定価:¥ 2,200(税込)
特価:¥ 2,200(税込)
中古品¥1790 より
発売日:2008-07-02
売上ランキング:Musicで874位
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Amazon人気商品ランキング/P-RpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2169/総ページ数:217 最終更新日:2008/07/27 HOUSE NATION BeachUltimateカスタマーレビューピックアップ She's Always In My Hair (12" Version) をハイクオリティーな音質で 聴けるだけでもマニアには安いと思います。 あとは Let's Work (Dance Remix) も以前はブートでも聴くのが困難 だっただけに非常に価値あるものだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 待望のベスト+レアトラック集なわけですが、マニアにとっては物足りないし、初心者にとっては手が出しづらい、微妙な内容。中途半端なExt.バージョンを入れるくらいだったら、アナログ時代のB面全曲フルレングスで収録とかが良かった("I Love U In Me"や"La La La, He He Hee"が聴きたかったのに……)。 でもまあ、"Kiss"や"She's Always In Hair"の長尺版も収録されてるし、全曲リマスターされてるわけだし、これからプリンスを聴こうという方には、少なくとも何年か前にワーナーから出たベスト盤よりはずっとおススメです。 カスタマーレビューピックアップ Rhinoという事で今後のオリジナル・アルバムのRemaster・DeluxeEdition化にも期待大です。 現在の収録曲予定は… I Wanna Be Your Lover Uptown Controversy 1999 Delirious When Doves Cry I Would Die 4 U Purple Rain Sign 'O' The Times I Could Never Take The Place Alphabet St. Diamonds And Pearls Gett Off Money Don’t Matter 2 Night 7 Nothing Compares 2 U My Name Is Prince Let's Go Crazy (Special Dance Mix) Little Red Corvette (Dance Remix) Let's Work (Dance Remix) Pop Life (Fresh Dance Mix) She's Always In My Hair (12" Version) Rasberry Beret (12" Version) Kiss (Extended Version) U Got The Look (Long Look) Hot Thing (Extended Remix) Thieves In The Temple (Remix) Cream (N.P.G. Mix) …となっており、『Hits/B-Sides』3枚組と比較するとかなりシェイプアップされた曲数になっていますが、 近年出た1枚物ベスト『TheVeryBestOfPrince』収録の曲は全て収録されています。 (「ヴァージョン違いを含めて」ですが、もともとファンからは存在意義自体が疑問視されていた『VeryBestOf』の立場はよりいっそう微妙になってしまいました。) 問題のオリジナル・アルバム未収録曲/ヴァージョンの収録予定は、28トラック中12トラック。(単なるシングル・エディットは除いて) 公式初CD化のControversy、AroundTheWorldInADay、SignOfTheTimesからの5トラックが嬉しいです。(RaspberryBeretは済) 《個人的には、大好きなShe'sAlwaysInMyHairの12"バージョン収録に感涙!》 そして、曲目の表記順も気になる所で、これだとCD1がオリジナル(orEdit)トラック集で、 CD2が12"(orCDシングル・リミックス)長尺トラックという分け方になる可能性も考えられます。 それならそれで「CD2の別売りを!」という声も聞こえてきそう…。 Ultimateと名乗るからには、本当はアルバム・バージョン及び短縮バージョンは要らないので、 SexyDancer、PaisleyPark、America、Mountains、Anotherloverholenyoheadhousequake等の12"バージョンや GoodLove、Interactive、TMBGITW等の毛色の変わったオリジナル・アルバム未収録曲を是非入れて欲しかったのですが、 欲を出せばきりがありません。 今後オリジナル・アルバムのDeluxe化に期待という事で。 《ParadeからはKiss1曲…相変わらず産みの親から嫌われてますね(^^;》 その他の収録曲も、SingleVer.としての収録が大半のようです。(2-14も恐らくHITSver.) 3枚目のベスト盤という事で悪印象を持つ方もいらっしゃるでしょうが、今後の展開の為にもエールの意味も含めて皆で購入しましょう! こういうリマスタ・シリーズのリサーチの一環として、先ずベストが先発されるのは今や定石。 CARSの時のような中途半端なものに終わらず、Eagles、Chicago等の様にしっかりと展開して貰うためにも是非! 入門者もファンも、そしてシングルまでは手を出せなかった方等にも… お奨めです。 《新譜『3121』と一緒にカートに入れましょう^^》 カスタマーレビューピックアップ
Prince本人がこのベストの発売を喜んでいるかどうかはともかく、 ライノから発売されるという事で、「リマスターされているのでは?」 「12インチヴァージョンが収録されるのでは?」とファンの間では色々噂されています。特に12インチヴァージョンは入手困難なものが多く、ぜひともこのアイテムはコアなファンをも納得させるものであってほしいです。 エグジット・トランス・プレゼンツ R25スピード・アニメトランス・ベスト
特価:¥ 2,000(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで14416位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ほかのCD数曲視聴して購入をためらったのですが 今回はまあ、何回か聞いてもいいかなという感じです。 ただ、Princeという歌っている方は素人に毛のはえた感じで とても聞けたものではないです。 感情もこもってない、ただ歌っただけ歌手はいらないです。 カスタマーレビューピックアップ
え〜っと、勇気をだしてレビューかいてますが(ぉ CDのタイトルどおり!「25歳未満禁制のアニソンカバー」です!w 現年齢30歳前後だったら、かなりの方がわかると思われる アニソントランスのオンパレード!! かなりマニアックですが、アニソンではメジャーな曲ばかりなので 25未満の方でも楽しめるはず。 トランスカバー曲って原曲知ってても(知ってるからこそ) 聴く人にとっては、解りづらかったり酷い曲に聞こえたりしますが このアルバムは原曲のイメージが崩れていなくて良くまとまっているとおもいます。 まぁこのシリーズでよく思うのですが、これトランス・・・?てツッコミは抜きにして・・・w おすすめは、 「ペガサス幻想/聖闘士星矢」 「わぴこ元気予報!/きんぎょ注意報!」 「夢冒険/アニメ三銃士」 よっしゃ、マニアックだぁ〜w グレイテスト・ヒッツ (初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ 自分はベストから入ったんですが、豪華さに驚きと満足。 音だけでも十分カッコ良いし楽しめますが、なんといってもDisc3のDVDがすごい。 ビデオクリップとライブ映像が濃いです。海外ではDVDが別売り扱いだったよう。 ビデオクリップ見ると見かた変わって更に楽しめます。 ライブの迫力にも圧倒。最近はどうなのかな? 今年、サマーソニックに来るようですね。 前回来日時には行けなかったので楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時にこいつらを知ってから10年以上、ついに出ました!!! LIVE映像ヤバイです!!! 2年前に大阪のELECTRAGLIDEでこいつらのLIVE見たときを思い出して、鳥肌立ちまくりです!!! 絶対に買うべきです!!! カスタマーレビューピックアップ LiamはクラブでDJとして活躍していたのが始まり‥そこからキース、マキシムらと結成し長く続いているのも彼らの魅力、Liamの才能があるからでしょうが日本では知らない人も多い。名は知っていても聴いたことが無い人も多いだろう。私は今後も彼らに注目します!! カスタマーレビューピックアップ PRODIGYは2007年現代における最新鋭の音楽集団だと思う。彼らが行った革命は即ち、リズム革命だ。既製のリズム感覚は無視し、踊りを強要する様なハイハイスピードにしてしまった。サウンドの新しさで言えば2ndで終わり。3rdから退化を始めた。だからこそ尚更、ヴィジュアルとサウンドを遺憾無く利用したこのソフトは、全世界音楽の最新鋭を味わう事が出来る唯一無二のものだ。特に初期Vの超高速ダンスパフォーマンスはスゲェ!世界で唯一想像の全てを越えてます。新しいモノ見たかったら悪い事言わねーから、コレだ!!! カスタマーレビューピックアップ
世間ではレゲトンがアツい!とかいわれてるようですが、熱さでいえば このPRODIGYのベストでしょう。 二枚目のライブバージョンだけでも買う価値はありますそれくらいアツイです 東京では雪が降りましたが、僕は、手袋無しで学校に行きました。 ライブバージョンのTHEIR Lawを聴いていたら知らない間に学校についたくらいのアツさです HR/HMなど聴いている方等はこのものすごい低音域のサウンドにやみつきになるかもしれないです。 ジャンルで食わず嫌いせず是非聞いて欲しい一枚です。 まあ二枚組みですけどね。 パーティー野郎!!(DVD付)
特価:¥ 2,520(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2008-01-09 売上ランキング:Musicで15129位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ボーカルはもともとバンド出身者だけあって歌えているんだけど別にそういうものを求めてないような。 LOVEドッきゅんやチューナイのホストパーティソングは秀逸。 GLAY追っかけて失敗したんだから潔くそこは切り捨てたほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ
また出したのかよ。 一体誰が買うんだこれ。 頭悪いギャルだけだろ。 ゴミにしかならないもんを出し続けるエイベックス。 金になればいいんか! ディスコ・フィーバー・ベスト
特価:¥ 2,969(税込) 中古品¥1246 より 発売日:2004-08-04 売上ランキング:Musicで22325位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この80’sディスココンピ集は、他と違って、 ディスコビートとロック・ポップスのほどよい融合が素晴らしい内容だと思います!! ファンキーミュージック系のアーティストがほとんどなく、 ときめきPWLサウンドとニューウェーブ、ポップロックでの構成が正しく80’sしています。 個人的には、 ヒューマン・リーグのヒューマン オリビア・ニュートン・ジョンのフィジカル ヴレッジ・ピープルのYMCA アバのダンシング・クイーン 辺りが嬉しい収録でした。 ボクが大学生当時の80’sディスコ。 フィジカル、プレイベート・アイズ、レッツ・グルーヴで踊り明かしたのが懐かしい… カスタマーレビューピックアップ というのは嘘ですが<いくら何でも(汗)。けど、このアルバムを聴くとミラーボールが恋しくなります。 1枚目は'80年代のタイトルが中心。キラキラ系の安っぽくて(悪口じゃないよ!断じて)バブリーなサウンド炸裂!マハラジャで踊っていた思い出(関西限定?)が走馬燈のように駆けめぐること間違いなし。2枚目は'70年代の曲が中心でちょっと大人の雰囲気かな? よりダンサブルに響くよう、パーカッション系の音がはっきりするようなリミックスがされているように感じます。他のコンピレーションアルバムにも収録されている曲がほとんどで新鮮味には欠けますが、当時のディスコを彷彿とさせる選曲だということに価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ~、部屋で聞いてよし車で聞いてよし。何もいうことなしですね。20代以下の人にも新鮮さがあっていいかも・・・ カスタマーレビューピックアップ
いや~、最高ですね。やはり選曲がいいです。30~40代の人なら踊りだしそうだし、20代以下の人なら新鮮さがあるかも。 スーパー・エイティーズ
特価:¥ 2,934(税込) 中古品¥2345 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで21186位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ BMGが編集した80’sコンピ集です。 ワーナー編集の「ベストヒット80’s」、ソニー編集の「グレイテスト80’s」、 そしてこの「スーパー80’s」3つのコンピで、 80’s大ヒット曲はほとんど入手できます!! ここでは、 マンイーター(ダリル・ホール&ジョン・オーツ) ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン(シンディ・ローパー) アイ・ライク・ショパン(ガゼボ) アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー) ギヴ・ユー・アップ(リック・アストリー) ウォーク・ディス・ウェイ(RUN D.M.C.) ロック・ミー・アマデウス(ファルコ) 辺りが聴き所ですかねぇ… 個人的には、ガゼボの”アイ・ライク・ショパン”はロングバージョンで聴きたかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマの電車男のオープニングに使われた曲や、日産エルグランドのCMに使われた曲など、誰もが聞いたことのある曲が多数収録されている。買って損はない。 Dreamlandカスタマーレビューピックアップ 美しいピアノ旋律で何度聞いても飽きません。 しかし、これ以外のヒット作が続かなかったのが、当アーティストの残念なところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいアルバムです。 10年程前に初めて聴いた時の感動は今でも覚えています。 やはり『Children』は歴史に残る名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 聴くことでジンワリと快楽が得られる一枚。 10年近く経っているが、歴史に耐えるサウンドだ。 なるほど、テクノを面白くする要素が、結局「ナマ」の音(ピアノなりギターなり)だ、ということが良く分かる。痛いほど分かる。 そして、テクノサウンドの一番の「きも」はあくまで太いビートなのであって、シンセのレロレロ、ヒーホロ、ジョワーンといった部分ではないことも、しっかり理解できるのだった。 そこを間違えると、退屈なテクノになる。 さて、その意味で、本作は女声、ピアノといった「生」の要素を多く取り入れ、テクノの基本たるゴリゴリとした力強いリズムが(やや単調だが)上手く機能している。 そこには、十分な魅力があるのだった。 カスタマーレビューピックアップ 単純な音の繰り返しなんですが、病み付きになります。彼の出現からテクノが発達していったと聞きます。気に入らない人はいないと思いますし、どこかで一度は耳にしたことがある音楽です。 カスタマーレビューピックアップ
僕がトランスにハマるきっかけになった思い出の曲です。 Gold Experienceカスタマーレビューピックアップ すごいアルバムですね。間のナレーションのつなぎが絶妙です。つなぎがなかったLovesexyと対称的です。 3を聴いたときには目が点になりました。今まで知らずにTVで聴いていた自分が恥ずかしかったです。 The most beautiful girl.. も以前からよく耳にしていたとはいえやはり綺麗なメロディでうっとりします。 奥深さでは、Around the world in the dayの方が好きですがでもGold Experienceですからね。 名に恥じない名曲(最後がGoldというのもすばらしい)ぞろいでほんといい買い物をしました。 カスタマーレビューピックアップ 迷走の90年代の中では均整のとれた珠玉の一枚です。80年代にリスナーのイノベイトを終え全てを手に入れた彼ですが更なる戦い を業界に挑み我々を驚かします。しかしよく彼が公言していた[Slave]に付いては莫大なインカム・破格の契約を手に入れた者の主張 としては説得力に乏しく完全な支持を得られたとはいい難いのが事実です。1.はその声明と言って良いでしょう。アルバムのクオリティ は相変わらずの高水準で聴き手を幸せにします。コマーシャリズムと音楽性のバランス取りが絶妙です。シングル 5.の美しさと洗練は 彼の起こしたミラクルの中でも最高のものではないでしょうか。やはり彼はそのキュートさを前面に出した時が魅力を発揮すると思わせる のに充分な驚きの楽曲の完成度です。3. 16. のナンバーも強烈な魅力とオーラを放ちます。今までの彼は持てる能力を革新と芸術性の 向上・市場通念の破壊に使ってきましたが、ここでの彼は純粋に音楽(それもすこぶるPOP)のみを抽出し振舞ってくれています。それが 物足りないとの意見も耳にしますが、このアルバム発売時の未発表曲にはエッジの立った実験Funkも多数あり技巧と曲の極端なブラッシュアップ は控えているとも言えます。カテゴライズ(レイシズム)の愚かさと闘いニューブリードを名乗る事で勝利してきた彼が、90年代に入り曲での主張 ではなく言葉として「Black」に言及しはじめた事は当然の帰結ともいえます。しかし私的な考えとしてはその行為が彼の見事な音楽史の中では プラスに働くばかりでは無いのだと思います。勿論彼の主張には耳を傾けますが彼には全てのリミットから完全な独立を図りキングで居て 欲しいのです。 カスタマーレビューピックアップ 改名後初のアルバム。本来は1994年に出るはずが、レコード会社とのゴタゴタから、95年にリリースされました。その間、いろいろ変更が加えられ、当初入るといわれていた”Days of Wild” や ”Love Sign”(どちらも超カッコイイ)が外されてしまいました(涙)。 前作「Come」とほぼ同時期にレコーディングされ、「Come」と本作に曲が振り分けられたといわれております。 本作は『<+(O』(←文字化けじゃないよ)のデビュー作と位置付けられ、前作の幽玄的な音とは対照的に、明るく、ギターが前面に出たストレートな音となっています。現時点において、プリンス史上最もパワフルな作品です。Hip Hopからスタジアムロックまでいろいろなタイプの曲がありますが、統一感があり、音の要素一つ一つが生き生きとしています。 しかしセールスは振るわず。欧米では"P Control"(茶の間で流れたら腰抜かす)がまずかったのかな…? 特にアメリカではこの頃から2004年くらいまで「過去の奇人」扱い(失礼<(_ _)> でも、そんな空気感じた)になっていたように思います。 余談ですが、”Endorphin Machine” と “Gold” はK-1のテーマ曲に使われています。 捨て曲なし! ですが、個人的に ”Gold” はプリンスの中で一番好きな曲です。”Gold”にまつわるライナーもグー。プリンスの中で最もおすすめの作品です。 2007年時点で廃盤。残念。orz 最も再評価されて欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 当時しばらく不振の続いていたプリンスの起死回生の95年の大傑作。 不朽の名曲。「エンドルフィンマシン」を収録!絶対誰もが知ってるあの曲だよ♪ ロック、ファンク、ポップ、ゴスペル、ソウルと幅広く全ての楽曲のレベルの高さに驚くこと間違いなし。 オペレーターをはさんで物語が流れるかの様なつくりはミニ・コンセプトアルバムともいえるだろう!! タイトル通り、正に黄金の体験をさせてもらえるよ!! カスタマーレビューピックアップ
だいぶ前ですが、自分が司会を務めた会社の会議のオープニングに“Gold” を使わせてもらったことがあります。歌詞に共鳴したのと、サウンドの持つポジティブかつ崇高なイメージがバッチリ嵌まったからでした。 耳に残る美しいメロディーライン、タイトルのごとくきらびやかなサウンド、入魂のギターソロ...個人的な懐古趣味ではなく、今でもこの曲を聴くと全身に震えが走ります。私にとって数年に1曲あるかないかのエヴァーグリーン(エヴァーゴールド?)な本物の音楽です。 “プリンス”の名前は知っていても未だ優れた音楽家として認識していない人は、歌詞(輸入版にも付いている)をじっくり読みながら聴いてみて下さい。宝物が一つ増える筈です。 Planet Earthカスタマーレビューピックアップ エンダイアムふぁんきー!! のテイストはもう帰ってこないのでしょうね。 13歳でハマってファン歴17年、決して長いほうではないのかもしれませんが、 私にとってのプリンスは、プリティーウーマンでヒロインに「好き」と言わせることによって ヒロインのトンがった内面を表していた頃のような、あのイメージのプリンスです、未だに。 殿下ももう50歳、新たな境地新たなスタイルになるのは当然でしょうけどね。 そうは言っても、例えばどっかの新人がこのアルバムを作ったと想像したらそれはもう驚天動地のクオリティー。ありえない。それくらいの作品です、それは間違いないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 10代はもちろん、20代の人たちもプリンスのことは知らない人が多いと思う。 私もその一人で、2007年のゴールデングローブ受賞式(映画主題歌部門受賞)をテレビで見るまで 「プリンス」はバンド名だと思っていたほどだ。 「プラネット・アース」発売時にはイギリスで新聞のおまけにしたことで、 日本でも結構メディアで取り上げられた。これはなかなかのインパクトだった。 それから数ヵ月後にふとこのアルバムを購入したのだが(その間に「バットダンス」のPVを見た) ポップで聴きやすくて格好よくて爽やかで、とにかく気に入ってしまった。 それから怒涛の勢いで過去のアルバムを聴いていくと、まるで違う世界が広がっていた。 その中にはすぐ気に入ったもの、ちょっと濃すぎるもの、変態なものもある。 でもプリンスの素晴らしい作品の数々に出会えてかなり感激した。 初期の有名作品は聞き込むと良さが分かるのだが、どうしても最初は音質が悪くて入りづらかった。 「プラネット・アース」は今までプリンスのことを知らなかった人が聴いてもすぐ入り込めて、 かつ質の高いアルバムだと思うから、ちょっと興味のあるぐらいの人にもおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ ミュージコロジー以降メジャーレコードからリリースしてくれている殿下ですが、前作の完成度ぶりに感激したのにそれと同じくらいのクオリティーを保った新作を届けてくれました。 とにかく全曲良いです。全体の曲調に優しさを感じます。 かつての輝きが戻ってきた!と言っても決して過言ではないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 「想像してごらん、手のひらに地球があることを……」という“イマジン”さながらの歌い出しが印象的な本作一曲目の“プラネット・アース”。ピアノの音色が美しいラブ&ピースなこの曲にエコまで持ち込むところがプリンスらしくて良い。続く“ギター”はタイトルそのまんま、彼のギター愛に塗れた一曲。そこからメロウかつアダルト、そしてなんともセレブなラブ・ソングを惜しげもなく連発。グラマラスなファンキー・ビート炸裂の“チェルシー・ロジャース”を挟み、愛の底力を信じて止まないプリンスの信仰・思想が顔を出しまくりの後半へとこの作品は着地していく。愛と性と平和によって綴られたプリンス流アンソロジーといった感じで、要はめちゃくちゃ「プリンス!」な作品。00年以降に発表した『ミュージコロジー』『3121』といった傑作アルバムが80年代ファンクの感覚を現代に取り戻すための非常に「音楽的」な作品だったのとは違い、本作はにっちもさっちもいかなくなった世界を導くためのプリンスからの愛と平和のコーラン。そんな、非常に「思想的」な作品だ。ビョークともまた違う、世界でただひとつの平和への方法論。それにしてもプリンス、「愛があれば結果はついてくると信じている」にはもう本当に眩暈が起きそうだったよ。 カスタマーレビューピックアップ
私はプリンスの音楽を25年程前から聴き続けていますが、1つだけ確実に言えることは、プリンスの音楽は売上げや評論家ウケの面では山あり谷ありでも、常に進化を続けているということです。 そのことは今回の新譜でも変わりありません。 従って今回も最高の進化を遂げた最新のプリンスの音楽が満載されています。特に、5. Future Baby Mama 〜 6. Mr. Goodnight 〜 7. All The Midnights In The World の個々の曲の完成度、構成は、新たな高みへの昇華を感じさせるだけでなく、プリンスの音楽に今後さらなる進化の余地があることを確信させられます。 プリンスがマーケット的に頂点に立った80年代のファンの中には、その後の進化についていけず、90年代以降のプリンスの音楽に否定的な見方をする人もいます。 しかし、現在、そして今後の、最高のプリンスの音楽を自分の耳で、体で感じとることをおすすめします。 |
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