定価:¥ 3,300(税込)
特価:¥ 2,898(税込)
中古品¥2780 より
発売日:2006-03-08
売上ランキング:Musicで4051位
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16275/総ページ数:1628 最終更新日:2008/05/16 ベスト・オブ・ジンギスカン・スペシャル・エディション(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ベスト盤だけの事はあって どの曲も素晴らしいです。 「ジンギスカン」「めざせモスクワ」は知ってる人も多いと思いますが、 「サムライ」もいいですね^^ DVDは元が古いので画質が若干気になりますが、 当時の貴重な映像で「あの衣装や踊り」を見れます。 CDの最期にはクラブ仕様(?)のメドレー曲も収録。 ジンギスカンが好きだけど曲をあまり知らないって方には特にいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ブックレットに味気なさを感じてしまいます。もっとディスコグラフィーみたいにしてもよかったかなぁと・・・正直ジンギスカンのプロモーションとか見たことがなかったのでDVDを見て「おぉ・・・」と感激しました。 カスタマーレビューピックアップ CDの選曲は良いと思いますが、ブックレットがイマイチですね。歌詞以外に何もなく、寂しい感じがします。DVDには当時の貴重な映像があり(TV番組のものが大半ですが)ものすごく懐かしい気持ちになりました。しかし、モスカウの踊りは一見の価値アリですよ! カスタマーレビューピックアップ 発売がすごく楽しみで、曲目が発表される前から期待して予約してしまいました。 特にDVD映像が楽しみでした。 しかし、私の大好きな曲「ロッキングサン」が収録されていまんでした。 DVDで見れたらうれしいな〜と思っていたので、残念でした。 この曲が好きな人って結構多いのでは?と思います。 ジンギスカンのすばらしさは、ルイスの踊りにあると思います。 今後はぜひ「ロッキング・サン」のDVDが出ることを希望します。 カスタマーレビューピックアップ
日本ではファーストアルバムとベスト以外のCDが全然出てなかったジンギスカンですが 何やら去年末ぐらいから日本でも流行っているらしく しかも20年ぶりに活動も再開するらしいのです で、年末に日本未発表曲を含む新たなベストが出てましたが、それにDVDをプラスしたものが出るみたいです ちなみにDVDの中身は 01ジンギスカン ライブ 02めざせモスクワ ライブ 03ローレライ ライブ 04めざせメキシコ (幻のプロモーションビデオ!) のようです 4曲といえども、今まで映像モノがなかっただけに期待大ですね Antidotes
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-08 売上ランキング:Musicで1054位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
こんなバンドを待っていました。久々に大当たりしたバンドです。実際、ロンドンのCDショップ、Sister RayでもRough Tradeでも取り敢えず薦められる、ニューカマー。シングルカットされてるCassiusも筆頭に、ロックでダンシーでファンキーで、これぞホントのUKロック!って感じです。もっとも人に依っては「ロック」に分類しなかったりもするんでしょうけど、十分ロックでもあります。えー、「俺はロッカーだけど、やっぱ踊りてえよ!」みたいな人はMust-Listenです。 オリジナル・サウンドトラック プラダを着た悪魔
特価:¥ 2,265(税込) 中古品¥1560 より 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで17349位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画を観終わってすぐに購入しました。 映画自体素晴らしい上に、音楽も非常に良かったので。 映画を観てからの方が楽しめると思いますが、 様々なジャンルの曲が入っているので、映画を観ていなくても聴きやすい1枚だと思います。 1曲目のMadonnaの『VOGUE』は有名ですよね。 しかし、映画の中で流れるKT Tunstallの『Suddenly I See』と Madonnaの『Jump』が収録されていないのは残念です。 この2曲も収録されていれば完璧なのに。 なので、星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見てる時からこの映画のサントラは買うぞーって決めてました。 使われてる曲がファッションショーで流れる雰囲気を持っていて、最高☆しかもしっとりとした曲もセレクトされてるところがまたいいです。 映画でヴォーグが流れた時は「絶対に買おうと決めました!」 もともとマドンナは大好きですが、映画で流れるとは・・。もう最高です!! カスタマーレビューピックアップ サントラとしては申し分ないです。お値段もお手ごろですし。でもCMで使われてた『サドゥンリーアイシー』は入ってません。買う前は曲名を知らなかったので、入ってると思って買って、無いと知った時の落胆はかなり大きかったです。なので星4つ。CM曲も別に買いますが、やっぱりセットで入ってたほうが楽しめるかなぁ〜と思います。 長々と書きましたが、もちろんこれ1枚でもお薦めできるCDですよ。 カスタマーレビューピックアップ
本編の一番最初、一曲目が流れたときから、 「サントラ買わなきゃ!!」 と思いました。 サントラのみでも楽しめるでしょうが、 やっぱり、映画を観てからCDを聴くのがいいと思います。 ORBITAL MANEUVER phase2:anemotaxis
特価:¥ 1,727(税込) 中古品¥1606 より 発売日:2006-02-10 売上ランキング:Musicで15451位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 作曲に大嶋さんが参加しているので購入しました。 OM三部作の中では一番完成度が高いと思います。 スペース・オデッセイの二枚目、テーマは「地球を見守る人々」。 大嶋さんの曲と茶太さんの声が上手く噛み合っています。 1,2曲目で地球の死を歌い、3曲目が鎮魂歌となっているイメージです。 よく纏まっていて聴き易い良盤です。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズが気になってはいるけど、全部揃える気は無いし、どれを買ったら言いかわからないという人には、あえて第2章であるこの作品を薦めます。 3部作はどれも完成度が高いのは、同人音楽好きのコアな人ならば周知のとおりですが、大嶋氏のコンピュータミュージックの緊張感と最も相性が良く、聞き心地が良い声は個人的に茶太さんだと感じました。 囁くような歌い方といえば真っ先に新居昭乃さんの名が上がるかと思いますが、茶太さんのウィスパーヴォイスの方が聞きやすく、好感がもてます。すごくリラックスできます。 カスタマーレビューピックアップ 噂だけは聞いていましたが、 オフィシャルの試聴を聞いて購入を決意しました。 同人音楽出身の方々で作られたアルバムだそうですが、 そんな先入観を持って購入をしぶっている方は、 絶対に勿体ない!と思える傑作だと思います。 茶太さんの透き通るような、それでいてコケティッシュさのある歌声。 大嶋さんのゆるやかでしっかりした、安心感のあるメロディ。 愛情と切なさが疲れた心に染み入ってくるような、 とても素敵なアルバムです。 買って絶対に損はないと断言します。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム「誓い」とはまた違った雰囲気の茶太さんの曲が入っています。 全ての曲がクオリティー高いです。 一曲目は英詩を使っていてとてもクールに、 二曲目は茶太さん本来の幻想的な曲です。 三曲目も二曲目と同じく幻想的です。 リミックスは曲の雰囲気ががらっと変わって、新鮮な感じで楽しめます。 この曲は、全体がひとつの物語となっていて、凄い考えさせられる歌詞ばかりです。 英詩はそこまで難しくは無いので意味はとりやすいのではないでしょうか。 公式サイトでは試聴も出来るので聞いてみて下さい。 ORBITAL MANEUVER シリーズ一作目の「geotaxis」もいい曲ばかりです。このCDが気に入った方は、是非買うことをオススメします。 「誓い」もオススメしますが、現在生産中止となっているのでヤフオクとかでしか買うことが出来ません。 とにかく、必聴!! ザ・グレイテスト・ヒッツCavaca 2カスタマーレビューピックアップ FMから流れてきた"Carnival"で、すっかり参ってしまいました。 ほかにも、"Happy Xmas (War Is Over)"、"Goody Goody"などの名曲揃い。 "Happy Xmas (War Is Over)"は、季節柄、今が聴きどきです。 第一印象は、とにかく声がきれい!透明感のある美しい声です。 男性ヴォーカルとは思えないような繊細な声の持ち主です。 こんな声で、往年の名曲をアレンジしてカバーしているのですから、もうたまりません。 懐しさよりも新鮮さのほうを強く感じてしまいます。 すっかり、Ryoheiの曲としてリメークされ尽くされています。 クールでソフトな音楽は、ドライブのBGMにピッタリです。 冬の寒さも忘れさせる別世界へと連れて行ってくれます。 カスタマーレビューピックアップ 1がとても良かったので、2も買いました。今回も満足しました!! 今回の2は、ちょい前の洋楽好きな方には猛プッシュですよ!! リョウヘイさんの声のセクシーさも、楽曲をアレンジされている方も素敵で何回も聞いています! 原曲を再構築といった感じで、同じ曲でも全く印象が違うのがニヤリとしてしまいます。 選曲も、自分が学生時代ラジオを良く聞いていた時によく耳にしていた曲ばかりで(1993年の曲が多め)嬉しくなりました(ちなみに自分はリョウヘイさんと年1歳違いなので選曲に親近感を勝手に覚えてしまいました)。 ジャミロクワイのスペース カウボーイ ガーディガンズのカーニバル ジョンレノンのハッピィ クリスマス マライア キャリーのDreamlover ジャネット ジャクソン That's The Way Love Goesなど・・・ その他何処かで聞いた事ある曲ばかりなのですが、アーティスト名は思い出せませんでした(中途半端ですみません) 3も出たら間違いなく買います!! が・・・個人的にはバーシアとかクリスタルウォーターをカバーして欲しい(聞きたい!!) カスタマーレビューピックアップ
Ryohei恐るべし。前作もそうであったが、今作もすばらしい。 何と言ってもサポートしているアーティストの力量が良い。Ryoheiの歌声はそれを超えて輝いている。 名作に無理をせずに、新たな輝きを与えているこのシリーズはまさに買いであると思う。 Beautiful
特価:¥ 2,444(税込) 中古品¥1260 より 発売日:2006-08-30 売上ランキング:Musicで10197位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ポップでキレイなハウスです。軽快なリズムがいいですね。美ハウスです。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる乙女系の激甘なセンスが発揮されているが、その実は ジャズ、レアグルーヴ、ソウル、ダンクラ、アシッドジャズ好きな人なら 誰でも楽しく聴けるであろうビンテージでシリアスな音だと思う。 kawasakiいわく、ジャケットについても 「古いジャズとかソウルの美人を使ったジャケの現代版がやりたかった」らしく。 ハウスの四つ打ちがハッピーで切ないメロディーラインに乗って 何とも言えない切ないような楽しいような、クラブで味わうあのハッピーな高揚感に すぐに包まれること可能。 表題曲のbeautifulが甘くて最高。 カスタマーレビューピックアップ いつも車の中で聴いていて、ご機嫌。じっくり耳を傾ける、というよりは、心地よく運転するためのBGMにぴったり。もちろん、お部屋の中でもお勧め。 個人的には、通勤や通学時の電車の中はイメージではない。 すごく個性があるわけではないが、雰囲気は良い。 カスタマーレビューピックアップ Kyoto Jazz Massiveファミリーの一員で、ハウス/クロスオーバー界のブライテスト・ホープ、DJ KAWASAKI。彼の略歴を紹介する際によく使われるエピソードに 「NYハウス界の名門クラブ『SHELTER』(ティミー・レジスフォードの本拠地)で彼の代表曲『Blazin'』が一晩に5回もかかった」 というものがある。ハウスファンにとって「ティミーがSHELTERで一晩に〜回プレイ!」というフレーズはもうお馴染みだろう。レコ屋のポップであまりに多発されるこのフレーズはもはや販売促進のための常套句になった感すらある。しかし彼の場合はそのフレーズの重みがまるで違う。当時彼はNYでは無名も無名。ここ日本でもそんなに名前が知られていなかった。そんな “Unknown Artist” の、しかもデモCD-Rだった『Blazin'』が「一晩に5回」なんていうのはやはりとてつもない快挙だったとしか言いようがない。「大物プロデューサーの満を持した新作!」というのとはワケが違うのだ。クラブ・ミュージックの大きな魅力である「どんなに無名のクリエイターでも曲が良けれさえすればいとも簡単に国境を越えられる」というのを証明するとてもいい話だ。 そんなDJ KAWASAKIが待ちに待った、という言葉は安易だが…真にそれを待望されたデビューアルバム『BEAUTIFUL』を遂にドロップした。 いやはや彼はデビューアルバムにして、とんでもない傑作を作り上げてしまった。捨て曲なんて一つもない。「この中でも特にオススメなのが…」なんて言えない。全曲がいい(ウソじゃない。聴けば分かる)。日本人離れしたメロディー、ハウスを軸としながらもジャズ・テクノ・ブロークンビーツ等のエッセンスを感じるトラック、知的で、ドラマティックで、儚くて…少しばかりナイーブな表情を見せる独自の世界観…豪華ゲスト・ヴォーカル陣も手伝って、全曲アンセムと成りうる恐るべき完成度だ。 最近になってようやくここ日本でも新世代の若手ハウス・クリエイターが頭角を現してきているが、その中でもDJ KAWASAKIは今作で頭一つ抜きん出たのは間違いない。いや、国内だけでなく、海外に目を向けてみても彼の作曲センスに匹敵するクリエイターを探すのはなかなか困難なのではないかと思う(例えばアナンダ・プロジェクトなんかにも余裕で肩を並べられると思う)。 この先、彼のトラックが国内にとどまらず、世界中のフロアで歓迎され、オーディエンスを魅了していく様を想像するだけで、ゾクゾクする。「ブライテスト・ホープ」から「ニュー・スター」へと着実に変貌を遂げつつあるDJ KAWASAKIから今後しばらくは目が離せない。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットに惹かれて購入しましたが、ちょっとね・・と言う感じです。口当たりは良いですが、心に残るメロディはありませんでした。と言うよりすべてが「同じ」です。もちろん各曲メロディラインは異なるのですが、印象は同じですし、CD1枚を通して聴かせるこのテの音楽の例に漏れずテンポは一定で、それはそれで手法としてOKなのですが、使われる音にもまるで変化がありません。特にリズムアレンジはビートも音も単調でとても1枚分はもちません。非常にお手軽に作った印象。同じジャンルでも、たとえばi−depのアルバムは、メロディもアレンジも、よりバリエーション豊かで使われる音も吟味されていますし、なによりメロディラインが魅力的です。とりあえずドライブの時の耳障りにならないBGMとしてはいけるのでしょうけれど・・。 Ambient 1: Music for Airportsカスタマーレビューピックアップ 「Another Green World」('76)や「Before and after sciense」('77)を聴いていると、やがてイーノがこうした音楽を創造することはだいたい想像がついた。が、決定的だったのはRobert Frippとのコラボレーション[作品:Evening Star]だったに違いない。サブタイトルに「Music for Airports」とあるものの、発表された78年から80年代前半にかけて主に美術館で時々聴いた。タイトルを1/1、2/1、1/2、2/2(Two over Twoと読む)とどの面の何曲目ということだけを示して、それ以上は聞き手に委ねたり、五線譜を使わない新しい形式の「楽譜」を採用(ジャケット裏面参照)するなど、70年代の終わりに音楽を越えた新しい何かを作り上げていた。Ambientシリーズは#4で終了したが、これと#2の「The Plateaux of Mirrors」が素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 環境音楽の代表作。以前読んだ雑誌では、ヨーロッパのとある空港でこのアルバムが実際に流されている、とのことです。全4曲ですが、非常に単調です。じっくり聴くとテープレコーダーのループ効果で徐々に変化しているようです。彼の意見では、何かを思考させるための音楽なのだそうです。私のイメージは1曲目では真っ青な空に音もなく飛んでいる1機の飛行機を連想させます。2曲目は女性のあー、という声をミキサーのフェーダーを使って上げ下げしているような曲です。車で聴かないように!眠くて危険ですw…。 カスタマーレビューピックアップ これ以上記憶に残る音も無いし、これ以上気にならない音も無い。 注意すれば聞こえてくるし、意識しなければ聞こえてこない。 アンビエント音楽の傑作。 カスタマーレビューピックアップ 2/1ほど神々しい音楽を他には知りません。単純な音程の無作為な組み合わせがこれほどの感動を呼び起こすものなのかと、何度聞いても涙腺が刺激される作品です。 イーノの天才と偶然のみがなし得る至上の作品。 カスタマーレビューピックアップ
1978年リリース。イーノのオブスキュア(あいまいな)・シリーズに続くアンビエント(囲まれる)・シリーズの第一弾。AMBIENT 1として発売された。 曲名も『1/1』、『1/2』、『2/1』、『2/2』と無機質極まりない。全てイーノ自身のオリジナルだが、『1/1』のみこの中でアコースティック・ピアノをとつとつと弾いているロバート・ワイアットとの共作になっている。 ここでの音楽は『無視出来る』を一歩踏み出して、音を環境のためにデザインし配置するという発想に到達している。あたかも映画の為に映画音楽や映画のための効果音があるように、その環境にふさわして音楽を作り配置するという発想である。その最初の環境として選ばれたのが『空港』だったということだろう。それを1978年に到達しカタチにしたイーノはやはり天才と言わざるをえないだろう。 この発想は今では携帯電話の着信音にまで波及している。どのような空間であっても心地よく空間に溶け込む音が必要な時代を今まさに迎えている。着信音を選択する行為と同じように聴く音楽。それがイーノの考えるアンビエント(囲まれる)だ。 時に僕らはその心地よさに眠りについてしまうこともある。それこそがイーノの術中に落ちたということなのだ(●^o^●)。 TOKYO HOUSE LOVERS
特価:¥ 2,121(税込) 中古品¥2197 より 発売日:2007-02-07 売上ランキング:Musicで25864位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 【 曲目リスト 】 1.Kosmic Love / M-SWIFT feat. Vanessa Haynes 2.LET LIFE LOOSE / DAISHI DANCE feat. Lori Fine 3.All my love, All this time / elmio feat. GUS 4.A.D.D.P. / m-flo loves MONDAY満ちる 5.never stop / paris match 6.All Because of You / Brisa feat. Jeni Fujita 7.SAVE YOUR LOVE feat. Angela Johnson / DJ KAWASAKI 8.Starship(album version) / Kentaro Takizawa feat. Medby 9.Shooting Star feat. Monday Michiru / SOUL SOURCE PRODUCTION 10.You’ll Never Dance Alone / Sunaga t Experience 11.I Don't Wanna Fall In Love / cargo 12.Whispers / Medby カスタマーレビューピックアップ
試聴して、買ったのですが、 しょっぱなのm-swiftのKosmic Loveからしびれました。 DAISHI DANCEやDJ KAWASAKI等の曲も収録されてますし 2,200円でこれはお買得ではないかと。 音楽図鑑完璧盤カスタマーレビューピックアップ 音楽図鑑を発売するまでの過程において、坂本氏自身がこのアルバムの青写真について 語っている場面(ラジオ、ビデオなど)を聞いていると、このアルバムに対する「慎重さ」 が非常に伝わってくる。 よく伝えられている約35曲ほど候補のあった曲群から選びぬかれたというこのアルバムの 曲達は、坂本氏にとって現在においても特別な存在ではなかろうか。 その証拠にこのアルバムの楽曲がライヴにていろいろな形態で演奏されている。 またバージョンに変化しようとも、この曲達の興味を落とすようなことはない。 全てが佳曲であるからだ。 このアルバムを作る模様は、フランス発のドキュメント映画「Tokyo Melody」に 詳しく見ることができる。 (残念ながら映像中に録音されている清水靖晃氏のSAXをフィーチャリングした曲は アルバムに収められることはなかったが…) またこのアルバム発表近辺で使われていた機材は、矢野顕子さんのライヴビデオ 「オーエスオーエスライヴ1984」で見ることができる。 メインがフェアライトとprophet-5になっている。 また余談であるが 黛敏郎氏との対話を含んだ「題名のない音楽会」でオーケストラヴァージョンにて 演奏された収録曲の「REPLICA」は、教授のリーダーバンド「B2-UNITS」にて1982年に 別名で演奏されていたりと興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 僕はYMO時代から教授のファンなのですが この「音楽図鑑」はずっとレビュー読んでるだけで 実際音源を耳にしたことはありませんでした ですが ちょうどAmazonカードに入会することで ¥2000offって甘い言葉に誘われて購入したしだいです(笑) でも 購入して損はありませんでした 皆さんのレビュー通り 【逸品です】 ここ数年のピアノソロな作品も悪くはないのですが やはり YMO散解直後の 未来派野郎と併せ 一番脂が乗りきってる 作品だと思いますね 未来派野郎は アバンギャルドな作風のためか 音質が かなりドンシャリ傾向にありますが この音楽図鑑は 作風もカラフルで 参加陣も豪華で 1984年リリースって歳月を感じさせなく 聴き心地よく まとまってると思います 皆さんのレビューのおかげで 素晴らしい作品を手に入れられて 感謝感謝です! カスタマーレビューピックアップ 「TIBETAN DANCE」で軽快に始まる一枚。 やはり僕は「SELF PORTRAIT」が好きですね。 なんつーか、明るいんだか暗いんだか。 夢の中をほわほわと歩いているような。 不思議の国のアリスみたいですね。 ワンダーランドの中で、 教授は鏡に映った自分を見つけるのでしょうか。 それとも更に深い音の森へ潜って行くのでしょうか。 万人共通じゃないとは思うけど、 聞いてみる価値はあると思う。 カスタマーレビューピックアップ 本アルバムは、 ・当初リリースされたCD(MID-1001、M12の「きみについて」が未収録) ・1990年頃(詳細失念)にリリースされたCDボックスの「音楽図鑑完璧盤」(「きみに..」をCD初収録) ・単独リリースの「音楽図鑑完璧盤」(記録層を純金にしたゴールドCD、1992/07) ・「音楽図鑑完全盤」(1992/11) ・「音楽図鑑完璧盤」(1993/09) と変遷を遂げてきました。 私も何度か買い直し、現在の手持ちは1992/07のゴールドCD版です。 今回、[Original recording remastered] が謳われた盤(確か初めてこれが謳われたのは、1992/11か、1993/09の盤)を聞き比べてみようと思い、購入してみました。 結果ですが...現在流通している1993/09の盤は、1992/07のゴールドCDの盤と同一音質でした。 おそらく、「きみについて」を収録する際に、リマスタリングが行われたのでしょう。 音質改善の度合いは、MID-1001と比較すべきであると思われますが、すでに手放してしまった為に、聴き比べることはできませんでした。 本作は最後のリマスターから15年程度経過しているということになりますが、そろそろ教授監修で決定版の音質でリリースして欲しいものです。 2002年にリリースされた教授のベスト盤「US」に収録されたM1,M4でも、音の厚みやアタックの切れなどがより良くなっており、「音楽図鑑」の全曲を同レベルの音質で聴きたくなります。 なお「きみについて」はニッセイのキャンペーンで当選するレコードのA面でしたが、同B面の「夜のガスパール」「青ペンキの中の僕の涙」は、2002年にリリースされた教授のベスト?アルバム「WORKS I-CM」に収録されています。また、「きみについて」のインスト版が「WORKS II-TV/Inst.」に収録されています。 カスタマーレビューピックアップ
私の生まれる一年前生まれた作品?とても信じらんない。…というよりは、これが本来の音楽なのだと教えてくれているような、時代を感じさせることのない確固たる信念のアルバムの1つだと思います。(あったかすぎです) テクノロジーとかじゃなくてわかるだろっ?て感じです。 これほどの完成度と利己的ではない崇高さが融合した作品は数少ないのではないでしょうか?(優しい自分勝手そんな感じです) とにかく、こんなモン作ったら世間がほっとかないですわ(笑) |
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