定価:¥ 2,835(税込)
特価:¥ 2,693(税込)
中古品¥765 より
発売日:2001-10-30
売上ランキング:Musicで77724位
Music / 通常1~2週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/は・ま行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:465/総ページ数:47 最終更新日:2008/08/30 真夜中に交わした約束~薔薇の婚礼~PUNK ROCK CAMP!!EXカスタマーレビューピックアップ ずっと聴いてるとホント大好きになります♪ エルレ目的でCDを購入したもののSWITCHトカ惚れる曲満載♪ 買って損ゎナイでしょ☆ カスタマーレビューピックアップ
今までのPUNK ROCK CAMPとは少し違って エモ系なバンドが多く入っています♪ ELLE GARDEN、LAST ALLIANCE、WRONG SCALE、PINKLOOP などなどかんなりイイです!!! ハワイアンとかが好きな人には結構イケると思います★ はじめは「ん?イマイチ??」とか思う曲も聴けば聴くほど 「この曲いいじゃん!!」ってなるし、 買って損はないと思います(^-^) birdy
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2004-03-03 売上ランキング:Musicで64957位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最高です。 一曲目をかけた瞬間にこれが名作であることを予感し、その予感は裏切られることがなかった訳です。 この時点で今年のベストとか言っちゃいたいくらい。 前向きさに目もくらみそう! 音空間が豊かに(そして若干クリアーに)なり、ギターが華やかに空間を埋めます。 チャレンジも忘れてません。ヴォコーダーが鳴ったり音響的な曲があったりしますが、統一感はめちゃめちゃあります。 カスタマーレビューピックアップ
「解散したnumber girlの田渕ひさ子嬢を新メンバーに迎え、四人組となった新生butchersの初オリジナルアルバムが遂にリリース!」こう書くと、何やらめでたい出来事の様に聞こえるかもしれないが、実際の所、昔から彼等を追い続けてきた古参ファンにしてみれば心中複雑なのではないだろうか。ギターが一本増えたぶん音は分厚くなっているが、ノイズが減ってクリアになっている為か、全体的に前作よりも軽い印象があって楽曲も数段ポップに聞こえる。これを良い変化と取るか悪い変化と取るかは評価が分かれそうだが、彼女の加入でコーラスなどアレンジの幅が広がった事は確かであるし、非常に充実していて聞き易いアルバムであるという事はよく解る。ただ、中年男三人が奏でる哀愁漂う名曲群に魅せられてきた自分としては、『△』で歌い上げたスリーピースへの拘りをあっさりと捨ててどんどんとポップになっていくbutchersを見ているとやはり複雑な気分になってしまう。 Handan’s pillow/逆光(DVD付)カスタマーレビューピックアップ だまってDVDを観るんだ! ライブで会いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
DVDがいいですね。これで1500円は安い。特にLAST WARは感動しました。TOSHI-LOWのパフォーマンスはやっぱプロというかすばらしい。やっぱりMCなはしでした(笑)肝心の曲は、初期のエスニックっぽさと最近の激しいいわゆる'動'のすばらしい融合。買いです。 ひらく夢などあるじゃなし
特価:¥ 1,785(税込) 発売日:2002-09-11 売上ランキング:Musicで65740位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 三上寛先生を好きな人は先生の歌が好きだ、きっと大好きだ、大々大好きだろう。 特に、これは名盤である。 この開放感、、ううむ幽体離脱しそうだ、、、ただし気がついた先は、 月夜の沼のほとりかもしれないが、、 先生の歌を、一人でも多くの人に聞かせたいのがファンの勤めなら 皆さん是非、このCDのスイッチを押すことに挑戦してほしい。 激辛のカレーを求めてさまよう人に薦めたい。 「まったく、毎日暇だな、、」とか「つまんないな〜」なんて人に薦めたい。 落ち込んでいる時にショック療法のごとく底を極めて、V字回復を願おうという 人には薦めたくない、、、底が抜けるかもしれないからだ。 カスタマーレビューピックアップ 三上さんのいいところは、日本的な情念を決して捨てないところです。 だから言葉の重みが違います。 日本人に伝える歌を何故か英語で歌ってしまう人達が大嫌いな人、 自分のフラストレーションをうまく言葉に置き換えられない人、 三上さんを聴いてみてください。びっくりしますよ。 カスタマーレビューピックアップ おどろおどろしい歌の世界である。が、何故か魅了されてしまう! その歌詞に、その歌声に、その歌い方に、、、最高だ! これを聞かずしてなんになる! カスタマーレビューピックアップ 私はほぼ同世代。初めて彼のコンサートに行ったのは1970年。35年も前のこと。その時はなぜか山下洋輔とのジョイント・コンサートだった。度肝を抜かれた。知らない方は、曲目リストにあるタイトルだけ見て躊躇されるかもしれない。中身はもっと凄い。昔の見せ物小屋や夜店、そんな時代のおどろおどろした情念に繋がるような歌でした。代表作は、藤圭子の「夢は夜開く」を三上寛流にアレンジしている。いまでもほとんど放送禁止になるのではないかと思われる歌詞だが、うまく説明できないがその言葉が紡ぐ情念の世界に魅力を感じる。レビューにもあったが、平成のいま、再評価されてもいいのではなかろうか。友川かずきにつづき三上寛を買ったが、懐かしさだけでなく、パワーやエネルギーを感じた。若い人がどんどん聴いてくれるといいのですが。 カスタマーレビューピックアップ
膿んだ日常に毒素を抜かれたスポンジ脳なぞブタの餌にでもくれてやりなさい。 そしてスピーカーから溢れ出る咆哮と鳴咽と怨念とで頭蓋を満たしてしまいなさい。 人生の指針をみつけたかのような感動にうち震えるかもしれぬ。 いずれにせよ貴方がこれまで築き上げてきた価値観という柱に 幸いにして、このページでは収録曲目リストを見ることが出来る。 視聴できるサイトもあるが、出来れば控えて頂きたい。 BANG!カスタマーレビューピックアップ 三上寛先生が大好きだった僕は、友部正人氏もかなり好きだった。 そしてこのレコードを発売と同時に買うのだが、先生は「密猟の夜」を カバーしていた。 やはりあの歌に、僕の部屋をオホーツクに瞬間移動してくれるようなあの歌に 先生も魅了されたのだと思った。両方、真冬だが、予想どうり先生の歌のほうが 本家よりさらに極寒だった。 先生のアルバムが次々CD化されていたのは知っていたが、 アイポッドにいれて、車で聞くのは勇気がいることだが、50を過ぎてできるように なった。きっと年の功と世間ではいうのだろう。 サウンドにも力がはいったこのアルバムは、車中でも十分楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ その強烈な絶叫、この世のあらゆる負を抉り取る様な歌詞、佇まいで奇才と 形容されることの多い三上寛。しかしこの作品は決して色物ではなく、 発表から30年以上経った現在でも非常に充実した音楽性を感じられるものです。 音楽はフォークに基盤を置きつつも、その情念は演歌になぞらえたもの。 歌詞は悲劇的だけれど、三上はこれをある程度冷静な視点から「演出」した様に 思います。そういった意味で演歌的・劇場型なのだけれど、それは嘘臭さといっ たネガティブなものには結びつきません。例えばシェークスピアの作品などと同 様に、一種の突き抜けた爽快感・心地よさを感じる「創られた悲劇」だと思います。 山下洋輔トリオを従えた事もあり、随所にジャズ的な味付けが見られ、またサン プリングや朗読・サンバのリズムまで起用し、音だけでも十二分に楽しめます。 「赤い馬」などは三上自身の歌唱力・作曲能力の高さを窺い知る、ストレートな 名曲です。 残念ながら大半の演歌は老人から小銭を掠め取るだけの、全く音楽的価値のない もの。絶え間なく前進しつつも、水戸黄門的な「ベタの快感」も忘れない。 彼の作品こそ、演歌のスタンダードであるべきだと思うのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 盗んできた住民票をください。 その紙の中で人間でいられるかもしれない。 その紙の中で日本人でいられるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 一時期、私は60年代サイケにはまっていて その周辺の物ばかり聴いていた。 その頃はまさか自分が70年代の日本のフォークに 大きく転ぶ等とは夢にも思っていなかったわけなのだが サイケ狂だった私を惹きつけたアルバムの一つが、この三上寛の「BANG!」だった。 表題曲の「BANG!」をはじめて聴いた時の衝撃は凄かった。 かと思うと「赤い馬」のような美しい曲もあったり これを聴いた当時の私が、70年代の日本は カスタマーレビューピックアップ
ファースト・アルバム「ひらく夢などあるじゃなし」でも私達聴衆を恐怖のるつぼへと 落とし込んでくれた三上寛氏だが、とうとうこのアルバムで精神世界の頂点にまで 登りつめてしまった。もうここまで行ってしまうと言葉では評せない。思考の宇宙である。 「判る」、「判らない」などと言う簡単な判断では決して言い表せない何かがそこにある。 それも恐ろしく強烈なパワーが・・・。 三上寛のCDというと佐伯俊男の絵のジャケットを想像する方が多いと思うが、 抽象的絵画を音楽にしたような音楽が目白押し!岡本太郎にモジリアニ、ダリにピカソの banging the drum
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2005-04-06 売上ランキング:Musicで41033位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「Birdy」は何度聴いてもどうも好きになれなかった。詞も音も軽い薄っぺらい感じ。もしかしてブッチャーズというバンドはこのままこういうバンドになってしまうのかと一人でがっかりしたのだった。 だけどこの「banging the drum」はいい。 アルバム発売前に「サンザン」のPVを見たんだけどけっこういいんじゃないか(「lukewarm wind」あたりに入っててもおかしくなさそうな曲調だ!)、と期待させてくれたんだけど、実際アルバムも期待以上のデキだった。 音も詞も前作よりは全然好き。アルバムの雰囲気としては前作に近いが、完成度はこっちが全然高いと思います。ああ田渕加入はやっぱりアリだったなと思えた!(「YAMAHA-1」はびっくりした) もしかするとブッチャーズはここからまだ可能性を秘めたバンドじゃないかと期待が持てた1枚だった。欲を言えば昔の、アルバム一枚を通して漂う緊張感や独特のわびさびみたいなもんが感じられるアルバムも聴きたいところ。でもとりあえず今のブッチャーズのこのサウンドはアリだと思います。ぜひ聴いてみてください。「プラス-マイナス」が特にお気に入り。 カスタマーレビューピックアップ
なんたって一曲目がたまりません ドラム 四人で叩くドラム 最高にかっこいい!ブッチャーズのイメージが変わった一枚! Akatsukiカスタマーレビューピックアップ あるTV番組でたまたまPE'Zのライブ見て、すぐ探して買いました。 あまりジャズだからどうだとか構えずに聞いてみてはいかがでしょう? 知らず知らずのうちに口ずさんでしまう、そんな心地良い曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ ひと聞き惚れしました(笑)ワカモノがこういうJAZZをやっているのは嬉しいですね!これからの作品にとても期待しています。ライブも一度見たいな♪ カスタマーレビューピックアップ ワカモノがこういうJAZZをやっているのはとても嬉しいです。音もカッコいいし、これからの作品に期待しています。ライブも一度観てみたいな♪ カスタマーレビューピックアップ
私好みのテンポで、メロディアスでひたすら楽しく心地いい。それは眠くなるような心地よさじゃなくて、自然と体が動き出して汗をかいちゃうような心地よさ。BGMよりも存在感のあるジャズ。今年はいろいろとお世話になりそうです。 フォーク歌年鑑1972 Vol.1-フォーク&ニューミュージック大全集(8)-memoire DXカスタマーレビューピックアップ TETSU好きな方、ごめんなさい、やっぱGacktさんがいた時の方がしっくり来ます、楽曲、センスは、ピカ一です!TETSUは、ZIGZOの方がしっくり来ます、中世なビジュアル表現は、Gacktさんがピカ一です!TETSUは、一人歩きしてるイメージがあり、この方はビジュアル系は、向いてはいないと思います。個人的に感じた事なので、書かせてもらいました!曲は最高です。 カスタマーレビューピックアップ マリスの最高傑作とは言えないが、個人的にはマリスで一番気に入っている、それどころか私が今まで手にしたCDの中で最も気に入っているCDとすら言える作品。 シンセギターを多用し、2本のギターが2台のチェンバロのようなニュアンスで単音の美しい旋律を重ね、ハモる。クラシック特にバロック音楽・教会音楽のような旋律をなぞる激しくも壮麗なロックに乗せて歌われるのは狂った愛の世界。死とわかちがたく結びついた恍惚の愛。倒錯的・猟奇的・歪んだ異形の愛だからこそ、逆説的にどこまでも美しい。 ツインギターが絡み合いながらクラシカルな旋律を弾くというのはヘヴィメタルの常套手段であるが、マリスのギターはもっと線が細くハードロックしすぎない。そこにはヘヴィメタルでは味わえない独特の優雅さ・気品がある。 「記憶と空」は好きで好きでたまらない曲です。教会のオルガンのような暗く厳かな響きと衝動的で激しい狂気をぶちまけるドロドロ耽美なロック。感情むき出しだが恍惚に酔いしれるような歌い回しのボーカル。過剰すぎた、絶望的な、倒錯した愛、狂気、死、トラウマ、文学的・耽美的な詩世界が、悲劇的なメロディー・演劇的な曲展開によってあまりに激しく迫ってくる。君との再会の時、殺したいと思うだろうか抱きたいと思うだろうか。狂おしい恐怖感と陶酔感に息が止まってしまいそう。 「seraph」は明るく美しいメロディーで、さあ殺しておくれ…って、初めて聞いた時の衝撃が忘れられない。穏やかで美しい午後…といったイメージの曲調なのがかえって病的で狂っている。「バロック」はクラシカルに絡みまくるツインギターに乗せ、あなたを殺して永遠に私のものに…という狂気の愛を悲劇的に、高らかに歌い上げる。間奏で「エリーゼのために」の旋律をなぞってハモるツインギターがカッコよすぎる。しびれます。 カスタマーレビューピックアップ Tetsuの声がいいです。痛いです。胸に刺さります。インディーズの頃なんで音・演奏ともによろしくないですが…。 この頃がメジャーであればもっと時間をかけてきれいに録れたんじゃないかなと。 カグト在籍時は興味ないんで聴いてないですけど。というか聴いたことはあるのですが胸に響きません。なので曲の途中で全て再生を停止。 むしろソロのほうがガクトは聴けるんではないでしょうか? 聴いた分だけ味が出るボーカル。良いアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ マリスと言えばGacktだと思っている奴らに聞いて欲しいアルバム。日本のロックを、いや歌謡界を嫌悪するmanaの情熱が完成させた最高峰のアルバムだ。もはやAメロBメロサビといった常識などどこへやら。ひたすら独自の悪意に満ちた楽曲を所狭しと繰り広げてくれる。演奏技術も折り紙付き。Tetsuのヴォーカルも実にマッチしている。何より聞いてもらいたいのはkamiのドラム。神業的だ。あらゆるヴィジュアルバンドの中で、おそらくkamiほどセンスのあるドラムはあり得ないだろう。「ドラムもメロディー楽器だ」と言い切る彼のセンスが爆発している。純粋に、先入観なしに、マリスの世界を堪能したい方どうぞ!まずはGacktの存在を頭から消し去ってください。 カスタマーレビューピックアップ
1曲、1曲の完成度がすばらしいと思います。何度聞いても全然あきませんし個人的には非常に気に入っているアルバムです。ブックレットも素敵だと思います。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |