定価:¥ 969(税込)
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発売日:2006-07-25
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Amazon人気商品ランキング/UltravoxpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:108/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/14 Ultravox!カスタマーレビューピックアップ オリジナル・パンクがニューウェーヴに変わる刹那をとらえた奇跡的なデビュー作。 プロデュースがその後、数々のニューウェーヴ名盤を手がけることになるイーノというのがまた示唆的。 (1)に代表される熱狂と(日本初リリース時の邦題は「狂熱の街角」だった)、(4)(6)のクールネスとの鮮やかな対比よ。 今作のハイライトはエレクトリック・ヴァイオリンの響きも美しい(8)と、対照的に弾き語りといっていいほど簡素なサウンドにのって歌われる(9) この時点のジョン・フォックスは紛れも無い天才だった。 カスタマーレビューピックアップ
ウルトラボックスのファーストに、幻のライブテイクが4曲追加!これは画期的です。名盤に、ジョン・フォックス在籍時の凄いライブが追加。1977年のパンク・エクスプロージョンを実体験した人(もう50歳近いよね)も、新たにパンクに興味を持った人も、これは、買いです。パンクとウルトラボックスに対する意識が変わること間違いないです。 The Voice: The Best of UltravoxViennaカスタマーレビューピックアップ ミッジ・ユーロが加入して再スタートを切った新生ウルトラヴォックスの最初のアルバムです。 タイトル曲"Vienna"の大ヒットで、それまでのマニアックな人気から一気にメジャーな存在になった彼らですが、 このアルバムは前作"Systems of Romance"で築いたサウンドを昇華させ、 さらにシーケンサーやリズムマシン、ポリフォニック・シンセなどのテクノロジーの進化も伴って、 非常に先鋭的な曲が詰まっています。 プロデュースも前作同様ジャーマンプログレ/ニューウェーブの要人コニー・プランクで、 彼自身このアルバムはベストワークの一つにしています。 よく「ミッジ加入後はチャート狙いで商業主義的」といった批判を聞きますが、 7分に及ぶオープニングナンバーのインストゥルメンタル"Astradyne"を聞けばそれが間違いだという事がわかります。 また"Mr.X"という曲はジョン・フォックス時代の曲"Touch&Go"から派生した曲で、 それまで歌っていなかったドラマーのウォーレン・カンが低音ヴォイスを披露しているのも大きな変化でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 当時中学生の私はCMで知るやいなや アルバムを購入し、虜になり夜も昼も聴きました。 その頃バンドもやっていたのですが、 昨日今日音楽を始めた子供には真似の出来ない楽曲のレベルの高さ。 今でも変わらぬ評価です。 リアルタイム世代以外話題にならないのはなぜ… カスタマーレビューピックアップ が評価されなかったのは気の毒で仕方ないのだけど このアルバムの充実っぷりはすごい。 passin'strangersとかのナルちゃんぶりもいいし、 リアルタイム世代には認知されてるけど、若い奴には リッチキッズ聞いた奴はコレも聞け!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ 80年代初頭、「ニュー・ヨーロピアンズ」をCMに起用した人は偉いと思う。当時、ウルトラボックスは、日本では無名に近かったが、そのCMも一つのきっかけとなり、ニュー・ロマンティクス・ムーブメントが、日本に上陸することになったからだ。それらは、ドアーズ、T.REX、ボウイ、ロキシーミュージックといったアーティストを尊敬する、という点が共通項だった。 今から聴くと、ウルトラボックスの中で、「ニュー・ヨーロピアンズ」は、むしろ異色作だったことがわかる。しかし、今ではそれが陳腐に思えてしまえるほどに、80年代以降のロックに(J-POPも含め)強烈な影響を与えた。 カスタマーレビューピックアップ
今から20年ほど前に三宅一生さんがヘリコプターから颯爽と降り 「日本の女性も綺麗になりましたね〜」 というキャッチコピーで有名になったCM、確かサントリーだったと思います。 そのCMのBGMが第二期ULTRAVOXのNEWEUROPEANSでした、 今聞けばなんて事の無いサウンドですが 当時ではギター・カティングやシンセサイザーは正に「斬新」という 言葉しか当てはまらないくらいの衝撃です。 Ha!-Ha!-Ha!カスタマーレビューピックアップ 「リマスター」については多くの人が勘違いしているが、必ずしも音が良くなるわけではない。 今作では高域成分が強調されたり音圧が上がって今っぽい音になっているが、 マスターテープに起因するヒスノイズや転写などはあまり変わっていない。 一般的に当時の制作意図と異なったものとなりがちなため私はリマスターを好まないが、 このリマスターはあまりあからさまな改変はしていない様子で好感が持てる。 アナログ当時では分かりにくかったリバーブ成分などもよく聞こえるなど新たな発見もあった。 アイランドレコードの意向で未発表音源は含まれなかったが、初CD化音源が特筆ものであるのがこの「ha!-ha!-ha!」。 評価の高いヒロシマ・モナムールの別バージョンやマン・フー・ダイズ・エヴリ・デイの西ドイツ盤シングルバージョンなど アナログ盤でも入手自体困難だった音源も含まれる。 今までの国内盤CDや輸入盤CDと聞き比べてなにか違和感があったが、なんと!!今回のリマスター盤はL/Rが逆だった!(輸入、国内とも)。 これまでのLPやThreeIntoOneのリリースと確認しても左右のチャンネルが入れ替わってます。 エラーでしょうねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
遂に出ます。パンクそのものと言っていいウルトラボックスのセカンドアルバムに、幻のシングルが追加されています。コレクターの人は勿論、高いお金を出して、原盤が欲しい人でなければ、これ以上の贈り物はないでしょう。最高の、パンクアルバムに評価が変わること間違い無しです。 Quartetカスタマーレビューピックアップ John Foxx不在のUltravoxはやや軽視されるかもしれない。でもこのアルバムは素晴らしい。冒頭のReap The Wild Windの開放感に満ちたメジャーなトラックを聴いていると何かこう前向きな開けた感じがする。ほのかな明るさを持ったトラックが多いのがこのアルバムの特徴か。George Martinプロデュースというのは意外な感じ。George Martinは何でも出来る人なんだなぁ。。Ultravoxの潔癖なところが案外、George Martinと相性良かったのか。John Foxxの方はmetamaticというsolo 1stでやっぱりある種の世界観に彩られた無機質空間的なアルバムを作ってる。これもまたカッコいい。スゴイ可能性を秘めたバンドだったんだなぁ、、と。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラヴォックスの「Quartet」だけは、 なかなかCD化されなかった。 ウルトラヴォックスの存在自体もマイナーだった。 ただ、他のアルバムだが、 サントリーのCMで2曲使われて嬉しかった。 ミッジユーロに変わり、ちょうど、交代期・・・ ブリティシュロックのジャンルに入らない・・・ 歌詞が案外、地味なので酷評もあります。 カスタマーレビューピックアップ 今回は長年プロデュースを担当した師匠とも言えるコニー・プランク氏ではなく ビートルズの元マネージャーだったジョージ・マーティンを迎えての作品です。 さすがにニュロマンティック3作目となるとまとまる所にまとまった感があり、 上品な汚れの無いエリートポップを聞かせてくれます。 来日公演で名前を忘れましたがバックアップヴォーカルに男性二人組を起用するなどより一層ヴォーカルを前面に際立たせた作品です。 因みにこの作品発売当初にスミスのモリッシーが カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした「ニュー・ユーロピアン」の後に出したこのカルテットは全体的にそつなくまとまっていて非常に聞きやすく一曲目「リープ・ザ・ワイルド・ウィンド」のイントロから鳥肌が出るほど美しい。言うなれば上品な感じを受ける。丁度彼等がこのアルバム出した後の来日公演を見に行った事あるんですが、ステージから機材から全部を灰色に塗り尽くしたセンスも何だか英国の(?)上品さみたいなものを感じました。 ザ・ヴォイスカスタマーレビューピックアップ 彼がイギリスでヴォーカルの貴公子と呼ばれるのもうなずけます。ジャケットの笑顔もチャーミングですが、何より、伸びやかで艶のあるテノールに聴き惚れてしまいました。 「クラッシックしか聴かない」派の方もこれは美しいと認めざるを得ないでしょう。 「クラッシックも聴く」派の私としてはただもう驚きです。クラッシックとポップスの両方をこれほど歌えるシンガーを他に知りません。 特に気に入ったのは「カルーソー」。イタリアの今は亡きシンガーに捧げられた曲で、アンドレア・ヴォチェッリ初め多くの実力派と呼ばれるシンガーがカヴァーしていますが、ラッセル・ワトソンの声が一番この曲の歌詞の悲哀を伝えてきます。まるで彼のオリジナルのように。相当歌いこまれていること、また彼がこの曲をとても大事にしていることも伝わってきます。 曲調はかなり違いますが、サーモン&ガーファンクルの「明日に架ける橋」も伸びやかに歌っています。ただし原曲の繊細さも失っていないところが嬉しいところです。 どの曲を聴いてもわかりますが、彼は本当に歌を歌うことが好きなんでしょうね。 DVDでは彼のエンターティナー性も観ることが出来るので、こちらもお勧めです。今後が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 遅まきながら僕は「たけしの誰でもピカソ」で初めて存在を知りました。 暫く声楽というジャンルから遠ざかりPOPSばかり聴いていたので、本物だけの至上の音に酔いしることが出来ました。やはり、いいものをきかにゃあなりませぬ。 顎を引いてピキーン!と響いてきます。(これは昨今のPOPS歌手、平井堅や飛鳥涼にも参考にしてもらいたいほどです。。) こえも甘く、そして品がありますね。ボチェッリのこえの丸さと比べると彼のは艶だけでなくキレが気持ちいい、という感想です。 労働者階級出身という先入観からか、草の根出身のソウルもうたにこもっています。 ベテラン三大テノールと比べてもその点が聴いていて気持ちよいところですね。 声楽の練習を一度もうけてこないで、ああいう才能。 これで今猛練習しているということは、この先どこまで伸びるんだ??!と期待してしまいます。 どんな訓練をうけているのでしょう。永く歌うための“コントロール”も含まれていたりするのかな。 そしてこの人、POPSをうたわせたときこそ、アリア以上に我々素人の耳を楽しませてくれるようで。最近はよくありますよね。サラブライトマンや新垣勉さんなんかも。 個人的には耳をならすために、学生時代はよく周りから有名テナーのCDをかりてきたりしたもんですが、こういうPOPSがあれば、ききやすいものです。 しかし、15曲目の「スウィング・ロウ'99」は声を失いました(笑)・・ハウスかユーロビートじゃないですか!・・いい曲だからスピリチュアルズをラッセルのこえできけるチャンスとおもって楽しみにしてたのに(笑)! 声楽とテクノは合わないです・・。 カスタマーレビューピックアップ イギリス人 の ワトソンが 実に 見事な イタリア語 で 歌っています。 声にも 伸びやかさと 広がりが あり 実に 気持ちよく 聴けます。 中でも カルーソー は パバロッティ や ボチェッリ と 聴き 比べると 面白いと 思います。 一味 ちがった 歌い方 を しているように 感じ ます。 カスタマーレビューピックアップ このCDでは様々なジャンルの名曲を魅力的な声で聞かせてくれました。 「誰も寝てはならぬ」は本当に良かったですね。歌心を持った表現力は群を抜き、声量はとてもたっぷりとしており、声質はパパロッティを彷彿とさせます。ルックスは若き日のドミンゴよりもステキで、カレーラスよりもずっと精悍です。 他の曲を聴くにつれ、それ以上の魅力を一杯兼ね備えたヴォーカリストだと思いました。「フニクリ・フニクラ」なんかは、イタリア出身の歌手よりももっと「イタリア」的でもありましたね。ハスキー・ヴォイスとオペラティック・ヴォイスの使い分けは素晴らしいの一言です。 工場労働者として16歳から働き、深夜勤務をこなしながら「独学」でオペラアリアを学んだようです。最初はボピュラーソングからスタートしたわけで、同じ1人の声なのかなと感心して聴いていました。それもワトソンの魅力の1つに上げられるでしょう。 「イギリス」の「テノール」歌手、というステレオタイプ的なイメージとは全く質の違った雰囲気をワトソンの歌声から感じました。 カスタマーレビューピックアップ
はじめに聴いた曲は、「明日に架ける橋」。とても感銘をうけたのでこのアルバムを購入しました。始まりの『ネッラファンタジア』から既に、今まで歌ってきたどの歌手よりも包容力と魅惑で勝っています。彼のvoiceの魅力はなによりその温かさにあると思います。このファーストアルバムは 「nessun dorma」には、デビューまでに培われてきた彼の努力と実力が惜しむことなく凝縮されています。 Systems of Romance
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1043 より 発売日:2006-08-29 売上ランキング:Musicで10677位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
美しいアートワークそのままの流麗なエレクトリックポップ。 ゲイリー・ニューマンにも多大な影響を与えたNew Wave期の 金字塔。クールなシンセ音の裏に1stや2ndでの燃え滾るような 激しさが隠されている。ジャーマン・ロックの最重要人物コニー ブランクの製作によるこの傑作を最後に第一期Ultravoxは幕を 閉じ、John Foxxは脱退、1stソロ「メタルビート」は本作の アプローチをより密室的に徹底させたものとなった。 Finest (CCCD)
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1260 より 発売日:2004-02-18 売上ランキング:Musicで88633位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「パッショネート・リプライ」が聴きたいと思って購入しました。 YMOの『BGM』にされている「CUE」の元ネタで、 シングル「ヴィエナ」のB面曲です。 坂本龍一いわく、「あれほどパクっちゃっていいの?」てな事でしたが、 実際はそれほどでもないと言った感じで、 ベースのシーケンスパターンとフニャフニャした上もののシンセが 元ネタの名残を感じさせる…と言った感じでした。 かなり「CUE」にはオリジナリティがあると感じました。 一番感動させられたのはリマスタリングによって システム・オブ・ロマンス
特価:¥ 1,663(税込) 中古品¥698 より 発売日:1998-04-15 売上ランキング:Musicで73305位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これはウルトラヴォックス!の3枚目のアルバムです。 1stはそれまでの彼らの活動の集大成、2ndはパンクムヴーメントの勢いに乗りつつ様々な方向性を模索したアルバム、 そしてこの3rdはそうした彼らの感覚と探究心が実を結び、 それまで誰もやった事のない独自の音楽が収録されています。 また彼らはシンセサイザーを導入した事が特色としてあげられますが、 このアルバムではロビン・サイモンが弾くギターも画期的です。 シャープでハード・エッジなプレイは、その後のイギリスの多くのバンドに影響が見られます。 このアルバムを最後に彼らは分裂してしまいますが、 ジョン・フォックスは「ザ・ガーデン」で、 新生ウルトラヴォックスは「ヴィエナ」でこのアルバムの世界観を発展させています。 カスタマーレビューピックアップ GARY NUMANが師匠と呼んでいたJOHN FOXX 在籍最後のオリジナルモデルのULTRA VOX最高の作品で今聴いてもメチャかっこいいです。プロデューサーはドイツ人の伝説的なプロデューサーCONNY PLANK.(DAF等を手掛けたお方で既に残念ながら他界)。サウンドはコニーサウンド特有のHIFI、ハードエッジ&シャープなエレクトロ路線の感じですがこれが今聴いても不思議と時代遅れに聴こえないのです。ちなみにコニーはモデルチェンジ後のULTRA VOXの作品RAGE IN EDENまで手掛けています。リリースのタイミングが悪く早過ぎたサウンドだったのでしょうか。皮肉な事にこの次のアルバムでリードボーカルにミッジユーロを迎え再スタートした時のVIENNAで彼等は大ヒットしてしまうんですね~。(JOHN FOXX脱退後リセット期間中はビリーキャリー等のメンバーはGARY NUMANのミュージシャンとして活躍)。VIENNA以前の彼等をまだしらない方へオリジナルULTRAVOXを何か1枚聴きたいと言う場合は本作こそが大のオススメです。YMOの細野氏もベースサウンドのお手本にしたと言われています。アルバム全体としてスキップせずに聴ける名作品でラストのJUST FOR A MOMENTの様なスローなイモーショナルな曲(泣きのナンバーです)までダサイ部分が全く無い+スキの無い完成度です。美しいシンプルなジャケットのデザインもあのPETER SAVILLE(ファクトリー、NEW ORDERのデザインで有名)が手掛けています。ULTRAVOXはこれさえ聴けば良いとまで言ってしまいましょうか(笑)。肝心なJOHN FOXXですが何と嬉しい事にまだまだ健在でエレクトロ路線の新作を次々にリリースしています。 カスタマーレビューピックアップ 80s流行だと言われる昨今、その初頭に現れたニューウェーブ、や テクノポップの要素の一つ(シンセ、リズムマシン、にカッティングギター)だが既に70年代後半において完成の域まで高めたバンドが居た リーダーでボーカルのジョンフォックス(初期はデニス レイと表記)は リズムマシンのリズムにシンセベース、カッティングギター、ヴォーカルとシンプルなのにえらくカッコイイ!どこが?と言われても困るのだがやっぱりカッコイイ、カッコイイに理由は無いのだろう、 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルがミッジ・ユーロに交替して制作された次作【VIENNA】で大ブレイクを果たしたので、その頃の華やかなイメージしか有していない人には、この作品の中で耳にしうる、ジョン・フォックスのヨーロッパ的なデカダンスを感じさせるヴォーカルと、それに絡むファンキーながらもどこか冷めた感じのグルーヴによって紡がれる独特な世界観の展開を想像することはできないかもしれない。 勿論のことそのクールな神通力は時代を超えた現在においても衰えることはなく、永遠の普遍性を有し続けている。 硬質な音楽を作ることに関してはピカ一の、ドイツで制作されたこともこの独特な世界観の創出に一役買ったと言えるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
1978年作品です。人と時代が出会った奇跡の名盤です。冒頭の「スローモーション」でサウンドもさることながらその質感に私はやられました。全ての曲が納まるところに納まり一瞬も飽きさせることなくたちどころに最後まで聴いてしまいます。ここまで質が高いとエレクトリック・ポップをあまり聴かない人にも充分訴える作品となっているはず。ぜひ御一聴を。 Lament
特価:¥ 1,519(税込) 発売日:1999-11-30 売上ランキング:Musicで110146位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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