定価:¥ 1,568(税込)
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発売日:2002-08-06
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Amazon人気商品ランキング/パンク・ハードコアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14205/総ページ数:1421 最終更新日:2008/07/06 The Big Expressカスタマーレビューピックアップ 84年発表の7作目のアルバム。フォーキーな前作とは打って変わってニュー・ウェイヴ臭満載のアルバムで、1stと並んで最もXTCらしい作品であり、スカイラーキングを別物と考えれば、間違いなく本作が最高傑作と言えると思う。一曲目の Wake Up!はXTCの代表曲だと思うし、どうってことのない「同じ音色のギターで左右のチャンネルを利用してリズムを刻ませる」という手法が、物凄く新鮮だった。とにかくこの曲の「ニューウェイヴ臭さ」は何だろう?アンディの「もっともXTCらしい毒のあるアルバム」という自信が本当に良く分かる渾身の一曲だと思う。収録されたほとんどの曲はそれこそそのままXTCの代表曲と言えるものばかり。その充実度は群を抜いていると思う。おそらくアンディ自身の30代の苦悩を蒸気機関車に例えてを歌った14.は個人的にも大好きな一曲で、現在の多くの人たちが共感出来るであろう名曲。オーケスト・ヒット、メロトロンと思われる混声合唱、少女聖歌隊のコーラス、ホンキートンク・ピアノ、ホルン、ヴァイオリンなど、適材適所の音色の配置も素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 当時全盛だった所謂ニューウェイブの注目株として、初期においては変態アヴァンギャルド路線を突っ走っていたXTCだったが、その多くを担っていたと思しきバリー・アンドリュース脱退後の路線変換によりビートルズ色を強め、ハード・ポップに近い音を聴かせるようになる。 その路線はBlackSea・EnglishSettlementで頂点を極めたと大勢には思われがちだが、一見地味に聞こえる本作こそ、Skylarking以前の彼らの最高傑作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 名盤『スカイラーキング』のひとつ前のアルバム。 だからなのかどうなのか、『ブラック・シー』以降のアルバムの中では、前作同様地味な印象が拭えないかも知れない作品。 日本盤も未だに出てないようですし…。出ますかね?(2005年4月現在) さて。 この頃のXTCは、今では考えられないくらいのハイペースでアルバム出してますな。 つまりバンドの創造性、勢いが、時代とシンクロしてた幸福な時期だったといえるのでしょう、多分。 で、そういう時期のアルバムですから、たとえ地味であろうと、売り上げがパッとしなかろうと、そのクオリティは保証されているという。 なんたってXTCですから。 まあ――。 そうはいっても、もしかしたら本国よりファンが多い日本で、何故国内盤が出ないのか、という辺りの理由を考えていくってェと、曲に一見さん向きのキャッチーさがも少し欲しいかな、と個人的には思えるのと、サウンドが立ってないというか、まあ、要するに音像が地味だな、と。 曲は良いんですが、サウンドプロデュース次第でもっとそのメロディなりを際立たせる事もできたんではなかろうかと。 はい。 但し、このアルバムには、アンディ・パートリッジ屈指の名曲である(と思う)⑩が収録されているんですね。 XTCにハマっていて、この曲を聴いた事がない、というのは人生の損失かも知れません。シングルにもなってないですし。 安い輸入盤の内に手に入れる、というのもひとつの方策として如何。 カスタマーレビューピックアップ Black Sea 以降のXTC作品中、もっともロック色の強い1枚。 さてこの盤のCD(オリジナル+3曲)だが、当時の日本盤と違いオリジナル最終曲Train Running~の後ろにRed Brick ・Dream I Wish Away・Blue Overall の3曲が無造作に並べられているのが、個人的には3曲とも好きな曲なだけに残念。それと、わざわざLP時代の内ジャケ・スリーブの写真や歌詞カードをCD用にわざわざ縮小して使用してある(このリマスタードシリーズの他のXTC作品も同様)が、歌詞・クレジット等は小さすぎてまるで読めないっていうか無意味っていうか嫌がらせ。聞こえてくるのは、レコード屋でターンテーブルからCDに乗り換えるか悩んでたあの頃の、XTCの意地。その内ジャケの写真、機関士に扮しているのに本当に機関士にしか見えないコリンとデイブが悲しく、機関士に扮しているのにやっぱりオタクにしか見えないアンディがさらに悲しい。 カスタマーレビューピックアップ
当時の音楽トレンドを、おそらくほとんど取り入れてないと思います。スタジオに籠もって、自分の作りたい音楽をとにかく作っちゃえ、で、出来たアルバムがこれなんだと思います。かなり通好みに作っちゃったねー、という感想です。 アルバムのテーマは、機関車。硬質、金属的で力強さが全編を覆います。といっても、けっこう地味なんですけどねー。 「SEAGULLS SCREAMING KISS HER,KISS HER」は、同じ名前のバンドがあるぐらい。このアルバムで必聴の曲です。でも、1回聴いただけでは、「へっ?」って感じかもしれませんが。 「THE BIG EXPRESS」は、たまに聴きたくなるときがあって、割りに好きなのかもしれません。 The Very Best of Sting & the Police
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1171 より 発売日:2002-10-01 売上ランキング:Musicで4292位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もっといい曲あるよ。って思ってしまう。 ポリス時代の曲なら、ソー・ロンリーははずせないし、キング・オブ・ペインも絶対に入れて欲しいし、個人的にはブリング・オン・ザ・ナイトも名曲なので入れて欲しかった。 あと、ティー・イン・ザ・サハラも好きだなぁ。 STING時代の曲ではシェイプ・オブ・マイ・ハートが抜けているのはつらい。この曲は歌詞もめちゃくちゃ渋くて情景が浮かんでくるほど。ホワイ・シュッド・クライ・フォ・ユーも すごい曲なんで入れて欲しい。 あれもこれも入れていたらきりがなくなっちゃうのはわかるんだけど。 それにしてもSTINGさん、いい曲作りすぎです! カスタマーレビューピックアップ 『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリースを受け、1997年発売のものに新たに曲を追加したもの。ポリス時代から一貫して西洋的理性の閉域から逃走してさまざまなワールド・ミュージックと自分のパンク/ロックとを融合させようとしてきたスティングの音楽の奇跡がわかります。 2002年再発の国内盤も、『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリースを受け、1997年発売の国内盤から曲目を入れ替えているとともに、この輸入盤とは収録曲目がちがいます。が、定価を比較すると、この輸入盤のほうが安いです。あと、輸入盤のほうが一曲多く、国内盤には収録されていない「ソー・ロンリー」で終わるのは、その後彷徨を続けるスティングの音楽的ルーツがパンクにあったことを強調するかっこうになっているので、いいですね。 ただ、この輸入盤にはブックレットに歌詞がついていませんので、歌詞がほしいかたは国内盤をどうぞ。 あと、歌詞のほか、もうひとつ厄介なことは、1997年国内盤『ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリス』にだけ、ほかのCDでは聴けない初CD化となる、8cmボーナスCD「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」がついていることです。 歌詞も入らない、「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」もいらない、1997年以降リリースされたスティングのオリジナル・アルバム『ブラン・ニュー・デイ』をもっている、というかたは、この2002年輸入盤を購入なさってください。 カスタマーレビューピックアップ
何も申し上げることはありません。Every Breath You Takeです。変わったところでは、Desert Roseが、中近東の雰囲気を出しててよかったです。ファンの方にとってはこの上ないアルバムかと思いますが、他の音楽と比較した場合の判断に迷いますので、全般的に見て、星四つとさせていただきます。 Q: Are We Not Men? A: We Are Devo!
特価:¥ 1,391(税込) 中古品¥1086 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで52100位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 斬新なビジュアルと独特のリズム解釈が衝撃だった「サティスファクション」の一曲でシーンに衝撃を与えたDEVOのファーストアルバム。アメリカのニューウェーブシーンの創成期を代表する名盤としてあまりに有名だ。ただ、ガイド本とかには本作をクラフトワークの「人間解体」、YMOの「ソリッドステイトサバイバー」と並ぶテクノ御三家の初期テクノポップの3大名盤に掲げているものが殆どだが、サウンド的には全くクラフトワークやYMOのようなテクノポップではなく、キーボードの入ったパンクサウンドというか初期トーキングヘッズやXTCと同じ系統のサウンドのため、テクノポップという先入観で本作を聴くと、あまりのイメージとの差に驚くことになるだろう。 カスタマーレビューピックアップ Now It Can Be Told (Devo at the Palace 12/9/88)を聴いていて、懐かしくなって注文してしまった。 これが30年ほど前の歌かと思うほどかっこいい Jocko Home等は朝起きて盛り上げるのにも良いな。 カスタマーレビューピックアップ
このバンド結成が1972年である。おしくも1991年に解散している。息の長かったバンドだ。 アメリカンパンクのそれもポストパンクの偉大なバンドだ。シンセポップな時期もあったしね。音楽性はかなり変化していた。 このアルバムは彼らの初期の傑作である。アメリカ社会の現状に対してシニカルにせまる彼等、『退化』を意味するバンド名。ここがちとインテリ臭い。 ブライアンイーノのプロデュースによって完成したこのアルバムは、ロボットみたいなやつがロックする感じが出ていてやけに個性があり面白い。 過激にジャンプするリズム=けいれんしてるようなリズム。これもかっこいい。パンキッシュな歌声。これもかっこいい。みんなかっこいい。コンセプトを持つアルバムでもある。 奇跡的に完成した最もニューウエイヴバンドで影響力を持つアルバムがこれなのである。1回きけばやみつきになりますね。 なんだかひょうきんなところも、いいんですよね。ファニーでね。 Loaded
特価:¥ 1,618(税込) 中古品¥1358 より 発売日:2000-03-13 売上ランキング:Musicで15944位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヴェルヴェットアンダーグラウンド4枚目の本作は、軽いロックをかなり力が抜けた感じに楽しく演ってるアルバムだ。 1曲目出だしのギターの音が後の音すべてに繋がったひもを引っ張るように滑り出しスィートジェーン、ロックンロールと後のルーリードの代表曲が続き。投げやりで底抜けに明るく歌うルー、ゆるゆるのリズム、ギターがその世界をさらに強化する。そしてラスト、スウィートナッシングはそれまでのすべてが昇華されるようにゆっくりと盛り上がっていくほんとうに美しいドラッグ・ロック・バラードだ。捨て曲はほんの数曲しかない キラキラギターとゆるいリズムの中を調子っぱずれのヴォーカルがゆらゆら浮かんでいるような。こんな音楽体験はこのアルバムでしか味わえないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ヴェルヴェッツの4枚目。不朽の名盤。ファーストやセカンドに比せば 短尺な曲が多いのですが、なかみは文句なし。「ロックンロール」や 「スウイート・ジェーン」などの名曲が入っています。後者はのちに、 ルー・リードのソロ作で再演され、また、モット・ザ・フープルが突き抜けるような晴れたカバーをしました。もはやロックのスタンダードと なっている傑作です。ヴェルヴェッツにはライヴ盤をふくめて駄作はひとつもなく、また、ヴェルヴェッツに影響を受けていないロックンロールバンドはおそらく絶無に近いと思われます。ファーストからこの4枚目まで、すべて星5つですが、この名盤で「SWEET JANE」と Sublimeカスタマーレビューピックアップ カルフォルニアの陽気さでもって、スカ、レゲエ、ヒップホップ、パンク、HC、サーフ…と見事な統合ややってのけたサブライムの遺作。 他の凡庸なスカコアとかと異なるのは、サブライムが鳴らすのは「スカとパンク!」とガッチガチな固定観念をもって小さくまとめたというような音じゃなく、 好きなことやったらこういうのが出来ました、という出鱈目でひたすら自由な音であるところだろう。とにかくカラッとしていて聴いててリラックスすら出来る。 また、演奏技術だとか作曲のアイディアも非常に高度。もしもまだ聴いてない人がいたら、間違いなく聴くべきバンドだろう。 ブレイクビーツとサーフっぽさがカッコいいWhat I Got、のんびりしたスカナンバーSanteria、HCやメロコアとスカの出鱈目な融合であるSeedを始め、全曲外れ無し。 カスタマーレビューピックアップ もはや伝説と化したSublimeのメジャーデビュー作にして遺作であるサード。 プロデューサーにはBadball Surfersのメンバーが参加。 音質の面だけでなく、内容もセカンドから明らかに進化しました。 やんちゃなごちゃごちゃ感は希薄になり、深みのあるSublimeサウンドがこのアルバムにより完成されました。 大ヒットしたM2は言うまでもなく、捨て曲が無いとはこの事をいうのでしょう。全曲最高です。 後続の若手バンドに与えた影響は半端で無く、似たようなバンドもたくさん現れました。 しかし、オリジナルとして今だな沢山の人々に愛されるこの作品はやはり偉大です。この夏休みにもう一度どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ アロハー♪ようこそなのだ。 #6の為だけに買っても損はないけど、とりあえず#2#4#6#7#9#10#12#17が面白いのだ。試聴してみるといいのだ。 そしたらどうしてもこのアルバムが欲しくなるはずなのだ。 せっかくこのページまで来たんやしこれでも、日本盤でも、10周年ヴァージョンでもえーから買いましょう。 ロックンローラーもレゲエの人も若者もおっちゃんもキッズもサーファーもそうでない人もサブライム聴いた方が得するでー。 ぽんちゃん的解釈では、ブラッドは命と引き換えにこの大傑作を残していってくれたような気がします。 ほんとはもっともっとずっとずっと彼の元気な姿をみたかったけどね。 10年後、20年後いや、いつまでもこの作品は輝き続けるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ SUBLIMEのメジャー第一弾作品にして、ラストアルバムとなった大名盤の3rdアルバム!ska、reggae、punkナンバーありでメチャクチャカッコエエ伝説のバンドです!たくさんのロックバンドからリスペクトをされているワケがわかります! カスタマーレビューピックアップ
最近サブライムの10周年アルバムが発売されたのを期に、名曲「Sunteria」を部屋で流しています。この「Sunteria」という曲が強烈で、イントロのメロディに始まり、Vo:ブラッドの訛った声、途中のソロ、どれをとっても最高得点。自分はSunteria以外の曲(ブラッドの死後、Sublimeのメンバーを中心に構成したバンド、ロングビーチダブオールスターズも含めて)はあまり好きではありません。でも、この一曲だけは自信をもってお勧めできます。是非一度聴いてみてください。 Songs About Fucking
特価:¥ 1,653(税込) 中古品¥1352 より 発売日:1992-10-28 売上ランキング:Musicで14153位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ the modelなんかオリジナルより全然いいし、今どきのボンクラ・ロックを聞くより全然いいと思うのは私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 古い。今聴くと音の破壊力も何もない。 ギターはノイジーというよりうるさい、ベースは単調、ドラムは打ち込み。 ロックとしてはいいのかも カスタマーレビューピックアップ 今聴いてみると、パンクだのニューウェーブなんかよりも 後のグラインド・コア勢辺りへの影響の方が強いように思います。 カーカスなんて絶対影響受け手いると思うのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ アルビニ率いる、BIG BLACK。ギターが全開。ミキシングも彼のオリジナル。まあBLACKってつくバンドに比較的ハズレはないですねぇ。ジャケットは日本のマンガ「レイプマン」。解散後はRAPEMANってバンドをやって。アメリカの女性団体、人権派から袋叩きにあってあっけなく解散!!日本のHC バンドRAPESとの競演も予定されていただけに残念!その後のプロデューサーとしての活躍は有名。でも何度もやってるJESUS LIZARDからダメ出し食らったのは笑いました。ミキシングで「アルビニ、ツマミさわるのやめろっ!」て言ってのにツマミいじるんだってさ。数学専門家だけあってやっぱアルビニって本当に数学好きなんですね。PILのファーストと同様、オルタナな(笑)ソリッドギターの名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
ナンバーガール向井秀徳が尊敬してやまないスティーブアルビニのバンド。徹底的に無駄を省き、カミソリのようなギターサウンドが聴く者の身を斬り刻みます。北欧のMOGWAIや日本の54-71など、アルビニにリンクするバンドは数知れず。 「the future belongs to the analog loyalists.fuck digital」 とジャケ裏に書かれてあります。これがアルビニ師匠の本質なのでしょう。 ...And Out Come the Wolvesカスタマーレビューピックアップ 現在までのランシドの最高傑作でしょう。 グリーンデイが爆発したころメロコアにはまり、片っ端からいろんなバンドを聞きましたが、現在も聞いているのはランシドくらいです。 確かにボーカルティムの声は好き嫌いがありそうですが、とにかく曲の出来が素晴らしいです。 テレビCMなどで使用して多くの人に知ってもらいたいです。 日本でも今以上に人気が出るはずです。 すべての曲がよいのですが、トラック5が個人的には一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 高校の時にリアルタイムでGETしたアルバム。初めて聴いた時のトキメキは今だ変わらない。名曲揃いのこの作品は全ROCKERS必聴。このアルバムと同時期にGREENDAYやOFFSPRINGも聴いていたが、3バンド共にそれぞれのカッコ良さがある。RANCIDの初来日ライブを見た記憶も鮮明に覚えている。Timのパンク臭い歌声、Larsのシャガレた歌声やシャウト、それにエッジの利いたギターサウンド、Mattの骨太なベースプレイ、Brettのリズミカルでダイナミックなドラミング、どれを取ってみてもカッチョイイと思った16歳の夏も懐かしい。(^▽^)v カスタマーレビューピックアップ 随分とメロコア色が強くなった一枚。 シングルカットされる曲も ”ruby soho” "Timebomb" などスカ色が強かった。 だがパンクスからロックファンというようにファン層を広げた一枚。 と言えよう。初期パンクス的音源発、最高傑作にしてロックの名盤。 カスタマーレビューピックアップ PUNKファンでこのアルバムを持ってないなんてあり得ない! カスタマーレビューピックアップ
RANCID最高傑作!!といわれている作品。(たぶん。)個人的にはlife won't wait や、LET'S GO、なども同じくらい好き。だが、もっともRANCID、というバンドを如実に表している作品であると思う。ライブでマストな代表曲もほとんどこのアルバムの中に入っている。 パンクスのマストアイテムが、ピストルズのNEVERMIND THE...というのはもう古い。(愛してるけど。)今はこれ。間違いなく。ボーカル&ギターのティムがひざを抱え込んでいるジャケットもまた秀逸。(引きこもりこそパンクスの本質。)突き抜けた明るさ、楽しくて、硬派で、何気にロマンチックな泣きの部分もあって、俺たちは兄弟、家族だ、なんてまるで北島ファミリーのような演歌な部分もあって、短パンに白靴下のパンクスが幅を利かせようとも鋲ジャン着るし!モヒカンだし!私にとってはRANCIDは代えのきかない大切なバンド。さあみんなで一緒に!ルービルービルビルビソーホー♪!!by.RUBY SOHO Bleachカスタマーレビューピックアップ NIRVANAのデビューアルバム。 ゴリゴリのグランジサウンドです。ご存知「NEVER MIND」の大ヒットでインディーズ精神を失っただとかいろいろ周りから言われたりもしてましたが、よくこれを聞くと、2NDにもつながるメロディの良さがわかります。 NEVER MINDが出た当時は中学生でしたが、NIRVANAの作品はどれも今聞いても色あせてないです。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に好きなアルバムはネバーマインドでもなくこれ。 初期の荒々しさが聞けるし音の処理も安くカートの歌が生々しく聞こえる。 それに全体的にヘビーでダーク。 グランジの要素がつまったまさにグランジロックアルバムの傑作。 きっとネバーマインドから聞いた人はびっくりすると思うし気に入らない人も多いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 後の大傑作「never mind」のことを別として評価します 曲のことをいうと、ニルヴァーナらしぃ、ヘビーな曲がいい感じに収録されていて、 ヘビメタ、ヘビーロックが大の苦手 という方でなければ"あのニルヴァーナのアルバム”としても、十分に楽しめると思います 「never mind」と比べてしまうと、いわゆる「口ずさめる万人受けする曲」的な部分が無いので(でもそれをカートは求めていたんでしょうが…)本当の大傑作 として買うのはちょっとあれですが、ニルヴァーナを好きになりたい!!という方でしたら買って損は無いと思います カスタマーレビューピックアップ シアトル、サブポップレーベルから飛び出したニルバーナのデビュー作。カート・コバーンにとっても彼らの真のファンにとっても最も重要なアルバム。ニルバーナという新しいロックを魅せつけるにはあまりにも充分すぎる内容である。この重苦しいサウンドといい、カートのまるで楽器のようなボーカル(シャウトしても決して音程は狂わない)といい、極上のロック。ボリュームフルで聴いたら多分世界が揺らぐんじゃないだろうかね。ただ、一般受けする内容とは、とても言えない。 ”ラブ・バズ”、”ブルー”等収録。尚、カート・コバーンはアルバム製作後、自分を喰ってしまいかねないジェーソン・エバーマンをクビにし、さらにはしばらくしてドラマーのチャド・チャニングを同じような理由でクビにした。ニルバーナとはいってもほとんどカート・コバーンのワンマンショーであったのは事実である。(ドラマーの引継ぎとして当時、ダイナソーJRのJ・マスシスの名前があがったが結局、デイブ・グロールに決まった) また、逸話として、レーベルはニルバーナを売り込むため”カート・コーバン”をよりミステリアスな者と思わせるため本作と、”ラブ・バズ”のシングルに”Kurdt Kobain”とあえてミスプリさせたという説があったりする。 カスタマーレビューピックアップ
まだメジャーレーベルに移籍する前に、インディーズのサブポップからでたNIRVANAのデビューアルバム。NIRVANAといえば次の「NEVER MIND」であまりに有名だが、このアルバムにもカートの才能の萌芽を十分に感じる事ができる。むしろ本当にNIRVANAやグランジが好きな人たちは、こっちの粗い音の方を好むかもしれない。 「アバウト・ア・ガール」以外にポップな曲は入っていないが、そのぶんより感情的で荒々しい彼らを聴くことが出来る。数少ないニルヴァーナ作品の中では重宝されるべき1枚であろう。個人的には8曲目の「スコフ」が好きだ。 こういった作りになっていても、自然と表れるポップな部分はやっぱりあって、それがカートの魅力なんだろうと思う。歌っている本人も1番楽しそうだ。 数々のインパクトを残し、歴史を動かしたニルヴァーナ伝説のはじまり。 Wipers Box Set
特価:¥ 2,697(税込) 中古品¥2236 より 発売日:2001-10-16 売上ランキング:Musicで18078位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このボックスセットは彼らの1st〜3rdアルバム Is This Real?(1st) Youth of America(2nd) Over The Edge(3rd)に それぞれ貴重なボーナストラックを追加したもの。 初期の音源は70年代のUKパンク風味が結構感じられたりするが 彼らが一貫して持っているのはもっと違う何か。 あえて言うなら、60年代サイケな強烈なファズっぷり…であろう。 Nirvanaをはじめとした、ポストハードコア〜グランジな方々が Wipersに影響を受けたというのも納得な オリジナルで格好良いとしか言えない音である。 自分はWipersを聴いていると何故かJoy Divisionを思いしてしまう。 サウンドだけではなく、孤高の暗黒バンドといった佇まいまで 何となくだが、共通点を感じずにはいられないのである。 カスタマーレビューピックアップ wipersを何て表現したらいいのだろうか?早すぎたバンドとでも申しましょうか?時代が彼らについてこれなかったのか? 80年代前半にこのようなバンドをアメリカのオレゴン州のポートランドやっていたとは、驚きです!! だから、一部のファンのカルトバンドになっていたのかも。 ニルヴァーナのカート・コペインも、ダイナソーjrのJ・マスキスも彼らを崇拝していたのも頷けます。 (Return of the RatとD-7 をニルヴァーナはカバーしています。) メルヴィンズも確かYouth of Americaをカバーしています。 後のグランジ勢に多大なる影響を与えてるバンドなのでみなさんも聴いてみてください! wipersのオフィシャルページもあるので興味がある方は見てみるのも面白いかも? カスタマーレビューピックアップ
まず、ワイパーズの音源を探している方には最適な音源だと思う。なぜなら、彼らのほとんどのオリジナルアルバムの音源が手にはいるから。BOX SETの内容は、私的な意見だがやはり「本当の意味での」パンクロックだと思った。本当の意味での・・と意味することは、これをあえて否定するつもりはないが、つまり耳や鼻にピアスをして、金髪のツンツン頭・・ゴツイ指輪やネックレスをしている様な、いわば「外見でのパンク」ではなく、このWipersというバンドは全く違った方向からのアプローチでのパンクロックであると言うことだ。これは、それぞれ見方があると思うが、ニルバーナなどに影響を与えているという所を見てみても、本当の意味のパンクロックであると言うことが解ると思う。是非買ってみて聞いてみて欲しい。とにかくカッコいいの一言。 Blow in the Windカスタマーレビューピックアップ やっぱりいいですね、ME FIRST AND THE GIMME GIMMES☆ 決してオリジナルをぶち壊しにする訳ではなく、しかしうまくパンクでカヴァーしてしまう。こんなのは彼らにしか出来ません。凄い!! この作品のナンバーで特に気に入ったのは、 6曲目【My Boyfriend's Back】7曲目【All My Loving】9曲目【San Francisco】10曲目【I Only Want to Be With You】 ですね。 いや、とにかく本作品はスグレモノです☆捨て曲なし、アタリですよ!! 実際、買って損はないものと思います。 カスタマーレビューピックアップ 彼らのカバーセンスには毎回圧倒されるけど、中でもこのアルバムの選曲、聴き応え感‥パーフェクトだと思います!誰にも真似出来ないはず‥このセンスだけは‥捨て曲全く無し!必聴です! カスタマーレビューピックアップ 全曲カバーですが、もうオリジナル級の素晴らしさ。 元の楽曲のメロディアスさだけをそのままに、 あとは完全にポップ・パンクにシフトしてしちゃってます。 どれもとてもよく作られてるので、聴く人によって好みがわかれるかもしれませんが、 個人的には #6「My Boyfriend's Back」 #10「I Only Want to Be With You」 #12「Will You Love Me Tomorrow」が気に入りました。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞いて、あまり音楽に興味が無かった私はまずギミギミが大好きになり、洋楽にのめりこんでいきました☆自然と口ずさんでしまいます。“♪ウ~ベイビベイビ…♪”とかよい~。声が好き~ジャっケットもかわいい。テンション上がります。 カスタマーレビューピックアップ
SanFrancisco 本当にかっこいい! ボブディランとかは原曲も散々聴いてるけど 「所詮はカバーだろ」 という感じが全くしません。 |
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