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Amazon人気商品ランキング/プライスOFF国内盤psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:84861/総ページ数:8487 最終更新日:2008/05/16 Impressionsカスタマーレビューピックアップ 1980年代〜90年代前半までの竹内まりやさんのヒットシングルを集めたベストアルバム。竹内まりやさんの曲はテレビのタイアップが多いため、どれもが知っている曲ばかりです。 最大のヒットシングル「シングル・アゲイン」 不倫をテーマにした問題作「マンハッタン・キス」 後にシングルとして再発された「もう一度」 薬師丸ひろ子さんへの提供曲をセルフカバーした「元気を出して」 ・・・ もうどれもがその時代を代表する楽曲なので、3000円弱というお値段はお得すぎます。 この「Impressions」発売後のシングルもだいぶたまってきたでしょうから、第2の「Impressions」が発売されるのも近いのでしょうか。もし実現すれば、それもまたJ-POPファンのマストアイテムになることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのライナーノートは夫君の山下達郎が書いていて幾度も「このアレンジは上手くいって気に入っている」という趣旨の事が書いてあり微笑ましい。 結婚後の歌が多いので「大人の恋愛」のバリエーションを網羅したような選曲になっていて、要するに「不倫ソング」が多い。 昔の恋人が事情があって別々の人と結婚していたのが片方が独身になる。で、男のほうから電話が来る曲とか、反対に女のほうが独身になる曲とか、あるいは、まあまあ平穏な日々を送っているけれど、この頃愛が冷めているなと感じている話とか。 私もオトナなんで、改めて歌詞カードを見ながら聞くとドキっとしてしまうような場所が沢山ある。 ようするに結婚しても努力は必要なんだよね。なんとなく暮らしてしまうのはだめ。 山下達郎が解説の中で「…典型的な不倫ソングであるが、本人にはその気は無いそうである。ほっ」とか書いていて思わず笑ったけど(^^; カスタマーレビューピックアップ どの曲を聴いても、懐かしい暖かさがあふれています。 彼女独特の甘酸っぱさが広がって・・・。 職場の先輩は、酔っ払うとだみ声で「マリヤさま〜!」と叫び、 「ダンス・ダンス・ダンス♪」の部分を後輩に合唱させていました。 ある年代の人たちには、必ず竹内まりあの歌との思い出があるように 僕には思えます。 まりやファンには嬉しいベスト盤。入門者には最適なベスト盤です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞くときは、この曲から聞く事にしている。竹内まりやの声、歌詞、曲だけでなく、山下達郎のアレンジがなかなかいいのだ。私自身が、一人で東京近郊に出てきた経験があるのも一因かも知れない。 むろん、それ以外の曲もおすすめ。例えば「恋の嵐」、内容はちょっと危ないのだが、不思議と聞いていて楽しくなる。「元気を出して」、コーダの薬師丸ひろことのコーラスはめっけもの。「本気でオンリーユー」、まりや本当に英語うまいなあ。「純愛ラプソディ」、これも片思いの歌を超えたものがある。明るいメロディーとちょっとくだけた歌詞がきいている。「駅」、これは他の曲と明らかに雰囲気が違う。まりやの少し甘い声が幸いして、見事に「聞かせる歌」になっている。 山下達郎の曲紹介も、いろいろなエピソードがのっていて興味深い。 「セプテンバー」「不思議なピーチパイ」とはまた違う、まりやの世界がこのアルバムにはある。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっとわすれかけてたけど。このアルバムをきいて竹内まりやの実力とセンスをあらためて思い出しました。まだ、おっさんが、CDなど出ていない頃のこと、カセットテープで夢中でエアチェック(FMを録音するんですよ)してましたっけ。 甘い声にうっとりしながら、聴いた想い出が甦ってきます。 今きいても、全然色あせてない。やはり実力あるんですよね彼女。 メロディーがなんといっても秀逸! ひだまりラジオ×365 ラジオCD
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで530位 Music / 近日発売 予約可 ぶっ生き返すカスタマーレビューピックアップ シングルで出てた「恋のメガラバ」でサビ部分で歌うナオさんの声に惚れてファンになりました。亮君のメロディセンスと、それに乗せた独創性溢れる詞、そしてかっこいい歌声もかなり魅力的ですが、そんな個性的な作品をより多くの人たちへ届ける、まさにパイプとしての効果が発揮されてますね。「糞ブレイキン脳ブレイキンリリィ」、「チューチューラブラブ〜」ではパンキッシュながらもポップなサビのメロディの中で凄く可愛らしい(失礼?)歌声を軽快に乗せてます。ドラムを叩く勇姿もさながら、男臭に満ちたマキシマムの中の一服の清涼剤となる彼女の歌声は、明らかにこのバンドの武器として存在感を放ちまくってます。特にこのアルバムでは彼女の出番も多いので、パッと見での聴かず嫌いは絶対勿体無いです。 カスタマーレビューピックアップ でも、どうしても「ん〜」と感じちゃうコメントで「歌詞が理解不能」とよく書いてますが・・・ ぱっと聴くと英語に聴こえるホルモンの曲ですが、先ず英文を考えて、それにあうように日本語を合わせて、更に一見つながっていない日本語同士でも全体的には曲の意味や意図をなしている、非常に複雑プレイ。 歌詞は日本語の文章でなければ受け付けない固定概念を外して、その言葉言葉をその曲に合わせて考えるとスゲェって感心。 音の好みはしょうがないと思うけど、上っ面だけでの歌詞ワケワカンネーはちょっと残念。 それに、曲によって歌詞自体が下品だったりするのはご愛嬌。その時はそういう曲のタイトルなんだからしょうがない。 今回で私が一番好きなのはビキニ・スポーツ・ポンチンです(笑) ホルモンを知らない友人知人の前では歌えません; それにしても、どの音楽を聴くにも共通してますが「この曲は〜〜」ジャンルと固定して聴くのはどうでしょうね。 音の好みも演じたい音の世界もそれぞれだと思うし、枠にくくり過ぎる必要はないと思いますけど・・・ 個人的にホルモンはメタルとかパンクとかロックとか難しい枠を意識してません。 強いていうなら本人たちが述べてる「糞」ジャンル。 だからこそ大衆向けである必要はないと思う。だって糞だもん。 糞だから生理的に受け付けない人も多いわけで、結果賛否両論持ち上がるのも当然。 アルバムの感想はロッキンポの方がパンチが効いてて良かったと思います。 ホルモン導入として考えるとTVで流れた曲も多いしこちらの方が聴きやすくていいかな? カスタマーレビューピックアップ なんかスリップノットとかシステムのパクりとか言われてるけど、まずこの辺のバンドはスラップはしないだろ!!ファンクの要素が入ってないし、スリップノットはハイトーンは使ってねーし、 叫んでればパクりかよ…しかも歌詞も良く考えれば意味あるしex.ビーチ ユーロ ケチ 遊泳→bitch you!!rock!get your wayとか… 本当に皆さん上っ面だけ聞いてんだね…洋楽は確かに邦楽より上いってるけど、洋楽かぶれのロッキンポ野郎は糞以下だわ… 個人的にはこのアルバムは星4つ…マイナー調の曲ばっかだし、まぁバンドに変化は付き物だでしゃあねーけど… カスタマーレビューピックアップ やっぱホルモンは最高にかっこいい★ それに捨て曲が1曲もないのもすごい!! 全曲シングルで出てても不思議じゃない!! ただ、『ロッキンポ殺し』や『糞盤』のころと比べると、売りに走ってる感じがして少し寂しい(;д;`) あとかなり個人的な意見だが、ロッキン・アグリーモーションも入っててほしかった!! とは言っても、やっぱホルモンは最高にやばい★ 『恐喝〜kyokatsu〜』の上ちゃんのパートは泣いた(;д;`) 初めてホルモンを聴く人に是非ともオススメヾ(゚▽゚)ノ カスタマーレビューピックアップ
ハードコアと聞いて買ってみましたが、思ったより全然ポップで聴きやすかったです。 要するに、サビ以外はラップやデスボイス、低音を重視したサウンドで迫力を見せ、サビでいきなり明るくて疾走感のあるメロディになる。って事ですね。 好きな人はそのギャップが好きなんだと思います。 ノリが良くて聴きやすいのですが、これは飽きます。 忘れた頃に聴くのが良いです。 あと歌詞がメチャクチャなので、何を伝えたいのかは全く分かりません。 ほんとノリだけの音楽です。 CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)カスタマーレビューピックアップ レンタルのコピーCD持っていたが最近なんかすげえ好きになってきてYUIが一生ものになりそうだし、 一生ものにしたいと思いアルバム全部買った。もちろんニューアルバムも買うよ。 ライブも行く カスタマーレビューピックアップ 前作での内省的な世界観から、今作ではより外に向かって感情が解き放たれた、そんなイメージを持ちました。メロディーもよりポップになりYUIのメロディーセンスが十分に発揮されていると思います。 曲のバリエーションも様々で、聴いていて飽きが来ません。「How crazy」のような辛辣な言葉を爆発させたロックナンバーや、「Umbrella」のような懐かしさを感じさせる曲、「Thank you my teens」のような一見、陳腐なようで不思議と心に突き刺さる曲など1曲1曲がとても個性的で捨て曲もありません。そして自らの心の葛藤を投げかけたバラードナンバー「Why?」でアルバムは締めくくられます。 よく歌詞が幼いだとか、曲の構成が単純だとか、歌唱力がないだとか、分かったように批判する方もいますが、私にとってはYUIの曲、ボーカルは理屈抜きで心に届くのでどうでもいい批判です。確かに歌唱力はないし、歌詞もそれほどレベルが高いとも思わない。それでも何故か、YUIの歌には強烈に惹きつけられるものがあります。それはもう理屈じゃないんです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いていると、誰もがポップだと思うだろう。しかしそれはYUIの音楽的プライドを売ったという事では絶対にない。何故なら、このアルバムからは1stのような必死さは伝わってこないが、FROM ME TO YOUの時に伝えたかったエモーショナルがより強く感じるからだ。それはYUIが成長したという事であり、ポップネスにしか乗せられない事がどうしても言いたかったのだろう。しかしその結果、まるで自分の魂を売ったような雰囲気になってしまったため、CAN’T BUY MY LOVE というタイトルを付けたのだと思う。事実このアルバムからは、YUIの強い情熱を感じる。音楽に対する情熱が。音楽に興味のない人でも楽しめる作品に仕上がったと思う。あとは歌詞の完成度を配慮して星4つにした。これからの成長を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 前作のイメージのままで考えていると違和感を覚えると思うので、それは捨てて聴くのが良いでしょう。 とりあえず頭から全部聴こうと思ってボリューム高めにして聴きました。 1曲目は出だしからすごく格好よく、それ以降の曲もすごく良いメロディー作ってるなぁ、と思いながら聴いていたのですが・・・ 7曲目からダレてきました。(11,12曲目は別として) どこか聴いていて面白くなく、最後の曲に至っては打ち込みのドラムがひどい。 せっかく良い感じなのに、曲を邪魔するような音色、フレージングになっており、人間のドラマーを呼んだ方が絶対良いものになったと思います。 中ダルみしたので、星4つです。 オススメ曲 1,2,3,4,6,11 How crazyはマジでカッコいいです。 カスタマーレビューピックアップ
TOKYOの時は好きでした。How crayzyはかっこ良いと思ったし、歌詞も1つの曲で聞くには良いものもあるけど、全体的に見ると似たような歌詞ばっかだし、神様とかギターとかgood byeとかyeahだのbabyだの同じ単語ばっか出てくる。正直、恋しちゃったんだとか陳腐な歌詞が多いと思います。曲も無理矢理ロックにしてるって感じで、言ってしまえばロックもどき。でも声は個性的で良いと思う。買うほどのアルバムではない。 DoReMiFaカスタマーレビューピックアップ アコーディオンの弾き語りなる特異なスタイルで、ジプシー音楽からジャズやボサノバ、果てはケルトの匂いまで感じさせちゃう手広さが魅力的です。でも聴けばすぐに「中山うりだ」とわかる、しっかりとしたスタイルも持ってます。 SalyuやUAに通ずる、倍音の多い柔らかな声の持ち主ですが、彼女たちが「耳にひっかかる声」だとすれば、うりさんの場合は「耳にフィットする声」とでもいいましょうか。とにかく聴いていて気持ちが良いんです。 楽曲も、アコーディオンによく似合う童話的な曲、場末のバーを思わせるノスタルジックな曲などバラエティ豊か。世界観も完璧に練られていて、安心して浸れます。 文章じゃいくら書いてもうまく表せない・・・とにかく聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ
先日「サクサク」にゲストで出演していた「中山うり」のアルバム。 サクサクはちょっと癖のある新人アーチストが紹介されることが多いが、番組で聴いた曲からいつものようにポップス系なのかと思ったら、Amazonではジャズに分類されていた。 番組でちらっと紹介されるクリップではポップ系のバラード〜R&B系?と言っても通る曲が紹介されていたけれど、翳りのあるシャンソンっぽい歌声がなかなかいいぞ。 WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 『WHEEL OF FORTUNE』 アニメ第一期のOP曲と展開が似ててつまらないです。正直言って。 次はこういうメロディ鳴るんだろうなとか、ある程度予想できるんですよね。 なんというかもっと冒険して欲しいです。 『ディオラマ』 最初は「あっ良いかも」って思ったんです。最初は。 でも途中から、「またこのパターンか……」という感じに。 なんというかもっt(ry 『曲』としては良かったです。★にして4ぐらい。 でも、型に捕らわれた感があって面白味がないのでひとつ減らして★3。 カスタマーレビューピックアップ 前奏が長すぎる・・・・ それにPVは島みやさんのみのだったら良かったのに・・・・・ PVまで実写ひぐらしの出演者の各場面を混ぜてあったりジャケット裏の実写出演者(前原圭一)はイラネー! PVや裏ジャケットのデザインをもう少し考えて欲しかったな(-_-;) カスタマーレビューピックアップ 映画ひぐらしのなく頃にのテーマソング「WHEEL OF FORTUNE」とED曲「ディオラマ」が入っています。どちらもひぐらしの雰囲気をよく表現しています。 テーマソングの方は 「とうりゃんせ とうりゃんせ 行きはよいよい」や 「坊やよい子だ ねんねんころりよ」 などと民謡の歌詞を入れることで、日本風の「怖さ」をいいかんじに出しています。 何となく、アニメ1期のOPテーマに似ています。 ED曲の方は不思議な感じのする歌ですね。初めは静かな感じの曲ですが途中から曲調が変わります。 う〜ん、このEDテーマの感じでは、今回はBADエンドの雰囲気がぷんぷんするんですが、一体どんな最後になるんでしょうかね? 映画を見に行く予定の人にも見に行かない予定の人にも、この曲はどちらもお勧めできますね。 一度聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
ひぐらしのキャラクター達が辿る死の螺旋を上手く表現した 作品だなと思います。 ここで生まれて、ここで果てるの? の箇所がそれを物語っているかと… 私は前売り券についてきたCDで一番を聴いただけですが、 二番も聴いてみたいという仕上がりになっていたので是非お勧めします!! 自己ベストカスタマーレビューピックアップ OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 小田さんの甘い声が、再び帰ってきたというアルバム。オフコース時代の「愛を止めないで」「秋の気配」や「YES-NO」などは、ソロで聴いても心にしみてしまいます。 テレビ・ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌「キラキラ」と、「東京ラブストーリー」の「ラブストーリーは突然に」は、トレンディ・ドラマの先駆けとなったドラマの曲です。 当時僕は、大学を卒業した直後で、駆け出しのサラリーマンだっただけに、ドラマ自体をゆっくり見ることはできませんでしたが、テレビから流れてくるメロディを、自然に心に受け入れていました。オフコースから小田和正へ移り変わっていく頃の、まさに小田さんの自己ベストといっていいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 『貴重な Off Course 遺産』を傷つけてしまった、云わずもがなの駄作(セルフカバー)を入れてのアルバムタイトルがこれでは、「酷過ぎ」という言葉以外浮かばず、こういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである...ベストと云えるのは6曲のみ。 「言葉にできない」は例外。「風の坂道」「my home town」「緑の街」「風のように」「woh woh」は素晴らしい。お世辞抜きで小田和正の代名詞にもなりうる。 要らぬ駄作の代わりに「2枚組」になっても良いから、初ソロアルバムにして未だに最高傑作とも云える『K.ODA』(捨て曲無しのアルバム)から「空が高すぎる」「哀しみをそのまゝ」「切ない愛のうたをきかせて」「信じるところへ」「明日、あの海で」辺りは入れて欲しかった。 1. キラキラ(傑作) 2. 秋の気配(駄作) 3. 愛を止めないで(駄作) 4. さよなら(駄作) 5. Yes-No(駄作) 6. 言葉にできない(例外で傑作) 7. 緑の日々(駄作) 8. Oh! Yeah!(佳作) 9. ラブ・ストーリーは突然に(佳作) 10. my home town(傑作) 11. 風の坂道(傑作) 12. 伝えたいことがあるんだ(駄作、リズム音痴) 13. 緑の街(傑作) 14. 風のように(傑作) 15. woh woh(傑作) カスタマーレビューピックアップ 自分はオフコースの曲は詳しくないですが最近、鈴木康博さんのベストアルバム「AfTER」を手に入れまして、「AfTER」を聴いた後に「自己ベスト」を聴いたらオフコースのセルフカヴァー曲はたしかに皆さんが言われているように聴きごたえがありません。ぜひオリジナル曲かオフコース以外のカヴァー曲のベストアルバムを希望します。 カスタマーレビューピックアップ
…と、まぁ、然程期待していませんが、過去の失敗作を凌駕し、まだ未発表のL.B.をやって下さいな。そんでもって、それで最後にして下さい。また『K.ODA』(1995再販)から抜粋して3枚組で。オリジナルに対するリスペクトを忘れずに。喧しいギターソロは要らないです。Yassさん、松尾さんのほうがセンスありますから・・・ music & me
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:Musicで562位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 多くのレヴューの通り、原田知世のヴォーカルを生かすプロデュースで、アルバムの性格を考えれば、それはそれで良いのですが、トーレ・ヨハンソンや羽毛田丈史のときのような、個性のぶつかり合いがよかったなぁ〜、という私のようなものにとっては、サウンド的には、星3つ。というわけで星4つです。 なので、個人的には、高橋幸宏とのバンドに期待しています。この駄文をたまたまご覧になったYMOおよび、幸宏のファン(昔からのファンのこと。ビールのコマーシャルからファンになった方は除く)ヴォーカルは期待していて良いと思いますよ。 あ、誤解のないように書いときますと、原田知世のファンなら、間違いなく星6つぐらいあげても良いアルバムです。とり・みき氏なら同意してくれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 「時をかける少女」が、いい。 卒業後25年経て、訪れた母校。変貌した周囲の風景。 校庭にはのんきに部活をする後輩たち。 静かで澄んだ世界。 40歳になった原田知世の、デビュー25周年記念アルバム。 なだらかに連なる山々に渡る、さわやかな涼風。 カスタマーレビューピックアップ 朝、このCDをかけながらホッとしていました。 とっても良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 春っぽいアルバムを探していました。 ある雑誌に原田知世さんの「music&me」が紹介されており、早速購入して聞いてみました。 ゆっくりな感じと透き通る歌声にうっとりです。 まさに、今の時期にぴったりな感じがするには、私だけでしょうか? 「ノスタルジア」が1番のお気に入り曲です。 カスタマーレビューピックアップ
これは、原田知世のこれまでのキャリアの中でも最高峰に位置する掛け値なしの名盤と思います。 〈癒し〉などという言葉よりももっともっと深い、album全体を通じた、透明な透き通った世界観に驚くばかり。 ライブも行きましたが、殆どの曲が歌われました。ライブも素晴らしかったです。 久々のバースデイalbumですね。10代のころのバースデイalbumも、久々に聴いてみて、歌唱力の向上に驚きました。 ぜひ、聴いて欲しい、畠山美由紀の〈みんなのうた〉と並ぶ、2007年の私の最高albumです。 脳をよくする薬奏 サブリミナル効果による集中力強化カスタマーレビューピックアップ 車の中でいつも聞いています。 今回は同じものを注文しました。仕事場で聴くためです。 カスタマーレビューピックアップ 『プロパガンダ―広告・政治宣伝のからくりを見抜く』(p.235‾)より… サブリミナルを使った自己救済法に関心を持っている人を集め 自尊心や記憶力に関するテストを行った後に、 自尊心を高めるテープと記憶力を高めるテープのラベルを張り替えて 被験者に渡した。(もちろん半数の被験者には正しいラベルのテープを渡した) そのテープを5週間聴いてもらった後に、もう一度同じテストをした結果、 サブリミナルテープは何の影響も及ぼさないことが判明した。 しかし、被験者にテープの効果があると思うか質問したところ、 ラベルとテープの中身が一致していようといまいと ラベルに書いてある効果があったと答えた。 サブリミナルテープの効果を筆者はこう言っている 「期待すれば信じるようになるが、必ずしも得られるとは限らない」 曲自体はそれほど悪くないと思うので、 このCDにサブリミナル効果ではなく、曲そのものによるリラックス効果を 求める人は買っても良いのではないでしょうか。 ちなみに、ヴィカリの行った有名な「コーラとポップコーン」の研究は、 下火になったマーケティングビジネスの顧客を増やすための作り話だと ヴィカリ本人が商業誌『アドバタイジング・エイジ』に対し語ったそうです。 残念ながら薬奏シリーズの公式サイトに、このオチは書いてないですけどね。 (この商品は不実証広告規制に引っかからないのでしょうか?) カスタマーレビューピックアップ 聞かないよりは、いくらか集中できると思います! ただ…とにかく“眠く”なります…。 集中の効果もあるかもしれませんが、 どうやら私にとっては睡眠効果もあるようです;; カスタマーレビューピックアップ タイトルに引かれ、カスタマーレビューに引かれて買ってみました。かなりいいです。私はiPodに入れて勉強中に聴いていますが、不思議と集中できます。まだ単に新鮮さだけでそう感じてるだけかもしれませんが、このシリーズ、他のものも是非試したくなります。繰り返し聴いてるとこれを聴いた時に自然と集中できる自分の脳の回路ができるのかな?いずれにしてもいい買い物ができました。 カスタマーレビューピックアップ
勉強するとき、すぐに気が散ってほかの事を考えたり、テレビを見たくなったりしてしまうほうで、非常に困っていたのですが、このCDを聞きながら勉強するようにしたら、予想以上にテキストに入り込んでしまい、かなり驚きました。 音楽は、いわゆるアンビエント系(シンセサイザーが多用されているが、ビートがないもの)で、リラックスできる音楽なので、若干眠くなるところもありますが、でも気が散らないのですごくいいです。記憶力CDや学力CDも効き目があるのですが、この集中力CDが自分にとってはもっとも即効性がありました。 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1~4番カスタマーレビューピックアップ ラフマニノフのピアノ協奏曲自体の進化の歴史を感じつつ、 アシュケナージのこの作曲家に対する敬虔なる思い入れが充分に伝わってくる2枚組。 まだまだ曲の端々に未熟さ・若さが残り、 初演の酷評がラフマニノフに鬱をもたらしたといわれる第1番。 古くから映画のBGMに使用されるなど、第1番の酷評を見事に払いのけ、 現代でも圧倒的高い人気を誇る第2番。 全4曲中、最もダイナミックな曲の展開とロシア臭さを満喫できる 完成度の高い第3番。 演奏に最も技巧を要するであろう前衛的な第4番 あまりにも感傷的で素敵な曲・演奏のために、一気に全曲通して聴けてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 70年から71年にかけて、アシュケナージが33歳の時に録音したものです。84年から86年にかけて、ハイティンク&アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団とも再録音していますが、私はこちらの録音の方が優れていると思います。 新盤のハイティンクの共演もいいのですが、この盤でのプレヴィンの伴奏・協奏ぶりは巧みで名人級です。 アシュケナージの演奏そのものは、新盤の方が老練さも加わって優れているかもしれません。 作曲の悪い?4番を上手く聴かせる所などは。しかし新盤はあっさりとしています。 本盤を録音した当時は、まだ旧ソ連と闘っていたのです。ラフマニノフの音楽に対して鍵盤を通して打ち注いだ熱い情念・情感が感じられます。 カスタマーレビューピックアップ 何度も録音していることからもわかるけれども、アシュケナージがこの曲に特別な思い入れを持っていることは確実です。しかし、どうやら指がついていかない箇所が多く(手が小さいため指が届かず中途半端な打鍵になる)、そのたびにぎくしゃくしてしまいます。私も昔は大好きな録音でしたが、いろいろなピアニストの演奏を聴くと、技術面では大きく見劣りすることがわかってしまいます。ただ、テンポの取り方やフレーズの呼吸の仕方などはとてもスムーズです。楽譜を見るとわかりますが、ラフマニノフの協奏曲はテンポが激しく変化したり、変拍子のようになる部分があり、センスの悪い人が弾くと歌いまわしが不自然になるのですが、アシュケナージはそういうことがありません。とても自然な語り口でラフマニノフとロシアへの熱い想いを紡いでいく演奏は、やや拙い技術をものともしないほど感動的です。 カスタマーレビューピックアップ アシュケナージ版としては、私もハイティンク&アムステルダム・コンセルトヘボウと やったときのほうがずっといいように思えた。 もっとも、ラフマニノフのPコンについては、やはりホロヴィッツに止めをさすと思う。 特に第3については。 うまいんだが、協奏曲になるとなぜかいつも物足りない。 カスタマーレビューピックアップ
アシュケナージは素晴らしいピアニストの一人だと思う。 オーケストラ共に安心して聴ける演奏なので 初めてこの曲を聞く方でも満足出来ると思う。 けれど私は色々なアシュケナージ作品を聞いている為 これが彼の中の一番には思えなかった。 というのもせっかくアシュケナージのピアノの音を楽しんでいるのに オーケストラが一緒になると せっかくの名演が聞こえにくくなる時がある。 (ピアノ協奏曲だから仕方ないのですが) アシュケナージのはやっぱりソロ作品がすきだ。 もちろんこの盤での両方の演奏、ほんとに素晴らしい。 名演のいくつかに入る部類だと思うので聞いてみるべし |
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