定価:¥ 2,350(税込)
特価:¥ 1,833(税込)
中古品¥1900 より
発売日:2008-04-22
売上ランキング:Musicで1180位
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Amazon人気商品ランキング/Aphex TwinpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:135/総ページ数:14 最終更新日:2008/10/12 Selected Ambient Works 85-92カスタマーレビューピックアップ この人に才能があったのかどうかは別として、テクノ史に残る傑作であるのは間違いないです。聴く人を選ばずイマジネーションを刺激してくれる美しい音楽です。 石野卓球が言ってたような気がしますが、この絶頂期に死んでたら伝説になってた 奴ではあります。 カスタマーレビューピックアップ エイフェックス・ツインのファンのみならず、テクノを愛聴する方なら、本作を愛せるはずです。 いい意味で、無駄がありません。テクノのみならず、音楽を聴いている方の耳になら、とても素敵に聞こえるのです。逆に、コクのあるサウンドを求めている方には、物足りなさを感じてしまうかもしれません。 ですが、それは些細なことだと思っていいはずです。あくまで「アンビエント」アルバムですから。なお、本作は旧CDと比べて、音がやや洗練されています。この値段なら初めての方にもOKでしょう。 本作を好きになったら、他のエイフェックス・ツイン作品も好きになれることでしょう。しかし勘違いしないでください。このアルバムは「入門編」CDではありません。初心者にも、玄人さんにも受けるはずですから。だけど、難解でもありません。リスナーに多くを求めるアルバムでもありません。とても聴きやすいのです。 なお、エイフェックス・ツインは、「アンビエント・ワークス2」もリリースしています。本作とはやや毛色が違うことを指摘しておきます。もちろん、聴いて損をすることはありませんが。 カスタマーレビューピックアップ
元々2枚所有している程好きなCDなのですが、今回デジタルリマスタリングが施され再発とのことでまた買ってしまいました。 結論から言えば劇的に音が変わった印象はありませんでした。 高音低音が多少強調され、微妙にドンシャリっぽい音になっていますがオリジナルと大差無いです。 あくまで僕の感じた所ですが、普通リマスタリングというとベースやドラム等のパート毎にEQをかけ直し再度ミックスすることが多いのですが、このCDはオリジナルのAmbient Works 85-92全体にそのままEQをかけたような印象です。 せっかくリマスタリングするならば大胆に音像を変えてしまっても良かったような気もします。(そうなったらなったで賛否両論あるしょうが。) 星5つは原盤の良さに対する評価で、このマスタリング盤自体はすでに持っている人が改めて買う程のものでも無いような気がします。まだ持っていない人は買って損はしないと思います。 しかしインテリジェンステクノなんていう言葉が作られたあの頃から15年も経ったなんて驚きです。 Richard D. James Albumカスタマーレビューピックアップ テクノ好きの皆さん大好物ですね、狂ってますね!この人大好きなんでしょうね白い粉が。 しかし才能は凄いです、アルピジエーター使わせたらピカイチ(アルペジオ=イタリア語で回す) 自分はやはりコレが一番だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 聴く側に感情移入をさせない、音、ジャケ、イメージetc.... とにかく上手にイメージ操作の出来るアーティストであるということが 他のコーンウォール一派から彼を特別な地位に押し上げている理由かもしれない。 本作も彼のそうした掴み所のない魅力が詰まった作品だが、 疾走感のある分かりやすいドリルンも多く収録されており、 普通にカッコよさを享受出来るトコも嬉しい。 浮遊感のある彼独特の音は本作においては全体的に明るめで、 ふつーにリチャードが歌っていたりもし、 感情移入のしやすいような印象のトラックも多い。 よって本作はリチャード入門盤としてもオススメである。 適度に狂っていて、感情移入がしやすくて、普通にドリルンのカッコよさを楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いた時は聴きづらかったです。渇いたようなウチコミ音が殆どの曲に入っていて、区別つきませんでした。 2度目以降は、美しくて懐かしい、憧憬にも似たような感情が沸いてきました。 久しぶりに買ってよかったと思えるCDでした。 カスタマーレビューピックアップ すさまじいというか音のコントロールとチョイスの仕方が秀悦。彼の代表作でありテクノの歴史を彩る金字塔的アルバムであることも間違いないでしょう。もっと深くテクノのジャンルを知りたい人は持っていたほうがいいと思います! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはエイフェックスツイン入門アルバムじゃないのかと思う。それまで、ケミカル、ファットボーイスリム、あたりを聞いていた。僕にとっては、本当にこの作品との出会いは革命でした。一曲目からいきなりやばいです。作品全体を通しても、明るかったり、暗かったり、人間の感情みたいなモノが、電子音楽として再現されている印象をうけました。 これから、テクノやら音響よりにはしりたいなんてかたにはすごくお勧めです。 Come to Daddy EPカスタマーレビューピックアップ と称される変態、いや天才、エイフェックス・ツインのEPである本作。数年前何気にテレビを見ていたら、いきなりぶっ飛んだブレイクビーツと「おっさん顔の子供」が暴れ回り、挙句の果てにはテレビから出てきた化け物が絶叫しておばあちゃん発狂という、"Come To Daddy(Pappy Mix)"のPVが流れてまして(後にクリス・カニンガム作品だと知りましたが)。この悪趣味極まりない恐怖劇場に衝撃を受けCDを購入したわけですが、内容も素晴らしい。 このEPは表題曲"Come To Daddy"が3ヴァージョン収録された8曲で構成されています。ですがこの"Come To Daddy"がヴァージョン違いとは思えないほどアプローチ(ホラー、ファニー、工事中)が違うので、何だかお買い得感が広がります。 しかも、リチャード・D・ジェームスの世界観がわかりやすく凝縮された楽曲ばかりで、実にポップ。冒頭ホラーショウな"Come To Daddy(Pappy Mix)"でビビった耳を、次の心地良いアンビエント"Film"は優しく包み込んでくれます。かと思えば、天才の面目躍如"Bucephalus Bouncing Ball"というとんでもない軌道を持ったブレイクビーツで一気に混乱に陥れますし、悪趣味コメディー路線"Funny Little Man"なんかも抜かりなく挟んでくる。そしてラストを締めくくるはセンチメンタルな"Iz-Us"......。 これだけバラバラなのに、「Come To Daddy」には過剰なユーモアを受け止めるだけのトータル感もある。そこがドリルンベースあり、ピアノソナタありの性急な楽曲で埋め尽くされながら飽きた、「Druqs」との違いなんですが。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目の「FLIM」が聴きたかったので買った。 それ以外は普通。あくまでAPHEX TWINらしいなあという感想以外特になし。でもプロモは凄まじい・・・ カスタマーレビューピックアップ Richard.D.James Album(以下RDJA)後に発表された、Aphex Twin名義のEPです。 しかしI Care Because You DoからWindowlickerあたりまでのジャケットは強烈ですね(苦笑) 音の方はノイジーで攻撃的な曲と対を成すように美しいメロディの曲が配置され、 またこのカム・トゥ・ダディという曲のPVが存在していて、撮影はマドンナのFrozenや、 カスタマーレビューピックアップ Aphex TwinことRichard D. Jamesの曲は可愛らしいメロディライン+ブレイク・ビーツでよい意味でぶっ壊れることができる曲もあるのですが,<1>に関してはハードコアといった出来です. もし曲が気に入ったもしくはジャケットが気になった(笑)人は,PVもぜひ見て下さい. うなされること間違いなし! (DVD "WARP Vision The Videos 1989-2004" に収録されています.) カスタマーレビューピックアップ
てな感じの、物凄い音。 アイデアも、手数も、迫力も、技も、メロディーも、驚きも これでもかってほど入ってます。 Selected Ambient Works, Vol. 2
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥2082 より 発売日:1994-04-05 売上ランキング:Musicで18803位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ blue calx こんなに悲しい曲を聴いたことがない。 悲しい色が見える。深い緑色。黒い白色。 人の気配とかは感じない。 何かが生まれる瞬間にも似ている、でもそれは死の始まり。 エイフェックスツインは当たり前のことを僕等に教えてくれる。 カスタマーレビューピックアップ たぶんイングランドのコーンウォールとはこういう場所なのだろう。 何故か懐かしい気分になり、故郷を思い出してしまう アンビエントの頂点に君臨するアルバムでしょう。 カスタマーレビューピックアップ これらの曲は単に彼が吐き出したものに過ぎない。だからこそ素晴らしいと私は考える。 純粋じゃないか。無垢じゃないか。健全じゃないか。それが、音楽ではないか。 聴衆を意識したものではない。完全にパーソナルな作品である。 彼の肉片である。彼の細胞である。彼の毛髪である。それが、創造ではないか。 このような素晴らしい作品を公の場で発表する人間がいることが何より素晴らしい。 数千円で君は彼の一部を手に入れることが出来る。 人間、対、人間だ。聴いてみてごらんなさい。 カスタマーレビューピックアップ Richard D. Jamesの重要ユニットAphex Twinの主に'90年以降のアンビエントテクノの作品を集めたベスト盤二枚組である。静かな、リズムの要素の少ない作品が並ぶ。3トラックのRhubarbは秀逸の出来だ。似たような印象の曲が多く、真にアンビエント的な音空間を追求しているテクノ小僧にお薦め。と優香、当然マストアイテムになってるはず。先のベスト盤であるAmbient Works Vol.1の方も持っているが、こっちはよりリズミカルでアンビエントというより、テクノっぽい曲が多い。静かに音に聴き惚れるという意味ではこちらのVol.2の方がいいと思う。目を閉じて聞いていると遠い太古の昔にタイムスリップするような感覚になる。密閉されたような空間のような印象の曲が多いので、ヘッドホンステレオで聴くのがいいかも? カスタマーレビューピックアップ
暖かみのある曲あり、孤独な気分に追い込まれる曲ありで、精神的に振り回される作品です。これといった曲調の変化がほとんどなく、かつ長い曲が多いので、その気分にどっぷりとハマっていきます。個人的には、泥酔した時などにヘッドフォンで楽しんでます。時間の余裕のある方にお薦めします。 Windowlickerカスタマーレビューピックアップ 「お前は何を考え取るんじゃ」と・・・。音も変態的コラージュなら同時に発売されたPVもジャケの写真の不気味なねーちゃんがいっぱい出てきて踊りまくると言う変態的なもので、ホント、リチャードがある意味一番ノッてた時のシングルでないかなと思います。これは音だけでなく、絶対プロモも見ておくべきです。 カスタマーレビューピックアップ この曲のプロモはかなり笑えました。リチャードさん格好良過ぎ! 表題曲は天才が余裕を持って送り出した上質なコマーシャルミュージックです。大人気の三曲目は美し過ぎるもうひとつのリチャードさんの側面が現れた傑作です。 カスタマーレビューピックアップ この曲のミュージックビデオは最高です。ビデオ版がお勧めです。 ディレクターがクリスカニンガムで、やたら放送禁止用語を連発する 黒人2人組、電車並みに長いリムジンなど、リチャードがめっちゃくちゃに HIPHOPを小馬鹿にしています。(私はHIPHOPも好きなのですが) ちょこっと流れるリチャード制作と思われるHIPHOPトラックが かっこ良かったりします。 カスタマーレビューピックアップ Aphex Twinに、全く興味が無い人が聴けば、ただの雑音としか感じないかもしれません。彼の音楽は全くのオリジナルで、これらの彼の音楽を聴いても、誰から影響を受けたのか全くわからないし(アンビエントというカテゴリからすれば、イーノかもしれませんが、近頃の彼の音楽は「環境」というよりも「公害」?)、フォロアーも自分の知っている限りでは存在しません。自分は「刺激」を求めるために彼の音楽を聴いています。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目、2曲目は身体を分解していくようなひたすら気持ちイイ!ノイズの波。このやりすぎでしかも気持ちいい(きもい)音は後追い音響の人たちが狙って出せるものではないだろう。この作品で彼はひとつのピークを迎えたと思う。(その後出た2枚組みのはこの作品までの彼の集大成と言っていいだろう。)画像<-->音声を変換するマックのソフトを使っててそれでこの曲に逆変換(と言うのかな?)をするとリチャードの顔が現れるらしい。「なにが『音響派』だよ、バーーーーカ!!!!」と言ってるリチャードの顔が浮かぶ。 Classics
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2008-06-02 売上ランキング:Musicで15801位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もう随分昔の話なのですが、私はエイフェックス・ツイン「ドラックス」CDを処分してしまいました。彼の打ち込みテクノには、やや抵抗があったのです。「クラシックス」もやはり、同様の理由で処分してしまいました。 そして、リマスターされた「クラシックス」を聴いてみたのですが・・・素晴らしい! 長いところ、エイフェックス・ツインのテクノを聴き続けていたので、彼の感性に、ようやく私の、鈍い感性が追いついたのです。 ここで勘違いして欲しくないのは、「ドラックス」と「クラシックス」は、まったく別物だということです。リチャード・D・ジェームズというアーティストは、同じことを2回以上、繰り返さないのです。そういう人柄ですから。 「ドラックス」は、ややハードなテクノですが、「クラシックス」は少し柔らかい。そこが大きな違いです。どちらを好むかは人によるでしょう。私は(今は)どちらも好きですが。 「ドラックス」になくて、「クラシックス」にあるのは「初々しさ」です。素人臭い、という意味ではありません。若いときにしか作れないテクノ、という意味です。ですから、(先ほども書きましたが)このアルバムはリスナーを選ぶでしょう。 若さが出ているので、あまり洗練はされていないかもしれません。しかし、昔からのリスナーにはわかる、素敵なテクノアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ミュージシャンの出す一枚目のアルバムは傑作と呼ばれる事が多い。本人が貯めてきたアイディアや、若さ故の思いきりの良さから来ていると思うんですが、エイフェックス・ツインも然り。後期の紋切りドリルンベースより生き生きとしてます。彼の作品では一番お薦めです カスタマーレビューピックアップ オーストラリアのアボリジニーの伝統楽器をそのままタイトルにした 「Digeridoo」を含む、初期作品集。 この後のイッちゃってる感はまだなく、全体的に聴きやすい。 凝りに凝った音作りに脱帽。 細分化される前のテクノのごった煮感がよく出ている。 この曲とジャミロクワイ以外に、Digeridooをフィーチャーしてる カスタマーレビューピックアップ 聞きやすい曲が多くゆったりと楽しめ Aphex Twinの初心者にもお勧めできる盤です。 BGMとしても、鑑賞用としても良いCDで カスタマーレビューピックアップ
Aphex Twinを本格的に聴きだしたのは最近で、まだアルバム数枚しか聴いていないのですが、どちらかと言うと初期のハードな曲が大変印象的で、ただハードでは済まされないものを感じ取って大変気に入っていました。それで友人が薦めてくれた「Digeridoo」を聴いてこのアルバムを即注文しました。ハード過ぎて一気に全部通して聴けない位です(笑)前述した「Digeridoo」ももちろん、「Dodeccaheedron」や「We Have Arrived」などがお気に入りです。しばらくはAphex漬けになること必至。 I Care Because You Doカスタマーレビューピックアップ 荒涼としていて、どこか冷めきっていて、 まるで遠い記憶をぼんやりと眺めているような世界観。 UKハードコアパンクの頂点、ディスチャージの方法論をそのままテクノに摩り替えたようなこの作品は、 間違いなくリチャード・ジェイムスのキャリアの中でのピークであると思います。 とある有名な音楽評論家が全盛期のアレック・エンパイアをさして 「デジタル化したディスチャージ、或いはスピード狂のリチャード・ジェイムス」 と言っていたのを懐かしく思い出します。 この作品の登場によってイギリスのテクノ・エレクトロニカは ジャンク、ノイズへと方向転換を余儀なくされた訳です。 野田努はこの作品のことを悪く言いますが、 僕はこの作品がリチャードジェイムスのアルバムの中で1番好きです。 愛して止みません。 カスタマーレビューピックアップ 木の温もりを感じるようなビート、鳥が囀るようなシンセ。 高速ドラムンベースの③⑥⑦や暴力的な⑤ですらその背後に静けさが 佇んでいる様に感じます。そして極めつけの⑩は完璧に別世界。 気がつけば雨上がりの森の中を独り歩いている、そんな感覚です。 「Selected Ambient Works 85-92」もですが、静寂を音にして表すのが 非常に巧みな人だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 才気をビシバシ感じる作品に仕上がっている。 なので、いかにもエイフェックス・ツインらしいと いえると思う。 ただ、途中の神経症的な曲の展開は、少々辛く感じる 逆に、9曲目の「mookid」などは、アンビエントかという カスタマーレビューピックアップ レビューにもあるように、時代遅れを全く持って感じさせない素晴らしさ。 いつ聞いても新鮮。 ジャケットも手元に置いておくとお守りになりそう…。 カスタマーレビューピックアップ
数ある彼のアルバムの中で最も奇妙であり素敵な作品だと思います(勿論ジャケットも含めて)。とにかく色んな物がポンポン飛び出してきます。Aphex Twinの曲を聴いた事が無い人にはこのアルバムをお勧めします。かっ飛んだものから、ゆったりしたものまで色々詰め込んでありますよ。 Selected Ambient Works, Vol. 2
特価:¥ 2,713(税込) 中古品¥2150 より 発売日:1994-03-03 売上ランキング:Musicで36757位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいアルバムなので、買うなら1曲多いUK(WARPレーベル)版をオススメします。 でもUK(WARPレーベル)版はジャケットにも、どこにも曲名が書いてないので、書いておきます。 DISK1 1.Cliffs 2.Radiator 3.Rhubarb 4.Hankie 5.Grass 6.Mould / Mold 7.Ropes / Curtains 8.Blur / Circles 9.Weathered Stone 10.Tree 11.Domino 12.White Blur 1 / Steel Plate DISK2 1.Blue Calx 2.Parallels Stripes 3.Shiny Metal Rods / Metal Grating 4.Grey Stripe / Windowsill 5.Z Twing / B+W Stripes 6.Windowsill / Siding Nails 7.Hexagon / Corrugatedtubing 8.Lichen 9.Spots / Leaves 10.Tassels 11.White Blur 2 / Rusty Metal 12.Matchsticks / B+W Stripes 2 カスタマーレビューピックアップ このUK盤(WARP盤)は日本盤・US盤に比べ1曲多く収録されています。 そのため買うならこれをおすすめします。 内容のほうは、アンビエントでありながらかなりリスニング向けだったSelected Ambient Works 85-92よりもずっと静かで展開に乏しい感じです。評価が別れる問題作らしいですが、個人的には本当に大切で特別な1枚です。とにかくどっぷりと電子音楽に浸りたい人におすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
Enoの影響が如実に表われてはいるが、彼だけの音世界がある。 他の作品とは明らかに違う、分裂症のリチャードらしさ。 特にDisk2の構成が素晴しい。 朝、仕事(学校)に行く前などに聴くと妙にはまる。 また浅い眠りにつきたくなるけど。 Compilation
特価:¥ 2,910(税込) 中古品¥2074 より 発売日:2002-12-02 売上ランキング:Musicで68174位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Aphex Twinことリチャード・D・ジェームスの複数のソロ名義の一つ、Caustic Windowのアルバムです。 名義ごとに異なったスタイルを見せるリチャードさんですが、(若干曖昧な気がしますが…) 前半は3.や7.などメロディが印象的な曲も含まれていますが、 個人的には非常に気に入っていて、オススメのアルバムですが、案の定入手困難です(泣) カスタマーレビューピックアップ 最近の作品のような変態リズムなどは見られず、 全体的にハードでミニマルなつくりになっている。 「classics」や「analogue babblebath」シリーズに近い内容なので、 これらの作品が好きな人にオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
何故別名儀で出したのか疑問だったが聴いてなるほど。 これは例のドリルンベースでもなくアンビエントでもない。 実験的な匂いのする正統なテクノとも言うべきか何とも表現しにくい。 とりあえず、バラエティーに富んでいる。 この人こんな事も出来るのか、と開けて吃驚玉手箱。(何のこっちゃ?) Drukqs
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1450 より 発売日:2001-10-30 売上ランキング:Musicで29454位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 要は今までやって来た事の総決算、それの進化バージョン 特にCD1の6曲目『gwely mernans』は目を見張るものがあった。 ピアノの曲だけ取り出して集めて聴いても面白く、お家芸のドラムンベースだけ聴いてもいい 色々な楽しみ方が出来る良作で完成度が高い。 この後のリチャード・D・ジェイムスの活動はやり尽くした感があるためどんな手を 打って来るのやら・・・ カスタマーレビューピックアップ 2001年作。2枚組30曲の大作。 ドリルンベースを主体とし、合間に1〜3分位のピアノ曲が挿入されています。これまでのハチャメチャな作風からすると、ピアノ曲の印象が強いせいもありますが、ドリルンベースの曲でも悲しげなメロディーのものがあり、全体的におとなしく感じられます。 発表当時は、Radioheadがエレクトロニカを引用した作品を発表した後で、リチャードにはオリジネイターとして斬新なスタイルを提示するのではないかという期待がかけられていたと思いますが、見事に裏切り(笑)、サティの模倣、前作のドリルンベースの二番煎じ…といった第一印象のためか、当初の世間の評判は低かったように思います。 しかし、よく聴いてみると常人では考えられないくらい細かく作りこまれており、冒頭のDisc1-Tr.2から、ドラムの音(やエフェクト)が数小節ごとに変化していて、作業時間を想像すると気が遠くなります。また、そのエフェクトにピッタリはまったメロディ。パッと聴き雑に聞こえるのですが、よく考え抜かれたようにも思え、適当に作ったとしても、考えて作ったとしても天才的だと思います。個人的に、月日が経つほどスゴイんではないかと思うようになりました。 リチャードの作品は憶測に始まり、憶測に終わってしまうことが常ですが(笑)、その後の引退発言(?)も含め、今作は憶測の極みといえるのではないかと思います。 個人的にはDisc1ではTr.2、Tr.10、Disc2はエレクトロからドリルンベースに変化するTr.9、ピアノ曲Tr.15がお気に入り。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて、このアルバムを聞いた時、これテクノ?って感覚に陥りました。 美しいそのメロディートラックには、美しすぎるあまり狂気すら感じました。 このCDをきくことによって部屋にいながらにして何処か遠い場所につれていってくれそうな‥‥ カスタマーレビューピックアップ 切なくもの悲ししく、そして美しいメロディのピアノ曲(例、ディスク1・15曲目参照)、 凶暴さと狂気を感じさせるドリルンベ-ス(例、ディスク1・4曲目参照)が、 「これでもか」と言うくらいに、耳に攻めてきます。 初めのうちは、その躁鬱加減に振り回されますが、 彼の他のアルバム、「シングルコレクション」や、「クラッシックス」等とは違った、 エイフェックスツイン初挑戦の方にも聴いて欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
結局2枚しか手元に残っていないAphexTwinのCDのうちの1枚。 売らずに持っているのは最初の1枚とこれ。 初心に帰ってくれて嬉しい1枚。(というか2枚組み) オモチャなんだよね音楽ってこの人にとって。 でも、それはきっと私のエゴだろうね。 |
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