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Amazon人気商品ランキング/80spsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4790/総ページ数:479 最終更新日:2008/07/06 Greatestカスタマーレビューピックアップ デュラン・デュランを語る上で欠かせない19曲が収録されています。80年代の メロディといった感じがして、懐かしい感慨にふけりました{と言っても、80年代と言うと、 私は本当にまだ小さな子供でしたが(笑)}。 私が一番好きなのは、4曲目の『ordinary world』です。美しく、優しいメロディと思う と同時に、改めてデュラン・デュランの魅力と才能に触れる思いでした。 他の曲では、3曲目の『a view to a kill』と、12曲目のミルコ・クロコップの入場曲 でもある『wild boys』がオススメです。 カスタマーレビューピックアップ Save A Prayerが一部、カットされていてがっかりしました。どうやらUS Single Versionが収録されていた様です。また、Rioのエンディングも中途半端でした。私がアメリカで購入したパッケージにはそのような説明が何もなかったので、買ったお店に事情を話して他のDuranDuranのCDと交換してもらいました。 それさえなければ☆5つ間違いなしだったと思います! カスタマーレビューピックアップ まさにGREATESTというにふさわしい名曲揃いのベストアルバム。前半は初期中心に、後半は80年末から90年末までの楽曲を網羅している。また、これ1枚を聴くだけでもDuran2の音楽の幅の広さが十分伝わってくる。キャッチーで馴染みやすい「The Reflex」「Rio」から、お洒落でセンスの良いポップソング「Serious」「Skin Trade」まで今でもちっとも古さを感じさせない実に様々なサウンドで楽しませてくれる。それは彼らのニューアルバム「Astronaut」にも共通することだ。それを聴いてから本作を聴くと、きっと今まで以上に彼らの魅力の虜になること間違いないだろう。Duran2の歴史を振り返るにはちょうどいいアルバムといえる。また、このアルバムのPV+ボーナスPV+インタビュー映像を収録した豪華なDVDもあるのでそちらもセットにして観るのをおすすめする。ちなみにボーカルのSimon、90年代初から声域が高くなっているという。そのことも意識しつつ聴いてみるのも面白いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 多分、20代前半や10代のみなさんは この「デュランデュラン」という バンドの事は良く分からないと思うが、 80年代の世界のティーンエイジにチヤホヤされていた アイドル系ポップバンドである。 日本で言うと、男闘呼組(古いか?)、TOKIOあたりでしょう。 有名な曲で言うと、最近たまに曲が流れるのは、 前にトヨタのCMでも使われていた「オーディナリー・ワールド」 ぐらいだろうか。 しかし、この曲はバラードなのだが、聞いて損は絶対しない曲 なのでと言うか、90年代に代表される名曲なので みなさんも是非一度聞いてみると良い。 さて、このベストアルバムだが、みなさんで、 もしデュランデュランを聞いたことの無い人がいれば 是非とも入門編にしていただきたい。 全部で19曲入りとかなりボリュームのある内容なのだが、 私的に前半の10曲目くらいまででOKって感じである。 なぜ、前半だけなのかと言うと、前半はとても キャッチ―な曲が多く、親しみやすいのである。 先の④「オーディナリー・ワールド」の他にも ②「リフレックス」①「プリーズ・テル・ミー・ナウ」 もCMで使われていたし、 昔、フジテレビ系列の土曜深夜にオールナイトフジと いう当時のヤングマンどもに絶大な人気を誇っていた 番組でも流れていた ⑦「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」や その名の通りグラビア美少女を紹介するコーナーでのBGM ⑧「グラビアの少女」など、当時の世代は懐かしいと思うが、 今の世代でも十分楽しめるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしいし、ひじょうに内容的には満足しています。 Madonna
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1252 より 発売日:2001-05-21 売上ランキング:Musicで47050位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 御年50歳にして新作も発表し、衰える事無くアクティブ・ラインで活躍しているマドンナ。丁度、洋楽を聴き始めて程なくしてこの人が本作('83年作)でデビューしてきました。 当初は明らかにディスコ・ミュージックとしての扱いが大きく、また、私個人は彼女の下 積み時代の事など知りもしませんでした故、後年の成功をそれ程想像できた訳ではありませんでした。 ディスコ・サウンドにカテゴライズされていますが、よりポップなフィールドでの勝負も十分に通用するだろうなぁという感触は確かにありました。ご承知のように、次作"Like A Virgin"、続く"True Blue"で'80sフィーメル・ポップ・スターの地位を確立してしまった事実を突きつけられると、何とも先見の明の無さを自責してしまいます(^^; ともあれ、"作られたポップスター"だと思っていた彼女の1stである本作を眺めてみると、全ての曲にコンポーザー(恐らく、作詞?)として名を連ねている点に改めて驚いています。 閑話: クレジットは知らない名前の方ばかりですが、その中にレジー・ルーカス('70sにマイルス・デイヴィスのグループでギターを弾いていた人)の名前がありました。どのような関わりがあるのか、表面的にはちょっと想像できないつながりです(^^; カスタマーレビューピックアップ 「ボーダーライン」「ホリデイ」は、言わずと知れたマドンナの代表作。 他の曲も、当時マドンナを多少でも意識していた方なら、1度は耳にしたことがあるような曲ばかりで、ノリのよいダンスナンバーが中心。 ベストアルバムではなく、ただのデビューアルバムですが、私はこれをマドンナの最優秀アルバムとして推します。 「ライク・ア・ヴァージン」以降のセクシー路線に走る前の「正統派マドンナ」が聞けます。 収録されている全曲が、80年代前半の当時の流行を察知したビートの効いた曲風で大ブレイクしたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ マドンナといえば、なんといってもホリデイだろう。このアルバムは彼女のデビュー作である。聞くところによると、彼女がこの曲を持ってきたときプロデューサー達はなにも手直ししなかったそうである。つまり完璧!他のアルバムの別ミックスヴァージョンやライブヴァージョンよりもこのオリジナルヴァージョンが一番優れているようにおもいます。この曲を聴くと勝手に体が動いてしまいます。まさに名曲!他にも#1.#2.#8など佳曲がずらり。マドンナは、デビュー後20年以上たった今でも第一線にいますが、まだこのアルバムを持ってない人がいたら是非この機会に聴いてみてください。決して後悔はさせませんヨ! カスタマーレビューピックアップ 新作を出すたびに話題の彼女ですが、やはり音楽的には1stが最高です。 M-1,2,5等のシングル曲はどれも印象的で特に”Borderline”は彼女の作品の 中でも不朽の名曲。 プロデューサーとしてレジー・ルーカスやジェリービーンが参加しており 当時のヒップホップ、エレクトロやNYファンクのエッセンスもふんだんに 盛り込まれています。 80’Sリヴァイバルとは無縁にサウンド的に素晴らしい。 2曲のボーナストラックも追加されております。 カスタマーレビューピックアップ
The item is re-released on CD, with original vinyl LP artwork inside. Additionally, there are 2 newly remixed bonus tracks - a) Burning Up (12" version) & b) Lucky Star (New Mix). A must- have for all Madonna fans & pop music followers! Lovers Rockカスタマーレビューピックアップ 彼らの曲を最初に聴いたのはもう10年以上前ですが、曲を聴いて彼ら(Sade)を女性一人のボーカルだと思った人多いと多いと思います。おじさん世代でも十分聴くに堪えうる楽曲です。でも久しく曲のリリースがないのが寂しい限りです。 カスタマーレビューピックアップ 私たちはジャズではなくシャーデーという音楽をやっているとかいったそうな。 並みのミュージシャンがそんなこといったらなにをたいそうな、ですが、シャーデーだもの。 この人の声はほんとに神様からの贈り物だと思う。 ジャジーでメロウで、楽器そのもの。 深い海の底を漂ってるような極上の音楽。 後はこれが最後のアルバムにならないように願うのみ カスタマーレビューピックアップ このアルバムが2000年にリリースされた時、 すぐに大型CDショップで試聴した。 でもまったく魅力的に感じず、購入しなかった。 sadeは自分の中で最もよく聴くフェイヴァリットミュージシャンであり、 前作『love deluxe』は名盤だと思っている。 なぜピンと来なかったのか? それまでの彼女の音楽の魅力のひとつだった 「緊張感」がそこには感じられなかったからだ。 彼女は、愛について「最も甘美なタブー」だと語り、 「それは普通の愛じゃない」と歌い、 その時のサウンドは、緊迫感を秘めた推進力にあふれ、ダンサブルだった。 しかし『lovers rock』にはそれが無かった・・。 でも、それから7年後、たまたまこのアルバムを手に入れて聴いてみると、 彼女の音楽の変化をこちらが理解できるようになっていた。 つまり彼女は世界と和解していたのである。 「あなたが孤独の中で寒いのなら、 あなたのそばにいてあげる」 「わたしには嵐の中でしがみつける岩がある」 そして身ごもった子供のことを歌ったような「最も甘い贈り物」という歌もある。 アルバムを締めくくる歌は、 すべてがそうした調和した優しさと包容感につらぬかれて最後の一音まで進む。 これまでの彼女の歌は、心破れたものの叫びであり、 その悲痛な思いがエネルギーとなって楽曲に結晶していた sade aduは、励まされる側の人ではあっても、 けっして励ます側の人ではなかった。 それがこのアルバムの1曲目とラストの歌で、 彼女は世界と他者を、抱きしめようとしている。 もちろん悲痛な歌詞も歌もあるが、 彼女のこの変化と成熟が、アルバムを被っている。 バンドもサウンドも、それを受け入れ、 変化した「彼女自身」を表現することに方向を定めている。 これまで彼女のサウンドをリードしてきたベース (ベーシストであるポール・S・デンマン)は、 前面からバックにまわり、普通のベースラインを淡々と弾いている。 これもまた大人な感じで、味わい深い。 『DIAMOND LIFE』から16年。5枚目のオリジナルアルバム。 包み込むような安定感が魅力的な、 すばらしい音と歌が、鳴り響いている。 カスタマーレビューピックアップ JAZZ?Soul?Rock? 何ともいえないシャディーだけの世界。 1曲1曲が丁寧に作られ、歌われている。 今まで聴いたアルバムの中で一番洗練された1枚をあげろといわれたら、迷わずこの一枚を選ぶ。 夜、グラスを傾けながら聴くのも合うし、意外に夏の昼下がりに聴くのも合う。 カスタマーレビューピックアップ
~今までのに比べると音数も少ないし、 シンプルな印象で何だか最初は物足りなく感じるんだけども、 聴き込んでいくごとに「足してもだめ、引いてもだめ」 っていう状況がみえてくる! 「洗練された」って、こういうことを言うのかなー。~~ そしていつも思うんだけど、SADEの曲はマイナー調の曲が多い(歌詞も)のに、 前作から8年も間があいただけに、SADEファンの方でも聴いていないって人がけっこういるけど、絶対もったいない。 The Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 輸入版を購入したんやえけど、DISC1は素晴らしいのだが、DISC2がミックスものの嵐でベスト版を買ったにしてはつらかった。邦版の方は、タイトルを見る限り輸入版ほどはリミックスされた曲が少ないみたいなので、買うなら邦版の方がいいのじゃないでしょうか。。。懐かしさに浸ることができず、つらかったです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがあれば代表的な彼女の歌が楽しめます。The Greatest Love Of Allなどは何度聴いても感動します。粒ぞろいの名曲の数々です。輸入盤は歌詞カードがついていませんがネットで歌詞を調べればいくつも引っ掛かりますので問題ありません。 カスタマーレビューピックアップ ホイットニー・ヒューストンを味わうには最高のベスト・アルバムです。彼女は、バラードを歌っても、ダンス・ミュージックを歌っても素敵でゴージャスです。そんなホイットニーの大ヒット曲を2枚にまとめ、一枚目がクール・ダウン、2枚目がスロウ・ダウンと名付けられて編集されています。例えば、同じ「I WILL ALWAYS LOVE YOU」でも一枚目は、聞きなれたあの名曲ですが、2枚目で聞くときは、ダンス・ミュージック・リミックスされています。その日の気分で、一枚目を聞くか2枚目を聞くか決めればいいようになってます。ホイットニーだからこそ可能な企画でしょう。思う存分、彼女の魔法のようなヴォーカルが味わえます。 カスタマーレビューピックアップ
すっごくおいしいこの1枚。 「すべてをあなたに」からボディーガードの主題歌「I will always love デビュー当時の曲から入っているので、彼女の声質の変化も楽しめて、 シーズ・ソー・アンユージュアルカスタマーレビューピックアップ ’83年発表の、シンディローパーの記念すべき1stアルバム。 どの曲もピカピカに光り輝いており、シンディの若さ溢れるハイトーンボイスが魅力です。 「七色の声を持つ女性シンガー」とは、よく言ったものだ。 「Money Changes Everything」、「Girls Just Want To Have Fun」、「ALL Through The Night」が個人的にはお気に入りです。 シンディの、時には大人っぽく、そして時には子供っぽい歌いっぷりを堪能できます。 「Time After Time」は、その後たくさんのアーティストによってカバーされている名曲です。 そして、このアルバムには、ボーナストラックとして、3曲のライブバージョンが収録されています。 これがまたいい!! デジタルリマスタリングも施されており、音質も格段に良くなった点も見逃せません。 これだけの素材が揃っていて、値段が2000円いかないのは、私たちにとって嬉しい限り。 さあ、もう迷わず買いに行きましょう。 絶対に損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 数年前、私の友人がアキバで、妙にド派手な赤髪の外人に思いきって「ハーイ、シンディー!」と声をかけたら、「ヘーイ、プリティボーイ!」と頼みもしないのに思いっきりハグをしてくれたきさくなシンディーおばさん。(失礼) このアルバムの中でシンディーは縦横無尽に飛び跳ねてますよ。たったこの1枚で、アメリカの女性アーティストNO.1に推す人もいますよ。 カスタマーレビューピックアップ 売れました。当時マドンナと張ってたところがあったような気もしますが、自然体で音楽的なキャリアも長いはずの彼女を応援したい!松田聖子とマドンナってダブりますが、エンタテイメントというより気持ちのいいやりたい音楽を正直に伝えるある意味の愚直さがあったというイメージで一線を画していると思います。 一方、ポップスを極めたかったはずの彼女、拘りがある中での名曲ぞろい。すでにマイルス、タック&パティもカヴァーしたスタンダード“TIME AFTER TIME”を始め、パンクにも興じていた彼女の趣味も感じられる中、捨て曲なく一気に聴ける作品。シングルチャートにも登場した曲も多い中、そうでない曲も非常にいい!まさにガールズポップ、可愛いんですよね、曲が。辛辣な歌詞も多く、その意味でのメッセージ、拘りが感じられます。単なるポップじゃないっていうのがタイトルのメッセージですし、こんなの歌っていいのかって歌詞もあります。 質素なんだけどしっかり伝えたい、という一貫した彼女のスタンスがすでに感じられる一枚、'80'sに興じてみたい方は一聴して損なし。この絶妙の軽さもある意味で時代。肩の力抜いて楽しもうという雰囲気がとっても良く伝わります。構えて聴くタイプの作品ではないかもしれませんが、とてもいい気持ちにさせてくれますよ!バラードも切なくていいです。音楽ってこういうもんかなあなんて少し耽ってしまうのは私だけではないはずです。 カスタマーレビューピックアップ まず楽曲の良さについては、申し上げることはございません。どの曲も今聴いてもすばらしく、デジタル・リマスターのおかげで音圧等も増し、より聴き手に迫ってきます。ボーナス・トラックのライブ音源も、シンディがパフォーマーとしても素晴らしいことを証明しています。 さらにリマスター効果はアルバム・ジャケットにも及んでおり、写真が以前のものより格段にクリアになっています。ファンの方ならそれだけでもニヤリとされるでしょう。 この名作アルバムの前には、80年代のMTV世代の遺物という批判は当てはまりません。全人類に聴いていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
シンディの声の力強さと優しさが同時に楽しめる作品。 money changes everythingやgirls just wanna have funでパワフルな声を聞けるし、time after timeでしっとりとしながらも芯のある声も聞ける。最初から最後までテンポよく構成されている。ボリュームをがんがんに上げて聞くのは最高!! Magazineカスタマーレビューピックアップ
1stアルバムが大ヒット後にメジャーレーベルに移籍したが、元のマイナーレーベルのマッシュルームレコードが勝手に2ndアルバムとして発売し告訴、発売禁止になった問題作です。内容的にはHeartless、Just the Wine、Magazine、Here Song、ツェッペリンっぽいDevil Delightなど彼ららしい1stの延長線上の曲と、Without you、Mother Earth Blues、I've Got the Music in meなど彼らがリスペクトしているR&Bの曲で構成されています。Mother Earth BluesとI've Got the Music in meだけがライブテイクなのですが、ほんと70年代のハートのライブはカッコイイです。Mother Earth Bluesは終盤はリスペクトしているレッド・ツェッペリンのYou Shook meになります。 Like a Virginカスタマーレビューピックアップ 富と名声を得るために音楽やってんだなあという感じ。 アーティストというより商品。 別に悪いといってるわけじゃないけど。 マドンナの最高傑作はテクノ、アンビエントに接近したRay of Lightだと思うけど、商品としてのマドンナはこれかな。 音の作りが薄すぎるのが難ですかね カスタマーレビューピックアップ マドンナは日本においてはこのライクアヴァージンで、その知名度を洋楽を聴かない人達にまで広めました。なにしろあの頃だれもが、ライクアヴァージィーン、フゥー!ってやってましたからね。でもマドンナは単なる流行り物でおわることはありませんでした。それはこのアルバムを聴けばよくわかることでしょう。マテリアルガールやドレスユーアップなどライクアヴァージンと同等若しくはそれ以上の曲が何曲もあるんです! 通常ただのアイドル系だとシングル曲をメインにして、あとは隙間を埋めるだけの曲ばかりなんてのが多かったけど、マドンナは一曲たりとも手を抜くことはしていません。最近になってマドンナを注目しはじめた人もそうでない人もこのアルバムを聴いて、マドンナの人気の秘密に迫ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 音は貧弱で見るべきものなし。マドンナのボーカルは上手いという訳ではなく、彼女独特のボイスの気持ちよさを味わうべきか。Vogueなどが歌としての体裁をなしていないことを考えると、これがデビュー盤にして最高傑作か。ジャケットで彼女のデビュー当時の姿を拝めるのはポイント高し。 カスタマーレビューピックアップ ドカドカスネアの間隙に無機質なシンセベース、クールなギターカッティングが発射されていますが、トータルとしては音の隙間はスカスカ。超ドライ+クールでビジネスライクなマスプロポップ。 プロデューサーのナイル・ロジャースの絶好調サウンドメイクでしょう。 当時のマドンナは「非実力派」の、無責任な挑発セクシーボイス。無機質サウンドとの間にベタベタした有機作用を全く起こさずに、生産されています。 カスタマーレビューピックアップ
'66年生まれの私は小林克也氏の「♪ザ・ベスト・ヒット・USA〜♪」ドップリの世代で、もちろんマドンナ姐御の「らいか・ばーじ〜ん、ふぅーっ!」(※HGラモンではありません・・・)はそれこそ金を出してまで買わなくても、そこいら中に流れていたものです。姐御のゴシップ関係の記事は腐るほど在りますが、音楽的な側面にフォーカスしたインタビューにはなかなかお目にかかれません。あるアメリカの音楽ライターのインタビューでミュージシャンとしてのアイデンティティについて触れた箇所で姐御は「イメージが邪魔をするのよ・・・。」と言っておりました。実はこのアルバムも「ただの流行りもの」扱いされやすい作品ですが、姐御はプロデューサーとして作家やミュージシャン達をしっかりと管理・操作していたことが判りました。20年以上もの間、それこそ第一線で常に人々に存在をアピールし続けることに成功している人は、そう居ないのではないでしょうか。あのマイケル・ジャクソンですら(音楽的には)コケてますから。流行に乗っかる人こそ多かれど、流行を創り出す人はあまり居ません。姐御はその少ないトレンド・セッターの核として、つい先日もダンス・ミュージック・アルバムをリリースしました。彼女の「自己プロデュースの才能」は、もっと評価されていいのではないかと思います。このアルバムの存在を知らない世代が多くなって行く現在、是非一人でも多くの音楽ファンに 買って欲しいアルバムです。 Every Picture Tells a Storyカスタマーレビューピックアップ ロック、ブルース、カントリー、英国、米国・・・・などなど言うよりも 日本のロック、英米ロックでは味わえない【異国】と言うモンを感じさせてくれる。 トラッド、ディラン、そしてエルヴィス・・・・・あり得ないほど素晴らしいタイトル曲。 マギーメイと言う超看板曲が入ってるが、コレ入ってなかったとしても★10個! ザバンド、CCR,そしてリトルフィートなどアメリカ寄りの音楽を好んでる俺の中でも 今まで聴いた全てのロックアルバムの中のベスト3に入る!! あり得ないほど素晴らしいロックアルバムって稀にあるでしょう 【ディキシーチキン】、【レットイットブリード】のような・・・・・ これはまさにソレ! このアルバム褒めてるとキリがないのでこの辺で。 カスタマーレビューピックアップ ロッドの原点ですね。素晴らしすぎます。ロッドは当時のミュージシャンとしては珍しくブルースからの影響が皆無です。ある意味今につながる一貫性をもっています。結局ロッドとはすこぶる大衆性をもったヴォーカリストとなんだと納得。ただ今との違いはバックミュージシャンの気合です。シェルターピーポル風あり、くっさいトラッドあり、ハードなロックをやっても、アコースティックな肌触り。又、トラッドやカントリーをやってもこの人の場合、生まれがロンドンなんですね〜、田舎の風景といより、街角の薄ら暗いパブの香でいっぱいです。酒がまた美味しいです。 カスタマーレビューピックアップ アメイジンググレイスをロッドの曲だとずっと思い込んでいた私ですが、本当に一小節だけ歌われており、これが実に印象深く、ここを聞くためにレコードの針を途中で落とすという極めて危険な聞き方をした思い出があります。どこで聞けるか?クレジットには書かれてませんので聞いてのお楽しみ。前置きはさておき、ロッドの名前を世界中に知らしめることになった名作中の名作です。ロッカーという印象が強いロッドですが、彼のボーカルの真骨頂はこのアルバムに満載されておりまして、ここに彼の持ち味の全てが凝縮されております。ブリティッシュ・トラッドあり、ロックンロールあり、フォークソングあり、いい曲なら何でもロッドの世界にして歌いこなしてしまうという姿が既に表れております。このアルバムからオリジナルを聞いた方々も多いと思います。ボブ・ディラン、ティム・ハーディン等々、そして、自作の「マギー・メイ」がなんといっても秀逸、素晴らしいです。このアルバム以降、沢山の名作を出したロッドですが、ある意味で彼のスターになっていく原点であります。そして今でも色褪せない名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 現在のロッド・スチュワートからすると隔世の感がある1971年発表の三作目。米・英アルバム・チャートで同時にNo.1という快挙を成し遂げた名盤中の名盤。しかもセルフ・プロデュースという、気合を感じさせる内容となっている。 アコースティックな調べが中心で、ギンギン(死語)のロックが聴ける作品ではない。フォーク、R&Bへの強い傾倒ぶりがこの頃のロッドの特徴だ。次作からはフェイセズでの活動を意識してロック色が強くなるのだが、本作まではバンドとソロの線引きがしっかりしていた。 ロッドの代名詞でもあるM-7が収録されているが、M-2、M-9でのソウルフルな歌唱も要注目。昔はこんなに真剣に歌っていたのね...と思わずにはいられない。M-5はボブ・ディランのカバー。 録音もあまり良くないし、時々リズムがよれたり、音程が外れたりするところもあるのだが、それも味。とにかく歌いたい!という熱い想いが感じられる。この頃のロッド・スチュワートはまぎれもなくアーティストだった。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムがRodStewartのソロ作品では最高傑作だと言い切ります。何故かと言うと、ソロの中では一番似合う音楽をやってるからです。 「Sailing」なんか聴くんだったら絶対「MaggieMay」の方が感動します。青春ソングかくあるべきです。全曲粒がそろっていますが、スライドギターをバックに歌う「AmagingGrace」なんて奇跡ともいえる程美しいです。 The Very Best of Christopher Crossカスタマーレビューピックアップ このアルバムは彼の究極のベストアルバムです!彼は「澄んだ声」だけでなく、楽曲の完成度の高さを売りにしているアーチストです。 1.Ride Like The Wind(風立ちぬ) 2.Sailing は有名ですよね。それ以外に... 5.ARTHUR'S THEME (BEST THAT YOU CAN DO)(ニューヨーク・シティ・セレナーデ) ← 映画ミスター・アーサーのテーマ曲 11.A CHANCE FOR HEAVEN ← L.Aオリンピック水泳のテーマ曲 13.LOVING STRANGERS ← 映画Nothing In Commonの曲 など、彼のアルバムでは聴く事のできない曲が含まれています。あと... 10.I WILL (TAKE YOU FOREVER) 12.SWEPT AWAY(流されて) 16.BACK OF MY MIND は4th Album (BACK OF MY MIND)からの曲ですが、リミックスされています。特に14.SWEPT AWAYは4th Album版も良いですが、今回のは完成度が上がっています。感動です。(ToT) 18.When She Smiles ← お気に入りの曲です 19.Hunger は7th Album (Walking In Avalon)からです。THE DEFINITIVE CHRISTOPHER CROSSには収録されていません。 夏の早朝や秋のドライブに窓を全開にして聴きたくなるような曲ばかりです。 このアルバムがいいな〜と思った人は入手困難になりましたが、彼の個々のアルバムを購入することをお薦めします。彼のアルバムは完成度が高いので個々のアルバムを聴くともっと彼の楽曲の良さが出てきます。そして、何でこの曲が"The Very Best of Christopher Cross"に収録されてないんだろうと発見があると思います。 カスタマーレビューピックアップ
昔から聴いてるけどもホントいい声してるなぁ。 オリジナルアルバムだけでなく、サントラや貴重なリミックスバージョンも含んだ豪華版。リミックスは多少強引なところもあるような気もしますが。 でも、またこれでクリストファー・クロスが好きになりました。 声良し、曲良し。 Best of the Bangles
特価:¥ 1,327(税込) 中古品¥800 より 発売日:1999-05-31 売上ランキング:Musicで11545位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
この値段でこの曲数は、かなり魅力的ですね。 ライナーノーツの有る無しで曲数や値段が[こんなに]違うなら[判る人]は選びますよ。 バングルスが[全盛]の頃には[タワー レコード]位しか[洋盤]扱ってないので[渋谷]によく通ってましたねぇ… |
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