定価:¥ 1,579(税込)
特価:¥ 1,746(税込)
中古品¥1071 より
発売日:2007-06-05
売上ランキング:Musicで67485位
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Amazon人気商品ランキング/Johnny WinterpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:224/総ページ数:23 最終更新日:2008/10/07 Breakin' It Up & Breakin' It Down
特価:¥ 1,746(税込) 中古品¥1071 より 発売日:2007-06-05 売上ランキング:Musicで67485位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 無類のブルース好きのオッサンらが集まってのワイワイのライブ! 悪かろうハズがない。 このルーズさがエエ。このラフさがタマラン! 酒に酔い、ブルースに酔う。おかげで明日も2日酔いだ。 カスタマーレビューピックアップ うーん、いいねぇ。ギターをヒョイと持って、酒呑みながら、一緒に弾いていると楽しくなっちゃうよね。歌詞もなかなか面白くて各人のボーカルでのやり取りがいいよねぇ。ジョニーウィンターも元気だよねぇ。前年(76年)の「Caputured Live」みたいにバリバリ弾かれたらMuddyWaterも堪ったモンじゃないでしょうけれど、きちんと行儀良く演奏していて微笑ましいね。やっぱこの人はGibson Firebirdだよね。最近この手のブルース演奏集が少なかったので、嬉しいですねぇ。沢山の人に聴いて貰いたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
Muddy Waters名義のはずなんだが、いきなりジョニー節全開。たまらん。コットンも素敵だ。笑ってナンボです。 濃厚さがどうのこうのということだと、この時代のブルースにそれを求めること自体が酷な話。要素だけが残り、あとはそれのひたすらの繰り返し。でもそんなの関係ないよね。乱暴な言い方だけど。聴いていて楽しいかどうかだよね。ブルースの歴史を学びたいならこんなCDは聴かなくても良い。でもブルースを楽しみたいなら聴いて損はない。 ジョニーの同年のアルバム『Nothin' But The Blues』とニュアンスがかなり近い。音の重さにばかりこだわっていた初期から、もっと曲を楽しむようになった時期のジョニーの傑作だけど、この最後にマディとのライブが収録されている(Walkin' Thru the Park )。細かいデータは忘れたが、今回発売になった当ライブアルバムと時期も演奏のメンツもほぼ同じだろう(前年かな?)。マディに無茶振りされて慌ててソロを弾き出すジョニーの可愛いこと。 このときマディはもう晩年。62歳くらい?それでこんなに楽しい演奏と歌を出来たら最高だろうな。濃厚さはないかもしれないけど、最後のご奉公といった感じでとにかく元気なマディ。同時期のスタジオアルバムも存分に楽しめます。 お約束過ぎる『Got My Mojo Workin'』のお約束過ぎるアレンジも最高です。適当さ加減も。 こりゃあ酒がうまい。 Together - Live
特価:¥ 2,348(税込) 中古品¥1520 より 発売日:2007-11-05 売上ランキング:Musicで46878位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
名盤再発です。80年代のライブ盤はレコード会社の圧力(?)いやおうなく出したものだがこれは違います。一般的にジョニーの(ロックギターの?)名ライブ盤と言われる『CAPTURED LIVE!』と同時期のもの。販売価格も良心的。ボーナスがないとかつべこべ言わないで買いましょう〜!!! Let Me In
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1009 より 発売日:1992-06-29 売上ランキング:Musicで55495位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ といいますか、ジョニーは1990年代が一番いいのでは?と感じてしまう。ここでの演奏も次の作品も落ち着きながらも熱い演奏を展開し、昔からのファンを納得させている。正に名演である。 今まで聴いていなかったのが恥かしいです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、彼の中でも精神的に充実した頃のものだと思います。速弾きだけど正確に弾いている。凄いテクニックだと思います。そして、高度なテクニック満載です。唄の方も落ち着いているように聞こえます。のどの方も調子良さそう。とにかく、このギターの正確さはスゴイ。流れるように弾く。明るいノリノリのブルース。ホワイト・ブルースの代表格。ジョニー・ウィンター。これからも、カッコイイ、ブルースをよろしく! カスタマーレビューピックアップ もう凄いです、全部凄いのですが(笑)特に1曲目!あのスピード感バリバリのチョーキングにはしびれます。早弾きギターリストには、こういうギターを参考にしてもらいたい1品です。 カスタマーレビューピックアップ
アルバート・キングや ジョン・リー・フッカーなどの御大をリリースしてきたレーベルがジョニーをほっておくはずがなく、 彼自身も水を得た魚のごとく、 このアルバムも久しぶりにギターの弾きまくっています。 ベースとドラムのシンプルな組み合わせで、 ジョニーもほとんどギターソロを弾きまくりながらの絶叫。 近年にはなかった作風で、 ライナーに書かれている通り怒涛のごとくギターソロの洪水。 ドブロ、スライドも健在! 久しぶりの傑作! 狂乱のライヴ
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1057 より 発売日:1994-09-07 売上ランキング:Musicで13935位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そんなに大ファンでもないのだが、何故か彼のCDは殆ど揃えてしまっている。小気味よいギターソロが好きなんだろうなぁ。97年のNewYorkLiveも枯れてて最高でしたが、これはバリバリ現役時期のギンギンライブ。発売当初のオリジナルLPを聴いた時は、正直あまりの激しさに疲れた。乗り乗りのロックンロールが果てもなく続く、ジャケットのジョニー・ウィンターの顔見てみ!完全にイッテしまってます。聴いている我々も陶酔の果てに最後の超ドBLUESで悶絶昇天間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーウィンター、鼻血ブー!ライブ。ジョニー、もうノリノリです。これでもかというくらいギター弾き倒してますが、長いソロでも凄いドライブ感。考えたら、ジョニーに影響受けてるギタリストって、かなりいるよな〜と思うね、こういうの聴くと。 もう一人のギタリスト、フロイドラドフォード。あまり、知られたギタリストじゃありませんが、彼もまたスゴイ! 両者、どうなってんの!?というくらい弾きまくってます。でも、全くタルミ無いんだよね。ご機嫌な演奏繰り広げてます。 素晴らしい!☆10個上げたい! カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターが残しているライヴアルバムの中でも初期の最高傑作と言われている作品です。1976年に行われたサンディエゴ、オークランドでのライヴを収めたもので、メンバーはジョニー・ウィンターを始めとして、Randy Jo Hobbs(ベース)、Richard Hughes(ドラム)、Floyd Radford(サイドギター)という構成。 全体としてはいまさら言及するまでもなく、ジョニー・ウィンターならではのストレートなブルースですが、ジョニー・ウィンター自身の体調がよほど良かったようで、まさに火の出るようなプレイでお腹が一杯になります。Floyd Radfordというギタリストはサイドメンという扱いになっていますが、実際にはセカンドソロという感じです。たとえば②の「Roll With Me」で聴かれるジョニーとの強烈な掛けあいでもまったく動じることなく対等にわたり合うあたりは、いま改めて聴いてもまったく時代を感じさせませんし、豪快な迫力は鳥肌が立つほどスリリングなものです。 カスタマーレビューピックアップ
まだ ジョニーウインターがギンギンのロックをやっていた頃のライブです。もう1人ギタリストがいますが、ウインターファミリーでギター弾くやつはみんな同じようなフレーズを弾くのでなかなか区別がつきませんが、このアルバムのギタリストもそうです。フェイザーがかかってうねってるの ジョニーウインターですよ!本当にどうだ俺がジョニーウイターだ!!といわんばかりに弾きまっくています。最近のハイテクギタリストと違って味があります。本当によいアルバムですよ!スライドも絶品です。 ライヴカスタマーレビューピックアップ 再発版には火の玉ロックからはじまるロックンロールメドレー(リック・デリンジャーがリードボーカル&ギターを担当)を削ってジョニーの未発表テイクに入れ替えてほしいと切に願います。 カスタマーレビューピックアップ コロンビアはレガシーシリーズで、このアルバムの「完全」盤を発売する使命があると思う。たしか発売してないよな・・・未来日ミュージシャン特Aのジョニー。今ではもう無理であろうこの演奏・・・(涙)ボウイもパクったこのDrから、素晴らしい演奏が始まる。本当、完全版・リマスタ・4枚・豪華ケースで再発して下さい。 カスタマーレビューピックアップ ドラム壊れてるんじゃないの?というオープニングから「rock'n roll!!」の掛け声で「Johnnny B. Goode」まで豪快に突っ走ります。 スローブルースを1曲挟み、ストーンズ「Jumping Jack Flash」の直球カバーは「ロックってカッコいいなぁ」と単純に感動させてくれます。 ブルースマン「ジョニー・ウィンター」の初期傑作。 一家に一枚どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
1971年Johnny Winter andでの壮烈なギターワークはリック・デリンジャーもおよびではない。「リトル・スクール・ガール」から「ジョニーBグッド」まであっという間の出来事だ。当時アナログで購入したが再度CDも入手した。正にこれこそが完全無欠のロックンロール・アルバムである。 Guitar Slinger
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1250 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで48938位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ <プロフィール>60年代から活躍するベテランブルーズギタリスト <構成員>不明 <プロデューサー>不明 <サウンドスタイル>軽快で渋くてごつごつしているブルーズ <ボイス特性>かなりしわがれている <作曲能力、センス>★★★★ <アレンジ、リズム構成>★★★ <決めフレーズ、得意技>びゅんびゅん来るスライドギター <ミュージシャンシップ>★★★ <総合評価>ジョニーのボーカルがかなりフィーチャーされており、声の魅力も味わえる。ギタープレーはかなりさえており、ぐぐっとせまってくる、かなりなドライビング!サウンド。今からおよそ20年前のアルバム。調子がいい時のジョニーの瞬間をとらえている部分がよい。 カスタマーレビューピックアップ
何でもこの頃は務所から帰ったところだったらしい彼が、以前と全く遜色のない素晴しいギターを聴かせる。時代はSRVのブレイクやオールマンズも復活、ジョニーにとってもいい追い風が吹いていた気がします。フレーズやサウンドがどうのというより、何となくそれまでのロック/ブルース混合の70’sスタイルから、よりコアな風格のある音楽へと変化。お約束のラストのバラードも、下積み時代とは一味も二味も違ってシブい。いい感じで年齢の重みを感じます。スタインバーガーとジョニー....衝撃的なジャケが魅力。でもキマってるんだよなあ。やっぱスターっすね。 Johnny Winter And
特価:¥ 1,828(税込) 中古品¥1003 より 発売日:1993-01-25 売上ランキング:Musicで78491位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 傑作です。。ギターの辻斬り同然の快刀乱麻ぶり。バックのリズムチェンジのきれのよさ、出だし一発めのヘイ!のヴォーカルカッコよさ。セカンドまでは既存のブルースやR&B、R&Rからのストレートな影響・大でしたが、このサードにてそのワン&オンリーなオリジナリティ溢れる、ロック全開です。しかし、このフランス版、音が完璧にわれてます。日本版は出ていません。米盤はリマスタリングでマニアでも有名なS・ホフマンのDCC盤(都合で発売後すぐに倒産)がでていました、ノイズはそれほど改善されてませんが、音圧、位相ははるかにいいです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターの3枚目のアルバム(70年発売)で、リック・デリンジャーをはじめとする元マッコイズのメンバーで構成する「ジョニー・ウィンター・アンド」というバンド名義で録音されたもの。ブルース色強かった1,2作目とは違い、ロック路線に走った最初のアルバムだが、プロデュースも手掛けたリック・デリンジャー色が濃く、代表曲ともいえる「Rock And Roll Hoochie Koo」(デリンジャー作)など痛快なノリの曲もあるが、全体的に当時のアメリカン・ロック風で、ブルースのかけらも感じられず、最もウィンターらしくない作品と言える。だが、ロック・アルバムと聞けば、非常にわかりやすい出来で、当時日本では人気のあったアルバムなのもうなずける。そこはデリンジャーの才能、柔軟性のおかげなのだろう。ウィンターのギターもこれまでになくファンキーで悪くない。このCDは95年に英コロンビアで出たもので、音質は一応リマスタリングされているようだが、昨今のリマスター技術と較べれば見劣りする(初CD化だった英BGO盤は音質が最悪だったので、それに較べれば満足できる)。なお、このアルバムは米国では(日本でも)過去に1度もCD化されていない。 カスタマーレビューピックアップ この作品、一時期仲間と懸命にコピーしました。まず第一点、曲がいい。次にRick Derringerのギターがカッコいい。そして、吹っ切れたような気持ちよさがいい。 個々の曲について見てみると、後にRickがソロで大ヒットさせる"Rock 'n' roll Hoochie Koo"(ソロと聴き比べてみるのも一興、どちらもGoodが当方の結論)、Johnnyの怒鳴りヴォーカルとハモっちゃうRickもツワ者"Out on the limb"、美しいブルース系バラード"Let the music play"、Johnyらしいワイルドなブルースロック"Prodigal son"(Stonesのものとは同名異曲)など、挙げていくとツブ揃いです。 一枚通して共通するのは、ソングライティング含めてJohnnyとRick、対照的とも思える2つの音(モコモコ系とシャープ系、湿り系とドライ系、怒鳴りと柑橘系など)が上手くブレンドされていることです。 カスタマーレビューピックアップ
うう渋い。今聴いても興奮してくる普遍的な音圧とこの乾いた何とも素朴でモっさりした音。これぞ”金かけるより中味で勝負”がロックの精神だった頃の輝きとタフネスだ。文句なしのロック・アルバム。ゴワゴワのオーバーオールを着こなす様な快感みたいなものがここにはあります。ジョニーのファンならずとも必携。 Still Alive and Well
特価:¥ 1,519(税込) 中古品¥1098 より 発売日:1994-09-08 売上ランキング:Musicで14370位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは素晴らしい作品でした。麻薬を克服したという話は本当のようで、「真面目に音を作りました決して感覚だけではありません」というのが判る。初期では「Second Winter」が一番だと思っていましたが訂正します。 他のレビュワー諸氏も言っておられますが、ギターの「音」が最高ですね!何のアンプ使ってるのかしら?良い音出してます。楽曲もバラエティ(?)に富んでいてC&Wぽいのもあって面白い。本当にLet It Bleedは本家ストーンズよりも良いのでは?と思ってしまいます。 単純なリフを刻みながらワイルドに歌っていくJohnny Winterの本領発揮のBlues Rck'n Rollの傑作です。未聴の作品もまだありますので精進して揃えますわ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 私、このアルバム30年聴いているのですが、いまだに飽きません。ジョニーがマシンガンのようにギターを弾きまくってるので、いろんなフレーズが体に何万発も突き刺さってます。 位置付けとしてはジェフ・ベックのブロー・バイ・ブロー、リッチー・ブラック・モアのマシンヘッドと並ぶギター教則本のようなアルバムで、このアルバムをコピーすればギターをマスターしたと言っても良いのでは・・・と思います。 楽曲はブルースをベースにしたハードロックですが、リック・デリンジャーがプロデュースしているので泥臭さが無く、聴きやすくアレンジされていて、洗練されたイメージがあります。ドラムとベースも上手くて迫力あるし・・・。 名盤という言葉がそこら中に氾濫して評価が分かりづらいので、超名盤と言っておきたいです。 カスタマーレビューピックアップ スタジオ・アルバムでは群を抜いて素晴らしい。まずギターの音が言う事なし。というより全部のパートがそれぞれ際立って(少し楽器がでかいがお構い無し)良い(もちろんリマスターの技術もあるが)。お得意のストーンズのカヴァーは二曲。特に『Let It Bleed』がオリジナルに匹敵する出来で、キレはオリジナル以上。リマスター盤のボーナス・トラックもナイスな選曲で、もっと声高に七十年代の名盤に数えられてもいいはず。 カスタマーレビューピックアップ ドラッグにより一時リタイアしていたジョニー・ウィンターの、スタジオ作としては『Johnny Winter And』(70年) 以来となる73年の復帰作。再びリック・デリンジャーのプロデュースでロック色濃い内容だが、ウィンターのギターも好調で、ブギやアコースティック・ブルースもあり、70年代のロック路線(70~76年)のアルバムの中では最高の出来だろう。得意のストーンズ・カバーも2曲収録(特に「Let It Bleed」が素晴らしい)。3曲目のデリンジャー作のロック・バラードなどはやはりウィンターには不要だと思うが、何よりアルバム・タイトルを含め、ウィンターのこのアルバムに賭ける気持ちが強く感じられて気持ちいい。当時の全米アルバム・チャートでも彼の最高位である22位を記録した。このCDは94年に Columbia/Legacy より出たリマスター盤で音質も良く、ボーナス・トラックとして本作のアウトテイク2曲を収録している。同趣向の内容の次作『Saints & Sinners』も Columbia/Legacy からリマスター盤(96年)が出ているので、本作を気に入った人は聴いてみるといいだろう。 カスタマーレビューピックアップ
これは'73年の録音で、R.Stonesのカバ-である(6),(10)を含む完全なロックアルバム。このCBS-COLUMBIAに入ってからは最初の作品だけがブル-ズアルバムであとはほとんどがロックアルバムとなっている。で、この作品だが、やはり非常にタフでストレ-トでガッツがあり、且つブル-ジ-な典型的なテキサスロックサウンドで仕上がっている。脇を固めるのはいつものウィンタ-ファミリ-のRandy Jo Hobbs(b),Richard Hughes(dr)それに盟友、Rick Derringer(g)である。楽曲としては平均的なものばかりだが、その中でRickのペンによる(3)が光る。テキサスロックファンにはたまらないだろう。 Hey, Where's Your Brother?カスタマーレビューピックアップ ジョニーのブルース路線のアルバムの中では、個人的に本作が最高だと思ってる。 いつもどおりのキレの良いギタープレイに加え、ノリのいいブギーナンバーから得意のシャフル、スローブルース、ルンバ調など、ボリューム満点で飽きさせない。 内容は毎度毎度の同じブルース大会なんだけど、長い間ずっと聞き続けてしまっている。ヘビーローテーションな一枚なのです。 なにより、ジョニーはのびのび弾いてるんだなというのが聴いててわかります。 ブルースマスターの余裕を感じさせるようなモノから、相変わらずのマシンガンフレーズも連発していて実に多彩。聴くたびにうまいな〜と思ってしまいます。 こういう痛快感を味わせてくれるギタリストは、数多くのブルースギタリストの中でも、この人しかいない! リズム隊もいいんでしょうね。まさに水を得た魚状態です。 肩の力を抜いて聴けるゴキゲンなブルースアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Let Me In」に続く傑作ですね。ジャケットから雰囲気の良さがすぐに判ります。体が衰える直前なのかどうかはっきりしませんが、ジョニーが開き直って穏やかに楽しく演奏しています。1曲目からノリノリで、聴いている方も楽しくなってしまいます。 歌も上手いし言うこと無し!。 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターとしては、なかなか、ゆったりとした、穏やかな、ギターを聴かせてくれる。歌なども、ハモったりしていつもと違う感じである。 クリスマス・ソング等もあり、他のアルバムではちょっと聴けない、ゆったりとした演奏が聴けると思います。でも、後半は、いつもの勢いのあるジョニーのギターも聴けて、いいアルバムであります。ジャケットもいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーウインターのアルバムはどれも好きですが、このアルバムはジャケの雰囲気がもの凄くでていて最高です。 カスタマーレビューピックアップ
1.Johnny Guitarは次のLive Albumのアンコールにもなるご機嫌なブギナンバーで、4.Please Come Home for Christmasは弟EdgerとのDuoが最高のスローナンバー。主にJhonny(Vo,G),Jeff(B),Tom(Dr)の3人が中心になって渋いブルースをやっています。 自分の中でJhonnyのNo.1のアルバムです。 オール・ザット・ブルース~ブルースの誕生一世紀!
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで85963位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 誰に売っているのかがイマイチ判然としないアルバムと、同時発売の本でした。曲や内容のことを言ってるのではないですが、新たな購買層を育てるつもりなら、曲はよいのですが価格をもっと下げたほうが、また、「ブルース&ソウル」を毎号購入しているような人に期待していたのなら、内容的なヴリュームをもっと充実させたほうがよかったのでは? カスタマーレビューピックアップ
このCDはブルースを始めて聞く人より ある程度、ブルースを聴いたことがある人用だと思います。 このCDを聞いた後、気に入った歌手だけのCDを 買うためにも使うことができるが、 マディウォーターズなどはフーチークーチーマン などだいたい一歌手に対して一曲しか 入ってないので、その歌手のよさがわからないことも 起こりうります。 しかしマーレ・レイニーのシーシーライダーなどの 名曲も入っているので、ぜひ聴いてほしい。 |
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