定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,444(税込)
中古品¥1860 より
発売日:2007-05-16
売上ランキング:Musicで16452位
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Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4586/総ページ数:459 最終更新日:2008/07/24 ノー・プロミセズ
特価:¥ 2,444(税込) 中古品¥1860 より 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで16452位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 実はCDショップで、No Promisesのジャケットに惹き付けられその足でレンタル(風のうわさ)しました。イラストの仕事をしながらいろんなジャンルを聴きます。でも個人的にはビル・エヴァンスやビリー・ジョエルやイーグルスが好みですが、ほんとに雑食なのです。歌謡曲や演歌やPOPS(笑)。でもカーラの歌声は素晴らしいの一言!わたしの心にぴったり寄り添ってきました。矢も楯もたまらず、No Promises即買いに走りました。全編英語(独特)でこれまた詩もさることながらギターがいい。ルー・リードも何枚か持っていますが、ラスト最高ですね!宝物ですね。 カスタマーレビューピックアップ ついにファースト・レディになったカーラ! 私は、スーパーモデル時代からカーラのファンなので、大興奮です。 (サルコジがカーラについていけるかが心配!) もちろん、デビューアルバムの「ケルカン・マ・ディ〜風のうわさ」も持っています。 モデルとしての肩書きよりも、彼女の音楽のセンスの良さで、デビューアルバムもこのアルバムも、じんわりじんわりと浸透するように売れているような感じがします。 モデル時代から、ギターは弾いていたようです。(雑誌でそういう写真を見たことがある) 実は彼女はモデル時代からも知性派であり、美術や文学などの芸術にはかなり精通していたと、当時のファッション雑誌に書いてあったのを記憶しています。 今回のアルバムでは、英国や米国の著名な詩を使い(作者は全て故人)、そこにメロディをつけて歌っています。 従って今回は英語です。 メロディは「ケルカン・マ・ディ〜風のうわさ」とほぼ同じような路線。 ハスキーボイスで、語るように、ギターメインに歌います。 休日などは、何度聞いても(ヘビーローテーションしても)飽きない作品です。 <余談> ちなみに「何でそんなにもてるの?」と気になる人もいらっしゃると思いますが、 「気取ったところのない性格」なのだそうです。 余談で恐縮ですが、下記にて詳細は熱く語りました。 http://plaza.rakuten.co.jp/sweetcharity/diary/?ctgy=16 カスタマーレビューピックアップ 再生ボタンを押してから、気付けばアルバムが終わった。 なんにも考えられなくなって、ひたすら余韻に浸るだけ。 プレゼントはアルバムではなくて、残った穏かな気持ちだった。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした前作(全曲フランス語)の印象もあり、今回、全曲英語で歌っていることについては 賛否両論かとも思いますが、彼女のスモーキーでありながら潤いを感じるヴォーカル+フランス 訛りの英語、という組み合わせが(計算なのか結果論なのかわかりませんが)聴いててどっぷり と浸れる何とも絶妙な空気を醸しだしており、個人的にはこの試みはかなり良い結果をもたらす ことになったと思います。(おそらく本人的にも当初の目論見以上に満足度の高い出来具合なん じゃないかな?) ちなみにそのスモーキー・ヴォーカルからか「フランスのノラ・ジョーンズ」という宣伝文句も付け られているようですが、カントリー志向を少しずつ作品に混ぜ始めた最近のノラはもとより、大ヒット した『Come Away With Me』時代のノラにしても、そのイメージを見込んでカーラ・ブルーニ の本作を聴くと微妙にズレが生じるかも。カーラの方はややフォーキーで、初期のノラの "癒し系" よりもむしろマデリン・ペルーの "浸らせ系" の方が近いような気がします。 収録されている楽曲は全編、イエイツやオーデンといった詩人の作品に彼女が曲をつけたもの ですが、前述した味のあるヴォーカル、美しく爪弾かれる生ギターの伴奏、そしてそれらが生み 出す雰囲気は、往年の詩人の歌詞を喰ってしまうくらいの存在感。ただし日本盤では、最後の 最後(「Those Dancing Days Are Gone」)にルー・リードの本当に素晴らしい朗読で詩の 存在感を前面にアピールしてアルバムを終えるという非常に心憎い演出も。 最後まで聴き終わったらまた頭から聴きかえす、それを何度繰り返しても聴き飽きない、そんな アルバムに最近出会っていないという方には、この作品、是非試して欲しいと思います。 ジェントリー・ウィープス
特価:¥ 2,869(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2006-06-14 売上ランキング:Musicで12027位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「While My Guitar Gently Weeps -solo-」をはじめとして、soloであるなし問わず情感溢れる曲が詰まっています。中でも「While My Guitar Gently Weeps -solo-」は一番のお気に入りで、しっとりと聴かせる穏やかな前半、そしてボディをパンと叩いてから豹変して熱い曲調に…この曲だけでも満足出来るほどいい曲なのでぜひ聴いてください! カスタマーレビューピックアップ お恥ずかしながら、昨年末の紅白で夏川りみさんのBACKで演奏されてたのを見て、初めてジェイクの存在を知りました。 ソロとられて数秒でノックアウトされた私です。彼の奏でる音は衝撃的でした。ウクレレという楽器ってこういうものだったのか・・・と、今までのイメージを覆される思いでした。 泣きのギターならぬ、泣きのウクレレというか・・・とにかくすばらしい!の一言に尽きます。 どの曲もそれぞれに聴いてて心地よくて、お薦めの曲を列挙しようとしたらほとんど全部になってしまいました。(笑) テレビでほんの数分流れた彼の演奏する姿に目を奪われたので、近々出るPV集のDVDも購入予定です。非常に待ち遠しいです!! カスタマーレビューピックアップ ジェイクはかなり癒されます! 癒しを求めている片には絶対にお勧めです! ジャンルや年齢を問わず心地よい音楽に満足できると思います! ウクレレなのですが、ハワイアンとかそういうイメージを変えさせられる一枚になっていると思います!一度聞いてみては? カスタマーレビューピックアップ ジェイクがオジーオズボーンのmama I'm coming homeをカバーしているのには驚いたが、あのダークなバラードを爽やかな曲へ変身させる才能に更に吃驚した。願わくは押尾コータローとの究極のアコースティックテクニカルデユオが実現すればと思っている。 カスタマーレビューピックアップ
初めてテレビCM(天気予報だったか?)からジェイクの曲が流れてきたとき一瞬でファンになった。 DORAGONでははじけるような印象が強かったけど、このCDは思わず涙がでそうな、そんな曲が多い トゥエンティスリーカスタマーレビューピックアップ ジャック・ジョンソン、ドノヴァン・フランケンレイター、テッド・レノン。。。彼らのようなゆったりとした、 音楽で自然を感じさせてくれる人を探していたら彼女にたどり着きました。 ハスキーで静かに語りかけるような彼女の歌を聞いていると、 まるで彼女のプライベートなライブを聞いているかのような気持ちになります、 仕事からの帰りや、釣りや山へのアプローチによく車の中で聞いています、 アウトドアの合う優しいアルバムです。 また、このアルバムには彼女の映像が特典として収録されていて、 曲のイメージどおりの彼女のリラックスした姿を見ることができます。 サーフィンやクライミングなど自然を愛する人には特にお勧めです、 きっと彼女に同じ波を感じることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ tristanの声が心にすぅーっと入る感じがします。 love love loveのpopな感じもalways feel this way, songs for rich,smoke,meltingのメローな感じも、smokeやsimple as it should beの感じもとにかく癒されます。 このcdは永久保存版!!癒されます。 それにはもう1つ理由があってそれはこのcdが copy controlledだから!! つまりipodとかに曲がおとせないの!!だからitunesで買わなきゃ。 カスタマーレビューピックアップ かすれた声とアコースティックギターがとても癒してくれます!!曲を聴いてると海に行きたくなっちゃいますねっ♪笑。 ラブラブラブを朝に聴くと目覚めがいいですよぉ〜。 カスタマーレビューピックアップ 「shy that way」を聴くだけでも価値のあるアルバムだと思います。 歌唱法においては近年の女性ボーカルの中でもかなり注目に値すると思います。 カスタマーレビューピックアップ
トリスタン・プリティーマンの来日ライブ(クアトロ)に行きました。クアトロは超満員で(あんなに入るとは思わなかった・・・地方都市で)このアルバム以外の曲も結構、演奏してました。 客があまりにも静かなのでトリスタンは後ずさりして「な、なんでこんなに静かなの?・・・あ、別に悪いって言ってるわけじゃないですよ、あなたたちはとてもとてもいい人です」とフォローしてましたが、ステージの上でビールくらって「カーッ」って言ってたところを見ると、ちょっと客が静かすぎると思ってたのかもね(笑)。若い女性にしては声がよくのびるし、ジェシー・ハリスとの相性もばっちし!で(こんどこの人日本に来る)アットホームで温かみのある素敵なコンサートでした。 アルバム『トゥウェンティースリー』はとっても素敵なアルバムです。仕事に行きたくない朝にちょっと通して聴いてみてください。気分が軽くなります。明るい気分になるBGMが欲しい方にはぴったりです。 ダンシング・シスター~ザ・ベスト・オブ・ノーランズ
特価:¥ 1,652(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2004-03-24 売上ランキング:Musicで25397位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 好きだったなぁ、ノーランズ・・・ 特に末っ子のコリーンは自分と同い年で本気で惚れたのを覚えています。 姉妹全員結構グラマーだったんだよね。 平気で彼氏と一緒に写真に写ってたりして、日本のアイドルとの違いを感じたっけ。 青春時代を思い出すなぁ・・・ カスタマーレビューピックアップ あの普通っぽい可愛さに胸ときめかせたのは、昨日の事のよう。 アメリカでは当初ヒットが出ず、ノーヒット・ノーランズと呼ばれていました。 日本のキャンディーズ、イギリスのノーランズだよね。 イギリスのユニットでアイルランド系で大成功したのって、 ビートルズとノーランズだよね。 モーターヘッドと共演したことがある? 20世紀最高の女性アイドルグループ、それはノーランズ! うちにベスト盤があるよセクシー・ミュージック♪ しかし、イギリスではアイルランド系ってショービジネスの世界では強いよね。 日本の芸能界が韓国系が多いのと同様なのかな? 詞はハッピーな歌じゃないけど、“恋のハッピーデート”が一番好きな曲。 でも石野真子がカバーした日本語詞は「♪幸せすぎて〜」とハッピーソングに なっている。でも、欲を言えば冒頭の詞を「なぜなの?(Now That I Know)」 という言葉を当てて欲しかった。 懐かしすぎるな I'm In The Mood For Dancing Attention To Me Gotta Pull Myself Together Don't Make Waves Sexy Music 良質なポップソングばかり 失恋の歌が、邦題:恋のハッピーデート、とは泣かせる。 全盛期は3年間だった カスタマーレビューピックアップ ノーランズは中学生1年の時に良く聴いていました。それからずっと好きです。嫁さんも子供も心地よいサウンドにウットリしています。DVDでないかなーとずーっと待っているのですが...リンダさんのハスキーボイスが名作を上手く歌い上げてます。 カスタマーレビューピックアップ あぁぁぁ、このノーランズの曲を聴いていると20数年前の青春時代を思いだします。いつも寝る前夜一人でいるときは毎晩聞いたものです。 特に「ダンシングシスター」「恋のハッピーデート」「セクシーミュージック」今聞いても思わずゾクッときます。 カスタマーレビューピックアップ
史上、一番多く日本のお茶の間に露出した外国人の女性グループだったのではないでしょうか。 レコードやカセットテープで魅了されていた時も思い出します。 4人の綺麗なお姉さん達の、メリハリのある歌声は、バキッ!バキッ!と、まるで柔術の名人に関節技を鮮やかに決められてしまったかのように、当時の小学生の心をシッカと捕らえて離しませんでした。 惜しいことに、このCDのみならず、他のノーランズのCDには、バラードの「ミス・ユー・ナイツ」が収録されていません。 当時の胸キュン小学生には「惜しい」を通り越して、「哀しい」ことだと云えてしまうくらいのできごとです。 ご存知ない方がいらっしゃるのであるなら、わたくしが唄って聞かせて差し上げたいくらいです。(冗談です) そのくらいに「ミス・ユー・ナイツ」は、ノーランズ特有の美しいコーラスと、クリスマスソングのようなやさしいメロディーのバランスがとれた、それはそれは美しい名曲なのです。 アップテンポな曲も良く、事実、ヒットを連発していましたが、個人的にはバラードの方が遥かに良かったりします。 それは、まるで・・・(やめときます・・) 癒しソングがよく出回っている今でも、シングルで出せばヒットするのではないかと思うくらいです。 とは云っても、大ヒットした「ダンシング・シスター」をはじめ、「セクシー・ミュージック」や「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」「タッチ・ミー・イン・ザ・モーニング」等の馴染みの曲も収録されていますので、ノーランズの魅力は十分伝わると思います。 カバーを数年前からちょろちょろと耳にしますが、やはり彼女達のコーラスが良いです。 ・・・あぁ・・・「ミス・ユー・ナイツ」が聴きたいなぁ・・デジタルで・・・。 ベスト・ヒッツ&レアリティーズ
特価:¥ 2,268(税込) 中古品¥1750 より 発売日:2004-06-16 売上ランキング:Musicで12069位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他の世界的天才シンガーソングライターたちにも多くのバラードの代表作、名曲があると思うが、自分にとって、オサリバンの「アローン・アゲイン」だけが歌詞とメロディーが一体となり、いつ如何なるときに聴いても涙してしまう唯一の作品だ。 その3番の歌詞の日本語訳は、個人的に世界一の名訳と思っており、われわれのほとんど全ての者が経験する肉親との永遠の別れをテーマにしている。切々と歌われるオサリバンの哀愁に満ちた歌声とともに、多くの者の共感を呼び、涙を誘うだろう。 そしてさらに素晴らしいのは、ただ哀しみにくれて終わるのではなく、聴き終えるとカタルシスと安らぎのようなものを与えられることだ。 正にこれがオサリバンの真骨頂だと思う。 そして「アローン・アゲイン」こそ、自分が最も影響を受けた曲だ。 カスタマーレビューピックアップ 昔「洋楽」と呼ばれていたものを必死になって聴いていた50代のものです。 ギルバート・オサリバンの「 アローン・アゲイン」は、とても好きな歌です。1972年の発売ですからもう33年前の曲になりました。今でも耳にする機会があるということは「永遠の名曲」ということでしょうか。当方の「青春の一曲」ですので、折に触れて聞きなおしています。 その音楽は限りなく美しく、歌詞はとても優しさに溢れています。彼の少し鼻にかったようなヴォーカルは、癒しの力を秘めています。今聴いても、全然古さを感じさせません。「永遠のポップス」の名に恥じない名曲ですね。 1970年代を代表するシンガー・ソングライターの一人です。やっと「シンガー・ソングライター」という言葉が市民権を得られるようになった1970年代初頭の頃、彗星のごとく現れました。エルトン・ジョンの「ユア・ソング」のヒットの2年後のデビューです。 「 アローン・アゲイン」だけでなく、「クレア」、「ナッシング・ライムド」等のバラードのメロディは、どこか淋しげでそれていて懐かしく、とても印象的なメロディを持っています。メロディ・メイカーといえますね。歌詞もメロディと同様とても優しさに溢れています。 このベスト・アルバムを聴いていますと、あの時代でも懐かしさを感じさせたギルバート・オサリバンが、目の前に帰ってきました。当時の思い出と共に・・・・。 彼の曲がCMソングとしてやテレビドラマの挿入歌として、今でも度々流れていますので、若い人達も良くご存知のようですね。嬉しい限りです。時代を超えて愛される名曲揃いだと思いますので。 カスタマーレビューピックアップ ギルバートの声、そして間奏のリズム・・・これだけ永きにわたり、私にとって、心に残る曲のひとつです。何度聴いてもいいですね。 カスタマーレビューピックアップ Alone Againが大ヒットしていた頃、私まだ物心がついてなかった もんで、このベスト版がオサリバンの世界に触れる入口になりました。 何度も取り上げられた#1Alone Agein, #5Clair, #6Get Down等、 もう一枚のオレンジジャケのベスト版も手元にあるのですが、 カスタマーレビューピックアップ
テレビCMから流れるAlone Againに懐かしさを感じ、このCDを購入した。主に車で聴いているが、何度聴いても飽きない曲ばかりである。Clairってこんないい歌だっけとか、We will, Why, oh whyの曲調の美しさ、Get Downの上質なロックなど22曲という長さであるが退屈さを全く感じない上出来な仕上がりである。ハードロックもいいがたまには心表れる音楽に耳を傾けるのもいいことだ。 アズ・アイ・ケイム・オブ・エイジ
特価:¥ 676(税込) 発売日:2007-01-17 売上ランキング:Musicで59位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容はポップス。軽めのロックといった感じの曲がずらっと入っています。曲目に"YESTERDAY"と入っていたので最初、カバー曲集かとも思ったのですがオリジナルでした。リリースは1998年となってますが、これは再販の発売日と思われます。オリジナルは80年代の終わりか、90年代の頭のはずです。 サラの声は綺麗で天使の歌声健在ですが、曲・アレンジとも凡庸だと思います。いっそ駄作なら切り捨てられるのですが。そこまで悪くもないので逆に印象が薄いです。BGMとして邪魔にはならない、といったところでしょうか。 "La Luna"や"Eden"でファンになった人が聴くと多分期待外れでがっかりすると思います。しかし、サラのCDをほとんど買い集めたような人なら新鮮な一面を楽しめるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
・・・・。サラ・ブライトマンのアルバムの中でお薦めできないものが2つあるとすればこれがその一つです(もう1つはTrees They Grow So High)。ミュージカルとしてもクロスオーヴァーとしても聴けない、なんだか中途半端な仕上がり。コレクション用に買ってみましたが、納得のいかない選曲にアレンジです。リリースの時期はそんなに古くありませんが、実際はピーターソンがプロデューサーとしてつくずっと前の作品です。このころサラも自分を見失っていたのではないでしょうか。これを聴くと、いかにピーターソンが(才能がないない言われているにもかかわらず)サラにとって欠かせない存在であるかよくわかります。 ささやく夜
特価:¥ 1,495(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1997-01-22 売上ランキング:Musicで19403位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムの高校時代に買って、回りに進めてました。どれも大好きな曲ですが 最初のアルバムは、兄貴が所有、2枚目までレコードで購入、3枚目はCDで、友人が所有。4枚目は、アマゾンで購入現在に至る。 アルバム全体的な秋のイメージの流れが好きなのですが、 Water Is Wide が好きです。この曲、CMで使われたり、多くのミュージッシャンが歌っています。 どれだけ、好きと連発しても伝わらないでしょうが、最後に一言、 「私の青春です。」 カスタマーレビューピックアップ 不思議なことに25年以上経つのに、このアナログ盤ジャケットを額にいれて飾り続けている。 捨てられないのである。 当時思わずジャケ買いしてしまった方も多いであろう美しくも切ないジャケットは、決して中身がハズレではなく大アタリの大名盤ということで保存してる方もいるでしょう。 カーラボノフ2枚目作品にして全曲駄曲無し、アンドリューやケニーとの息もデビュー作よりマッチしているし、何よりメロディが多彩。 リマスターは各楽器よりもカーラ自身の歌が強調された感が強い。 紙ジャケもまた飾って嬉し美し愛しいなり。 カスタマーレビューピックアップ 寡作でマイペースで作品を発表するカーラ・ボノフのCDはどれも秀逸ですが、日本で70年代後半にウェスト・コースト・ロックを愛聴していた人の多くにとっては、本作が最も思い出深いでしょう。リンダ・ロンシュタットがその後89年の「クライ・ライク・ア・レインストーム」で採り上げた(1)を含む本作は名曲揃いですが、私にとって印象深いのはトラディショナルの(9)。ギターでジェームス・テイラーが参加し、哀愁漂うアコーディオンをガース・ハドソンが担当。多くのアーティストがこの曲を演奏していますが、私が聴いた範囲では本作のものがベストと思います。内容だけでなく、このぐっとくる表・裏のジャケットにもしびれます。70年代後半の女性シンガー・ソングライターの極めつけの傑作として、本作は大いに推奨に値します。 カスタマーレビューピックアップ 寡作の人でどのアルバムも完成度が高いため一枚に絞ることは難しいかと思いますが、個人的に良く聴くのはこのアルバムです。リンダ・ロンシュタットがかなりの頻度でこの人の曲を取り上げていますが、このアルバムではロック・チューンの TROUBLE AGAIN が取り上げられています。リンダの他にもこの人の曲をカヴァーする人は物凄くたくさんいるようで、このアルバムの曲のカヴァーを良く耳にします。タイトル曲は名曲中の名曲ですが、その曲を含めて、ONLY A FOOL や THE WATER IS WIDE などバラード系の曲が充実しています。この人のバラードはクールな歌い方のためか、湿っぽくなり過ぎず、ドライすぎることもなく嫌みにならないところが○。西海岸の歌姫に相応しい人です。 カスタマーレビューピックアップ
1979年リリースの2作目。Linda Ronstadt への曲提供で脚光を浴びた彼女。前作でセルフカバーした"Lose Again"は、ほんと名曲ですネ!本作では、ミディアムテンポのロックナンバーが目立つ。Waddy Wachtel&Andrew Gold などのギターサウンドも全開。Karla Bonoffのヴォーカルは、「感情爆発、パワー漲る」 Linda Ronstadt とは対象的で、「内に秘めた憂い」がなんともいえない。やはりバラードに、その魅力が際立つ。Don Henley(Eagles)、J.D.Southerのバッキング・ヴォーカルが盛り上げまくる"Restless Nights"や James Taylor&J.D.Southerのハーモニーに、Garth Hudson(The Band)のアコーディオンが感涙ものの"The Water Is Wide"の2曲に、シビレました! ザ・ベリー・ベストカスタマーレビューピックアップ セリーヌの歌声を一言で表現したら、心地よく冷たい澄んだ川のせせらぎとでも・・ 温かみは余り感じませんが、気品ある歌唱力は誰よりも優れていると感じます。 デュエットもかなり年長のフランク・シナトラとかとの方が、自然に聞こえる。 クラシカルでなお且つ新鮮。 ロバータ・フラックの「ファーストタイム・エバー・アイ・ソー・ユア・フェイス」は包容力、温かみの点では少々物足りなさがあるものの、やはり歌唱力で聞かせます。 声を張り上げるだけの時代は終わって、内面の深みを感じさせる年齢でしょうか、ますます今後が期待できると思います。 カスタマーレビューピックアップ すごいパワーです! それぞれの歌をいろんな歌声で歌われています。 解説に「歌うために生まれてきた人だ」と書かれていました。 まさにそのとおりだと思います。 セリーヌさんの歌声は圧巻です。力強くて、優しくて・・・。 どの曲もすべて素晴らしいです。 まさに、すごいペスト盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 収録された十七曲のうちの七曲が新曲とか。しかし、クラシックはちょくちょく買いもとめることはあっても、ポピュラーにはまるで食指をうごかさなかったから、はじめて耳にする十六曲は新曲みたいなものだった。 「マイ・ハート・ウイル・ゴーオン」 彼女ひとりにこころ奪われて、ほかの女性はまるで眼中にない。この曲への魅入られかたは、そのようなものだった。FMで流れたのをカセットに収録して、くりかえし聴いてきた。でもラジカセが壊れてしまって、もう何年も聴けていない。 このCDを機器にセットするとき、こころときめいた。 「オーバーな。まるで恋人に再会するみたいな話をして」と受けとるのは勝手だけど、ほんとに、そうだったんだから。いやいや、宅配のひとから、CDをうけとったとき、こころが、ふぁっと浮きあがったのでした。もう離さないというおもい。セリーヌ・ディオンは活動を休止していると遅ればせに知って、ひょっとすると、タイタニックのあの曲を二度と耳にしないかもしれない、という焦りに似た気持ち。しかし、もうこれでだいじょうぶ。 これからはセリーヌ・ディオンのレパートリー(もちろん聞くほうの)をじっくりと広げていく。その意味で、さらっとひととおり聴いてみて、格好のアルバムとおもいます。もう焦ることはない。 カスタマーレビューピックアップ これだけヒット曲をそろえていれば聞き応えあるけれど、 1曲くらいフランスでヒットしたフランス語の曲を入れて欲しかった。 女性歌手のベストでは、LeAnn Rimes,Shania Twainなども 聞き応えアリ。 カスタマーレビューピックアップ
セリーヌ・ディオンのベストアルバムの中で、一番 万人受けするアルバムだと思います。10曲目までが 過去のヒット曲で構成され、11曲目以降の7曲が このアルバムのための新録曲となっているようです。 7曲目の“TO LOVE YOU MORE”では 葉加瀬太郎さん(当時はクライズラー&カンパニーとしての出演)の 美しいヴァイオリンの音色が聴けますが、 '95年10月にリリースされた8cmシングルCD(当時500円)の オリジナルバージョンとは少し異なります。 オリジナル曲には存在した 間奏部分の葉加瀬さんのヴァイオリンがカットされており、 シングルCDでは【5分31秒】でしたが、 このアルバムには【4分42秒】の短縮バージョンが収録されています。 私個人の意見ですが、オリジナルバージョンを聴き慣れていた為か、 少し忙(せわ)しない感じがして違和感がありました。 (セリーヌのヴォーカル部分は一切カットされていません。) ひとつ気になる点は、何度も繰り返し聴いていると、 声を張り上げる歌唱方法の部分が若干うるさく感じられる事です。 ジブリ・ザ・クラシックスカスタマーレビューピックアップ アレンジが多彩で飽きさせない、ささざまなタッチのしっとり柔らかく瑞瑞しい感触が新鮮でした。 カスタマーレビューピックアップ 好きな曲が多くあり、買って良かったと思っています。 チェロの演奏をメインとあったので低音ののんびりした感じが多いのかと カスタマーレビューピックアップ
特にオススメなのが下記の3曲です。 *君をのせて~「天空の城ラピュタ」 *となりのトトロ *世界の約束~「ハウルの動く城」 元のワルツのテンポを崩さずに最初はピアノとチェロのみ。 個人的に好きな曲、魔女の宅急便の「海が見える街」が入ってなかったので星1つ減らしましたが、CDとしてはかなりまとまってるし、演奏もステキでした。 ポルナレフ・ベスト
特価:¥ 1,924(税込) 中古品¥1584 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで22689位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼の名前に聞き覚えがない人も「シェリーに口づけ」という曲は、聴いたことがあるはずです。♪トゥートゥー プ マシェリ マシェリ・・・♪で始まるフレンチ・ポップスのヒット曲です。日本では1971年に発売されました。 深夜放送のラジオからこの曲が流れてきました。女性かな、と思ったくらいのハイトーンで、歌詞もフランス語なので、意味は全くわかりませんでした。ただ印象的なサビのフレーズの繰り返しと、覚えやすいメロディ、軽快なテンポ、伸びやかな高音、とヒットする要素を全て含んでいました。シンガー・ソングライターとしての彼の才能を感じさせる曲ですね。ミッシェル・ポルナレフの名前を日本中に広めた代表曲でもあります。今聴いても古さは全く感じません。 個人的にはバロック音楽を彷彿とするような「忘れじのグローリア」が好きです。最初の短調の部分から長調に変化するあたりの伸びやかなメロディが印象的で、フレンチ・ポップスというオシャレなイメージにピッタリの曲ですね。 1972年に大ヒットした「Holidays(邦題 愛の休日)」も有名です。当時、テレビでこの曲を歌っていたポルナレフを見たことがあります。もじゃもじゃ頭で、大きなミラーのサングラスをかけ、金ラメの衣装を着たポルナレフは、とても変っていました。また、彼自身の裸のお尻を露出したポスターが、その頃とても評判になりました。このエピソードだけでも変った人だと思います。 リアルタイムで彼の音楽を聴いていましたので、このCDはとても懐かしいタイムカプセルのようでした。最近、CMやドラマに使われていますので、若い方にも馴染みがあると思います。まだ聴いたことのない方は是非、お聴き下さい。 カスタマーレビューピックアップ
まったく予備知識無くなんとなく購入したのですが、どれもこれもどこかで聴いた覚えのあるしかも鮮烈な印象の名曲ばかりです。 懐かしいのに新鮮、ロマンティックでドラマティックな感覚を楽しみました。 きっとかなり奥深いポルナレフの世界。リアル世代の方にじっくりお話を伺いたくなるような、そんな1枚でした。 |
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