定価:¥ 1,466(税込)
特価:¥ 1,581(税込)
中古品¥1092 より
発売日:2007-01-30
売上ランキング:Musicで22696位
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Amazon人気商品ランキング/YardbirdspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:285/総ページ数:29 最終更新日:2008/10/13 Five Live YardbirdsUltimate!
特価:¥ 3,726(税込) 中古品¥2624 より 発売日:2001-07-31 売上ランキング:Musicで86111位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヤードバーズのベスト盤はこれまでにも多数出てきたが、これぞ決定盤と言える内容の米ライノ編集の2枚組ベスト盤。御存知の通り、ヤードバーズは3人替わったマネージャーごとに版権が異り、英・米(他の欧州や日本でも)では全キャリアの音源を使用した編集盤を組むのは不可能だったが、ここに来て初のオール・タイム・ベスト盤の登場は快挙と言える(ただし、過去に一度だけオーストラリアのRavenから『Over Under Sideways Down』という1枚もののオール・タイム・ベスト盤が出たことがある)。すべて既発曲で構成されているが、さすがライノだけに、音質はこれまでで最高のものであり、レア・フォト満載のライナーを含むパッケージも素晴らしい出来で、それだけでも持っている価値は充分ある。しかも、初登場ヴァージョンが2曲収録されているのもマニアは要チェック。「You're A Better Man Than I」は最後の歌の部分が1回多く繰り返される40秒程長い未編集ヴァージョン。実質上キース・レルフのソロ・シングルとも言える「Paff Bum」は世界初登場のステレオ・ヴァージョンである。63年のデモ録音から67年のラスト・アルバム『Little Games』まで、クラプトン~ベック~ペイジ時代の流れが簡単に把握できる便利さに加えて、最後にキース・レルフのソロ・シングルをも収録し、3大ギタリストのみならず、キース・レルフにも焦点を当てている選曲もニクい。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズの音源は権利関係が複雑で、これまで全期間を通して聞くことのできるベスト盤が望めなかった。しかしここにRhinoから登場した2枚組CDは初めてこのバンドの全貌を一つにまとめた素晴らしい作品である。これを入手せずしてロックファンとはいえない。キース・レルフのソロ作品も収められたこの作品にはClapton、Beck、Pageの3人の個性と若さが詰まっている。そしてPaul Samuel Smithのセンスの良さ、正当に評価されることの無かったキース・レルフのヴォーカルの良さ、すべてが詰まっているのだ。あえて命令調でいおう、これを買え! ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ+5(K2HD/紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2006-09-06 売上ランキング:Musicで89612位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エアロスミスのジョー・ペリー、AC/DCのアンガス・ヤングらは、 「ヤードバーズこそ男が聞く音楽である。」と信じ、彼らを敬愛してやまなかった。 このアルバムはまさにそれを証明する。全曲捨て曲がなく、魂のこもった演奏を堪能できる。 当時18歳のクラプトンの“Too Much Monkey Business”の鬼気迫るギター・ソロを聞け! フォー・ユア・ラヴ+7
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥1690 より 発売日:2002-03-21 売上ランキング:Musicで86119位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アニマルズも演っている「I Ain't Got You」はヤードバーズの方がカッコイイ。 「Got To Hurry」は彼らのブルース・バンドとしての実力を窺い知る事ができる名曲。 「Sweet Music」はマンフレッド・マンがプロデュースでポール・ジョーンズがコーラスで参加しているが、両バンドの友好関係を考えると興味深い。 クラプトンのギターは絶妙なフレーズ、ベックのギターはソリッドな音が特徴。 それとポール・サミュエル=スミス(b)の演奏力はあまり取り沙汰されないみたいだが、バンドの屋台骨だ。 ヤードバーズのUSデビュー作となるアメリカ編集盤に未発表テイク等を加えたお得なCD。 ギタリストがエリック・クラプトンからジェフ・ベック期の音源を収録してある。 クラプトンの脱退やマネージャーとのゴタゴタでこの時期にオリジナル・アルバムが作れなかったのは非常に残念だが、ストーンズとは違った解釈のブリティッシュR&Bが聞ける好盤。 以前のCDと比べると格段に音がよくなっているし、佳曲揃いなので必聴! ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ+5カスタマーレビューピックアップ クリーム、ブラインドフェイスにJ・メイオール・・・・ クラプトン関係は一通り耳にしたが、コレが一番熱い! 成長しなけりゃ〜ミュージシャンではない!のは当たり前だが、 イイもんはイイ! ブラインドフェイスやJ・メイオールなんか聴いてたって熱くもなれねえし・・・・ 今のクラプトンなど聴いてて眠くなるだけ。 演奏、ボーカルが下手? んな事言ってたらジャムやクラッシュ、ラモーンズのデビュー作など聴けたモンじゃない。 コレはそんな彼らのデビュー作同様のパワーがある!!! カスタマーレビューピックアップ このライブアルバムでヤードバーズは正式なレコードデビューを果たした。そしてもちろん、クラプトンもだ。 このアルバムに収録されている演奏がマーキークラブで行われたのは'64年3月。クラプトンの誕生日が'45年3月30日だから、このときたぶん彼は19歳の誕生日を目前にしたまだ18歳の少年だったはずだ。 このときに使用されたギターはテレキャスターか彼が今でも所有していると言うES-335チェリーレッドだと思われるが、当時音を歪ませることを邪道だと考えていたクラプトンが、本当にクリアな音でエキサイティングなプレイやスローブルースでの渋いプレイをイトも簡単にこなしているのを聴き、'64年という時代と18歳という年齢を考え合わせると、そのテクニックといい、フィーリングといい、先進性といい、驚愕に値するだろう。 その後、彼はThe Yardbirdsを脱退してBluesbreakersに参加、それまで邪道と考えていた歪ませたギターの音を今度はフルに駆使して、結果的にギターサウンドの新しい方向性を多くのギタリストに示したことは、クラプトンが子供から大人へと成長して行く過程そのものだったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズと言うとどうしても、 エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの 3大ギタリストが在籍したバンドとして語られがちだが、 このデビュー・ライブ・アルバムはそんなもの抜きにして素晴らしい! これは1964年当時のブリティッシュ・ビートの勢い、 熱気がそのまま詰まった最高のロックンロール・アルバムだ。 エリック・クラプトンのギターに絡む、サミュエル・スミスの太く、テクニカルなベース、 ライヴ!ブルースウェイリン(紙
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで121902位 Music / 近日発売 予約可 ロジャー・ジ・エンジニア(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2005-09-28 売上ランキング:Musicで46472位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こういうアルバムは評価するのが難しい。 アルバム自体は昔からよく知られたブリティッシュロックの好作品だし、 結局買う人は紙ジャケという体裁を買う人が多いのではないだろうか。 だとすればこれは買うには覚悟がいるアルバムだと言える。 他のメーカーの出来の良い紙ジャケに比べるのも悪いような粗悪な出来で この値段とっちゃあいかんでしょう。 延期に延期を重ねたため、勢いで買ってしまったようなものだが、 はっきり言って後悔しております。 そういう訳でこのアルバムを聞いたことがなくどんなものでも紙ジャケで 欲しいというこだわりのある人はともかく、そうでないなら通常盤で十分では? いろいろなものをひっくるめて星は三つ。音楽四つで紙ジャケ二つ。 カスタマーレビューピックアップ 『紙ジャケット仕様』が売りでビクターエンタテインメントがリリース。それも延期、延期で半年も待たされてリリースされたのが紙ジャケとは程遠いフリップバック仕様(薄い紙でサンプルCDなどを入れてるあれ)買おうと思ってる人は近くのCDショップで一度確認したほうがいいかも。小松崎君のライナーも延期が続いたせいか追記されてるけど目新しいことは書かれてません。音源自体も輸入盤で既発です。(リマスターもされてないようだし)ホント、ジャフベック好きの僕は怒ってます。それにしても日本のCD販売価格は高すぎです。皆さんそう思いません?でも演奏や内容は星100です。 カスタマーレビューピックアップ
2005.7月国際フォーラムで、久々に拝見したMr.jeff・beckの演奏の凄さに、感激して、彼のアルバムを買い集め、ヤードバーズまで辿ってきました。ブリティッシュ・ロックの原点とも言われる彼等! 今、聴くには少し古いのでは?と思ったけれど、とんでもない! 古いなんて言わせない!むしろ先鋭的なのでは!! 面白い曲が、多くて興味がより多く沸く沸く! 1966年に作られたなんて、びっくり! ある意味?プログレの原点とも言えるのでは?? Five Live Yardbirdsカスタマーレビューピックアップ 記念すべきヤードバーズの64年3月マーキークラブでのライブの模様を納めたデビューアルバム(イギリス本国での発売は12月。63年にサニー・ボーイ・ウイリアムスン2世とのライブレコーディングアルバムがあるが発売は66年)。当時19歳のエリック・クラプトンの有名なニックネーム「スローハンド」と言うMCが早くも聴ける。全曲ブルース/R&Bナンバーのカバーであるがヤードバーズなりのアレンジが施されている。 とかくキース・レルフのボーカルが弱いと言われるが、このレビューを書くにあたって聴き直してみると、ライブということもあってそれ程悪くはないと思う。むしろハーピストとしての腕前は五本指に数えられるくらいうまいといっても過言ではないだろう(もちろん当時の白人ミュージシャンの中では)。ライブハウスの熱気とメンバーの若さで突っ走る勢いがこのアルバムには真空パックされている。クラプトンファンのみならず聴いて欲しいアルバムだ。 デビューアルバムがライブ音源というのもロック史上初である カスタマーレビューピックアップ
まず、メンバーの紹介で『エリック・スローハンド・クラプトン』と アナウンスするのがファンにはたまりません。彼のネーミングがここから始めっています、由来は指が差ほど動いていないのに『速弾き』のスレーズが飛び出す事からついたそうです。この頃から『彼はギターの神様だ!』-『Eric is Got』と囁かれロンドンのあちらこちらの壁に落書きがあったのは、ありにも有名ですね。 さて本作は、ライブの出来はそれほど良いとは思えませんが、なにしろ、この頃はギターが三味線サウンド(ペンペン)になっています。時代を感じられるのでは・・・。ヤードバーズのリアルタイムを知っておきたい方には良いかも。 欲望(サントラ)カスタマーレビューピックアップ
~まず映画「欲望」は60年代イギリスを大々的フィーチャーしたことから、当時のムーブメントとも時期重なり合ってモッズ映画という事になっています。サントラ全編を通して伝わる音楽はハービーハンコックによる、ファンキーなオルガンとピアノジャズで、少しこ洒落た感じで家でいい雰囲気を演出したいのなら大変よいでしょう。しかし、もしあなたがチャキチ~~ャキのモッズ野郎ならいきなりヤードバーズにとばしてみるのもいいかもしれないですね。ちなみにタイトルトラックはジェイムス・テイラー・カルテットもカヴァーしたモッズ・ジャズの超ド定番だったりするのです。サントラなので映画を見てから気になったという人には特におすすめしたいと思います。~ Roger the Engineer
特価:¥ 1,980(税込) 中古品¥1286 より 発売日:1999-02-12 売上ランキング:Musicで125497位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 66年8月リリースのイギリスでは2作目のアルバム。 全曲メンバー共作のオリジナルで構成されている。ラーガ風のキャッチーなフレーズの「オーバー・アンダー・サイドウエイズ・ダウン」など後のサイケデリックを感じさせるアルバムに仕上がっている。 とりわけジェフ・ベックのファズやフィードバック奏法を使ったプレイは独創的で凄まじいものがある。得意のグレゴリオ聖歌風の曲「ターン・イントゥ・アース」や後々ジェフ・ベック・グループやソロでも取り上げる「ジェフズ・ブギー」などバラエティにとんだアルバムである。(ヤードバーズファンはこのアルバムが一番お気に入りでは?)ジャケット画はサイドギターのクリス・ドレヤのペンによるもの。81年頃に黄色と青の2種類のアルバム(たしか黄色がステレオで青がモノラルだったような記憶が…)が再発され、その中に当時それでしか聴けなかったジミー・ペイジ参加のツインリードギターの名曲「幻の10年」「サイコ・デイシズ」という2曲がボーナス曲として入っていた。これぞヘビィ・メタルの原点というべき曲!現在のブリット・ポップファンの人にもぜひ聴いてほしいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ これは注目されがちなベックも含めてヤードバーズのメンバーの音楽センスが素晴らしいかを実感できるアルバムです。 ストーンズやビートルズなどに比べたら注目度がないように見えますが、彼らは確実にロックやポップという名の音楽の歴史を塗り替えています。 親しみやすさを残しながら先端の音楽を作る彼らはこのアルバム以外にももっと注目されてしかるべきバンドであると思います。 そうは言いながらベックは素晴らしいですね。センスがぶっ飛んでます。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズがジェフ・ベック在籍時の66年に発売した彼らの代表作と呼べるアルバム。これ以前のアルバム『For Your Love』と『Having A Rave Up With ~』の2枚は米エピックがシングル中心に編集したアルバムであり、本作が初めてグループの意向で作られたスタジオ・アルバムと言える。全曲彼らのオリジナル曲で勝負している意欲は買えるが、オリジナルと言っても半分はブルースやR&Bの改作だし、様々なアイディアを取り入れてはいるが、懐の深さみたいなものはあまり感じられない。それだったら、もう少しジェフ・ベック主導で制作した方がもっと面白いものが出来たのではないかと思う。それでも、本作が彼らの代表作と呼ばれるのは、やはりジェフ・ベックのギター・ワークのおかげだろう。ファズの使用やフィードバック奏法などすでに独創的で非凡なプレイは聞く価値がある。このCDは98年に英Diablo からリリースされたリマスター盤で、ステレオ、モノ両方を収録した上にボーナス・トラック7曲を追加した決定盤とも言える内容で、ステレオとモノでは曲によってはベックのギターが違っているので、ファンには嬉しい仕様だ。リマスターの音質も悪くはない。 |
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