定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,924(税込)
中古品¥427 より
発売日:2006-01-25
売上ランキング:Musicで21399位
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Amazon人気商品ランキング/H-JpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3997/総ページ数:400 最終更新日:2008/08/22 姫トランスカスタマーレビューピックアップ ユーロのダンスマニアを聞いてるのか時々わからなくなる。 いや、ホントに。 ユーロの人気曲をトランスアレンジしまくったのが姫トラ1&2。 BUTTERFLY 、DUB-I-DUB 、HERO 、BOYS 、DANCING QUEEN、MOONLIGHT SHADOW、TOYBOY、WILLY USE A BILLY...BOY ・・・ ダンスマニアで幾度となく収録されてきた定番中の定番曲ばかり。 まぁトランスアレンジで便乗してくるのは時間の問題だったけど、ここまであからさまとは。。。 やっぱり東芝EMIが出してきたか、と。 カスタマーレビューピックアップ なつかしの曲から最近の曲まで人気曲ばかりなので、とても聞きやすかったです。こういうふうにリミックスされてるのかと遊び心たっぷりの一枚ですよ♪なによりこのお値段でこの内容はお得です。車で聞くのが一番気持ちいいかも? カスタマーレビューピックアップ
D901iSをお持ちの方で、プリインストール版の着メロで"HEAVEN IS A PLACE ON EARTH"に設定している人は必見です! まずはコレを買って、ぶっ飛んでください。 姫トラの世界はまだまだこれから。 バラード・パラダイス
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2005-02-23 売上ランキング:Musicで17182位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 膨大なバラード曲から、この18曲を選んでくれたことにまずは感謝します。アルバム全体を通しての曲のバランスといい、センスといい、豪華なアーティスト勢による、素晴らしい一枚に仕上がっています。 バラード好きな皆さん、このCDで至福のひと時をお楽しみ下さい。そしてそうでない皆さん、ぜひこのCDを聴いてみて下さい。後悔させません。 カスタマーレビューピックアップ 私のような50代のオールド・ロック・ファンにとってこのような名曲の数々が1枚のCDとして提供されるだけで大感激しています。 パーシー・スレッジの名唱が耳に残る「男が女を愛する時」は、1966年に全米第1位を獲得した大ヒット曲でした。個人的にはこちらの歌唱に親近感を持っていますが、このCDに収録されているマイケル・ボルトンのカバーで1991年に再び全米第1位を獲得しています。R&Bの古典的名曲だと言えますね。 1970年にレオン・ラッセルの個性的な歌い方で大ヒットした「ソング・フォー・ユー」は、カーペンターズによってすぐにカバーされ、今も歌い継がれているわけで、ラヴ・ソングの定番と言えるでしょう。しみじみした感傷の世界が広がっていきます。 1970年代後半、「A.O.R.(Adult Oriented Rock)」という音楽ジャンルがもてはやされました。そのサウンドは、都会的で洗練されたポップ感を持つ、いわゆる『大人向けのお洒落なロック』 とでもいえるものでした。 A.O.R.は日本でもファッション的に大ブームし、デートのBGMやドライブには必須アイテムとなり、大学生やOLを中心に大ヒットしました。 先日、不幸にもアルコール依存症で入院したビリー・ジョエルの名曲「オネスティ」は、いつ聴いても素晴らしいですね。彼の音楽によって、我々リスナーの心の隙間は埋まりましたが、彼が心の隙間を埋めるためにアルコールに頼ったのは残念でした。一日も早い回復を一ファンとして望んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
すげ!!こんなに豪華な曲をそろえれるなんてさすがEMIさんですね。 個人的には、Janet Jacksonの「Together Again」が一番好きですね~。 てか、ホンマに捨て曲なし!!絶対買いですよ!! HIGH KICKSカスタマーレビューピックアップ 一つだけ言うのならば、 『TOO MUCH PAIN』は ヒロトの声が変わる前に、収録してほしかった。 一枚目の時の様な、声で聞きたかったです。 カスタマーレビューピックアップ 一般には評価はあまり高くないようです。 小生もリアルタイムで聴いていた頃はそう思っていました。 しかし、年を重ね、聴きこむほどに、この作品の価値が分かってきました。 素直に楽曲のレベルは高いし、歌詞も味わい深いものが多いです。 ただ、いわゆるブルーハーツ的ではなかったのが評価の低い原因でしょうね。 星4つなのは、演奏がイマイチな曲があったため、ハイロウズの演奏力があれば… カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバム『Train−Train』で一つの頂点に達したブルーハーツは、前作『BUST WEST HIP』において従来の流れをそのまま引き継ぐことをせず、新たな方向性の模索に入った。 今作はその流れを引き継いでいて様々な趣向の曲がごった煮で詰め込まれている。それゆえこのアルバムを「ブルーハーツらしくない」と一蹴する声もあるがそれではもったいない。 むしろ周囲の声など気にせず自分のやりたいようにやっているからこそのブルーハーツではないだろうか? 個人的な一押しはネオンサイン。ヒロトの優しさがあふれている。 カスタマーレビューピックアップ 「おいてきな悲しいことは 銀行に預けてきな 決して泣いてはいけないよ 友達を心配させるから」 「傷だらけの星があり ネオンサイン。 大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
勢い重視のパンキッシュなサウンドやロック然とした音作りから離れ、SE(効果音)や様々な楽器をバックにふんだんに使って、より個性的な音を作ろうとしたブルーハーツの意欲作。 ブルーハーツの得意とするのは8ビートのソリッドなアップテンポナンバーなのは自他ともに認めるところだが、このアルバムではそういった曲はなりを潜めている。 居心地のいい地点に留まるのは簡単だ。だけど彼らはロックバンドとしても音楽的にも成長を続けようとした。 マイナーだがいま聴いてもまったく古びない佳曲「皆殺しのメロディ」、どこまでも優しい「ネオンサイン」収録。 Electric Ladyland
特価:¥ 1,883(税込) 中古品¥1332 より 発売日:1997-04-22 売上ランキング:Musicで31380位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 緩急自在で タイム感のコントロールが抜群で 歪みきった大音響とボリュームを絞ったクリーンなサウンドが絶妙に溶け合い 変態的で 叙情的で冷徹で 柔和でヘヴィで 骨太で繊細で 直情的でクールで テクニカルでエネルギッシュで 晴朗で豪快味のある歌声で Voodoo Childは宇宙で グルーヴィーで破天荒で爆音で濃厚で混沌としていて 表現力豊かで・・・・・・・・・・・・・・・ 荒々しくて猛々しくて幽玄性があって神秘性があって 浮遊感に襲われて陶酔感がきもちよくて・・・・・ 独創性とスター性を兼ね備えて・・・ 兎に角いいよ^^ カスタマーレビューピックアップ 麻薬的で、ソウルフルで、大音量で聴いていると酔ってしまいそうな音楽だ。ロックの暴力性、ブルースの悲しさが、神秘的なエフェクトと渾然一体となり、ジミヘンのエネルギーが塊で、魂に働きかけてくる。パワーに圧倒されて聴くのも良い。音の好さに酔いながら聴くのも良い。神秘的な気分を感じるのも良い。 古典的な名盤ではない。今も生きている音楽を聴けるのだ。曲を聴くよりは、ジミヘンのエネルギーに酔うアルバムだ。時にはこのアルバムを取り出し、ヘッドフォンをかけて大音量で聴いてみたい。そんな気を起こさせるアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、ジミの頭の中で鳴っていたサウンド(ジミが求めていたサウンド)を一番表現したアルバムと言われている。その一番の理由が、ジミ自身がプロデューサーとして関与しているからだと思う。 生命の誕生をギターのノイズで表現したと思われる1。ソウルミュージシャンのカーティスメイフィールドの影響をもろに受けたことが分かる2。ジミファンの中でも人気の高い3。強烈なロングスローブルース4(これは圧巻)。ジミがとても影響を受けたニューオリンズのギタリストであるアールキングの曲、7の出来はとても秀逸。スティーヴィーレイヴォーンもジミのバージョンに影響を受けてカバーしている。ファンク曲8。10はワウのサウンドが凄い。そして最後の2曲は、ジミの歴史の中でも最も有名な曲。 このアルバムに凝縮されている音は、他のアルバムと比べ、更に威厳と風格を感じるようなサウンドになっている。音楽をやっているかた、1stや2ndを聴いてジミの世界に興味を持った方、必聴です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にジミ・ヘンドリックスの最高傑作! 収録曲の中では、どうしても「Voodoo Child」が有名だが、「Come on」や「Gypsy Eyes」、「Crosstown Traffic」など、完成度の高い曲が満載。てゆーか、このジャケットだけでも超オススメです。暑苦しいけど。 カスタマーレビューピックアップ
つい最近の報道で、ジミが軍隊を除隊になった真相が出ていました。従来は、パラシュート訓練の際に着地に失敗して足を骨折したからという理由が定説になっていましたが、実はオカマのふりをして精神的に問題があるという理由で「強制除隊」になったとか。本当のところはまさに本人のみぞ知るという感じですが、そのお陰でジミの素晴らしい音楽に触れることができるのですから、理由は何でも構わない、というのがファン心理でしょう。それにしても死後35年にもなろうとしているのに、相変わらずジミは話題を提供してくれます。 さて、1968年に発表された本作品は中期ジミの最高傑作というより、当時ミュージックシーンを席巻していたサイケ音楽の代表的作品です。ドラッグとジミの音楽との関連性はいきなり「Purple Haze」であからさまに表現されていましたが、このアルバムである意味頂点を迎えたというか、完全に昇華した感があります。CDジャケットは何の変哲もないデザインですが、アナログのオリジナルは、何人もの全裸の女性が横たわっているというもの。いくらフリーセックスと言っても、商品デザインに全裸の女性を登場させることは、かなり挑戦的な出来事であったはずです。ちなみにアナログ盤は2枚組でした。 さて、肝心の音のほうですが、「Crosstown Traffic」「House Burning Down」「Voodoo Chile'」などの代表曲を改めて聴いて感じることは、ドラッグを通して見えた幻影を完全に自分のものとして掌握しているという点です。歌詞や歌で幻影的な世界を表現したミュージシャンなら結構いますが、これがギターとなるとなかなかいません。というか、空前絶後なのです(ギミックなら何人かいますけど)。これは重要なことで、確かなテクニックがないと単なる薬物中毒のデタラメになってしまいますし、そこに天才的な閃きがないと単なるテクニック至上主義に陥ってしまいます。そこを完全に両立させている点がジミが天才と言われる所以なのでしょう。 また、注意深く聴いてみると、ジミはこの時期にジャズを意識した演奏に取り組んでいるという点です。「Rainny Day,Dream Away」は一見するとジャムセッション風ですが、本来の自身の持ち味であるブルースに加えて、ジャズを融合することによって新しい音楽を創出しようとしたのではないでしょうか?しかし、実際にはバンド・オブ・ジプシーズの結成によって、よりアーシーな黒人音楽へと回帰していきましたが。 いまの時代では、とんでもなくアナクロな音楽ばかりが詰まったアルバムかも知れませんが、今のギタリストは多かれ少なかれジミの影響を受けていることは厳然たる事実ですし、大仰にいえばロックのエッセンスのほとんどが凝縮されていると言っても過言ではありません。60年代はもちろんのこと、70年代、80年代の音楽のルーツをたどる意味でも大変重要な意味をもつ作品です。 バック・トゥ・ザ・フューチャー ― オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2002-05-02 売上ランキング:Musicで18393位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1980年代に公開され、3部作すべて大ヒットした「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の、パート1のサントラです。 2、3のサントラとは違い、歌が多いです。特に、OPのマーティがスケボーで走るシーンの時に流れる「パワー・オブ・ラブ」がとてもいいです(この曲は後に、マイケル・J・フォックス本人出演のインテグラのCMにも使用されます)。 あとバック・トゥ・ザ・フューチャーのテーマ曲はオーケストラなので、とても迫力があります。あと、「バック・イン・タイム」は、「パワー・オブ・ラブ」を歌った人と同じ人が、歌っています。 あと、映画でマーティことマイケル・J・フォックスが歌った、「ジョニー・B・グッド」も入っています(このアルバムのは、違う人が歌っているらしい)。バック・トゥ・ザ・フューチャーを見た後に、聞くのがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ずいぶん昔にカセットにダビングしたのをずっと聞いていましたが 最近なくしてしまい、CDを購入しました。 やっぱりいいですね!! ヒューイルイスアンドザニュースも大好きなので特に5曲目がいいですね。 このアルバムでしか聞けない曲ですし。 これを聞いていると絶対映画も見たくなります。 おすすめ! カスタマーレビューピックアップ 55年のヒル・バレーに行くと流れるMr.サンドマンという曲が入っていません。レーベルの関係だとは思いますが、ビデオを観ていて気に入った曲だっただけに残念です。 1,3,10は大音量で聴くと迫力が凄いです。正直3曲目(BTTFのテーマ曲)は鳥肌たちました。 ちなみに6曲目のバック・トゥ・ザ・フューチャー序曲は8分以上もの壮大なオーケストラです。実際に映画で使われていたBGMと同じものです。映画では所々に散りばめられていましたがCDでは一気に聴けます! とにかくMr.サンドマンが無いと言うこと以外は文句のつけようがないくらい他の曲はイイです。全てフルで収録されています。聴いているとBTTFの古き良き時代のアメリカ(←言いすぎ)が頭に浮かんできますよ。 あとこれは余談ですが、中に入っていたブックレットが、ただの見開きで物凄く安っぽいです。名場面の写真集っぽくしてほしかった。。。 カスタマーレビューピックアップ 55年のヒル・バレーに行くと流れるMr.サンドマンという曲が入っていません。レーベルの関係だとは思いますが、ビデオを観ていて気に入った曲だっただけに残念です。 1,3,10は大音量で聴くと迫力が凄いです。正直3曲目(BTTFのテーマ曲)は鳥肌たちました。 ちなみに6曲目のバック・トゥ・ザ・フューチャー序曲は8分以上もの壮大なオーケストラです。実際に映画で使われていたBGMと同じものです。映画では所々に散りばめられていましたがCDでは一気に聴けます! とにかくMr.サンドマンが無いと言うこと以外は文句のつけようがないくらい他の曲はイイです。全てフルで収録されています。聴いているとBTTFの古き良き時代のアメリカ(←言いすぎ)が頭に浮かんできますよ。 あとこれは余談ですが、中に入っているブックレットが、ただの見開きで物凄く安っぽいです。名場面の写真集っぽくしてほしかった。。。 カスタマーレビューピックアップ
PART2、PART3のサウンドトラックとちがい、こちらは歌中心のCDです。大人気になった「パワー・オブ・ラブ」や、チャック・ベリーの代表曲「ジョニーB.グッド」のマーティヴァージョンも入っていて、とてもいいですよ。また、オーケストラの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」も、スピード感があってとてもいいです。買って損はしないCDですよ。 オフ・ザ・ウォール
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1950 より 発売日:2001-10-31 売上ランキング:Musicで20019位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ご存知マイケルのモンスター・アルバム「スリラー」の前の作品。マイケルが残した最良のソウル・アルバムと言えるでしょう。次作とは同じクインシー・ジョーンズのプロデュースですが、本作はソウル/R&B路線であり、ロックに寄ってポピュラリティーを高めた次作とは一線を画します。ギターひとつとっても本作はリズムを刻むミュート音中心、次作はロック的ディストーション系中心と対照的です。曲が高いレベルで揃えられていて、クインシーお得意の都会的ソウルでピシっとまとめられていて、長く楽しめる名盤です。マイケルのボーカルも自然で良い感じ。 カスタマーレビューピックアップ マイケルは若い時(白くなる前)のほうが、かっこいいと思うのは私だけでしょうか・・・。 クインシー・ジョーンズ、ロッド・テンパートンによって生み出された 「愛のコリーダ」で知られるクインシー・ジョーンズ そりゃ凄いディスコサウンドになるわな。 オススメ曲「GET ON THE FLOOR」「OFF THE WALL」 カスタマーレビューピックアップ モンスター級のヒットを記録した「スリラー」の前作にあたる本作ですが、次回作につながる音作りがしっかりとしており、その上で若干二十歳そこそこのマイケルが初々しく唄ってるのが好感がもてます。顔もまだ未整形だし「ダァッ!」とか例のお決まりの声もまだ無く素直に唄っています。こういうマイケルもありだと思います。人によっては本作を彼の最高傑作に挙げてる人も多いと思います。 カスタマーレビューピックアップ マイケルが本格的にアーチストとして製作した初のソロアルバムです。(この前にもモータウンで、4枚のソロアルバムが発売されていますけども) ミュージカル映画「ウィズ」に初出演したマイケルは音楽プロデューサーであったクインシー・ジョーンズとの素晴らしい出会いによりこの名アルバムを若さと実力を発揮させることで世に出すことが出来ました。初めて天才クインシー・ジョーンズとタッグを組み、黄金の10年間の幕が切って落とされたのです!! 「今夜はドントストップ(Don't stop 'til you get enough)」や「オフザウォール」、「ロックウィズユー」等は誰が聴いても文句なしの名ダンスミュージックだと思います。他に「アイ・キャント・ヘルプ・イット」や「イッツ・ザ・フォーリンイン・ラヴ」等、思わず口ずさみたくなる曲も多くて、アルバム全体がポップで明るく楽しめます。 ここで聴かれるマイケルは、力強いシンガーであり、マイケルのソリッドな魅力が爆発しています!マイケルは本当に魂を込めて歌っています。 カスタマーレビューピックアップ
Jackson5で有名だったMichael Jacksonがソロとして「BAD」までを一緒に作ったクィンシージョーンズと共に作り上げた傑作アルバム! 全体的にはThrillerよりは地味な感じがしますがMichaelのJackson5からの歌のうまさが純粋に分かり、Michaelらしさが出ています。曲は有名曲が多く、今夜はドントストップ、Off The Wall, Rock With You, Girl Is Mineなどが入っており聞いてみれば分かりますが素晴らしいの一言です。とても多くの枚数が売れてJackson5ではなくMichael Jacksonソロの力を不動のものとしたが、次のアルバムであるThrillerで一気に世界のマイケルとなることになります。 紅盤カスタマーレビューピックアップ
「べりべりすとろぉん いつかぁ〜♪」 リフレインする斉藤和義の歌声が、FM802のヘビーローテーションで流れ続け、ずっと、耳に残ってたメロディ。 「わたしには、こう聞こえるけど、ホンマはなんて歌ってるんやろう???」と、気になってたアルバム(CDね)。 『懐かしいのに、新しい。旧いのに、新鮮。』 どれをとっても、歌詞、ともども、全曲、大好きな一枚になった。 同世代の人なら分かるとおもうけど、「昭和歌謡」って言葉が、ぴったりやと思いませんか? ゴールド
特価:¥ 1,953(税込) 中古品¥1154 より 発売日:2003-11-21 売上ランキング:Musicで28911位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あるラジオ番組で爆笑問題の太田光が「セリーヌ・ディオンなんてたいした歌手じゃないよ。カーペンターズの方がよっぼど素晴らしい」旨の発言をしていた。私は「調子に乗ってなーにを馬鹿な」と思って聞き流したが、試しにこれをレンタルで借りて聴いてみた。 いやーぶっとんだ、ぶっ飛んだ。決して張り上げずかつ説得力あふれるカレンのボーカル。その声の魅力を最大限に活かす為の全く無駄が無く本当に必要最小限なバック。しかも駄作が全くない(まあベストだから当然と言えば当然だが)。この完成度の高さは一体何だろう。昔だって聴いてたのに当時の私は「まあ悪くないね」程度でカーペンターズの真価をまるで理解していなかった。これはポップミュージックのある意味究極の到達点ですな。 参りました。現在、過去のミュージシャンにはこんな宝石がいったいいくらいるのか? そんな宝石達(例えば、トッド・ラングレンとか、、)を捜しにいそいそとレンタル屋に通う今日この頃です。全部は買えないからね。 カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 私たち世代には懐かしくもあり・・・ ドラマの主題歌にあったなぁとか思いつつも 最近のCMソングで使われているものもあるし カーペンターズを知らなくても 聞き覚えのある曲があるはず。 カスタマーレビューピックアップ 今さらながらにレビューを書くのは、いまだにカーステレオなどでよく聴いているからです。日本人に耳なじみのよい選曲で、若い人にもおすすめです。ドラマ主題歌・挿入歌などが多く含まれており、忘れた頃に再放送するのでまた聴きたくなるというようなところもあります。TBS系列の「恋がしたい 恋がしたい 恋がしたい」の主題歌「レインボウ・コネクション」、挿入歌の「リーヴ・イエスタデイ・ビハインド」などは、ドラマで使われる前はさほど有名ではなかったと思うのですが(間違っていたらすみません)、本当にいい曲でドラマを盛り上げていましたし、相乗効果でドラマの方もさわやかでしみじみとした印象を残しています。カーペンターズに興味をもった若い人がはじめて手に取るアルバムとしてぴったりなのではないでしょうか。本当に名曲とは、廃れず、何度聴いても飽きない、輝きが褪せないものなのだなと感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズ全盛時には、必ずしも彼らの熱心な聴き手でなかった私は、いつしかそのアルバムも捨て、長い間、彼らを聴くこともなかった。このCDの曲目リストを見ても、曲名は憶えていてもどんな曲だったかは忘れていたり、曲名すらすっかり忘れているのもあったくらいなのだが、今、こうして全曲を聴き終えてみると、「当時のカーペンターズは、こんなにも多くの名曲を世に送り出していたのか!!」と、私のイメージ以上の偉大な業績に、新鮮で大きな驚きと感動を禁じ得ない。 現在、邦楽の分野では、現代の曲からはもはや失われてしまったといっても過言ではない、イージーリスニングで美しいメロディが特徴の、70年代のフォーク、ニューミュージック、歌謡曲がブームとなっており、次から次へと、競い合うようにカヴァー曲も発売されている。カーペンターズの曲は、そんな70年代に日本でも圧倒的に支持されていただけに、こうして聴き直してみると、当時の邦楽と全く同じ薫りがするのだ。「70年代の邦楽のリヴァイヴァルブームが一段落したら、次はカーペンターズ」、そんな予感すら覚えるカーペンターズに、しばらくはハマってしまいそうだ。 Hejiraカスタマーレビューピックアップ 「女性は子宮で物を考える」とは、本盤の解説及び対訳を行った湯川れいこ氏の言葉だが、こ の盤ほど、女性を感じられる盤はないでしょう。Ameliaの対訳に苦労した旨湯川氏は語ってい るが、空を飛ぶパイロットの女性を、恋を求めてさまよう女性にダブらせる下りは、おおよそ 男には絶対生まれてこない歌詞でしょう(Yumingにも「恋のスーパーパラシューター」があり ますが年齢差もあってか、大人と子供の差があります)。どの曲もロードムービーの中の女性 が主人公ですが、流離うのは男だけかと思ったら、「女性だって流離うのだ」というところを 見せてくれた作品。ここには、既に「髪を洗ってあげたい」だの「結婚届なんて一枚の紙切 れ」の世界観からは、遠く離れた姿があります。 また、養分を吸って大きくなる花に、ジョニのことを例える見方もありますが、本作はまさに その典型。吸われた男はジャコパスだが、彼女と別れた後の悲惨な生涯は誰もがご存じ。それ でも彼女の才能に惹かれる男が後を絶たないのは、非常に面白く、まるで、一時期の松田聖子 のような感を禁じ得ません(存在感は全然違う)。 音の面白さも格別で、よくこれだけ少ない音で、この雰囲気が出せると言うところは感心しき り。高次元での才能のバトルこそ、より高い物を作れるという典型で、癒しという言葉で堕落 した物を作るか、低次元でのバトルで満足している昨今の日本の音楽界とは志が違うとしか言 いようがありません。 とにもかくにも傑作の誉れ高い本盤ですが、男は女性の怖さを知るため、女性は自分の強さを 再確認するために是非お聞き下さい。「Blue」も傑作ではありますが、世界観は全くの別物で、 おおよそこのCDを買うだろう世代(30代以上)には、「既に貴方は[Blue]の世界の住人では ないですよ」と知る必要があるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ モチロン、Mingusは好き。というか多分、Joni Mitchellのアルバムの中でMingusが一番好き。でもJoni MitchellとJaco Pastoriusが初めて出会った1976年のこのアルバムも忘れられない。この二人のある種のインタープレイはポピュラーミュージックの貴重な財産。大事な思い出。そういうアルバム。 難解なたとえ話の物語が進行するCoyoteの明快なコード進行と凛としたギターのカッティング、明け方のアフターアワーズを歌いこむBlack Crow、ロードムービーのようなRefuge of the Roads、、一聴してそれと分かるJacoのベース。でも彼女の歌が入るとそのベースは見事に彼女を支える。どの曲でもその役割分担が見事。"highway"がこのアルバムには随所に登場する。凛とした逃避行はhighwayを駆け抜ける。 カスタマーレビューピックアップ 表題曲はこれまでに三度録音されている。初出がこのアルバム、二番目が80年のライヴ“Shadows and Light”。そして最新のバージョンが2002年の(ジョニが「引退作」と称した)“Travelogue”収録版である。ジョニのファンならばその全てを愛聴されている筈だが、もし未聴の方は是非聴き比べていただきたい。 すでに語り尽くされているように、このアルバムにおける“Hejira”はこの時期の彼女を代表する録音であり、もっともミニマルな編成でもっとも瑞々しさに満ちている。とかくジャコのベースラインで語られがちな曲だが、イントロのジョニのギター、そしてロードムーヴィーのような淡々とした歌唱も素晴らしい。 だが恐らくもっとも常人に触れがたい高みにあるのは、この曲の広大無辺な詩世界ではなかろうか。日本人には理解の難しい言い回しも多いが、詩人ジョニはこの曲で孤高の高みに達したと思う。安息を求める魂の流浪を歌う、その詩には、70年代半ばの米国社会の空虚さがよく現れていた。 2007年秋には待望の新作“shine”がリリースされるという。それは9.11以降の世界情勢にインスパイアされたものだとも聞く。“Hejira”でもっとも力強い歌唱が聴けるのが2002年版であるように、彼女の表現力は齢を重ねても衰えを知らず、内に秘めた攻撃性も未だ失われることがない。最高傑作とも思えたこのアルバムですら、ジョニにとっては通過点に過ぎないのである。 カスタマーレビューピックアップ 不思議なコード感のカッティングで始まる「Coyote」・・・。 そのサウンドと歌詞の世界に取り込まれた瞬間、何が起こっているのかわからなかった。 とにかく素晴らしい音楽が奏でられていることはわかる。 ジャケットのアートワークとサウンドが渾然一体となって、とてもプライベートな心情と感性に、散々打ちのめされるひと時。 傑作と言ってしまうのは簡単だが、ジョニの無頼漢な姿とサラッとした生き様は、そんじょそこらのロッカーではとても太刀打ちできない「かっこよさ」。 ここを突き詰めていけば、違うジャンルの音楽まで創造できたように思うが、結局彼女はジャズのライン以上から踏み出してゆくことは無かった。 それでもこのアルバムには未だ幾つもの「謎」があるし、未来の音楽の「種」になる要素も確実に感じられる。 カスタマーレビューピックアップ
ジョニ・ミッチェルは昔からよく聴いていた。 何故だかわからないが、このアルバムだけは聞き逃していた。 普通、ベースがこれだけ出てくると、シンガーの声ではなく、ベースの方が 目立ってしまうのだけれども、「ミンガス」というジョニのアルバムでもそうなのだが、 ジャコ・パストリアスのベースが、上手くうねってジョニのボーカルと絡みついて、 (というか、ジョニの声がジャコのベースをうまく巻き付けているといった方が いいのかもしれないが)いいようのない一体感を醸し出している。 歌姫が、気持ちよくその翼を大きく広げて自分の詩を歌っている。 ジョニの通常のアルバムと違うアトモスフィアの中で、すこ〜んと抜けた素晴らしい作品。 水の中の妖精
特価:¥ 1,835(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2002-03-06 売上ランキング:Musicで32278位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このレコードジャケットは、本当に流行りましたね。松田聖子も真似していました。そよ風の誘惑に続くアルバム。透明感のある歌声が日本を席巻しました。ジョリーン、グリーンスリーブス、微笑を私に、意地っ張りな貴方、この方のカバーを娘さんにやって欲しいと望む者です。 カスタマーレビューピックアップ オリビアが最も充実していた頃の作品。全篇気品と香気に溢れている。 「Jolene」は日本だけでシングル・カットされた曲だが、そのノリの良さで大ヒットとなった。サビでタイトルを繰り返す事から、その音で「床屋さんの歌」と呼ばれたりもした。「Pony Ride」はオリビアの動物好きを感じさせるシットリとした曲で、小馬に跨っているオリビアの姿が目に浮かぶようだ。「Green Sleeves」は英国民謡で多くのアーティストが取り上げているが、これ程情感豊かに美しく歌い上げた例を他に知らない。「Long And Winding Load」は勿論ビートルズ(P.マッカートニー)のカバーだが、ハープを強調した落ち着いたアレンジでビートルズとは一味違った美しさを表現している。 オリビアが絶頂期に放った、情感と美しさに溢れた傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時小学生だった私も、 このジャケットの美しさには本当にため息が出たものだった。 いつもレコード屋で手にしては欲しい欲しいと思っていたが、 実際に手に入れたのは中学2年生くらいだったと思う。 それが今は音質も向上して値段も安くなって、 さすがに私も歳をとったものだと思う。 日本では「ジョリーン」が大流行したが、 このアルバムの白眉は「ポニーライド」だと思う。 ジャケットの美しさにも似て、これこそmellowな感じの曲だ。 メロディは単純なのに、それを移調させるだけで これだけの情感深い曲にするだなんて、アレンジャの力には驚かされる。 オリビアのため息をつくような美しい声も絶品。 タイトル曲「一人ぼっちの囁き」は大好きな曲。 素朴で飾り気の少ない癒し系の曲だと思う。 「ロング・アンド・ワインディング・ロード」は、 ビートルズに対する思い入れの違いで好き嫌いが別れるかもしれないが、 私は大好き。昼間部のピアノのゴージャスさ、 エンディングのフルートとストリングスの いつまで続きそうな演奏が本当にタイトルをよく現している。 とっても不思議な雰囲気のある「意地っぱりな貴方」も大好きな曲で、 少し歌謡曲っぽい響きもあるが、とてもよくできていると思う。 ハーモニーもオリビアらしくっていい。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代にリアルタイムでハマッていたことを思い出しました。 当時彼女とうまくいってなかった時期でもあり、心にしみる歌声と歌詞に 随分癒されたものです。 同世代の皆様、このアルバムは必携ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
70年代に洋楽を聴いてた人でオリビア・ニュートン・ジョンを知らない人はいないでしょう。そんなオリビアが「そよ風の誘惑」に次ぐヒットを送り込んだアルバムです。日本独自でシングルになった「ジョリーン」は記録的なヒットになりました。 アルバムの邦題「水の中の妖精」にピッタリな内容がアルバム全体に収められています。この天使のような歌声をBGMに癒されてください。 |
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