定価:¥ 2,580(税込)
特価:¥ 2,580(税込)
発売日:2008-09-17
売上ランキング:Musicで9701位
Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2184/総ページ数:219 最終更新日:2008/07/24 イン・ロック(SHM-CD 紙ジャケット CD)
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで9701位 Music / 近日発売 予約可 レッド・ツェッペリンII
特価:¥ 1,666(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで42941位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ それまでの概念をぶち壊して、他に類をみないほどの 前衛的・先進的なギターリフで溢れているが その中でもハートブレイカー・・・ 偏屈なのに伸縮自在、硬質なのに柔軟 こんなリフはほんとペイジしか作れないと思う。 そしてモビー・ディックでのボーナムの表現力・・・ 叩き出されたビートの響きを通して空間全体を振動で 満たしてくれる。時に精密、時に柔軟な表現力の高さには圧倒させられる。 カスタマーレビューピックアップ 突然だが、レッド ツェッペリンの最高傑作といえば、一般的には4thアルバムの「レッド ツェッペリン4」(71年)を挙げるのが一般的だろうが、レッド ツェッペリンのセカンドアルバムでもある本作の「レッド ツェッペリン2」(69年)もそれほど匹敵するほどの名盤といわれていおり、ハードロックファンの間でも本作をレッド ツェッペリンの最高傑作視する者もかなり多いし、アメリカやイギリスで彼らにとって初のアルバムチャート1位を位録した作品でもある。また本作こそハードロックサウンドを具体的に表した作品としても名高いところから「ハードロック史に輝く歴史的名盤」と言う評価を受けている。それに本作には彼らの初期の代表曲でもある純ハードロックナンバーの(1)や、イントロのギターが印象的で、レッド ツェッペリンどころかハードロック史に輝く傑作曲でも名高い(5)などといった名曲が収録されており、その他の収録曲もかなり良い出来栄えだ。無論本作の発表当時はこのようなハードでヘヴィなサウンドは聴く者にとてつもないインパクトを与えたことであろう。それらの点を考えると本作をレッド ツェッペリンの最高傑作視する理由を語らずに分かるような気がする。 個人的にも本作をレッド ツェッペリンのアルバムの中で最も気に入っているし、本作を聴かずにレッド ツェッペリンどころかハードロックを語ることは出来ないので、HR/HMファンだったら聴くべきかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
69年発表、レッド・ツェッペリンの2nd『レッド・ツェッペリン II』。 ツェッペリンの全作品の中でも、特にハードな面が強調されている作品。小さな音で聴いても本作の良さはわかりません。“爆音”で聴いて初めて本作の凄さがわかります。収録曲は彼らのライヴで定番となっていた曲がほとんどです。 「天国への階段」が発表されるまでは彼らのテーマ・ソングだった「胸いっぱいの愛を」、静と動の対比が素晴らしい「強き二人の愛」、一息つける美しいバラード「サンキュー」、歪んだギター・リフとベース・ラインが印象的な「ハートブレイカー」、ボンゾのドラム・ソロをフィーチャーした「モビー・ディック」、ブルースのカバーの前半部からハードな後半部への展開が絶妙な「ブリング・イット・オン・ホーム」。 アルバム通しての完成度は1stや4thに若干劣りますが、“らしさ”は本作の方が上だと思います。実際、4thでなく本作を最高傑作に挙げるファンも多いです。テンション溢れるギターが聴けるので、ハード・ロック・バンドとしてのレッド・ツェッペリンおよび、ハード・ロック・ギタリストとしてのジミー・ペイジを知るには最適の作品です。そのため、ディープ・パープルが好きな方には特にオススメ。 IOWAカスタマーレビューピックアップ 1st、3rdには無かった、攻撃的で混沌とした楽曲が目立つ作品。当時のメンバーの心境をそのまま映したようなサウンドである。 音圧はもちろん半端無いし、コリィの濁声、デスボイスにも磨きがかかって、ドスの利いたかすれ声がたまらなくかっこいい。もともと、バンド的にはデスメタルの要素が強いミクスチャーロックといった感じだったので、音楽性的には飛躍していると言える筈。 ただもったいなかった点も多い。 まず、#0、シドのターンテーブルのサウンドが減っていることである。ギュギュギュ・・・という感じの、スクラッチ音がほとんど無い。 もう一つは#5、クレイグのサンプラーが全くといっていいほど聞き取れないのです。ちょっと味付け不足な感じが否めない気が。 個人的にはSlipknotのなかで一番「キレた」サウンドで、完成度的にも最高ではないかと思っています。 中途半端なデスメタルより重くて、ぶっ飛んでいる作品なので、デスメタラーも十分イケるはず。正統派メタラーなど、誰でも親しみやすいわけではないですけど、ある意味音楽マニア向けで、そういう意味では十分な名盤です。 カスタマーレビューピックアップ スリップノットの2ndアルバム。 色々な要素を盛り込んでいるためジャンルは何なのかハッキリわかりません。 テクニカルなリズム隊が鳴らす激しいサウンドにコリィの怒りに満ちたヴォーカルが乗っているためかなりヘヴィ(騒音)なアルバムに仕上がっています。 楽曲のクオリティは高いと思います。 2.4.6.7のような代表曲はかなり良い曲だと思いますが、個人的にイマイチに感じる曲が終盤に何曲かありました。 聴きやすさは3rdの方が上だと思いますが現時点でスリップノットの最高作品はこのアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 『IOWA』は1st,3rdに比べて音質、音圧が良い感じで、一番SLIPKNOTらしい音が出ていると思う。 って言うか、最後のボーナストラック「Liberate [Live]」が、ライヴ音源なのに他のスタジオ音源より音が良くて迫力がある! さらに何この演奏力の高さ??こんなの正直打ち込みサウンドじゃないと出来ないと思ってたのに・・・。 しかもこの人達、覆面マスク着けながら演奏しているんじゃ・・・。一体世界のレベルはどうなっているの??って思わず突っ込んでしまう。 とにかくHR/HMが好きだろうが嫌いだろうが苦手だろうが関係無しに聴くべき! こういう系の音楽特に好きじゃない自分もライヴ行ってみたいと思ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ ごっつい音楽大好き人間にはたまりません。1stはどこかキャッチーな感じでしたがこれは一般に売れ筋じゃあないかと。売れ筋ラウドロックでは物足りない人向けです。大衆向けじゃないのは間違いありません。つーかドラムヤバすぎ。 カスタマーレビューピックアップ
一曲目のインストゥルメンタル。ガチャガチャして何かが叫びまくり、なんやコレ?と感じた。そして一息つく間もなく二曲目が始まり、最後まで勢いを失わず突き進む。叩きっぱなしのドラムに叫びまくり(時に静か)のヴォーカル。重いギター。全てが凶悪です。音楽を聴くという表現ではない。なんか、体にぶつかったような感触だった。 音楽はキャッチーなメタルといったところ。とにかく速い。展開が何重にも起こる。ヴォーカルはシャウト重視なので、そのつもりで聴かないと少しキツイかもしれません。 余談だが、ジャケット以上に歌詞カードには衝撃を受けた。その目で確認してほしい。 黙示録カスタマーレビューピックアップ 高校時代にもらったカセットがこのアルバムでした。何だ、体中から溢れてくるこのエネルギーは・・・(日本でいや世界で最初にエアギターをしていた俺)・・・・シェンカー先生ありがとう。あんたすっげーよ。だって今聞いたって色褪せてないんだから。通販で買ったフライングVはどこに行ったかな? カスタマーレビューピックアップ レインボーを脱退したグラハム・ボネットがコージー・パウエルの声掛けでMSGに参加するも、コージーは直後に脱退。残されたグラハム・ボネットと「ガラスのように繊細な精神」のマイケル・シェンカーの間には緊張感が走る。でも、この緊張感こそが前作に負けず劣らず素晴らしいアルバムを生み出しました。マイケルのギターの素晴らしさは当然として、グラハムのヴォーカルも凄まじい。曲調にヨーロッパ的な香りが殆ど無くなりましたが、これは好みの問題かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ マイケルの泣きのギターとグラハムの脳血管ブチ切れまくりシャウトの奇跡の融合が聴ける 唯一のアルバムであり、かつグラハムのベストアルバムであろう。 更なるプラスを求めるとしたら、マイケルにレインボー時代の旧友グラハムを紹介した コージー自身がこのバンドを去る前にドラムを叩いてくれていたこと。 もしそうであったなら、このアルバムは間違いなく奇跡の名盤になっていたであろう。 カスタマーレビューピックアップ まさに全身全霊のグラハムボネット。圧巻。通して聞き終わるとぐったりです。 こんな声の出し方をしてて、どうして喉がつぶれないのだろうか? もう20年以上も聞き続けてるんだなぁ...(20数年前に買ったCDと比べると 今のCDはリミックスでめちゃめちゃ音がクリアで良くなっています) カスタマーレビューピックアップ
グラハム・ボネットがヴォーカルとして参加している時代です。グラハムといったら。翌年にアルカトラズ(いんぐうぇいまるまるさん)をやっていますし、以前のキャリアにはリッチー・ブラックモアのレインボーなんかでもヴォーカルを聞かせまくっている人ですね。一流のヴォーカルさんです。 全体的なサウンドとしてはブリティッシュの影響が強いと思います。UFOでキャリアを積んだのだから当然ですがね。 しかし、彼のメロ・センスは冴えている。弟シェンカーは神である。 「Assault Attack」は力強いトップ・ナンバー。ヴォーカルの旋律などはスタンダードなロックだが、やはり“神”の紡ぐリフは凄い。 「Rock You to the Ground」は重みのあるサウンドが心地よい。 「Dancer」シングルカットされたらしい。まぁアルバムの中でも一番キャッチーだし、ポップだ。実際にマイケルの演奏する姿を見たが、ポップな曲とはとても思えない。カッコイイのです。 「Samurai」一曲目から感じていたことだが、グラハムを強調したいのだろうか?マイケルの音がやや引っ込んで感じる。それでも物凄いことをやっているはずなのに。この曲も好き。 「Desert Song」緊張感のあるサウンドの曲。グラハムがコンポージングに参加している楽曲が多いせいだろう。このアルバムの全体的な音は。途中、マイケルのぬくもりのある短いソロがいい。 「Broken Promises」いいリフを刻んでいるマイケルです。なんとなくホワイト・スネークスを彷彿とさせる曲。特にグラハム。中間部でのマイケルのソロは絶品。 「Searching for a Reason」これこそ、マイケルだろう!!そんなイントロのリフです。カッコイイ。 これはマイケルが目立ってて、リード・ヴォーカルが引っ込んで聴こえる。堅い演奏です。 「Ulcer」面白い!!。この曲、面白いです。ダンス・ロックです。 プレゼンス(紙ジャケット)
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで37237位 Music / 近日発売 予約可 アイ・サレンダー
特価:¥ 1,596(税込) 発売日:2006-08-30 売上ランキング:Musicで11505位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 原題「Difficult to Cure」。1981年、3代目のヴォーカルに:ジョー・リン・ターナーを迎えた新生 RAINBOW の第1弾です。ラス・バラード作の「I Surrender」をリーダートラックとし、哀愁のあるポップなHR路線がスタートしました。 DEEP PURPLE 時代から輝かしい実績を持つリッチーが、外部ライターの曲をリーダー・トラックに据えるというのは、今考えると意外ですが、文句なしに良い曲でもあり、大ヒットを記録。RAINBOW の代表曲の1つに数えられます。 「Spotlight Kid」をはじめ、他にも良い曲はあるのですが、やっぱり本作の顔は「I Surrender」でしょう。一風変わった人物との評が多いリッチーですが、こと、音楽に関しては、全く「拘り」のないオープンな人なんだなぁ、と思いました。 ちなみに、部活の先輩(女性)から教えてもらった曲として、個人的に思い入れもあったりします。このエピソードからも分かるように、女性のリスナーにも相当売れました。RAINBOW の邦盤は、リーダー・トラックをアルバム名に据えていますが、初めての人にも分かり易いので大賛成です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いたのは中学2年の時で、Rainbowで最初に聴いたアルバムでした。 ですからこれ以前から聴いていたファンがRainbowが変わってしまったと賛否両論だったのに対し、単純にカッコイイと受け入れることができました。 最初に一番インパクトを受けたのはラストのDifficult to Cure 。あのベートーベンの第9をロックにアレンジしたもので、クラシックをこんなにかっこよくやれるんだ、と衝撃を受けました。 そして名曲Spot light kid ! この作品以降のライブのオープニングを飾るアップテンポナンバーで、リッチーのクラシカルなフレーズによるギターソロはPurple時代のBurn、RaibowになってからのKill the Kingに並ぶ名ソロだと思います。 そしてこのアルバムで忘れてはいけないのがジョー・リン・ターナーの存在です。 彼はこのアルバムでRaibowに加入する前はファンダンゴとかいうマイナーなバンドで活動していたらしいですが、無名といっていいVoでした。 それまでリッチーと競演してきたキラ星の如き名Voに比べるとネームバリューはありませんが、さすがにリッチーが発掘した才能は伊達ではありません。 I SurrenderやMagic、Can't Happen Hereなどのチューンはジョーがいればこそのもので、デヴィッド・カヴァーデルもそうでしたが、リッチーのVoを見抜く目は凄いですね。 この作品を初めて聴いた時はまだハードロックというものを理解できないでいたのですが、リッチーのロックギターのかっこよさとジョーのハードロックというジャンルに囚われない歌声によって引き込まれ、以後HRの虜になっていく、自分にとってのターニングポイントとなった1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
高校3年生当時、ディープ・パープル、レッド・ツェッペリン、レインボー、TOTOなど ハードロックを聴きあさり、自らもコピーバンドを組んで、青春していました。 レインボーが、ダウン・トゥ・アースで聴かせたポップなハードロックにも驚きましたが、 その次に出したこのアイ・サレンダーが実に衝撃的だったのを覚えています。 深夜のAMラジオ番組の特集で初めて聴いたときには、鳥肌が立ったものです 「何だ!!このポップロックは!!でも、カッコイイゾ!!」 レコード発売と同時に購入し、聴きまくったものです。 自らのバンドでも4曲目の「マジック」をコピーして演奏しました。 翌年、大学進学し、レインボー来日公演には大阪城ホールに駆けつけました。 オープニングの「スポットライト・キッド」のイントロからもう総立ちで乗り乗りでした。 スクリーンにベートーベン肖像が映し出され、あの名曲「治療不可」を弾きまくる リッチーの姿を今も鮮明に覚えています。 ジョー・リン・ターナーが歌う「スモーク・オン・ザ・ウォーター」には興ざめしましたが… 懐かしい青春の想い出ですね。 さて、このCD今回のリマスターで音はかなりよくなっています。 ジャケットもLPレコードジャケットを再現したファンマストなものとなっています。 ここのジャケフォトはかつてのCD用のもので、文字が大きいですが、 実際の物は小さくて、ポリドールロゴのところには、手術道具が載っています。 参考までに… ザ・ベスト・オブ・スキッド・ロウカスタマーレビューピックアップ デビュー当事は、BON JOVIの弟分的な存在で、Voセバスチャン・バックのルックスからアイドルバンド扱いを受けていたが、実は音楽的にも非常に素晴らしいものを持っていた。 特にキャッチーなハードロックを前面にうち出した1stと正統派ヘヴィーメタルの2ndは、タイプは違うがどちらも傑作。 このベストは、この2枚からの名曲もたくさん収録されているので、彼らのアルバムを聴いたことが無い方も是非聴いて欲しい。 とにかく、メロディーセンスが最高!聴き手の感情を揺さぶるセバスチャンのVoもGood!!・・・正直、兄貴分より全然格上です。 ちょっと、すたれてしまった感があるアメリカンロック・メタル界だが、こいつは本物。今聴いても新鮮に感じる。 それほどクセが強くないので、幅広い層に受け入れられる音楽だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 改めて聴いてみると、いかにスキッドロウが良いバンドだったかが 分かる。レイチェル・ボラン、デイヴ・スネイク・セイボが良い曲を 作り、セバスチャン・バックがヴォーカルをするのが、スキッドロウの 素晴らしさであった。残念ながら、今はセバスチャンが脱退した状態で バンド活動をしているので興味を失ってしまった。 CDの内容であるが、1、2、4、7、9のような代表曲は収録されている。 しかし、デモ・ヴァージョン、未発表曲を入れるならば、ファースト アルバム、セカンドアルバムの他の曲を入れて欲しかった。2と4は 今でも聴いてみると、本当に名曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ SKID ROWのベストアルバムとして1998年に発売されたアルバムで、明確な時期は不明なものの、結局SKID ROWにセバスチャン・バック、ロブ・アフューソが在籍した最後のアルバムとなった一枚です。 内容は1stアルバム・SKID ROWから4曲、2ndアルバムSlave to the grindから5曲、3rdアルバムSUBHUMAN RACEからの楽曲をリミックス、デモ、ライブバージョンで5曲+1stアルバム時の未発表曲であるFOREVER、2ndアルバム発売時の未発表曲であるFIRE IN THE HOLE、そしてカバーアルバムB-SIDE OURSELVESから、レイチェル・ボランがボーカルをとったRAMONESのカバー、Psycho Therapyが収録されています。 世界中で大ヒットした1stアルバムのキャッチーな楽曲、全米一位を取った心地良いヘヴィメタルサウンドの2ndアルバムの楽曲、そしてモダンヘヴィネスを取り入れた3rdアルバムの楽曲、どれをとっても凄いバンドがいたのだな、と再認識させられます。 ロックやメタルが好きな人は勿論、これから何か経験してみたいと思っている人、誰にでもお勧めできるベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックなのかなと思って聞いてみたら、 そんなことはなかった。 これは、すごく聞きやすい。 メタルのような味を持っているのに、 ロックのような香りを持っているとでもいうのだろうか?? 言葉ではうまくいえないが、 聞いてみればすぐにわかってもらえると思う。 I Remember Youはかなりお気に入り。 ベストということで、ほかにもいろいろな名曲が混ざっているので カスタマーレビューピックアップ
ハードロック、へヴィメタル。それらを聞く人がこのバンドを避けて通れるだろうか??彼らの演奏力、メロディセンス、歌詞。何をとっても最高である。このアルバムに収められている曲は、一つたりとも無駄がない。中でも一際目立つ曲は、i remember you、 18 & life。これらの中で炸裂する、セバスチャンのシャウトはもはや、芸術、と言うしかない。 今でも、スキッドロウを知らない、なんていう人がいたらこの一枚は必須である。ヴォーカルの美しさ、ギターの激しさとせつなさ。歌全体にみなぎる、力強さ、はかなさ。 戦慄の王女 (紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2004-02-11 売上ランキング:Musicで33828位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 後の偉大なる女王様バンドのデビュー盤。初めのドンドコドコドコドコのギターがカッコイイです。初めよけれ全てよし。この頃のイギリスで流行の音だったんでしょうか、全体にエコーのかかったような質感。でもこれが田舎の日本の子供には、おおーという感じでしたね。やっぱり女王様の音なのかと妙に納得したものです。フレディの声もまるで、女神様のよう…。男性の声には聞こえません。摩訶不思議な世界。けっこうヘビーな音です。 カスタマーレビューピックアップ 全面にブリティッシュ・ロックの臭いが出ていて、当時、レッド・ツェッペリンの後継と呼ばれたのもなんとなくわかる感じ。 各メンバーが、弾くところは弾いき、引くところは引く、歌うところは歌うといったように緊張感いっぱいの作品。 やっぱり、凄いバンドはデビュー・アルバムから凄いということを再認識させられるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
最初に出合ったのが、今から30年近く前です。美しいジャケットから出てきた音は、荒削りなものでしたが、それまでになかった音たちでした。一気に駆け抜ける音たちは、後の作品でどんどん完成していきます。10曲目のインストは今聴いても新鮮です。 フィジカル・グラフィティ(紙ジャケット)
特価:¥ 3,480(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで22764位 Music / 近日発売 予約可 ラウドスピーカー
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2006-06-28 売上ランキング:Musicで10885位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目からスピード感あるギターの音色にマーティーってまだ若いなぁと驚き。初期のメガデスがまた聴きたくなった。というより最近のメタルはおとなしくなった感がするからなのか?、そういう風に感じるのはわたくしだけなのか?。まぁラウドスピーカーは合格点です。そういえばマーティー、日本を拠点にしているからかたまにタモリ倶楽部に出てきますねぇ。第2のデープスペクターを狙っているか?。 カスタマーレビューピックアップ D1&ドライブ好きな自分には Aも最高な楽曲ですが、やはり D「世界に一つだけの花」はマーティにありがとうと言いたい一曲です。2年前に他界した母は、SMAPが歌うこの曲が大好きでよく聞いていました。。HR/HM洋楽中心の自分には、聞くのも歌うのも恥ずかしく感じる楽曲だったのですが…この「花」のアレンジメントはハードで、個人的にはアリですね(笑)。 Dがアルバムにある事で、マーティの作品をいろんな人に聞いてもらえる機会を与えたんではないでしょうか??。アルバム中 @ A D Gだけでも大満足&オススメな作品です。ぜひ一聴を!! カスタマーレビューピックアップ 全編通してひたすらスラッシーなUSヘヴィメタルです。 1曲目の「ELIXIR」なんか、MEGADETHでもやらなかったような速く重いリフがバシバシ出てきて昔からのファンは涙モノでしょう。 他にもスラッシュメタルのルーツたるパンク/ハードコアを思わせるワルそうなリフが盛り沢山!とにかく今回はリフが良い。 ソロプレイは無駄なものが一切なく、丁寧でメロディアスなものが多いですね。 MEGADETHの「ラスト・イン・ピース」、「破滅へのカウントダウン」あたりが好きな方は即買いかと。 ちょっとミキシングが雑なのが残念だけど(特にドラム。音がこもってます)、インストものでここまで飽きのこない作品も珍しい。シンプルな内容のため、何度でも気持ちよく聴けます。 あとゲスト参加のMASAKIのベースはマーティを脅かさんばかりの存在感!相変わらず巧すぎる。 カスタマーレビューピックアップ マーティー自身「自分のキャリアの中で一番攻撃的なアルバムが作りたかった」 と語っていたように、非常に攻撃的な曲が揃っている。 1曲目Elixirはイントロからマーティー節全開の超攻撃的なスラッシュメタルリフ。 そして、演歌そのものとしか言いようのない泣きのギターソロ。 その後もラモーンズ風のシンプルなリフを使った曲や、 ある意味意外とも言える選曲のJ-POPカバー、そして終盤にはしっとりとしたバラード曲もあり、 バラエティに富んだ内容のアルバムだ。 全体的にあれだけラウドな中、メロディーは非常にキャッチー。 しかし曲の展開はどことなくプログレッシヴな印象も受ける。 速弾きもやたら乱用することなく非常に効果的な使い方をしているのもいい。 マーティーの曲作りのセンスの高さがよく分かる。 カバー曲は、若干微妙な選曲だと感じたが、 それを掻き消すくらい、かなり思い切ったアレンジをしていて非常によかった。 あのポップな原曲をあれだけ攻撃的な曲に仕上げるマーティー。とてつもない才能だと感じた。 気が早いのは十分分かっているが、 次回作でもアグレシッブなギターサウンドを聞かせてくれることを期待。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム全体は非常に高い完成度だと思います。 一曲一曲丁寧に作りこまれているし、ロックの激しさも申し分が 無いですね。 ただ、音圧を感じないのは、海外の仲間とデーターでやりとり したせいなのでしょうか? それ以外は特に非を感じるような内容ではないです。 できればもっと圧力をかんじたかったな。 |
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