定価:¥ 895(税込)
特価:¥ 984(税込)
中古品¥600 より
発売日:1992-06-30
売上ランキング:Musicで203028位
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Amazon人気商品ランキング/オールディーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:854/総ページ数:86 最終更新日:2008/07/27 Classic HitsSinatra Reprise: The Very Good Years
特価:¥ 3,947(税込) 中古品¥2049 より 発売日:1991-03-26 売上ランキング:Musicで192711位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ The Voiceことフランク・シナトラのアメリカ黄金期のニューヨークのエッセンスが十分に詰め込まれた一枚。 只、輸入盤なので歌詞カードとかってないですし、アマゾンさんの価格はちょっと高いと思う。 曲は全曲名曲揃いで、女性好みのいい声してるし、ダンディだし、マリリン・モンローを含む当時の女性達の心をわし掴みにしたのも分るような気がする。 ディーン・マーティンの声もなかなか良いんですが、この時代はシナトラ一色だったんでしょうね。優美な曲やファンキーな曲など黄金期のスタンダードナンバーがぎっしり詰まっています。 しかし、Fly me to the moonはダニー・ブリヤンの歌う方が好き。 Theme From NewYork,NewYorkはフランスの新人歌手Christophe Willemが歌う方が好きかな。 それはさておき、この時代の曲って女性に夢を見させてくれる曲が多いと思う、だからマイケル・ブープレやピザレッリ、ハリー・コックJrも歌ってるんだと思う。 このアルバムの後にフレッド・アステアやナット・キング・コールを聞いたり、カーポティの小説を読みたくなる。カーポティの小説はヘンリー・マンシー二の方がいいかな? そんな楽しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 旧き良きアメリカを思わせます。 昔のアメリカが好きで、公害問題やらそういった地球規模での大きな問題は存在せず、人々が夢や希望を持って自由に暮らしていた平和な時代。それを思わせる素晴らしい音楽です。あのころは、車もどんどん大きくなってしまいには空を飛ぶと言われていましたから、音楽にもそんな希望がにじみ出てきているようです。 そしてシナトラさんの色気のあるカッコいい歌声。 お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
私はこのアルバムの中のfly me to the moonという曲が聞きたくて購入しました。ラジオこの曲を聞き、シナトラという名前を初めて聞きました。なんともいえない声質、歌い方にビビッと来てしまったのです。 あとSATC見ていた人は、アルバムのタイトルでもある、9番の曲には思わずニヤリだと思います。(劇中でMr.Bが熱唱してた曲) ボリュームの割りに値段が安く満足です。しかし、まだ鑑賞中なので4点としておきます。 オンリー・ザ・ロンリーカスタマーレビューピックアップ ネルソン・リドルのオーケストラは珠玉の出来映え。 シナトラは白人なのに東洋人の我々が情緒と言うものを感じることのできる希少なシンガー。 このようなリズム隊をオプションとして扱った高度な音楽性と情緒あふれるアルバムがミリオンヒットとなるアメリカ大衆の音楽性の確かさにも驚かされる。 カスタマーレビューピックアップ シナトラは、キャピトルとの契約切れとともに、自分のレーベル、リプリーズを創り、名作を生み出して行くのだが、声は年齢という束縛から逃れられず、結局、最も脂ののった美声を披露してくれたのは、キャピトル時代だった。アップテンポの曲も良いが、バラッドを歌わせたら右に出る者は居ないでしょう。ちなみに、リンダ・ロンシュタットがアルバム「ファッツ・ニュー」をネルソン・リドルをバックに録音した下敷きが、このアルバムである事は有名な話ですよね。これを聴くと、へんなジャズ歌手がフェイクして歌うのがばからしく思える程、気持ちを込めて、ストレートに歌い上げています。何度聴いてもしんみりしてしまうのですが、名盤です。 カスタマーレビューピックアップ シナトラはまちがいなくキャピタル・レコード時代がいい。歌唱力、声の張りが素晴らしい。「カム・フライ・ウイズ・ミー」「カム・ダンス・ウイズ・ミー」なども、もちろん名盤なのだが、ムリにどれか一枚選ぶとすればコレ。「カム・ダンス・・・」はいいのだが、ちょっと能天気で明るすぎる。このアルバムは直接的に人生の哀愁、悲しみが伝わってくる。表題曲「オンリー・ザ・ロンリー」はじめ、「エンジェル・アイズ」ウエス・モンゴメリー作曲の「柳が私のために泣いている」など、スタンダードの名曲が目白押し。シナトラのオンリー・ワンではないがベスト・ワン。夜、酒を片手に聴くのが似合う一枚。 カスタマーレビューピックアップ シナトラはまちがいなくキャピタル・レコード時代がいい。歌唱力、声の張りが素晴らしい。「カム・フライ・ウイズ・ミー」「カム・ダンス・ウイズ・ミー」なども、もちろん名盤なのだが、ムリにどれか一枚選ぶとすればコレ。「カム・ダンス・・・」はいいのだが、ちょっと能天気で明るすぎる。このアルバムは直接的に人生の哀愁、悲しみが伝わってくる。表題曲「オンリー・ザ・ロンリー」はじめ、「エンジェル・アイズ」ウエス・モンゴメリー作曲の「柳が私のために泣いている」など、スタンダードの名曲が目白押し。シナトラのオンリー・ワンではないがベスト・ワン。夜、酒を片手に聴くのが似合う一枚。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
1曲目「オンリー・ザ・ロンリー」のイントロが鳴り出せばわかるように、ネルソン・リドルの編曲と指揮がとても贅沢な音楽を響かせてますが、それとは対照的に、40年代のスイーナーのイメージを払拭したシナトラの歌声は時に痛々しいくらいで、行間さえも悲痛に充ちてます。「エンジェル・アイズ」が超有名ですが、12曲目の「ワン・フォー・マイ・ベイビー」でのピアノを伴奏に唄うシナトラの語り歌的雰囲気が渋くて好きです。 Sinatra at the Sandsカスタマーレビューピックアップ 録音したアルバムの数は優に三桁は越えるであろう、フランク・シナトラのパフォーマンスが遺憾なく発揮されたライヴ盤の傑作。考えうる限りで最も理想的なシチュエーションが見事にハマった、奇跡的な宝物のような1枚。 まず、舞台。音楽拝聴型のコンサートホールではなく、アルバムタイトルともなったカジノホテルの上層階、大宴会場的な空間でのリラックスした(というか少し猥雑な)雰囲気がたまらない。身内の集まりともいうべき親近感とプライベート感が横溢して、シナトラの第一声が「Welcome to my Room !」。次いで、伴奏。史上最強のジャンプ・バンドと目されるカウント・ベイシー楽団をバックに、編曲兼指揮がクインシー・ジョーンズときては、爆発力は超メガトン級(ニール・ヘフティのRoulette盤に近い印象)。そして、シナトラ自身の歌唱。Capitol時代の若々しい伸びやかさやバネに代わって、Riprise時代の観客を一瞬にして惹き付けてしまう貫禄溢れるステージングに圧倒されっ放し。元来、トミー・ドーシー楽団の専属歌手としてキャリアを積んだシナトラだけに、大編成を背にしてもビクともしないのが嬉しくて仕方ない。 収録された楽曲は、おなじみの十八番ばかり。I've Got You under my Skinの愚直さ、Fly Me to the Moonの包容力、My Kind of Townの乾いた愛情などなど、贔屓の曲ができるはず。 希代のエンターテイナーの贅沢かつ豪華、ダイナミックでスケールアップした世界、星10個の大推薦。ちなみに、アナログでは2枚組だったのがCDでは1枚になってお買い得度も大幅アップ。 カスタマーレビューピックアップ
2005年1月1日になった瞬間インターネットラジオのお気に入りのラジオ局に合わせたら、いきなりこれから"Sinatra at the Sands"を流すから良い年を迎えて下さいねとDJが。。それからこのCD一枚分をずっと聴いて今年が良い年になるような気がしてました。(ほんとにそうなるのかな。。)なんとこの番組、CDを丸ごとコンプリートで放送したんですよね。そして私はすぐAmazonでこのCDをゲットしました。内容はもう最高で、カウントベイシー楽団のサウンドといい、フランクシナトラといい聴いていてとても良い気分。クインシーが指揮とアレンジをしているんですよね。ラスベガスのホテル、サンズでのライブコンサート。シナトラ絶好調ですね。冗談がうまいですね、プロですね! いやしかし、クインシーの確かベストにカット&ペーストで入っていた、”いそしぎ~The shadow of your smile”。この曲はこのCDのこのコンサートでの事だったんですね。感動しました。ということで、たっぷりエンターテイメントの世界に浸ることができます。 Cliff / Cliff Sings
特価:¥ 1,890(税込) 中古品¥1135 より 発売日:2001-08-20 売上ランキング:Musicで217709位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「クリフ以前には、何もなかった」と言ったのは、ジョン・レノン。「クリフなんて、大嫌いだった」と言ったのも、かのジョン・レノン。 ジョン・レノンにしてみれば、クリフ・リチャードのショウビズにどっぷりなところが、嫌悪の原因だったのだろうが、ブリティッシュ・ロックの誕生という観点から見れば、クリフの重要性をレノンも認めていたということだ。そのクリフの最初のLPが1959年に発表された“Cliff”である。このCDには同年の2作目のLP“Cliff Sings”も合わせて収録している。 “Cliff”のほうは、EMIスタジオに数百人のファンを招待して収録したスタジオ・ライヴ盤である。バック・バンドはこのころはドリフターズと名乗っていたシャドウズである。当時の機材の関係もあり、音の厚みには欠けるが、ここには観客の黄色い叫び声の中、シビれるロックをガンガン繰り出す奴らがいる。 次作の“Cliff Sings”は通常のスタジオ盤で、半数がロックン・ロール、残りはストリングスがバリバリに幅を利かせたスタンダード曲が占める。この後、彼の作品は後者の路線を強め、生々しいロックン・ローラーとしてのクリフは急速に消えていく。 ロックン・ローラーとしてのクリフ・リチャードを体感したいなら、何はなくともこの“Cliff”、そして編集盤“The Rock'n'Roll Years”を聴くべし。 Sedaka's Backカスタマーレビューピックアップ 買ってみたら見事に正解でした!ケースさえ割れてなければ満点。 手持ちのケースで交換しました。ニール・セダカは、夏向きと 思い込んでいたのですが、今の(冬)季節でもしっとりと聴けます。 声の出し方が変わりましたね。だいぶ楽で聴きやすくてきれい。 カスタマーレビューピックアップ ニールセダカが70年代にアルバムを発表していた事実は実は最近のソフトロックブームで知りました。昔「すてきな16歳」や「恋の日記」が大好きだった思い入れから買ってみましたが、聴いてみてビックリ!ここまでとは。「LAUGHTER IN THE RAIN」は言わずと知れた名曲ですが、それに負けない名曲が多いです。特に「OUR LAST SONG TOGETHER」は胸が締め付けられるほどの切なさです。「LITTLE LOVIN'」ではアイドルポップス時代のニールを思い出させてくれてついニッコリしてしまいます。飾らずに良いメロディを作リ続ける姿勢に好感が持てます。 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言って素晴らしい才能溢れる70年代カムバックアルバムです。 70年代のSEDAKAはすごい!素晴らしいほどのメロディ・メーカーぶりを発揮してます。 エルトン・ジョンのレーベルより全16曲中2/3のバックが10cc。しかも代表曲満載。 ヒット曲「LAUGHTER IN THE RAIN(雨に微笑みを)」にキャプテン&テニールの歌った「LOVE WILL KEEP US TOGETHER(愛ある限り)」。そしてカーペンターズで有名な5曲目「SOLITAIRE」は感動ものっ。甘く透明感のある伸びる声はいつ聴いてもしびれます。 オールディーズファンには新たなSEDAKAを、70年代音楽ファンはもちろん満足、そしてソフトロックファンも必聴です!絶対損はしません。この1枚でお腹一杯になれます! September of My Yearsカスタマーレビューピックアップ このアルバムはいい。出会ってからもう20年以上になるが、これからもっと聴くかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
正直、それほどよくなかったです。今までのものに比べると少し作品のクオリティがさがっているかな。 でもファンなら買って損はないと思いますね。 Love SongsVoices in Latin/The Freshman YearCliff in the 60's |
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