定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 1,995(税込)
中古品¥3709 より
発売日:2005-12-21
売上ランキング:Musicで106218位
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/27 サラ・スマイル(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥3709 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで106218位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ホールオーツ聞いて30年(どのアーティストについても同じ事言ってる)私、ホールオーツのハジレコ(はじめてのレコードね)はこれです。だって新宿で買ってその夜ルイードで見た尾崎亜美さんに日付入りでサインもらったもん。1977年だぜ!!5の「何でもないんだ」につきるでしょう。このバリィホワイトのようでバリィホワイトでない。トッドラングレンのようでトッドでもない。それは何かといえばジムゴードン(手元に資料がないので違ってたらゴメン)のドラムとポキポキのローズピアノなわけさ。僕のH&OのNO.1です。(ちなみにNO.2は赤い断層のオーガストディ、3位はトッドプロデュースのキャンストップ・ザ・ミュージックだ!!)当時は祖師谷大蔵(世田谷の)で下宿していたんだけど、どこへ行くにもこれを持って行って自慢していたなあ。ジャケットの中の歌詞カードの裏に表のジャケットよりも、よりオカマ度の高いポートレートが入っていて、ショックがでかかったっすね。最初の来日の渋公(今は何とかレモン)も最前列で見たんだよな。舞台の上を走り回っていたな。若かったよねぇー。周りにいなかったよな好きな奴が。それが・・・キッスオンマイリスト。最初はラジ関の全米トップ40で聞いたんだよな。何かトッドぽいなって思ったけど、ああ、これで時代が来ちゃったよって実感したよな。とういうわけでこれは私のベスト500に確実に刻まれる素晴らしい作品です。また、こんな感じやれると思うんだよね。H&Oは。ちなみに私このアルバム、ボーナス曲を除いて、全部歌えます。 カスタマーレビューピックアップ hall&oatesが初めて大きな成功を掴んだ名盤。シングルカットされたsala smileは1976年のビルボードで最高位4位、年間チャートで11位を記録、アルバムは最高位が17位ながらも年間チャートでは22位と80年代と遜色の無い記録を残しています。このアルバムからのシングルヒットはsala smileだけですが、アルバム年間チャートが良かったのは、当時でもアルバム自体の出来が良いという世間の評価だったのでしょう。 個人的にもこのアルバムはプライベートアイズ、アバンダントランチョネットに並んで好きな作品です。 80年代の彼らのサウンドは、ヒット性の高いメロディとソウルサウンドが絶妙にミックスされた唯一無二のものですが、このアルバムの収録曲は洗練されたブルーアイドソウルと言った面持ちです。 しかしながら80年代以降のhall&oatesよりもデュオとしてdarylとjohnのパワーバランスが健全な分、ハーモニーやバラエティに富んだ楽曲がとても印象的です。 LPの時代から三回買い替えて聴いていますが、個人的にこのアルバムほど曲を飛ばさず最後まで聴くアルバムはありません。 びっくりしたのはこのアルバムに新たに収録されたデモの二曲。演奏を聴くとやはりこの時代に録音したものでしょうけど80年代に通じるようなメロディをすでに創っていたんですね。 カスタマーレビューピックアップ 名盤だと思う。 何しろ曲が良い。特にヒットしたSara Smile。シングルにもなったAlone Too LongもShe's Gone系の渋いソウル。 個人的に気に入っているのがIt Doesn't Matter Anymore。この路線を推し進めてI Can't Go For ThatとかOne On Oneになったんだと感じるのは僕だけでしょうか? 追加収録のデモWhat's Important To Meも5年遅かったらシングルリリースだったと思う。 他の曲も捨て曲無しで、聴き応えばっちり。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに聞いてみると、なかなか良いもんだと思いました。サラ・スマイル、やっぱり名曲ですね。 全盛時に聞いていたときは、やたらAOR臭くて、音もマイルドで派手さが無い、って感じてましたが、自分も歳をとったせいか、初期のこの作品はなかなかいいな、って最近時々聞いています。 発売当時75年ごろは、アメリカ音楽業界は、まだイギリスからのポリスとかクラッシュのようなMTV時代のNewWaveやパンクの侵食を受けていなかった時代で、当時のアメリカ音楽の感覚としては、これでも案外コマーシャルな音作りだたんだと思います。あのホール&オーツの作品というより、むしろ「70年代の無名のアメリカ人バンドで、いいのがあるんだよー」ってノリで聞くのがいいかもしれません。 Do It For Love
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥237 より 発売日:2003-02-05 売上ランキング:Musicで55504位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「Home For Christmas」があまりにも素晴らしかったので、恥ずかしながら「The Very Best Of〜」以降のHall&Oatesを聴きだしました。本作、発売された2003年に買おう買おうと思っていながら逃していた1枚。馬鹿でした間抜けでしたの懺悔懺悔。僕、好きなのこういう音、信じてください、許してください。次の「Our Kind Of Soul」も買います。聴きますから・・・。 しかし、#14「Love In A Dangerous Time 」のなんと素晴らしいことか、言葉が無い。 カスタマーレビューピックアップ かれこれ5年位になるのかな。今、19才の僕が中学の時に買った人生で初めての洋楽CDがコレです。 当時来日の際に、CMで 『private eyes』が流れていて格好良い!と思ってライブ版収録のコレを買いました。 今だに聞いています(o^o^o カスタマーレビューピックアップ 前作「「Marigold Sky」からおおよそ6年後にリリース2003年作。 全曲シングルカットしてもええんちゃうか!!1曲1曲の出来が恐ろしいほど高水準。 平均点レベル無し。全曲Aランクの鬼作品。 80年代全盛期のAOR感触は残しつつ、適度にアコースティカルで、グルーヴィでソウルフルで爽快なポップ・ロック。 メロディメイカーとしての資質はやはり異常なほど高く、通常これだけシングル向きのコマーシャルな曲が並ぶと飽きやすいもんだけど、少なくとも僕は、発売当初からドライブ時のヘビロテアルバム。聴きまくり。 カスタマーレビューピックアップ 前作マリゴールドスカイでは、自分達の音楽を客観的に分析して作品創りをしたという彼ら。 そんな前作は、個人的には、長年彼らの音楽を愛聴して来たせいか、安心出来る音だった反面、新鮮みに欠けていた感があったのですが、この新作ではまたフレッシュな彼らのサウンドを聴けてとても嬉しかったです。 このアルバムには、彼らを聴いて育ったという若手ミュ-ジシャンとの共作による曲が多数収録されておりますが、そういった試みも彼らにいい刺激を与えているようです。 彼らの初期の作品を彷彿させるアコースティクサウンドになっていますが、楽曲自体は、初期のサウンドとはまた違った印象になっており、このアルバムの後に発売されたソウルのカバーアルバムであるアワカインドオブソウルに収録されていても違和感の無い楽曲です。 80年代の匂いのする1,11、ACチャートでNo1になった2、スタンダードなソウルナンバーを彷彿させる4,12、二人のソロアルバムからの収録曲13,14等、彼らが音楽を楽しんでいる事が伝わって来て嬉しくなる内容です。 カスタマーレビューピックアップ
ダリル・ホール&ジョン・オーツ2003年の作品 97年のMarigold Sky 以来6年振りの作品であり、Change Of Seasonを髣髴とさせる作品だ。 フォーク・ロックというか、ギター・ロック、激しく「白い」音楽だ。 80年代のテイストがある白さである。 最近の再評価が80年代全盛時のソウルフルなポップロックものに対してであり、「プライベート・アイズ」で彼らを知った人には大分印象が違うだろう。 彼らがこの方向-白いカントリーテイストのあるロックにいくには、何か大きい障害があるような気がする。 ダリルの唱法が第一ソウルである。 ジョンの存在意義として必要なのか、コーラスが必ずあるという曲の構成も、無くてもいい曲にまである。 同じバンドメンバー5,6人での1アルバムの録音という昔ながらの体制。 とあるきっちりしたカラーを持ったアーティストがチョット向きを変えて違った方向の音楽をやろうしている苦しさ。 ソウル歌手がカントリーを、故郷をロックに載せて歌っているのである。 ブラック・アーティストがロックをやっているような不思議な違和感が残る。 なぜソウル路線をやれば売れるとわかっているのに、違う方向に行こうとしているのか? その答えは今後の活動で明らかになるのかもしれない。 A New Flameカスタマーレビューピックアップ この作品も発売当初、学生の頃からの長らくの愛聴盤。バンドにはブラックマンも入っているのですが、この作品はリズム隊がホワイトマン。ながら、ちゃんとブラックを意識したノリで綺麗な音で迫ってきます。当時の録音としてもかなりの技術を投入しているはず。今でもしっかり、デジタル盤として聴けます。 淡々とグルーヴを出そうと流れる1曲目、元気溌剌、綺麗にファンクする2曲目、4曲目と続き、従来のこのバンドのリリカルな部分を重く聴かせてくれる5曲目、最後を飾るのに相応しいマジェスティックな10曲目と聴き所満載!一気に聴けます。 特に私自身がギターから本格的にファンクっぽいベースに憧れ、これはライト感覚でいいなあと思って最初に一所懸命にベースをコピーした作品です。 ポップで聴きやすいオシャレなホワイトファンク、どっぷりハマりすぎてないのが気持ちいいです。なので、ドロドロ、ゴリゴリがお好きな方はオススメしません。軽いタッチで楽しみたい方、大歓迎!といったところです。 特筆すべきは、ブラジル人ギタリストのT.P.ヘイトール氏の参加!イヴァン・リンスなんかでも弾いてましたが、彼のギターが華麗なサウンドを綺麗でブラック/ジャズ的なアプローチで支えていてホワイトノリを出してくれています(この後ソロを出しましたがちょっとこのバンドとは違う方向性でしたが)。 華やかなホワイトポップファンクといったところ、ちょっと大袈裟なホワイト“シック”。ちょっと16っぽいのを楽しみたい方には馴染みやすい、とても聴きやすい仕上がりになってます! カスタマーレビューピックアップ シンプリー・レッドの3作目。いわゆるブリティッシュ・ブルーアイド・ソウルの、力強さはないが陰影のあるオシャレな音。ヒットしたカバー曲⑨が目立つものの、他の曲も耳に残るメロディーやフレーズを持つ曲が多く、全体のレベルも高く保たれていて、単なるオシャレサウンドに留まっていないところがミック・ハックネルの力量でしょうし、その後の飛躍を予見させるものがあります。 カスタマーレビューピックアップ 彼等の3rdアルバム。ハックネルのボーカルにぴったりなのは全米ナンバー1になったハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツの名バラードのカバー『If You Don't Know Me By Now』。この曲はいけますね。 ソウルフル! カスタマーレビューピックアップ
最新作があんまし評判がよくないこのバンド。絶好調の時のピークに戻るのは簡単なことではない。このアルバムはまだまだワールドスタンダードというスケールのサウンドではないが、ミックハックネルという類い稀な声は『いい素材=楽曲』さえあれば浮上するシンガー。 デビューアルバムのあのマジックはなかなか奇跡だった。 聴きやすいライト感覚のファンクミュージック。やっぱりミックの声のよさを聴くアルバム。で楽曲はまあまあ=賞味期限は短いかな The Ultimate Rascalsカスタマーレビューピックアップ Atlantic時代のヒット曲がすべて網羅されていてこの価格で20曲と大変お得です。とりあえずラスカルズを何かと思っている方にはうってつけで便利な編集盤だと云えます。マスタリングも Rhino盤と同じ Bill Inglot なので音質的違いは判りません。 カスタマーレビューピックアップ
13曲目Beautiful morningは爽やかソウル、15曲目Heavenはネオアコ、20曲目A ray of hopeはジャズといろいろ楽しめます。 ホーム (HOME)カスタマーレビューピックアップ 静かなピアノとストリングスのイントロに導かれて 「ニセモノで表面的なだけのイメージは過ぎ去る」と歌う タイトル曲からこのアルバムは始まる。 ならば本物で実質的なものは何なのか。 作者にとってそれは「Home」だった。 その核心を自分としてつかみ、表現できたからこそ、 このアルバム全体に何の迷いもなく、 シンプリーレッドが本来持っているよさが、 そのまんま楽曲になっている。 R&Bの名曲ど真ん中のカバー「You make me feel brand new」。 通常、低音部と高音部を分けて2人の歌手でうたわれるこのナンバーを ミックはひとりで地声で(ファルセットではなく)歌い上げていく。 彼らと共通要素が色濃くあるホール&オーツの「I can't go for that」をサンプリングした 「sunrise」は、シャープなリズムが特徴的なかっこいいナンバーになった。 ボブ・ディランの「Psitively 4th street」のカバーでも、 ミックは快活に明るく気持ちよさそうに歌っている。 ラストは、「Home」のサビの部分からいきなり始まるリプライズ。 ♪ Fake cool image should be over... Home is a place where I yearn to belong ♪ 力強さと美しさにみちた、充実の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 最近のシンプリー・レッドの最近の作品はいまいちだった(特に「ラヴ・アンド・ザ・ロシアン・ウインター」は眠い)が、これは会心の作。ある年代にはむちゃくちゃ懐かしいカバー曲「サンライズ」もいいが、「マネー〜」もいい(初期のシンプリーレッドっぽい)。また、一曲目「ホーム」の美しいピアノから入るのもいい。全体の構成もすばらしい。 唯一の難点は「ユー・メイク・ミー・フィール・ブランニュー」だろうか。歌い方がオリジナルそっくりな気がするんだけど。。。これカバーの意味があるんだろうか?と疑問を持ったのは私だけ? カスタマーレビューピックアップ
ミックはSimply Redを活動させた当初コピーバンドとしての評価に不満を持っていたらしい。デビューアルバムから意欲的にカバー曲を収録してきた彼であったが、その評価のためか、最近の作品ではカバー曲の収録を前面に押し出した作品作りではなかったように思われる。 しかしまちぼうけをくわされたような本作品ではまたカバー曲を取り上げている。その点をわたしはミックの原点回帰ととらえたい。彼がカバー曲に取り組む理由はソングライティングにおいて学ぶ点があるらしいからだ。 ヨーロッパツアーを展開中らしいが、日本にも来てほしいものだ。 Life
特価:¥ 1,239(税込) 中古品¥24 より 発売日:1995-10-24 売上ランキング:Musicで140127位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
黒人ソウルもどきの有名人。黒人みたいな白人。そつなくまとめたジャジーファンク路線。決め手=楽曲に=かける。10点中6点。 カーティスメイフィールド、サムクック、アルグリーン、ダニーハサウエイ聴いたほうがはやいかも。迷いが始まったアルバム。迷路にはまりこみはじめたアルバム。 The Letter/Neon Rainbow
特価:¥ 1,723(税込) 中古品¥1320 より 発売日:2000-02-22 売上ランキング:Musicで150423位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
"the Letter"等の大ヒットで60年代に興味のある方には有名なメンフィスのバンド。ついついベストが濫立しがちですが、やってくれます60年代愛のレーベルSundazed! 全LPをCD復刻! これはデビュー盤。黒人かと聴きまがふアレックス・チルトン君は当時若干16歳! バンドの音としては南部産の泥臭い感じに少々のビート感覚てな感じです。 ①黒い! ゴキゲンな②、はっぴーソウルな⑦、カントリー調の④、枯れた歌声響く⑨、そして何よりProcol Harumのカヴァー⑤の強烈さ! 完全にサザンゴスペルに昇華した名曲。バンドの魅力はさることながら、シングル録音や詳しいライナー、フォトも加味したSundazedの仕事の中でも随一! 都会生活に疲れた方々はハイウェイ映画でも見ながらどうぞ… ザ・スカイ・イズ・フォーリング
特価:¥ 1,223(税込) 中古品¥980 より 発売日:1998-04-01 売上ランキング:Musicで161113位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
③~⑤のライヴが素晴らしすぎです、これらだけで買いです。 情報を記載しておきます。 Tracks-3,4,5: Recorded Live at the Tower Theatre, Upper Darby,PA,U.S.A., December 11,1997 ゆったり雰囲気なライヴでとても気持ちよくなれます。『シーズ・ゴーン』、『サラ・スマイル』なんて最高の選曲だし、バンドもノッていてグルーヴィーです。 Rock 'n Soul, Pt. 1: Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 私にとっての青春歌謡。 このアルバムに詰め込まれた曲は、どれも状況が鮮明に思い出されるものばかり。いずれも楽曲にキラキラとした輝きがあるのです。 どれも好きだけど、最後の「Wait for Me 」の切ない感じがいい。 カスタマーレビューピックアップ
彼らの数々のベスト盤の中でも、シンプルで聞き飽きないこの1枚はまさに傑作。コンサートではこのアルバムに収録されている12曲全てを必ず演奏する。選曲と曲順も最高だが、ラストの『Wait For Me』ライブ・バージョンはスティービーワンダーをうならせた名曲であることを裏付けるような出来。アルバム・ジャケットは、二人ががっちり手を組むイラストタイプとマイクの前でハモっている写真タイプの2種類がある。 メン・アンド・ウィーメンカスタマーレビューピックアップ
アレックスサドキンによるプロデュ-ス作品です。その当時における先端のファンク仕立てのポップスになっています。ヴォーカルのミックハックネルがやはりすごいです。黒人に負けないくらいにソウルフルであります。昔のソウルにあったあの熱い何かをミックは取り戻そうとしているようでもあります。アレンジがなかなかよく、ダンサブルなリズムアレンジにアレックスの才能を感じますね。おすすめは5)Ev'ry time we say goodbyeであります。ミックの魅力が全開です。バラードでの彼はすごいです。しんみり聞けてしまいます。ポールキャラックととともに男性ヴォーカリストの最高峰であります。この文章を今は亡きアレックスサドキンに捧げます。 |
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