定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,399(税込)
中古品¥2100 より
発売日:2004-06-23
売上ランキング:Musicで4942位
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Amazon人気商品ランキング/歌謡曲・演歌psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3362/総ページ数:337 最終更新日:2008/07/06 Belle~カネボウ・ヒット・ソングスカスタマーレビューピックアップ くううっ。はるか彼方に忘れ去っていた名曲の数々。あれから何十年経っているのでしょうか。でも余裕で全部歌えました。30代40代の方々、ぜひおうちで熱唱してください! カスタマーレビューピックアップ 今は亡き夏目雅子のジャケット写真がまぶしい! いわゆるジャケ買いしましたが,内容も超充実で超満足。 どの曲も,CMで使われていたサビを聴けば,個々のCF画像が脳裏に浮かびます。 私は,布施明の名曲「君は薔薇より美しい」を久しぶりに聴き,清々しい気分になりました。 夏目雅子の「Oh!クッキーフェイス」は,ちょっと学芸会っぽくって,しみじみと聴ける一曲です(リピート演奏でティナバージョンの1曲目に戻るのが楽しいです)。 カスタマーレビューピックアップ 75年~88年のカネボウ・キャンペーンソングだけをギッシリ集めたステキな企画盤。 ブックレット裏には収録曲のシングル盤ジャケットをカラーで掲載し、歌詞カード中にも当時のイメージガールの名前とキャッチフレーズを表記するなど、痒いところに手が届く構成である。 単に懐かしのCMソング集というだけでなく、70~80年代ヒットソングのコンピレーション・アルバムとしても楽しめるし、当時隆盛だったTVの歌謡番組も思い出される所が良い。デジタル・リマスタリングにより音質も大変良くなっている。 郷ひろみ、松田聖子、吉川晃司など、今も現役で活躍している歌手もいれば、引退、解散などで音楽活動を休止したアーティストもあり、通して聴いていると懐かしさと共に、ちょっとした切なさがこみ上げてくる。 カスタマーレビューピックアップ
以前に発売された「beautiful~彩美曲」と重複する曲も多いのですが、ずっとカネボウを愛用している者としてはやはり買わずには いられませんでした。 特に「Rock’n Rouge」と「ワインカラーのときめき」は大好きな曲だったので、聴く事ができて嬉しいですね。 さらに、「夢・恋・人」は元キャンディーズの藤村美樹のソロでちょっとマニアック。このキャンペーンの時の商品(ブランド名は「アバ」で 星5つにしなかったのは、今度こそ聴きたかった「ギンザレッド・ウィウィ」が収録されていなかったから。 昨今は経営不振にあえぐカネボウですが、かつての「黄金時代」を担った消費者の一人として、あの頃の輝きを取り戻して欲しい、 がんばれカネボウ!! ゴールデン・ベスト
特価:¥ 2,408(税込) 中古品¥1968 より 発売日:2002-11-20 売上ランキング:Musicで10963位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アリスといえば私が中高生のころにヒット曲を連発していた。そして、ファンだということを公言するのはちょっと恥ずかしいことで、テクノポップとかが好きだと言っていたほうがおしゃれというか洗練されたセンスを持っているとされる雰囲気があった。 聞きなおしてみて、フォーク、さらには演歌に通じる曲調をまざまざと感じたのも事実である。が、それのどこが悪い?フランス人がシャンソンを歌い、アメリカ人がカントリーを歌い、黒人がジャズを奏で、日本人が演歌を歌う。ごく自然なことではないか。 とにかく、ジャンルを超えて、名曲ぞろいであることに異論を呈するのは難しい。 カスタマーレビューピックアップ
青春時代の懐かしさに すでに持っている曲ばかりですが、楽しみに聴きました。 しかし、あまりの録音状態のひどさにがっくりしました。 楽しむより、悲しさでいっぱいになります。 青春ドラマシリーズ・ソングブック 俺たちの旅カスタマーレビューピックアップ このCDにめぐりあえて本当によかったです。 中学、高校時代に俺たちの旅をはじめ、このCDにある 番組はほとんど見ていました。 若かったあの時代、このCDはまさに僕の青春のなつ かしい思い出です。 同い年の妻も一緒に聞いています。 カスタマーレビューピックアップ なつかしぃ~。 もう30半ば。やっぱり青春っていいんですねぇ~。この年になるまで分からなかった。涙ものです。こんなCDあってよかった。曲聞いてると絵がみたくなる。DVD買うか~。w カスタマーレビューピックアップ 自分の青春時代とともに、見ていたドラマの作品からの主題歌、挿入歌が沢山収録されていて、懐かしさと嬉しさでいっぱいです。 すでに、廃盤ともなっているレコード時代の歌ばかりで、日本コロンビアさんの意気込みも感じられますが、「俺たちの旅」の挿入歌「盆帰り」「あゝ青春」や、「俺たちの朝」の挿入歌「ふるさとへお帰り」(唄 秋野太作)など収録されてない私の好きな作品がまだまだあり、その点だけは、ちょっと不満が残ります。 すでに廃盤のEPレコードを手に入れても、レコードプレーヤーのない私にとって、音源を確認する意味でも、このCDはとても有り難いものであると思いました。 カスタマーレビューピックアップ 1995年、「青春とはなんだ」から「飛び出せ!青春」「おこれ!男だ」までの楽曲を集めた『これが青春だ』(再発を…!)と同時に発売された、相当に画期的なコンピレーション。もちろん放映当時は、こんな風に各社の音源が1枚のアルバムに集まるなんてことは、とても考えられませんでした。 このシリーズのどの時期・作品が好きかで、このCDの聴き方もまた違ってくるのでしょう。 オレは「総理」も見てましたが、やっぱりここで思い入れがあるのは、主に前半の作品群でしょうか。 本当は、たとえば「俺たちの旅」にしても、挿入された歌はもっとあったので、構成面であとひとふんばりして欲しかったところですが。 「盆帰り」、「あゝ青春」、オメダの「生きる」のB面曲……、それからこれは「朝」の方ですが、意外に美声でビックリな(失礼!)森川正太だけでなく、秋野太作も「ふるさとへお帰り」という挿入歌シングルを出していたので(※のちにCD化)、こちらもフォローできていれば「俺旅」メインキャスト4人の歌声がすべて聴けたはずで、ちょっと残念。 それでもこのシリーズのファンだったら、かなりにんまりできる1枚であることに、変わりはないですね。 「青春の坂道」も、こういった中で聴くとまた、新たな感動を覚えます。 カスタマーレビューピックアップ
30代以降の方であれば、収録作品の3つや4つは、ご覧になったことが、おありだろう。 視聴していた、幅広い年齢層をカバーした、数多くの主題歌や挿入歌が網羅されている。 特に中村雅俊氏が主役となっている、俺たちシリーズや学園ものは、ファンであれば感涙すると言っても、過言ではない。 そして、これらを聞くたびに、脳裏に焼け付いた、あの名場面が彷彿することは、いうまでもなかろう。 NHK大河ドラマ主題曲集 「秀吉」
特価:¥ 3,300(税込) 中古品¥2499 より 発売日:1996-04-01 売上ランキング:Musicで23942位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDを購入した最大の理由は「花の乱」のメインテーマをもう一度聴きたいということであった。初回放映を見た時に、まずこのテーマ音楽に圧倒された。これまでの大河ドラマにほぼ共通していた勇壮な音楽から一変して、哀愁を帯びたピアノ独奏で始まるというこの曲、今聴いても実に感動的である。このCDの中でもやはりNo.1であろう。 また、まるでショスタコーヴィッチのような「武田信玄」、ドボルザークを思わせる「山河燃ゆ」のテーマが懐かしい。「吉宗」の軽妙洒脱な音楽も面白い。「国盗り物語」「花神」「黄金の日日」など、メロディーラインが印象に残る曲も多い。飽きのこないCDである。 それにしても、昭和63年放映のものまでモノラルというのは残念。通常のクラシックCDならステレオが当然の時代にNHKはステレオ録音しなかったのであろうか?全ての曲を大迫力のステレオ録音で聴いてみたいと思うのは私だけではなかろう。 カスタマーレビューピックアップ NHK大河ドラマ主題曲集です。このシリーズ、かつては年1曲ずつ増えて行ったのですが、この「秀吉」を最後に版権がNHKの手を離れたのか増えなくなりました。逆に言うと、「いつ買えばいいのか分からない」ということがなくなり、とりあえず「秀吉」を買っておけばOKになりました。 「秀吉」以後はサウンドトラックが単品で色々なレーベルから出るようになり、まとめたものは存在しません。 楽曲的には大河ドラマ復活を告げた、渡辺謙主演の「独眼竜政宗」が一番ですね。作曲は池辺晋一郎。ダイナミックな部分と繊細な部分を併せ持った、素晴らしい曲で、特にブリッジの勇壮なメロディーは伊達政宗にぴったりです。 テレビ朝日「暴れん坊将軍」のテーマ曲と並んで、時代劇が残した最高の名曲の一つだと思います。平均点として星は4つにしましたが、豪華な作曲家陣による物凄い数の曲集ゆえ、必ずアナタの好きな曲が1曲は見つかる、と思います(?)。 カスタマーレビューピックアップ ドラマのオープニングということで、ほとんどが2分40秒前後の曲です。 普段 オーケストラの曲などを聴くことはほとんどないのですが、どれも 重厚なのに親しみやすいメロディで 飽きずに何度も聴いてます。 ただ、せっかくの歴史あるシリーズなので、もっとライナーノーツに沢山情報が載っているとさらに良いと思いました。 「秀吉」から既に10年経っているのでその分の追加版が早く欲しいところですが、これはこれで十分満足してます。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは、アナログLPの時代から、番組が増えるごとに、新しい商品に更新されているので、これからも、大河ドラマが続く限り、CDの方も新しい主題曲集が出ていくことでしょう。ただ、坪能克裕氏はじめ、「獅子の時代」や「琉球の風」の編曲者の名前の表記が抜けています。モノラル音源の擬似ステレオ化の事についても、ぼかさないでちゃんと説明した方がいいと思います。(昔のアナログLPの方が、その点ちゃんとしていました。) ライナーノートのデータ量や印刷、レイアウト、デザインがもう少し良ければ最高の商品です。 カスタマーレビューピックアップ
NHK大河ドラマといえば、最初の主題曲が 素敵な印象があり、このCDを買い求めました。 Amazonさんで1月下旬くらいに購入しました が、「武田信玄」ちゃんと入っていました、 ですからもう大丈夫なのではないでしょうか? 一流の演奏でどれも大変すばらしい曲なのですが。 ですね。 どの曲もそれぞれの良さがあり、 たいていの方に、1曲でも耳にしたことのある おすすめです。 大全集~黄昏のビギン~
特価:¥ 5,000(税込) 発売日:2000-08-23 売上ランキング:Musicで15289位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最愛の夫を1992年に亡くして以来、ちあきなおみは芸能界から完全に引退しました。その伝説のスターの残した録音を聴くと本当に歌の巧い素晴らしい歌手だったのがよく分かります。 CMに使用された「黄昏のビギン」は、水原弘のオリジナルの歌唱よりしっとりと歌われているのがいいですね。大人の歌唱これにあり、というくらい情感を込めて歌われています。永六輔作詞、中村八大作曲という名コンビが生んだ昭和の名曲が、卓越した歌唱力によって一層ステキな雰囲気を醸し出しています。♪並木の陰の 初めてのキス♪というフレーズのタメは絶妙です。 「かもめの街」の冒頭の凄みある声にはゾクッとしました。大女優が一人語りを始めたように、情景がパッと目の前に浮かぶような素晴らしさです。上手に歌う歌手は他にもいますが、彼女は誰よりも「艶歌」の魅力を伝えている歌手だと思います。圧倒されてしまう歌唱との出会いでした。 昭和26年の小畑実によるヒット曲「星影の小径」を、声を押さえた歌唱で表現しており、大好きな歌唱です。少しウィスパー・ヴォイス気味でオシャレに流しているあたりが巧さでしょうか。半世紀以上前の名曲を彼女の歌によって平成の世に広められた思いです。 代表曲でもあるレコード大賞受賞曲「喝采」はやはり素晴らしいと感じました。実話を元にした「喝采」の切々とした歌い方は今聴いても絶品です。卓越した歌唱力によってそのドラマ性がより強調されるようです。 カスタマーレビューピックアップ 昨日のNHK午後3時から1時間半やっていた「歌伝説 ちあきなおみ」をみた。 たまたまチャンネルをザッピングしている際だ。20代の自分としては、最初はなかなかいいものだなあ、というくらいでみていた。しかし、その歌う目、確かな表現力が次々と目の前に現れるたびに、もはやチャンネルを動かすことはなくなっていた。「ねえあんた」の映像ではついぞ息を呑む迫真の舞台に、これはただの芸能ではない、真の芸の舞台だと思った。この曲は残念ながら今作には収録されていないが、台詞ということばの先の細部と音楽の音の先端にまで、そして指の先にまで儚さと緊張がこもっており、これが「上手い歌手」なのか、これが歌手というものなんだと、本当の衝撃をうけた。 そしてすぐさま手にしてみたのが今作。「黄昏のビギン」は素晴らしい曲。番組のナレーションでアナウンサーが「黄昏のビギンがテレビから流れてきたとき、私たちは…はっとさせられました」と言っていたのを聞き、ちあきなおみの声であることが、同時にこの曲が名曲であることが、久しぶりに世間を感動させたことがよくわかった。 ご主人がお亡くなりになられてからマイクを置いた、という話をこの番組で知り、そしてまた、“アンコールへの「喝采」は今も尚続いている”というナレーションにもしびれた。今作をきけばその思いを自分も共有することができた。時代とこの国を代表する凄い歌手だ。 カスタマーレビューピックアップ
テレビのコーヒーのコマーシャルで聴いて、メロディーの懐かしさに心惹かれた。誰が歌った、何という曲なんだろう。忙しさに忘れてかけていたけれども、どうしても忘れることができなかった。そんな懐かしさがこの歌にはある。団塊の世代の私たちの記憶の片隅に、そのソフトな歌声がこころよい刺激を与えて、青春の一コマを浮かび上がらせる。もう若くない私たちに、ちあきなおみの「黄昏のビギン」は、ほのかな切なさも感じさせて美しい。 デンオン・オーディオ・チェックCD〈スペシャル・リファレンス・エディション〉カスタマーレビューピックアップ もうひとつChesky Records Jazz Sampler & Audiophile Test Compact Disc, Vol. 1 [Compilation] [from US] [Import]というCDとともにエージングに使用しました。25時間ずつ50時間、ATH−CK7とATH−AD1000が対象です。CK7は当初の強すぎる高音がバランスの良い音となり耳につくような音がなくなりました。AD1000は前から使っていたのですが一緒にエージングしてみたところワンランク上の表現力を手に入れてくれました、ゴールドベルグ変奏曲を聴いているのですがピアノの鍵盤を弾く音に厚みと深みが増し、身体に響く感じがないのがおかしいと思えるほどピアノそのままの音を表現してくれています。普通に普段聞くCDでエージングするのとどれくらいの違いがあるのか同じ機材がないと比べられないところですがこのCDを試してみる価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ
業界の方も一般の方も十分満足できる商品です。 工具箱にぜひ(笑) 予言者の夢 PROPHETIC DREAM
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2003-04-30 売上ランキング:Musicで33421位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく10代に聴いたアルバムのベスト3に入る逸品。 もしこのアルバムの曲がカラオケにあったら、全部ソラで歌い切ることが出来るほど聴いた。 独特のコード進行に緊張感を漂わせながら、 井上鑑の声がどこか儚さをかもし出す「バルトークの影」。 今となってはディカプリオの出現を予言したかのような「LOST PASSENGERS」。 21世紀になってもまだ手が届かない宇宙の重厚さのようなベースラインの「COSMONAUT」。 CMに流れた鮮烈なイメージが今も忘れられない「GRAVITAIONS」。 そして「GRAVITAIONS」の旋律が潔く断ち切られた途端に、 心の準備もないままいきなり始まる、切ない旋律とEVEのコーラスが美しい「ユヴェスキューレ」。 子供ながら「自分の葬式にはこの曲を流して欲しい」と本気で思い、聴きこんだものだ。 しかし笑い話でも何でもなく、今もまだそう思っている。 つまり四半世紀を経ても、まだこの曲よりも心動かされる曲に出逢っていないということだ。 本体だけで充分★5つなのに、ボーナストラックで4曲も入っているなんて…ああ幸せ。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで聴いていたので、懐かしくて購入。「懐かしさ」だけで魅力を感じているのかな?と思って聴き直してみたらなんのなんの、やはり井上鑑は天才だなと感じた次第。 歌は決して上手ではないwwのだけれど、曲の作り込み(世界観)・転調を多用したコード進行とメロディライン・やはり目まぐるしく変わるリズム・日本語の長所を充分に活かしてダブルミーニングまで試みた歌詞・・・トリッキーで浅いかな?と思ってもそれ以上、ギリギリのセンスでグイグイ引き込んでくれるオーケストレーションの魔術師とも言える。 「コスモノート」などは今聴いても(今だからかも)、核時代の反戦歌としては鳥肌が立つほどの出来栄えだと思う。「パパもママも花火のように消えてく」から「栄光の業火を見てご覧(英語)」などは核戦争の虚しさが恐ろしくも美しい光景として描き出されている。 「グラビテーションズ」「ユベスキューレ」などはやっぱりないとドライブには最適。思わず自分がニキ・ラウダかマルク・アレンになった気分が味わえる。普通ベラ・バルトークなんて歌の題材にはしないよなあ・・・ カスタマーレビューピックアップ 20数年前、レコードジャケットに惹かれて購入。内容的にもクールな楽曲でドライブ向きです。ヨコハマタイヤのコマーシャル映像も思い出されます。 カスタマーレビューピックアップ 20年以上前に聞いたアルバムです。ずっとCDで欲しくて探していました。やっと出合えました。思ったとおりの素敵な曲ばかり。とても20年以上前の曲とは思えません。各曲共に詩の内容も深く聴き応えがありますよ!ドライブにも最適です。 カスタマーレビューピックアップ
寺尾聰の「Reflections」のアレンジで一躍名をはせた井上鑑が東芝EMIからご褒美?としてリリースされた記念すべきソロデビューアルバム。 「Reflections」ではAORに徹していたが、この作品ではミニマル、IRCAMに代表されるコンピュータミュージック等の先端技法を取り入れ、POPSの装いを纏った稀有な作品である。 当時、横浜ゴムとブリヂストンが壮絶なCM争いをしていた時、数々の横浜ゴムのCMミュージックを手がけ、ニキ・ラウダのドライブするBMWのサイドから空撮に展開するフィルムに使われた「GRAVITATIONS」は現在でも色あせていない。 青春歌年鑑総集編 演歌・歌謡編’90年代ベスト
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1314 より 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで36922位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1 河内おとこ節(中村美律子)…元気よくスタート。 2 麦畑 (オヨネーズ)…男の方は元・殿キン。 3 一円玉の旅がらす(晴山さおり)…みんなのうたでした。 4 流恋草 (香西かおり)…この曲知らなかった。 5 白い海峡(大月みやこ)…もっと古い曲かと思った。 6 恋唄綴り(堀内孝雄) …はぐれ刑事を思い出す。 7 心凍らせて(高山巌) …いい曲。 8 女…ひとり旅 (田川寿美)…この曲も知らなかった。 9 むらさき雨情 (藤あや子)…うちのジイさんが好きです。 10 ひとり酒 (伍代夏子)…チビリチビリが良いんです。 11 捨てられて(長山洋子)…あの振り付けも流行りました。 12 珍島物語(天童よしみ)…天童さんの新境地。 13 夜桜お七 (坂本冬美) …この冒険は大成功。 14 ノラ(門倉有希)…カバー曲とは思えません。 15 アメリカ橋(山川豊)…久しぶりの山口洋子。 16 夫婦みち(オーロラ輝子) …ドラマから生まれた名曲。 17 孫(大泉逸郎) …出だしのお孫さんの声がいいですね。 18 二輪草(川中美幸) …この曲もいい。 …これからも歌い継がれて欲しい名曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ
最近の音楽は歌詞が軽くて、、、やはり日本人は演歌に限る! っと両親が申しております。80,70年代もこうてぇっと催促もされてます。良い曲ぎっしり、贈り物によかですよ シャープ・ファイヴ・ベスト・アルバム
特価:¥ 1,835(税込) 発売日:1996-11-21 売上ランキング:Musicで45984位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい作品集がCDで入手できるのが往年のファンとしては誠に嬉しい。1曲1曲シャープ・ファイブらしく丁寧にアレンジが施され、三根信宏氏の至高だが、けしてでしゃばることのないギター・テクニック、そして見事なまでのアンサンブル……、ノイズが入ってしまったLPが悲しかったが、このCD入手でひと安心。最近、ここ数年の間にも、三根氏新境地のCDアルバムが確か3枚出されていると記憶しているが、捜しながら、1作品づつ入手していくのも楽しみのひとつとなっている。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいサウンドです。 青春時代に組んでいたバンドでシャープファイブのさくらさくらを演奏しました。 このCDには入っていませんでしたが、昔買ったレコードで聞いています。 カスタマーレビューピックアップ
高校時代に「春の海」と「四季/剣の舞」のLPを聴いていました。 正月は、春の海を聴くのを恒例でした。 三根信宏さん(故ディック・ミネ氏の子息)のギターテクは、寺内タケシさんとは違った音色で感動的なものでした。 やっと見つけたCDだから、家宝にするぞ。 青春歌年鑑 1986カスタマーレビューピックアップ 毎年この季節になると流れるのが「バレンタイン・キッス」であるが、この歌のような経験を何一つとしてして来なかった私は、その歌詞の内容に孤独と怒りで震えが止まらなくなるのである。この歌ほど耳障りな絵空事の羅列のような歌詞も無い。これに匹敵する不快感を起こす歌が「続・歌年鑑'84」収録の中森明菜の「十戒」であり、80年代に正に暗黒の時代であった。 それでなくてもこの年は、おニャン子の一派が日本の音楽界をズタズタにした年であった。この年私は大学でバンドのサークルに属していたが、上下関係も音楽的にも非常に厳格な、そんな甘っちょろいものではなかったのである。この頃からプロよりもアマチュアのほうがレベルが高くなっていったのではないか。 こんな時代の歌には、ノスタルジアなど何も感じない。今のいじめ問題の原点がここにある。 カスタマーレビューピックアップ この中で1番好きなのは「君は1000%」ですね。オシャレでいいです。 あと「1986年のマリリン」 本田美奈子さんお亡くなりになってしまいましたね…。 ご冥福をお祈りいたします。 他にも「仮面舞踏会」「CHA-CHA-CHA」「My Revolution」「プルシアンブルーの肖像」「ガラス越しに消えた夏」「シーズン・イン・ザ・サン」「フレンズ」「RASPBERRY DREAM」「スシ食いねェ!」(ラップの元祖なのかな?)などなど名曲揃いです。 この年は結構おニャン子系が多いですね‾。 歌詞が面白いですよね。じっくり聴くとエロい歌も多くて(笑い)(この年のはマジメなのが多いけど)楽しいです。 秋元さんの才能はスゴイですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ ♪CHA-CHA-CHA-♪の黄金の時代に帰りたい!DCブランドブーム=ハウスマヌカン=ディスコ=ワンレンスグ=男女7人夏物語=ユーロビート=高級車=石井明美の♪CHA-CHA-CHA-♪は、80年代をパワー全開で生きた私たちの・・・メールもケータイもないころ・・・でもたのしかった!!!あの、♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!たまになつかしの歌番で、石井明美が歌っているのを見ると、身体が震えるくらい懐かしい。彼女はいまでも素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ
少年隊が、まだ本当に「少年隊」であった頃。(笑) 1986年のPOPSは、リメイクもあるが、当時の洋楽と 数年前、レベッカの「フレンズ」がリメイクされたが、 cha-cha-chaもノリがよくて好きだったナ・・・ |
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