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Amazon人気商品ランキング/フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3753/総ページ数:376 最終更新日:2008/07/24 YES,NO.
特価:¥ 2,281(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2001-12-12 売上ランキング:Musicで15258位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 爽やかなシンセのイントロで始まる「DANS SA CHAMBRE」、サビのメロディーを口ずさみたくなる程明るい気になれる「El MIRAGE」等、このアルバムは最初から最後まで「明るくて爽やか」な曲で占められています。 フュージョンのアルバムにありがちな、退屈な捨て曲は有りません。又、曲調も「SHADOW」のようなバラードから「CRISIS」のようなロックチューンまで幅広く、インストアルバムにも関わらず、一枚通して聞いても飽きさせません。 F1のテーマソング「TRUTH」を聞いて初めてT-SQUAREを知った、という方が2枚目に聞くのにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 爽やかなシンセのイントロで始まる「DANS SA CHAMBRE」、サビのメロディーを口ずさみたくなる程明るい気になれる「El MIRAGE」等、このアルバムは最初から最後まで「明るくて爽やか」な曲で占められています。 フュージョンのアルバムにありがちな、退屈な捨て曲は有りません。又、曲調も「SHADOW」のようなバラードから「CRISIS」のようなロックチューンまで幅広く、インストアルバムにも関わらず、一枚通して聞いても飽きさせません。 F1のテーマソング「TRUTH」を聞いて初めてT-SQUAREを知った、という方が2枚目に聞くのにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
爽やかなシンセのイントロで始まる「DANS SA CHAMBRE」、サビのメロディーを口ずさみたくなる程明るい気になれる「El MIRAGE」等、このアルバムは最初から最後まで「明るくて爽やか」な曲で占められています。 フュージョンのアルバムにありがちな、退屈な捨て曲は有りません。又、曲調も「SHADOW」のようなバラードから「CRISIS」のようなロックチューンまで幅広く、インストアルバムにも関わらず、一枚通して聞いても飽きさせません。 F1のテーマソング「TRUTH」を聞いて初めてT-SQUAREを知った、という方が2枚目に聞くのにお勧めです。 TRAUMATIC・極東探偵団
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1550 より 発売日:2003-09-10 売上ランキング:Musicで31453位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは打ち込みを多用した実験的アルバム、と俺の中で位置付け。 渚・モデラートが当時ヒット(?)したが、好きにはなれなかった。 今でもそれは変わらないし、これからも変わらないと思う。 全体的に、当然ながら機械的であって、人間の温かさが感じられないアルバムです。 高中は大好きで全アルバム持ってるが、やはりこの時期のアルバム(東芝EMI時代)は敬遠してしまう自分がいる。 カスタマーレビューピックアップ
まるでドラマを見ながら曲を聴いているようなストーリー性を持ったアルバム。 曲の構成もしっかりしており聴き応えがある。トロピカル、海といったイメージが強いTAKANAKAから一歩離れた意欲作。(海の曲もあるけど・・) Children of Sanchez
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1809 より 発売日:1998-03-24 売上ランキング:Musicで22976位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 30年近く前、先輩から聞かされた曲が「サンチェスの子供たち」 そのときどうしても自分でも欲しくなりレコード店を探し捲くってようやく買い求めたものでした。 最近になってまた聞きたい欲求にかられて、イザLPを・・・ 近頃はCDばかりでLPプレイヤーがお休み中・・・CDをと思い探しましたがなかなか見つからず、ようやく手に入れられました。 30年たっても変わることが無い名曲・・・サンチェスの子供たち カスタマーレビューピックアップ 音楽の素晴らしさはもちろんの事、音質的にもオーディオマニアもうならせるバランスの良さが最高。 体を揺さぶる重低音から透明感抜群の高音に至るまで、聴いていて生理的に心地良い。 分解能、楽器の定位、臨場感等どれをとっても文句なし。 名盤中の名盤だ。 カスタマーレビューピックアップ
Children of Sanchez [SOUNDTRACK] がほしくてやっと購入できました。ありがとうございました。今だに、日本発売されない、名盤です。 Children of Sanchez [SOUNDTRACK]の出合いは、海外で生活している時に、友人から貸してもらい、そのときから、このCDの虜になりまいた。そのときは、日本でも発売されれいものだと思い、購入しませんでした。しかし、日本で発売されてないことが、わかった時は、とても悔しい思いをしました。このたび、10年越しに、手に入れることができ、夢がかなったようです。これからも、このCDを大切にしてゆきたいと思います。 F-1 GRAND PRIX
特価:¥ 2,711(税込) 中古品¥2300 より 発売日:2001-07-18 売上ランキング:Musicで21258位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
T−SQUAREというと、1987年頃のF−1ブームを記憶している人、もしくはハマッていた人はテーマ曲「TRUTH」が真っ先に浮かんでくるだろう。 このCDは「TRUTH」は勿論、ほかの有名どころの曲も多くラインナップされている。特にこの時期のSQUAREは世界ツアーを積極的に行うなどの絶頂期だった為(この時期にグループ名を「THE SQUARE」から「T−SQUARE」に変更した)、どの曲を聴いても思い出す事は多いであろう。 そんな思いから、このアルバムはファンにとっては欠かせない一枚じゃないだろうか。 バート・バカラック・プレゼンツ・スウィート・メロディーズ
特価:¥ 3,314(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2001-08-22 売上ランキング:Musicで33473位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バート・バカラックはレノン&マッカートニーと並んで20世紀後半のポピュラー・ミュージック界を代表する作曲家といってよいと思いますが、活動歴が長く、また自身が作曲家であり演奏者でないため録音が散在しており、どこから手をつけたらいいか分かりにくく、全体像が捉えにくいミュージシャンと思います。 個人的にはバカラック名義のアルバムやディオンヌ・ワーウィックとの録音から入りましたが、そういう風に聴くといわゆる「代表曲」の「代表的名演」の取りこぼしが出てきます。例えば最も有名な曲のはずの「雨にぬれても」「アルフィー」「何かいいことないか仔猫チャン?」などはわざわざサントラを買わないといけません(バカラックのベストで聴くとこれらの有名曲はバカラックによるインスト再録音であったりして、曲の良さが伝わりにくくなっています)。 この編集盤は、収録の全50曲のうちワーウィックの録音はわずか7曲、バカラックは3曲、ダスティ・スプリングフィールドは2曲、残りは全部別のアーティストによる録音です。わざわざ集めるとなると大変な曲をしっかり収録していて、かなりの労力の節約になり大助かりでした。「英国編集のため、オリジナル録音でなく英国で馴染み深いアーティストで録音したものに差し替えた」というのが9曲ありますが、代表曲は基本的にオリジナルですし、その9曲のうち5曲はワーウィックがオリジナルで簡単に手に入ります。音楽好きでない人を対象としたのかな?というようなバカラックに無縁の装丁が気に入りませんが、解説は比較的充実し歌詞・訳詞まで載っています。 バカラックの入門編としては最高の1枚になると思います。 カスタマーレビューピックアップ ♪あなたが、ジワッとしてしまう歌はどれでしょうか。 私は、1曲目からジワッとしてしまいます。ホント、何度聴いてもいい曲だなぁって思います。 そんな気持ちにさせてくれる歌が20曲以上(2枚組の計50曲収録)あるのですから、たまりません。CDタイトル通り、ミディアム・スロー・ナンバーをたくさん集めていて、『雨にぬれても』『恋よ、さようなら』など、名曲がひしめきあっています。 バカラックの才能には、感心してしまいます。が、理屈は入りません。ひとつひとつの歌心に酔いしれていけば、大満足できるアルバムでしょう。 個人的には、2枚目に収録されている『世界は・・・』から『リヴィング・・・』までの流れがいいです。特に、『ジズ・ガール』(男性版の『ジズ・ガイ』は未収録)はいちばんのお気に入り。しっとりとした切ない歌心に、何度聴いてもジワッとしてしまいます。 そして、バカラックの次は、ロジャ・ニコなどの一連のソフトロックを聴いてみることをおススメいたします。音楽って「つながっているもの」なのです。いい音楽は他にもたーくさんあります。(※バカラックのカヴァー曲も楽しめます。) このCDは、音楽ファンになるための一枚だと私は思います。 カスタマーレビューピックアップ バート・バカラックが稀代のメロディ・メイカーなのはこの数々のヒット曲をきくと実感します。 カーペンターズのデビュー曲ともなった「遥かなる影」、映画「明日に向かって撃て」の主題歌を歌ったB・J・トーマスの「雨にぬれても」、ディオンヌ・ワーウィックの「恋よ、さようなら」「サン・ホセへの道」「アルフィー」「ウォーク・オン・バイ」、ダスティ・スプリングフィールドの名唱「恋の面影」。1980年のヒット曲、クリストファー・クロス「ニュー・ヨーク・シティ・セレナーデ」なんか比較的最近のイメージで捉えていますが、あれからもう四半世紀を越えてしまいましたね。 1960年代から70年代のポップスシーンを考えた時に、バカラックがもしいなければ、世界のヒット・チャートはきっともっと貧弱になっていたと思います。まさしく膨大な“スタンダード・ナンバー”が次ぎから次ぎへと流れてくるようです。 バカラックを語る時に、ディオンヌ・ワーウィックを語らずにはおれません。この素晴らしい女性シンガーの存在が、我々にバカラックの素晴らしさをより上手く伝えてくれたと思います。 ディオンヌ・ワーウィックが歌った1969年の世界的大ヒット曲「恋よ、さようなら」の♪I'LL NEVER FALL IN LOVE AGAIN♪は当時の日本人の多くがこのフレーズを口ずさめることからいかにヒットして親しまれたかが分かると思います。 そして、1960年代後半の世相を反映するかのようなジャッキー・デシャノンが歌う「世界は愛を求めている」は素晴らしいメッセージ・ソングとして今も必要とされていると思います。♪だれかへの愛ではなくて すべての人々へ愛を♪ もうこのように洋楽のヒット曲が親しまれることも無くなりましたが、同じヒット曲を共有できた時代というのは幸せだったのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ザ・メロディメーカー、バート・バカラックのオールタイムベスト。 かなり長いタームのヒットチューンがてんこ盛りである。 歌う人間が違い、アレンジが時代を反映したものであっても、 同じコンポーザーの作品集だけにさすがに統一感がある。 個人的な好みで言えば、メロディに力があるだけに 1枚目でおすすめなのは、このアルバムを聴くまでは タイトルとジャケットに一考の余地あり・・・かな?とも思うが、 カスタマーレビューピックアップ
ザ・メロディメーカー、バート・バカラックのオールタイムベスト。 かなり長いタームのヒットチューンがてんこ盛りである。 歌う人間が違い、アレンジが時代を反映したものであっても、 同じコンポーザーの作品集だけにさすがに統一感がある。 個人的な好みで言えば、メロディに力があるだけに 1枚目でおすすめなのは、このアルバムを聴くまでは タイトルとジャケットに一考の余地あり・・・かな?とも思うが、 Scratch
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1060 より 発売日:1997-02-25 売上ランキング:Musicで38627位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LPを効いていた子供のころ、ウィルトンフェルダーのサックスの吹き続け中に客席から「ストップ」と声がかかったところが忘れられず、CDを買ってしまいました。 やはり凄い。買って良かった カスタマーレビューピックアップ これほどのライブ録音は、もう無理かもしれません。客とプレイヤ-が一体になった最高のステ-ジ。スタジオ録音の完璧な音も良いけど、客も一緒にプレイしているこの臨場感は鳥肌もので、震えがきて涙が出てしまいます。音楽に少しでも興味があって、ライブハウスが好きな人は一度聴いて下さい。周りに迷惑をかけない程度の最高の音量で(無理ならヘッドフォンで)!出来れば、お酒を片手にライブハウスにいる気持ちで。もうあなたの目の前でCrusadersの面々がプレイしています。そして、録音されているお客さんと一緒に"Stop!"と叫びましょう。気持ち良いですよ。昔私はジャズ喫茶で、「スクラッチのB面」と即行でリクエストしていました。 カスタマーレビューピックアップ 最初に聴いたのは10年以上前。有名なCarole KingのSo far away(カバー)のロングトーンに仰天しました。それから21世紀を迎え、バンドもいろんな変遷があり、このアルバムもメディアはCDに替わったけどいまだに色褪せない、当時の演奏の熱気の伝わり方に聴くたびに驚くばかりです。It's not Jazz, it's not fusion, it's not crossover. IT IS REAL!JUST REAL Texus Funk! A-ha? Oh-Yeah! カスタマーレビューピックアップ この頃のクルセイダーズのスタジオ盤はどれも文句なしですが、ライブの傑作がこの「スクラッチ」です。ライブバンドとしての彼等の実力が存分に発揮され、文句のつけようがありません。ゲストのカールトンとマックス ベネットも良い。特にスティックス フーパーののりといったら。全5曲と短いですが、どれも最高です。とりわけ、③のウィルトン フェルダーのブロウ④のウイルトンとウェインのサックスとトロンボーンの一分間ユニゾン(呼吸しながら吹くという特殊奏法らしい。それと知るまでは、二人は何ていう肺活量の持ち主かと本気で思った)、カールトンのおしゃれなソロとオブリ、⑤のメンバー紹介のカッコ良さ、など本当に聴き所満載です。是非お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ
最近また復活したせいもあって、クルセイダーズを聴きまくってます。これは非常の想い出の多いアルバムで、高校3年生の時友人宅でこれを聴きながら酒のんで、青春時代(笑)にふさわしい、受験、将来、恋愛、下ネタと多くを語り合ったのをおもいだします。それはともかく、ライヴの彼等の熱いグルーヴ(特にS・フーパーがすごい)を体感するにはもってこいです。曲数は5曲と少ないですが、名曲揃いです。また「So far away」ではウィルトンとウェインの一分間におよぶ吹き続け(特殊奏法だそうで、初めて聴いたときはこいつらの肺活量はどうなっているんだ、と思いました)、ラリーのしゃれたギターソロが聴けます。また、「Way back home」でのメンバー紹介は最高にカッコ良くて渋いです。クルセイダーズをまだ聴いたことのない方、このアルバムから入ってみては如何でしょうか。フュージョンの名盤です。 CROSS POINT
特価:¥ 2,281(税込) 発売日:2002-01-17 売上ランキング:Musicで14528位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
81年度の作品で、カシオペア6作目。このCDではDSDマスターリングして、LP時代のよさを残しつつ、聴くことができます。このアルバムからカシオペアは大人しくなったという評価もありますが、より緻密になったと言った方が正しいと思います。新たなスタートを予感させながら、野呂さんのギターが泣いている①、⑦⑧⑨以外の6曲は全て野呂さんの作曲です。落ち着いた雰囲気の②、一転して神保さんのドラムとさんと桜井さんのベースが絡むリズミカルな③、また鳴きのギターでしっとりの④、このCDの代表作で、メロディーはどこかで聞いたことがあるはずの⑤、ドラムとベースから全員のソロに突入する⑥、爽やかな曲調でドラムの神保さんの作品⑦、共同プロデューサーのハービーメイソンの作品で壮大な⑧、キーボードの向谷さんの作品のラストナンバーは、落ち着いたロマンティックなナンバーと一気に聞いてしまえるCDです。 日本のフュージョンブームでカシオペアを知った人にも、80年代にリアルタイムで聞いた人にも是非お薦めのアルバムです。唯一曲を発表しなかったベースの桜井さんがお詫び方々書いているライナー・ノーツもメンバーから書いている視点で曲同様に楽しめます。 TALK YOU ALL TIGHT
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2001-07-20 売上ランキング:Musicで24788位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「トチカ」の高い評価を受けての日本人メンバーによるアルバム。1では流麗なメロディでサックスとギターの相性の良い音色が楽しめる。(カズミ氏がパーソナリティを務めたFM番組のテーマ曲に使われていたはず)2はかっこいいテーマメロディが印象的でギターソロも素晴らし。高水氏のベースが美しい曲があるが、こちらは昔セブンス、アベニユー、サウスでのライブビデオがプロモーションで使われていたのを思い出す。 カスタマーレビューピックアップ 賛否あるかと思いますが、私にとっては渡辺香津美の最高傑作です。KYLYN、MOBO、レゾナンスボックス等々数多くのユニットを作ってきた渡辺香津美ですが、この時のKAZUMI BANDが一番好きです。だからこのアルバムと次作のガネシアが私にとっては渡辺香津美の最高峰の作品です。KAZUMI BANDでの今は亡き六本木ピットインでの演奏を思い出します。渡辺香津美+マーシャルアンプ・・・この異質な組み合わせのサウンドが、4,5,6曲目で炸裂します! カスタマーレビューピックアップ 1981年5月15日発表。前の『TO CHI KA』が1980年5月25日発表だから『5月25日』というのは彼にとってなんらかの意味を持つ日なのだろう。香津美自身は1953年10月14日生まれだからなおさらである(●^o^●)。今ではタイトルが『TALK YOU ALL TIGHT』になっているが、発売当初は『頭狂奸児唐眼』だった。『頭狂奸児唐眼』の方がカッコイイと思うのは僕だけか? 『TO CHI KA』よりロック風の仕上がりなっている。フュージョンな雰囲気も漂わせ、出身地不明な作風でもある。ブレッカー・ブラーザースの影もちらほらする。 閑話休題。テクニック的には既に不動の至高さを確立していて、かつ日本人選手で固めている点は文句なしではなるが、心に残る曲がないアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 1981年リリース。名盤80年「TOCHIKA」に続くアルバム・・・80年代における渡辺氏のギターは、とにかく勢いがあって好きだなあ。「TOCHIKA」はアメリカの一流セッションミュージシャンで制作されていましたが、今作は純国産ミュージシャンを起用しバンド名義にしている所がポイント・・・最強のセッションミュージシャン(笑)による演奏は、世界的レベルと言って良いでしょう。渡辺香津美(G)・清水靖晃(Ts)・笹路正徳(Key)・高水健司(B)・山木秀夫(Dr)・・・プロフェッショナルな演奏が、堪能出来ます!!フュージョンというよりはプログレ/ジャズロックな感覚を持つアルバムなので、「TOCHIKA」とのギャップはかなりありますね・・・5曲目でのギターとキーボードのソロの取り合いなんぞは、最高です!!「スパイスオブライフ」あたりが好きな方には、お勧めなアルバムです・・・次作同メンバーで制作された「ガネシア」も、一緒に押さえておきたいアルバムです。参考迄このアルバム全曲で40分ないので、アッという間に聴いてしまいます(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム全編に渡って唸り来るディストーションサウンド。当時ギター小僧であった私にはタマりませんでした。他のレビューにありましたが、まさしく「ガネシア」と比較すると表と裏という言葉がぴったりくると思います。個人的な好みで「トチカ」を1番とすれば、2番手に来るのはこの作品です。高校時代、このアルバムの海外レコーディング直後に行われたライブ画像(場所はレッド・クリーク・イン)が地元の楽器店で流れており、えらく感動した思い出があります。(当時は22年前。家庭にビデオもなかった時代でしたから…)笹路と香津美のソロ合戦が左右のスピーカーから別々に流れてくるなど、当時としては、なかなかニクイ発想もあります。やっぱ「ガネシア」よりこっちの方がいいなぁ。 Those Southern Knightsカスタマーレビューピックアップ 70年代のクルセイダーズは全部名盤ですが、その中でもこのアルバムは特に質が高いと思います。演奏も曲も素晴らしい。 演奏面では、ベースにロバート・ポップウェルが加入した事で、リズムに柔らかさが増した感じがしますし、ラリー・カールトンの柔らかい音色のギターも絶好調。もちろん、柔らかいと言っても、クルセイダーズですから、豪快である事が大前提でです。 曲も、代表曲と言える「Spiral」や「Keep That Same Old Feeling」があるし、「Feeling Funky」のような最高にクールな曲もあって大充実。 今作で、ウェイン・ヘンダーソンが抜けてしまう事を考えると、六人が揃った奇蹟のアルバムだったと言ってもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ Crusadersは、オリジナルのJoe Sample(Key), Wilton Felder(TS,B), Wayne Henderson(Tb), "Stix" Hooper(Ds)に加え、当時レギュラーのLarry Carltonと言うのが当時はestablished memberでしたが、Wiltonがベース/テナーサックスのオーバーダブをとうとう止めたのがこの作品。 BassはいきなりレギュラーとなったRobert Popwell。 1曲目のSpiralはテーマを絡めて順次ソロを重ねていくパターンだが、LCのギターはSteely Danの”Don't take me alive"以上の火を噴くようなES-335+Messa Boogieのソロ。続くはJoeの脅威のFender Rodes, RobertのBソロと、私は'76から聞いているがまったく飽きないのがこの曲。残りの曲も良いが、Wayneの登場度で前作Chain Reactionに譲る。 カスタマーレビューピックアップ
元々、テキサス出身のR&Bバンドで、60年代にLAに移って、ジャズクルセイダーズと名乗って活躍していたが、70年代にクルセイダーズと改名し純粋なファンクを演奏するようになり、前作の「チェイン リアクション」から評価が高まり、特に当時の最高のセッションギターリスト、ラリー カールトン フリークから評判になったアルバム。特に1曲目のサックスのウィルトン フェルダーとのメロディのユニゾンから、素晴らしくエモーショナルに「うたう」ソロで有名になったのを覚えています。またピアノのジョー サンプル、トロンボーンのウェイン ヘンダーソン、ドラムのスティックス フーパー、ベースのポップス ポップウェル等も名演をしており、この作品はソウル、R&B、ファンクジャズファンから高い評価を得てファン層を広げた事は間違いありません。 MINT JAMSカスタマーレビューピックアップ 「MINT JAMS」が発売され、初めて聴いたときの衝撃を未だに忘れられない作品。 しかも、ライブであったことは更に衝撃。 初期の作品であるにもかかわらず、 緻密に計算しつくされたリズムを刻みながらも、メロディーラインは美しく、 スピード感、緊張感、また、広がりと気品もありで申し分なし。 ライブの魅力であるベース・ソロ、ドラム・ソロもありで そのクオリティーの高さは、今でも一級の作品。 カスタマーレビューピックアップ フュージョンに詳しくない人でもカシオペアなら知っているという人は多いだろう。そして「朝焼け」や「Domino Line」に憧れてギターやベースを手にした人も。本当に多くの人によく聴かれたアルバムだ。 軽快なフレーズで幕を開ける「朝焼け」は,タイトルどおり爽やかで明るいギター・サウンドが魅力的なミッドテンポ。一方の「Domino Line」はメロウなアップテンポを基調として,各パートによる迫真のソロが展開するナンバー。中でもチョッパーを駆使してヴォルテージを上げていくベースと息もつかせぬほどたたみかけるドラムのソロが素晴しい。 エンディングらしくメロディアスな「Swear」では,ジャジーで美しいピアノ・タッチや迫力満点のドラム・ソロが展開される。ギター主導のファンキーでややマイナー調のメロディーが印象的な「Midnight Rendezvous」もいい。 1982年発表だから既に25年もの歳月が経過しているわけだが,素直に音楽の素晴しさを伝えてくれる1枚である。 カスタマーレビューピックアップ 日本のフュージョンの最高峰、Casiopeaの数あるアルバムの中で、 「どれか1枚」と言われたら、やはりこれだろう。 珠玉の名曲たちに、完璧な演奏技術。 コンサート会場での「一発録り」らしいのだが、 全くブレのない演奏クオリティを維持しながら、 ライブならではの緊張感を両立させている。 特に、かの名曲「ASAYAKE(朝焼け)」は、 (オリジナル版ではなく)この時のアレンジとアドリブソロが その後の彼らのライブ演奏の「標準」になったほどの名演奏。 「ドミノ・ライン」での所謂「ドミノ倒し」や ベースソロ、ドラムソロの超絶技巧など、聴き所満載だ。 ひょっとして、何も知らない人がこのアルバムを聞いたら、 「軽く聞き流せるBGM」にもなるかもしれない。 確かに軽いギターの音質は、ロックよりもジャズに近く、 曲もどちらかと言うとライトなものが多いので、BGMとしても魅力十分だ。 しかし実体は、当時のメンバーの若さが溢れ出した バリバリにトンガりまくった音楽なのだ! これは最近の円熟したCasiopeaのアルバムを聴き比べると良く判る。 このアルバムからは「俺たち若いけどこんな曲作れるんだぜ!」 「こんなスゲーテクニック持ってんだぜ!真似できるか?」 と言う意気込みが私には感じられる。 日本のフュージョンの歴史を語るうえで絶対外せない一枚! カスタマーレビューピックアップ 1982年2月24日。中央会館のライブを編集したもの。今でも「行けばよかった」と悔やまれるライブ。カシオペアファンなら「伝説のライブ」でしょう。これ、名盤なんですが、一時期廃盤になり、また復活したようで何より。野呂さんのヤマハSG-2000が非常にいい音出してます。テクニック面では、ギターでは日本では上位3人には入るであろう野呂さん、今はメンバーでないので惜しい桜井さんのチョッパー、今のナルチョも悪くないが、個人的にはなぜか桜井さんのほうが「アク」がなく好きである。実は、Domino Lineは、「間引いている」んです。実際のライブでは、桜井さんのベースソロはもっと長く、神保彰さんのドラムソロもすこし長い。ホントはDomino Lineは9分10秒ぐらいの演奏だったんですが、トラックダウンまでにカットされてるところが割りとあります。それを割り引いても当時の最先端デジタル録音が駆使され、かつ今でも一流の演奏テクニックが当時からすでにあった点はすごい。とくに、神保さんは、大学入学後たった1年の猛練習であそこまでテクを付けた人。など、話題がつきない名盤なので、廃盤にはしないでね。 カスタマーレビューピックアップ
明るい曲だが、疲れ無い。 爽やかで、平和で、豊かで、幸福な音世界! 雰囲気としては、ラムゼイ・ルイス「テキーラ・モッキンバード」 と Return to Forever 「Romantic Warrior(ロマンの騎士)」を足して 2で割った感じだ。 だから安心して BGMとして流せる感じ。 勿論 所々、すごい テクニークも聴かせる! 特に 仕事や人間関係・ストレス・イライラ・ぐったり・気分の沈み……など 帰宅後に、まるで 夕飯の準備に取りかかれ無い時などに このCDを掛けるのが ☆☆☆ 超オススメ ☆☆☆ 気分が明るくなって行き、家事が できます! こういうのが、自分の 引出しに 常に在れば、 「自殺とは無縁」な 生き方が出来る のでは ないだろうか? 素晴らしい! 80年代的「幸せ」を 存分に味わい尽くせます! ああ、80年代! 懐かしい〜。 マドンナ・マイケルジャクソン・シンディーローパー・YMO・ハービーハンコック・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
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