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発売日:2002-10-01
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特価:¥ 1,923(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2002-10-01 売上ランキング:Musicで26959位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ COYOTE UGLYで「ONEWAY ANOTHER」がとても気になったので、その曲が入っているアルバムを探して、曲の多さとリリースの新しさでこれに決めました。 恥ずかしながらそれまでBlondieを知らなかったですが、聞いてみたら知ってる曲ばっかり。 iPodに入れてイマドキの音楽たちに混ぜて聞いてもさほど違和感は感じず、過剰ではない演奏やボーカルが逆に新鮮に聞こえることもあります。 カスタマーレビューピックアップ この『Greatest Hits [Capitol/Chrysalis] [BEST OF]』がお薦めです。他にもベスト盤数枚ありますが結局このCDが良いと思います、「The Best of Blondie」や「Parallel Lines」もいいですが、ブロンディの場合、なにしろベストヒッツ盤が多いため「ダブり」を招いてしますので、ブロンディをこれから初めて聴く方には、かなりCDの選択に悩まさせる問題に直面します。 そんな中、この『Greatest Hits』を推薦したい。 それでブロンディにハマッテしまったら順番に購入すればいいかと。 カスタマーレビューピックアップ
再結成後のヒット曲MARIAを含む2002年発売のベスト盤です。全曲24bitデジタルリマスタリングされており音質も向上しています。Heart of glass,Rapture,In the flesh,Sunday girlの4曲はオリジナルアルバムのではなく既発の「軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ」からのスペシャルミックスが使われていました。スペシャルミックスといっても変にいじりすぎたリミックスでは無いので気に入っています。音質、曲数、内容ともにこのアルバムは「軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ」の後継だと思います。 Before and After Scienceカスタマーレビューピックアップ 1977年発表。イーノのソロ・ロック・ミュージシャンとしての4枚目にして最後のボーカル・アルバム。ベースにパーシー・ジョーンズ、ドラムにフィル・コリンズなども参加していて目を引く。 1曲目はベースがパーシー・ジョーンズ、ドラムがフィル・コリンズなのにトーキング・ヘッズの曲じゃないのかなと勘違いするほどである(●^o^●)。ただ5でロバート・フィリップ御大がでてくると、突っ走りにハイってイーノ・ファンクで突き進むと言う感じになってくる。これが一転、LPレコードで言うところB面、7曲目になると知的にしてコンセプチュアルなイーノに変貌して行く。これが『Before And After Science』かと言う感じである。 2人のイーノはこのアルバムで融合し、1人のイーノになる。そしてこれからは今現在の触媒としてのイーノ、オブスキュアにしてアンビエントなブライアン・イーノとなっていく。 カスタマーレビューピックアップ Eno先生のヴォーカル4部作の4枚目。この時期には既に50以上のアーティストのプロデュース等を手掛けており海を渡りYMO発生等にも大影響を与えています。奥行きとアイデアの多さは論理的な方式と偶然性から生み出されたもので以降様々な有名無名限らずミュージシャンからテレビ、ラジオの効果音に至るまでそのままや手を加えた状態で多種多様されて続けかつ多くの人々に愛されています。今でさえの斬新な素材の集約がそれぞれの曲として成り立ちそれが1枚のアルバムとして完成されていつ聞いても別の印象を受けるが決してペシミズムにならない音階など使われ電気音楽が温かみを受ける先駆的な計算までされて、全ての仕事に駄作はない人ですが、その中でもサブリミナル的に最も多くに聞かれている可能性が高く耳なじみが抜群によく演奏者も驚く程豪華なアルバムです。当時の音楽誌には今後10年はイーノとボウイとデビットバーンの時代になると書かれてたりもしていました。 カスタマーレビューピックアップ
イーノ流の、ちょっとひねくれたポップスがいっぱい詰まっています。 ロック風の前半(LPではA面)より、アンビエント風の後半(クラスターが参加)の方が好みかな。 パンクっぽい「King's Lead Hat」という題名は、トーキング・ヘッズ(Talking Heads)のアナグラムです。後にウルトラヴォックスが、もっとパンクっぽいアレンジでカバーしてライブで演奏しています。 Mellow Goldカスタマーレビューピックアップ いやぁ〜良いですね!!!キモくて良い!!! ネチネチネチネチ脳裏に絡み付いてくるポップソング。 だるいメロディーをだるいボーカルが歌って 納豆みたいなリズムとグルーヴがやたらそこに干渉してくる。 音質が良くないくせにやたら色んな音が飛び交ってくる。 なんだか、迫力やインパクトを残そうという気は全く感じられないが、 確実に印象には残る。 決して悪夢では無いけれど、こんな夢にうなされるのはごめんだね! こんなんがメジャーレーベルから出たなんて爆笑! というワケで、これはとても良いアルバム。 カスタマーレビューピックアップ ルーザーはやっぱり名曲。ロック、ファンク、フォーク、ノイズ、ヒップホップまでありとあらゆる要素をごった煮にして一枚アルバム作ってしまう才能はやっぱすごい。ほんとに音楽好きなんだろうねえ。 でもそういうすごさを聞き手に感じさせずに、全体を覆う倦怠感だけを感じさせるのは、さすが。90年代という時代にもっとも合っていたのはべックだと思うけど、どうだろ。90年代にしか生まれなかったミュージシャンって言われてるし。 なんだかんだいってべックは90年代の看板でした。(過去形かよ) カスタマーレビューピックアップ 赤いほっぺのキュートな面持ちとは裏腹に、激シブな声を放つBECKさんのメジャー1st album。 もぉなんでもやったれ感はこの頃からすでに強く根付いていたのかと思わせる、ヒップホップ、ブルース、カントリー、ロックがごちゃ混ぜで適当に油かけて炒めた男料理のようなアルバム。 ちゃんとつくってやる的な気合が一切感じられません。 ダラダラしててグニャグニャしててもやもやしてて、でもヒトクチ頬張るとこれまたまぁ楽しい味(文字通りお楽しみな…!)がします。 気の抜けた自然体でいるようで、じつはしたたかで確信犯的な男だったって事が後の作品を聴くことでよく分かる。 特に「ANALOG ODEYSSEY」は次のアルバムを暗示してますな。 お気にはm-1,3,5,8,10,11,12。 カスタマーレビューピックアップ BECKのメジャーデビューアルバム。 このアルバムは「LOSER(ルーザー)」のこの一節に集約される部分がある。 「Soy un perdidor I'm a loser baby Sowhy don't kill me(オレハ マケイヌ 俺は負け犬さ殺っちまったらどうなんだ?)」 この曲はRadioheadの「CREEP」への返答とも言われる、英米負け犬対決の代表作であるw BECKをメジャーシーンに引き上げた曲であり、アルバム内でもダントツの存在感を誇っている。 アルバム全体の印象としては、蓄積してきた曲を寄せ集めて作った様に感じる。 BECK独特の脱力感は既に存在しているが、全体的にまとまりを欠く印象がある。 そういった点を含めて、やはり「LOSER」だけが浮き上がってしまう感がある。 「LOSER」以外で好きな曲は「Beercan」。 脱力している事に変わりは無いが、リズム全般からメロディまで全てが気持ちがいい曲。 「Steal My Body Home」での壊れたシンガーソングライターっぷりも嫌いではない。 いずれにしてもアルバム全体としては嵐の前の静けさを感じる。 カスタマーレビューピックアップ
「loser」の共作者カール・スティーヴンソンは1998年1月号のBuzzのインタヴューで「歌詞で言ってることがあまりにも乱暴に思えたんだよね。これを子どもたちに聴かせていいのだろうか、って思ったよ」と述べており、意外にもベックと見解に相違があります。ベックは仲間同士の冗談などから歌詞を書くことが多いと述べていますが、そういった歌詞にだってそれなりの効果があるのではないか。それは「遊び」なのであり、私たち聞くほうの側はその「遊び」に一緒に参加することで違う場所や時間に連れていってもらうことができる。それはむしろ子どもであるということから生まれるものだと思います。子どもたちほど乱暴で残酷なものはいないし、しかもそれはただ乱暴というだけで終わってしまうものではなく、もっと、なんというか、広がりのあるものなのではないかなと思います。カールはあまりそういった側面を理解しないのかもしれない。 「soul suckin jerk」はシングル「loser」のカップリングとして違ったバージョン(rejected)が収録されています。これはオリジナルほど手が加えられていないけれど、その分ベックのヴォーカルの醍醐味と言うか、パワーのようなものを感じることができる。「you know it?」「that's right!」のあたり、いいですよね。パブリック・エネミーに対するオマージュ的側面だと思います。おすすめです。 「mutherfuker」はアナログ(7インチ)で「steve threw up」と共に収録されているが、曲が終わった後に短い(44秒)ボーナストラックというかノイズが続く。ここでは「goddamn cheesecake in my jeans!」という思わず笑ってしまいそうなベックの叫びを聞くことができる。cheesecakeには「ヌード写真」と言う意味のスラングがありますが、チーズケーキがジーンズの中に入ってるイメージをそのまま想像するのも楽しいですね。「steve threw up」の歌詞(スティーヴが吐いた(threw up)ものを30個ほど列挙する)も「nitemare hippy girl」の最後の畳み掛けの歌詞とともに音楽抜きでも楽しめるものだと思います。レコード自体にもさくらんぼ付きのカップケーキの絵がついていてかわいらしいです。300円くらいで売っているのでプレーヤーをもっている方は是非。 Discreet Musicカスタマーレビューピックアップ
1973年発表。イーノが現在の知的にしてコンセプチュアルなイーノになったのが本作だと思う。イーノが自らのコンセプトに基づいて立ち上げたレーベル、オブスキュアからの3番目のアルバムが本作『ディスクリート・ミュージック』である。 オブスキュア(あいまいな)は聴きながら無視できる音楽を目指している。そしてこのコンセプトは進化拡散し、次のアンビエント(囲まれる)へと繋がって行く。本作『ディスクリート・ミュージック』は、イーノのオリジナルの表題作と有名なパッヘルベルのカノンをモチーフとした作品が、実にオブスキュアなスタイルで拡散して行く。それは見事なまでに聴きながらにして空間に溶け込み、無視できる音楽である。1973年にこのコンセプトをポップ・ミュージックの世界に持ち込んだイーノはやはり天才と言わざるを得ないだろう。 そしてもっと特筆すべきはこのイーノのコンセプトに引き寄せられて、素晴らしいミュージシャンが彼の元に集まり始めたということである。オブスキュアではNo.7の『ミュージック・フローム・ペンギン・カフェ』のペンギン・カフェ・オーケストラとジョン・ケージの曲を取り上げたロバート・ワイアットが最高だったと思うがどうも今は廃盤のようで大変残念だ。 ファンク・ロックなブライアン・イーノは死に、触媒としてのブライアン・イーノがここに誕生した。ポップ・ミュージックのひとつのキーになる作品が本作である。 Ambient Collection
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥980 より 発売日:1997-01-14 売上ランキング:Musicで29000位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 雷鳴と雨音から始まって、女性のボイスが加わり、サウンドが乗ってくる。自然音と肉声と楽器パートとAONの曲がまったく一体となり、切れ目なく進行する。それが違和感なく、心地よく聴き続けていくことができる。女性の声で日本語「太陽もない。光もない」がうまくサンプリングされている。日本語が洋楽の中でこれほどカッコ良く響く例を他にあまり知らない。「ロビンソン・クルーソー」「アイランド」という名曲も含まれ、ラストはアフリカの密林を思わせるリズミカルな曲、これで終わるところがまた渋い。トータルコンセプトアルバムとして実に完成度の高い1枚。 カスタマーレビューピックアップ
アンビエントなものとフローティングなムードをエレクトロニクスで表現した重要なバンド。今聞いても十分に機能する。 90年発表。キリングジョークのベーシスト=ユースがリミックスを担当。 初期にはトレバーホーンとつるんでいたが、トレバーのワンマンぶりにいやけがさし決裂。アンビエントで実験的なテクノポップは今でも輝き続ける。テープの編集、スタジオギミックを多用したそのストレンジなサウンドは当時かなりのセンセーションだった。 中心メンバーはアンダドリーであり、この人がカギを握っていた。ABC、フランキーゴーズトゥハリウッドなどのアレンジ、プロデュースをしていた才人。 ワールドミュージックと浮遊感漂うサウンドがブレンドされたこのアルバムはなかなか興味深い。10点中9点。なおアートオブノイズは1999年にロルクレームを加えて『THE SEDUCTION OF CLAUDE DEBUSSEY』というアルバムをリリースしている。 デビュー+1カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴くと、やっぱりすごいな・・・と感心。何年経っても飽きないアルバムです。 ビョークがデビューした時、なんて変な子?と感じながらも、とっても気になっていました。それでアルバムを買ったけど、聴いた事のない声、音楽に驚いたのを、今でも忘れません。 今では憧れの女性なんです。 カスタマーレビューピックアップ 後々のPost,Homogenicがあまりにも有名な彼女。このデヴュー盤はややそれらに比べると影に隠れてしまっているように見受けられるが、彼女の作品の中ではかなりサウンドも抑え気味に作られていて、彼女の声が最も前面に出た作品の一つといっていいだろう。彼女の代名詞であるエレクトロニックな要素は今作でも既に見られViolently Happyなどは代表的。が、それらと衝突することなく全体を包み込むのはアコーディオンやフルートといった楽器で形作られたオーガニックなサウンドだ。ダンサンブルな楽曲も多く、彼女がどれだけ自由に制作に取り込んでいたかが分かる。彼女の才能が地味な楽曲の中に確かに光る、彼女のソロでのキャリアを語る上でもかなり重要且つ完成度の高いアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の音楽は独特なので初心者はラインそのものより、彼女の魂のデビューを感じてもらいたい。裏を付くような突き抜けた音が多いからだ。メロディラインをなぞるより、自由にエモーションそのものを表す音型を辿る、その違和感を楽しむ音楽でもある。(ニーステッドなど北欧現代宗教音楽家のよう。繊細な表現へのアプローチだ)。 シャウト、と一言でいってしまうには惜しい今作の声。魂を震わせ、その共鳴で空気が震え人を震わせているようだ。ビョークとは、欧米女声歌手の開拓史の流れがマドンナを中心とした銀河なら、彼女は完全独立した新しいエネルギー生命体であると、鈴木あかね女史はその著作で述べているが、本当にそうだ。デビュー作にして誰も真似できない未踏の音楽が鳴っている。 また、声そのものの素晴らしさはもとより、華奢な体と童顔さが印象的なのに、ここまでとてつもない声が出るのかというギャップにも驚くし、魅力的だ。一般的にはルックスに馴染み易さがあるとその歌声もそうだったりすることが多いのだが(aikoみたく)、そのどこにその声がしまってあるの?といいたくもなる。それは声帯というよりも何度もいうようだが、魂そのものの器が違うのかも。ちなみに彼女は何と10才の頃からこの歌唱方を確立していた。だいぶ前のNHKFM「ワールド・ロックナウ」大晦日三者鼎談において、彼女10才の音源が流れたのだ。今と変わらぬ完成度合いだった。そうした容姿のイメージを超えた、一気に昇りつめる音のフロウは、デビュー作だからこそビョークの生き生きとした原点的魅力が見れる。そこにデビュー作を手に入れる価値がある。 カスタマーレビューピックアップ 記念すべき、ビョークのソロ一発目「デビュー」。 僕はビョークはヴェスパタインから聴いたのだけど、 数々の珠玉のポップス。 聴いてみてもそんはない。と思う。 カスタマーレビューピックアップ
すごく前向きな音楽だと思う。と言ってもいわゆる“前向き思考”臭さはなくて、ビョーク独特のウィットが効いていて……ええと、ジャケットの写真もよく見るとただの純情な女の子ではないんですよね。ひと癖ある感じ。 音づかいはおもしろいけど、わりとなじみやすい曲が多いと思います。わくわくするような音が多いかな。リコーダーを使ったかわいい曲なんかもあります。 ファンプレックス
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで63745位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ずばりアルバムとしての完成度は高いです。アルバムはでていませんでしたが、米国でツアーはしていたせいか、息はピッタリです。それに加え楽曲の良さ、そしてフィルターや打ち込みっぽいリズムを取り込んだ今時のスタジオワークもアルバムの良さを高めています。米国では評価高いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
あ〜、本当に長かった!新作が出るまで16年もかかったバンド、他にもいるのかもしれませんが、自分が知っている(自分が好きな)バンドではそこまで時間がかかった人達、他にいません。 内容は、過大評価一切無しで「かつてのパワーが全く衰えていない快作」です。ケイトとシンディの声色も声量も全く変わることなく、フレディとの掛け合いも昔のままです。曲調に関しても、過去のアルバム程バラエティー豊かとは決して言えないのは事実ですが、今どきの音をちゃんと出しつつ彼等の特色が100%出ていてファンなら思わず笑みがこぼれてしまいます。 日本での知名度の低さが何とも悲しいですが、Cosmic Thingの時にキャンセルして以来の来日公演(本当に悔しかった!高校1年だった自分・・・)を是非とも現実のものとして欲しいです!次に彼等に望むのはライブです!日本で観たい!!! Odelayカスタマーレビューピックアップ
BECKの名作に未発表曲やリミックスが加わって2枚組みになっての新装版です。カントリーなのかジャズなのか、でもテクノも駆使してあって古臭くもない不思議なサウンドです。近年のアルバムはやや大衆向きで聴きやすいものが多いですがこの頃はへんてこでおしゃれな音楽という感じです。この時期のものが一番好きだったという人も多いのではないでしょうか。リマスターされてないのが残念です。既存曲を無理やり詰め込んだ感も否めないので1点減らしておきましたが音楽はすばらしいです。 ベストヒット80’s デラックス(DVD付)
特価:¥ 3,460(税込) 中古品¥2528 より 発売日:2006-03-01 売上ランキング:Musicで55085位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代のオムニバスのアーティストは重複が多いので、まさにおまけ(?)、いやアイデアで勝負。 昔ビデオもテープも高かった時代にベストヒットUSAを録画していた私たちにとっては、お宝映像ばかりです。 特にa-ha、DURAN DURAN、はその斬新なPVに酔いしれた時代に、タ〜イムマシ〜ン! カスタマーレビューピックアップ
まだまだ売れ続ける80'Sオムニバスアルバム。それだけ、80'sの作品に魅力があるということ。このCDにも、80'Sの定番といえる名曲がズラリと並ぶ。しかし、多くの80'Sオムニバスが発売された今、新鮮さはない。「DVD付」といっても、やはりこの選曲では、日々の忙しさに、いまだ青春の80年代を振り返ることができなかった30代、40代を懐かしさに浸らせることはできても、80年代からの現役の音楽ファンを満足させることはできない。「手も替えず、品も替えず」というやり方には、ただ「ブームに乗って稼げるだけ稼ごう」という印象だけしかなく、音楽に対する愛情が感じられない。今回の80'Sリバイバルにしても、80年代から音楽を愛し続けてきた人たちの想いがあったからこそ、ブームになり得たということを忘れてはいけないと思う。なにしろ80年代には、まだたくさんいい曲がある。ヒットしなかった曲はもちろん、大ヒットの次の作品にも隠れた名曲は多い。選曲のセンスと企画によって、音楽ファンを唸らせるものを作ってもらいたい。少ない小遣いをやりくりしてレコードを買っていた中高生の頃から、音楽を愛し続けているファンの気持ちを還元するいい機会だと思う。 ミュリエルの結婚 サウンドトラック
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2002-10-23 売上ランキング:Musicで45940位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 披露宴のBGMを選ぶ際に参考に、と思い購入しました。BGM選考にももちろん役立ちましたが、その後、疲れたとき、ドライブしているときなどなど、心休ます時間を提供してくれます。 BGMの参考に聴くのもよし、ですが、純粋に音楽を楽しむ、という意味でも大いにお勧めします。休みの日など、きっと心地よい時間を過ごせると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見たことがなかったのですが、勢いで買ってしまいました。 結果は・・・大成功です! 特にブライダル・ダンシング・クイーン(フル・オーケストラル・スコア)がお気に入りです。 歓談中に使おうか、キャンドルサービスで使おうか・・・ 他の曲も使えそうなものが多いので、 カスタマーレビューピックアップ 披露宴時のBGMとしてレンタルショップを何件かまわりましたが、どこにも置いていなかったので購入をきめました。 聴いてみると、「あ、この曲この曲!!」と知ってる曲が多く、使える曲が沢山ありました。結婚式の定番曲が多いい為選曲しやすかったです。特にルベッツの曲はお気に入りです。 買って正解でした。 カスタマーレビューピックアップ BR>で、中身を聴いてみてなかなか楽しいじゃないか!と。 70年代くらいの懐かしいヒット曲で綴られています。(当人は70年代後半生まれ・・・) “ダンシング・クイーン”ABBAの代表曲としても、またヒットしてますね。 それからルベッツの“シュガー・ベイビー・ラブ”。ドラマ『ウォーターボーイズ』でも使われてましたが 力が抜けていてス㡊??ッと入ってくる感じ。癒される声だなぁと思います。 カスタマーレビューピックアップ
結婚式に使えればと思って購入しました。 雰囲気の良い曲が多いので、すごく参考になります。 準備は何かと大変ですが、気分転換に聞くCDとしても使っています。 |
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