定価:¥ 3,980(税込)
特価:¥ 3,477(税込)
中古品¥2741 より
発売日:2006-04-26
売上ランキング:Musicで32339位
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Amazon人気商品ランキング/The Style CouncilpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:156/総ページ数:16 最終更新日:2008/10/11 ラヴ・ソング100
特価:¥ 3,477(税込) 中古品¥2741 より 発売日:2006-04-26 売上ランキング:Musicで32339位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このてのコンピレーションアルバムは、たくさん持っていますが、これは手軽で、なおかつ良い曲が100曲入っています。 洋楽初心者の方にもおすすめできる1タイトルだと思います。 どれもこれも、聞き覚えのある1曲。じっくり1枚ずつ楽しむのもよし、少しずつ曲順を追って行ってから聞き始めるのもよし、名曲がそろっています。 ここを入り口にして、好きなアーティストを発見してみては? カスタマーレビューピックアップ 本来なら曲の解説、感想を書くべきでしょうが、これだけの名曲が100曲収録されているわけですから、それらをご紹介するにはあまりに字数が限られています。 大好きな曲が一杯収められていることを考えますと、多くの人にとって大変有用なCDだと思います。収められている歌詞カードや解説もしっかりとしていましたので、親切なコンピレーション・アルバムだと思いました。 エルトン・ジョン「YOUR SONG(僕の歌は君の歌)」、ルベッツ「シュガー・ベイビー・ラヴ」、ライチャス・ブラザース「アンチェインド・メロディ」、ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ「愛と青春の旅立ち」、ダイアナ・ロス「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」、ダスティ・スプリングフィールド「恋の面影」、シャーリーン「愛はかげろうのように」、リタ・クーリッジ「ウィアー・オール・アローン」、プラターズ「オンリー・ユー」、ルイ・アームストロング「この素晴らしい世界」など、21世紀に残る名曲の数々です。 それ以外に、コニー・フランシス、ライオネル・リッチー、ジャクソン5、シーナ・イーストン、ヴァネッサ・ウィリアムス、ドナ・サマー、ロッド・スチュワート、マイケル・ジャクソン、マーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、グラディス・ナイト&ザ・ピップス、スティーヴィー・ワンダーなど、キラ星のごとく、20世紀のポップスを飾った素晴らしい歌声に触れてください。 カスタマーレビューピックアップ
ボーイズ2メン、ダイアナロス、フェイ・ウォンなど、ごちゃまぜにいろんな曲が詰め込まれた、夢の共演CDです。 ディスコブームのころに聞いた、あの懐かしいテーマも収録。 「君の瞳に恋してる」も、カバーバージョンで入ってるので新鮮さがありあます。 あの頃を懐かしむことのできるスーパーセレクションです。 ザ・ウェディング・アルバムII
特価:¥ 1,820(税込) 中古品¥1930 より 発売日:2004-01-28 売上ランキング:Musicで24691位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には前盤のTHE WEDDING ALBUMの セレクトの方が好きですが、こちらも聴き劣りしません。 やはり名曲揃いです。 802のDJでおなじみ、シャーリー富岡さんの カスタマーレビューピックアップ
これ、めっちゃいいですよ!!! お買い得です。 ハッピーになれる曲だらけです!!! いつも聴いている、ラジオのFM802の DJ、シャーリーン富岡さんが監修っていうのがいいです。 ウエディング以外でも、使えると思うので、 何か良いことがあるときは是非使ってみてはいかかでしょうか? サンデー・モーニング
特価:¥ 3,081(税込) 中古品¥2450 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで37363位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 文字通り、日曜日の爽快な朝をイメージした曲を集めたコンピレーション。 70年代から80年代、90年代、そして比較的最近のナンバーまで幅広く選曲され、 洋楽好きはもちろん、普段はJ-POPしか聴かないような人など、 幅広い層で年代を問わず楽しめるはず。 この35曲が3,200円 (税込)とはお値打ちモノ。 “もうちょっと寝ていたい休日に、早起きした自分”へのご褒美に、どうぞ。 [Disk 1] 1. サンデイ・モーニング(マルーン5) 2. シスコはロック・シティ(スターシップ) 3. ブレイクアウト(スウィング・アウト・シスター) 4. お気に召すまま(ジャーニー) 5. 恋はあせらず(ダイアナ・ロス&シュープリームス) 6. クラムジー(ファーギー) 7. ラジオ・スターの悲劇(ザ・バグルス) 8. ソーク・アップ・ザ・サン(シェリル・クロウ) 9. パワード・スーツ(ザ・グリーンハウス・エフェクト) 10. ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル(ユーリズミックス) 11. ドリームス(クランベリーズ) 12. キッス・オン・マイ・リスト(ダリル・ホール&ジョン・オーツ) 13. シャウト・トゥ・ザ・トップ(ザ・スタイル・カウンシル) 14. ウォーク・ディス・ウェイ(RUN D.M.C.) 15. ビーン・アウェイ・ソー・ロング(B.I.G.) 16. カートゥーン・ヒーローズ(AQUA) 17. ベスト・オブ・マイ・ラヴ(C.J.ルイス) 18. 君の瞳に恋してる(シーナ・イーストン) [Disk 2] 1. サウザンド・マイルズ(ヴァネッサ・カールトン) 2. ホワット・ア・フール・ビリーヴス(マット・ビアンコ) 3. ドント・ライ(ブラック・アイド・ピーズ) 4. アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ(バックストリート・ボーイズ) 5. 夢みるNo.1(ブロンディ) 6. オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ(シャンゴ) 7. ジョリー(アル・クーパー) 8. ラヴフール(カーディガンズ) 9. アローン・アゲイン(ギルバート・オサリバン) 10. ユー・ガッタ・ビー(ナタリー・コール) 11. ラヴァーズ・コンチェルト(サラ・ヴォーン) 12. アイ・ラヴ・ユア・スマイル(シャニース) 13. アイ・ライク・イット(デバージ) 14. 愛ゆえに(10cc) 15. ラ・ヴィ・アン・ローズ(グレース・ジョーンズ) 16. ダンシング・クイーン(アバ) 17. 愛はきらめきの中に(テイク・ザット) カスタマーレビューピックアップ
CMで使用されている音楽って、いい曲だなぁと思っていてもなかなか曲名までは分からない。 そんな悩みを一気に解消してくれたのがコレ!! 一度は聞いたことのある曲が盛り沢山で懐かしい。 ウキウキおでかけ編とのんびりリラックス編とに分かれたディスクには全部で35曲収録。 永遠の名曲も入っていてとてもお値打ちなCDです。 また、かわいいジャケットが心をくすぐります。 親しい人へのプレゼントにも最適です。 ピアノ・ソングスカスタマーレビューピックアップ 私はピアノの音色が大好きなのでピアノの生音のみのCDが欲しくて、タイトルと曲目リストを見てすぐに買ってしまったのですが、勘違いをしていました。 名曲をピアノで演奏したものを収録してあるCDではなく、アーティストのバックのピアノの音色が素敵な曲…という趣旨で集めた曲を載せたアルバムです。 ですからもちろん、アーティストの歌声がメインの普通のCDです。 私のような勘違いをして買う人が増えないよう、書き込みさせていただきました。 ただの参考として受け取ってください。 カスタマーレビューピックアップ ピアノの音色が印象的でメロディーが美しい洋楽のヒット曲を集めたコンピレーションアルバムです。 収録してあるどの曲も懐かしいヒット曲ですし、ドラマの主題歌やCMに使われている曲も多いので、若い方もご存知でしょう。それらを繰り返し聴くたびに、良い曲ほどもう一度聴きたいなあ、と思いますね。 泣けてくるような曲や、切なくなるような思い出の曲って、誰もが心の中に大切に仕舞ってありますよね。 TOTO の「99」、クリストファー・クロスの「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」、ビリー・ジョエルの「ピアノ・マン」と、A.O.Rの代表曲も収録されていますので、1970年代から80年代のロックシーンを振り返るのもよいでしょうね。 1972年に大ヒットしたキャット・スティーヴンスの「雨にぬれた朝」も良い選曲ですね。古さを全く感じさせないオールディーズの名曲だと思います。 伝説のジャニス・ジョプリンを映画で演じ、主題歌も歌ったベット・ミドラーの「ローズ」と久しぶりにこのアルバムで再会しました。名曲ですね。 美しいメロディを聴いていると、こちらの気持ちまでキレイになっていくように感じますが・・・・。 カスタマーレビューピックアップ さすがピアノは楽器の王様と言われるだけのことはある。 最初はBruce HornsbyのWay it isが欲しくて買いましたが、他の曲も当たりでした。 たとえROCKやHIPHOPやJAZZやTECHNOなどのジャンルが好きな人でも、このCDを買って損することは無いです。 このCDはピアノが好きになります あと気付いたことは、ピアノソングはバイオリンと組み合わせることが結構多いなぁと思いました。 HIPHOPもピアノを使った曲が多いから、ピアノソングスのHIPHOPバージョンを出して欲しい! カスタマーレビューピックアップ ううんとうなってしまう、良い選曲もあれば、なぜこれが選曲されたんだろう?と首を傾げてしまう物もありました。物凄く期待をして買いましたが...期待しすぎた分空回りだった。嗜好の問題なのでしょうけど。 カスタマーレビューピックアップ
ピアノの素敵な名曲を集めたというコンピレーションですが、想像以上の出来栄えです。日本人はピアノが上手にフューチャーされた曲に特別の印象を持つという、このアルバム製作のコンセプトはどうやら当たっているようです。一口にピアノの素敵な名曲といっても、乾いたタッチのアコースティックな曲調から、しっとりとしたエレクトリックピアノの曲調まで、幅広く集めているので聴いていて飽きがきません。なおかつボーカルとのからみが絶妙な曲が多く、全編通して心地よく聴かせる仕上がりになっています。価格に見合った価値のあるアルバムです。 ドライヴィン-ミュージック・フォー・ホリディ・ドライヴァーズカスタマーレビューピックアップ 発売されてから少々時間が経過していますので、最近流れている曲というわけにはいかないですが、これは普遍的な曲のセレクトで古びた感じがまったくしません。 むしろ、ほしかった曲オイシイとこどりで最高でした。 買ってよかったーってCDでした。 ただ、6.マットビアンコは注意。ティアナのCMの方がだんぜんいいですね。”SHIFT_NISSAN CM TRACS”に入っています。 ドライブにももちろん最適ですが、普段何気なく聴くにもオシャレな選曲になっています。すんごくおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ いとしのレイラで始まるのがうれしいです。その他ほとんどリバイバルヒット曲。こうしてみると車のCMっていい曲が多いですね。かっこよくドライブできます。 曲はわかるけど何の車だったかがでてこないので、ドライブ中に同乗者と車当てクイズができます。 カスタマーレビューピックアップ å人çã«ããã©ã¤ã-ãè¶£å'³ãªã®ã§ãã"ã®CDã®ä¼ç"»ã¯ã¨ã¦ãæãé£ããã®ãããã¾ãã ãã¬ã¯ã»ã¢ã³ãã»ãããã¹ãã¹ãã£ã¼ã"ã¼ã»ã¯ã³ãã¼ããã¹ãã£ã»ã¹ã-ãªã³ã°ãã£ã¼ã«ãçã®æè¿'ã®ã¯ã«ãã®CMæ²ã¯ãã¡ãã"ããã£ã¨åã«è'ããã"ã¨ããã£ã¦ä¸æèå'³ã'æã£ãæ²ã ã'ã©ã¢ã¼ãã£ã¹ããããããªãã£ããã¨ããæ²ã'çºè¦ã§ããåç©«ã大ããã£ãã§ãã å人çã«ã¯Y33ã°ããªã¢ã®CMã§ä½¿ãããã¯ãªã¼ã ããS14ã·ã«ã"ã¢ã®ãã£ã¢ã¼ãºã»ãã©ã¼ã»ãã£ã¢ã¼ãºãããã«å½"ããã¾ãã ã¯ãªã¼ã ã®æ²ã¯ãé«éé"è·¯çã§ã¯ã«ãã'é£ã°ãã·ã¼ã³ã«æé«ã«ä¼¼åãã¾ããã ãã ã-ããããã»ã"ã¢ã³ã³ã®æ²ã¯ã¡ãã£ã¨æå¾...å¤-ãã§ã-ãã カスタマーレビューピックアップ 日産ティアノのCMで、好きになった6曲目の「ホワット・ア・-フール・ビリーヴス」が、聞きたくて買いましたが、2曲目の「愛するデューク」は、聞いていて元気になれる曲ですし、ジャクソン5の「ABC」は、マイケルの可愛い声が、聞けます。どの曲も、一度は聴く価値があります! カスタマーレビューピックアップ
数多くあるオムニバスの中で、自動車CMで使われた(使われている) 曲を中心に収録。「いとしのレイラ」は三菱自動車企業CMに、 「シャウト・トゥ・ザ・トップ」は『NEW IMPREZA SPORTS WAGON』、 他には『イスト』や『ブルーバードシルフィー』、『ノア』、『ティアナ』と 新しいCMに使われている曲を多く収録しているのも魅力の一つです。 ただ、他のオムニバスCDに収録されている曲が入っているのが Our Favourite Shopカスタマーレビューピックアップ お薦めは 1. Homebreakers 14. Walls Come Tumbling Down! 15. Shout to the Top! [USA Remix] カスタマーレビューピックアップ 延々と続く英国音楽史にその名を刻むであろうスーパーグループ、スタイル・カウンシルの2ndであり最高傑作。楽曲バラエティの豊富さ、アレンジの完成度、バンドの音のまとまり…どれを取っても完璧に近く、アメリカの天才ユニット「スティーリー・ダン」後期の各アルバムと互角に亙りあうレベルに到達した仕上がりになっている。絶対的柱であるポール・ウェラーだけに留まらず、ミック・タルボットのキーボード、DCリーのヴォーカルもポール同様立派にアルバムを支えている。 アルバムの中身とは直接関係ない話だが、オープニングを飾る「Homebreaker」が何とも気になる存在だ。この曲は国の経済政策によって職を失ってしまった主人公の話。彼の兄は働く為に既に家を出ており、そして主人公もまた同様に家を出る決意をする。父は30年勤めた会社を解雇され、天と自分の女房を罵る毎日。母は息子達の昔の写真を眺めてばかり。政府に愛も力も根こそぎ奪われてしまった彼は「どんな愛も俺の憎しみは消せない」と歌う。 この作品は10年前の作品で当時のサッチャー首相の政策を辛辣に批判した歌だが、そう遠くない将来、日本にもこのような話が当てはまる時代が来るのではないか。中央と地方のコントラストは、そうなるべき下地が既に出来上がっている事を証明している。 ポピュラー音楽は「頑張れソング」を連発して金儲けをする為の手段ではない。人々の魂から湧上って来る想いを形にし世論を形成させる事だって可能な事を、今のレコード会社各社はもっと認識するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ 「シャウト・トゥ・ザ・トップ」…やはりこの曲への思い入れが強いのです。現在でこそ、テレビ番組やCMなんかにも使われ、かなり知名度は有りますが、クールな情熱と言うのか、当時、学生だった私にとってはかけがえのない一曲なのでした。確か、英オリジナル盤では収録されず、日本盤レコードでは(M6)と差し替えて収録されていたのですが、周知の通り、CDではラストを飾っています。このアルバムは「〜タンブリング・ダウン」で終わるべきなので、ついつい違和感を感じてしまうのは私だけでしょうか?この名曲がボーナストラック扱いとは…。とはいえ、ベストではなく、このアルバムで聴きたいし…。いや…。まあ、この曲は私の心の中にある、と言うことで。 さて、「シャウト〜」以外も聴きどころ満載の本作なのですが、前作『カフェ・ブリュ』で感じた、スリリングなワクワク感は薄れたものの、ポリティカルなメッセージ性はそのままに、楽曲の完成度や安定感は高く、よりクールに、より情熱的に、よりスタイリッシュに進化しているように思います。 また、ジャケットのショップは、彼らのルーツや趣味が垣間見れて、なかなか興味深いです。 カスタマーレビューピックアップ 前作までの割とマニアックな音作りに対してこの作品はポピュラーな物が多く感じられます。現に「シャゥトトゥザトップ」なんかは当時耳した時からこれは永遠に語り継がれる名曲になるぞと思ってたら結構今現在TV番組の挿入歌として使用されていたり。アルバムのジャケットの三つボタンのスーツなんかも世間では定番と認知されたりもしてます。(以前はモッズ・御洒落者しか着用はしてなかったですよ)彼らは進んでいたのでしょうね。そんな訳でスタカンが一般市民に受け入れられる様に作ったようにも感じる作品です。またこのアルバムからよくMTVなんかにも出てどの曲か忘れましたが、ポールがサイクルスーツを着てスポーツバイシクルするシーンはなんてカッコイイだろう、あんな着こなし自分もしたいみたい!時代を先駆してましたね。このアルバムも前作とは違ってよくここまで同ジャンルの物ばかりですが、視聴者を飽きさせず多くの曲をプレゼントしてくれたものだな〜と感心します。心がウキウキ楽しくなるよな作品気楽にリスニングしたい時お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
ジャムも含めてポール・ウェラーの最高傑作と言う人も多い本作。 確かにアルバムとしての完成度は抜群。 MP3なんかで曲を聴くことが多い最近は、アルバム通しての 空気感を味わうことは滅多にないけど、このアルバムは 買ったら、まず1曲目から通して聴いて欲しい。 ロック、ジャズ、ボサノバなどなど様々なジャンルを摘み食いした 比較的短い曲(3分程度の)が次々と目くるめく速さで流れ、 ひとしきりウキウキしたり、せつなくなったりした後、 最後にかって朝のワイドショーのオープニングで使用されてたので 知ってる人も多いと思う超名曲 「シャウト・トゥ・ザ・トップ」が流れる。 アルバム一枚の旅の最後に流れる泥臭くない叫びの歌。 その清冽さにちょっと打ちのめされる。 朝のTV-BGMで聴いていた時にはわからない、 独特の孤独感や激情を感じることが出来るだろう。 ベストヒット80’s デラックス(DVD付)
特価:¥ 3,460(税込) 中古品¥1952 より 発売日:2006-03-01 売上ランキング:Musicで51788位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代のオムニバスのアーティストは重複が多いので、まさにおまけ(?)、いやアイデアで勝負。 昔ビデオもテープも高かった時代にベストヒットUSAを録画していた私たちにとっては、お宝映像ばかりです。 特にa-ha、DURAN DURAN、はその斬新なPVに酔いしれた時代に、タ〜イムマシ〜ン! カスタマーレビューピックアップ
まだまだ売れ続ける80'Sオムニバスアルバム。それだけ、80'sの作品に魅力があるということ。このCDにも、80'Sの定番といえる名曲がズラリと並ぶ。しかし、多くの80'Sオムニバスが発売された今、新鮮さはない。「DVD付」といっても、やはりこの選曲では、日々の忙しさに、いまだ青春の80年代を振り返ることができなかった30代、40代を懐かしさに浸らせることはできても、80年代からの現役の音楽ファンを満足させることはできない。「手も替えず、品も替えず」というやり方には、ただ「ブームに乗って稼げるだけ稼ごう」という印象だけしかなく、音楽に対する愛情が感じられない。今回の80'Sリバイバルにしても、80年代から音楽を愛し続けてきた人たちの想いがあったからこそ、ブームになり得たということを忘れてはいけないと思う。なにしろ80年代には、まだたくさんいい曲がある。ヒットしなかった曲はもちろん、大ヒットの次の作品にも隠れた名曲は多い。選曲のセンスと企画によって、音楽ファンを唸らせるものを作ってもらいたい。少ない小遣いをやりくりしてレコードを買っていた中高生の頃から、音楽を愛し続けているファンの気持ちを還元するいい機会だと思う。 フォーエヴァー・ウェディング~ハッピー・ソングスこれがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラーカスタマーレビューピックアップ HDCDの20bit再生及びDVD-audio対応プレーヤーと、DTS-ES & ドルビーデジタルEX対応AVアンプを買ったのが五、六年前の事である。 SACDプレーヤーも欲しかったが、如何せん当時は日本橋の大手家電店でもハイエンドオーディオのコーナーにしか置いてなかったし、何より高かった。DVD-audioとSACDのユニバーサルプレーヤーも安くて五、六万はしたと思う。 時は流れて・・・ GENESISのSACD & DVDダブルディスク仕様リイシュー盤リリースと、ユニバーサルプレーヤーの低価格化により、私は一気に環境を整えた。プレーヤーはユニバーサルとしては恐らく最も低価格の部類であろう、パイオニアのDV-600AVだ。 既にレビューを書かれている方々に比べれば貧弱なシステムである。六本のSPとウーファは一万から二万、真空管プリメインアンプなんて代物も無い。しかし二つの次世代ディスクを聴くには十分なシステムと自分では思っている。 実際多くのソフトを聴いて、従来はステレオ音源だった作品をサラウンドで聴いた時の衝撃と言ったら言葉では表せない。 SHM-CDサンプラーのレビューで次世代ディスクの話を延々と書いたのは何故か。 理由は簡単、SHM-CDはどう頑張っても次世代ディスクを上回る事は出来ないと思ったからである。 前述の様にユニバーサルプレーヤーの低価格化、ソフトも市場が拡大する気配は見えないとは言え存在する。 そして次世代ディスクはどちらもマルチチャンネル記録が可能な為、制作の過程でリマスターがまず避けられない。従って音質自体の向上もそれに伴う(サラウンドトラックでのバランスの調整が難題ではあるが)。 一方SHM-CDは材質をどんなに向上させても、元のマスター次第で聞こえ方は大きく変わる。 SHM-CDを買い進めて行く位なら、そこに上乗せされる金額を思い切ってユニバーサルプレーヤーに投じてみては如何だろう。 当サンプラー以外にもレインボーやホワイトスネイクのSHM-CD盤を購入したが、TOTOの「聖なる剣」やジェネシスのSACD、マイルス・デイヴィスやマイク・オールドフィールド、イエスのDVD-audioを聴いたときの衝撃には遠く及ばなかった。 マスターの音質を高める作業は私の想像を絶するのだろうとは思うが、その工程無しに優れたマテリアルは完成しない。そしてそれを経た作品こそが名盤足りうるのだ。 材質を改良してもCDDAと言う枠の中にいる限り、大きな変化は望めまい・・・ もしこの駄文を読んだ方で興味を持たれた方は、家電店のオーディオコーナー等で次世代ディスクを体感して欲しい。 SHM-CDどころじゃなくなる事請け合いだ。 カスタマーレビューピックアップ このコンピレーションの意味は 「SHM-CDの良さを知ってもらう」 ことを前提とした場合、☆1の評価になる。 悪い言葉で書けば「安いコンポで聞き比べれば音の違いがわかる」程度。 ある程度お金をかけてセパレートタイプのオーディオを組んでいる人にはあまり違いがわからない。 というか、SHM-CDより音の良いSACDを体験してしまっている人間にとっては必要ないと思う。 (SACDと比較という意味ではなく、SACDの音を体験してしまった後では、という意味で。) ヘッドフォンを直接オーディオにつないで聴いた場合。 確かにCD iPodに入れて聴いた場合。私の耳では違いは感じられなかった。 つまり、音楽を聴き込んでいるヘビーユーザーにはあまり目新しい変化は無いが、 日常的に適当に聴いている(音を流している)ユーザー向けの商品だと思う。 結論。 1.通常のCDと比較してもそれほど音の変化を感じられない。 2.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。 3.音楽を聴き込んでいる人(オーディオを組んでいる人)はSACDの購入を推奨。 4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感(☆1追加) 5.コンピレーションとしての選曲を考えると良作(☆1追加) 6.SHM-CDということで価格を300〜1000円上げる程の価値は感じられない。 という感じです。 今後、Jazz、クラッシック、Pop/Rock/R&Bのコンピが9月に同価格でリリースされますので、 再度聴いてレヴューしたいと思います。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ 聞き比べて既存のCDより音がいいのは判ります。 でも我々にはSACDというフォーマットがある訳ですよね 従来の機材で再生可能な事がセールスポイントの様ですが、通常のCDに+1000円払ってまで良い音を聞きたい人に対して魅力があるのか正直疑問ではないでしょうか 特に音質に興味が無い人は従来のCDの方が価格的に魅力でしょうし、こだわりを持つ人にはSACDが既にある訳です 正直誰に売りたいのか今ひとつ不明瞭であいまいな商品だと思います あまりひねくれた物言いはしたくは無いのですが、このCDのアオリのあまりにも無責任で調子のいい文章には辟易しました 「SHM-CDを聞くと、既存のCDを廃棄したくなります。 SHM-CDの開発者にノーベル賞を!」----編集者、音楽雑記家、DJ 酒井康 「CDの音が限界を超えて新たなる次元に足を踏み入れた。」----AUDIO BASIC編集長 金城稔 ただし、メーカーの1000円と言う良心的な値段でなんとか消費者の関心を引こうとする営業努力は評価に値する事だと思います カスタマーレビューピックアップ SHM-CDってなんだ?と思いながらも主要アーティストのSHM-CDをコレクションとして買い漁った。リマスター盤が多い昨今、違いを見つけるのは結構難しかったという印象が私個人としては大きいし、大人買いが出来る年齢だからこそ比較対照が出来たわけだ。まあ、アナログ時代の国内盤とオリジナル輸入盤の驚愕な違いこそは無いが。まだまだ聴き比べ状態な今、パッケージを売る手段としては若いリスナーを置いていってしまっている感が否めない。でもベスト盤を多く発売するのはとりあえずとっかかりが必要との判断なんだろう。今回のサンプラーも然り。 また、売り文句として今までと変わらないハードで高音質が楽しめると言ってはいるが、違いを見つける為にハードに拘る指向も出てしまっているようでならない。だから、売り文句の手軽さはパッケージを売るための常套手段的宣伝コピーにしか思えなくなってきてしまう。ハードに拘りの少ないであろうPCや携帯・ipod等で音楽を聴いている人口がどれほどいることか。 気になる値段の違いは透明な素材もさることながら工場で通常盤と同じ釜でポリカーボネート樹脂を使用している為にいちいち洗浄する手間が価格に反映しているそうだ。紙ジャケはさらにジャケの制作費も加算されているのではないだろうか。 まだまだ走り出した状態、イニシャルコスト回収状態。しかしながら多種多様ののリリース情報を見ると焦げ茶色のポリカーボネート樹脂の使用は無くなりそうな雰囲気でもある。 今回のサンプラーはこの手の種類の(サンプラーという)ジャンルでは異例のオリコン上位に食い込む売上らしいが興味はあるが・・・が低価格という魅力とマッチしたチャート反映だろう。仮に(サンプラーだからあり得ないが)2,500円くらいだったらどうだっただろうか? さて、内容としては古い録音ほど違いを感じた。大人買いしなくてもこの価格で通常盤が付いているので聴き比べは可能だ。しかしながら今回のサンプラーにはないクラッシック系のような音の密度が高い方が分かり安いかもしれない。 蛇足だが、かつてMFSL盤を製造していた優れた技術をもつビクターだからSHM-CDに24K素材を使用した盤なんて登場するかもしれないなあ。なにせガラス製CDも作っちゃうんだから。(笑) 再び蛇足ながら私の家の近所のビクター工場でSHM-CDを一生懸命制作しているらしい。(笑) カスタマーレビューピックアップ
私も買って聴いてみたら、確かに違いは分りました。 でも、i pod に落とした時は理論的に言って違いはなくなるんですよね? 試してみたんですが、なんとなく違う気がしました。 気のせいでしょうか。 Cafe Bleuカスタマーレビューピックアップ いきなりベン・ワットかよ、ですが、ポール・ウェラーの若気の至りと許してやってください。セミアコとハモンドで弾く、いかしたインストと歌がちりばめられた、とにかくおされなアルバムです。特にYou're the best thingが好きですね、私は。 カスタマーレビューピックアップ 「おもちゃ箱をひっくり返したような」という表現がある。語弊はあるが、このアルバムに当てはまるのでは、と思います。次作はジャケット同様、選りすぐりのモノを陳列棚に並べた感じだが、本作はJAM時代からの潔癖とも言える社会批判精神はそのままに、ジャズ、ソウル、ファンク、ボッサ、ラップ…様々なスタイルを詰め込んだおもちゃ箱であり、それぞれが素材の輝きを放っているように感じます。当時はレコードで、「ザ・ホール・ポイント・オブ・ノー・リターン」が好きだったこともありA面(1〜7)をよく聴いていたけど、CDで通して聴くと、より「ひっくり返されたおもちゃ箱」感が味わえます。 子供の頃、親からおもちゃを買って貰えず、何処からか、ボルトやナット、石ころ、世界を変えれるかも知れないスイッチ(多分、扇風機のスイッチ部分)なんかを集めて来ては箱に入れていた。その反動か、自分の子供にはついついおもちゃを買い与えてしまうのだが、当然のごとく子供は散らかしたままだ。 片付けるように注意はする。散らかったから片付けるのではなく、またおもちゃ箱をひっくり返すために片付けるのだ、と。我が子にはそうあってもらいたい。きっと、ポール・ウェラーも、おもちゃ箱をひっくり返すためにJAMを解散させたのだ、と私は勝手に思っている。 カスタマーレビューピックアップ スタカン紙ジャケシリーズ。 これ、ホント、カッコイイのです!まとまりのないバラエティにとんだ収録曲ですが、それぞれに味があります。 EBTGのトレイシー・ソーンが歌うバージョンの「パリスマッチ」やピアノテイクの「マイ・エバー〜」しびれる曲の缶詰ですね。 「ヘッド・スタート〜」は、ミックとポールとDCリーがカッコよく歌うバージョンで、大好きです! このCDの発売当時は、CDも世に出た頃で、輸入盤を日本盤パッケージして発売され、確か3800円もして、アナログで我慢していました。 その後、価格が安くなり購入したCDを今も愛聴しています。 音はリミックス発売された近年のものの方が良いでしょうが、当時の懐かしい音がして大切にしています。 近年はCDもかなり安くなりありがたい限りですね!! カスタマーレビューピックアップ The JamからThe Style Councilへ。 オサレなJazzから、風通しのよいギターPOP、失笑モノのHipHopまで...全てが「スタイル評議会」を始めるPaul Wellerから、いまだThe Jamを求める愚かなリスナーへの、挑発的なステイトメントだったのだ。 そんな先の見えない状況の中でも名曲がバシバシ出てくるあたり、Paul Wellerって、ホント逆境時にいい曲書くなぁと思うのです。 多方向のジャンルを取り込んで血肉化した、統一感のある2ndよりも、ジャンルに素のままで切り込んだ1stの方が、いろんな意味でスリリングなので僕は好きですね。 カスタマーレビューピックアップ
ポール・ウェラーの才能が爆発したスタイル・カウンシルの傑作。友達といるとき、恋人といるとき、晴れた休日の朝・・・いろんな時にサラリと聴けるアルバムで、「my ever changing moods」の透明感、ロマンチシズムは永久に不滅。かなり昔の作品なのに、今現在でもまったく色褪せない普遍性をかね揃えている。ジャケットもお洒落だし、部屋に飾るだけでも雰囲気変わります。CAFEサウンドもいろいろありますが、CDショップでこのジャケットを目にしたら是非購入してみて☆ |
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