定価:¥ 2,153(税込)
特価:¥ 1,602(税込)
中古品¥989 より
発売日:2006-11-06
売上ランキング:Musicで14874位
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Amazon人気商品ランキング/H-JpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:771/総ページ数:78 最終更新日:2008/07/26 High Times: Singles 1992-2006カスタマーレビューピックアップ 特にファンという意識はないのですが、ジャミロクワイのアルバムは全て持っています。何となく不思議な気がします。ハービー・ハンコック・マニアというのは自認どころか、自称していますが・・・ もちろん曲も好きですが、ジェイ・ケイの声がいいですね。ダンスも好きですけど・・・ ソウル系女性ボーカリストの声に通じるものがあると言うのはよく指摘されていたことですが、ライナーノーツにあるm-floの片割れのエピソードには驚きました。 部屋でジャミロクワイのアルバムを聴いていたら、母親が来て、「和田アキコかと思った。」と言ったそうです。 そう言われてみると、確かに似ています。声の質なのか何か分りませんが、お母さんすごい耳持っています。ジェイ・ケイ→ソウル系女性ボーカリスト→和田アキコ、確かに何かつながっていますね。和田アキコをちょっと見直しました。「アッコにおまかせ」は観ませんけど・・・ それ以来、私の中のコグニション・マップは若干の変更を余儀なくされました。 ライナー・ノーツでゲシュタルト崩壊という奇妙な体験ができました。 このライナー・ノーツは国内盤だけの特典です。あたりまえか。 カスタマーレビューピックアップ でも、本当にそうなのかな? 僕は『深い失望感』をひしひしと感じます。 "When You Gonna Learn"で「いつになったらわかるんだい?」って警告を発しても、"Emergency On Planet Earth"で「地球は非常事態なんだ」って訴えかけても、みんなわかってくれない。 自分で曲を作ることを考えたらわかると思うけど、こういう曲を作るのは非常にしんどいです。だって、音楽って感情表現でしょ?こういう他人の理性に訴えるような内容を音楽にすること自体、ものすごい精神的エネルギーを消耗するはずです。なんならためしに他人にお説教するような曲を作ってみな。絶対陳腐な曲になるから。それなのにジャミロクワイはこれをポップでロックでソウルフルでファンキーな曲に仕上げた。これだけで表彰ものですよ。たぶん曲ができて、「これできっとみんなに伝わるはずだ。きっとみんな目覚めてくれるはずだ」ってわくわくしてたと思うんだよね。 ところが実際は・・・ なんにも変わらないどころか、地球環境は悪化するばかり。 あれだけ自分の精力を注ぎ込んだのに。っていう大きな失望感、虚無感が"Seven Days In Sunny June"の退廃的なPVなんかからも漂ってくるような気がする。 タイミングが早すぎたのかもしれないね。今ならタイミングばっちりでゴア元副大統領みたいな時の人になってたかもしれないのにね。若者たちに環境問題の重要性を訴える音楽界のリーダーなんてね。 今や完全にぷっつん切れてはじけてるね。もともと才能あるし、心の感じるままにスポーツカーを操り、恋に身を焦がせば、その経験が曲に跳ね返ってくるし。曲としてはどれも相当好きです。特にRunawayのPVなんか、たまんなくかっこいいです。何回観たことか。 でも、明るく振る舞えば明るく振る舞うほど、その裏にある虚無感がひりひりするんだよね。 そして、この天才が感じた通り、地球は既に手遅れなんじゃないのかなって・・・ いや、手遅れなのは地球じゃなくて、人類かもね。地球にとっては人類なんていないほうがありがたいのかも。 "I used to worry about future. But then I throw my caution to the wind. I had no reason to be care free." from "Canned Heat" カスタマーレビューピックアップ ジャミロって、無意味に曲が長い・・・というイメージがありましたが、 このベスト盤ではほとんどが一曲3分台に収められており、 冗長どころかかえってテンポ良く、あっという間の20曲、という印象です。 これまでアルバムを聴きこんできたコアなファンには物足りないかもしれませんが、 私のようなにわかファンにはうってつけの1枚だと思います。 ジャミロなんか嫌い、という人は少ないだろうし、意外と老若男女問わず 受け入れやすい曲調でもあるので、一枚持っておくと様々なシーンで活躍してくれそう。 新曲を含め、とにかくハズレ曲がなく、気持ちよく聴けるまさに「ベスト」盤です カスタマーレビューピックアップ ジャミロクワイってノー天気で何も考えて無さそうだけど、音楽の質自体はかなり高い。 そこら辺の若手バンドと比べて演奏が上手だし安定してる。 アレンジも斬新では無いけど良く練られてる。 何より十年以上FMとか第一線で流され続けてるのはすごいことだ。 最近は収録時間は短いのに二枚組にして値段を吊り上げたりするベストが多い中、このCDは一枚で簡潔にジャミロクアイの魅力がパッケージされていて好感が持てる。 家で聴いてもドライブで聴いても良しの良盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
新曲2曲を含むjamiroquaiのベスト盤。 こちらは日本限定版[DVD付](赤ジャケ)と輸入版[RemixCD付]とは異なりCD一枚だけなので購入の際は注意。 1992年から2006年という長い間の中から本当に美味しいところだけを摘み取った、まさにベスト盤といった内容。個人的に取りこぼしは無かったのでベスト盤で初めてjamiroquaiに触れるという方にも自信を持ってオススメできる出来。 ミックスが見直されており各曲の音圧がグっと増しててかなり良かったです。 ということでjamiroquaiファンも買って間違いなしの一枚。 FPMB -Fantastic Plastic Machine Best-カスタマーレビューピックアップ ピチカート・ファイヴやテイ・トウワに似た感じの渋谷系お洒落ポップスですが、ピチカート・ファイヴやテイ・トウワには性の匂いがしないのに対して、こちらはイメクラや明るいタッチのコスプレ系(学園物とかメイド物とか)のAVのBGMで流れていそうな感じ。(イメクラに行ったことは無いし、AVも観たことが無いのだが)個人的にYMOも一緒に入れてもOK。(こんなことを言ったらFPM やYMOファンに怒られそうだが)悪口じゃなくて、そんなところが好きなんだけれどなぁ〜。村上隆が絶賛するのもそうだからじゃないかな。ゲストボーカリストがカヒミ・カリィやBONNIE PINKってのが凄い。 カスタマーレビューピックアップ 当方、ハウスやクラブ系統ではステファン・ポンポニャックやFREETEMPOなどを好んで聴くのですが、 彼らの楽曲に比べると些か音が安っぽい感じがしました。 ちょっと好みに合わなかったかな・・・ カスタマーレビューピックアップ 2007年2月リリース。Fantastic Plastic MachineのBest。FPMBの最後の『B』はBestという分かりやすいタイトルである。 Fantastic Plastic Machineの田中知之氏は、日本でもスタートした『iTunes presents LIVE』第一回アーティストである。マッシュアップ(複数の楽曲を一つの楽曲としてミックスする手法)をおそらく日本で最初に始めた人だろう。作り上げられる曲はどれもオシャレでカッコイイ。このベストは2枚のディスクに田中さんの世界が凝縮され、マッシュアップされている。これとDJ-MIXシリーズ『Sound Concierge』全7作で完璧だろう。 Macの『Final Cut Pro』の音楽コア『Soundtrack Pro』で音楽作りを楽しんでいる僕にはとても参考になるアルバムだった。今やスタジオはMacの中だけで集約可能。あとはセンスだけなのだ。 カスタマーレビューピックアップ ARTDESIGNから楽曲内容まで、すべてにおいてベストな仕上がりです。ベスト盤にありがちな「過去を振り返る」という意識が薄く、楽曲を並び替えたから見えてくる(聴こえてくる)新しい方法論の発見といった感じ。歌モノ盛りだくさんなのにも関わらず、しっかり踊ることができるスグレもの。DJという土台の構築と作詞作曲のセンスに素直に脱帽。今宵もどこかのフロアで皿を回す巨漢が目に浮かびます。ピースフル・ベスト!! カスタマーレビューピックアップ
FPMの曲はこのアルバムで初めて出会ったのだけれど、いままでにない、キュートなハウスといったらいいのか、どことなくピチカート・ファイブっぽいシンセの細かいリズムで刻まれた、ファンクがベースになっている。 全曲聴いたことない曲ばかり。いったいどこからサンプリングしてくるのだろう。 個人的なお気に入りは、1枚目のCity Lights, Paparuwa そして2枚目のReaching for the starts。でもベストアルバムなのでハズレはない。 晴れた日のドライブなんかにぴったりでは。幸せな気分を味わえる一枚。 Tales from the Beach
特価:¥ 2,922(税込) 発売日:2008-05-05 売上ランキング:Musicで25685位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
10年近く聴いてきているIncognitoだが、今作は捨て曲なしのアルバムという印象。版名もみていない、ライナーも読んでいないという状態で聴いたところ・・兎に角「海岸」を感じるアルバムだというと思いましたが、これがブルーイの意図とぴったりだったことに驚きました。今まで彼らの音楽を聴いたことがない方にもぜひおすすめしたいアルバム。シチュエーションとしては、初夏〜夏のドライブにぴったりだと思います。 100° and Risingカスタマーレビューピックアップ このアルバムはインコグのアルバムのなかでも最もオケを多用しており、今でも斬新に響きます。この次に出た、No time like the futureなどとともに、一作一作が力強い前進を示していたブリューイ最盛期の魅力が詰まっています。 インコグのアルバムではこれが一番好きかな。ここ最近のと異なり、つまらないトラックが一つもなく、良くつくられていると感じます。 このアルバムはなぜか一番たくさん中古が出ていて、私も超特価で手に入れたのですが、非常に「お得」ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ とにかく最高ですよ!!まったりしたいとき、またはデートのお供に最高ですよ おすすめします カスタマーレビューピックアップ アシッド・ジャズ界では大物のインコグニートは,ギター担当のモーリシャス系仏人ブルーイことモーニク氏が率いるスタジオ・ユニット。ジャケットで黒人美女に挟まれたカメハメ大王みたいな男が彼です(笑)。1990年代に入って数枚のアルバムを発表し,クラブ・シーンではかなり支持されたんだとか。いなげやとイトーヨーカドー・シーンにしか縁の無かった私が知るはずもないわけだ。 本盤は1995年の作品。基本はローズを目一杯使っての1970年代フュージョンやAOR復古趣味に,モータウンの色を加えたクロスオーヴァー再訪。リズム面でファンクやクラブ・サウンドの味付けを施し,当時代性を確保。さらっとも聴けてしまう洒落た音作りの中に,ギタリストである司令塔以下の豊穣な音楽的教養がさりげなく反映されたものです。 こう書くと,同じ頃に流行ったジャミロクワイをすぐに思い出しますが,当時独り勝ちしたジャミロクワイと,サミュエル・パーディやこのユニットの違いは,リーダーが器楽奏者であり,複数名のユニットなこと。彼らが賛美して止まない1970年代のサウンドは基本的に音楽屋の文化であり,1980年代以降に顕著となる,ヴィジュアル本位のタレント音楽とは異質。彼ら第2世代の場合もこれと全く同じ。幾ら機材が進歩しても,作品そのものの意匠や,ブラス,弦,コーラスを贅沢に使うアンサンブルの配置,単純な反復に終わらないオブリガードへさらりと込められる各人の芸が,目立たぬ乍ら良い曲の基本となることには些かの違いもありません。畢竟,ジェイという顔を持ったジャミロクワイのほうが短期決戦では余程売れたでしょうが,売れるに従ってルーツを捨て,手を抜いた打ち込みダンスものに堕した今のジャミロクワイの音は,多分10年後には消えてしまうだろうなと思うわけです。 カスタマーレビューピックアップ かっこいい! これ買った当時は、よさがわからず、まったく聞いてませんでしたが、 最近聞いたら、めちゃめちゃかっこよいじゃないか~! 今まで聞かずにほっといたなんて、ほんともったいないことをしたなぁ~。 今は車で毎日聞いてます。 これから飽きるまで聞きたおすもんね。 飽きそうにないけどね~。 mondo grosso好きなら、絶対好きだと思います。 わたしもそうだから。 カスタマーレビューピックアップ
ヴォーカリストを引き立てるバックトラックを作るってのはむずかしい。 ほんとに微妙だ。でもこのブルーイたちは軽くやってのける。日本人にゃさかだちしたってつくれね~~。だからこのアルバムが売れるんだわな。こんなバンドが日本にいたらそりゃ~~大騒ぎになるぜ。 よ~~~くよく聴いてみると=女性ヴォーカルさえも楽器の一部であると計算して全体に組み込んでいるのがわかるだろう。 そんなはめこみパズルのようなことをぶっとびセンスでもってやるのだからたまったもんじゃ~~~ない。 リズムアレンジに関しても=絶対に同じパターンは使用していない。気合いのはいったこだわりを強く感じる。 ファンクにとって重要な構成要素であるブラスアレンジまでもが『いかにシャープに響かせるかにまとをしぼり練りに練られている。 『でもね金がないとねこんな大所帯はくわせていけんのですよ』なんつうつぶやきが聞こえてきそうであるが。 このアルバムはまさに、そんなポイント達をクリアーしてしまっているばけもの的なアルバムなのである。 すごいのはこれが『音の静と動のコントラスト/ディスコ+ファンクのエクスタシー度数激高ななかなか作れないアルバムである』ということなのである。 これは英国ジャズファンクのつわものたちからの=米国リズム&ブルーズにたいする腰の座った挑戦状なのであり道場破りなのだ、そしてジョージベンソンは敗北したのだ。 テールズ・フロム・ザ・ビーチHIGH TIMES : SINGLES 1992-2006
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥1429 より 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで21421位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特にファンという意識はないのですが、ジャミロクワイのアルバムは全て持っています。何となく不思議な気がします。ハービー・ハンコック・マニアというのは自認どころか、自称していますが・・・ もちろん曲も好きですが、ジェイ・ケイの声がいいですね。ダンスも好きですけど・・・ ソウル系女性ボーカリストの声に通じるものがあると言うのはよく指摘されていたことですが、ライナーノーツにあるm-floの片割れのエピソードには驚きました。 部屋でジャミロクワイのアルバムを聴いていたら、母親が来て、「和田アキコかと思った。」と言ったそうです。 そう言われてみると、確かに似ています。声の質なのか何か分りませんが、お母さんすごい耳持っています。ジェイ・ケイ→ソウル系女性ボーカリスト→和田アキコ、確かに何かつながっていますね。和田アキコをちょっと見直しました。「アッコにおまかせ」は観ませんけど・・・ それ以来、私の中のコグニション・マップは若干の変更を余儀なくされました。 ライナー・ノーツでゲシュタルト崩壊という奇妙な体験ができました。 このライナー・ノーツは国内盤だけの特典です。あたりまえか。 カスタマーレビューピックアップ でも、本当にそうなのかな? 僕は『深い失望感』をひしひしと感じます。 "When You Gonna Learn"で「いつになったらわかるんだい?」って警告を発しても、"Emergency On Planet Earth"で「地球は非常事態なんだ」って訴えかけても、みんなわかってくれない。 自分で曲を作ることを考えたらわかると思うけど、こういう曲を作るのは非常にしんどいです。だって、音楽って感情表現でしょ?こういう他人の理性に訴えるような内容を音楽にすること自体、ものすごい精神的エネルギーを消耗するはずです。なんならためしに他人にお説教するような曲を作ってみな。絶対陳腐な曲になるから。それなのにジャミロクワイはこれをポップでロックでソウルフルでファンキーな曲に仕上げた。これだけで表彰ものですよ。たぶん曲ができて、「これできっとみんなに伝わるはずだ。きっとみんな目覚めてくれるはずだ」ってわくわくしてたと思うんだよね。 ところが実際は・・・ なんにも変わらないどころか、地球環境は悪化するばかり。 あれだけ自分の精力を注ぎ込んだのに。っていう大きな失望感、虚無感が"Seven Days In Sunny June"の退廃的なPVなんかからも漂ってくるような気がする。 タイミングが早すぎたのかもしれないね。今ならタイミングばっちりでゴア元副大統領みたいな時の人になってたかもしれないのにね。若者たちに環境問題の重要性を訴える音楽界のリーダーなんてね。 今や完全にぷっつん切れてはじけてるね。もともと才能あるし、心の感じるままにスポーツカーを操り、恋に身を焦がせば、その経験が曲に跳ね返ってくるし。曲としてはどれも相当好きです。特にRunawayのPVなんか、たまんなくかっこいいです。何回観たことか。 でも、明るく振る舞えば明るく振る舞うほど、その裏にある虚無感がひりひりするんだよね。 そして、この天才が感じた通り、地球は既に手遅れなんじゃないのかなって・・・ いや、手遅れなのは地球じゃなくて、人類かもね。地球にとっては人類なんていないほうがありがたいのかも。 "I used to worry about future. But then I throw my caution to the wind. I had no reason to be care free." from "Canned Heat" カスタマーレビューピックアップ ジャミロって、無意味に曲が長い・・・というイメージがありましたが、 このベスト盤ではほとんどが一曲3分台に収められており、 冗長どころかかえってテンポ良く、あっという間の20曲、という印象です。 これまでアルバムを聴きこんできたコアなファンには物足りないかもしれませんが、 私のようなにわかファンにはうってつけの1枚だと思います。 ジャミロなんか嫌い、という人は少ないだろうし、意外と老若男女問わず 受け入れやすい曲調でもあるので、一枚持っておくと様々なシーンで活躍してくれそう。 新曲を含め、とにかくハズレ曲がなく、気持ちよく聴けるまさに「ベスト」盤です カスタマーレビューピックアップ ジャミロクワイってノー天気で何も考えて無さそうだけど、音楽の質自体はかなり高い。 そこら辺の若手バンドと比べて演奏が上手だし安定してる。 アレンジも斬新では無いけど良く練られてる。 何より十年以上FMとか第一線で流され続けてるのはすごいことだ。 最近は収録時間は短いのに二枚組にして値段を吊り上げたりするベストが多い中、このCDは一枚で簡潔にジャミロクアイの魅力がパッケージされていて好感が持てる。 家で聴いてもドライブで聴いても良しの良盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
新曲2曲を含むjamiroquaiのベスト盤。 こちらは日本限定版[DVD付](赤ジャケ)と輸入版[RemixCD付]とは異なりCD一枚だけなので購入の際は注意。 1992年から2006年という長い間の中から本当に美味しいところだけを摘み取った、まさにベスト盤といった内容。個人的に取りこぼしは無かったのでベスト盤で初めてjamiroquaiに触れるという方にも自信を持ってオススメできる出来。 ミックスが見直されており各曲の音圧がグっと増しててかなり良かったです。 ということでjamiroquaiファンも買って間違いなしの一枚。 Travelling Without Movingカスタマーレビューピックアップ 気持ちよく快適に聞ける1枚。 ドライブしながら聴くと爽快な気分になる。 ジャミロクワイの代表的なCDの1枚といえるだろう。 オススメです! カスタマーレビューピックアップ 何度でもリピートして聴けるアルバム。BGMにとってもいいです。 jamiroquaiのアルバムの中で一番好きですね。 1stに感じた「歌メロディの中途半端さ」が払拭されてJKがすごく自由に歌ってます。 1. Virtual Insanity や6. High Times のグルーヴィーな感じこそjamiroquaiの真骨頂だと思います。 アレンジのセンスが秀逸です。 カスタマーレビューピックアップ ダンス←→技術というジャミロクワイの図式の中で、これは最もその試みが成功した作品かも知れません。 楽曲としての(ジャジーなファンクとしての)の良さ、演奏の素晴らしさと、ダンス音楽としての魅力が見事にフィードバックするこのような作品は、 フュージョンなどでは滅多に味わうことの出来ないものです。そこにジャミロクワイ=JKの方法論としての卓越したセンスを感じることが出来ます。 曲は全曲佳曲のスペーシーなアシッドジャズ。その中でも、やっぱりVirtual insanityが無茶苦茶カッコいい。 カスタマーレビューピックアップ ジャミロといえばこれ、という代名詞的作品ですよね。1曲目の「Virtual Insanity」がもう素晴らしい。ファンクやダンス、JAZZも入ってますかね。非常に心地よいんです。JKの歌声も自由さに溢れていて、どんな表現もリズムも軽やかに奏でます。技術の凄さ、クリエイティヴ面の凄さをこの曲からびんびん感じます。 このキャッチーさに続き、2曲目のクラブ風なダンスナンバーも続けてかっこいいんです。このキャッチさクールさは作品全体に貫かれてます。 4のようなスローなナンバーも聴けるのは、アルバムの効用を更に上げてくれます。R&Bというかファンクさならではのゴージャスさ、心地よさです。最高のムードが作れたりします。 カスタマーレビューピックアップ
何回聴いてもいい曲ばかりです。 なんとなくかけていたりしてもメリハリがついているので 飽きません。 ジャミロを聴くならまずこれを聴いてみないといけないかな。 というぐらい楽しめますよ。 ダイナマイトカスタマーレビューピックアップ さすがジャミロクワイ!!!これはいままでのアルバムの中で最高に気に入りました♪どの曲を聴いても心地良い!退屈な倦怠感が皆無です。ヘビーなベース音とキャッチーなメロディに乗って、ジェイケイの透き通った声が冴え渡ります。オープニング、二曲目と段々テンポを上げて行き~3.4.5・・・と、アドレナリン放出のナンバーへと続きます。終盤は少しペースを落とし、メロウな曲にもうっとりです。従来の「♪ワウワウ~グ~ガガ~・・」のようなジャングルの自然を連想させるインスト曲は無く、全編に渡ってジェイの歌声が堪能できます。ファンならずとも楽しめる必聴アルバム間違いなしです☆ カスタマーレビューピックアップ 現在、彼らが最も日本受けする海外アーティストの一人だろう。90年代中盤のアシッドジャズ・ムーブメントの中で現れ、当時から日本でも大うけし日本企業のCMタイアップも果たした。今まで通りで、このアルバムも基本路線は生音に60~70年代ソウルを乗せるというスタイルは変わっていない。少しダイナミックな感じがするかな・・・余談だがヴォーカルのJKは実は双子です。 カスタマーレビューピックアップ 90年代のロンドン発のダンサブルなクラブ サウンドのトップ ランナ-として疾走した。ジェイ ケイ率いるジャミロクワイ。4年振りの新作は、これまでのデジタル的なビ-トも生かしつつ、生ギタ-やパ-カッション、ヒュ-マン ビ-トボックス(声によるベ-スやパ-カッション)などを多用した歌心溢れるナンバ-も冴える快作です。前作のプロモ-ション渡米初日に 9.11同時多発テロに遭い、一時は作曲活動が全く出来ない程のスランプにおちいったが、其の分深みを増したメッセ-ジとビ-トで一回り成長した跡を示す。 セブン デイズ イン サニ-ジュ-ンや ワ-ルド ザット ヒ-ウオンッあたり、とても味わい深い。 カスタマーレビューピックアップ 発売前は、メンバーの交代などあって色々不安もありました。が、 なんだなんだ シリーズ最高傑作じゃありませんか 心配して損しちゃったよ! カスタマーレビューピックアップ
彼らの最初にして最高傑作である1枚目、2枚目とはメンバーも雰囲気も全然違う。 しかし遂にやってくれました。最高です!70年代後半から80年代初頭に掛けて流行った往年のディスコ(死語?)ナンバーを彷彿とさせるノリのある曲がズラリと入ってます。スカッとしたい人にお勧め! Love Tribeカスタマーレビューピックアップ この人はジャケと音はセンスがかなり悪い。アートに精通していていつもかっこよいと思うテイさん田中さん小西さんを見習って欲しい。個人的な意見ですいません カスタマーレビューピックアップ ナイフ・エッジ・レーベル移籍第一弾となるジャズトロニックの新作。 今作はジャズトロニックらしさ全開のピアノとストリングスと淡いボーカルがたまらない「Love Tribe」、Monday満ちるが日本語詞と英語詞を絶妙にミックスして歌い上げた「Tiger Eyes」の完全英語詞版などを含む2枚組アルバムである。 しかしアルバム全体として見るとかなり散漫な印象で、「ジャズトロニックのファン」であるカスタマーには若干不満が残る内容となっている。というのもディスク1の終盤とディスク2の内容がRemix誌でも触れている通り外国産ハウスにかなり影響を受けているからと思われる。 ディスク2はノンストップミックス(JAZZTRONICA新作という位置づけ)だが、これがビックリするくらい普通のハウスミックスで、今話題のプロデューサーの音源を集めたポニーキャニオンのセルアウトの象徴としか思えない。 あとで聞きなおしたいと思ったのがLove Triveだけとなってくると、Nice Priceの理由が見えてきそうになり残念な気分になる。 カスタマーレビューピックアップ Love Tribeは野崎さん本人が言っているように、すごくキャッチーな 曲ですね。クラブミュージックを普段聴かない人が聴いても「いいねぇ」と 言う万人向けの曲ではないでしょうか。この曲目当てでアルバムを買う人は たくさんいるでしょうし・・・。 しかし、個人的には、3.Life Syncopetionが一番好きです。最近は、テクノ やエレクトロッポくなおかつおしゃれな楽曲がどうも私のツボにはまるよう なので。電子音とピアノの組み合わせってけっこう深いメロディーを作るこ とが可能なんですね。今後もこういう曲たくさん作って欲しいです。 あと、Jazztronikファンならば、Tiger EyesのMonday満ちるバージョンも聴 く価値があるでしょう。やっぱりMondayさん歌うまいわ・・・。英語で本当に 良かったのかは、まぁ議論の余地がありますけど・・・。 最後になにしろこの内容でこの価格は安いです。買っときましょうぜ。 カスタマーレビューピックアップ
奈良美智の絵を彷彿とさせるジャケットの女の子がかわいい。 それよりも驚きなのは、アルバム・タイトルにもなっているLove Tribeのすばらしさ。久しぶりの鳥肌もん。日本語での分かりやすい、前向きなメッセージは元気が出る。 ノンストップ・ミックスなので、浸りたいときはかけっぱなしで幸せになれる。 かっこよさは折り紙つき。友達に自慢できること請け合い。 イマージュ サウダージ~ボッサ・ブリーズ~
特価:¥ 2,594(税込) 発売日:2007-07-18 売上ランキング:Musicで5125位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
#1 #13はストリングスが使われているだけあって流れるような美しいクラシックよりの曲で、従来のイマージュらしいイージーリスニングです。 #2の「デサフィナード」はフリューゲル・ホーン、#3の「イパネマの娘」は宮本文昭さんのオーボエでボサノヴァに使われる楽器としては意外!?ですが#7のSAX曲と共に軽快で小粋なJAZZになっていて新鮮です。 #4もジャミロクワイには珍しい哀愁を感じる静かなボサノヴァでアダルトでSEXYです。 #5のバーシアの「三月の雨」 #9のゴンチチ作曲・プロデュース&クレモンティーヌのフレンチ・ボサ「レテ〜夏」 #10のこれまた意外!な北欧POPSでお馴染みメイヤが歌う「おいしい水」は楽曲はもちろん歌声もエレガント&メロウでフェミニンなFASHIONをして出かけたくなります! 前作リリースの『イマージュ6』では辛口コメント(汗)をしてしまいましたが、この作品は歌詞・対訳はもちろん曲ごとの解説もあり、幅広い年代、国籍、ジョビンの定番曲はもちろん現代風のBOSSA MUSICが楽しめ、やっぱりこれからもイマージュ・シリーズは購入していくことになりそうです(笑) |
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