定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,448(税込)
中古品¥1599 より
発売日:2002-08-07
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Amazon人気商品ランキング/StingpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:455/総ページ数:46 最終更新日:2008/10/12 ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリス
特価:¥ 2,448(税込) 中古品¥1599 より 発売日:2002-08-07 売上ランキング:Musicで23401位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もっといい曲あるよ。って思ってしまう。 ポリス時代の曲なら、ソー・ロンリーははずせないし、キング・オブ・ペインも絶対に入れて欲しいし、個人的にはブリング・オン・ザ・ナイトも名曲なので入れて欲しかった。 あと、ティー・イン・ザ・サハラも好きだなぁ。 STING時代の曲ではシェイプ・オブ・マイ・ハートが抜けているのはつらい。この曲は歌詞もめちゃくちゃ渋くて情景が浮かんでくるほど。ホワイ・シュッド・クライ・フォ・ユーも すごい、いい曲なんで入れて欲しい。 あれもこれも入れていたらきりがなくなっちゃうのはわかるんだけど。 それにしてもSTINGさん、いい曲作りすぎです! カスタマーレビューピックアップ 曲はstingとpoliceが半々で収録され、「見つめていたい」等のヒット曲で彼に興味を持った人への入門用として最適である。特に3曲目の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」はジャジーな雰囲気の中インテンポで淡々と歌われる名品。このアルバムを聴くとstingは「見つめていたい」だけの一発屋ではなく、確かな音楽性に裏づけられた一流のミュージシャンであることがよくわかる。 カスタマーレビューピックアップ 男の僕から見てもstingにはEric Claptonと同じような大人の色気を感じます。 特にPolice時代に大ヒットした「Every Breath You Take(見つめていたい)」からはムンムン感じます。 世界中の女性が彼の虜になったのもうなずけます。 僕はソロになってからのstingしか知らないので、 Police時代の名曲とソロになってからの曲を一緒に聞けるこのアルバムはとてもお得だと感じます。 カスタマーレビューピックアップ ポリスとスティングのソロを集めた点で、非常に楽しめます。 ポリス時代のちょっとクレイジーな感じの曲と、 ジャジーな、メロディアスなソロ時代の曲とが 違和感なく同居していることがよく感じられるアルバムです。 ポリス時代のころ、私は彼らの音楽が好きだったので、ポリスのアルバムは いくつか手元にありますが、ソロになってからは、あまりロックを聴いたりすることもなくなり、映画の主題歌等で活躍を知っている程度でしたが、今回、改めてスティングの音楽が好きになりました。彼らの音楽は、何かに集中している間に流していても、邪魔にならないですね。 カスタマーレビューピックアップ
1997年発売の同名ベスト盤から数曲をカット、その代わりに、グラミー賞2部門を受賞した『ブラン・ニュー・デイ』からの曲を入れ替えての再発盤。なので、現時点でのスティングのべスト盤としてはどの時期についても最も網羅的です。このアイテム/2002年再発の日本盤が、スティングのキャリアを紹介するにあたって誤解を招く恐れのないという意味で、最も適切で総合的なヴェリー・ベスト盤とも言えるでしょう。輸入盤は歌詞が印刷されていませんが、日本盤は歌詞も対訳もついています。そういう点で、選曲、編集方針は五つ星です。 ただ、あとは、ビギナーよりハードなリスナーにとって興味深い曲があるかどうかということです。1997年盤、とくに日本盤と比べると、“ほとんどここでしか聴けない”というレア音源がこの日本盤からはまったくなくなりました。つまり、1997年盤でしか聴けなかった「ロクサーヌ ‘97(パフ・ダディ・ミックス)」――ただし、このミックスはヒップホップ・テイストなので、「ロクサーヌ」オリジナルの崩壊を感じ、拒否反応を示すファンもいらっしゃることでしょう――がこの2002年盤ではカット。1997年の日本盤だけにおまけでついていたCDシングル「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」もついていません。 ですから、2002年盤は、1997年盤から少しリマスタリングが進歩しているかもしれませんが、その後、1997年日本盤と曲目リストをくらべたときに、2002年盤はレア音源がなくて損した、と感じることもあることかと思いますので、よくお考えになって、自分はスティングにそれほどのめりこみそうにないが、でも、ポリス時代を含めたスティングのできるだけ総合的なベスト盤を一枚だけ手に入れたいならば、まちがいなくこのアイテムです。 Nothing Like the Sunカスタマーレビューピックアップ あの〜、今頃なんなんですが、「Little Wing」のギターはHiram Bullockです。ずばり名演です。Clapton自身はアルバム『Layla』でカバーしています。このアルバムでは別の曲で演奏しています。さて、このアルバムには重要曲、傑作、佳曲が詰め込まれており、演奏を含め非常にレベルが高いです。私にとっても愛聴盤です。 カスタマーレビューピックアップ プライベートな思い出で申し訳ないです。昔からの行きつけだったマニアックなロック好きのマスターが経営する飲み屋(バー?)があった。これまたプライベートな事情で10年ほど行かなかったのだが、10数年ぶりにあって、最近どんなレコード(CD)聞いている?というまあ音楽好きの連中の常套句で始まったわけでありますが、この10年あまりのブランクの中で、僕はポリス解散後のスティングの初期3枚がとりわけ気に入っていたので、絶賛したところ、その飲み屋のマスター曰く「所詮ジャズの物まね・・」とまあそんな感じでけなすんでスなあ。こいつはアホやとこちらも見切りをつけかけたのですが、店のライブラリーをよく見てみると、ちゃんとこのレコードがおいてあって(レコードは2枚組みなんですね)。彼一流の皮肉だったわけ。ほんまに性格の悪い奴ちゃ。まあ、耳の肥えたマニアも絶賛の不朽の名作です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはなんと表現したらいいのだろうか?聴けば聴くほど、心に染み込んできて胸が熱くなる。 聴き始めは渋すぎる印象だ。前作「ブルータートルの夢」はロック+ジャズという枠で括れたが、本作は静かな中の過激さというか、どんな音楽の範疇にも属さないスティングというジャンルが確立されたと言っていい。 この当時のスティングの日本での人気も凄いもので、こんなポップじゃない音楽がこれだけ受けるというのも疑問ではあった。 トータル55分があっという間に過ぎる。長くも短くもなく感じるが、内容がボリュームたっぷりで、70分くらいに感じることもある。 自分的にはスティングの最高傑作だと思うが、この人のアルバムはすべていいので、いちいちどれが一番と決める必要はない。 これから購入予定の人で、スティングファンの人になら、20年は聴けますよと保障を付けられる。 カスタマーレビューピックアップ とってもじぃーんとする音楽です カスタマーレビューピックアップ
Dire Straitsの『BROTHERS IN ARMS』に参加したスティングは、プロデューサーのニール・ドルフスマンの仕事ぶりに感心し、『THE DREAM OF THE BLUE TURTLES』に次ぐソロ・アルバムである今作に起用しました。そして同じようにフル・デジタル・レコーディングをしました。前作に比べると内向的な雰囲気が漂うのは、母親の死というものが影響しているのでしょう。アルバムタイトルの『...NOTHING LIKE THE SUN』というフレーズは、“Sister Moon”の中で唄われます。 ゲスト陣も豪華で、エリック・クラプトンがジミ・ヘンドリックスの“Little Wing”でソロを聴かせているのをはじめ、マーク・ノップラー、アンディ・サマーズとの共演、そしてギル・エヴァンスとの共演がハイライトでしょうが、ここではスティングのヴォーカルとブランフォード・マルサリスのヴォーカルのようなサックスとの絡みを堪能してください。この二人のアーティストのデュオは、完全にポリスという亡霊を追い払ってしまったようです。(前作では、多少なりともちらついた) Songs from the Labyrinth
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1669 より 発売日:2006-10-09 売上ランキング:Musicで19278位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
なんと、スティングによるルネッサンス後期のリュート奏者John Dowlandの曲集。一応サポートとしてリューテニストが一人参加しているが、スティング自身もArch Lute(ルネサンス/バロック時代のリュート)を携え、1曲目から本職顔負けのリュートプレイを炸裂させている。John Dowlandのリュート曲は通常、女性ボイスにリュート伴奏で演奏される事がほとんどだが、スティングがやると、不思議にハマっている。 スティングの音楽性の幅広さは有名だが、原点に戻り、日本で言うと民謡にも当たる英国のLute Air(歌付きリュート曲)をやってしまったのには驚いた。に加え、セレブリティの趣味でハンパにカバーしているのではなく、ドイツグラモフォンから発表している事からも分かるように、「本気」でクラシックに挑戦し、他の同曲集に比べ異端的ではあるが、立派にひとつのクラシック作品を作ってしまった。スティングをある意味ふつうのロックスターと認識していた私は、本作品を聴いて、彼は祖国の原点に戻った本物の「音楽家」なのだということを知った。スティングファン、クラシックファンのみならず、皆に一度は聴いて、そして彼の魂に触れてみて欲しい作品である。 SAD IN BOSSAカスタマーレビューピックアップ どの曲も誰もが知ってる、そんなアルバムです。 夏のお昼寝にピッタリです。まった〜りってカンジでしょうか。 ボサノバ初心者ににも、とても聞きやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。 曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。 ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。 それが私にとっては難でした。 カスタマーレビューピックアップ
特にボサノブァに興味があった訳では無く単にユアソングを聞きたかっただけなんだけど、他の曲も極上カヴァーでオリジナルには無い癒し系音源です、寝るときに聞いていると直ぐに眠りに入れます。 水の旅
特価:¥ 1,750(税込) 中古品¥2309 より 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで17775位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ノラ・ジョーンズが、あのラヴィ・シャンカールの娘で異母姉妹がいることを知っていましたが、今までその方の作品を手に取る機会がどういう訳か無かったのですが、今回初めて聞く機会を得ました。ノラ・ジョーンズが1曲参加していることは購入してから知り、彼女達のコラボを聞くのが初めてなのでちょっと驚きつつ、同時に嬉しかったですね。 シタールの音色が現代のビートに乗って心地よく自然に聞けます、文字通り題名のように水の旅(流れ)のように・・・。しかも、その流れがずっと同じでなく、生き生きとした変化のある尚且つ優美とも言える動きを全体から感じ取れますね。まさしく、題名のBreathing Under Waterなのだと思います。なので、カーシュ・カーレイとのこのコラボは成功と言えるのではないでしょうか。 ノラ・ジョーンズに関しては今まで聞いた彼女の音楽からいっても、あまり普段ラヴィ・シャンカールの娘ということを意識したことは無かったのですが、このEasyは、あ、こういう彼女の音楽も有りなんだな・・・と思いましたね。 スティングのSea Dreamersは、彼の声と優しく答えるように絡まるシタールの音色のコラボレーションがとても美しい・・・。 オシアニックはラヴィ・シャンカールとの掛け合い、まさしく水が色々に変化しながら渦巻くように優雅にかつダイナミックに流れていく様を表しているようで、これは言うまでも無く、本当に聴き物です。 カスタマーレビューピックアップ
ビートルズに多大な影響を与えたことで知られる伝説的シタール奏者ラヴィ・シャンカール。その血を受け継ぐ娘アヌーシュカのアルバムだ。 カーシュ・カーレイとのコラボレーションで作られたこのアルバムは、カーレイの現代的アレンヂもあいまって、これまでの伝統色豊かなアルバムと比べ、格段に聴きやすい作りとなっている。インド音楽と西洋音楽、伝統と先進性、アクースティックとエレクトリック、ヴォーカルとインストルメンタル、そういった対立軸が渾然一体となって、現代人の耳に心地よく響く。 ヴォーカルものも多くフィーチャされている。とりわけ、スティングや異母姉のノラ・ジョーンズをゲストに迎えた作品は出色だ。これだけでも価値がある。 アヌーシュカは確かに優れたシタール奏者だろうが、世界に羽ばたくためには何かもう一押しが必要だったのだと思う。このアルバムは、カーレイを触媒にして、アヌーシュカの魅力を最大限に引き出すことに成功した。このコラボレーションを契機に、彼女はきっと飛躍するだろう。そんな期待を抱かせる良質な作品だ。 The Very Best of Sting & the Police
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1037 より 発売日:2002-10-01 売上ランキング:Musicで33124位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もっといい曲あるよ。って思ってしまう。 ポリス時代の曲なら、ソー・ロンリーははずせないし、キング・オブ・ペインも絶対に入れて欲しいし、個人的にはブリング・オン・ザ・ナイトも名曲なので入れて欲しかった。 あと、ティー・イン・ザ・サハラも好きだなぁ。 STING時代の曲ではシェイプ・オブ・マイ・ハートが抜けているのはつらい。この曲は歌詞もめちゃくちゃ渋くて情景が浮かんでくるほど。ホワイ・シュッド・クライ・フォ・ユーも すごい曲なんで入れて欲しい。 あれもこれも入れていたらきりがなくなっちゃうのはわかるんだけど。 それにしてもSTINGさん、いい曲作りすぎです! カスタマーレビューピックアップ 『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリースを受け、1997年発売のものに新たに曲を追加したもの。ポリス時代から一貫して西洋的理性の閉域から逃走してさまざまなワールド・ミュージックと自分のパンク/ロックとを融合させようとしてきたスティングの音楽の奇跡がわかります。 2002年再発の国内盤も、『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリースを受け、1997年発売の国内盤から曲目を入れ替えているとともに、この輸入盤とは収録曲目がちがいます。が、定価を比較すると、この輸入盤のほうが安いです。あと、輸入盤のほうが一曲多く、国内盤には収録されていない「ソー・ロンリー」で終わるのは、その後彷徨を続けるスティングの音楽的ルーツがパンクにあったことを強調するかっこうになっているので、いいですね。 ただ、この輸入盤にはブックレットに歌詞がついていませんので、歌詞がほしいかたは国内盤をどうぞ。 あと、歌詞のほか、もうひとつ厄介なことは、1997年国内盤『ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリス』にだけ、ほかのCDでは聴けない初CD化となる、8cmボーナスCD「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」がついていることです。 歌詞も入らない、「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」もいらない、1997年以降リリースされたスティングのオリジナル・アルバム『ブラン・ニュー・デイ』をもっている、というかたは、この2002年輸入盤を購入なさってください。 カスタマーレビューピックアップ
何も申し上げることはありません。Every Breath You Takeです。変わったところでは、Desert Roseが、中近東の雰囲気を出しててよかったです。ファンの方にとってはこの上ないアルバムかと思いますが、他の音楽と比較した場合の判断に迷いますので、全般的に見て、星四つとさせていただきます。 マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズカスタマーレビューピックアップ 私はスティングFanと人に胸をはっていえる人間ではありませんが、 スティングがラジオやBGMで流れていると手を止めて聞き入ってしまう そんな種類のかくれFanです。 全てのアルバムを持っているわけではありませんが これはかなりのお気に入りのアルバムです。 「Shape of my Heart」がその中でも一番のお気に入りです。 映画のナンバーとしてあまりにも有名ですが、 これをBGMにして彼女と深夜のドライブをするとかなり雰囲気がでます♪ 男子の皆さん是非ご活用くださいませ。 スティングを色恋に使ってしまうこんな私をFanのみなさまお許しください・・・ 余談ですが、近所のスポーツジムのヨガでは 「Murder by Numbers」が必ずかかってました。 「かくれ」としてはちと嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ 彼のメロディーは快いし、案外日本的です。どこか洋楽っぽくない。声がイイ。この中の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」と「デモリッションマン」と映画「レオン」の主題歌は特にいい。これらは皆の耳に一度は入った事が有るはず。とっとも心地良いメロディーです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ This must have been you waited! 1曲目は、宮沢りえ主演の阿修羅城の瞳の主題歌で ハービー・ハンコックがフィーチャーされている。 また、メグ・ライアン主演の”Kate and Leopold” の主題歌”Until”ラストトラックの"Demolition Man" は、スティングがこれまでの常識を打ちやぶり、 トランス系にチャレンジしている。まさに、Best buy! カスタマーレビューピックアップ どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。 もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。 とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
以前のアルバム(At The Movie)と同じだと思って迷いましたが、 「Until...」 この1曲にひかれずっ~~と聞きたくて、買いました。 もちろんとてもよかったです。 私は個人的にSTINGの渋くて切ない声+ヨーロッパ的なジャジィなメロディが大好きです。 STINGを好きな方には絶対おすすめです!!! フィールズ・オブ・ゴールド~ベスト・オブ・スティング 1984-1994
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥3825 より 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで28272位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
SHM-CD(Super High Material CD)。従来のCDで使われているポリカーボネイトより透過性に優れた液晶パネル用ポリカーボネイトを採用することによって、CDのデータを以前より忠実に読み取り、クオリティをはかった高音質CDです。SA-CD(Super Audio CD)は専用再生機でないと高音質を体験できませんでしたが、従来のCD Playerでも高音質を体験できるので中堅オーディオマニアには朗報です。 体験してみて... SONY BDZ-V9のような複合機では大して向上したなと感じるまでの域までは達していませんでした。言われれば違うかなというレベルです。 昔、高級機でCDを聴くと安いPlayerでは聞こえなかった楽器の音や演奏者の吐息などが聞こえると言われました。中堅以上のCD Playerをお持ちの方は音の広がりや今まで聞こえなかった新しい音を発見する体験できると思います。あと、楽器の輝きが増したかなと感じるところでしょう。中堅以上のCD Playerをお持ちの方は通常版より少し高価ですが、こちらを買う価値はあると思います。 残念なのはあまりにも音がはっきりし綺麗すぎているのでいかにもデジタルの音だなと感じてしまいました。(クリアになったからですが...)高級機を使うともっと違うのかも知れません。 以前販売されていたCDを再プレスするだけでなく、このような技術はどんどん普及させて、今後販売される国内版CDはすべてSHM-CDにしても良いのではないでしょうか?互換性はあるのだし、音は向上しているのですからね。 ただでさえ国内版は高い(曲の訳や解説をつけるとしょうがないと思うのが....)と言われているのですから是非、音も付加価値をつけてください。あと、SHM-CDにHDCDの技術を組み合わせればもっと音が良くなると思うのですが、いかがですか? 各、レコードメーカーももっとSHM-CDやHDCDを普及させてください。実験的ではなく。お願いします。というぐらい損はありません。 内容ですが、スティングのベスト盤なので買って失敗はありません。スティング入門編といった感じです。 個人的には 15.Why Should I Cry For You? ← この曲が気に入っています。 SONY BDZ-V9 or DENON DCD-1650AE DENON PMA-SA11 & JBL Control Monitor Songs for Tibet-The Art of Peace
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2800 より 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで48652位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ディスク2の10曲目トゥ・ヒールが店舗内で流れていたのを聴いて本アルバムを購入した。 SF映画「サンシャイン2057」内で使われていた曲で、以前から何の曲か気になっていたからだ。 本アルバムは「普遍的な責任・地球規模の責任」というダライ・ラマの信条に基づき設立されてアート・オブ・ピース財団が中心になり作製したもの。 政治的な信条は特にはないが、北京オリンピック開幕前夜に書かれたという解説書を読みながらチベットで起こっていることを改めて知った。 これまで中国の不当な侵略により100万人以上のチベット人が命を落としているとは‥ 世界の有名アーチストが参加しているので聴いているだけで楽しいが、各曲とも平和への願いがこもった優しいサウンドでとても癒される。 特にスザンヌ・ヴェガのソング・オブ・サンドがお気に入りだ。 衝動買いであったがこうしたアルバムとの出会いは、人との出会いのようで有難い。 本アルバムを聴きながら、平和は何より大切だと感じる‥。 尚、日本版のみ難波章浩のマイ・ハート・フィールズ・ソー・フリーが収録されている。 アオヌマシズマ
特価:¥ 1,975(税込) 中古品¥1120 より 発売日:1998-05-21 売上ランキング:Musicで40311位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作は俺って駄目だなあ、って思ったことが ある方だったら、その時の心境を如実に表している。 大体、全ての人間に良いところなんてあるんだろうか? がんばったがダメは曲名に反し、のほほんとしていて 明日への希望が持てるがラスト曲はくれぐれも取り扱い注意である。 例えるならば手塚治虫氏作品のようなイヤーな気分にさせられる。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのブチ切れ具合がぴったりの精神状態って、相当キテると判断してもいいですよね? さておき、日本最強のジャンル破壊者大槻ケンヂの野心作として、永久に評価されるべき作品です。 カスタマーレビューピックアップ ライナーノーツには「このアルバムがきっかけで活動拠点が世界に広がるかもしれない」と本人がコメントしていますが、頷けます。特に1-3曲目は世界との、というか、少なくとも私の住むロサンゼルスのアンダーグラウンドパンクロックシーンと多くの共通点がある内容で、驚きました。彼が中学生か高校生だった頃だしたソノシートとこのCDを並べて見ると、「よくぞここまで来た!」という感慨に耐えません。 カスタマーレビューピックアップ
なんか世間の裏みたいなシュールな部分を唄ってるのが面白い。 2とか4曲目は本当に分かり易いほど世間に対して遊び心を持ちながらもシュールだ!採算度外視でやりたいことやってんな~ってひしひしと伝わってくる一作。JPOPに飽きて何か常識を覆してみたい人にお勧め! |
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