定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,017(税込)
中古品¥3139 より
発売日:2006-03-23
売上ランキング:Musicで680位
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Amazon人気商品ランキング/Ella FitzgeraldpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1044/総ページ数:105 最終更新日:2008/10/13 ベスト・ジャズ100カスタマーレビューピックアップ そうだジャズを聴いてみよう!!と思ってブックオフに出向いていきこのアルバムを買ってきました。 素直に良いですよ。知っている曲も何曲か入っていて初心者でも楽しく聴くことができると思います。このアルバムを聴き込んで自分の好きなジャズを見つけていこうかと思っております。 カスタマーレビューピックアップ ジャズといっても、右も左もわからない状態の私。 そんな中で、ブルーノートレーベルの中からセレクトして6枚組3150円という のは激安と言っていいかもしれません。レンタルCDの倍程度の値段で新品CDが 手に入るのですから。 「とりあえず聴いてみたい」と思っても、レンタルCDショップではジャズコーナー の品揃えは少ないので困っていました。 さっそく、iPodに入れて寝る前に聴いています。 カスタマーレビューピックアップ まだジャズ初心者なのですが、何となくジャズが聴きたいなという夜に流しています。 聴いたことがある曲とか、好きだなと思える曲、あんまり好みじゃない曲、自分で選曲したものじゃないから色んな曲が聴けます。 それが良くもあり、悪くもあるのでしょうけど、この値段とこの内容は入門編としては大満足です。 カスタマーレビューピックアップ 私はJAZZマニアでも無いし、特別な音楽好きでも有りませんが曲数と価格に惹かれて車の中で聞くために購入しました。6連装のCDチェンジャーにて聞いているのですが、購入してからずっと交換せずに入りっぱなしです。運転する距離が短い事も有り、聞く時間が短い為何時も新鮮な気持ちで楽しむことが出来ます。その内に家の中でコーヒーを飲みながら聞いてナンチャッテJAZZ喫茶気分を演出して楽しみたいと思っています。これだけ楽しめると、他の100シリーズも気になりますね。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズが大好きで30年ほど様々な演奏に接してきましたし、愛聴してきました。 この6枚組のCDは、歴史的な名演奏と言われたものから隠れた名曲までブルーノート、パシフィックジャズ、キャピトルのレーベルに残された音源から選曲されていますので、安心して聴けました。ジャズの場合、一定程度は仕方がありませんが、音源の録音時期が古く、音の解像はあまりよくありません。針音がする音源もありますがそれはご愛嬌です。勿論演奏の良しあしとは違う次元の話ですが。 「究極のジャズ100曲」というタイトルに当てはまるかどうかは分かりませんが、初めて出会うミュージシャンや演奏を聴けたのは収穫でした。初心者の方より、長らくジャズを聴いてこられた方が、自分の関心領域とは少し違う演奏に接することを考えるとオススメでしょう。キラ星の如く輝く多くのミュージシャンとの邂逅もまた捨てがたい魅力ですね。 この100曲を聴かれて好きな演奏に出会い、ジャズの奥深さを知り、より深くその楽しみの世界に、はまってほしいと願っています。 エラ・イン・ベルリン完全版(+4)カスタマーレビューピックアップ ジャズヴォーカル史上で最高の一枚であり、20世紀が残した文化遺産のひとつではなかろうか。ジャズヴォーカルの中でも実力者のエラが、ドイツで自由奔放な本領を発揮しご当地ソングのクルト・ワイルの歌を見事に聞かせてくれている。サッチモの真似から、ハウ・ハイ・ザ・ムーンに一気に流れ込む一連の歌は何度聴いても感動的だ。 カスタマーレビューピックアップ ものすごいに尽きます。 実際このコンサート会場にいたら、ものすごく熱狂したでしょう。 これを超えるライブアルバムというのは、多分どのジャンルにも存在しません。 スキャットなど、アドリブもさることながら、声質の使い分けがすごいです。 澄んだ声で歌ったかと思いきや、ディストーションのきいた迫力のある声も出します。変幻自在です。 おまけの4曲も素晴らしい。「ラブフォーセール」なんか、最高です。音質さえ良ければ全く言うことなしです。 カスタマーレビューピックアップ
最盛期のエラの声が弾け、ライブの熱気が伝わってきそうな一枚。 特に、後半のマック・ザ・ナイフやハウ・ハイ・ザ・ムーンのアドリブはその後10年以上経っても超えるものに出会えないほど。 追加の4曲はそれぞれレベルの高い演奏だが、明らかに音質が違うなどの違和感を感じさせる。 せめて、後に加えるなりできなかったものか。 それでも、ジャズにはまる原因となり、今でもマイベストのこの一枚。 ザ・スタンダードカスタマーレビューピックアップ
相変わらず圧巻のアカペラです。 過去に他のアーティストのメジャー曲を見事にTAKE6していたアルバムがありましたが、今回はすでに素材となって誰もが取り上げているスタンダードを一癖も二癖もあるアーティストをフィーチャリングしてその味を生かしながら見事なまでのTAKE6です。 又、大半の曲がボーカルオンリーでなく楽器も入っていますが、一部の曲を除きボーカルと同様の扱いの単一楽器で、ここはやっぱりギターでしょ。ホーンでしょ。というところで使われているため、アカペラを損なうものではありません。 3.などはまさにどこから見てもアル・ジャロウでありながらしっかりとTAKE6なのは見事です。ボーカルと楽器でTAKE6+1にも+2にもなっているのでスケール感は圧巻です。非常に良い出来のアルバムだと思います。 それでも星ひとつ少ない理由は、デビューより期待に応えて様ように進化してきた彼らですが、彼らの一番の良さはデビュー当初のシンプルな美しいアカペラにあると思うからです。 スケールがより大きくなった分聞く方にも多少の気合いがいるアルバムです。 スタン・セレクションズ・フロム・アヴァンティ”ヴェルデ”カスタマーレビューピックアップ
50年代から60年代のトップ・アーティストばかり17人(エラは3曲、アニタ・オデイは2曲)。 ポピュラー・ミュージックとジャズが邂逅したシアワセな時代のセレナーデ。 わが国は軍歌一色でさきの大戦を戦ったが、相手はここで歌われた曲を本国からVディスクとして最前線に送ってもらいながら戦った。文化が違うと言われればそれまでだが、それも含めて彼我の差に慄然とした思いにも駆られるし、同時に平和である事の有難さを充分に噛みしめる。 ここで歌われたタイプの曲はもう2度と書かれることは無いし、これらを歌った歌手たちと同レベルに比肩する歌手たちももう出る事は無い。だからこそポピュラー・クラシック! サッチモ・ベスト/この素晴らしき世界カスタマーレビューピックアップ 「Verve Records」レーベルによる、サッチモことルイ・アームストロング選集。聴けば一発で分かる気さくな人柄を感じるダミ声と、それと対照的な鋭い高音が響くトランペットの演奏。彼ならではの、彼にしか奏でられない音楽から、人間的なスケールも大きく、そしてあたたかなサッチモの人柄がにじみ出ているんですね。うーん、素晴らしいなあ。 人気の高い『WHAT A WONDERFUL WORLD(この素晴らしき世界)』から、アンコール風に置かれたラストの『WHEN THE SAINTS GO MARCHING IN(聖者の行進)』まで、全部で十六の曲を収めています。解説書に録音年、場所などが記載されていなかったのは、残念でした。 ルイ・アームストロングの歌と演奏(トランペット)だけでなく、その一環として、彼とエラ・フィッツジェラルドのデュエットが四曲、ヴェルマ・ミドルトンとのデュエット(『外は寒いよ』のライヴ録音)が一曲、収録されていて、これが非常によかった。なかでも、ガーシュインのナンバーを、エラとの二重唱で歌った『SUMMERTIME(サマータイム)』と『IT AIN’T NECESSARILY SO(イトゥ・エイントゥ・ネセサリリー・ソウ)』は、聴きごたえ抜群の素晴らしさ! 偉大な才能を持つふたりのミュージシャン&エンターテイナーが、それぞれの音楽を歌いつつ、息の合ったデュエットを繰り広げていくところ。ほうっと、ため息をついてしまいました。ジャズのヴォーカルで、これほど魅力的なデュエットを聴かせてくれるコンビというのも、そうはないでしょうね。ルイとエラ、ふたりの素晴らしき歌に、心から拍手を送ります。パチパチパチパチ♪ カスタマーレビューピックアップ <1>の「この素晴らしき世界」からルイ・アームストロングの世界の虜になります。他のベストがどうかは確認していませんがライブが多いのがいいです。やはり実力のあるミュージシャンは一発録音のライブで本領を発揮します。スローテンポの曲が多いのでゆったりした演奏に癒されること間違いなしです。NHKの連続ドラマ「純情きらり」でよく演奏される「陽の当たる場所で」もとい「明るい表通りで」も収録されています。 カスタマーレビューピックアップ
CDのタイトル<サッチモ・ベスト>に裏切られない選曲です。 "WHEN THE SAINTS GO MARCHING IN" は特別のもので、パラマウント 映画<五つの銅貨(1995)>のなかで、レッド・ニコルスに扮した ダニ-・ケイとサッチモがデュエットしていいたものです。前二曲も 同映画に含まれていて、少女と唱う"UNCLE SATCHMO'S LULLABY" は 素敵な子守歌です。 ソングス・イン・ア・メロウ・ムード
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1887 より 発売日:2003-04-23 売上ランキング:Musicで13857位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハーレムのアポロ劇場のコンテストで名を挙げたエラは、10代でチック・ウェッブ楽団のバンド・シンガーとしてデビューし、瞬く間にその実力を高く評価されることになるが、思いもかけないバンマスの死によって、バンド・マネージメントまで背負うこととなった。若かりしそんな時代のみずみずしい歌唱も素晴らしいが、エラの歌が円熟して、麗しい味わいを醸し出すようになったのはデッカ入りしてからのこと。 このCDは、そんな絶頂期にあったエラの代表的傑作である。 全編スタンダード・ナンバーのバラードで、エリス・ラーキンスの美しいピアノだけが伴奏を務める。エラの歌唱はまさに”メロウ”というべきもので、モノラルながらデッカの優秀な録音も、彼女の絶唱を見事にとらえて、名盤のお膳立てをしている。 カーメン・マクレエの「ブック・オブ・バラッド」と並ぶバラード歌唱集の最高傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
エリスラーキンスのピアノとエラだけのアルバム。 非常に渋く、聞き込むうちに良さがわかる逸品。 エラ好きの私のイチオシ。 Pure Ella: The Very Best of Ella Fitzgerald
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1234 より 発売日:1998-03-31 売上ランキング:Musicで32030位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全18曲、文句なし! エラの魅力が余すところなく楽しめる一枚だと思います! さまざまな曲が入っていて、購入したときは統一感がないのではないかと 思ったのですが、やはりそこはエラ。 その実力で、これだけバラエティ溢れる個性の強い曲だらけなのに 違和感を感じさせません。 名盤「マック・ザ・ナイフ」のナンバーも入っているし、JAZZを好きに なったばかりの人には、なかなかよいと思います。 特にオズの魔法使いでも有名な「OVER THE RAINBOW」は、 カスタマーレビューピックアップ ジャズボーカルに足を踏み入れれば必ず通るエラ・フィッツジェラルドの声。 彼女の歌声が多くの人に必要とされる証明として 過去数え切れないアルバムがリリースされている。 初めて手にしたエラのアルバムがこの「Pure Ella]ならば、 それは金脈を掘り当てたに等しい幸運である。 エラ世界を巡り巡って「Pure Ella]にたどりついたならば, カスタマーレビューピックアップ
エラ・フィッツジェラルドの膨大なアルバムの中から、最高のものを選りすぐった1枚である。 澄んで豊かな美しい声、並外れたテクニックとリズム感、日本人には嬉しいはっきりとした発音など全てが心地よい。また、繰り返し聞くうちに、エラのユーモアやおおらかな人柄までもが感じられて、いつしか本当に彼女が好きになってしまう。 曲は、コール・ポーター、アーヴィング・バーリン、ジョージ・ガーシュインらの名曲や、ジャズに詳しくない者にもお馴染みのスタンダード・ナンバーばかりだ。ルイ・アームストロングとの味のあるデュエットや、「マック・ザ・ナイフ」「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」などジャズ史に残るベルリン・ライブでの名唱が楽しめるのも、このCDならではである。 エラ・アンド・ルイカスタマーレビューピックアップ あまりJAZZに詳しくない人にも聞きやすい作品です。 夜寝る前などに聞くと、気持ちよく眠りにつけます。 エラ・フィッツジェラルドとルイ・アームストロングの優しい声とシンプルなサウンドが、優しい気持ちにさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ もちろん、ジャズの名盤であり、定番でもある。音楽的な出来、歌心、ジャズの全てがこの一枚にある。「テンダリー」「ヴァーモントの月」「4月のパリ」など名曲ばかり。オスカー・ピーターソン(ピアノ)ハーブ・エリス(ギター)、レイ・ブラウン(ベース)バディ−・リッチ(ドラム)と当時考えられる最高の面子。エラの声も若々しくハリがある。アームストロングのしわがれ声も悪声だが、しみじみと味がある。聴けば聴くほど好きになる一枚。この頃から60年末あたりまでが、ジャズの黄金時代。2人の代表作にして大傑作。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ もちろん、ジャズの名盤であり、定番でもある。音楽的な出来、歌心、ジャズの全てがこの一枚にある。「テンダリー」「ヴァーモントの月」「4月のパリ」など名曲ばかり。オスカー・ピーターソン(ピアノ)ハーブ・エリス(ギター)、レイ・ブラウン(ベース)バディ−・リッチ(ドラム)と当時考えられる最高の面子。エラの声も若々しくハリがある。アームストロングのしわがれ声も悪声だが、しみじみと味がある。聴けば聴くほど好きになる一枚。この頃から60年末あたりまでが、ジャズの黄金時代。2人の代表作にして大傑作。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ 旧き良き時代のライブハウスという感じでとてもいいです.音だけなのになぜか映像までが想像できてしまいます.本当にほのぼのして,今はやりの『癒し』効果もある気がします. カスタマーレビューピックアップ
エラ・フィッツジェラルドとルイ・アームストロングというボーカルの大御所のデュエットという豪華なアルバムである。エラとサッチモの、これまた絶妙なアドリブの効いたやりとりは、名人芸である。エラのすばらしさがサッチモとのデュオで引立ってくる。 バラードからアドリブの駆け引きまで満喫できる楽しい録音である。気にいったファンにはエラ・アンド・ルイ アゲインという続編もお奨めである。 Easy LivingElla and Louis
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1331 より 発売日:2000-03-07 売上ランキング:Musicで22044位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 星が5つしか付けられないのが悔しいくらいに最高傑作です。楽曲、演奏、最高の2人のデュエット。とにかく聴いてみてほしいです、1曲目の最初のエラの声を1フレーズ聞くだけでこのアルバムの素晴らしさが解ると思います。 カスタマーレビューピックアップ これは最高の逸品です。 サッチモが好きで買いましたが、これでエラの大ファンにもなりました。 一番大好きなCDは?と聞かれたら迷わず、これをおすすめします。 エラアンドルイアゲインも買いましたが、期待が大きかったせいか少し残念でした。この一枚を聞き倒してください。 カスタマーレビューピックアップ 心が沈んだとき、下らないことが気にかかるとき。わたしは必ず「エラ&ルイ」を聴きます。1回、2回と繰り返し聴くうちに、いつのまにか心のモヤモヤが晴れています。ああ、これこそが偉大な二人の力なんだなぁと思います。 おだやかで、ゆるやかで、温かい。ルイの素朴な歌声と優しさがにじみでるトランペット、そしてエラの限りなく澄んだ美しい声の響き。アルバム全体に共通する小気味よいテンポ…。聴く人の心を癒してしまうジャズってすごいなと驚きました。大好き。 カスタマーレビューピックアップ エラとルイ。 この2人が歌うスタンダードは音の両極端だ。 エラの優しい歌声は優しく私を包み込み、 ルイの力強い歌声は強く心に響いてくる。 このアルバムは、2人の力量において豪華な共演作であり ジャズを愛する2人にとって質朴な当然の結果なのである。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットの2人の飾らない写真通りのほのぼのした音。リラックスした音楽だが、決してだれていたり手抜きというわけでは当然無い。 天からのギフトとしか言い様のない2人が会って、楽しく歌う。というそれだけで十分になる理由は、この2人の芸が本物だからだ。 ジャズはちょっと分り辛い、という人はヴォーカル物から入るのは非常に良い方法だし、特にこれは「ジャズ」うんぬんを完全に超越した「グッド・ミュージック」だ。 |
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