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発売日:2005-04-20
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Amazon人気商品ランキング/J-POPpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32284/総ページ数:3229 最終更新日:2008/07/26 vol.bestカスタマーレビューピックアップ クオリティとか音楽の専門的なことは分かりませんが聞いてみて これが一番だと感じた。というのも他2枚の各曲はアルバムの彩りとしては よくできてると思うけど強いものが感じられない。でもこれは奥さん自身の 伝えたいこととか強く感じられるし、初期の作品にありがちな荒削りともとれるけど 逆にそれが他2枚にない魅力だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 聴いてみてください。人にやさしくなれるアルバムです。実際、私は彼女と共に、奥華子さんを初めて聴きました。どこかノスタルジックで、声とキーボードの旋律は、忘れていた「あの頃」に戻れるでしょう。そして愛しいあの人が、さらに愛しき存在になっていることでしょう。こんな恥ずかしい言葉を照れもなく言える程、奥華子さんの歌は私に温かさをくれました。仕事に疲れた時、恋に疲れた時、奥華子さんに触れてみてはいかがでしょうか?きっとあなたの心も、やさしく包んでくれるはずだと私は思います。 本来、星5つにしたいところ、星4つにさせていただきました。それは静の中にも存在する、「衝撃」が薄かったからです。作品の流れが単調になってしまっていて、心の震動はごくわずかだという部分は否めません。このアルバムはあくまで癒しの存在で、清涼剤的な役割なのです。 カスタマーレビューピックアップ 華子さんの優しさを、この1枚に感じました。 華子さんの歌声とキーボードの音が重なり合って、身構える事も無く、とてもリラックスした状態で14曲、【小さな星】から【笑って笑って】までを聴くことが出来ました。 14曲すべてが、どこかで聴いた事のある様な、懐かしさを感じるのは、やはり華子さんが積極的に路上ライブを行っているからだと思う。 何かを追いかけている人や何かを諦めかけている人に是非一度聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 誤解している人がいるが、これはインディーズ時代の曲のピックアップであって、 奥華子のベストアルバムというわけではない。 メジャーデビュー後のアルバムに比べると、全体的にポップさや遊び心がある曲は少なく、 辛気臭かったり情熱的に訴えかける感じの曲が多い。 まだ垢抜けていないというか、やはりインディーズという感じはする。 印象が似た曲が多いため、1曲1曲のクオリティーは高いのに、 アルバムを通して聴いた時に見分けがつかないことがあり、 それぞれが持ち味を殺しあっている気がした。 これは、全て同じ楽器による“弾き語り”であることが裏目に出ているのだと思うが、 もう少し他の楽器を取り入れて、アルバム中での曲の色分けをしていたら、 ずっと完成度の高いアルバムになっていたと思う。 もともとこの作品は4枚のミニアルバムをまとめたものなので、 バラバラだった時は気にならなかった曲の類似性が、 隣り合わせになって強調されてしまった感じ。 アルバムを一つの作品として見た時に損をしている。 また、メロディーの作りもどこかで聴いたことがある部分が多く、 守りに入っていると感じた。小さくまとめたサビは、 耳の肥えたリスナーには物足りなさを感じさせてしまうだろう。 分かりやすさは大切だけど、もう一ひねり!と思うことが多くあった。 最近の曲とこのアルバムを比較すると、さすがに曲作りのテクニックにおいて 進歩が見られる。このアルバムも良い曲は多いのだが、 もし最初に奥華子を買うのだったら、メジャー1stアルバムの方をススメする。 カスタマーレビューピックアップ
透き通った甘い声に、柔らかいメロディーライン。 耳残りも良いし、なんといっても曲調が 可愛い! ショップのBGMや視聴でそう感じ、このCDを手に取った人も多かったのではないだろうか。私もその一人だった。 最初は、キーボード弾き語りという 独自の長所を生かした癒しの一枚。 が、部屋に戻ってゆっくりと聞くと、フレーズが耳に引っかかる。 …そうとう きついこと赤裸々に織り込んでないかい、これ…… 決して複雑な言い回しではない、ひたすら真っ直ぐ。 でも、最後の大事なことは言わない。 『これだけヒントを出してるから、後はあなたが見つけることよ』 詩の端々に表れる女心の複雑さが、心のすきまをしっかりとくすぐってくる。 そんなところも ひっくるめて、とても可愛らしい名作だ。 自分の声質が分かっていて、それにあった詩と曲作りがしっかりとできているのが素晴らしい。どの曲にも、切なさや嬉しさ、そして迷いがたっぷりと詰まっている。 お気に入りは、 『涙の色』、『楔』、『笑った数』、『境界線』など。 個人的に、特に気になるのは、『笑って 笑って』。 まだ独りでいる人、それとも…手の届かない世界に先に旅立たれてしまった人。 どちらの解釈が正しいのだろう? セルフライナーノーツを見ても分からない。 ただ、前を向いて歩こう。 それだけで答えを探し続けられて、悩むことができる。 どんなに苦しくても明日に歩ける力を、この曲は確かに分けてくれる。 吾亦紅カスタマーレビューピックアップ 漢字三文字の曲名から、ずっと中国か韓国の歌だと思っていました。まして花の名前だなんて知る由もありませんでした。 つい先日、たまたまつけたテレビでその中身を知り、以来毎日涙して聞いています。 5年前に母が他界し、そして私は「おじいちゃん」とよばれる歳になりましたが、若い頃周囲への反発から家出をしたことがあります。 半月ほど家を空けたのち、思い直して帰りました。頑固者の父にはこっぴどく叱られましたけど、母はなにも言わずやさしく迎えてくれました。 運転のできない母が、毎晩暗くなると玄関先に停めてあった父の車のなかで、いつ帰るかもわからないバカ息子の帰りを、 夜明けまで待っていてくれたことを父から聞きました。 この曲を聴くと、ひとりポツンと暗い車のなかで待っている母の姿がうかんできて、涙が止まらなくなります。 ひとの子であれば誰しもが持っている母への思いを歌い上げた、すばらしい曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初めてこの歌を聞いた時胸がつまる思いをしました。 久々に鳥肌のたつ歌です。母親を思う切な思いが伝わってきます。 情感が浮かぶ歌詞。男なら誰でも何処か重なる所がると思います。 亡くなって分かる親の有り難味ですよね。 この歌を聴くたびに母親を切に思いだします。 カスタマーレビューピックアップ あと二年で母親の死んだ歳になり、テレビでこの曲を聞いて涙が止まらなく、26年前母親を亡くし、母親も勤めててまだ親孝行なんて若い私には無縁な事と思いずいぶんわがまま言って母親を困らせた記憶がこの詩とだぶって…私達50代の者には改めて母親の事を思い知らされる曲です カスタマーレビューピックアップ 「マッチを擦ればおろしが吹いて」で始まる切ない鎮魂歌です。すぎもとまさとさんが母親に捧げる曲として描いたと言われています。さびの「貴方に貴方に謝りたくて」は切なく胸に迫るものがあります。「髪に白髪が混じり始めても俺一生貴方の子供」という締めくくりも余韻に浸ってしみじみします。聴けば聴くほど味のある一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
以前に1度だけちらっと耳にした事があって、ずっと聴きたくて聴きたくて・・・でも曲名も歌手も判らず・・・・ それが大晦日の紅白でこれまた偶然にスイッチを入れたらこの曲が歌われていた。 早速今日買ってきました。 正月早々のめでたい時に「来月で俺、離婚するんだよ」の曲で泣くのは無いと思うけど、もう・・・号泣です。 親の思いは永遠の片思い・・・・その子がやっと親の思いに答える事が出来る年齢に成った時には親はいない 一生懸命生きたけど、髪に白髪の生えた頃、「初めて自分を生きる」という息子。母はどれほど心を痛めていた事だろう 同じ団塊の世代、そろそろ人生の結果の見える頃、それぞれの身につまされ心に沁みる歌だと思う。 久しぶりに名前をお聞きした名作詞家ちあき哲也さんの胸打つ詩とすぎもとさんの渋いボーカルに泣かされます。 Mr.Children 1992-1995カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた邦楽界の王者=Mr.Childrenのベスト盤 発売から7年経った今でもなおチャートにランクインし続ける超ロングセラー盤 曲の詳細は他の方を読んでいただくとしても、 「Tomorrow never knows」「innocent world」この2曲のために買うだけでも価値がある。 どうしたらこんな曲を作れるのか? もちろん他にも聴いてもらいたい曲はあるのだが、この2曲は特に鳥肌モノだ。 90年代のミスチルを知らない中高生たちにもぜひ聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 現在もミディアム・バラードに名曲の多い彼らですが、 デビュー曲「君がいた夏」が最高にいい曲だと思います。 当時のLRとかワンズとか一世風靡したスペクターサウンドで、夏を感じる一曲です。 その自選名曲「君がいた夏」を含むミスチルの初期ベスト盤がこれですね。 他にも懐かしい曲満載で、当時の青春を顧みるのに最適なアルバムです。 若いエネルギーを感じる一枚で、元気が出ますよ!! カスタマーレビューピックアップ 1992-1995頃の音楽って今となってはちょっと古いかなって思ったりもするけど、 Mr.Childrenの音楽は古くさいなんて微塵も感じさせません。 今の時代にリリースしても違和感のないものばかりなので、 ミスチルを好きになったばかりの人にとっては、すんなり入っていけるアルバムなっていて、 当然1996-2000のベスト版にも同じことが言えます。 なお、この2つのベスト版に収録されているシングルのうち、 100万枚以上売れたのが8つ、200万枚以上売れたのが2つと まさに大ヒット曲のオンパレードになっています。 ミスチルのベスト版を買って損することは絶対にありえません。 それぐらいの名盤です! カスタマーレビューピックアップ 「アーティスト」と言われる歌い手は山ほどいるが、私に言わせれば、現行の歌い手で「アーティスト」と言えるのは、おそらくMr.Childrenくらいだろう。 表現性と商業性の両方で成功を収めた数少ない、まさしくポップスター。 そんなミスチルの初期のヒット曲がほぼ収録されている本アルバム。 デビュー当初のミスチルの曲は、恋愛的、青春的で、等身大の若者の心情を歌ったものが多い。(最近の曲しか知らない人は、若干違和感を覚えるかもしれない。) シングルの売り上げで見れば、ミスチルは「CROSS ROAD」でスターへの第1歩を踏み出し、次シングル「innocent world」によってスターの地位を確たるものにした。 「innocent world」の歌詞は、それまでの曲よりも、より自分の内面と向き合い、自分の心情をさらけ出したものになっていて、 この曲から、昨今に至るミスチル特有の詩的世界が始まったとも言う事ができると思う。以後、表現性と商業性を見事に両立させて、ミスチルは立て続けにヒットを飛ばしていく。 本アルバムで特筆すべき曲は、「君がいた夏」と「es - Theme of es」。 「君がいた夏」は、記念すべきデビューシングルで、爽やかでポップな曲。今にして聞くと、その歌詞とメロディのシンプルさが、他の曲と比べてかえって際立っていて、心地よくも感じてくる。 あと、桜井氏の声。当時と今とで声色、声質が全く変わっていない。(少なくともCDの上では) これは、何気にすごい事だと思う。仮に「しるし」の次にこの曲を流しても違和感なく声に入り込めるだろう。 「es - Theme of es」は、当時桜井氏自身のお気に入りの曲だったようで(今でも?)、より普遍性の高いバラードに仕上がっている。 「innocent world」にあった自己の心情表現から更にもう一歩踏みでて、自己の追求、葛藤が深くにじみ出ている。 (ミスチルの表現の自由性、実験性は、商業性への絶対的な信頼から来ているともとれる。) そもそもesとは一体何なのか、歌詞にも説明は無い。それでも精神的な深みを醸し出していて、妙に説得させられるから不思議だ。 ありきたりなキャッチだが、ミスチル入門者には最適。勿論「Mr.Children 1996-2000」とセットで。 今に生きる歌い手の中では、Mr.Childrenを超える伝説は他に無い。伝説の目撃者になるのは、今からでも決して遅くはない。 カスタマーレビューピックアップ
自分が彼らのファンになったきっかけのアルバムです! ブレイクのきっかけとなった「CROSS ROAD」以降のシングル曲はもちろん、「Over」などのアルバム曲もすばらしいです。 「最近ミスチルに興味がでてきた」という人が、以前のミスチルのシングル曲を知るにはもってこいのアルバムだと思います。 このアルバムと、もう一つのベスト「Mr.Chldren 1996-2000」から、「深海」「Atomic Heart」などのアルバムへと繋がっていくんじゃないかと思います。 ただ、これ1枚だけではミスチルを語ることはできないと思います。オリジナルアルバムにも、良い曲はまだまだたくさんあるし、「要点だけまとめた」といったアルバムでしょうか。 僕自身もこのアルバムを聴いた後にオリジナルアルバムをすべて手に入れました。今となってはこのアルバムを聴くことはほとんどありません。 「深海」「BOLERO」「Kind of Love」「Q」などの方が魅力を感じるようになりました。「深いファンの方には、あまり魅力的ではない」といった声を聞きますが確かに否定はできませんね。 とは言っても、先ほどの通り、後追いファンの方や、それほどファンではない人、全然ミスチルを知らなかった人など、幅広い方々に支持されるアルバムだと思います。 音楽に興味がある人なら、一度は聴いておいて損は無いと思いますよ! いいちこCM SONG SELECTION
特価:¥ 1,743(税込) 発売日:2006-11-22 売上ランキング:Musicで1316位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「いいちこ」のCMが流れると、何をしていてもふと手がとまり、テレビに耳を傾けてしまいます。あたりの雑音が不思議とすべて消え、森の奥深く流れる川のせせらぎを聞いているような清らかな気持ちになります。 このアルバムを聴くと、ビリーバンバンの歌声に吸い込まれ、なつかしくどこか切ない昔にタイムトリップしてしまうのです。そこは泣きたくなるほどの静寂につつまれています。 カスタマーレビューピックアップ まだ飲酒できない年齢でありながら、いいちこのCMソングに釘付けになってしまいました 本当に癒される曲ですね。騒がしくつまらない東京での嫌な思いを払拭してくれます。 セールス面から見れば第一線からは遠ざかっているでしょうが、流行なんて追う必要はないです。外面にあらわれるファッションはともかく、音楽に関しては時代なんて関係なく良い曲を聴いたほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 随分前のCMで見た時に「時は今 君の中」という優しいフレーズにやられました! いろいろと探したのですが、その当時はわかりませんでした。 いいちこのCMはどれも好きだったので、このCDが出たと知って慌てて購入しました。 う〜ん、いい。どの曲もいい。 ただもう少し曲が多かったらよかったのになあ。 これからもずっといいちこのCMが続きますように。。 カスタマーレビューピックアップ ”君が髪を切って 僕と旅に出る日.....2番のこの歌詞。。イイですねえ〜〜!! ♪時は今、君の中♪ 今まで聴いていたそれとは、歌詞がかなり違っていて 同じ曲でも随分と違って聞こえました。歌詞だけは知っていたのですが、 聴けて嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
iichikoのCMをみるたびにフルコーラス聞きたいという思いを持っていたのですが、それがやっと現実となりました。しっとり・しんみりさせる歌声は癒しの効果もあるように思います。仕事から帰り、部屋で一人静かに聞くのに最適の一枚と思います。 COLTEMONIKHA
特価:¥ 1,652(税込) 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで1933位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲の基調となるbeatは控えめに、melodyはヴォーカルに任せて シンプルな音で綺麗なrhythmを描き出す。 シンプルな音で構成された曲が多いので、最近のPerfumeの曲のように ヘッドホンで音量上げて隠れた音を拾うような楽しさはありません。 発売時期が近いせいもあってか、Perfumeの1stアルバムに 似た印象がありますが、こちらのほうが『おしゃれでかわいい』です。 カスタマーレビューピックアップ 100%中田ヤスタカ目的で買ったんですが、capsuleの昔の売りだったカワイさがこのアルバムにはふんだんに活かされていました。 ベタな表現ですけど、カヴァーのイメージ通りに絵本を開いたような、一度聞いたら一面に広がる、遊び心たっぷりに跳ね回るような音の詰まった、いかにも女の子…な世界観で最後まで非常に楽しめました。 作詞、ヴォーカル担当の酒井景都さんはその美貌もさるとこながら、あの舌足らずで甘い声に、おとこ心をくすぐられちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ ゃっぱリ そらとぶひかリ と yumyumyummy スキ んーーー ぁンまリ何にも考えずに 聴ける♪♪(¶∇¶) 女の子なアイテム!!! るッくすもタイプ(*'ー・) K!dsも喜んで聴いてくれます カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中で,最も感動しそして驚いた曲は「そらとぶひかり」。この曲だけでも十分購入の価値がある。はじめ曲だけを聴いてとても気に入っていたのだが,何となく日本語に不自然さがあったので,歌詞カードを確認。なるほど!「ゆめみたいから」=「you make me tight color」。日本語に聞こえる歌詞はすべて英語だった!何という発想のユニークさだろうと驚いた。そして,それを知って改めて曲を聴くと,全然違った印象に聞こえてくるから不思議だ。こういう部分に中田ヤスタカの発想の面白さがある。ますます彼のファンになってしまった。その他に好きな曲としては,「パーティーキャロネイド」もあるが,「そらとぶひかり」は,ダントツで素晴らしい出来だ。本当に本当に,中田ヤスタカはすごい!! カスタマーレビューピックアップ
2ndの方を聴いてよかったので1stを買いました。 レビューを書くのがあまり上手くないので恐縮なのですが、 キラキラのエレクトロが聞いていてテンションがあがります。 特にパーティーキャロネード、CM曲にも使われた「そらとぶひかり」がそうです。 2ndでは「Sleeping GIRL」が素敵でした。capsuleよりも聴かせる感じです。 Essence of lifeカスタマーレビューピックアップ i-depが好きなのとCanaさんの歌声が好きなのとここでの評価があまりにも良いので購入しましたが。。。 聴いてがっかりです。 Canaさんの声を抑えた歌い方がどうにも癇に障ります。 i-depのようにもっとはじけた感じの歌声を期待していたのですが残念です。 このアルバムはもう聴きたくないです。 i-depのファンにはあまりお奨めしません。 カスタマーレビューピックアップ まず、収録曲は以下です。 1)島唄 2)接吻KISS 3)BEVERYTHING 4)C真夏の果実 5)春の歌 6)未来予想図U 7)FONE MORE TIME ONE MORE CHANCE 8)G世界に一つだけの花 9)ガラス越しに消えた夏 どの曲も、それぞれのアーティストの代表曲と言えるような、 そのアーティストでなければ到底歌えそうにない曲 だと思いませんか? ところがSOTTEは歌うんです。 まるで持ち歌のように、軽々と、楽しみながら、 口笛でも吹くような感覚で。 ハマリます。 カスタマーレビューピックアップ ホントに癒されます。 これはおすすめですね。選曲からして30代前半にはおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 同じようにカバー曲を歌っているCD「Sharing : Asa festoon」より数倍良いCDでした。編曲が上手いという点が一番の違いかもしれませんが、歌唱力もやはり違います。 カスタマーレビューピックアップ
遊べる本屋で有名な店でかかっているのがソットボッセの曲。一度聞いた時から気になり、ついに買ってしまいました。本当に癒されます。原曲とは違う良さがあり、このCDを聞くことでさらに原曲の良さも伝わって来る気がします。 Prisoner Of Love(CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ もぉビックリです! 彼女の言葉の結つけ方はまるでパズルのよう。 曲も色んな楽器が使われてるんだけど、それがピッタっと一つにまとまってる。 出だしから鳥肌がゾゾーーォ。 聞いてるうちに曲の世界観に引きづりこまれ、切なく苦しい気持ちになりました。 彼女は天才ですね。 カスタマーレビューピックアップ 「Flavor of Life」は恋する者たちの間に存在する気持ちなど、その繊細な部分をそのまま提供した事が評価されたと思う。 今回の「Prisoner of Love」は、その愛し合うもの達の繊細さをダイナミックに表現したことが評価に値するのではないかと思う。 改めて宇多田の表現力に魅了される他、アルバムから続くひねりのないシンプルな歌詞から生まれる想いの強さが見事に出ている。 この楽曲も、まるで触ったら崩れるのではないか、そう思わせるぐらい絶妙な何かがバランスよくつなぎ合って完成したのだろう。まるでタイアップ・ドラマのオープニングの最後のカット、出演者たちが赤い糸で結ばれる様みたいだ。 聞いてて緊張するが、同時に心地よい楽曲も珍しい。 カスタマーレビューピックアップ ラスト・フレンズをみていて気になって買いました。 すごくラスト・フレンズに合っていて聴いて感激しました。ラスト・フレンズそのものを表しているような曲で、宇多田ヒカルさんは天才だとつくづく思いました! すっごくオススメです! 特にラスト・フレンズ好きな方は絶対買った方がいいですよ☆★☆ カスタマーレビューピックアップ ほんとに良い曲。 声が透き通ってて綺麗。 歌詞も彼女らしい独特の表現の仕方。 神曲だと思いました。゚+.゚ヽ(●'ω`●)ノ。 「ラストフレンズ」にも合ってる。 宇多田は今のアーティストと違って劣化しないね。 シングルにする価値はあると思いました^^ カスタマーレビューピックアップ
彼女のうたは混じり気がない。 色んな音が入ってるし、他のひとじゃ絶対に使えない面白い単語も飛び交うケド これと決めた一点に向かうエネルギーが半端じゃなく、乙女ティックなラブソングなら胸キュンが半端ないし、 応援歌的なアプローチなら、ポジティブ具合も半端ない。 彼女の「ミュージシャン」「アーティスト」としての半端のなさに毎回ただただ圧倒されるばかり。やはり音楽って色々な要素や役割があって、それが同じベクトルを向いてないとこういう気持ちよさはあり得ない。そのうえタイアップなども絡んでくれば、 尚更、調和は乱れやすい。 宇多田ヒカルはそこらへんが物凄く上手いし、巧い。 まさに天才でありながら、職人なのだ! そんな訳で今作に関しても、重厚でスリリングな雰囲気は、ほんとに背筋がゾクゾクする程にSerious。 なんだか怖いくらい。 ドラマの空気感にも完璧なまでにフィットしていて、 そのナンバーが流れた瞬間に、なんだかふと動けなくなってしまう。 そんな久しぶりのセンセーションに喜びは溢れるばかり。 いちばん星☆
特価:¥ 1,050(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで63位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ いちばん星☆は懐かしくて新しい・・・そんな曲で、何度も何度も聴いてしまいます! 8月5日迄に予約すると、何か特典があるらしい! 楽しみです! PVを見ました。とても曲とマッチして良い感じでした。 カスタマーレビューピックアップ
「いちばん星☆」はインディーズ時代のやっく。が最初に作った曲「一番星」が原曲でライブでは夏限定の曲でした! 聴けば聴くほどに・・・・・ファン待望のメジャーリリースです! FROM ME TO YOUカスタマーレビューピックアップ このアルバム、個人的にとっても不思議なアルバムです。 最初聞いたときは、全部いい曲だと思いました。歌詞もメッセージ性があるものが多く 途中で、CDを止める気になりませんでした。 そして、二回目。・・・初回ほど心に響きませんでした。 しかし、三回目。やっぱり、YUIはいい。なんていい曲なんだ。と思うんです。 微妙な時もあるけど、はまる時はとことん、はまりこんでしまうアルバムです。 飽きがきません。YUIの声がいいせいなんでしょうか。 聴く人の心理状態にもよるんでしょうね。YUIはすごい。 最近はひたすら、リピートしてます。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 最近YUIをアイドル扱いする人もいるようですが、 彼女はアーティストです。 これを聴けば分かります。 このアルバムをきいた時は衝撃でした。 聴けば聴くほど頭に焼き付いて離れない。 勿論、捨て曲はありません。シングル曲も多いけれど、それに劣らず他の曲も良いです。 今ほどメディアにも露出してなかったから、 この人はどんな人なんだろうってとても興味を持たせられました。 ルックスなど全く関係なしに音楽のみで多くの人をひきつけているYUIの魅力が、 ここにはぎっしり詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 去年、Rolling starをはじめ 数々のヒット曲を世に出してきたYUIさん。 2ndアルバムしか聴いていない方、 最近YUIさんを好きになった方に ぜひ聴いていただきたいです。 デビュー曲をはじめ、 このアルバムに収録されているシングルは もちろんのこと、 他の収録曲も全部素晴らしいです! (あくまで私の意見ですが) 1曲目のMerry・Go・RoundもHow crazyに 負けないくらいいい曲です(^ω^) 曲の出だしからびっくりですよ★ 私はこのアルバムが発売された年に 買ったのですが、 今も飽きずにずっと聴いています。 YUIさんの声が好き、嫌いとそれぞれ好みは あると思いますが! 好き、っていう方はぜひ聴いてみてください。 YUIもこんな歌歌うんだ!!という発見が できるはずですよ。 迷ってるなら、買って聴いてみるべきです★ カスタマーレビューピックアップ このアルバムはYUIがそれまで生きてきた中で感じたさまざまな感情が凝縮されていると思う。夢、不安、葛藤、愛、など思春期から大人になる過程でだれもが考え、感じる普遍的なテーマを、繊細かつ本質を突く言葉と、メロディーによって表現している。YUIの衝動的な想いをひしひしと感じることができる1枚だと思います。 ただ、このアルバムに関してはシングル曲以外ではCOZZi作曲の3曲が素晴らしく、若干、YUIが負けてる気がします。しかし、全体的にまとまりもあり、捨て曲も一切ありません。聴けば聴くほど、味の出るアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
多くの人が2ndからファンになった(自分も。)と思うがそういう人にこそこれは聴いて もらいたいアルバム。2ndは割と・・・言い方は少しアレかもしれないが割と流れていく ように最後まで行くのに対し,こちら1stは詞なり,メロディなり聴き手の心に引っか かるネック的存在が『2ndより断然多い』と言い切るわけではないが多い気がする。 よく新人アーティストにある違和感アリまくりの曲の繋ぎや,完全にシングルだけ浮い ていて『アルバム曲は埋め合わせ〜♪』感も一切なくアルバムの雰囲気も違和感無く 統一されたカラー。 なんだかYUIさんの歌声,アルバム全体に漂う素朴さが個人的にかなりツボッた。 そう・・・なんだか聴いていると落ち着く・・・ 中毒性とはまた違うが,時々また無性に聴きたくなる。そんな魅力が凝縮されたアルバム。 ロイヤル・ストレート・フラッシュカスタマーレビューピックアップ YouTubeをチェックすれば、阿久悠特集で70年代の懐メロを画像つきで堪能することもできるのですが、それでも買ってしまったのがこのアルバムです。 ジュリーは美声で、当時のウリだったヴィジュアルなイメージなしでも聞かせてくれます。(まあ、それでも帽子を投げたくなったりしますが) 当時の流行歌でも今聞くと面白いとは思えないものも多いですよね。でも、ジュリーのヒット曲は違います。「沢田研二=井上堯之バンドのリード・ヴォーカル」とも言われるそうですが、先入観ない人達が、日本の70年代に席巻したごくプロフェッショナルなロックバンドとして聞いても、十分面白いのではないかと思います。 沢田研二って俳優としても上手いし、志村けんとのコントでも笑わせてくれましたよね。歌詞やメロディがあんなにもドラマティックに展開していくのを、この人でないと表現するのは難しかったのではないでしょうか。 カラオケで歌い易い歌か、あとは年代別の趣味にあわせて細分化する一方の現在のJポップの状況から見ると、あの頃には、小学生からおじいちゃんおばあちゃんまで、思わず一緒にお茶の間のテレビに見入ってしまうエンターテイナーがいたんだよなあ、と思わずにいられません。 新曲ROCK'N ROLL MARCHを聞いて改めて興味を持った人達にもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 高校時代によく見た「寺内貫太郎一家」。 おきんばあちゃん(悠木千帆さん…現・樹木希林さん)が、自室のお仏壇のそばの壁に貼ってある ジュリーのポスターにパッと目を留め、「じゅりいぃぃぃぃ」って体を震わせるのを見るのが、 毎週水曜日の楽しみでした。 ジュリーの歌はどれも大好きで甲乙つけ難いですが、特に好きなのは「追憶」「時の過ぎゆくままに」 「勝手にしやがれ」「憎みきれないろくでなし」かしら。 学生時代に友達と歌って遊んだ思い出がよみがえります。 就職後にヒットしたもので私にとってナンバーワンは、別アルバムですが「TOKIO」です。 黒柳さんと久米さんの「ザ・ベストテン」、回転扉の向こうから、華々しく出てくるジュリー、懐かしい! ルックスと張りのある声、ジュリーはスゴイ! 小学生時代がザ・タイガースと重なりますが、当時から彼は抜群にあでやかでした。 カスタマーレビューピックアップ ジュリーはいい。今じゃDVの一言で片付けられそうな歌を歌っても 情けない男の歌を歌っても、女の立場の歌を歌っても、似合う。 ジュリーっつーと顔とかで判断されそうですが、ホントはその艶のある 声が魅力的なんです。 おどろくことに今もその声量を保ってらっしゃるのでほんとにすごいと 思います。 実は遅れてきたジュリーファンで、全盛期のころのことは知らないのですが 不世出の歌い手さんだと思っています。 で、このアルバムはもージュリーのヒット曲ど満載。24時間聴いても飽きません。 作詞作曲がすさまじく豪華陣なのも有名なところ。ジュリー入門にもどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 70年代に小学生時代を迎えた世代以上の人なら、このアルバムの全曲を知っているでしょう。 特に「勝手にしやがれ」は、歌詞が無くても2番まで歌える人も多いのでは? 70年代、幼稚園児であった私には「追憶」や「許されない愛」等、 知らない曲も含まれていましたが、”だから何?”と言わんばかりに飛ばしてくれています。 「ロイヤル・ストレート・フラッシュ 」 このアルバムでジュリーの勢いを思う存分堪能したら是非、他のアルバムへ耳を傾ける事をおススメします。 沢田研二の世界はこんなもんじゃない。 カスタマーレビューピックアップ
最近、阿久悠さんが亡くなられ、テレビ等でよく取り上げられており、その中でジュリーの『時の過ぎゆくままに』が聴きたくて購入しました。僕が子供の頃流行った『勝手にしやがれ』や『サムライ』等今、自分がおっさんになり、改めて聴くと詩の意味もなんとなくわかるし、ジュリーの声も色艶あってイカしてますね!でも一番気に入ったのは『あなたに今夜はワインをふりかけ』ですね。詩も分かりやすく、メロディがずっと頭の中でこだましてます!阿久悠恐るべし! |
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