定価:¥ 1,020(税込)
特価:¥ 1,020(税込)
発売日:2003-11-06
売上ランキング:Musicで30834位
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Amazon人気商品ランキング/P-RpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5372/総ページ数:538 最終更新日:2008/08/30 HORIZON
特価:¥ 1,020(税込) 発売日:2003-11-06 売上ランキング:Musicで30834位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
メロディアスでロックで、曲の綺麗さに驚きます。でもどこか切なくて暗くて深いイメージです。そこにhydeさんの歌唱力とたまに出る声の歪みが曲とピッタリで凄くかっこいいです。本当にラルクとソロの違いをはっきりは言えないけど、ソロのつくる曲がラルク側にあったらある意味凄く魅力的な存在で、でもどこかソロの方が曲の深さを感じます。尊敬します hydeさんにはw RIDE A COCK HORSE(期間限定プレミア盤)(DVD付)
特価:¥ 2,831(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで39318位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 普段は女性Vo.ものやゴシック系は滅多に買わないのですが、PVとライヴパフォーマンスのかっこよさに惚れて思わず買ってしまいました。 セクシーで、パワフルな歌声がとっても魅力的です!もちろん、メロディもしっかりしていて、彼女の魅力を引き立てています。 ライヴDVDも付いていて、大満足です!! カスタマーレビューピックアップ
これまでの集大成であった単独ライブを体験後、このアルバムを聴きこんでいると懐の深さを思い知ることになりそうだ。叫ぶ声は少なめで未発表集というアルバムにしては秀曲が多いからだ。また目下新アルバム製作中とのこと。現役ロックではやはりこの人達が一番気になる存在です。 Live in Japan
特価:¥ 1,980(税込) 中古品¥1448 より 発売日:2003-11-25 売上ランキング:Musicで42214位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロイの奏でる音の艶っぽいこと!こんな豊潤なエレキギターが聴けるなんて奇跡です。さすがジェフ・ベックも驚嘆した鬼気迫る演奏です。間違いなく買いです!ただファンてして選曲があまりにもお馴染み。もうちょい、意外性がほしいかも。 カスタマーレビューピックアップ 三大ギタリスト?クラプトンペイジベック・・・・ いやいや、コレ聴いたら彼らのプレイに物足りなさを感じる(つ〜か、つまらなく思えた)。 ギターを速く弾けるヤツは凄い・・・・・ いやいや、コレ聴いたらンなモン無意味。 S・レイヴォーンやJ・ウィンターの凄みとはまた違う・・・・・ 聴いた事の無い人にこのプレイをどう伝える? ギターの好きな人がコレ聴いて満足しないはずはない!と、絶対に信じてる。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく、「テレキャスの魔術師」ロイの名演が聞ける一枚。ロイの息づかいまでが聞こえてくるテレキャスターは、繊細でかつ荒々しく、まるで生き物のように、刻々と表情を変えていく。テレキャスターの表現という点で、ひとつの頂点を示している。 (3)をはじめ、ロックファンにはよく知られたカバー曲が多く入っているので、(ライブ盤ではあるが)入門盤としてもよいかも。テレキャスの有機的な変化が聞ける(1)、ジミヘンのカバー(3)がとくにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 1977年6月、まさにこのアルバムの録音された日に会場の芝郵便貯金ホールにいた俺は18歳の小僧!冒頭のバンド紹介のアナウンスに続いて、ロイ御大はなんと缶ビール片手に(タバコも持ってたかな?)余裕で登場。「おっさん、もう飲んでるのか?」会場のみんなが思ったはず・・・。ところが音が出た瞬間、会場の野郎どもの多くが腰を抜かすのが伝わってきたのさ。「ああ凄すぎる、俺たちもうメロメロ」。当時ロックのライブでも客が立つなんて文化はまだそんなになくて席にすわってみんな食いつくように最後まで聴いてた記憶があります。 異常なまでの緊張感、テンションのバランスのよさがアンコールまで続いて言うことなしです。音もいいし、ジャケ写のセンスの良さが孤高の ロイのミュージシャンスピリットをよく表現してますよ。玄人や通が聴いてため息をもらしてしまうセンスの良いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
当時ロイにぞっこんになり、コンサートチケットをプロモータの事務所兼住宅に押しかけ購入。憧れと畏敬の念にかられながら見るロイには身の毛のよだつような思いで息をするのも忘れるほどライブステージに固まって聞いていたことを思い出す。何としても入手したかったアルバムである。とにもかくにも「Hey Joe」を聞きたくて、聞きたくて、、。中古レコード屋さんで探しまくったりしたが、なかなか入手できなかった一枚である。CDで再発売とはかなりの衝撃であった。即購入。「Hey Joe」はあの感動を変わらずに聞かせてくれた。繰り返し、繰り返し聞けて感動で鳥肌総立ちでした。この一曲だけのために購入したとしても後悔の言葉なしのはず!!スパニッシュ、カントリーギターもこなさないとできぬ入魂のマルチフィンガーテクニックである。ああ必聴! Queen
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥942 より 発売日:1991-06-17 売上ランキング:Musicで22687位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ZEPのヘヴィネスにポップさを掛け合わせること・・・というヴィジョンを持っていたのはFreddieだけで、BrianとRogerはわりと前身バンドSMILEの音楽性を引きずっていたと思う。実際、このアルバムに対するインプットの比率はFreddieの頭のなかに広がっていたファンタジーワールドが50%、BrianとRogerによるSMILEの遺産が50%といっていいだろう。で、そのFreddie'sファンタジーワールドだが、それが大爆発するのは次作以降のことで、本作におけるそれはあくまでも次作への布石程度でしかないと僕は思っている。だから、僕はBrianの曲が好きだ。っていうか、ハッキリ言って、SMILEの音源は好きなので、Doin' AlrightやThe Night Comes Downは最高だ。 カスタマーレビューピックアップ クイーン一枚目のこのアルバムはあとのアルバムで聴かれる分厚いコーラスなどが少ない。つまりまだハードロックに近い音楽をやっている。クイーンはこのアルバムでただのロックバンドでないことをしっかり証明している。ブライアンのギターはなんともいえない不思議な音色をだし、ハードロック的なリフやソロが多く聞かれる。フレディーの声は若々しく、力強い。一曲のなかでくるくると展開が変わる凝ったアレンジも聴く者を楽しくさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 彼等 天才もいいとこ!愛してる!世界一だよ!とりま聴くべし。これから70年代Queenサウンドが始まるよ!あたしは2番が好きだな。ライアーもいいね(^O^) greatest band of the world!!! listen!! I really love Queen!! カスタマーレビューピックアップ あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。 聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。 どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、 デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。 後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、 このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。 とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。 皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。 カスタマーレビューピックアップ
クイーン、デビュー作。「Keep Yourself Alive」「Liar]など 彼等が自信を持って送り出した名曲を擁する。驚異的に広い音域を縦横無尽に利用したオペラを思わせるボーカルや複雑なコーラス、ブライアン・メイのギターが奏でる異色のサウンドなど、いままでのロック概念とは一線を画すエキセントリックな魅力に溢れる。しかもそのエキセントリックさを非凡な実力が裏打ちする快感。アルバム邦題が採用した「戦慄」の言葉がぴったりかどうかはともかく、そのインスピレーションに間違いはなかったろう。今にして思えば、冒頭曲「Keep Yourself Alive」は彼等が終始一貫して守り続けたポリシーでもあった。象徴的なこのキーワードが全世界のリスナーを動かし始めたのが、この一枚を聴けば納得できると思う。 Beggars Banquet
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1642 より 発売日:2002-08-27 売上ランキング:Musicで23987位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 68年発表8作目。ジミー・ミラーをプロデューサーに迎えて、一般にブルース指向の本来のストーンズに回帰したと言われるアルバム。前作は明らかに本来のストーンズとは別物の作品ではあったが、かといって本作がそれ以前の作風に戻ったか?と言われれば明らかに違う。この作品は過去の作品と比べると“旨味”のようなものが、ワン・ランクもツー・ランクも増している。高い緊張感を持った代表曲の1.や6.ピアノが印象的な次作に繋がる南部指向の2.カントリー・ワルツ風の3.ブルースっぽい4.ブライアンのスライドが素晴しい5.カントリーっぽい7.これぞストーンズと言った風情のロック・ナンバーの8.フォルクローレ?風なアコースティック・ナンバーの9. バラードの10.・・・と何処が原点回帰なのか理解に苦しむのだが、世間で言われるところの最高傑作の称号は全く問題のない作品だと思う。60年代末の作品は曲のクオリティも高いが、他の年代のものと比べて空気感のようなものが全く違う。この空気感だけでも名盤の証になると思う。 カスタマーレビューピックアップ 善人と悪人が戦うと、まず大抵、悪人が勝つ。これは動かしがたい、歴史的事実である。今だかつて、善人が悪人に打ち勝つ方法を、確立した人はいない。ただし、善人が悪人に打ち勝つ《ヒント》を発見した作品がある。それが、STONESの最高傑作とも言われる、このアルバムである。私も、初めて歌詞をチェックした時は、思わず引いてしまったが、その後、繰り返して聴くうちにはまってしまった。善人が悪人に打ち勝つための大きな《ヒント》。それが、このアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ストーンズを長年聞いてきて、初期のカバーを代表する作品も好きは好きなのだが ブルースをルーツに置き、彼らの本領が発揮されるのがこの作品からだと思う。 このアルバムから、70年代へとつながる一連のアルバムは、まさに無敵。 もはや中毒である。80年代以降のストーンズも、もちろん好きなのだが、 やっぱり、60年代後半〜70年代のストーンズが一番思い入れがある。 どれが最高といわれれば、日替わりだ。 このあたりのアルバムを聴きもしないで、オアシスのアルバムをして 「過去も未来も含めて最高のロックアルバム」などとクソみたいなレビューを 書いている輩に、叩きつけてやりたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ ローリングストーンズ好きを自称するあなた。レット・イット・ブリードやスティッキーフィンガースが最高だと思っているあなた。まさかこのベッガーズバンケットを聴き逃したりはしていないでしょうね。 ミック・ジャッガーとキースリチャードを心底愛しているあなた。まさかブライアンジョーンズのことを知らないハズはないですよね。 ブルース、R&Bのコピーバンドとしてスタートしたローリングストーンズが、彼らのルーツに回帰して創り上げた傑作アルバムがこの"Beggar's Banquet"なのです。 LP時代のAB面1曲目だったサンバロックの"Sympathy For The Devil"とストレートなロックロールナンバー"Street Fighting Man"を除いて、シカゴブルースを消化したアコーステイックギターを多用したディープでシブイな演奏が聴かれる。キース・リチャードのシンプルなギターは冴えまくり、ミック・ジャガーの悪魔的ボーカルは最高潮だ。 このサウンドやアルバムコンセプトに寄与したのが、初期ストーンズの中心メンバーだったブライアンジョーンズだ。レット・イット・ブリード制作中にグループを脱退し、その後死亡した。彼亡き後のストーンズは、低きに流れ知性を失ったと思うが如何か。 カスタマーレビューピックアップ
明らかにこのアルバムから彼等の音が変わった印象がある。ビートルズの「ホワイトアルバム」に触発されたのか、原点への回帰と言う理解が発表当時の世評だった。 本作が彼等の歴史の中で明らかに際立っているのが、アルバム全体を通したサウンド作りが徹底されている事だと思う。 「アフターマス」と同様に、アルバムの音が一つのトーンで貫かれている。私がこのアルバムを気に入った最初の好印象がこの事だった。 ポップなセンスの曲は少ないかもしれない。だが、どれもがヘヴィーなロックを内在している音楽である。「迷い猫ブルース」は「Get Ya…」でも演っているが、曲が漂わせているムードはスタジオ録音のほうが明らかにヘヴィーだ。「路上の戦闘男」も同様で、音質ではなくプロデュ−スがヘヴィー・センスなのだと思わせる。J.ミラーの影が興味深い。 ストーンズの数あるアルバムの中で、一番と言われれば迷う事もあるが、3枚ベストを選べと言われれば、このアルバムは必ず選ぶ一枚である。 ベスト・バラード・コレクションカスタマーレビューピックアップ 中学生のとき、セイリングやアイムセクシーを聞いて気になっていたロッドを、30数年ぶりに突然聞きたくなって、皆さんのレビューを参考にこのCDを聞いた。 人間はなぜ歌いたくなるのか。なぜ歌を聴きたいと思うのか。そんな本質的な問いかけを改めて意識したくなるようなすばらしい音楽表現だと思う。ロッドのヴォーカリストとしての声とテクニックはもちろん、曲目、演奏、編曲、録音全てのバランスが心地よい。名演のクラシックCDのように、何度聞いても新しい発見と出会えるような熟成された音楽性である。心からの共振を感じる。 最近のアーチストの、音楽としては新しく完璧なのだが何か底が浅い感じという思いをまた思い出してしまった。 カスタマーレビューピックアップ ロッドに歌われる曲は幸せなんです。 歌の気持ちを理解してくれるヴォーカリストだから。 このアルバムは75年〜95年ぐらいの時期のロッドのバラードものをあつめたバラード集です。ロック・ヴォーカリストでありながら、バラードを歌うロッドの声は絶品です。 #1〜4がこの作品のためにレコーディングされた新曲で、カバーが中心ですが埋もれていた名曲に新しい生命を吹き込んでいます。 それでもやはり#5からの往年の名曲は目も眩むような素敵なナンバーばかりです。 ロッドのことは知らなくても、どこかで一度は聴いたことがあるかもしれない 「今夜きめよう 」、「セイリング」をはじめ、エルトン・ジョンの超名曲「僕の歌は君の歌」や スティング、ブライアン・アダムスとのデュエット「オール・フォー・ラヴ」など中々いい選曲だと思います。 たとえば、ロックというものが好きでない方でも、このバラードでならロッドに触れ合うことも出来ると思いますし、 ロッドに触れるとっかかりとしてはいい作品だと思います。 尚、US、UK、日本とそれぞれ収録曲がちがうので注意。 カスタマーレビューピックアップ 初めロッドのレコードが沢山あったのですが、CDに買い替えてまで手元に置いておきたかったのですべて買いました。 しかし、もの凄くダブルので、ベストアルバムだけは買わなかったけれど、このアルバムだけは「僕の歌は君の歌 (ユア・ソング) 」が入っていたのでしょうがなしに買いました。 でも、ダブっても最初の4曲と「ユア・ソング」が入ってるので買って良かったと思います。 特に「ユア・ソング」に付いては、バラードはこんな風に歌うものとロッドの円熟味が伝わる本当に良い選曲です。 勿論、本家のエルトン・ジョンもそう思っていることでしょ!(笑) カスタマーレビューピックアップ 個人的に「if we fall in love tonight」と「your song」、「forever young」が特にお気に入りです。イントロも歌い出しも。独特で艶のある声が色気全開な曲もありますし、その逆に爽快ささえ感じる曲もあります。この方にしか歌えない、この方にしか出せない雰囲気がありますし。ベストに新曲が4曲も収録されているのも贅沢だと思います。選曲も曲順も良いのではないでしょうか。オリジナルも素晴らしい曲が多いですが、カヴァー曲にも強いんですよね、この方は。 カスタマーレビューピックアップ
Your songが私のCDには入っていないなぁ・・・。 輸入版とは違うのかな? 8曲目はブロークンアローって曲が入ってます。 水の中の妖精
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2002-03-06 売上ランキング:Musicで41763位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリビアが最も充実していた頃の作品。全篇気品と香気に溢れている。 「Jolene」は日本だけでシングル・カットされた曲だが、そのノリの良さで大ヒットとなった。サビでタイトルを繰り返す事から、その音で「床屋さんの歌」と呼ばれたりもした。「Pony Ride」はオリビアの動物好きを感じさせるシットリとした曲で、小馬に跨っているオリビアの姿が目に浮かぶようだ。「Green Sleeves」は英国民謡で多くのアーティストが取り上げているが、これ程情感豊かに美しく歌い上げた例を他に知らない。「Long And Winding Load」は勿論ビートルズ(P.マッカートニー)のカバーだが、ハープを強調した落ち着いたアレンジでビートルズとは一味違った美しさを表現している。 オリビアが絶頂期に放った、情感と美しさに溢れた傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時小学生だった私も、 このジャケットの美しさには本当にため息が出たものだった。 いつもレコード屋で手にしては欲しい欲しいと思っていたが、 実際に手に入れたのは中学2年生くらいだったと思う。 それが今は音質も向上して値段も安くなって、 さすがに私も歳をとったものだと思う。 日本では「ジョリーン」が大流行したが、 このアルバムの白眉は「ポニーライド」だと思う。 ジャケットの美しさにも似て、これこそmellowな感じの曲だ。 メロディは単純なのに、それを移調させるだけで これだけの情感深い曲にするだなんて、アレンジャの力には驚かされる。 オリビアのため息をつくような美しい声も絶品。 タイトル曲「一人ぼっちの囁き」は大好きな曲。 素朴で飾り気の少ない癒し系の曲だと思う。 「ロング・アンド・ワインディング・ロード」は、 ビートルズに対する思い入れの違いで好き嫌いが別れるかもしれないが、 私は大好き。昼間部のピアノのゴージャスさ、 エンディングのフルートとストリングスの いつまで続きそうな演奏が本当にタイトルをよく現している。 とっても不思議な雰囲気のある「意地っぱりな貴方」も大好きな曲で、 少し歌謡曲っぽい響きもあるが、とてもよくできていると思う。 ハーモニーもオリビアらしくっていい。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代にリアルタイムでハマッていたことを思い出しました。 当時彼女とうまくいってなかった時期でもあり、心にしみる歌声と歌詞に 随分癒されたものです。 同世代の皆様、このアルバムは必携ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
70年代に洋楽を聴いてた人でオリビア・ニュートン・ジョンを知らない人はいないでしょう。そんなオリビアが「そよ風の誘惑」に次ぐヒットを送り込んだアルバムです。日本独自でシングルになった「ジョリーン」は記録的なヒットになりました。 アルバムの邦題「水の中の妖精」にピッタリな内容がアルバム全体に収められています。この天使のような歌声をBGMに癒されてください。 Wish You Were Here
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2000-04-25 売上ランキング:Musicで12190位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「狂気」も大好きなアルバムですが、こちらも幻想的ですばらしい。 魅力はなんと言ってもギルモアのギターと音づくりですね。 最初の”Shine on you crazy diamond"は少しブルージィな感じもあって聞き惚れ、 次の”Welcome to the machine"に入っていくところも絶妙なテンポでワンダフル! ピンク・フロイドはアルバムで聴かないとコンセプトがわかりづらいので俗にいう「ベストアルバム」を出す必要はないと思います。 ロック史に残るグループであることは言うまでもありません。 カスタマーレビューピックアップ 音楽的なことはよく分からないので詳しく書けませんが、この作品は聞き手の感情を揺さぶる何かを持っています。それが爆発するのはやはりShine On You Crazy Diamond。20分を超える大作ながら全く冗長さを感じさせないのは、奇跡としか言いようがないです。オープニングのシンセサイザーも耳に残りますが、やはりこの作品はギルモアの泣くようなギターと、ボーカルパートの部分に尽きます。この素晴らしい演奏は、巨大な成功を収めたはずの彼らが一様に感じていた孤独や空しさといった感情が、シド・バレットという友人への想いと重なったからこそ生まれたのだと思います。このバンドは、ロジャーが創る世界をギルモアが表現するという印象を私は持っていますが、そういった意味ではこの曲はpink floydの1つの到達点と言ってもいいのではないかと感じています。二人の思いが完全に重なり合っていると思えるからです。 もう一つの白眉はwish you were here。アコースティック・ギター一本でこんな美しい曲を作れるもんなんだなぁとしみじみ思います。これも基本的にCrazy Diamondと同じ想いで制作されてますが、歌詞がもっとストレートだと思います。 この作品は、はっきり言って暗いです。しかし、生の感情が演奏に宿っています。すなわち、人間という存在の脆さ。人間は皆、あなた(=他者)がいないと常に孤独や不安に苛まれるという普遍的なテーマを扱っているからこそ、聴き手の胸を打つのです。本当に泣ける作品というのは音楽に限らず滅多にないですが、これはその一つだと聴くたびに思います。 「ずっと同じ場所を廻り続けて僕たちは何を見つけた?以前と変わらぬ恐怖だけ。君がここに居たらいいのに・・・」 カスタマーレビューピックアップ アルバムのテーマが「不在」だというのは容易に伝わります。図式的には、「狂気」の成功に付随した期待=重圧により人間関係が軋み、メンバーの不和・離婚に直面し、この不幸が「あなた」即ちカリスマ;シド・バレットの不在を際立たせ、「ここにいてくれたら」という願いに結実した、と言えます。少なくともシドの不在こそがバンドの「例外的に人間的」と評されるこの繊細なアルバムの誕生に関与したというのはもはや定説です。 ほか、資本主義社会に呑み込まれていく青年を揶揄する2曲目や、「どっちがピンクさんですか?」というセリフで自らの尊厳が軽く扱われる様を強烈に皮肉る3曲目、またスーツの人間(社会の象徴)によってもう一人(わたし)が焼かれると解釈できるジャケなどからは、個としての人間は無価値である、つまり"The Wall"につながるテーマが扱われているのも明らかでしょう。 このアルバムはかように私的な背景を持ちますが、普遍的な問題、「不在」「孤独」といった逃れ得ない苦しみを表現したものとも捉えることができます(実際にロジャーはそのつもりだったようです)。誰もが自分の価値を貶められていると感じながら、孤独に耐え、「あなたがここにいてほしい」と思って生きている・・・・「僕らは金魚鉢の中を泳ぐ迷子の魂」「同じ大地を駆けずりまわって、見つけたのは何だ?以前と同じ恐怖だけだ」・・・痛ましい告白であるタイトル曲のままに。だからこそ、このアルバムは人々の心を強く捉えるのでしょう。 ただ、僕が最近このアルバムを聴いて考えているのは、別のことです。「わたし」は誰かがここにいないことが不幸なのでなく、不幸であるからこそ「誰かがいない」ということが切実になったのでしょうか?・・・そんな風に考えると鬱になりそう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのフランスか英国のレヴューに、「これはリックの最高傑作だ。」とあり、なるほどと共感しました。フロイド音楽を底部で支えていたのは、この地味な人物のキーボードだと思う今日この頃です。とくに最後の一分間は完璧で、聴いているこちらまで軽く発狂して彷徨してしまいそうになります。このアルバムほど発表当時から評価が一変した作品も無いでしょう。これは彼等の60年代への葬送曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
史上空前の大ヒットを記録した前作「狂気」によってフロイドの次作への期待が高まる中、当の彼らはおおいに悩みました。一時は楽器を全く使わないアルバムの制作も検討されたそうです。そんな中発表されたこのアルバム。その特徴を一言で言うと「極めて内省的」とでも表現できます。もともと内省的な傾向のあるフロイドの音楽でしたが、このアルバムには暗黒的とまで言えそうなくらいの暗さがあります。そのため発表当時はマスコミから激しい批判を受けました。しかし時代が追いつき、今や本作は「狂気」「ザ・ウォール」と並ぶ傑作とも言われています。実際ギルモアの泣きのギターが炸裂する「クレイジーダイヤモンド」やシド・バレットに向けた「あなたがここにいてほしい」など楽曲の完成度は高く、私的にはこのアルバムは「おせっかい」と並び一番好きです。これ以降フロイドはブルース色が強くなっていきますが、「狂気」そして本作あたりがフロイドらしい幻想的とブルース色のバランスが一番良かったのではないかと思っています。 マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズカスタマーレビューピックアップ 私はスティングFanと人に胸をはっていえる人間ではありませんが、 スティングがラジオやBGMで流れていると手を止めて聞き入ってしまう そんな種類のかくれFanです。 全てのアルバムを持っているわけではありませんが これはかなりのお気に入りのアルバムです。 「Shape of my Heart」がその中でも一番のお気に入りです。 映画のナンバーとしてあまりにも有名ですが、 これをBGMにして彼女と深夜のドライブをするとかなり雰囲気がでます♪ 男子の皆さん是非ご活用くださいませ。 スティングを色恋に使ってしまうこんな私をFanのみなさまお許しください・・・ 余談ですが、近所のスポーツジムのヨガでは 「Murder by Numbers」が必ずかかってました。 「かくれ」としてはちと嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ Sting の歌い方が若き頃もいいが、歳を経るにしたがって凄く渋く良いのだ。此れを買ったのは曲目リストに1. マイ・ファニー・ヴァレンタイン フィーチャリング・ハービー・ハンコック / 『阿修羅城の瞳』。3.SHAPE OF MY HEART ,4.WINDMILLS OF YOUR MIND(風のささやき) が一緒に聴けるからです。1.は映画『阿修羅城の瞳』のエンディング・テーマ 「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」 をスティングが歌い下ろし!(共演はハービー・ハンコック)3.は映画「レオン」の最後に流れる曲で、英語も簡単だし意味も良いのだ。一方、4.の風のささやきは、これも映画、スティーブ・マックイーン主演「華麗なる賭け(The Thoms Crown Affair)1968」で使われた曲で、Stingの 歌はリメーク版映画「トーマス・クラウン・アフェア」で歌われたものです。この曲はあの巨匠Michel Legrand(ミシェル・ルグラン)によるもので、歌詞の意味難解ですが多くの歌手に歌われましたが、Stingが 最高です。 それにしても、Sting が歌う映画音楽は良いね!!このCDお得で良いね18曲全部GOOD。Sting がグループ「ポリス」を組んでた頃からのファンオジサンお薦め!Dr.ω カスタマーレビューピックアップ 彼のメロディーは快いし、案外日本的です。どこか洋楽っぽくない。声がイイ。この中の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」と「デモリッションマン」と映画「レオン」の主題歌は特にいい。これらは皆の耳に一度は入った事が有るはず。とっとも心地良いメロディーです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ This must have been you waited! 1曲目は、宮沢りえ主演の阿修羅城の瞳の主題歌で ハービー・ハンコックがフィーチャーされている。 また、メグ・ライアン主演の”Kate and Leopold” の主題歌”Until”ラストトラックの"Demolition Man" は、スティングがこれまでの常識を打ちやぶり、 トランス系にチャレンジしている。まさに、Best buy! カスタマーレビューピックアップ
どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。 もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。 とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。 ベスト・オブ・フィル・コリンズカスタマーレビューピックアップ ファンなら御存じの方もいるだろう。 2007年に正しく夢であったジェネシスの再結成ツアーが終了し、フィルは自らの音楽活動に関しては身を引きこれからは自分の趣味に時間を使いたいと公式なコメントを発表した。 ここには80年代にソロとして大きな花火を打ち上げた彼の軌跡がある。 とにかく聴いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 今やシンガーとして大スターの彼ですが 元々は四大プログレバンドのドラマーだったんですよね… とてもじゃないですが ドラマーの作曲力・歌唱力ではないです。 この機会に超一流のポップスを聴いてみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたフィル・コリンズのソロ活動シングルを網羅した超強力ベスト盤です!! 当初、No Jacket Requiredはあまり好きじゃなかったのですが、 このベスト盤収録曲のクオリティの高さといったら、もう感動ものです。 全体をとおして、バラードの名曲が多いことに驚きました。 どれが最高なんて選べません!!全て最高の名曲たちです!! 購入目的だったEasy Loverが霞んでしまいました。 ぜひ皆さんも一家に一枚、家宝にしましょう!! 個人的には、ブックレットが豪華なこの日本盤をおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 気持ちのいいぐらいいい声してます! 特に「セパレートライブス」は超名曲! 収録曲の半分が全米シングル最高位1位というすごいベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
彼の歌詞は、英語の勉強に最適(文法に忠実、しかも英文が綺麗)! おかげで今、英語の教師やってます…。 まあ、こんなに泣かせてくれるスーパースター、 音楽の世界では彼が最後なのかもしれませんね…。 |
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