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発売日:1990-10-25
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Amazon人気商品ランキング/Joe WalshpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:83/総ページ数:9 最終更新日:2008/09/08 You Can't Argue with a Sick Mindカスタマーレビューピックアップ 70年代のLIVEアルバム、そこには実際のステージを見ることができない世界中のファンたちの夢と想像力が詰まっていた。 ミュージシャン(アーティストじゃないぜ!)たちもその夢に応えるべく、スタジオ版とはまったく違ったサウンドで、数多くの奇跡のような1枚を残してくれている。 そんな熱いハートが創り上げた、70年代アメリカンロックの最高峰的ライブアルバムがこれだ。 神業的な早弾きもない、精緻なコーラスワークもない、三角関数のように計算されたリズムセクションもない、交響曲のような遠大なストーリーもない、あるのはただ、うねるように脈打つ熱いビートだけ。 70年代風に言えば「鉈でぶった切るような」、今風に言えば「骨太の(?)」アメリカンロックの神髄を聞け! どうか、このアルバムはアンプのボリュームをできる限り上げて聴いて欲しい。特に、「TURN To STONE」は、絶対にフルボリュームで! それ以外に、このアルバムの魅力を感じる方法はないのだから。 運が良ければ、君も映像が見つかるかもね。 カスタマーレビューピックアップ Joeはスタジオとライブは全くアプローチが違う。ライブはとにかく勢いが命って考えてんじゃないかな。 ドゥービーのツインドラムが、刻みのニュアンスで差異を出したのに比べ、このアルバムの2人のドラマーは”怒涛の重量感”を最優先。 ①からいきなり、70年代のリッター2~3km位の低燃費アメ車がぶっ飛んでくるようで、絶対日本のロックバンドではできない豪快さ! (ちなみに、75年録音です) (b)のWillie Weeksは、故ダニー・ハサウエイの名盤「Live」でのソロで一躍脚光をあびたヒト(このソロはオーバーダブですが、でもイイ!)。 まだロックしてた頃のロッド・スチュワートの「Smiler」でAndy Newmark(d)とのリズムコンビをJoeが聞いて、ほれ込んだそうな。 「イーグルスに入ってなければ、彼らと続けてた」って言ってるから、コアなJoeファンにとっては複雑な気分・・。 でも、とにかく根っからセンスのよい、Joeの相棒のVitale(d)が手数が少ないタイプなので、この3人のバランスはサイコー。 Don Felderもイーグルスの時より粗けずりだけど、いいんだまたこれが。 LPのインナーには、メンバー全員がツアートレーラー前で撮った記念写真が。みんな若くて、細い!(体型も着てるものも・・) これがCDではないのが残念。他にもいくつか演奏写真があるけど、みんな無し。 どうも、復刻CDはジャケットやインナーを粗末に扱う傾向があって、気に入らない。 でも、音楽はサイコだよー!! 絶対!!! カスタマーレビューピックアップ Joe Walshが天才である事は万人の認めるところだが・・・。彼の真価が発揮されるのはライブの場ではなかろうか?、そんな気がする。Eaglesのライブでは各メンバーがソロ曲をやる。だれが一番受けが良いか?・・・・・・Joeなのである。 本CDはソロ・ライブを収録したもの。音源が古いのかイマイチ迫力に欠けるが、彼の魅力は十分に伝わる。また、5曲目の「Help Thru The Night」ではDon Henley,Glenn Freyが参加している。最後に・・苦言を呈せば、客の歓声がほとんど聞こえず、臨場感にかける本CD。是非リマスター処理をし、曲数も増やし再発してほしいものだ・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 当たりはずれの激しいジョーウオルシュ。イーグルス参加前の時期のライブ音源。アメリカのファンが好きそうなナンバーをこれでもかと演奏。ファンサービスがかなりうまい模様。カスタマーの欲望を満たすのがうまい。ライブ音源という以外には特に優れた部分はない。クリエイティブな新しいものはない。ファンサービス目的のライブアルバム。 10点中2点 相当コアなジョーウオルシュファン向けアイテム カスタマーレビューピックアップ
Eagles加入直前に発表されたJoe Walshのライブアルバムです。バックメンバーはDon Felder,Joe Vitale,Jay Ferguson等々にWillie Weeks,Andy Newmarkという当時一世を風靡したリズムセクションで米西海岸で最強の布陣です。それに加えて、Don HenleyとGlenn Freyが5.にバックコーラスで参加しています。これだけでもJoe Walshのファンなら買うしかないでしょ?ただ、CDフォーマットで6曲、35分強ではJoe Walshのファン以外の購入はチョット厳しいかもしれませんね?私もユーズドを購入しましたし...。出来れば、リマスターしたうえでボーナストラックを追加する、または他のアルバムとの2in1にして再発して欲しいですね。以上 Hotel Californiaカスタマーレビューピックアップ 間違いなくイーグルスの最高傑作だと思います。前作までも曲単位ではかなりいい曲はあったのですが、アルバム全体で聴くと多少見劣りする曲もあったように感じます。対して今作「Hotel California」は、通して聴いても最高の完成度を誇っていると思います。 全曲素晴らしいですが、表題曲であり、70年代アメリカの象徴である1、最近朝の情報番組にも使われている爽やかな2、感動的なバラード4、コーラスが美しい8なんかが特に好きです。 本作はロック史に輝く傑作であると同時に、聴きやすい作品でもあります。洋楽に興味はあるけど、何から聴いたらいいかわからないという人は、本作から入ってみるのもいいかもしれません。本作を聴いた後の余韻は、きっとまた別の作品に足が向くきっかけとなるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 第1曲の郷愁をそそるような響きから聴かせる。序盤の曲は今もって鑑賞に堪える作品である。私の購入したCDがそうなのだが、歌詞が”Hotel California”しか載っていないのが残念。ミニコンポ推奨盤。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代に輝いたロックグループの一つでもあるイーグルス。そのイーグルスの最高傑作であるのがまぎれもなく本作の「ホテル カリフォルニア」である。本作は全米アルバムチャートで見事8週連続1位を記録した大ヒットアルバムとしても有名でもあるが、本作のヒットのよりビートルズ、レッドツェペリン、ローリングストーンズなどのトップクラスのロックバンドと肩を並べる存在にもなったことからまさに本作はロック史に輝く永遠の名盤といえよう。 本作にはイーグルス史否、ロック史に輝く名曲でもあり、ムードも素晴らしい本作のタイトルトラックの①をはじめ、これもイーグルスの名曲中の名曲の一つでもある良いムードが漂うバラードナンバーの②などが収録されており、これも名曲でもあるクールなソウル風ナンバーの③や洒落た感じが印象的なスローバラードの④やブリティッシュハード風のロックナンバーの⑥などの名曲が収録されている。これ以外にも傑作的な曲も収録されているが全部言うにはもったいない。とにかく本作に収録されている曲はどれも大作曲というにふさわしい曲ばかり収録されている感じだ。やはりなんといってもイーグルスの代表すべき曲でもある①は絶対に欠かせなき存在だということは確かだ。 本作はイーグルスの最高傑作でもありロック史数多くの大作アルバムの一枚でもあるからロックファンはもちろん洋楽に興味ある者は聴いてみるべきだと言っても過言ではないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 60年代半ばから始まった「ロック」なるものの終焉を告げたアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
いきなりロック史の頂点に立つ至高・究極の作品を出してしまったな!という感じ。 この「ホテル・カリフォルニア」が初めて深夜放送でオンエアされたとき、本当に鳥肌が立ってしまった。 その時のラジオのパーソナリティーを勤めていた甲斐よしひろ(甲斐バンド)が、生放送にもかかわらず、絶句していました。 タイトル曲以外も良い曲ばかりなので、絶対に買って損はないアルバムです! Hell Freezes Overカスタマーレビューピックアップ Eaglesの再結成のニュースは当時随分話題になりました。Get Over Itはなかなかかっこ宜しい曲だと思いました。Love Will Keep Us Alive、Girl from Yesterday、Learn to Be Still の3曲はインパクトが弱いですがJoe WalshのIn the Cityは名曲ですな。 なんといっても超豪華でな演奏陣の完璧な演奏がEaglesの楽曲ををより魅力的に聴かせており、Don Henleyの歌声やI Can'tTell You WhyでRandy Meisnerがリードヴォーカルを取る所は熟成された輝きを放っています。そこには大人のロックとかうまい酒を片手に、などあまりに古くさく陳腐すぎる言葉は全く意味を成しません。寧ろ完全に素面でじっくり聞き込む価値のあるCDです。歌詞が分からないと100%楽しめるとは言えないのでこの際ここで全部覚えちゃいましょう。\(^o^)/ Hotel Californiaのラテンアレンジも面白いですが、I Can't Tell You Why 、Desperado という名曲がオーケストラアレンジでより魅力が際立ち、Wasted Time 、Pretty Maids All in a Row 、Last Resort の美しさもより高まっています。そしてDon Henleyが歌に徹したNew York Minute でその作曲、作詞能力の高さと歌の表現力の上手さが改めてクローズ・アップされます。 出来ればDVDで聞く方が宜しいですが、Eagleという絶対不可侵の音楽世界を存分に味わえるCDですぞ。 カスタマーレビューピックアップ 本作の収録曲は冒頭の4曲を除いて同名DVDで入手できる94年のMTVスペシャル・コンサートでの再結成ライヴでの録音。そのDVDの素晴らしさは既にレビューで紹介した通りである。本作収録の曲は全部そのときライヴ演奏され、DVDで視聴できるし、さらにDVDには本CDには含まれていない「ヘルプ・ミー・スルー・ザ・ナイト」と「ザ・ハート・オブ・ザ・マター」も収録されている。ではDVDだけ持っていればよさそうだが、ちょっと待ってほしい。本作の特徴はそのライヴ・コンサートのために用意された新曲4曲のスタジオ録音版が含まれていることである。このように新曲をライヴで披露するだけでなく、スタジオ録音もきちんと用意して提供するところが、何とも律儀で好感が持てる。そしてその新曲が何れものびやかな秀曲ばかり。ホテル・カリフォルニアの大成功のプレッシャーを完全に振り払って、ホテル・カリフォルニア以降はこの路線だという姿勢を明確に示している。思えばホテル・カリフォリニアからこの境地に至るのに20年近くの歳月を要したということだが、このCDとライヴ・コンサートが新生イーグルスの門出を飾ったことは間違いない。スタジオ録音4曲以外については、DVDのレビューで書いたことの繰り返しになるが、アコースティック・サウンドの多用とドン・ヘンリーを幾つかの曲でヴォーカルに専念させたのが、単なる懐メロの再現以上の効果を奏しており、ライヴ盤としても超一級の出来である。なお、DVDと本作ではライヴ演奏された曲の収録順が異なる。また、DVDには収録曲の歌詞カードがついていなかったし、演奏部分では日本語字幕もなかったが、本CDではしっかり英語と日本語の歌詞カードが付いていることも付言しておく。 カスタマーレビューピックアップ イーグルスのCDでこれを上回るモノはないと思う それぐらい素晴らし過ぎる 100枚以上レビューを書いているが、おそらくこの1枚が輝けるベストアルバムだ 墓まで持っていくことだろう。。。 初めの4曲を除いて、あとみんなライブヴァージョン コンサートホールで行われたライブの音源を収録したアルバムだが、野外ライブと違うので音質が良い 加えて、ライブ独特の緊張感・臨場感も伝わってくるので普通のアルバムとまったく違う感じで聴ける 最後の「デスペラード」の終わり方なんてサイコー このアルバム聴くとやっぱり大学受験の時(2001年)を思い出すんだよなぁ・・・ カスタマーレビューピックアップ 数あるイーグルスのアルバムの中でも最高傑作といって良い、珠玉のライブ盤です。9.I Can't Tell You Why、15.Desperado、等の不滅の名曲。中でもギターソロから始まる6.Hotel Californiaは涙ものの一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
僕はリアルタイムでEaglesに接してきたオールドファンでは無いので、特に再結成したコンサート音源に格別な思いは無い。 それでもこの変則(新譜+コンサート音源)は素晴らしい出来だと思う。 新譜4曲も特に#1は骨太なロックで、Eaglesらしくないといえばその通りなんだろうけど佳曲。 コンサート部もアコースティック主体の前半、オーケストラバージョン、エレキなロックも総じて良い演奏で、アレンジを変えつつもスタジオ盤のフィーリングを壊していないのはさすが。 (良くEaglesのライブはスタジオ音源と変わらないから面白くない、と言われるけど、逆にスタジオ録音と同じように表現出来ない今のチャート上位にいるメジャーミュージシャンに比べるとよっぽどミュージシャンらしい人達だ!) とにかく、昔を知らない僕のような世代でも十分に楽しめるアルバムです。 Desperado
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1059 より 発売日:1994-10-11 売上ランキング:Musicで33660位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 73年の2nd。西部の“ならず者”ドルトン兄弟をコンセプトにしたアルパムで、1.や5.といったイーグルスの代表的なバラードを収録した傑作アルバムである。特に5.は名曲中の名曲で、リンダ・ロンシュタットやカーペンターズのカヴァーが有名。「手後れにならないうちに道を定めなさい」という慈愛に満ちた感動的な歌詞も秀逸で、どのバージョンで聞いてもジーンとくる。この暖かみこそイーグルスの魅力だと思う。この曲のインパクトが強すぎるためにアルバムとしては地味な印象になりがちだけど、いかにもウェスト・コーストというサウンドは不変。70年代のアメリカの遺産の一つです。 カスタマーレビューピックアップ イーグルといえば、ウエスト・コースト系の ロックばんどなのだが、本作はほとんどがカ ントリー曲という印象です。 にしても、完璧なコーラスラインは近所バー のマスターに言わせれば、全員がリードとっ ていいのに。というほど筆舌に尽くしがたい レベルの高さ。 カントリーなサウンドがとっても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 日本版の歌詞カード、間違いだらけでひどかったので捨てました。 日本人が聞き取って書いたものでしょうか? 単語が全然違うのか多々あり、ご注意あれ。 イーグルスは歌詞がとても印象的なのに台無しです。 アルバム自体、最高のものです。 初期のイーグルスはカントリー色が濃く、アコースティックが好きな方はきっと楽しんでいただけます。 バンジョーやマンドリンなどアメリカ独自の楽器を使い、古いアメリカ音楽を愛しつつ、自分たちの音楽を作っています。 4人全員が歌えるすばらしいバンドです。 カスタマーレビューピックアップ さらりとしているのだが、要所はしめてあるという傑作というより好盤ですね。 「ならず者」はテレビ番組でバックに使われることも多く、日本人にとても好まれている曲ですが、残念なことにJo Mamaというアメリカのグループの「ミッドナイト・ライダー」という曲(1970年)のパクリ。 「真夜中のライダー ひとりぼっちのライダー 愛する人を どこかで見つけてね」 という歌の内容をちょっと変えると「ならず者」が出来上がります(笑)。クラプトン、ストーンズほどあからさまではないかもしれませんが。 イーグルスはアメリカン・ロックを蒸留し、「ホテル・カリフォルニア」の日本盤解説にあったように何か別のもっと大人の色気のあるような音楽にしていったように感じます。 カスタマーレビューピックアップ
下にレビュー書かれてる「9番、原爆の兄ちゃん」さん、勘違いされてますよ。 輸入盤には歌詞がついていない場合がほとんどです。 国内盤洋楽CDの多くは、日本が独自に歌詞カードをつけているだけです。 ヴェリー・ベスト・オブ・イーグルスカスタマーレビューピックアップ ベスト盤の「71-75」を飽きるぐらい聞いていると、やはり「ホテル・カリフォルニア」が足りない。僕には76年以降は「ホテル・カリフォルニア」だけでいいと思っているので、大幅な重複は覚悟でこれを購入。76以降の曲もそこそこの出来ですが、なにか物足りなさを感じる1枚です。もう少し配列を工夫した方がよかったのではと。中弛みを途中で感じる。緊張感が続かないという気がしてます。ランダム・シャッフル機能を使って聞けばまた別の楽しさが出ます。1曲1曲はいい曲オンパレードです。 カスタマーレビューピックアップ
イーグルスのベスト盤って、これまでたくさん発売されていてどれがいいか迷ってしまうことがあると思いますが、とりあえず最初に買って聞くなら「テイクイットイージー」と「デスペラード」と「ホテルカリフォルニア」の入ったこのアルバムがお勧めです。 ベスト盤なので多少くどいですが、イーグルス特有の爽快感がベスト盤のくどさを低減してくれています。 バーンストーム
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥4094 より 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで25009位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ James Gang脱退後、1972年にbのKenny Passarelli、長年の盟友となるd・flute・keyのJoe Vitaleの3人でトリオバンド「Barnstorm」を結成、このアルバムを発表しました。バンド名義にしたいJoeとソロ名義にしたいレコード会社との確執があったようです(3枚目までその状態だったとか。今では”ソロ1枚目”とされていますが。)。発売当時、アメリカでは批評家に絶賛されましたが、セールスはのびませんでした。でも、今ではファンの評価もベスト1のようです。1から3で一気にコンセプトアルバムの雰囲気を作り、静謐と轟音が交錯しながら独特の世界が展開されます。 VitaleのフルートとJoeのoverdrive全開ギターとが自然と同居しており、当時人気の英国バンド「ジェスロ・タル」も連想させます。それにしても、「So What」にも収録されている「Turn to stone」のヘビーなこと! 4、5の重たさも半端ではありません。はまるとクセになります。今の時代では決して作ることはできない名盤です。余談ですが、Joeは理科系学校出身で、ギター・アンプ・エフェクター類は、自分でずいぶん手を加えているそうです。独特なギターの音色のオリジナリテイーはそこからきているのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
ユーモア精神発揮の才能あるギタリスト。ソングライティングの腕がすごい。ギタリストとしても優れている。天才型の人物であり、好調と不調の波が激しいのが特色。パワートリオフォーマットで刺激のあるギターソロを聞かせる。ソロ1作目。10点中8点 カリフォルニア’99(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2007-06-20 売上ランキング:Musicで88978位 Music / 通常24時間以内に発送 ジョー・ウォルシュ・セカンド
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥2491 より 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで27643位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを話し始めると、超名曲1から先になかなか進めない。 何度聞いてもグッとくるイントロは、フレットレス感覚のBが隠し味、 歌のウラではスライドGがスローに空を駈け、スネアのエコーは思いっきり後ノリで引っ張り、ピアノはヘビーにファンキートンク。 極めつけは左にぶっといアナログシンセ、右にはジョーでなければ出せない独特の質感のトーキングモジュレーターGソロ、 そしてたたみかけるように再びスライドGで一気にエンディングへ。 とにかく、楽器をやってる者なら「どのパートでもいいから演らせてくれ‾」と叫びたくなる曲です。 いかにもライブ向きのようですが、ソロやイーグルスでのライブに比べ、実はこのスタジオテイクが最もドライブ感がある、ホントに不思議な曲(&演奏)。 「オンナは”その話は哀しいと言って泣く”からいらない」という歌詞、意味不明だけど、妙にハマってる。 さて、そろそろ終えないといけませんが、もう1曲、隠れた名曲6「Meadows」。 このイントロは、プロデュースのビルの発案で16トラックレコーダーをバンドメンバー、ビルはじめエンジニア達に1トラックずつを与えて、 好きなように録音したものを使うことにしたそうな。 でも、結局ジョーしか録音してなくて(ビルのジョーク?)、曲の内容に全く関係のないイントロの出来上がり。でもこれがまた名曲。 ・・・ホント、ジョーらしいよなあ・・・。 カスタマーレビューピックアップ ジェームス・ギャング脱退後、「ホテル・カリフォルニア」から加入するイーグルス以前のジョー・ウォルシュのソロ。この人のきらめくばかりの才能は、もっと現在でも注目されていいはずだ。 まずは、このアルバムを聴いてほしい。ジェームス・ギャングのようなアーシーなハードロックやホテル・カリフォルニアでのイーグルスのような美しいメロディー。そのエッセンスが詰まっている。 更に驚くべきはその多様性。キーボードやエフェクトが耳障りにならない程度に施されていて、単なるメロディアスなロックンロールになっていない。この控えめなバランス感覚のすばらしいこと! カスタマーレビューピックアップ ジェームス・ギャング脱退後、「ホテル・カリフォルニア」から加入するイーグルス以前のジョー・ウォルシュのソロ。この人のきらめくばかりの才能は、もっと現在でも注目されていいはずだ。 まずは、このアルバムを聴いてほしい。ジェームス・ギャングのようなアーシーなハードロックやホテル・カリフォルニアでのイーグルスのような美しいメロディー。そのエッセンスが詰まっている。 更に驚くべきはその多様性。キーボードやエフェクトが耳障りにならない程度に施されていて、単なるメロディアスなロックンロールになっていない。この控えめなバランス感覚のすばらしいこと! カスタマーレビューピックアップ 音楽性が実に多様な才能あるギタリスト。ソロ2枚目。これがソロキャリアでピークをなすもの。軽め重めのロックチューンを個性が飛び抜けたソロで包む。楽曲に優れたそして音響面でも極めて優良なアルバム=ビル シムジク=プロデューサー、エンジニア、ミキサー=の優れた耳がこのアルバムを光るものにしていることも重要。10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
イーグルスのひょうきん担当のジョーさん、73年のソロ2作目にして初ブレーク作品です。あーゆう人柄ですから内容はばか満載かと思えばさにあらず、実にしっとりした味わい深いもの。喜劇は悲劇なりと言いますがこの人繊細なものやると実に良いんです。ジェイムス・ギャング時代の豪快ハードロックから一変したこのある意味地味なアルバムをしっかり受け止めた当時のアメリカはさすが。けっして今の音楽状況では聴けない種類の音楽です。イーグルスでは彼の力の半分も出してないだろうなあ。 ロード・オブ・ドッグタウン オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,421(税込) 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで21265位 Music / 通常24時間以内に発送 ベスト・オブ・イーグルスカスタマーレビューピックアップ アコースティックギターと、エレキギターが絡む音… 甘い男性ボーカルと、ちょうどいいドラムの音色… 自分は平成生まれで、当時を生きた訳ではありませんが、70年代アメリカの音楽を少し聴けたような気がします。 EAGLESのカントリーは最高です。自分がいいなと思った曲は「テイク・イット・トゥ・ザ・リミット 」。 昼下がりの時間帯をこの曲聴きながら過ごしたいです。 カスタマーレビューピックアップ
来日公演に向けて、「そういえば、ここんとこしばらくイーグルスの曲聴いてないなあ。うちにホテカリのLP(!!)はあるけど、CDは一枚もない・・・」って事に気づきました。 ごめんなさい。こんな、にわかファンでも9年ぶりの来日公演、(もちろん私は初めてでしたが)とてもとても楽しみでした。 その予習、という事でこのアルバムを購入しました。他に2枚組のベスト盤もありましたが、予算的に(笑)こちらを選びました。 良かったですよ。曲も年代順だし主なシングルカット曲がはいっているので・・。 でも、「言いだせなくて」がはいっていれば、もっともっとよかった、のに・・・。 だけどみんなみんな思い出深い曲ばかり。ホテカリの頃私は小学生だったのでなおさら、心にしみました。 |
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