定価:¥ 3,400(税込)
特価:¥ 3,400(税込)
中古品¥155 より
発売日:2003-03-19
売上ランキング:Musicで74164位
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Amazon人気商品ランキング/K-LpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:906/総ページ数:91 最終更新日:2008/08/22 スーパースターズIIカスタマーレビューピックアップ
かなりイイです!SUPER STERSと言うこともあって全部メジャー所です。個人的にはDisc 1-2のShout to the topが欲しかったので購入したのですが、最高です!特にDisc2-3と13はカッコイイです。 Disc 2-14は、まったりな感じがイイですヨ。後は多分イロイロCM等でも流れているのでたいてい聞き覚えのあるものばかりですね!さすがにタイトル通りSUPER STERSです!バランス良く色んなジャンルを集めているのでドライブなどにはかなり向いている感じがします。有名どころをこれだけ集められると新鮮さはチョット感じられないのですが星5つです。ハズレなし! Aerodynamik/La FormeコントロールSongs for Drella
特価:¥ 1,463(税込) 中古品¥700 より 発売日:1994-09-22 売上ランキング:Musicで29753位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 黄色いバナナのアンディが死んだ。二人の悲しげな朗読のような曲はこのアルバムでしか聞けない。このアルバムはNicoのボーカルはなくてもVelvet undergroundなのだろう。 カスタマーレビューピックアップ アンディウォーホルの没後、ヴェルベッツの元メンバー2人が解散後プライベート以外で久々に共同作業した作品。当時ルーはあくまでもフィクションで実際の出来事について歌われているわけではないと発言していましたが、歌詞からもかなり事実が含まれている事は確か。アンディの半生や当時は恋人?だったともいわれたルーとアンディの複雑な関係が全般的にはクールに時には熱く歌われています。シンプルなラインの曲が多く、ルーのハードなギターとジョンのピアノやヴィオラがあいまって上質な映画のサウンドトラックのように響く好作品です。この頃のルーの好調さがうかがえる素晴らしい出来だと思います。この後手応えを感じた2人はヴェルベッツを復活させます(案の上途中で空中分解しますが・・・)。 カスタマーレビューピックアップ
アンディ・ウォーホルが死んだ後に、ReedとCaleが2人で作った作品。 かなりプライヴェートな内容の歌を、これまた2人が2人きりで演奏するという物で、大体2人が半々位リード・ヴォーカルをとってる。 追悼だからといって深刻ぶらない一見淡々とした小品が並ぶが、各々のスタイルを十分生かしたサウンドであり、非常に美しい曲もあれば、もろReedっぽいハードな早口の曲もある。 その真剣さの間から、彼らの深い悲しみと愛がかえって浮き彫りになり、聞きとおすと、やはり感動してしまうのだ。 2003年の今聞いても個人的にはReedのベストの一つ。 ライヴ・イン・イタリー(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1650 より 発売日:2006-09-20 売上ランキング:Musicで84066位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大傑作だと思います。ヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代の曲も含めて、そのままグレーテストヒッツって感じの、気前がいい名曲だらけの選曲に加えて、ヴェルヴェッツマニアのRクワインのギター(ルーリードが2人いるみたい)をはじめとした演奏も、素晴らしいバンドアンサンブルを聞かせてくれます。アレンジも無理が無く、2人のギターとうねるベースにタイトなドラムで、曲そのものの骨格で勝負しているようなシンプルなものです。録音も良く、80年代風のすかちゃかした感じも全くありません。 レコード時代から、ふと聴き始めると、気がついたらいつも全部聴いてしまいます。私的には無人島に持って行くCDの1枚です。買わない方がお金がもったいないとまで言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ
そっけないタイトルの付けられたアナログだと2枚組のライブ盤。 80年代のルーリード復活を告げた『ブルーマスク』をものにした、ロバートクワイン、フェルナンドソーンダース、フレッドマーの最強の布陣でヴェルヴェット時代からの代表曲がベストアレンジ、演奏で聴ける。 「僕は待ち人」に代表されるように、2本のギターの絡みを中心にしたタイトなサウンドがとにかくカッコいい。 ギターロックを愛するすべての人必聴の作品。 Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Waterカスタマーレビューピックアップ 私は30代前半ですが、今でもこのアルバムを聞くと若者だった頃を思い出して暴れたくなります。 (このアルバムに出会った頃はまだ20代前半でした(笑)) ラップ+ロックというスタイルの、俗に言うニューメタル(またはラップメタル) こういうジャンルでは最高進化系だと思います。 もちろん、レイジやレッチリなど他にもいいバンドがありますが、 リンプはもっと、なんていうか「若者が馬鹿やってる感」と申しましょうか…やんちゃな感じが最高です(笑) ミクスチャー系バンドでは一番、ストリートに近いですね。 カスタマーレビューピックアップ 今、聴きなおしても、 音楽的にも商業的にも圧倒的なパワーがある。 1stは衝動を爆発させる感じで 特に、映画「ミッション イン ポッシブル2」の カスタマーレビューピックアップ ウェス・ボーランドというギタリストの、やりすぎ感のある仮装が素晴らしいです(シャ乱Qのたいせー的ポジション)。 その彼がイニシアチブを握るバンドがリンプビズキットなのですが、サウンドは勿論文句なしにカッコイイ!ラップメタル! カスタマーレビューピックアップ ヘヴィロック界の先駆者、KORNに見出されてからと言うもの、 常にその、Voの半泣きのようなHIPHOPと、 Gtのセンス抜群のザクザク感のあるギターワークをミックスした 粋の良いサウンドで、若者を中心に絶大な支持のあるバンドだが、 その活動の頂点に達した金字塔的アルバム。 まぁ、このアルバムに映画「ミッション・インポッシブル2」 の主題歌「Take a look around」が収録されている事も 相乗効果の一つでもあるが、確かにこの曲は売れた。 と言うか映画も含めて、その頃はガンガン話題になっていた事で、 おそらくこのバンドを知らなくとも、この曲のイントロを聴けは 間違い無く知ってるはずだ。まぁ、こう言う系のジャンルは 一般的には敬遠されがちだが、キチンとメロディも聴きやすく、 しっかりと、曲作りをしているのがとても印象に残る。 このジャンルに留めておくのは勿体無いほどの優秀作だ。 このジャンルに少しでも興味があるのならこのバンド、 このアルバムから手を付けるのも良いだろう。 ちなみに、'80年代の音楽好きなら誰でも知っている、 ワム!のジョージ・マイケルのソロ作品「FAITH」を このバンドがカヴァーしている事も付け加えておこう。 カスタマーレビューピックアップ
3rdはさらに軽く、これぞロックスターといった曲が勢ぞろいで いい感じです。 しかしこのアルバムのころからツアー仲間だったエミネムとはけんか別れ、さらにMTVアワードのときにレイジの襲撃をうけたり・・・。 追い討ちはウェスの突然の脱退。 (ウェスの存在が唯一無二のミクスチャーバンドにしたといってよい) Acoustic en Vivoブルー・マスク(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2006-09-20 売上ランキング:Musicで76255位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
82年2月発表。今でこそ「ニュー・ヨーク」と並ぶ80年代の傑作という評価も定着した作品ですが、当時のUSチャートでの169位という成績は80年代のアルバムとしては最低で、おまけに70年代の作品を含めてもライブを除くと「メタル・マシン・ミュージック」(チャート・インせず)とファースト(189位)に続くほど成績が悪いです。 ただ、78年に恋人レイチェル(トランスフォーマーの裏ジャケに写っていた女装男性)と別れ80年に女性シルヴィアと結婚したこと、また古巣のRCAに復帰したこともあるでしょう、かなりの意欲作・自信作だったのが端々にうかがえる内容で、またファンからは発表当時から高く評価されていたようです 歌詞は、1曲目から積極的に「普通の人」をアピールしていて、アルバムの半分ほどの曲はこれまでになく平穏なものです。この「ルー・リードと平穏」というのも相当に変ですが、こうした平穏な歌がこれまで通りの過激な内容の曲と並んでいて、それがまた違和感を感じさせます。なかでもレコードでA面最後だったThe Blue Mask(ルー自身が「やりすぎだった」とコメントしたもの)が穏やかなAverage Guy(しかもオカマっぽい歌い方をしている)に続くあたりはかなりグロテスクです。・・・人間とはかくあるもの、ということなのでしょうか、それとも平穏な曲を続けることへの照れ隠しのようなものだったのでしょうか? 音楽としては4ピース・バンドによるスタジオ・ライヴ形式で録音されたそうです。潔く贅肉をそぎ落としたシンプルなもの。この頃のジャズやフュージョンでよく聴くベースの「のぺー」っとした音が個人的には大嫌いですが、全体としてはこうしたサウンドは好ましいものと思います。 ベルリン
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2000-04-21 売上ランキング:Musicで21673位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 好きな文学は、音楽的に感じるんで、作者が音楽的資質がある方が飲み込まれるのですが、音楽において文学的資質があると、刷り込まれ、強要される感も有ります。こういった濃いいものに飲み込まれず、折り合いつけるの個人的には、大変です。 カスタマーレビューピックアップ 昔のロッキング・オン誌で、このアルバムを就職先の研修船の中、大海原で聞いたら劇薬みたいで辛かった、というようなお話がのっていたのを思い出しました。僕は大学時代、友達とだらだら過ごした徹夜明けの朝、布団にくるまって、ヘッドフォンで目を閉じながら聞いていました。確かに音楽も歌詞も劇薬のような内容なのだけれども、最後の「SAD SONG」が流れてくると不思議と晴れやかな気分になってそのあとは泥のように眠りました。ボブ・エズリンのプロデュースが、今までのルー・リードのキャリアの脈絡を無視した仕上げ方で最高です。極限に疲れた時の睡眠のお供に是非。 カスタマーレビューピックアップ ルー・リード。ニューヨークの快楽が産み落とした唯一無二のロッカーであるが、彼にはもう一つの顔がある。 それは緻密な計算と執念で歴史に残る名盤を作り上げてしまう作家的な資質だ。例えるなら「ベルリン」「ニューヨーク」「エクスタシー」「レイヴン」これらのアルバムには彼の作家的な側面が顕著に出ている。 73年発表。血まみれのラヴストーリー。ベルリンで出会った男(ルー自身なのか?)と女。そこへもう一人の男が出現。三角関係となる。女は誰の子かわからない赤ん坊を出産、やがてドラッグへ逃避する。育児は不可能、見かねた周囲の者は彼女から子供を取り上げてしまう。そして悲劇の結末。 シンガー兼ナレーターはルー・リード。地獄めぐりを繰返してきた彼のヴォーカルでなければこのアルバムは成立しない。言っておくが歌が巧いという事ではない。声そのものが素晴らしいのだ。 かなり痛いアルバム。だから悲しい人と逢うのが苦手な人にはススメない。ルーはリスナーにも痛みを求めるタイプのロッカーだ。安易に聞ける作品ではない。 訳詞カードの付いている日本盤をススメる。 カスタマーレビューピックアップ 「ワイルドサイドを歩け」の大ヒットを放った直後、当時はまだアングラのヒーロが作ったドラマティックなロックオペラアルバムです。片耳しか聞こえないが多くの名作を残しているボズエズリンとの共同作業はルーリードがまだその当時ベルリンを訪れていなかったとしても彼のイメージと重なり「退廃の街」を最も美しく描写するのに成功した作品です。時には弾き語り、時にはロックンロールの名曲に絡まる悲鳴や泣き声、破裂音そしてストリングス(ヘッドホンで聞くとより空間的になります)。酷い数々の体験と謎を提示しつつ、最後にベルリンを去る作者(ルーリード)の描写が感動的です。多くのファロワーが発生しリスペクトするアーティストが多いですが、なかなか同ポテンシャルの傑作には至っておりません カスタマーレビューピックアップ
ルー・リードの初期の最高傑作と言われている作品。この「ベルリン」は10曲で一つの物語が構成されている。ライザ・ミネリ出演の「キャバレー」で描かれたベルリンを思い起こしていただければ想像できるのではないかと思う。ルー・リードは、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの中心人物として有名である。ヴェルヴェット・アンダークランドのデビュー盤は、アンディ・ウォーホールがプロデュースしておりニューヨーク・ポップ・カルチャーの代表格であった。そういう経歴を持つルー・リードが歌劇で描いた頽廃の町、ベルリン。同じようにロックに演劇的要素を取り入れた初期のデヴィッド・ボウイーのファンの方には十分に理解しやすいスタイルだと思う。 映画「幸せのレシピ」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2007-09-19 売上ランキング:Musicで10128位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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