定価:¥ 1,578(税込)
特価:¥ 1,798(税込)
中古品¥1027 より
発売日:2003-03-11
売上ランキング:Musicで38622位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/80spsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9032/総ページ数:904 最終更新日:2008/07/27 Mother's Milk
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥1027 より 発売日:2003-03-11 売上ランキング:Musicで38622位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レッチリの知名度を一気に押し上げ、次作での商業的成功への布石となった、 EMI時代のエネルギッシュな作風を締めくくる傑作です。 この頃のレッチリにとっては前作までも含めファンクが大きな要素でしたが、楽曲の裾野は拡げつつも、 しっかりとファンクさは維持されています。これには、この作品から加入し、現在もギタリストを務めている ジョン・フルシアンテが散りばめた、キレ味鋭いカッティングプレイが大きく貢献しています。 彼がレッチリの作風を左右する重要人物であることは、彼の抜けた6thの作風の変貌ぶりがよく証明しています。 ジミヘンのFIREや、スティービー・ワンダーのHigher Groundのカバーも秀逸。 カスタマーレビューピックアップ 1989年9月リリース。プロデューサーはマイケル・ベインホーン。このアルバムからジョン・フルシャンテがギターで参加。アンソニー・キーディス(vo)、マイケル・フレア・バルザリー(b)、チャド・スミス(ds)という今考えても最強メンバーのレッチリ・スタッフだった。 ハードさを失わずにより広いジャンルの音楽に挑戦しだしたのがこのアルバムの特徴で、例えば2曲カバーをやっているのだが、スティービー・ワンダーの2『Higher Ground』もジミ・ヘンの9『Fire』も素晴らしい出来映えになっている。ハード・ロック、パンク、ラップ、ポップ・ミュージックを貪欲に吸収し再構成する彼らの音楽はここに完成を見ていると思う。 元ギタリストのハイレル・スロバグに捧げられた本作は彼らの最初の大傑作と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今や、世界最強バンドと名高いレッチリの一番元気で、やんちゃだった頃のアルバム。個人的には、このアルバムが一番好きだな。次のアルバムからプロデューサーがリック・ルービンに変わって、少し勢いやスピード感がなくなった感じがして・・・まぁ、それはそれでいいんだけどネ。このアルバムは、ファンクあり・ラップあり・ジミヘンのカバーありのごった煮って感じだけど、僕のフェイバリット・アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 歴代のレッチリメンバーの中で最強のラインアップでつくられた最初のアルバム。荒々しさもしっかり残し、キレもパワーも格段にアップ。特に3曲目~5曲目ではAnthony&Fleaはもちろん、John&Chadも新メンバーとは思わせないような火花が炸裂するプレイを展開し、完璧なレッチリワールドが出来上がっています。他にも"Knock me down"のポップな部分や"Pretty little ditty"のようなメロウな部分も新しい一面として覗かせています。このアルバムで彼らは完璧に自信をつけたのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
89年に発売されたR.H.C.P.出世作のリマスター盤。 音質向上を求めての再購入であれば、格段の進歩とはいかないが、私の持ってる既発米盤より明らかに音圧は高い。 その分、高音がはっきりした感じ。 特筆すべきは6曲(うち未発表5曲)のボーナストラックだ。 オリジナルに親しんだ方にはJonny,Kick A Hole…で終わらないと、というむきもあると思うが、あの頃のR.H.C.P.が好きならば#14、1曲でも買う価値がある。 ギターがオーバーダビングされているがボーカルなしのジャム風デモ。 新加入したジョン・フルシアンテとフリーの楽しげな姿が目に浮かぶようだ。 川崎に初来日した時、ただただ圧倒された、あの凄まじいパワーが蘇る。 ブランド・ニュー・ラヴァー
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1995-10-21 売上ランキング:Musicで14118位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 3作目だが、このアルバムで完成された感じがする。1曲目の『BRAND NEW LOVER』は傑作で『ALL MY KISSES』へと続くところは圧巻。その他『SOMETHING IN MY HOUSE』や『HOOKED ON LOVE』等の名曲が目白押しで、まさに名盤。全体的にものすごくテンションが高い。 カスタマーレビューピックアップ おじさんが若いころは、どこのディスコに行ってもこのグループの曲で 盛り上がってました。 最近ベスト盤が出て久々に耳にしたけど、やっぱイイです!! お若いの、騙されたと思って聞いてみなされ!! カスタマーレビューピックアップ おじさんが若いころは、どこのディスコに行ってもこのグループの曲で 盛り上がってました。 最近ベスト盤が出て久々に耳にしたけど、やっぱイイです!! お若いの、騙されたと思って聞いてみなされ!! カスタマーレビューピックアップ
「YOUTHQUAKE」に続く3rd.アルバムです。前作でコラボレートしたストック・エイトキン・ウォーターマン(PWL)の手により全編プロデュースされた作品で、より攻撃的でドラマティックな曲展開です。 イントロ、間奏にドライブのかかるギターをフィーチュアしたOPナンバー①「Brand new lover」は、キーボードメインの旧譜と比してはるかにワイルド。怒涛のリフレインも聴き物です。退廃的なリズムにノリの良いメロディが印象的な②「I'll save you all my kisses」、弾力のあるベースラインに野性的なコーラスを配した異色作③「Son of a gun」や、メロディアスで哀愁タップリのユーロチューン④「Then there was you」など、前半は一気に聴かせる趣向です。後半の目玉は⑥「Something in my house」。このオリジナルヴァージョンは7分にも及ぶ作品で、スパニッシュギターとサンプリングボイスがダンサブルな雰囲気を盛り上げています。 息つく間もなく一気に聴いてしまう、そんな表現がぴったりの傑作だと思います。 Parallel Linesカスタマーレビューピックアップ ブロンディの傑作は、「恋の平行線」「恋のハートビート」「オートアメリカン」の3枚なのです。 特に彼らの人気を決定づけたアルバム「恋の平行線」は、もしかするとナンバーワンかも知れません。 オープニングチューンである「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」はとてもかっこよく、 続く「どうせ恋だから」「恋のピクチャー」と立て続けに乗り乗りナンバーが続きます。 大ヒット曲「サンデー・ガール」「ハート・オブ・グラス」を後半に持ってきていることで、 当時の彼らの勢いも感じられますね。 また「ハート・オブ・グラス」は、アルバムバージョンでロングテイクになっています。 シングルバージョンは、このテイクの途中フェードアウトでした。 前奏のピコピコ音をカットしたテイクは、ベスト盤で聴くことができますよ。 その後のブロンディを意識づけたジャケも印象的です。 ブロンディを聴くならまずこの「恋の平行線」ですゾ!! さて、お楽しみのボートラですが、これがまた貴重です。 「ワンス・アイ・ハッド・ア・ラヴ(1978ヴァージョン)」は、「ハート・オブ・グラス」の別バージョンで、 ディスコ調でなくギターが印象的なテイクになっています。 「バング・ア・ゴング」はライブバージョンで、T・レックスの「ゲット・イット・オン」です。 最後はまたまた乗り乗りの「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」ライブバージョンで、 ライブならではのシャウトするデボラ・ハリーのボーカルが見事ですよ!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ ブロンディの3rdアルバムで、前の2枚にあったNYパンクらしさがなくよりポップな印象を受けます。プロデュースはザ ナックのプロニューサーとしてもお馴染みのマイク チャップマンです。このアルバムはブロンディの最高傑作だと私は思います。世界で一番好きなアルバムです。Sunday girlやHeart of glassなどのヒット曲は言うまでもなく、Pretty babyなどのシングルカットされてない曲もノスタルジックでかわいいのです。また、パワーポップファンに大人気のThe NervesのHanging on the telephoneのカヴァーはすごくカッコいいです。この曲を選ぶとはブロンディのセンスのよさに感心します。それから、ロバート フィリップも一曲参加しています。今回はボーナストラックとしてHeart of glassの原曲であるOnce I had loveやTレックスのカヴァーBang a gongその他ライブ2曲が収録されています。本当にポップでかわいいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ヒット曲満載のブロンディのアルバムです。HeartOfGlassのかよわい、OneWayOrAnotherの奇怪な?ボーカルという風にデボラ・ハリーの様々な声が聴けますし、サウンドも小気味良く充分楽しめるアルバムです。 発売当初にLPで聴いた時には、軽いポピュラーグループと思ったのですが、その後は、ラップやディスコサウンドを先取りして活躍しました。このアルバムにも色々な種が入っていて、あらためてよいアーティストであることを認識しました。別バージョンやライブも含まれていて、ボーナストラック充分楽しめます。 Back in the High Lifeカスタマーレビューピックアップ RoxyMusicのAvalonとこのアルバムは80年代ロックの音楽的成果として双璧、と書いても賛同してくださる方も多いのではないでしょうか。初めて聞いた20年(以上)前に、「こんなアルバムは日本人には永遠に作れないんだろうなあ」と思ったものだが、その印象は今も変わらない。ひとつひとつの曲が、メロディが、フレーズが、聞くたびに輝く。いいものはいつになってもいい、です。 カスタマーレビューピックアップ ウインウッドって本当にカッコイイ。ソウルフルなボーカルとエッジの効いたキーボードにギターのプレイ。女、子供だけでなく男も泣かせるスペンサーデイビスグループからトラフィック、ブラインドフェイスの結成。その後のアップアンドダウンを経てのトラフィック最結成迄の血と汗と涙で築き上げたキャリア。ルックスも良いし。本当に言うことなし。今まで少し難しすぎてあまり売れなかったのだろうか。ソロ第?作の本作では、世間の人(女子供)にも分かり易いクールでポップな曲、Higher Loveを頭に持ってきて軽くヒットを場外へ飛ばしている。彼にしてみれば容易いことだけど、良く聴くとやはりただ者ではないウィンウッドがあぶり出されるしかけ。打ち込みサウンドの薄っぺらさを利用して、ゴージャスでソウルフルなサウンドを作り出した頭の良さがウィンウッド。天才のヒットチャートへの降臨が眩しすぎる。50年代生まれのオヤジは全曲ノックダウンされましたが、時代を象徴したHigher Love,昔からのファンのためのTake Things As It Comes,Freedom Overspill,Split Decision。このアルバムでの打ち込みサウンドがフィットしたThe Finer Things,Wake Up Upon Judgement Day辺りが凄いと思いますが、やっぱり一番しっくり来たのがタイトルのBack In The High Lifeとかカワイコチャンを侍らせたMy Love's Leavin'(なんだ全曲じゃないか)で「ウ〜ン、ウィンウッドって判っているな。クー、タマラン」状態です。 カスタマーレビューピックアップ かつて、エリック・クラプトンやジンジャー・ベイカーなどの 豪華メンバーが、話題を誘い、1枚のアルバムを出して その活動を停止した伝説的名バンド、ブラインド・フェイスの 当時18歳そこそこだった天才ミュージシャン。 それ以前にもこちらも伝説バンド 「スペンサー・デイビス・グループ」と言うバンドで 15歳から活動していたという事で、恐れ入る。 他にも「トラフィック」と言うバンドもバンマスと して引っ張っていた。 まぁ、そんなスティーヴ・ウィンウッドが ’86年に出した通算4枚目のソロアルバム。 一時、ソロ活動をする前に低迷期があったのだが、 前々作「アーク・オブ・ダイバー」で世界的ヒットを飛ばし、 天才ここに復活を印象付けたのは良いのだが、 前作で転び(1曲目は良い) 今作でもう一度、初心に帰り、曲作りだけでなく、 トータル面でプロデュースをする形にして、 それが功を奏し1曲目の「ハイヤー・ラヴ」で世界的ヒットとなり、 アルバムも「アーク~」以上の大ヒットとなった。 その、実績からくる、落ち着いた雰囲気を絶妙に一つ一つの 曲として姿を現し、噛めば噛むほど味がでる。そんな一枚である。 まぁ、そんなにノリノリでもないのだが、 ドライブがてらに聴くにはもってこいだろう。 カスタマーレビューピックアップ 私にとってポピュラーミュージックとはこういうものが王道、という感じなのだけど、やはりスティーヴィーにしかできないものであるのには違いない。タイトル通り、ハイライフに戻ってきたよん♪といった明るい雰囲気たっぷり。スティーヴィー初心者には一番聴きやすいかも?でもあっけらかんとした内容の歌ばかりが揃っているわけでもないのが素晴しいところですね。Winwood/Jenningsのペアでやってきた中で一番いいんじゃないでしょうか。Wake Me Up on Judgement Dayは泣けました。アルバムとしてとても綺麗にまとまっているし、後妙にミックスされたりしているThe Finer Thingsの原型が聞けるのもナイス。こういうアルバムを聴いていると、「あーえぇなあー」と正直に思えます。ヴォーカルについては言うことなし。何回も聞けるし、何回も聞いているうちに違った魅力も見えてくるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
自作自演で製作していた前作までのイメージから一転、ホーンセクションやバックミュージシャンを起用したオープンな作品になりました。ラテンとR&Bをうまく融合させた"Higher love"や牧歌的な"Back in the high life again"、泥臭いロックナンバー"Split decision"など様々なジャンルの要素を取り入れた楽曲を彼の持ち味であるソウルフルで伸びやかなヴォーカルがしっかりとまとめあげ、ポップな印象がありながらも、R&B色が濃いアルバムになった感じがします。夕暮れのドライヴに似合いそうな1枚です。 Searching for the Young Soul Rebelsカスタマーレビューピックアップ 今でも80年代コンピに必ず収録される「Come On Eileen」が収録されてるセカンド・アルバムの方がトータルでは聴きやすいが、よりインディー感の強いファーストの方が個人的に思い入れが強い。 「Searching for the Young Soul Rebels」というアルバム・タイトルどおり、若い。ホーンも拙いし、曲中でのリズム転換が無理矢理だったりするが、自分達なりに黒人ソウルを再現しようとしたモッド・ホワイト・ソウルの隠れた名盤。ジャケットも今見てもリアルで格好イイ。クロスブリードが当たり前のマイノリティにしか出せないドタバタなモッドR&B。ランブル・ストライプスなど今流行のテムズ・ビートな雰囲気にもかなり近くてオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
モッズ・ホワイト・ソウルの名盤!ソウルフルなヴォーカリスト、ケヴィン・ローランドを中心としたバンドの、後に「Come On Eileen」で突如として大ブレイクしてしまい、見過ごされがちな初期のアルバムです。ホーンを印象的に使用したソウルフルなポップ・パンクが並ぶ名盤です。アルバムのリード・トラックである名曲「Geno」のように過去のソウルにも深く傾倒しながらパンキッシュな面も思いっきりフューチャーした、正にモッズ・バイブルといえるアルバム。これは基本でしょう!必聴盤! トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで37171位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ランディーの死後、海賊版を買いあさっていた頃がなつかしい。 私のようなファンが世界中にあまりにも多かったことに嘆いたオジーが、 満を持して発表したのがこのLive盤。 何かにとりつかれたかのようにギターをアグレッシブかつメロディアスに弾きまくる ランディー。 あなたは今、もはや天使になってしまったのですね・・・。 カスタマーレビューピックアップ ついに日本のファンは見ることのできなかった夢のラインナップのLIVEです。 日本人のつぼをついたメロディアスなプレイで一躍ギタ−ヒ−ロ−になったランディ―の唯一のオフィシャルなライブで、 このCD以前SPEAK OF DEVILの特典で付いていたライブ音源で、その不安定さに不安を抱いていた私たちに、ガツ−ンと本物のプレイを聞かせてくれた。 このライブがベストパフォ−マンスとは言わないし、もともとリリ−スの予定の無かった音源であるためベストな音質ではありませんが、今や貴重なランディ―のギタ−に音が詰まったライブです。 当時よく、ランディ―がもし生きていれば今どんな音を出してるんだろうなと思ったものです 棺桶まで持って行きたい1枚です カスタマーレビューピックアップ すんばらしいです! オジーの声と、ランディのギター・・ 今は亡き、ランディの<声>が聞けますね。 偉大な、ギタリストでした。 カスタマーレビューピックアップ これぞ☆5億。既にオープニングのI don't knowでのトミーのカウントを全く無視した明らかに走りすぎのリフを刻み始めた瞬間から、Deeを引き終わりギターを置いてスタジオを歩いて出て行くのがわかる皮パンの擦れる音が消えるまで、神に選ばれし天才の「魂の叫び」がここに詰まっている。特にChildren of the graveのソロはイイ。しかし圧巻は、Paranoido。ソロの最後の完全にスケールアウトしたフレーズに尽きる。単なるポジションミスではなく、これこそが彼に神が降りた瞬間のなせる技。何億回聴いても鳥肌もん。このテイクを差し替えずに出してくれたオジーこそ、まさにゴッドじゃあ!! カスタマーレビューピックアップ
もう最高と言う他無いです。この世の全ての音楽好きな人に聞いてもらいたい。メタルやロック、クラッシク等ジャンルなどもうどうでも良くなる位に熱く感動します。ランディーのプレイは、キレイ、情熱的、そして攻撃的でもあり、それでいて誰の耳にも心地良い、とても不思議な魅力がある。絶対ある。ヘビーメタルが苦手、偏見を持っている人にもお薦め出来ます。初版が出た当時もこれを聞きまくってました。何千回聴いても全く飽きない。永遠に色褪せることが無いであろう、ランディーのプレイ。特にグッバイ・トゥ・ロマンスが好きで、聴く度に胸が熱くなります。とにかく一人でも多くの人にこのアルバムを聞いてほしいです。 Breakfast in America
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1216 より 発売日:2002-06-11 売上ランキング:Musicで32908位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 79年発表の6作目。スーパートランプと言えば本作と言われるほどの代表作がこれ。アルバムは全米1位で当時だけで300万枚の売り上げを記録し、2.が6位、3.が15位、6.が10位というヒットを記録した。69年の1st発表から10年目に掴んだ大ヒット作であり、いわゆるブリティッシュ・ポップの代表的な一枚として現在は認識されている傑作アルバムである。元々はプログレ的なサウンドを聞かせていたグループだが、メンバー・チェンジを経て3rd以降は比較的シンプルなサウンドに軌道修正した。 1.は初期10ccにプログレ的な雰囲気を加味したかのような曲であり、ドラマチックな展開を見せる。悲し気なメロディをソフトなピアノとハードなギターという両極端なサウンドでメリハリを付けて聞かせている。サックスも印象的だ。2.は必殺の名曲。スーバートランプを代表する一曲であり、またもや悲し気で美しいメロディが胸を打つ。これは聞かねばならない一曲だろう。3.も印象的なリフレインを持った佳曲。エレピを中心としたシンプルなアレンジが味わい深い。4.も彼らの代表曲の一つだろう。ピアノのストロークを中心としたハードなバラードといった感じの曲だが、強力なサビを持った、一際印象が強い曲だ。サーカスの道化師が登場してきそうなクラリネットも味わい深い。何にしても全曲シングル・カットが可能な印象的な曲ばかりであり、実際にそのつもりだった可能性もあると思う。 大半がパワー・バラードを主体とした曲だが、ハイ・トーンのヴォーカルとハーモニーとキャッチーなメロディが満載。この作品は全編でエレピの音色が鳴り響いており、そのやさしい音色がいつまでも心に残る。(ここまで無垢なエレピの音色にそうめったにお目にかかれるものではない) 他の作品でエレピを聞くとふと本作を思い出し、ついつい引っぱり出して聞いてしまうことが多々ある。エレピの魔法がたっぷり詰まった作品だ。 カスタマーレビューピックアップ キャリアのなかで一番売れた作品が必ずしも最高傑作でないのは 出世作によって認知された次の作品が売れる傾向にあるからです。 また、音楽性がポップ化したりシングル重視の方針による事も あるでしょう。 スーパートランプの場合は、彼等の音楽性が確立され作風がやや シリアスな「クライム・オブ・センチュリー」を支持する方が 多いのは頷けますし間違った選択ではないと思います。 しかし、未体験者も含めた上での代表作を選ぶとしたら79年発表の 「ブレックファスト・イン・アメリカ」にせざるを得ないでしょう。 中心人物のロジャー・ホジソンとリック・デイヴィスのソングライティング とバンドの演奏力が非常に高いレヴェルで融合した作品です。 見事全米No.1ヒットとなったタイトル曲以外にも‘あこがれのハリウッド’ ‘ロジカル・ソング’‘グッバイ・ストレンジャー’‘ロング・ウェイ・ホーム’ など名曲が目白押しの内容となっています。 一枚のアルバムに収まっているとは思えない程の楽曲の良さだけで 説得力がある作品です。 この後、ロジャーがもう一枚のアルバムを残して脱退してしまうのも この作品での達成感が起因しているのではないでしょうか。 とにかく、バンドにとっては一世一代の力作であり、リスナーにとっては 決して色褪せない世紀の傑作と呼べる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 80年代を語るとき、やはりこの曲は欠かせません。 「Breakfast in America」彼らの出世作となったこの作品は彼らの最高傑作であるだけでなく、80年代ポップスアルバムの金字塔です。 透明感があって艶やかなボーカル、それがどこか憂いを帯びた楽曲と相まって聴く者を虜にします。 やっとCDを手に入れられて、劣化する事なく永久に保存が出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 注文して2日で届きました。ありがとうございます。 たまたま、ケータイの着メロにあったものの、CDとしてこの手に出来るなんて ! 感激で聞くのがもったいないくらい(笑)今夜あのころに戻ります。 カスタマーレビューピックアップ
スーパートランプを一気に有名にさせた1979年のヒット作。シングルとしてもヒットしたタイトル曲がイメージ強く残りますが、通して聞くとアルバムとしても質が高い作品であることがよくわかります。基本的にはリック・デイビスとロジャー・ホジソンの個性の異なる2枚看板が、キーボードやボーカルを分け合っているのが魅力ですが、個々の楽曲のレベルが高く、堅実なリズム隊にキーボードが2枚(またはギター)とボーカルが乗り、ライトなポップスに仕上がっています。アメリカでヒットしたポップ&ライトさとイギリスの繊細さがうまくバランスが取れていて、単なる一発屋とは次元の違う実力がよく現れている良作です。 Minimum-Maximum
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1883 より 発売日:2005-06-07 売上ランキング:Musicで26180位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイナス1はCCCDだから。 新曲ならキレてたが、ライブ版だし、CCCDによる音質の低下は、まいっかという感じ。 私はクラフトワークが人間ぽくなくて回避していた人間でしたが、歓声と一緒に聴くと興奮のしどころが肌でわかったりして、鳥肌が立ちました。 おおよその楽曲は網羅しているので、僕のような初心者入門にいいのではないかと思いました。 疲れた時きくと酔うけど(笑) もはや大好きです。ビックビーツを彷彿とさせるベースラインのNumbersなんか聞いてると、とてもいいおっさんがロボットの格好をして演奏してるとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ 神様の楽曲は不変でした。もうすでに何年たってようが聞くたびに初めて聞いたときの衝撃がやってくる。 個人的にはDisk2の方がすきな楽曲が多いのですが、飽きずに?聞いています。 元々「YMO」信者なのですが、やはり今でも「Got」であり続けるkraftwerkはすばらしい。 永遠に続けてほしいの一言です。 このCDを聞いたら今のPOP界の源流を確認できるはずです。 ちなみに「電卓」で使われた楽器を当時探して購入したことを思い出した。「電卓」を聞きながらコラボしようかと 思うほどノリノリに収録されてますよ。 カスタマーレビューピックアップ クラフトワークはフツーに好きな程度の者ですが、こちらのレビューでとても高評価だったので買いました。が、正直あまり楽しめなくて、すぐ売ってしまいました。だから、レビューを載せる資格は無いかもしれないんですが・・m(_)m 最近のクラフトワークでも「ツール・ド・フランス」の12インチなんかはとても好きだったんですが(最近じゃないか)、このライヴ盤の演奏は、あまりにフロア仕様過ぎるというか迎合的というか、以前のクラフトワークが持っていた面白い感覚というのは、すっかり消えている気がします。まぁ、そうでもしないと、今の時代のテクノに生き残れなかったのかもしれませんね。 いろんなクラフトワークを聞いた人ならいいんですが、初めて聞く人で、もしこの盤にガッカリしても、他のも聞いてみてください。僕は「アウトバーン・ツアー」(Concert Classics)というライブ盤の、荒削りさ加減がとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 私は英語、ドイツ語両方買いました すんばらしいの一言である 待ってて良かった ロボットのドイツ語バージョンは感動だ 英語バージョンよりすばらしい ただ一つ注文つけるならばオリジナル演奏でロボットをききたかった カスタマーレビューピックアップ
ライブバージョンなので、CDのままの音ではなく、 楽曲に多少のアレンジが加わっているのが最大の特徴でしょう。 個人的にお勧めなのは、疾走感がさらに上がった ツール・ド・フランスです。 1枚目2曲目のプラネット・オブ・ザ・ビジョンは、 「エキスポ2000」のアレンジバージョンと思って下さい。 でも格段にパワーアップしています。 なかなか聞き応えがあります。一枚どうぞ。 Blizzard of Ozzカスタマーレビューピックアップ サバス脱退後、オジーの記念碑的1st! オリジナル盤の発売からもう既に30年近くが経っているのに、いまだに斬新かつ衝撃的だ。 リズム隊の総入れ替えについては異論もあるようですが、 私は曲の良さ、ランディーのプレー内容ですべてカバーされているため、あまり気になりません。 オリジナル盤には収録されていなかった10. You Lookin' At Me Lookin' At Youでの ギターソロ部分は、ランディーがかつてQUIET RIOT時代に書いた “Breaking up Is a Heartache ”を上手にアレンジしたものである。 特に若い世代で、ジャケットデザインの印象のみで 聴かず嫌いになっている方々に是非聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ オジーにとってのソロ・キャリアの、そしてランディ・ローズとの蜜月は、あまりにも衝撃的なこのアルバムで幕を開けました。 ドラマティックな曲調と鋭角でありながらメロディアスなギターの合体は、日本人の美意識に完全に合致したものでした。欧米でも売れましたが、事の本質を理解できたのは、何より日本人だったのではないかと、今さらながら思えてきます。 さて、問題は「リミックス」。しかもリズム隊を録音し直して。奥方シャロン曰く「ランディのギターを最大限生かすためのリミックス」とのことですが、真相はオリジナルのリズム隊(リー・カースレイクとボブ・デイズリー)との訴訟問題のようです。 理由はさておきサウンドは、一言でいえば「今風」に様変わり。音の分離がはっきりして、低音が強調されています。肝心のギターはというと、ところどころ新たなエフェクト処理がされているようですが、余程のマニア以外、奥方の意図は汲みきれないのではないか、といった程度の変化です。 「超」がつく名盤に手を入れた。ここの評価は非常に難しいです。思い入れがあるほど受け入れがたい。「冒涜だ!」と言いたくなってしまう気持ちもわからないでもありません。 しかし私は冷静に受け入れることができました。名盤の別バージョンが聴けた。単純にそれを楽しめました。ただ、オリジナル盤が店頭から排除されてしまうのは賛成できません。オリジナル盤を誰もが手に入れることができてこそ、リミックス盤の価値があるものと考えます。 評価は、純粋に作品に対するもの。 カスタマーレビューピックアップ ↑と思ってもいんでない?? OZZYのFIRSTであることに変わりはないのだが、リズム隊が変わることにより新しいというより、セルフカバーっぽくなってる。 RANDIの音はそのままに、よくもまぁここまで! 契約どぉこぉはさておき、怪我の功名でできたアルバム カスタマーレビューピックアップ
言わずと知れた ランディ・ローズ&オジーの記念すべきファースト・アルバム。 もちろん、リマスターのおかげでより一層良い音に仕上がっている。 ・・・・しかし・・・・ そこの所よりも、個人的に聴き所は差し替えられたパートで、 特にドラムは、ぜひじっくりと聴いてもらいたい(^^)b 数段カッコよくヘヴィで、随所にドラマー、マイク・ボーディンの センスの良いオカズがちりばめられています♪ Signing Offカスタマーレビューピックアップ
今の軽い感じのUB40のイメージとは大きく違い,音源のトラック数は少ないのに重厚なサウンドと辛辣な歌詞が重く心に迫ってくる。しかし,スカの軽快さがそれを中和させてくれる。そして耳にもフレーズが残る。これは,間違いなくレゲエというカテゴリーを飛び越え,どの角度から見ても名盤です。彼らは,今でもこんな音楽がしたいと思っているかもしれません。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |