定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,901(税込)
中古品¥1500 より
発売日:2005-11-09
売上ランキング:Musicで23535位
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Amazon人気商品ランキング/Emmylou HarrispsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/08 ベスト・オブ・ダイアー・ストレイツ&マーク・ノップラー
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2005-11-09 売上ランキング:Musicで23535位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
以前ならこの手のベストアルバムは、アルバムごとに微妙に音質の異なる楽曲を違和感なく聴かせるために、全部の曲が最大公約数的なマスタリングを施されてしまって、オリジナルアルバムを聞き慣れた耳にはどこかかけ離れて聞こえたりするものだったのですが、最近は技術レベルが上がったのか、通して聞いてもそういった印象を受けないようになっているのが特徴です。特に旧譜はかなりナチュラルにクリアになっている感じでコアなファンにもお勧めです。 収録曲に関しては言い出したらきりがないので書きません。加山雄三がノップラーと一緒に仕事したがっていると言うけれど、仕事の傾向と質が全然違うことはわかるはずなんですがねぇ?:-p All the Roadrunning
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1558 より 発売日:2006-04-25 売上ランキング:Musicで11817位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Knopfler と Emmylou の共演。どカントリーでもなく、かといって軽いポップスでもなし。渋い声と伸びやかな声の絡みが楽しい。もちろんギターサウンドもよし。ソロ4作目シャングリラよりも弾いています。 Knopflerがこの人とならと決めた共演は素晴らしい作品に仕上がりに。これもその一つ。お互いのレベルを感じ取って競い合い、質の高い作品に仕上げようとするからでしょう。またこの2人で作品作って欲しいなぁ。こんないいもの作ってくれるなら、今度も数年かかると言われても待ちますよ。この作品が気に入った方はぜひ Real Live Roadrunning [Live] もどうぞ。どうして国内盤をだしてくれないのか?いい音楽はぜひ日本でもきちんと紹介して欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ ダイアーストレイツ時代から聴き続けてきたMark Knopfler。その独特のギターと温かみのある渋い歌声。それが今回女性ヴォーカルとのコラボレーション!?なぜ?私、女性ヴォーカル、好きじゃないのに(関係ないけど)。でも、一応買って、聴いてみました。そしたら、これがすごく良い!エミルー・ハリスの高くて張りのある声と、Markの低い声が妙に合う!Markが高音部を歌うとまた良い!チェット・アトキンスとのCDよりこちらの方が、カントリーカントリーしてなくて好きです。私としてはtrack11、12が好きだなー。これで、グラミー賞獲得間違いなし(と願いたい)。これからもいい音楽を作っていってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 静かに時が流れていく。心を和ませてくれ、ゆったりした気分にさせてくれる。雰囲気がとてもいい。 でも、日本じゃ売れないだろうなぁ........... カスタマーレビューピックアップ Dire StraitsのカリスマギターリストMark Knopflerとアメリカを代表する女性カントリーシンガーEmmylou Harrisのイブシな組み合わせ。 単なるありがちカントリーデュエット作品ではなく、もちろん比重はカントリーなんだろうけど、どっしりとした、且つゆったりとした渋めのルーツミュージックでかなりの良作。 カスタマーレビューピックアップ
マーク・ノップラーの1年半ぶりのアルバムです。エミルー・ハリスとのデュエットですが、これがいい!マーク・ノップラーの渋みのある声とエミルー・ハリスの優しい声とがからみ合って絶妙なハーモニーが生まれています。 全体的に思った通りのカントリーですが、マークのギターがなぜか合うんだナァ。アメリカではビルボード17位初登場ですが、絶対日本じゃ受け入れられないでしょうね・・・。 仕事で疲れて家に帰った時に、頭の中まっさらにして聴いてみてください。きっと大切な人に優しくなれるはず・・・そういうアルバムですね、これは。 Real Live Roadrunning
特価:¥ 3,192(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2006-11-14 売上ランキング:Musicで35522位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 中年バンドらしく力の抜けた演奏で最高に心地よい。みんな同窓会みたいで幸せそうなんだなあ。Red Dirt GirlのときEmmylouにだけスポットが当たり、その後ろの影の中でMarkも含め、みんなでフォローするように演奏しているのがなんとも温かいんだ。どの曲も素晴らしく楽器も豊富でオーケストラみたいに色々な音が入り乱れ、ゆったり流れる。 そんな力の抜けた演奏でも名曲Speedway At Nazarethでは豹変する。みんな叩きまくる、弾きまくる。あまりの迫力に鳥肌がたって涙がでそうだった。これが目の前で見れたなら・・。お願いだあ、日本に来て聞かせてくれえ。Tunnel Of Loveで出会い、もう24年もファンなんだよお。でもこんなに名曲ばかり作っていても日本じゃ売れないんだよなあ。はぁ〜。 カスタマーレビューピックアップ 本当に久々のKnopflerのライブ盤。昔の曲も入ってますが、デュエットだと、また違った良さがあります。Dire Straits時代を含め、Mark Knopflerの映像は6本持っていますが、本作品が一番、楽しんでプレイしているように見えます。オリジナル曲よりも、演奏がよりカントリーぽく思えますが、それもまたいいかなって感じます。名曲‘ロミオとジュリエット’も入っていて感激。本当に良いです、Knopfler氏(Emmylouも)。MKファンの皆さん(じゃない人も)、このDVDを見るために、リージョンフリーのDVDプレーヤーを買いましょう! それにしても、Shangri-la以降、日本盤が出ていないのが気になります。日本のファンを、忘れないでー。そして、日本にも来てー。 カスタマーレビューピックアップ
本当に最高です。ニールヤングのプレリーウィンドーでは、エミルーの出番は少しでしたが、今回は、ザ・バンドのラストワルツでのイバンジェリンの時と同じくエミルーの出番があり、 マークノップラーとのかけあいは、すばらしいものがあります。が、リージョン1で国内のプレーヤーでは再生できません。 オリジナル・サウンドトラック~ブロークバック・マウンテンカスタマーレビューピックアップ 映画、原作の大ファンなら絶対に外せない商品。私は毎日通勤の途中聴いております。特にブロークバックマウンテンという曲は、3種類のパターンがあるのですが、基調となるメロディーは同じでも、使われるシーンに合わせて印象が違うように楽器なども変えて編曲されています。1は、二人が初めて仕事を開始し山へ登っていくときに流れますが、ギターが中心の牧歌的なゆったりとしたテンポで、三曲の中では一番シンプル。2は、4年後に再会した二人が山へデートに行くときにかかります。はやる心を押さえてトラックを走らせるシーンにふさわしく、爽やかな歓喜に満ちた雰囲気で始まり、川辺の焚き火での語らいに移行するころには、二人の心情を表すのか、何とも言えない満ち足りた美しいバイオリンの優しい音色で静かにしめくくられます。そして3は、最後の逢瀬で二人が諍いをした後、泣き崩れるイニスをジャックが抱き締めるシーンに流れますが、悲しみと苦痛に満ちた低音でドラマティックにはじまり、場面がジャックの回想に移ると、曲は一転して雲間から日差しが静かに差し込むかのような静謐でロマンチックな調べに変わり、最後は再び絶望したような陰欝な響きで終わります。この三曲を聴き比べるときはいつも、映画のシーンが鮮やかに蘇ってきて、少しも色褪せない感動を繰り返し反芻しています。それにしても、各シーンに合わせて音色、雰囲気、長さもぴたりとはまるように編曲できているのには感嘆します。ファンの方はぜひ聴き比べてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 昨日、この映画をDVDで観ました 映画館で観なくて良かったと思いました。多分、顔が真っ赤になるまで泣いて、立ち上がることが出来なかったと思います…DVDを観おわった後、サントラを聴きながらまた泣いていました。もう、映画も音楽も良すぎます…別に、ただ泣きたくて聴いているわけじゃないのに(笑)原作本も買おうかな。 カスタマーレビューピックアップ ブロークバック・マウンテンのサントラは、本当に心に響きます。 同性愛への偏見が今よりもっと過酷であった当時、男二人の長年に渡る恋愛模様。 そして、周りの人々も同時に受ける苦悩。 原作よりもより丁寧に描かれている映画でした。 そんなこんなを思い出しては、ブロークバックでの二人が懐かしく思え、胸を締め付けます。 こんなに切ないラブストーリーは初めてでした。 特に、歌が入らない曲 「ブロークバック・マウンテン」 「THE WINGS」等 を聞いていると、映画で受けた感動を追体験出来、涙がホロリなんて事も。 今一番聞いているサントラかも知れないですね。 読書等のバックミュージックにも最適だと思います。 映画が気に入った方には百パーセントお勧めするサントラです。 カスタマーレビューピックアップ 古い曲とオリジナル曲との組み合わせも違和感なく、映画の舞台をひきたてる音楽ばかりです。が、やはり映画にはまった者としては(4回観に行きましたー。公開が続いてたらまだ行きたいです)、インストゥルメンタルのギターとスチールペダルの叙情的で牧歌的なナンバーをいつまでも聴いていたい気持ちになります。 しかし、このCDに限った話じゃないですが、洋楽日本版の「対訳」?ほんとにひどいものが多いですね。付加価値としてつけるなら、もうちょっとまともな訳をしてください・・・ カスタマーレビューピックアップ
たとえDVDが出ても、日常生活で一息つきたいときに向いてるのはサントラです。いい曲ばかりなので、このCDはとてもおすすめです。とくにスコアは文句なしに素晴らしい。爪弾きのギターを聞くと、一瞬にして心はブロークバックへ。 このCDは、映画に登場する既成曲と、グスタボ・サンタオラヤ作曲のオリジナル歌、そしてスコアからできています。既成曲とオリジナル歌は映画で流れる順番とCD収録順が異なっているので、並べ変えてプレイリストにしてももいいでしょう。エンドクレジットでの順番は以下です。 I will never let you go / No one's gonna love you like me / King of the road / A love that will never grow old / Devil's right hand / It's so easy / Angel went up in flames / I don't want to say goodbye / He was a friend of mine / Maker makes (エンドロール) ※インストゥルメンタルのスコアはお好きなところにはさんで聞くのが良いかと思います。 なお、Devil's Right Hand は1988年の曲で、70年代とおぼしき映画の中で流れるのはほんとはおかしいそうです。でもいい曲なので許せますね。 ベスト・オブ・ダイアー・ストレイツ&マーク・ノップラー
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで58393位 Music / 通常24時間以内に発送 Wrecking Ball
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥958 より 発売日:2008-04-14 売上ランキング:Musicで51252位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ダニエル・ラノワの音が好きで、エミルー・ハリスの声が好きで。。。 悪い訳がない!と買いました。 その通りでした。 カントリーのちょっとキンキンした感じが中和されて、しっとりした感じのアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ U2、ボブ・ディラン、ネヴィル・ブラザースなどで有名なダニエル・ラノワの プロデュースによるこのアルバムは、 「熟年カントリーシンガー」としての彼女しか知らない人に取ってみれば、 手に取ることもなく終わってしまっているかもしれないが、それは凄くもったい ないことである。 ラノワが買い取ったシアターで基本的にライブレコーディングされたこの作品は、 独特な浮遊感と奥行きを持ち、スピーカーを通して大きな音で聴くと凄まじい 感動が押し寄せてくる。90年代最高のロックアルバムのひとつ!! カスタマーレビューピックアップ
ここ数年のエミルー・ハリスはアルバムを出すごとに、どんどんカントリーミュージックから逸脱していって(もちろんいい意味で)なんというか、アーティストとしての凄みを増して行く感じがする。 すでに「プログレッシブ・カントリー」と呼ばれる領域を確立して驀進中の元祖グラン爺ことニール・ヤングの曲をタイトルにしたこのアルバムは、カントリーシンガーであるエミルー・ハリスの逸脱への決意ともいえる強い意志を感じる作品だ。 オー・ブラザー! ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ サウンドトラック盤は映画の余韻を反芻するメディアでしょう。しかしもっと直接的に再体験することができるDVDの存在があります。従ってサウンドトラック盤は音楽的な完成度が高くないと流通し得ないというのが現状ではないだろうか。このCDは映画「オーブラザー」の音楽を抽出したものだが、アメリカのルーツ音楽の神髄に触れていると感心する。ノーマン・ブレイク、ラルフ・スタンレー、アリソン・クラウス、エミルー・ハリスなどのトップミュージッシャンを擁したこのCDはアルバムとして素晴らしいの一言に尽きる。 カスタマーレビューピックアップ 「あっ、この音楽、いい気持ちだな♪」 心の中に素直に入ってくる曲がいっぱいです 映画のサントラっていうと・・・ とか。。。 コレ、ほんとに素晴らしいです。 純粋に音楽から楽しむことができます。 「今日はいい天気。気分良く行こう~」 カスタマーレビューピックアップ オーブラザーはとても好きな映画です。コーエン兄弟のコメディは普通のアメリカンコメディとは一線を画していて、そこが世界を舞台に受け入れられているところだと思います。 本作は「オデュッセイア」を下敷きにした映画ですが、歴史というものが浅いアメリカという国でカントリーを使うという意図は成功したと思います。実際のところ「ズブヌレボーイズ」達のように人気が出てくる人たちもいそうです。 とはいえ、残念ながらこの“カントリー”というアメリカ人特有の楽曲を利用したことで、サントラとしての魅力は少し半減してしまった気もします。 グラミー賞受賞ということで日本でも結構売れたようですけれど、果たしてどのくらいの人が繰り返し楽しんでいるかはわかりかねます。 カスタマーレビューピックアップ 内容的にはアメリカ・カントリー界の隠れた総力を結集した感じ。1は、1959年録音の手拍子だけのデュオ。2は、聴いてすぐわかるように1928年録音のカントリー。3は、日本人でもほとんどの人が聴いたことのあるカントリーのスタンダード・ナンバー。4は、「アメージング・グレイス」調のトラディショナル/伝承曲のアカペラ。5は、フォークっぽいカントリー。6は、ブルースっぽいカントリー。7は、インストゥルメンタルのトラディショナル。8、9は女性ヴォーカルのハーモニー+マンダリン。10は、アカペラのハーモニー。11は、12歳、8歳、6歳の三姉妹のヴォーカル。12は家族カントリー・バンドの演奏。13は、インストゥルメンタル/ストリング。14は、トラディショナルのアカペラ。15は、ハワイアンみたいなカントリー。16は、バンド・スタイルのカントリー。17は、インストゥルメンタル。18は、アカペラ/コーラス。19は、1955年の録音。 CDエンハンストの内容は、スクリーンセイバー、ウェブ・リンクス、CDと同じ曲数、内容の音楽。こころなしかエンハンストのほうが音の質がいいような・・・。 ここまでは問題なし。ただし、日本盤製作のありかたには疑問を感じました。映画の公開に先立って店頭に並べるには製作に十分な期間が許されなかったのはわかります。でも、歌詞も日本語対訳も(“ためになる”解説も)なしというのは、少し乱暴なように思いました。さらに、映画のサントラのライナー・ノーツを読んでいると、執筆者がまだ映画を見ていないという“さむい”事実を知ってうんざりすることはよくあることですが、この『オー・ブラザー!』の日本盤ライナー・ノーツも、執筆者自らが自分は執筆者としては不適任であると認める程度の内容のエッセーを、日本盤だから何もつけないわけにはいかないから、しかたなくつけたという感じです。値段の面で問題がなければ、US盤で十分です。 カスタマーレビューピックアップ
実はこのアルバム、パソコンに入れると曲だけではなく映画のホームページアドレスから出演者のプロフィールなどいろんな物を見て楽しむ事もできます。それにスクリーンセーバーにもなちゃうんですよ!! Elite Hotelカスタマーレビューピックアップ リンダのアルバムでも美声を披露、そしてこの前に見た「ラストワルツ」でも長い黒髪をなびかせて、ギターを抱え歌っていた美しい人、エミルー。よく見ると口元がフレディ・マーキュリーに似ているではありませぬか! グラムのソロ作では軽快なカントリーからバラードまでのデュエットを聴かせてくれた彼女ですが、グラム亡き以降もこうやって、グラムの遺産をバックにしてステキな歌声を聞かせてくれていたわけですね。これは1976年のセカンド。 ポップ・フィールドにカントリーを、ということで聴きやすいカントリーポップアルバムに仕上がっています。やっぱり、グラム作の作品に耳を傾けてしまいますが、特にバラード系が聴き所かな。元気はつらつな感じよりも。 カスタマーレビューピックアップ 今回新たにデジタルリマスターされて、再発になったエミルーハリスの初期の作品は、どれもがカントリーとポップミュージックが絶妙のバランスでブレンドされた間違いなくハズレなしの傑作ばかりです。 特にこのエリートホテルは、テレビのCMでもおなじみの超名曲TOGETHER AGAINやBEATLESのHERE,THERE&EVERYWHEREなどのまさに透明感あふれるエミルーの名唱が堪能できます。バックを務めるミュージシャンもELVISやGRAM・PARSONSの片腕として活躍したギタリストなどが素晴らしい演奏を披露しています。 カスタマーレビューピックアップ
今回新たにデジタルリマスターされて、再発になったエミルーハリスの初期の作品は、どれもがカントリーとポップミュージックが絶妙のバランスでブレンドされた間違いなくハズレなしの傑作ばかりです。 特にこのエリートホテルは、テレビのCMでもおなじみの超名曲TOGETHER AGAINやBEATLESのHERE,THERE&EVERYWHEREなどのまさに透明感あふれるエミルーの名唱が堪能できます。バックを務めるミュージシャンもELVISやGRAM・PARSONSの片腕として活躍したギタリストなどが素晴らしい演奏を披露しています。 MUSE-Healing&Refreshing-カスタマーレビューピックアップ 休日、家でのんびり過ごしている時にかけたい。自分の時間を楽しみながら聴くのにピッタリではないかと思います。ソファーでごろごろしながら聴くのもよし。好きな本や雑誌を片手に聴くもよし。選曲・構成共に良く、飽きずに長く楽しめる一枚になると思います。どの曲も、どこかで耳にしたことがあるような曲ばかりなので、「買って大損。」になる可能性は低いでしょう。私的には、こんなに良い曲ばかり選りすぐられた美しい歌声で堪能出来てこのお値段。英語歌詞・対訳付で満足でした。 カスタマーレビューピックアップ 20年以上合唱をやっていたせいか、ヴォーカルのCDが大好きです。 このクラシック・ジャズ・ポップスの女声ヴォーカルの佳曲ばかり集めた『MUSE』は、お気に入り1枚です。それぞれジャンルは違いますが、心をこめて歌われる名曲の数々。「Healing&Refreshing」というテーマにピッタリの曲ですので、一日の疲れを癒すくつろぎの時間にお聴き下さい。 ノルウェーの生んだ歌姫シセルの穏やかな声が大好きです。TBSで放送されて話題を呼んだ青春ドラマ『Summer Snow』より千住明作曲の「イメージ・テーマ」と「SEVEN ANGELS」の両方が収録されています。抑えた発声が、安らぎをもたらしてくれます。 サラ・ブライトマンの歌う「ピエ・イエス」の敬虔な歌声は絶品です。この「ピエ・イエス」は、ミュージカル『キャッツ』や『オペラ座の怪人』を作曲した元夫のアンドリュー・ロイド・ウェッバーの代表的な現代的な宗教曲『レクイエム』の中の1曲です。「ピエ・イエス」のこの可憐な歌声は、フォーレの「ピエ・イエス」と勝るとも劣らないほど、後世に残る名曲だと思います。 レーナ・マリアは、ゴスペルの「アメイジング・グレイス」とクラシカルな「アヴェ・マリア」という全く違う発声を要求される両曲を感情豊かに歌い上げてくれました。昔、「ニュース・ステーション」で歌われたときから好きになった歌手の一人です。身体の障害を越えてこれからも様々なジャンルに挑戦してほしいと思います。 イジーの「バレイロ(オーヴェルニュの歌)」の現代風な大胆なアレンジが気に入りました。とても透明感のある歌声で、他の曲も聴きたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 女声にこだわったヒーリング・コンピレーションということで、どこかで必ず聞いたことがあるのだけど、優しく温かな女声曲ばかりを集めた一枚です。最初は、よくある企画盤かと思って手に取ったのですが、聞いてみると、選曲も構成もなかなか優れている良質な一枚です。 曲自体の旋律の美しさもさることながら、それを歌う女声アーティストの歌声がどれも秀逸。これだけ幅広い分野の作品を一つのコンセプトの元に集めることができるのは、ユニバーサルならではといえるでしょう。 特に、本家ではなく、クラシックレーベルであるユニバーサルクラシックの制作であることも、よい効果をもたらしています。ともすれば、単なる女声ヴォーカルの寄せ集めとなってしまいがちなところを、気品を感じさせるくらい高い完成度に高めることができたのは、クラシックレーベルだからこそいっても言い過ぎではありません。 カスタマーレビューピックアップ 副題にもあるように「healing&refreshing」したいときにはまさに効きます。 疲れたとき、癒されたいときにはいいですよ。 聞き終ったときには、まるでマッサージのあとのように、すっきりすることまちがいなし! 私のお気に入りの一枚になりました。 カスタマーレビューピックアップ
女性ヴォーカリスト好きには、間違いなくおすすめです。クラシック、ジャズ、ポップスで、どこかしらで聞いたことがある各アーチストの代表曲が収録されています。だまされたと思って、聞いてみてください。 Pieces of the Skyカスタマーレビューピックアップ
何気なく手に取った1枚のCDが日々の清涼剤となりました。エミール・ハリスという歌手に出会えたことはささやかだけれど、得がたい興奮であり喜びです。なんという伸びやかな声。媚びず奢らずまっすぐに生きている感じがして清々として何度聞いても飽きない。おおらかだけれど肌理は細かくて、滑らかでありながら、深さとがっしり感も併せ持っている。このCDとの出会いをきっかけに、彼女の世界にしっかりつなぎとめられてしまいました。歌と演奏の絶妙のバランスにも参りました。 |
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