定価:¥ 1,623(税込)
特価:¥ 1,623(税込)
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発売日:2000-09-05
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Amazon人気商品ランキング/インダストリアルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:980/総ページ数:98 最終更新日:2008/07/26 Wait and Bleedカスタマーレビューピックアップ
Of course you know slipknot.But did you know them when they were called just crazy droogies , basterd. At that time , all media thought that they were only as same as other band. However "Wait & bleed" broke & changed their position in music world,I think.This song is not only aggresive but melodic.And it doesn't look like Melodic-DeathMetal,for example In Flames . It is the song only slipknot can make. WWIII
特価:¥ 1,729(税込) 中古品¥1290 より 発売日:2003-09-23 売上ランキング:Musicで96265位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スコルドのいるATTAKなどと比べるとアブノーマルさが 抜けた普通すぎるアルバムに思える。(歌詞は抜きで考えて) しかし1のWWⅲはキャッチーさがずば抜け最高の出来だと思う。 そのほかの曲に足りないと思うのは曲としてのメリハリ 前アルバム(ATTAK)のような カスタマーレビューピックアップ これは素晴らしい。ティム・スコルドが抜け、曲のキャッチー差が不安だったのだが、 そんな心配など全くいらぬものだった。 ルシアとレイモンドの作る曲は十分キャッチ―だし、 曲数が少ないこともあってKMFDM全作品の中でも最も聞き易いアルバム に仕上がったと思う。 KMFDMと分かる個性を残しつつ、斬新さも感じさせる内容になっている。 ①のWWⅢはKMFDMの魅力が凝縮されたインダストリアルメタルナンバーで、 カスタマーレビューピックアップ 彼らの通算12枚目のオリジナル!MDFMKから帰還した前作は、復活第1段のわりには勢いが無くコジンマリとした印象だったが、本作で大復活!また一皮剥けて帰って来た!今回は特に女性ヴォーカリストのルチアの成長ぶりがすごい!今までより何種類もの声を使い分けている!サウンドのほうは前作を基盤に今までの集大成を盛り込んでぶつけて来た感じだが、前作よりも楽曲の完成度は高いし勢いも感じノリもイイ!前作まで参加していた現マリリン・マンソンのティム・スコルドが抜けた後のツアー・メンバーでレコーディングされているのが大きな要因だろう! のほほんとしたカントリーからいきなりインダストリアル・メタルで疾走して行く1曲目!表現力も増したルチアが聴かせる2、5曲目!いかにもKMFDM(まるでEXCESSIVE FORCE;笑)らしい楽曲に、ルチアの天使と悪魔のような対照的な声がサビで堪能できる7曲目!ルチアに負けじと色々な歌い方を試している様なレイモンド・ワッツの8曲目!1stの「ME I FUNK」からの引用があるサシャらしい9曲目!サシャがメンバー紹介をし、自らをインダストリアル・ロック創始者と語る(笑)11曲目! カスタマーレビューピックアップ
前作から約一年半で完成という本作はアメリカの武力政策に真っ向から 立ち向かったタイトル「World war3」!!アルバムとしての完成度とメッセージ性は非常に高い。また今作からPIGのレイモンドワッツがパーマネントメンバーになり今のKMFDMは間違いなく軌道に乗っている。 タイトル曲とStars&StripesでのルチアのVoは激しく、またBullets, Bombs&Bigotryでは疾走感のあるビートにゲストのカートが吹くハーモニカは怪しい空気を作り出している。またIntroではヘヴィビートにメンバー紹介の歌詞がのり今後のライブの定番曲になりそう。 ファーザー・ダウン・ザ・スパイラル
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥800 より 発売日:1996-08-21 売上ランキング:Musicで85570位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
NINは必ずリミックス・アルバムを出しますが、これは本当に聴き応えがあります!!トレントの音楽の世界は無限に、そして破壊的に、そして刹那的に私達を導いてくれます。「ダウンワード・スパイラル」 は本当に最高のアルバムでした。だけどその後に出た「ファ-ザ-・ダウン・ザ・スパイラル」は、見事なほど素晴らしくアレンジしてます!「ダウンワード・スパイラル」に対して「ファ-ザ-・ダウン・ザ・スパイラル」は、ダンサンブルな仕上がりです!! And All That Could Have Beenカスタマーレビューピックアップ 完璧な音づくり。 スピリチュアル、エモーショナル 最高。最強。 パーフェクト。 トレントさん・・・ 何なんすかこれ・・アナタスゴスギマスヨ・・・ カスタマーレビューピックアップ 冒頭の「TERRIBLE LIE」のサビの間奏で、早くもこのバンドはいけると確信する場面を迎える。 この曲のライヴバージョンは、とてつもなくカッコイイ。ミディアムテンポだが、適当な横ノリで流すのではなく、人の全身に、その空間にズンズン響かせるカッコよさ。そんな凄まじいテンションが最後まで続くのだからたまらない。そう、これらは単なる時間の断片を切り取ってスクラップしたベスト的ライヴアルバムではない。バンドの生きざまを濃縮させた、「永遠に生きているアルバム」である。 NINはいつも、自分達はカッコ良く、スタイリッシュに見せようとして演ってはいない。居合わせた空間をブッ壊す勢いで演っている。それがかえってそのカッコ良さを際立たせているという極上の矛盾が存在する。その場面を目撃した人は、そこにNINの痛々しいまでの「生きる執念」を感じて、心を震わせる。そして数々の破壊的なパフォーマンスも、単なるにぎやかしやびっくり技ではないことに、気付く。 ここでもう一方の「STILL」の話をするのは大変恐縮だが、「STILL」は曲の骨の部分を強調したアンプラグド的なアレンジ、というと地味な印象を抱くかもしれないが、これがまたとんでもなく血の通った存在感を放っている。燦々と輝く「LIVE」よりも、むしろメランコリックにスポットを当てる「STILL」のほうが、緩急や陰影をダイレクトに感じるぐらいである。 「AND ALL THAT COULD HAVE BEEN」は、どちらかだけでも聴けるアルバムだが、2枚が揃ってこそ真価をより発揮するアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 私が今まで聴いてきた音楽の中で、一番好きなバラードはthe fragileです。最近のバラードは、邦洋問わず、自分の気持ちを伝えるというよりも綺麗な言葉を重ねれば良いという様な傾向にあるのはご存知でしょう。実際、その嘘のような歌詞が作者の実体験に基づいてるかどうかも、本当の気持ちかも分かりませんが、結局として嘘のように感じてしまうのだから、仕方ありません。人間信じる事が全てですから。ひねくれてると言われれば反論できないのですが、そう思われたくないなら飾らないで素直にストレートに伝えろよ、と思いもします。 しかしトレントレズナーの歌詞は違います。苦しいほど彼の気持ちが伝わってきますし、私がもし女性なら、飾らないでこんなラブソングを歌って欲しいです。そして彼のメッセージの中で一番好きなのがfragileなのです。やはり、自分の体験と重なると共感してしまい、思い入れが一層深くなってしまいます。still収録のはhurtと同じ扱いをされていると思います。というのも、アレンジの仕方が、hurtに酷似しているからです。もしまだstillを持っていない人は、可能な限り早く聴くことをオススメします。stillはオフィシャルHPで常時手に入ります。 カスタマーレビューピックアップ NIN初のオフィシャルLIVE音源です。 選曲はPretty Hate MachineからThe Fragileまでまんべんなく、バランス良くされていて、 巨大なホール空間を上手く利用した音使いはド迫力で、音もLIVEとは思えないほど良いです。 WishやStarfucker's inc.などのアグレッシブで激しい曲は勿論、 1stのTerrible LieやHead Like A Holeなどの曲も物凄くカッコ良くプレイされてます。 最後にはやはり名曲Hurtで終わります。 The Fragileまでのベスト版と言っても良い内容です。 そして限定版のみ付属していた、Disc2,通称“Still”ですが、 現在ではこのStillは付属していませんが、NINのオフィシャル・サイトで買うことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
私見を述べさせてもらうならば、nine inch nails(トレント・レズナー)は、他のラウド・ロックなどとは別格で、若者がぎゃー、ぎゃーわめくだけでなく、またこけおどしのビジュアルで武装(?)しているだけではなく、本当の20世紀/21世紀をまたいだロックを、その精神をしっかりと保っているんじゃないかと思う。 このCDはそんなNINの記念碑的CDであると思う。一番最後に収録された「hurt」は私が言うまでもなく、傑作だ。 ポートレート・オブ・アン・アメリカン・ファミリーカスタマーレビューピックアップ ここがとりあえずマンソンの原点だと思います。初期作なので勢いはあまりなく感じますが、楽曲のセンスの高さはここからすでに頭角を表しています。 lunch boxやGet your gunなどライブでよく演奏される曲も多数収録されています。入門に適しているのでは カスタマーレビューピックアップ
マリマンの記念すべきデビューアルバム。ホラーな部分はあるがまだおとなしくヘヴィな曲が多いが、ライブでは必ず2、3曲使われることがあるのでマリマンサウンドの原点の作品でもある。ちなみにこのときはまだノーメイクなのでかなり貴重である。 The Perfect Drugカスタマーレビューピックアップ
まさにパーフェクト・ドラッグである。ロックとテクノの望ましい融合だ。そしてつい口ずさみたくなるNINの中で最もポップなサビ。 この後リリースされた『ザ・フラジャイル』には、このような『ダウンワード・スパイラル』よりフィジカルな楽曲が求められていたのではないか? もちろん『ザ・フラジャイル』も優れているが…。 輸入盤『パーフェクト・ドラッグ・ヴァージョンズ』には国内盤と違い、「オリジナル・ヴァージョン」は含まれていません。輸入盤にこだわりそちらを購入する人は一緒に「HALO-FIFTEEN」3枚ある「ウィーアー・イン・ディス・トゥギャザー」の中の一枚に収録されているので、お勧めする。 Hard Wired
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1278 より 発売日:1995-11-14 売上ランキング:Musicで103744位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今作もB・LEEDが前作で前面に打ち出してきたヘヴィなギターを盛り込んだインダストリアルメタルサウンドアルバム。もはや純粋なEBM系サウンドではないものの『インダストリアルメタル』というカテゴリーでは100点満点を付けても良い(し、私はそう思っている)奇跡的なアルバム。それもそのはず、本作のギターを担当しているのは、鬼才デヴィン・タウンゼンドなのだから。元々ダイナモフェスティバルで共演したり、デヴィンのSYLがインダストリアルのルーツを持っているという背景からもすんなりとFLAのサウンドに溶け込んでおり、この起用は大正解だったと言える。FLAが持つEBMならではのリズムトラックの上手さに前作から多様されているシンフォニック&ディストーションコーラス。そしてデヴィンの重くヘヴィなギターサウンド!3曲目「Rebirth」と4曲目「Circuitry」の流れや楽曲の構成が特に素晴らしく、盆と正月が一緒に来たかの様な大騒ぎである(?)KMさんがジューダスプリーストと組んだりしない限りこのアルバムを越せる作品は十年は出ないと私は断言する!!!最近まで廃盤になっていたが2003年にドイツ盤リマスターが再発されたので、インダストリアルメタルファンは親を質に入れてでも聴かなきゃ駄目!冗談じゃなくて本気でインダストリアルメタルファンを自負する人は持ってなきゃ駄目なアルバム。ちなみに私は昔、本作が日本発売されなかった事に御立腹し「日本発売しやがれ!」とレコード会社に苦情の電話を掛けた事がある(笑)が、その後FLAのアルバムが日本発売される事は無かった。そんなんだから流行りを追ってばかりの日本のレコード会社はバカにされるんだっての!( Epitaph
特価:¥ 1,951(税込) 中古品¥1456 より 発売日:2001-10-09 売上ランキング:Musicで100501位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 明らかに今までとは違った雰囲気のジャケットの、FLAの11th Albumです。 常に変化し続けるこの人達のスタイルですが、今回はDrum'n Bassとドラマティックなシンセを多用した、 極めてスケールの大きな楽曲で固められています。 特別早い曲は無いですが、音数の多いサイバー感溢れる曲の数々はやはり良いです。 しかもそれらの音が無理矢理積められているという感じは無く、熟練した、 駆け出しには到底真似できない仕事をしてます。 ただメロディが跳び抜けて良いという曲が少なく、何か一つ物足りない印象がありますが、 迫力ある完成したサウンドがそれを大分緩和している気がします。 テンポの比較的早い、2.dead planetや9.krank it up,10.ekistanceは抜群にカッコ良いですし、 FLAのアルバムの中でも極めて完成度の高い圭作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりの新作です。ここ最近のアルバムはスピード感がなくなったと感じていましたが、この作品はなかなかいい出来と思います。 メンバー二人もいろいろなサブユニットが忙しいみたいですが本家FLAに本腰をいれた感じです。 少しマンネリなところも相変わらず見え隠れしていますがまったくの新しい音もとりいれており、聞き応えはあります。昔から大好きなグループですがまだまだがんばってほしいです。 That Total Ageカスタマーレビューピックアップ NITZER EBB…名前は知っていたのですが、遅ればせながらアルバム購入しました。自分はSOFT BALLETが好きで、ずっと聴き続けてきましたが…いやはやびっくり。元ネタはNITZER EBBだったんですね、なんとも複雑な心境です。にしても、もっとはやく聴くべきだったです。何の世界でもそうですが、本家はやっぱり格好良いですね。感服です。 カスタマーレビューピックアップ これだけ攻撃的なサウンドも、なかなかに無いものです。構築した音には、メリハリがあり反復BEATとリズムの重複・・・そして半端でないヴォーカル・・・・その声も、もはやサウンドの一部と成し得ている。 DAF直系のサウンドだが、DAFを肉体美が奏でる音楽とするならば、こちらは 脳から構築し奏でる音楽・・・と言える。 音の構成がシンプルがゆえに、音に無駄が無く、創りも職人的に細かい事もしている。 この反復を聴いていて気持がいい。 スピーカー音から 一通り聴き入って → ヘッドフォンで聴くと、違った発見も出来るはず。。。。 本作は『NITZER EBB』の1STで、ノッケから、このテンションの高さは伊達ではない。 音楽で刺激が足りない人、音に麻痺したい人、何か酔える音を探している人は聴いてみるべし。 打ち込み系が好きなら良作なはず。 DAF直系だけでは収まりきらない 間違いなく名盤です。 私的には、3.『MURDEROUS』の何とも言えない妖しい雰囲気の曲調、 9.『INTO THE LARGE AIR』 の止めども無いリズムと 叩き込む言葉の羅列にヤラレマシタ。 カスタマーレビューピックアップ ドイツのDAFから始まり、Front242が提唱したEBM(エレクトロ・ボディ・ミュージック) と呼ばれるスタイルの正に王道のようなアルバムです。 重い反復ビートが脳より先に肉体に作用するというのがこの名前の由来だそうです。 Skinny PuppyやMinistry、Fronte Line Assemblyも このEBMを各々の個性で発展させていったアーティストですが、 NITZER EBBは逆によりEBMらしさを求めたアーティストかも知れません。 サンプリングやノイズなどはほとんど使わず、シンセのベース音とリズムマシンによって 構成された非常にシンプルなアルバムです。 そしてダグラス・マッカーシーの異様にテンションの高いVoが凄まじいインパクトを残します。 このテンションの高いVoが音数の少ない(しかし逆にタイトな印象を残す) リズムトラックと組み合わされることで、一種独自のファンキーさを生み出してる気がします。 ただ聴く人によってはドン引きされそうですけど(笑) カスタマーレビューピックアップ 良質なテクノ/インダストリアル系レーベル「MUTE」から リリースされたNITZER EBBの代表作。 5曲目"Join in the Chant"は都内のNEW WAVE系クラブにおいて、 DEPECHE MODEの"PEOPLE ARE PEOLE"やNEUBAUTENの"YU GUNG"と共に 頻繁にプレイされたインダストリアルの名曲。 カスタマーレビューピックアップ
某本には「デジタル・ハンマービートとミニマルで硬いサウンドのシーケンス・フレーズ」と書いてあります。DAFが好きな方なら、まず買って損は無いアルバムかと...。 Strategies Against Architecture, Volume 1 (Strategein Gegen Architekturen)
特価:¥ 1,494(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1995-01-17 売上ランキング:Musicで71163位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今やインダストリアル・ロックの重鎮として位置づけられるノイバウテン。今でも確かにノイジーな音を打ち出すことはあるけれども、因習打破としてすべてを打ち壊すような80年代初期の彼らの「音楽」を懐かしむ人は多いはず。本アルバムは80年から83年の彼らの作品をコンピしたもの。ずばり型にはまっていく因習を打破したいという無鉄砲な欲求のノイズにしびれます。 |
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