定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,548(税込)
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発売日:2007-11-21
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44249/総ページ数:4425 最終更新日:2008/10/11 ワン・チャンスカスタマーレビューピックアップ youtubeの映像は、感動的だった。だから、わたしも、ポール・ポッツ氏のデビュウCD"ONE CHANCE"を買わされてしまったのだ。果たして、このデビュウCDの中に、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのだろうか? このCDを聴いた限りでは、わたしには、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏の姿は、よく見えなかった。わたしが受け取ったものは、ただ、とびきりの美声と、小さすぎてはっきり見えない店員ポール・ポッツ氏の片隅の影の向こうに揺らめく、紛れもない神の姿だ。神の手が、誰のものとも知れない輝く美声を、操っている・・・・それだけが、このCDで認識できる全てだ。恐らく、店員ポール・ポッツ氏は、あのパヴァロッティやドミンゴのような、大きな人影ではないかも知れない。店員ポールの影は、小さ過ぎてよく見えない。でもその代りに、紛れもない神の影が、その空隙を満たしている。神の手が、この名も知れぬ美声を操っているのだ。だから、このCDでは、演唱者の存在をあまり感じることができない。ただ、そこには、”歌っていること”があるのだ。この伝達は、人格を通してではなく、神から直接、聴者に届いている。だから、これほどの感動を呼ぶのだ。店員ポールは、もはや、存在せず、単に、神の吹くフルートになっている。これだけが、云える全てだ。ただ、惜しむらくは、店員ポールを取り巻く薄い霧が、まだ在る。最良の瞬間には、ポールにも制御できない力が、この霧をすべて吹き飛ばして、神の息吹が直接、届く。しかし、ある瞬間は、この霧が、少しばかり、この伝達を邪魔していることが感じられる。その場合は、神ももどかしく思っているのだ。何時の日か、この霧が、完全に晴れる時、その時、其処に誰がいるのだろうか? カスタマーレビューピックアップ TVで彼のことを知り、CDを買いました。 オペラというと敷居が高く感じてしまいますが、このCDはそうではありません。 聞いたことのある曲も入っていました。ですので、気軽に始める1枚目にいいと思います。 また、彼のストーリーをご存知の方はお分かりでしょうが、このCDの中には、彼と彼の妻との無償の愛が沢山詰まっています。それを存分に感じられるでしょう。今の私達にとって大切な『愛』とは何か?を彼の歌声が教えてくれているような、そんなあたたかいCDです。 カスタマーレビューピックアップ テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTubeで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。 カスタマーレビューピックアップ 彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
私も先日の「ア○ビリーバボー」で感動した一人です。 歌声で泣いてしまうことなんて本当にあるのぉ?と思っていましたが、 彼の歌声を聞いたとき、鳥肌が立って自然に涙が流れました。 その涙が乾かぬうちに、早速購入し、今お腹の赤ちゃんと一緒に聞いています。 今まで、ロックやパンクしか聞かなくて、オペラなんて全然知らない世界でした。 でも、フィギュアでよく使われる曲だったりと、割と「聞いた事ある」ので とても入りやすかったです。 そして彼は奥様に結婚式で9曲目のカヴァティーナを捧げています。またこれもいい曲! ぜひ和訳を読みながら聞いて欲しい一曲。 購入の翌日にはランキングが急上昇していたのは驚きでした。 感動した人がそれだけ多いという結果でしょうね。 今後の彼の活動に期待します。 幸せになるための15のラブソング~Songs from Romantic&Love Movie~(初回プレス限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
ラブコメ好きな方ならほぼ全部観た事のある映画の代表曲です。 私は元々、プラダを着た悪魔の超印象的なオープニングで使われていた曲 「サドンリーアイシー」が映画のサントラに入ってなかったので、 その曲を探していてこのCDを見つけました。 私自身も新作2つ(幸せになるための27のドレスとキャメロン・ディアスの上映中映画)以外は全部観た事がありますし、どれも大好きでハッピーな映画なので、 滅多にCDは買いませんが、これは捨て曲のない全部聴けるオムニバスと見込んで 即決で購入しました☆ 結果、買ってよかったです。車を運転中に聴きまくってますが、気分盛り上がります♪ 元気系〜しっとり系まで揃っていて是非是非お勧めです。 ステキなラブソングばかりなので、結婚式披露宴などにもイチオシな曲勢ぞろいです☆ プラダを着た〜のサントラを購入された方のプレビューで この「サドンリー〜」が印象的でこの歌目当てだったのに入ってない! というクレームが結構あったので、こちらを買われた方が、他の有名な映画の見せ歌が いっぱい入っているし、良いとこ取りで断然買いだと思います。 WAIT FOR YOUカスタマーレビューピックアップ I was expecting more ballads and smoother jazz. Instead, this cd was quite funky and up tempo, almost forced cool. I would say it is overproduced. But if you like this kind of music, then you'll love the cd. I thought it would be more like his American Idol performances, which it was not. カスタマーレビューピックアップ ネットをうろうろしていたら・・今・話題になっている曲だとゆうことで クロ〜ズアップされており何気に・・・視聴したら・・・・・・・・・ タイトルどおり・・・・・素敵な声に嵌っちゃいました。 毎日エンドレスで聴いております。^^。本当に綺麗な曲ですねぇ・・ とっても1日の疲れやストレスから一瞬にして解放されて 気持ちよく眠れそうな一曲です。騙されたと思って一度聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 13歳で右耳の聴力を失い、16歳で糖尿病発覚… 27歳で出場したオーディション番組でスティービー・ワンダーから大絶賛を受けデビューを果たしたエリオット・ヤミン。 表題曲 Wait For Youは勿論、One Word等名曲多数収録。 真っ直ぐで温かい人柄の伝わる歌声に、心癒されるハズ。 SOULやR&Bなどの洋楽が好きな人だけでなく、普段は主に邦楽を聴いている方にもオススメしたい1枚。 カスタマーレビューピックアップ すごく良いです。Wait for youが話題になってますが、他の曲もすごく良いです。なんといっても声、歌唱力が素晴らしい。国内盤にはボートラが2曲入ってます。これもすごく良いので国内盤をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
最初はただ[Wait For You]を聴きたいが為に 購入しました。 しかし実際は2000円ではお釣がくる程素晴らしい出来でした。 [Wait For You]も良い ですが、自分は[I'm The Man]が一番好きです。 日本版にはボーナストラックもあり、その内の[Believe]も大変良い曲です。 是非、一度は聴いてみて下さい。 個人的には[Daniel Powter]や[Born Crain] よりも好きです。 アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリーカスタマーレビューピックアップ 思春期と呼ばれる成長期のある一瞬の輝きを感じさせるような比類のない歌声でした。このヘイリーの魅力ある透明な声も、まさしくその美しさに煌いていました。 ビブラートは少なくピュアな美しい高音はどこまでも伸びやかに響いていました。 収録されている彼女の14曲全曲ともその印象を持ちましたが、有名な曲を聴きますと、ヘイリーの特質がよく理解できるようです。透明感のある声ですし、軽やかさに満ちており、力強さという点では物足りないですが、天使の歌声という形容にはピッタリだと思いました。 ヘイリーのピュア・ヴォイスという特質を活かした「ベネディクトゥス」は、荘厳で厳粛な雰囲気がよく表現できていました。 「モーツァルトの子守歌」ではお手本のような端正な歌声を聴くことができます。 エンヤの歌でヒットした「メイ・イット・ビー」もステキですし、ケルティッシュ・サウンドを感じました。この不思議な魅力は他のミュージシャンにはなかなか聴くことのできない領域に達しています。ノン・ビブラート唱法もその魅力を曳きたてているのでしょう。 アンドレア・ボチェッリとのデュエット曲「誰も本当の愛を知らない」は、2声を重ねただけですから、もう少しデュエットらしい編曲なら良かったのにと思いました。 この中では、ジョニー・ミッチェルの曲で、ジュディ・コリンズの歌声でヒットした「青春の光と影」が異色です。フォーク・ソング初期の名曲をストレートに上手く歌っています。 「アメイジング・グレイス」から「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」まで有名な曲ばかりですので、声楽曲が苦手な方にも聴きとおしてもらえると思っています。 カスタマーレビューピックアップ
CMや映画で耳にして気にはなっていましたが 最近お気に入りのケルティック・ウーマンに参加しているとは これはもっと聴かずにはおれません。 ということでヘイリー初心者が選んだのがこのアルバムです。 それにしてもなんて美しいハイトーン・ヴォイスでしょうか・・・。 ありきたりの形容しか言葉が見つかりませんが まさに今の殺伐とした世の中が求めている天使の声かもしれません。 しかし何曲もずっと単調な高音ばかり聴いていると なんだか疲れてしまいそうです。 私としては7曲目、8曲目あたりをほんの少しくらい ケルティック・ウーマンのアンサンブルとして聴くくらいが ヘイリーはちょうどいいです。 16歳デビューでまだ20歳ですか・・・。 もっと歳を重ねて、声にツヤとかアソビとかメリハリとか出てくれば 魅力も増してくるでしょうね。 ドール・ドミネーション(初回生産限定価格)
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:Musicで451位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと懐かしめのサウンドが多くて良い感じ◎ でも曲順のイマイチさと一曲一曲がしっかりしているせいか、アルバムの曲数を考えると何だかシッチャカメッチャカで結構キツいかも…ワンコーラスだけにしても良いような曲も何曲かあるし。 しかしR Kellyとの《Out Of This Club》はかなりの良曲!!! それぞれの作りは良いので、ランダム再生するとかなりのアルバムだと思いますよ。 The Cosmos Rocks
特価:¥ 1,470(税込) 発売日:2008-10-28 売上ランキング:Musicで711位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ QUEEN=フレディ・マーキュリー という図式が今も根本にあるので、 バンド(特にブライアン・メイ)もあえて勿論フレディへの追悼の意味も含め Queen+Paul Rodgersという名義にしているのでしょう。 往年のQUEEN Funの意固地なまでの拒絶に疑問を感じますが、 やはりフレディの存在感のデカさは絶大なのでその辺もくみしてください。 ただアルバムも聴かず「こんなのQUEENではない!!」というQUEEN Funはどうかと思います。 色眼鏡無しでこのアルバムを聴いたら、Rock Albumとしてのクウォリティは 非常に高く批判対象にはなりません。 1曲目を聴いて、あの手拍子を聴いて、テンションがあがらないわけがないでしょ!と。 ポール・ロジャースのVoのパワフルさは群を抜いているし、 ブライアンのギターは相変わらず繊細かつ大胆でメロディ最高 ロジャーの演奏も安定感抜群。 この3名のケミストリーは素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 08年発表。クイーンのメンバーがポール・ロジャースを迎えて懐メロのライヴ盤を出した時、ポールの起用にはさすがにビックリしたものの、それ自体にはありがちな企画と思ったが、それがスタジオ録音のシングルを生み、そして遂にアルバムまで発表するというのは想像もつかなかった。コテコテのブルース・シンガーであるポールとブラック・ミュージックの要素をあえて押さえたブリティシュ・ロックの王道を進んできたクイーンはまさに水と油であり、絶対に噛み合わないと思っていたからだ。またフリー/バット・カンパニーは大好きだが、クイーンについてはその素晴しさは認めるものの、あまり熱心に聞いたそとがない私にとっては相当の違和感もあった。しかし全曲が、クイーン+ポール・ロジャースによる曲によるアルバムが出てしまうのだからロックはおもしろい。 一曲目冒頭のS.E.にはおやっ?と思うものの、曲そのものはド派手なバトカンっぽくてポール贔屓には応えられないと思う。全体的にもブルースをベースにした渋めのハード・ロックになっており、過去のしがらみを捨て去った新しい船出のような作品だと思う。 クイーンとして聞くとかなりブルース色が強く渋い、ポールの作品として聞くとかなりど派手な印象であり、一聴するとポール色が強い感じもするが、かなりお互いの妥協点を模索した感じもありバランスを取っていると思う。大人の仕事そして大人のための作品。 カスタマーレビューピックアップ
一応言っておくと、ソングライター&カリスマボーカルが変わったのだから、クイーンとは違う。もちろん、フリーともバドカン、ファームとも違う。これが今の“Q+PR”。 クイーン楽曲のイメージを損なわず、かつフレディの真似をすることなく、自身の色に高〜いレベルで染め上げた、ポールというボーカリストを迎えることにより、ブライアン、ロジャーとも、やっと次のステージに進むことができたんだと思うね。大御所と言っていい3人だが、あくまで“Q+PR”として、プロデュースからソングライティングに全ての演奏まで、三位一体で奏でることにこだわった結果、懐かしくも新しいロックアルバムが完成した♪ 当たり前だが、クラシックへの傾倒、隙のない、ドラマチックなアレンジに分厚いコーラスワークといった“クイーンっぽさ”を感じる瞬間はほとんどない。むしろラフで隙間も多く、ブルースを基盤とするポールのテイストが色濃く出ており、そこにブライアンらしいギターワークと、ロジャーらしいドラミングで味付けされた、ロックンロールといった感じかな。 それにしても、このドラム&ギターに、あのボーカルが絡む様は、まさに絶品で想像以上!互いのエゴ剥き出しの、緊張感ばかりがヒリヒリとした感触のアルバムだったらどうしようって思っていたんだけど、いい意味で裏切られた。新たなる音宇宙への旅立ち。「やられたっ!」って感じ。ロック好きは必聴だね♪ 青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズカスタマーレビューピックアップ カーペンターズのベスト版とはいえ、本当のベスト版はCD4枚組のアンソロジーを購入すべきだろう。アルバムの出来としてはリチャードのこだわりが明らかに見られる構成だが、このアルバムを聞く人間はこれだけでカーペンターズを判断しては決してならない。彼らの音楽に関してはこのアルバム一枚で語りつくせるほど陳腐なものではない。天才ドラマー&シンガーとしてのカレン、天才アレンジャーであり演奏家のリチャードの底知れぬ才能を知るには彼らのデビュー当時からのアルバムやDVD映像などをチェックしなければならない。ジャケット写真はおそらく1976年、カーペンターズがいろいろな面で転機を迎えた直後のものであろう。あくまでカーペンターズ入門のアルバムとして。 カスタマーレビューピックアップ このCDはカーペンターズのアルバムの中で一番聴きやすいです(*^□^*)♪ 高校生んとき、『Yesterday once more』を聴いてから好きになりました♪このアルバムの一曲目の『I need to be in love』は名曲です!!何か辛いことがあったとき、この曲聴きながら泣きます(笑)あとは『I won′t last a day without you』訳せば「あなたがいないと一日ともたない私」そんなこと言ってみたい! 私のオススメのCDなんでよかったら聴いてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ これは私が母に頼まれて購入しました。(英語の授業で歌っていた曲が入っている、ということもありましたが・・・) そして、頼まれて買ったというのに、私自身もカーペンターズにはまってしまいました!! 柔らかい歌声と親しみやすいメロディで、昔を思い出すような曲です。 カーペンターズの定番の曲がぎっしり入っていて、更に歌詞カード、歌の説明、カーペンターズについての説明も書いてあるので、カーペンターズを知らない方もこれ一つでよくわかると思います。もちろん知っている方にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
"私が初めて洋楽を聴いたのがCarpenters。何年経っても色褪せない曲ばかりで、一家に一枚といっても大袈裟ではない。" マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベストカスタマーレビューピックアップ ZEPの代表曲24曲を、ペイジによるリマスターの上、発売したアルバムです。 この類のアルバムが出ると、得てして「ZEPはオリジナルアルバムに限る」「○○が収録されておらず、真のBESTではない」「商魂たくましい」といった声が出ますが、全てのアルバムを揃えるお金にも限度がある中、代表曲をとりあえず聞いてみたいという声はあると思います。そんな方に最適なのがこのアルバムではないでしょうか? 選曲の好みはそれぞれでしょうが、あのこだわりの男ペイジが自らリマスターに携わっているだけに、音が良くなっているのはもちろん、サウンドにメリハリ感が出て、この音こそが、ZEP−というかペイジ−が作りたかった音なんだなあと思わせます。 しかも価格は随分お安くなっており、人気曲を、割安で楽しめるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 最近LED ZEPPELINに興味を持ち始めたので、とりあえず入門用にと衝動買いしました。 まだ聴き込んだわけでは無いですが、ZEPの魅力は十分伝わり満足しています。 リアルタイムでZEPを知らない10代の自分にとってこういうベストは大歓迎ですね。それにリマスタリングも施されているそうで、音はかなりイイです。そこそこちゃんとしたオーディオで大音量を浴びるとかなり気持ちいいです。 今後はやはりオリジナル・アルバムを少しずつ買っていこうと思いますが、このベスト盤は本当に久しぶりに良い音楽との出会いになったな〜と大満足です。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ツェッペリン初心者で、友達に奨められて、買ったのですが、 ツェッペリンは凄いと思いました。 これだけ沢山の名曲を残していたアーティストがいたんですね。 これは、初心者なら絶対に買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジミー・ペイジによる最新リマスター盤。 今こそ、ツェッペリンを聴くときです!! シンプルでいてダイナミックなロックンロールが魂をつんざきます。 正しくカッコイイとは、彼らのこと!! 鳥肌立って、背筋ゾクゾク、最高です。 ちなみに、このマザーシップと永遠の詩(熱狂のライブ)最強盤購入で、 オリジナルTシャツプレゼントに応募できます。 当てるぞ〜!! カスタマーレビューピックアップ
以前に出ていた「リマスターズ」と比べても若干音質的に良くなったと思う。 収録されている曲数が「リマスターズ」より絞り込まれたのは少し残念なんだけど。 周りに許容される限りの大音量で聴けば爽快感この上なしです。 ぐっすり眠れるクラシックカスタマーレビューピックアップ
他の眠りのCDも持っていますが、現在はこれを使っています。 と言うのも、このCDが一番すべての曲の雰囲気の統一がとれているからです。 他のCDと違い曲の雰囲気が統一されているので、曲が変わったときに気になってしまうということがありませんでした。 ブックレットによると成人が安静にしている心拍数と同じリズムの曲ばかりで構成されているらしいです。 アンダー・ア・ダーク・スカイカスタマーレビューピックアップ 9.11を彷彿とさせるサイレンの音からスタートする本作は壮大で重厚な仕上がりとなっている。ウリは暗闇から光を探して宇宙の果てにまで届きそうな、時に暗く重く、神がかったような技巧で高音までスカイギターを奏でる。 オペラ歌手並の技量のシンガー達とウリのギターが絡み、楽曲も全てオリジナルで今までのどの作品よりも完成度が高いと思う。オーケストラのストリングスとウリのギターがとても美しい旋律を奏でる8、9.では哀愁を帯びたウリのヴォーカルは兵士が異国から故郷を思うアイルランドの曲を彷彿とさせる。 彼のギターは好きでもファンがこのアルバムが好きになるとは限らない作品ではあるように思うが、新たな世界を展開するウリとスカイオーケストラは今世紀の救世主と成りえるであろうか。 長年彼のアルバムを聴いて来た自分は最高傑作であると断言できる。 カスタマーレビューピックアップ スカイギターを操るギター仙人、ウリ・ジョン・ロートのアルバム。2008作 序章から12年待った。待望のシンフォニック・レジェンズの第一部の完成である。 人類への警告を含んだメッセージとともにクラシカルに幕を開ける本作は、 壮麗なオーケストラをバックにしたロックオペラ風のアルバムだ。 バンドパートでの男性Voはマーク・ボールズが、女性Voは元SAHARAのリズ・ヴァンダルがつとめる。 古き良きロック風味とオーケストラアレンジが融合した、優雅でクラシカルな作風であるが、 そこに人間的で温かみのある演奏を聴かせるのはさすが。ウリの奏でるスカイギターはときに優しく、 ときに人類を叱咤するように激しく、宇宙における地球の物語を悲しみと希望の音によって織りなしてゆく。 メタル的なモダンさを求める若いリスナーには、あるいは古くさく感じるかもしれない。しかしこれがロックであり、 これが本物の音楽なのだ。音の向こうに世界が見えるかどうか。紡がれるメロディの意味を感じるかどうか。 18分の大曲のラストは唐突だが。類まれな天才の手による、音楽と世界の融合がここにまたひとつ完成した。 ブックレットにおけるウリ自身の解説も、人類と地球に対する奥深い指針をはらんだ内容で必読である。 カスタマーレビューピックアップ ここ数年のウリ・ロートは、もはや孤高の存在であり、その音楽世界も、まさに小宇宙を構成するかのようである。 本作は、ここ数作続いたトータルコンセプトに基づくシンフォニック・ロック・アルバムであるが、今までで最もオペラ、クラシック色が強い。特にオープニングからの10分は、全く以ってオペラが展開される(大仰だがポップ的ではないクワイヤーのようなボーカルに、ティンパニを多用した響くリズム処理が顕著)ので、正直ロック的な世界からウリが逃避したのかとビックリした。 3曲目からは、ゲスト・ボーカルのマーク・ボールズやリズ・ヴァンドールの歌声や、クッキリしたドラムのビートに、お待ちかねスカイギターの天駆けるソロも登場するが、それでも完全にロック的とも言えず、壮大ともいえるし、ロック好きからすると抑揚に欠ける展開が続く。 聞き込めば味が出てくるのは間違いないし、ウリの個性が横溢しているという意味で合格点ではあるが、ちょっと私個人の嗜好からは離れすぎてしまったという印象。 カスタマーレビューピックアップ 長い年月を掛けた作品だけあって、容易には理解できません。 わかりやすいメロディーがあるわけではなく、英語でない(何語?)歌詞も 登場するため数回聞いただけで理解するのは不可能です。 根気と忍耐力を要求する作品です。 カスタマーレビューピックアップ
序章「PRELUDE TO THE SYMPHONIC LEGENDS」より 十年以上の時を経て、ウリの新譜が届く。 「The Legend Of Avalon」三部作の第一部である。 主題である宇宙そして人類の諸行…時空を超えるエネルギー。 人類が遭遇した奇跡、形而上学的示唆、魔術、狂気。 手塚治虫「火の鳥」を彷彿とさせるものがあり、そこにはドイツの文人ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテの長編の戯曲『ファウスト』からの影響が強く見て取れ本作もモティーフとしての流用は否めない。 15世紀から16世紀頃のドイツに実在したと言われる錬金術や占星術を使う黒魔術師であるという噂に包まれ、悪魔と契約して最後には魂を奪われ体を四散されたという奇怪な伝説の主人公ファースト博士。 誘惑の悪魔メフィストーフェレスは神とファウストの魂を悪の道へと引きずり込めるかどうかの賭けを持ちかけ神は容認する。 メフィストはファウストに、あの世での服従を交換条件に、現世で様々な人生を体験させてくれるという約束をする。 皇帝を戦勝に導き、海を埋め立てる大事業に取り組むが、失明して死する・・テーマらしいテーマもなく何の奥儀も示さぬままに…という終わり方は本作にも共通するところであろうか。 音楽的側面からこのアルバムを語ると、先ず言えるのは この作品はただロックアルバムであるとするには言葉が不十分、言うならば完全無欠の「プログレッシブ・ロック・アルバム」というのが案外しっくりくるのでは。 楽曲は欧州、中東、東アジアと世界を駆け巡るだけでなく 天上界から一気に地獄へ駆け下りたかと思えば人間界に浮上する。 ギターも無駄な音はけずられ必要十分程度の歪みと、完全にコントロールされたフィードバック奏法の新境地、仙人ウリは「不死鳥」。枯れて尚且つ燃え盛り、暗闇で激しく泡立つ精液の如し!!そんな感慨深い、真の傑作であると断言する。 |
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