定価:¥ 2,300(税込)
特価:¥ 2,222(税込)
中古品¥1698 より
発売日:2003-11-06
売上ランキング:Musicで865位
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Amazon人気商品ランキング/Ron CarterpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:851/総ページ数:86 最終更新日:2008/10/14 琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~カスタマーレビューピックアップ 石川さゆりの「ウイスキーがお好きでしょ」が聞きたくて購入しました。いいです。昭和的な懐かしさがあって、落ち着きます。ウイスキーにぴったりです。 カスタマーレビューピックアップ 夜がくる は、ウィスキーのCMで有名なんですが、一人でのんびりとした時間に飲むお酒ならば、ビールでも焼酎でも、何にでも合うと思います。 好きなお酒をグラスに注いだら、好きな場所で、音無のテレビでも、窓から夜景でも、webを見ながらでも、邪魔せず寄り添うように聴かせてくれる曲たちです。 お酒を片手に、ノスタルジックなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか... カスタマーレビューピックアップ 各曲ともまさに「サントリーウイスキー」って感じです。 そう「サントリーウイスキー」だけです。 リビングでウイスキーを飲みながらしみじみと・・・ではなく こんなCM曲だったなぁ と思い出すためのCDのように感じました。 私の親はビール党だったんで、「夜が来る」以外の曲にあまりピンと来ませんでした。 ウイスキー党の方にお勧めかも。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃、ビール党の父親は戸棚の奥にウイスキーを常備していた。飲んでいる姿は見たことはなかったが、こっそりと飲んでいるようだった。父親には父親だけの時間があったのだろう。今、あの頃の父親の年齢になった自分もまた、妻と子供が寝静まった後、グラスにウイスキーを注いでいる。違うのは相棒の音楽があることか。『夜が来る』から始まるこのCDだ。父親も『夜が来る』はCMで聴いてたかな。癒されるのだ。ロン・カーター、『いっそセレナーデ』、そしてまた『夜が来る』…。是非ウイスキーを飲みながら聴いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
早速聴きました。 どの曲も「癒される~」といった感じでした。 注目は石川さゆりの「ウイスキーが、お好きでしょ」。 「えっ、これ石川さゆり!?」と思ってしまいました。 普通、演歌歌手の方はどんな唄でも軽くこぶしが入っていたりするのですが、これは全くありません。とてもあっさり歌い上げていて、「このままジャズ界にデビューしてもいいのでは」と思ってしまうくらいです。 ジャズ&ボッサPanamanhattan
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1131 より 発売日:1994-10-31 売上ランキング:Musicで14979位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ボタンアコーディオンの名手リシャールガリアーノと、 ウッドベースの技巧派ロン・カーターのデュオ作品。 デュオ作品は無数にありますが、名盤にのみ感じられる リシャール・ガリアーノはフランス出身。 アコーディオンをして小型のバンドネオンに負けない ロン・カーターはアメリカのミシガン州出身。 ジャズ界屈指と歌われる彼のベースプレイは、 一貫したコンセプトで作られたのがひしひしと感じ取られます。 カスタマーレビューピックアップ ボタンアコーディオンの名手リシャールガリアーノと、 ウッドベースの技巧派ロン・カーターのデュオ作品。 デュオ作品は無数にありますが、名盤にのみ感じられる リシャール・ガリアーノはフランス出身。 アコーディオンをして小型のバンドネオンに負けない ロン・カーターはアメリカのミシガン州出身。 ジャズ界屈指と歌われる彼のベースプレイは、 一貫したコンセプトで作られたのがひしひしと感じ取られます。 カスタマーレビューピックアップ
ベースのロン・カーターとリシャール・ガリアーノのデュオによるライヴ・アルバム。アコーディオンがライブでここまでできるのか!?と思わされた一枚。右手と左手のコンビネーションとバランスが奇跡といってもいいくらい。ジャズ・ピアニストの右手と左手のような奏法。アコーディオンの左手は、ブンチャッチャ・ブンチャッチャというような感じで単純なコードを鳴らすくらいしか出来ないと思っていたけど、こんな風に弾く事が可能だったと知らしめ られた。 ガリアーノはスタジオ録音もいいが、やはりライブ盤にこそその真髄があると思う。 Alone Togetherカスタマーレビューピックアップ ロン・カーターが一番真価を発揮するのは、トリオ編成での迫力のある4ビート・ウォーキングだろう。 他にもいろいろ持ち味はあるが、本作のような、ギターとのデュオは、あまり彼の魅力を引き出しているとは言えないと思う。 彼は、スコット・ラファロやエディ・ゴメスとは明らかにタイプが違うベーシストだ。 本作の3年前の吹き込みとなる、実質的な初リーダー作「アップタウン・カンヴァセーション」と比べると、野心のかけらも無く、妙におじさん臭くなってしまった音楽だ。 プレイボーイ・クラブの座席に実際に座っていて、アルコールを飲み、彼女と談笑しながら聞く分には楽しいかもしれないが、オーディオ装置の前で、一人ポツネンと聞いていても、なんだかつまらない。 ロンのベースにはドラムスが必要だ! なお、OCJ音源を利用した今回の「JAZZ THE BEST超限定¥1100」シリーズは、原則として、既発盤にあった日本語解説やオリジナル・ライナーの日本語訳などは一切省かれており、海外のOCJ版ジャケットに印刷されていた簡易な解説文とその日本語訳のみが添えられている。 したがって、¥1100という価格設定は魅力的ではあるものの、もし輸入盤がそれより低価格で購入できるなら、比較級で本シリーズの日本盤を購入するメリットはほとんどないと判断する。 本作のマスタリングは1990年。 カスタマーレビューピックアップ ジャズのデュオというと、ピアノとギター(ビル・エヴァンスとジム・ホール)の「アンダーカレント」やピアノとサックス(ケニー・バロンとスタン・ゲッツ)の「ピープル・タイム」などが傑作だ。異なった楽器の組み合わせが普通だが、このアルバムのようにギターとベースという弦楽器同士のデュオは珍しい。出来は最高。弦楽器同士のインタプレイのすごさに驚かされる。当時としては画期的な試みだったのだろう。もちろんアルバムの成功は、ジム・ホールとロン・カーターという超実力派あっての事だ。選曲も有名な表題曲以外に「朝日のようにさわやかに」「枯葉」「セント・トーマス」など名曲ばかりなのが嬉しい。1972年と古い録音、しかも条件の悪いライヴだが、ジム・ホールの透明感溢れるギターとロン・カーターのベースの低音もよく再現されている。1970年代を代表する名盤である。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ とても35年前の演奏とは思えないアルバムだ。今、聴いても実に新鮮でイササカの古さも感じさせない。ジムの斬新なコードヴォイシング、オリジナリティー溢れるアドリブライン、そして多彩なテクニック。ロンとのインタープレイのクォリティーの高さ。掛け値なしにジムのベストアルバムだろう。ジムの演奏をアナライズすれば分かるはず。このアルバムが無かったならば、現在のパットメセニー、アバークロンビー、ジョンスコ、ビルフリゼールは存在していないかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 地味と言えば地味だ。例の如くモコモコとした音色のジム・ホールのギターに、これもまた緩い感じのロン・カーターのベースが絡む。1990年、ニューヨーク「プレイボーイ・クラブ」でのライヴ。 ジム・ホールに慣れ親しんだ人なら文句なく楽しめる。ロンのベースは、好みが分かれるところか。もっと重みが欲しいような気もするが、持ち味は出ている。 スタンダード曲が並び、渋めのアルバムに華やかさを加えている。夜遅くでも聴けるし、暑い夏の午後に流しても邪魔にはならなかった。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズのデュオというと、ピアノとギター(ビル・エヴァンスとジム・ホール)の「アンダーカレント」やピアノとサックス(ケニー・バロンとスタン・ゲッツ)の「ピープル・タイム」などが傑作だ。異なった楽器の組み合わせが普通だが、このアルバムのようにギターとベースという弦楽器同士のデュオは珍しい。出来は最高。弦楽器同士のインタプレイのすごさに驚かされる。当時としては画期的な試みだったのだろう。もちろんアルバムの成功は、ジム・ホールとロン・カーターという超実力派あっての事だ。選曲も有名な表題曲以外に「朝日のようにさわやかに」「枯葉」など名曲も多いのがうれしい。1972年と古い録音、しかも条件の悪いライヴだが、ジム・ホールの透明感溢れるギターとロン・カーターのベースの低音もよく再現されている。1970年代を代表する名盤である。(松本敏之) ザ・ケリー・ダンサーズ
特価:¥ 1,709(税込) 発売日:2007-09-19 売上ランキング:Musicで42023位 Music / 通常24時間以内に発送 イッツ・ザ・タイムThe Golden Striker
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1492 より 発売日:2003-08-19 売上ランキング:Musicで30170位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
まさに、これぞジャズ、というアルバムだ。だが単なるお手本的なものではなく、熱いインタープレイが楽しめる。 メンバーは、RonCarter(bass)、MulgrewMiller(piano)、RussellMalone(guitar)、のトリオ。ギターがいい。ジャズの基本をふまえ、ここぞというところで完璧に止めをさすフレーズが決まってくる。かっこいい瞬間だ。 このアルバムは新しくもあり、伝統的でもあり、おそらく時を越えていつまでも末永く聴き継がれるアルバムになるのではないか、と思う。 処女航海
特価:¥ 1,615(税込) 中古品¥1519 より 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで37804位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Herbie Hancock(piano), Freddie Hubbard(trumpet), George Coleman(tenor sax), Ron Carter(bass), Tony Williams(drums) 1965年3月17日録音 これほど言葉で表現するのが難しいアルバムはないだろう。サウンド云々を抜けばイメージと してはマイルス・デイヴィスのカインド・オブ・ブルーを聞いたときのような印象を受ける。 それは初めて聞いて、ああ綺麗だな、美しいなと思う。そしてよくわからないのでまた聞く。 ああ綺麗だな、美しいなと感じる。この一枚もそれと似ていて、本当に何回聞いても綺麗で 美しいとゆう感情が湧いてきて、いつまでたっても、つかみどころがないような気がする。 モダン・ジャズ期、特に新主流派などと呼ばれる作品群の中には、こうゆう不思議な魅力を もった作品がチラホラと出てくる。この一枚もそんなジャズらしさを凌駕してしまうほどの 世界が繰り広げられる。 1曲目「Maiden Voyage」から壮大でドラマチックな世界に惹きこまれます。ハンコックの 紡ぎだす魅惑的な音色がたまらなく美しいね。 そして[2],[3],[4],[5]と、それぞれにそれぞれのドラマがあって、すべてを聞いたとき そこに夢想的な世界が構築される感じだ。 休日なんかに朝から晩までかけて、じっくり、ゆっくりと聞き込みたい作品だ。 メンバーはお馴染みのメンツだが、ここでの頑張りはジョージ・コールマンとロン・カーター かなぁ。包み込むように優しく大きいテナーの音色がピッタリと嵌るし、ベースもカーター じゃなきゃ、ここまで心地よい空間はできなかっただろう。 何々ジャズ云々とか、ここのソロがあーだ、こーだとかじゃなく、もっとスケールの大きい 一つの芸術作品として薦めたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ
マイルス・コンボに在籍中の若手ピアニスト、ハービー・ハンコックがリリースした60年代ジャズの進路を示した快作。ジャズにありがちな恋や愛の歌ものも黒人の苦しみをプロテストする叫びからも無縁なアウトドア感覚とでもいえそうなタイトルである。マイルス・コンボのトランペットをF・ハバードに変えただけのメンバーだが、マイルス色は一掃され、さわやかで新鮮なモーダルな編曲とアドリブが展開されている。Maiden Voyageはまさに船出のイメージをもった曲だが、おそらくこの新しさは60年代新主流派ジャズの進出の象徴にもなったはずである。The Eye Of The Hurricaneのすさまじさ、Dolphin Danceの楽しさなどきき所がいっぱいである。惜しむらくは録音に迫力がなく、コールマン、ハバードといいソロをとっているのにか細い音に聞こえる。しかし、コールマンのフレーズは実に新鮮だ。マイルス・コンボでも健闘しているが、ハンコックのコンセプションにマッチしている。音色の豪快さには欠けるが、もっと評価されていいサックス・プレイヤーだ。 ハービー・ハンコック・トリオ '81
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1103 より 発売日:1996-12-12 売上ランキング:Musicで45432位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一人ずつでも充分にビッグネームな各メンバー。歴史の中で共に時を重ね、トリオを組んで息もぴったり。これは日本ツアーの合間に東京のスタジオで録音したもの。そりゃ力抜いて気持ちよくやりますわな。でも手抜きなしなこの人たち。最初の一音から違います。端正です。ジャズ?何それ?僕たちは音楽のトリコなのさ、ってなもんです。 なお、本作以降でハンコックが生ピアノを正面切って演奏するのは「 The New Standard 」。15年待つことになります。 カスタマーレビューピックアップ これを聞いてハービーハンコックの凄さがわかりました。ヘットハンターズもカッコイイなー。あとドラムスのトニーウィリアムス、ベースのロンカーターもスラバシイー!”CD紹介の文章もわかりやすいし。 もっとハービーハンコックのトリオを入手しーちゃおっと!! カスタマーレビューピックアップ jazzの醍醐味がダイレクトに伝わる伝染性の強い1枚。 10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
やはり指が長いのか。パキパキしたピアノ弾きますね。ファンク路線よりもこういうオーソドックスなやつのほうがいいすねえええ。20年以上前ですか、これも。モンスターが評判よくなかったから、原点に帰ったのかな。ロンカーターもトニーウイリアムスもやっぱりこのフォーマットがはまるなああ。パーカッシブな演奏がかなりいけています。やっぱしこういうメインストリームがジャストフィットだ。リリカルな部分はきちんと情感入ってるし。トニーのブラシはやっぱし神業。 V.S.O.P.みたいなのまたやってほしいなあああ。 10点中8点 ウイントン・マルサリスの肖像
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥6318 より 発売日:1996-12-12 売上ランキング:Musicで42998位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作が登場した頃は、ジャズフュージョンバブルの絶頂期、この人まるで音楽版シーラカンスって印象でした。当時のベテランフュージョンミュージシャンは「60年代を復古するこタアない」なんてあからさま。復活マイルスが福音をもたらしてくれないと知った、ジャズを食い物にしている人達は「新伝承派」などと御神楽保存会みたいな持ち上げ方で滑稽の極みでしたン。ところがアコーステイックジャズでもまだお金になると知ったベテランさん達はコロリンと何食わぬ顔で60年代に逆戻り。保存会のおじさん達も放蕩息子の帰還に赦しを、メデタシメデタシ。ジャズの素晴らしさって博物館のお芸術なんかでは無く、今を生きている奏者のビートが聞き手の心を響かすその時代の流行音楽ってとこなのネ。生きている人とその音が、標本箱や宝物堂になんておとなしく納まってるワケないジャン。 20年も経ってみると、この人のエラさは、当時は斜陽化してた4ビートジャズにも需要アリとビジネスチャンスを見つけた事でも、技術を武器にクラシックとの交流した事でも、新伝承派御一行様の先兵となった事でも無く、自分のやりたい事を徹底的にやり続けた誠実なガンコ石頭そのものだったんだナアなんて感じます。 カスタマーレビューピックアップ 何故かは良く分からないけど、このアルバムを聴くとどうしても「色々やってみましたよ」みたいな感覚を覚える。そういったアルバムの特色が濃いので、まとまりがないような気がして、余りアルバムを通して聴くといった事はしません。最もマルサリスらしい演奏を聴く事ができる1曲目の"Father Time"が、やはりこのアルバムで最高の曲だと思います。ベースのバッキングがどことなくポップで面白い"Sister Cheryl"もまぁまぁ好きです。ラストの"Twilight"の全体的にせっつくような演奏も面白い。まぁでも、基本的に印象は"変なアルバム"です。このアルバムを聴いただけでマルサリスのイメージを固めてしまうと、"変なアルバムを作るジャズメン"で終わってしまう可能性もあるかも。。。 カスタマーレビューピックアップ
若手メインストリーム・ジャズの旗頭としてシーンを引っ張ってきたウイントンのデビュー作は、ハンコック等の強力なバックアップを受けて、東京で録音された。 ガキとは思えない圧倒的なテクニックが余りにも凄すぎて、陰影感が薄いとか、心がこもっていない…などと、つい言いたくなるベテランの気持ちもよく分かるが、私もそう感じる(^o^;; そんなに軽々と"RJ"を演奏するなよ、と言いたい。 デビュー当初は、サンタナ等と同じステージで(渋々)演奏などしていたが、その後は押しも押されぬマジメ派若頭として現在まで第一線で活躍しており、同年代のベンチマーク対象となっている。 人種問題などを持ち出したり、あまり小難しいことを言わず、ミュージシャンなんだから演奏に集中して欲しいものだ。饒舌なのはラッパだけにして欲しいのは私だけだろうか。 |
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