定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,060(税込)
中古品¥2680 より
発売日:2007-09-26
売上ランキング:Musicで7802位
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Amazon人気商品ランキング/Phil Woods QuintetpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:273/総ページ数:28 最終更新日:2008/10/11 ベスト・ジャズ・バラッズ100カスタマーレビューピックアップ
ベスト・ジャズ100、ベスト・ジャズヴォーカル100に続く、ジャズ・バラードばかり100曲集めたオムニバス。なにより、音源が豊富な東芝EMIなので、ブルーノートの過去の名曲、名演から現代の大西順子に至るまで、選曲の幅が広い。しかも、ベスト・ジャズの他のシリーズと曲が、だぶっていないのも嬉しい配慮。録音時間は8時間近くなので、丸一日聴いても、聴ききれない。カーステレオにもいいだろう。さすがミリオンセラーを記録したシリーズである。これで3500円は安い。(松本敏之) バトル・ジャズ-ビッグバンド・アルティメット高速チューン2
特価:¥ 1,640(税込) 発売日:2007-09-05 売上ランキング:Musicで18318位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 秋吉敏子さんの「Yet Another Tear」が収められてますが、この曲、スローなバラードです。よく一緒に演奏される「Since Perry」(こちらは確かに超高速な曲です)と間違えて収録したのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
まさに自分が希望しているテーマのコンビネーションアルバムでした。 多分、楽器を少しでもかじったことがある人ならば一度はこの手を集めようとしたことがあるのではないかと思います。 高音に酔いしれたい、スピード感をめいいっぱい味わいたいという人にはぴったりのコンビネーションアルバムです。 誰が選曲しているのかは知りませんが、続編もあるのなら期待したいです。 ロシュフォールの恋人たち ― リマスター完全盤
特価:¥ 3,100(税込) 中古品¥2380 より 発売日:2000-07-26 売上ランキング:Musicで65502位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 偶然このCDの存在を知り購入しました。 私はまだ20代でこの時代の映画はよくわからないのですが とっても素敵な音楽で聴いていると部屋の雰囲気がよくなるし 本当に買って正解でした。お気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 映画も音楽もなんて幸せな気分にさせてくれるんだろう。 カスタマーレビューピックアップ 「ミシェル・ルグランの最高傑作」と書いて終わりにしたい程の完成度。恋に恋する2人姉妹の物語を洗練の極みのロマンティックな世界で表現した...う〜ん、書くのやめた。どんな賛辞の声も陳腐に響く、批評を許さない圧倒的な存在感です。自分で聴いて確かめてください。2枚組CD盤を聴くのが正しいカタチ。 カスタマーレビューピックアップ いうことなし!聴いてよし! カスタマーレビューピックアップ
<あー、、このスコアじゃないんだよなー>などという、オリジナル版で欲求不満な内容を長い間我慢していた方は絶対買いです。えっ!?こんな音源まで拾ってくれてるの?というサービスぶり!いままでCDにならなかったことが不思議なくらい。 ミシェル・ルグラン RCAイヤーズ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2007-10-10 売上ランキング:Musicで71970位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベストアルバムだけに聴き所が多々あって、4曲目・「ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング」のフィル・ウッズなども素晴らしいのですが、私の一押しは: 2曲目 アイ・ウィル・ウェイト・フォー・ユー(シェルブールの雨傘) 9曲目 ウォッチ・ホワット・ハプンズ で聴かれるロン・カーターです。 よく「ロン・カーターはうたわない」といった批評を耳にしますし、確かにそれは当たっている面もあります。 しかし、ロン・カーターの真骨頂はバックに回ったときのベース・ラインやランニング・ベース・ソロに見られるようです。 カトリーヌ・ドヌーヴはおろかリナ・ホーンのヴォーカルさえブッ飛んでしまいそうな「シェルブールの雨傘」での強力なベース・ライン。 そして「ウォッチ・ホワット・ハプンズ」で聴かれるグラディ・テイト(ds)とのからみは超カッコイイ!! カスタマーレビューピックアップ
ミシェル・ルグランと聞けば、「ああ、映画音楽の・・」とか「イージーリスニングの・・」と簡単に言うような人達って結構いると思う。 ルグランがいかに天才的で幅広いミュージシャンであるかが凝縮されたこの見事なアルバムを、彼らに是非聞かせたいものだ。 RCA時代にミシェルが残した6枚('71〜'75)の作品からのベスト盤。 解説によれば、映画音楽の作曲家として一時代を築き、キャリアのスタートになったジャズへと回帰していく時期であるそうだが、 ジャズにうとい自分がこんなにも酔える作品を、ひとつのジャンルに押し込めてしまっては、絶対もったいないと思う。 自作曲の1「Splittons」はライヴ。ランディー・ブレッカー(tp)、ロン・カーター(b)、フィル・ウッズ(as)らと供に、いきなり突っ走って行く。 4「You must believe in spring」もフィルを大フィーチャーしての9分以上の熱演ライヴ。 リナ・ホーンのVoとルグランのオルガンが素晴らしい2「シェルブールの雨傘」、 個人的に大好きな3「What are you doing the rest of your life?」(Voジャック・ジョーンズ)と10「The summer knows」、 映画「奇妙な果実」のテーマ曲5「Happy」、6「華麗なる賭け」、等々、最後まで飽きさせない。 「音楽」が好きなら、聞かないときっと損をしますよ。 フィル・ウッズ&ヨーロピアン・リズム・マシーンカスタマーレビューピックアップ 白人のパーカ派アルト奏者のなかでも最高の実力者のフィル・ウッズだが、白人ゆえかアメリカでの活動は決してやりやすくはなかったという。ジャズへの無理解に嫌気がさし米国を後にした彼だが、ヨーロッパに渡った直後、早くもその実力を発揮することになったアルバムがこれで、ヨーロピアン・リズムマシーンと命名した現地の優秀なリズムセクションとの出会いによって実現した。しかしそこには複線があり、本アルバムが68年に大統領選の遊説先で凶弾に倒れた故ロバート・ケネディへの追悼の意をこめているいる「若かりし日」が収録されていることを見逃してはならない。ケネディと友人であったウッズが異国の地で故人を偲んで作曲したという。そこには友人の死、ジャズとの格闘、祖国からの逃避、などさまざまな複雑な感情が入り乱れていたに違いない。それを情熱的に纏め上げたウッズの実力はやはり一級品である。ややもするとテクニシャンぶりが鼻につくことが多いウッズだが、ここでの情感あふれる演奏は、彼の最高傑作との呼び声も高いという評価を決して裏切るものではない。 カスタマーレビューピックアップ ヨーロッパジャズらしくメロディアスで、ガッツに溢れています。最初からいきなり刑事ドラマでも始まりそうなクサ~いイントロ。すると急にアップテンポになり、御大の吹きまくりへ。いかにも刑事が犯人を追いかけているといった具合のゼーゼーハーハーの息つく暇も無いといった様子。そして犯人が捕まると、再び最初のクサ~いイントロへ。 これは長い1曲目の話ですが、このアルバムは全編に渡って追いかけっこをやっているが如きアップテンポで一生懸命な長いアドリブがいっぱい。まあたまに一休みして悩んだり、感傷的になったり、浮かれたりもしますが....まあ、これは一流のジャズとはとても言いがたい。ジャズみたいなBGM、ジャズみたいな歌謡曲、またはアドリブによるメロディ作曲大会。とにかくこれを聴いてジャズだと思ってもらっては困る。 あくまで外道の中の佳作、名作だと思う。けなしているのではありません。私はこのアルバムがどうしてもたまに聴きたくなる。イケテナイ、格好悪い、でもなかなか男らしいじゃない?演奏者のジャズへのひたむきな愛情、結局それがこのアルバムの最大の魅力であり、愛され続ける理由でしょう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをJazz喫茶で初めて聴いた時の驚きを鮮明に思い出します。 ピアノとベースの悲しげなイントロに続くアルト・サックス、アドリブに入ってからのBig Volume!、艶やか(セクシー)な音色!、途切れることのないメロディアスなフレーズ!、それに負けじと熱演するピアノ、ドラム、この曲の雰囲気に妙にマッチしているベース・ソロ、そのすべてに圧倒されました。 それが、A面1曲目の"若かりし日"でした。そして、1曲目が終わるや否や、アルバム・ジャケットを手にしていました。それがPhill Woodsとの鮮烈な出会いでした。 いま再度聴きなおしてみると、彼が師と仰ぐチャーリー・パーカーが生きながらえていたら、こんなサウンドになったのでは?と、ふと思いました。 カスタマーレビューピックアップ その昔行きつけのレコード屋の一番若いお兄さんが、 大推薦していたのがこれ。 騙されたと思って聴いてみろ、と 言われて買った。 帰って早速ターンテーブルへ・・・・異議なし! とその後はアルトのワンホーンではこれが押しも押されぬMy No.1になった。 パーカーに心酔し、パーカーフォロアーの最前線を走り、とどのつまりには パーカーの未亡人と結婚までしたウッズだが(因みにパーカーの娘もトミフラトリオを 輸入盤で出ているLIVEも是非チェックして下さい。値段も割安だし。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカを捨て、ヨーロッパへ渡ったフィル・ウッズが、当地の実力派ジャズメンと共に作り上げた1968年パリ録音の傑作。 このアルバムに収められた全ての演奏が素晴らしいものですが、中でも①は最高です。僕が初めてこの曲を聴いた時、サックスの最初のワンフレーズだけでとても感動したことを今でもよく覚えています。その愁いを含んだ美しいメロディーと、力強く艶やかなアルトサックスの音色には、いつも胸をしめつけられます。そして一転、怒とうのアドリブパートでは、ウッズのサックスは情熱的に鳴りわたり、フレーズは縦横無尽に駆け巡ります。そしてそれを支える他のメンバーもそれぞれの持ち味を発揮して、ウッズに引けをとりません。中でも、普段はほとんど邪魔ものでしかないベースソロが、ここでは欠かすことのできない重要な要素となっています。 それにしてもこの14分を超える全くすきのないドラマチックな演奏は本当に見事と言うほかなく、個人的にはジャズ史上最高の名演だと思います。 ロシュフォールの恋人たち リマスター完全版
特価:¥ 2,831(税込) 中古品¥2400 より 発売日:2007-04-18 売上ランキング:Musicで82076位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
フランス語の勉強も兼ねて購入しましたが、肝心の歌詞カードが2曲分しか載って いません。。。ジャケットには『一部歌詞、対訳付』となっていましたが、ここま で少ないとは。。。 もちろん作品自体の評価は満点です。各曲の始めに映画本編のセリフ(若干音質が 悪い)が入っており、自然な感じで曲に移行します。もちろん曲自体は非常にクリ アな音源で、リマスターの効果が感じられます。 未発表曲などボーナストラックも豊富でファンのみならず、おしゃれなカフェでか かってそうな曲をお探しのかたにはもってこいCDです。 フィル・トークス・ウィズ・クィル
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1890 より 発売日:1999-05-21 売上ランキング:Musicで11012位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アルト・サックス2人の「バトル」(戦い)というより「アンサンブル」と、2人の「掛け合い」の妙が心に沁みる。半世紀も前の盤だが、古臭さは微塵もない。なにしろ、選曲がいい。ロリンズの名曲「ドキシー」「チュニジアの夜」「ディア・オールド・ストックホルム」などなど。フィルは白人でありながら、黒人のフィーリングを持っている。最近亡くなったが、最近では数年前に、ヴィーナスから「スリル・イズ・ゴーン」というアルバムを出しているが、そちらもおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
この一枚に関しては持っていて、全く損なしと断言します。 フィル・ウッズのファンである私は甘めの採点になっているかも知れませんが JAZZの楽しさ、醍醐味を十二分に教えてくれる作品だと思います。 長らく廃盤だったことも踏まえ、これは押さえておいてほしいと 切に思います。 名手が揃うとこんなに楽しくも美しい作品が出来るのかと ほれぼれしますから。 イメージ
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで96762位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 幸か不幸か、P.ウッズ(as)の名前と音を初めて知った/聴いたのはB.ジョエルの"素顔のままで"におけるasソロ (^^;。ですので、P.ウッズという人に求めるのはメロディアスなラインを吹ききるテクニックにあったりします(私の場合は、です)。 無論、生粋のジャズファンからしてみれば笑止千万、、という事になろうかとも思いますが、本作('75年作)ではそんな個人的願いのある部分は充分にカバーされている一作であると思います。 既に四十路にかかっていたP.ウッズ氏のブローはビッグ・バンド(オーケストラ)と対峙しても不要な力みはなく、ひたすら柔らかさを失わずにしっかりとメロディ・ラインを聴かせてくれます。 [2]や[5]といったロック/ポップス派の方の耳にも馴染み深い選曲とも相まって、グラミー・アワードも獲得した本作。例え、P.ウッズの本質を見る/聴く為の作品ではないにせよ、私には気持ちのいい作品です。 #次はワン・ホーンものを聴くことにします(^^; カスタマーレビューピックアップ フィル・ウッズは、「ヨーロピアン・リズム・マシーン」で一気にファンになり、曲目を見て、購入したのだが・・・正直、ガッカリした。フィルの熱いサックスがミッシェル・ルグランオーケストラのバックに埋もれてしまい、イージー・リスニングになってしまった。これなら、4人編成での演奏が良い。フィルの作品の中には、このような、大編成ものがいくつかあるが、どれも、フィルの熱い情熱をスポイルする結果となっている。最も素晴らしいのは、フィル1人のソロなのである事を痛感した。チェスキーのCDにフィルのソロ演奏があるが、これは素晴らしいですよ!というわけで、このCDにフィルの熱い演奏を期待しない事。一聴して落胆した作品です。本来のフィルは、こんなものではない! カスタマーレビューピックアップ
第18回グラミー賞”最優秀インストゥルメンタル作曲賞”受賞作である。 このアルバムには、8曲おさめられている。1975年の作品であるが、ミシェル・ルグラン生誕70周年記念として出された作品でもある。その8曲ともどこかで聴いた曲ばかりである。そして、演奏は古さを全く感じられない。親しみがある曲ばかりであるが、その演奏ときたらたまらなく素晴らしい。ジャズファンばかりでなく、イージーリスニングファンにも聴いてほしい曲ばかりである。全体に、「楽しく」「ぞくぞく」しながら聴くことができる。8曲ともさりげなく音楽そのもの(個性)を主張している。 個人的には、「風のささやき」、「ソングフォーユー」、「愛のプレリュード」が好きだ。特に、「風のささやき」では、演奏者のアルトサックスがうなっている。そして、この曲の前半と後半の際だった違いを感じる。 アルフィー
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2003-05-21 売上ランキング:Musicで91747位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 高校2年のときに初めて聞いたアルバム。映画音楽と聞いてなおさら興味を覚えました。ロリンズのテナーは豪快そのものだし、編曲をオリバー・ネルソンがやってるから、全体の統制も取れていて、イージーなアドリブ合戦に流れてないところがいいです。タイトル曲の「アルフィー」が最も有名ですが、「オン・インパルス」などいい曲もあり、60年代のよき時代が伝わってきます。 ロリンズの音は背筋から、延髄に響く感じで、これが病みつきになるポイントでしょう。音色、リズム、アドリブと三拍子そろったアルフィーはお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
基本は映画のサウンドトラックだが、華麗なオーケストラのバッキングで、ある時は豪快に、またある時は可憐に、テナーのヴァーチュオーゾ、ロリンズが満喫できる。基本的なテーマが編曲違いで繰り返し演奏されているので、編曲によるのテイストの変化はもとより、ロリンズのアドリブの妙を存分に楽しむこともできる。誰が聞いても「楽しいジャズ」というだけでなく、ジャズファンも唸らせる仕掛けが随所に凝らされているのもうれしい。 ウォーム・ウッズ
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1999-05-21 売上ランキング:Musicで75443位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1950年代のウッズは豪快なフルトーンで吹きまくるのではなく、抑制の効いた演奏をしていた。現在のスタイルからは想像つかないが、ちょっぴり切ないような、気品のあるアルトプレイである。選曲もスタンダード中心にタイトル通りの暖かい演奏が疲れた心身を癒してくれます。乗りではなく落ち着いたフレーズで聴かせるアルバムである。 |
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