定価:¥ 2,039(税込)
特価:¥ 1,835(税込)
中古品¥2681 より
発売日:2001-09-21
売上ランキング:Musicで43420位
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Amazon人気商品ランキング/Sonny Boy WilliamsonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:150/総ページ数:15 最終更新日:2008/10/08 ダウン・アンド・アウト・ブルース+7
特価:¥ 1,835(税込) 中古品¥2681 より 発売日:2001-09-21 売上ランキング:Musicで43420位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 鳥肌が立ちます。感動します。 言葉で表せません。 僕はサニーボーイを聴いたあと、リトルウォルターを聴けなくなりました。 ユーチューブでblues harmonicaもしくはblues harpで検索すると、 上手い人は山ほどいるのは分かりますが、ほとんどなにも”感じ”ません。 リトルウォルターはある程度コピー出来ますが、サニーボーイはコピーなんてする気になりません。 ただそのハープに歌声に、そして素晴らしいバンドの音に酔いしれるだけです。 リスペクト!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 通常音楽は移動中聴くのが多いんですが、これは自宅でゆっくり聴きたい一枚です。 リマスター版とはいえ音源がしっかりしてるんで聴きやすいしボーナストラックもうわー嬉しいぞって位入ってます。 以前からジャケットが気になっていてやはりジャケ買いで買ったら大当たりでしたよ。 カスタマーレビューピックアップ こんなこと云うとなんですが、僕は、このCDを聴くと、リラックスしてしまう。しまいには、こんなこと云うのはなんですが、眠くなってしまうんです。 ブルース・ハープというとなんですが、大抵、迫力のある音色で、踊っちゃうんですが、僕の場合、このアルバムを聴くと、聴くから、聞くになって、眠くなってしまうんです。だから、寝るまえに聞くこともよくあります。これも、彼のハープのテクニックでしょう。もちろん、踊れるナンバーも入っているでしょう。そういう聴き方も、これからはしていこうと思っております。失礼、つかまつりました。また、聴こう! カスタマーレビューピックアップ ブルーズ聞き始めてもう30年。いまだに#1フェイバリット・ブルーズマン。BBでさえ、最初にプロの仕事もらって、バスケットの選手みたいに背が高くて、ボクサーみたいにがっちりしてて、どすの利いたひび割れた声をした怖い人だったと語らせた人。ロバートジョンスンが毒殺されたとき一緒に演奏してて、「そんな何が入ってるかわかんねぞ」って警告した人。ウルフの妹と結婚してウルフにハープを教えた人(生徒は師匠に遠く及ばなかった)。ヨーロッパ行って各地でブルーズの種を撒き散らしてきた人。特大のたらこ唇に団扇のような手でハープを持ち、たまにはハープを全部口の中に入れて、縦にしてハープを吹いたりする人。とにかくこの親父は普通じゃありません。彼こそ真のブルーズマンです。20世紀のブルーズの歴史、敢えて言えばポピュラー音楽の基礎をあるいてきた偉大なブルーズマンなんだ。そのチェスでの録音の有名な曲を集めたCDが悪いはずはなく、全曲シカゴ南部派のタフでラフな音に浸れます。そういえば、チェスの息子が言ってたけど、「サニー・ボーイのレコーディングは全て即興。一切楽譜無しで、とにかく変わっていた」と語っていたのをみたことがあります。とにかく言葉と演奏と雰囲気が全て一体化したド迫力のあるサウンドがウリです。 カスタマーレビューピックアップ
砂埃のようなハープのインスト、重い荷物を背負っているかのような歌声、繰り返されるブレイク、ギターのシャッフルビート、 ハープソロ直前の一瞬の緊張感、4小説トニックで抑えを効かし、弾け飛ぶブルーノート、そして三連。 「効果音」は一音もなし。本物の「音」がここにはあります。 はじめてのブルース~Evening SideKing Biscuit Time
特価:¥ 2,122(税込) 中古品¥1378 より 発売日:1993-11-30 売上ランキング:Musicで72624位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サニー・ボーイ・ウィリアムスン(アレック・“ライス”・ミラー)の初録音を含む最初期のトランペット録音(1951年)集。ボーナス・トラックとして、亡くなるほんの直前(65年)に録音された長年レギュラーを務めていたラジオ・プログラム「キング・ビスケット・タイム」でのライヴと、エルモア・ジェイムズ(彼自身も初録音)のバックを担当した51年の「ダスト・マイ・ブルーム」が収められている。 51年録音は後年のチェス録音と比較するとかなり荒々しい。サウンド、アレンジ、サニー・ボーイ及び伴奏者のパフォーマンス、あらゆる点においてである。途中でヴォーカル・ベースなんて飛び出す。非常に臭い。が、これがたまらなく良い。確かにチェスのサウンドはかっこいい。でも、スタイリッシュすぎて一本調子にまとめられている気がしないでもない。こっちの録音は荒削りな分だけ勢いが削がれていない。 サニー・ボーイが活きてくるのはあまりカッチリとしたバンド・スタイルじゃなくて、むしろそこらにいる適当な奴をかき集めて作ったようなドサクサ紛れのような編成ではないのか。後年のソロに近いパフォーマンスや数少ない映像、そしてこのコンピレイションに触れるたびにそう思う。 さらに、このコンピの価値を高めているのは、アーフーリーのオーナー、クリス・ストラックヴィッツが録音したラジオでのライヴの収録である。ここでのギターとドラムだけの編成からして素晴らしくドサクサっぽい。オープニング・テーマと4曲合計13分の演奏である。裏でパーソナリティーがくっちゃべっている間、演奏の打ち合わせをするサニー・ボーイの声も入っていてなかなか臨場感ある録音。ギターのジョー・ウィリー・ウィルキンスのプレイが最高。 トランペットには53、54年にも録音がある。そちらの方は別のレコード会社のコンピでどうぞ。このアーフーリー盤に続編はありません。 カスタマーレビューピックアップ 生々しさではチェス時代のライス・ミラーよりも遥かに上位。この生々しさこそが、今は無きマックスウェル・ストリートでの多数のミュージシャンの演奏とも繋がる。 エンディングなども流れで終る。まさにセッションである。最後のDust My Broomはエルモア・ジェームズである。凄いセッションである。 キング・ビスケット・タイムという名前の番組は、どうやら今でもあるらしい。ブルースを流す番組で、ロバート・ロックウッドの演奏がテーマ曲になっているようだ。 カスタマーレビューピックアップ
Sonny Boy Williamson II は、メンフィスのラジオ番組で演奏していた。その放送のいわば「実況録音盤」がこれである。タイトルはその番組のタイトルそのものである。さすがに音は貧弱だが、かえって雰囲気が伝わる。 The Band のドラマー Levon Helm はこのラジオ番組を聴いて、また、ラジオ局で見学して、そのブルース魂を育んだ。南部音楽の原点がここにある。ブルース好きにはたまらない貴重な一枚。 Down and Out BluesFather of Blues Harmonicaベリー・ベスト・オブ・ブルースWhen the Sun Goes Down, Vol. 8: Bluebird Bluesカスタマーレビューピックアップ
ジョン・リー・サニーボーイ・ウィリアムソン、1937年から十年の間に録音を残し、48年に何者かに刺殺されたブルース・シンガー/ハーモニカ・プレイヤー。一世と呼ばれる方のサニーボーイです。 ハーモニカはもちろん、楽曲や歌も後世に多大な影響を与えたプレイヤー。本CDはそのキャリアから万遍なく選ばれたベスト選25曲。曲良し音質良し、ライナーのデータもしっかりしててバッチリ! 戦前シティブルースから後のシカゴ・ブルースのバンドスタイルの移行しつつあった、そんな時代。共演者も豪華な達人ばかり。あの曲もこの曲も、サニーボーイがオリジナルだったのか! ワン・ウェイ・アウト
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥5030 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで110213位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ブルース・ハーモニカの最重要人物、というかこんな歌心溢れるハーモニカ吹きは後にも先にも現れません、John Lee `Sonny Boy` Williamson(俗にいうI世)からチャッカリ芸名を失敬したサニーボーイⅡ世の、多分5枚あるチェス・オリジナル・アルバムの一枚が本作。 ガイド・ブックなどでは必ず最初に出された乞食ジャケットの「Sings Down and Out Blues」を必聴盤として推してあるが、どっこいコチラも一歩も譲らぬ傑作揃い。こっちが初サニーボーイでも全然問題ありません。 マディー・ウォータースらをバックに従えたチェス初セッションのご挨拶ナンバー「Good Evening Everybody」、歌もまた鬼気迫る傑作「You Killing Me」(1stポジション)、イントロからたまらない・ソロをとらなくてもこれだけ聴かせるハーモニカ「Don't Lose Your Eye」、ハウリン・ウルフの物真似で歌ってみました「Like Wolf」、これまた名イントロで始まる軽快ナンバー「Keep It to Yourself」などなど曲を挙げると尽きません。マスト・アイテム! The Real Folk Blues/More Real Folk Blues
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1241 より 発売日:2002-03-12 売上ランキング:Musicで111452位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Sonn Boy Williamson 2と言えば、「何故か胡散臭く、こわもての嘘つき」だったそうです。 確かのに彼の姿を見れば決して良いイメージは浮かびません。またそこがブルースっぽくて・・・とも言えます。 そんなワルの貫禄十分なSonn Boy Williamson 2の2枚のアルバムが1セットで販売されており、大変お買い得な内容です。 私はMore・・・のHelp me Bye Bye Bird Nine Below Zero辺りにグッよくるものがあります。バックの演奏も素晴らしく、特にMatt Murphyなどは、Blues brothersでしか名前を知らない人に聴いて欲しいですね。 ジャケットの写真はどうもいただけない。どせならブルースっぽいSonn Boy Williamson 2の顔写真にすれば良いのに・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
以前はそれぞれ単独CDとして発売されていた、ソニー・ボーイ・ウィリアムスンの“The Real Folk Blues”と“More Real Folk Blues”という2つの編集盤を、リマスター版で2002年にカップリング盤CDとして再発したもので、マディー・ウォーターズやハウリン・ウルフの“The Real Folk Blues”シリーズも同様の形で再発されている。日本盤では、従来通りに、それぞれを単独に分けた形で発売されているが、別に輸入盤で問題ない、というならば、このアメリカ盤CDを購入したほうが価格的にずっと得である。1-12曲目が“The Real Folk Blues”、13−24曲目が“More Real Folk Blues”の収録曲で、元はそれぞれ1966年と1967年にチェスから発表された編集盤LPである。録音時期は1960年代初頭のものが大半を占めている。 ブルーズ・ハープに関して言えば、電化バリバリのリトル・ウォルターと対照的に、生ハープ一本で勝負した人だが、音楽的なアプローチとしては、ラテン・ビートが飛び出す“One Way Out”や、どポップな“Peach Tree”など、かなりさまざまな趣向も凝らしている(この辺りはウィリー・ディクスンの肝煎りだったのだろう)。重心低く忍び寄る“Bring It On Home”や“Help Me”、R&B風味付けの“Bye Bye Bird”、貫禄の“Nine Below Zero”など、聴きどころもたっぷりだ。本人のハープはもちろん、ロバート・ジュニア・ロックウッド、マット・マーフィー、フレッド・ビロウなどによる、バンドの演奏は完熟状態、聴けば聴くほど味が出てくる。ただ、ジャケット・デザインもアルバム・タイトルも「そりゃないぜ」の領域だが・・・ どうにかならんかったのか、チェスの関係者よ。 Keep It to Ourselves |
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