定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,210(税込)
中古品¥2099 より
発売日:2003-12-17
売上ランキング:Musicで2688位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Simon & GarfunkelpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:268/総ページ数:27 最終更新日:2008/08/21 サイモン&ガーファンクルのすべてカスタマーレビューピックアップ ミセスロビンソンが無性に聴きたくて購入しました。内容は有名曲の目白押しで非常に良いです。私の場合、ハードロックも好きなので途中で弱く感じてきますが、損をしたなんてことはまったくありません。上質のポップ、すばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 私が中学生になって洋楽に目覚めた頃、S&Gはビートルズと同じように解散していました。しかし、レコード会社があの手この手で曲を組み合わせたLPを売っており、私もそのうちの1枚(2枚組みだったかもしれない)を買って夢中で何度もターン・テーブルにのせました。ビートルズとともに英語の歌詞の素晴しさに気づかせてくれたのもS&Gが最初です。今でもサウンド・オブ・サイレンスは歌詞カードを見ずに歌えますし、香草の名前を覚えたのもスカボロー・フェアが初めてでした。その後、S&Gとは縁遠い音楽を聴くようになりましたが、S&Gは私にとっての洋楽初体験の一つ。ここにS&Gの主要曲がほとんど揃った作品を入手することができ、嬉しさと懐かしさで一杯です。アートの天使の声、それに負けないポールの声とギター、2人の声が組み合わさったときの震えがくるような美しさ。そして歌詞の秀逸さ。S&Gの格別優れた曲(私はボクサーが一番好きですが)を選りすぐった本作は、中年の人にも、アメリカ60年代の良心を探求し始めた人にもお薦めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ 年代的にリアルタイムでS&Gを聞いていたわけではないのですが、両親が共に「なんちゃってファン」なのでつられて買ってみました。知っている曲もたくさんありましたが、全体的にあんまり私の好みじゃなかった…。でも、英語の授業でもよく使われる歌詞だけあって、歌詞は本当にすばらしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも有名な世界的なグループ。 お気楽な時代だからこそ彼等の詩に触れてみるのもいいです。 やや難解ながらすがすがしく、それでいて味わいある詩と複雑なコードも さらって聞かせるギターのアンサンブルは今の若い音楽家達に後に続いてて欲しいと 最近とくに思います。 インスタントアーティストの皆様へ 簡単なコードで誰もが思いつく言葉を並べて空虚を歌うってのはもう卒業しませんか? カスタマーレビューピックアップ
S&Gをとりあえず聴きたい方にはおススメできるベスト盤です。 彼らの代表曲がほぼ時代順に並んでいますし、収録曲は納得の名曲ばかりです。便利な一枚です。 また、解散後に二人で録音してそれぞれのソロアルバムに収録した「マイリトルタウン」も入っていて、気が利いています。 「あの曲が入ってない」「この曲も聴きたい」という方は、オリジナルアルバムでどうぞ。 Live from New York City, 1967
特価:¥ 984(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで2859位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 美しい。 ただ美しいだけではない。たっぷりの毒と、鋭く磨いたナイフを秘めている。 コブシをふりあげ、大声で批判、威嚇するよりも、こういう手合いのほうが長く、じわりと効く。 これ一枚で代表作のほとんどが聴ける。インストの「アンジー」を聴けるのも嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ このライブに集ったファンが過ごしたであろう、宝物のような夜を 共有できる。数多いライブ盤の中で、自分の中でのベスト。 ポールのギターと二人のハーモニーがあればそれで充分、という ことを証明した素晴らしい作品。録音状態もいい。 派手な演出やバックバンド不要の、力強い演奏に感動すら覚える。 買ってよかった。 カスタマーレビューピックアップ 私はS&Gを聞き始めて30数年になります。初めて買ったレコードもS&Gでした。 以降何枚もレコードはすり切れ、CDに替え直しては時折聴いています。さて本CDですが最初に聴いた時、背筋が寒くなる程感動してしまいました。過去のアルバムにもライブの曲はピックアップされていますが、このアルバムの感動は得られませんでした。ギター一本でここまで演出出来るなんて、このアルバムを聴くまでは想像できませんでした。最近のデジタル音楽からは得られない感動があります。ポールとガーファンクルとギターの3つのハーモニーが曲にあっていて19曲あっという間に聴き終えてしまいます。 S&Gのファンでない方も含めて一度聴く価値はありますね。デジタルリマスターの効果かしれませが録音状態も非常にいいです。私はギターを少し弾きますが(S&Gの影響ですが)当時このアルバムを聴いていたら、もっとのめり込んでいたかもしれません カスタマーレビューピックアップ と言い切ってしまうのも排他的かもしれませんが、私は彼ら以外思い当たりません 背景の説明は不要のようなので、内容について少し 伴奏楽器は、ポールの弾くギターのみ。ちなみにこのスタイルは「明日に架ける橋」の頃まで変わりません ポールの書く、斬新で型に囚われない、それでいて真実を的確に突き刺す歌詞。それを伝えるためには、アレンジはシンプルなほど効果的ではないでしょうか 時には力強く、批判的に、パワフルに。時には穏やかに、優しく、包み込むように ギターという楽器はここまで表情豊かな楽器だったのかと驚かされてしまいます 最近、押尾氏などの画期的な演奏が注目を集めていますが(悪いと言っているわけではなく)、対照的にポールは純粋にギターのサウンドを変化させています それも、曲を本当に理解して、その曲に最も相応しいサウンドを生み出しているのです 忘れてはいけないのが、ハーモニーです。アートのお家芸である変幻自在のヴォーカルアレンジは、楽曲に更なる味を加え、非常に高いレベルに昇華させています ポールのギターとヴォーカル、これだけでも凄いですが、アートの的確なハーモニーのおかげで随分と印象が変わっています。ふたりの力が対等にぶつかり合ってこそ、この領域まで来られたのだと思います 最近の若いアーティストが聴いたら驚くだろうなぁ。ギターだけでコンサートやる人なんて今時あまりいませんからね。特に若手は カスタマーレビューピックアップ
購入前の予想を上回るアルバムでした。 本当にギター一本に二人のボーカルだけで... そのシンプルさが逆に古さを感じさせない作品と なっているのでしょうね。(約40年前です) 年次(1967年)から当然後期の曲は含まれませんが それでも十分にS&Gを堪能しております。 夜、静かな一人の部屋で流しているのが...最高ですね。 (今夜もちょうど聴いているところです。) Summer breezeカスタマーレビューピックアップ 今年もまたこのアルバム登場の季節になってきた。アコースティック・ギターデュオ“ゴンチチ”とのコラボで製作された夏向けのLight & Smoothなカバー曲が並ぶ好アルバムである。 「企画モノ」的な作品で、“正規”のアルバム(最近で言えば『Music & Me』『My Peaces』)などに較べればアルバムそのものの質感は劣るものの、決して安普請な作りにはなっていない。バックの演奏がアコギだけ、あるいはそれプラス キーボードという事で、全体の浮遊感を危惧したのだろう、原田のVoの力感を出すためにVoをかなり強めに録っているのがわかる。よって他のアルバムのどれよりも原田のVoは前面に出ている…という工夫がされている。トータル・サウンドが軽い楽曲が多い中でVoを強く録る…という手法は、一歩間違えると全てを台無しにしてしまう危険性があるわけだが、このアルバムはそこのバランスを絶妙に保っている事が素晴しい。 このアルバムでの原田のVoを聴くと、日常的に聴き込んでいると思われる楽曲とそうでもない楽曲があるのがよくわかる。キャロル・キングの「You've Got A Friend」やパティ・オースチンの「Say You Love Me」での歌いまわしなどは、本人が楽曲を良く理解し歌い方に特に工夫をこらしている様子が伺える。ラスト曲「That's The Easy Part」は力感溢れるVoが聴けるものの、もう少し歌い込んでいれば違った歌唱も披露出来たのではないかと思う。 しかし全体的な作りは狙った仕上がり通りとなっており、多くの人の「夏のBGM」の定番となってもおかしくない上等な作品である。 カスタマーレビューピックアップ デビッド・ゲイツ(ブレッド)の永遠の名曲「イフ」、ポール・サイモンの「スカボロー・フェア」、キャロル・キングの「きみの友だち」(ミリオンヒットさせたのはジェイムス・テイラー)、など、60S後半〜70Sの美しいバラードナンバーを中心に、癒しのひと、原田知世さんの清楚で美しいボーカルがカバーしています。 アルバムタイトルどおり、夏のそよ風のような、爽快な気分でリラックスできる、まさに好アルバムです。少々惜しまれるのは、英語の発音で原田さんのせいのわけはなくこれは製作者の問題なのですが(日本人にカバーさせるのは無理があるとおもいます)、原曲を聴きなれてそれがもう空気のようになっている70Sファンや、出張で米国などにすまれたかたなどには、ききずらいかも。。。原田さんの超ファンの私でもすこし辛かったので。。。それ以外のかたには文句なく星5でしょう。 原田さん自身の、シンガーとしての力量は、ちっともりきんでなくて逆に力がぬけて、うまくなったなあ、の一点で、声質ともども、いやされてしまう、貴重な女性シンガーへの進化をぞんぶんにみせています。 カスタマーレビューピックアップ アイドルだった頃は見向きもしなかったのですが、ユーミンのトリビュートアルバムで「チャイニーズスープ」を聴いてうなりました。 ユーミンの中でもキワモノ的な曲を上手くこなしており、同姓同名の歌手が他に居るのかとさえ思いました。 それで、いくつか彼女のアルバムを集めましたが、このアルバムが選曲も良く一番好きです。 彼女より歌唱力があったり、声が綺麗な歌手は沢山いると思うのですが。 そういうのとは別次元で、何の違和感も無く彼女の世界に入れ、聴いている間は安心感に包まれる。 昔、純情臭さがうっとうしかった同級生が久しぶりの同窓会ですっかりイイ女になっていた嬉しさ。 でも、清楚な雰囲気は少しも失われていない。 カスタマーレビューピックアップ FMでたまたま聞いて、はまりました。 原田知世という人が、どのような方かよく知りませんが、これはゴンチチが 好きな方にも本当にお勧めできるものです。 ジャンル的には、間違いなくjazz vocal (こうすると売れなくなるのかもしれませんが・・) 全編 透明感のある歌声と、見事なギターアンサンブルで、特に Just When I Needed You Most / How Deep Is Your Loveの 2曲は 自分にとって夏の定番になりました。 原田知世のCDは、ほかにのもいくつか聞きましたが、これが彼女のbestだと断言できます。 皆さん聞いてみてください。そして、その結果続編が出てくれることを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ
知世さんと同世代の者です。 「原田知世って、最近はコマーシャルで見かけるくらいだけど、どうしているのかなあ?」と、「時をかける少女」での記憶でほぼ止まっていました。 知りませんでした、独自の音楽活動をずっと続けていたんですねぇ。 明日に架ける橋
特価:¥ 1,652(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで38288位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲にまつわるエピソードが、魅力的です。このアルバムは彼ら最高のものであると同時に、最後のアルバムです。解説を読むと、ポールがアートに「明日に架ける橋」が完成したと告げると、「ポール、君が歌えばいいじゃないか」と言ったそうです。そうしたぎりぎりの状態で、このアルバムは完成しました。太宰治の言葉が思い浮かびます。「アカルサハ、ホロビノ姿デアロウカ」(「右大臣実朝」)。ろうそくの火が、燃え尽きる、その寸前には、最高に燃え上がる、まさに、この作品は二人にとって最後で最高の輝きを放ったアルバムです。解散を決めたアルバムであるだけに、太宰好きの私には、この作品と太宰の小説「惜別」とがリンクスして響いてきます。ボーナストラックとして収められた「明日に架ける橋」のデモは、アートの歌声とピアノ、手拍子(?)のシンプルなサウンドですが、シンプルなだけに迫ってくるものがあります。私は、好きです。 カスタマーレビューピックアップ 生まれて初めて自分のお小遣いで買ったのがこのアルバムだったなぁ。 中学の時の音楽教師がサイモン&ガーファンクルのファンでポール・サイモンの髪型を真似ていた。 そんで休憩時間になると音楽室のピアノで彼らの歌を歌っていたもんだ。 自分は友達と一緒になって移動教室の移動時間ギリギリまで聴いていたり、昼休憩は入り浸ったりして…結局洗脳されて大ファンに(笑) このアルバムはそれこそ何百回も聴いた。 どれも大好きな曲ばかりだ。 「コンドルは飛んでいく」「明日に架ける橋」等名曲揃い。 「スカボロー・フェア」が収録されてないのが残念かな。 なつかしい、お奨めの1枚。 カスタマーレビューピックアップ もう、説明不要のモンスターアルバム。このアルバムから、殆どの曲がベストアルバムへ選ばれると言っても過言ではない。特に、表題になっているバラード曲はS&Gの代表曲で、ニッキー・ホプキンスのピアノが、アート・ガーファンクルのボーカルを後押ししています。僕にとっては、永遠のフェイバリットアルバム‥。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞を独占したS&G最後のこのオリジナル・アルバムには、壮大で感動的なタイトルチューンや「ボクサー」などS&Gを代表するヒット曲が満載です。「セシリア」「バイバイラブ」もシングルヒットとなりましたし、南米民謡がモチーフの「コンドルは飛んでゆく」も日本では特別に大ヒットしました。これらはベスト盤にもはいっているでしょう。 しかしこのアルバムの重要な魅力は、小品・脇役たちに佳作がそらい、その結果トータル・アルバムとして、まさにS&Gの集大成として結晶化している点にあるとおもいます。 「フランク・ロイド・ライトに捧げる歌」は帝国ホテルのデザインでしられ米国人がいまでも敬愛する(イリノイ州やウイスコンシン州にかれがデザインした教会やホールがたくさん残っています)、天才的建築家ライトにささげた美しいボサノバ風のバラッド。 「ニューヨークの少年」は米国の悩める若者の青春像を鮮やかに美しいハーモニーで唄った佳作で、ヒットシングルにもなった「アメリカ」をほうふつとさせるS&Gらしい作品。 そして「ソング・フォー・ジ・アスキング 」はメロデイアスで、いかにもS&G一期の幕引きにふさわしい、美しい小品となっています。 ベスト盤などで関心をもたれたかたにぜひおききいただきたい、S&Gの、いやフォーク・ロック史上に輝く、完成度の極めて高い、まさに最高傑作です。 永遠の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケ写真を見て私は最初、爆笑問題の漫才のCDだと思い購入したが、いい意味で期待を裏切られ涙した。いいな?これはサイモン&ガーファンクルのCDだ。爆笑問題のCDではない。私と同じ過ちの轍を踏まないでほしい。しかし爆笑問題のファンも聴くといい。本当に素晴らしいのだ。わかるな?アーティの声は勿論最高だ。だがポールの孤軍奮闘で作られたこのアルバムを、もし誰かに「好きなアルバムだ」と紹介する時は、一瞬だけでもポールの顔を脳裏に思い浮かべなければいけないだろう。荒れる海に身を横たえても、ポールに足を向けて寝てはいけない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!いいな?わかるな?もう一度訊くがいいな?わかったな?聴こう。 yoursカスタマーレビューピックアップ 先日、整体に行ったら、このアルバムが流れていました。 好きなピアノの音、落ち着いたチェロの音、 そして整体で肩こり解消、 すごく気持ちの良い時間を過ごせました。 中でも「ニュー・シネマ・パラダイス」が一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて溝口さんのCDを購入しました。いろいろと迷った結果選んだ一枚です。チェロの音色がとても心地よく、リビングで書け流していたり、読書をするときにぴったりです。音楽に詳しくない私でも、耳にしたことのある曲が多く大好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズが歌っていた曲として私が知っている曲 (彼らのオリジナル以外も含め)は、その時のアレンジに近く、 とてもなつかしい。 チェロの音色が心地よく、これから秋に向けて聴くのにはぴったり。 溝口さんのCDを買ったのは初めてですが、買って損はなかったな、 という実感です。よく知られた曲ばかりの中で、どのように自分の カラーを出せるかとラジオで話しておられましたが、選曲も含めて 共感がもてるし、彼の音楽性がにじみ出ていると感じました。オリ ジナルのイメージを敢えてを壊さずというのが、とてもよかった ように思いました。 The Best of Simon & Garfunkel
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1020 より 発売日:1999-11-18 売上ランキング:Musicで41526位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDは、車の中でよく聴いています。 ほとんど知らない曲でしたが、聴いていてとても心が安らぎました。 お二人の歌い方は優しく、ハーモニーがすごく美しいです。 私が一番気に入ったのは、「Bridge Over Troubled Water 」です。 もともと、好きな曲だったのですが、Simon & Garfunkelさんの歌い方がとても良くて、 ますますこの曲が大好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ サイモンとガーファンクルの歌声を聴いていますと、当時ヒットしていた「ボクサー」が大好きだった頃を思い出します。当時、深夜放送ではよく流れていましたので。1969年の頃です。日本ではちょうど関西フォークが台頭し、世間では大学紛争が激化していた時代でした。 世の中の喧騒をよそに、彼らの歌声は静かに当時の日本の若者に共感を与えていきました。透明感のあるデュエットを聴きますと、誰でもギターがあればコピーできるという親しみやすさを覚えたものです。 彼らの音楽は、静の音楽として捉えていました。「サウンド・オブ・サイレンス」しかり「スカボロー・フェア/詠唱」しかり。 アメリカ国内でヴェトナム戦争反対の嵐が吹く中、しっかりとしたメッセージを常に発信していたグループです。 楽曲の美しさは類を見ません。 「旧友/ブックエンド」のどこか温もりのある穏やかさや、「アメリカ」での豊かなハーモニーなどは他のデュエットにはない個性のきらめきがあります。 「早く家へ帰りたい」や「59番街橋の歌(フィーリン・グルーヴィー)」、「アイ・アム・ア・ロック」などの初期の曲もシンプルな構成で好きですね。メロディの美しさは彼らの最大の特徴でもありました。それは「冬の散歩道」のような激しさを持った曲でも同様でした。 彼らの大ヒット曲となった「明日に架ける橋」や南米音楽への関心をもたらすようになった「コンドルは飛んで行く」など、1970年にも名曲を残していますが、その後突然解散したのも意外でした。 あの当時から月日が経ち、2人とも65歳を越えました。偉大なデュオの歌声をCDで辿ることにします・・・。 カスタマーレビューピックアップ サウンド・オブ・サイレンスの詩の訳を読んだとき、かなりの衝撃を受けた。60年代ポップスのエヴァーグリーン的なヒット曲が、実はこんなにもヘヴィな歌だったのか、と。 「幻影がやわらかく忍び込んでくる。そいつは僕が眠っているうちに、僕の脳味噌の中にその種を植え付けていってしまったらしい。」「裸電球の下で僕は見た、1000人、いや、もっと多くの人々を。人々はしゃべることなく語り、耳を傾けることなく聞き、決して分かちあえない声で歌を書いていた。そして、静寂の音を邪魔しようとする勇気あるものは誰もいない。」「僕が君に教えたかも知れない僕の言葉を聴いてほしい もしかしたら君に届くかも知れない僕の手をとってほしい けど、僕の言葉は雨粒のようにただ静かに、静寂の壁にこだましている」「そのサインにはこう書かれている。“預言者の言葉は地下鉄の壁や下水道の穴に書かれている”、と 静寂の音の中で囁いていた・・・」 聴き触りほどにヤワじゃない、孤独の縁にいるものだけが作れる美しさに満ちた歌たち。 カスタマーレビューピックアップ たまたま深夜のNHKで特集番組をやっていたのを見て、初めて彼らのことを知ってベスト版を買ってみました。 「Condor Pasa」は誰でも知っている有名な曲ですが、この曲の発祥の地に行った時に彼らが新たにアレンジして作ったそうで、個人的にもすごく気に入っています。 私のような彼らのことをあまり知らない人でも、とても聴きやすいアルバムですよ。 カスタマーレビューピックアップ
何っ枚も出てると思うんですよ。だから絶対買って損しないんです。それだけすごいベストだから。若い人たちにも聞いてほしい。そして歌詞をじっくり噛み締めてほしい。サイモン&ガーファンクルは、そういうデュオです。 Art Garfunkel simply the bestカスタマーレビューピックアップ 天使の歌声、A.ガーファンクルのベスト・アルバム。20のAngel's Songsが詰まった心温まるアルバム。 日本でも「愛の旅立ち」としてヒットしたリフが印象的な「Break Away」。私の好きなアルバム「Scissors Cut」からはジャンケンに喩えて三角関係を扱ったタイトル曲と故郷を唄った「Heart in New York」。できればガーファンクルの熱情が溢れた「Hang On In」を入れて欲しかった。「What A Wonderful World」、「When A Man Loves A Woman」、「I Only Have Eyes For You」はカバー曲だが、ガーファンクルらしい澄んだ高音が胸に響く。この他、個人的には「Rag Doll」、「All I Know(友に捧げる賛歌)」を入れて欲しかったが、ベスト・アルバムと言う性格上やむを得まい。他の曲もガーファンクルらしい優しさと深みに溢れている。 ガーファンクルの歌の素晴らしさを俯瞰的に味わえる秀作。ただし上述の通り、オリジナル・ソングで本作に未収録ながら素敵な曲も多数あるので、本作をキッカケにガーファンクルの魅力を幅広く味わって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 98年欧州向けに選曲されたベスト。73年のソロデビューANGEL CLARE(名作)から93年の変則編集盤UP TIL NOW(←推薦!)までの20年間の7作品から満遍なく20曲75分収録です。 1曲目のBRIGHT EYES(79年全英1位!)からアーティの美しく気高くどこか悲しげな歌声をたっぷり堪能できます。ベスト盤はいろいろ出ていますが、これが一番お買い得です。 アーティはヒット曲に限らず名曲だらけなので(というか名曲しか歌わないので)選曲は非常に難しいですが、1STの大傑作「青春の旅路」と「友に捧げる歌」の2曲が収録されていないことが残念ですね。 このベストを気に入った方は、ぜひ1STアルバムも聴いてください。「明日に架ける橋」を超える感動が待っていますよ。 カスタマーレビューピックアップ アルバム1stから5thを中心に代表作を網羅している逸品です。 はじめて購入する方には金額も安いし、20曲75分に及ぶアーティの世界は絶対お勧めの品です。 私も購入して大満足しています。 アーティを1枚はほしいなという方はぜひコレクションに加えてください。 欲を言うならば、プラス1stの「エンジェル・クレア(邦題:天使の歌声)」を いっしょに購入いただければ、アーティを網羅できると思います。 1st…1曲、2nd…6曲、3rd…4曲、4th…3曲、5th…3曲、その後から3曲だったと思います。(違っていたらすみません) カスタマーレビューピックアップ
「天使の歌声」アート・ガーファンクルのベスト・アルバム。ただし、イギリスでの編集盤。いずれもソニー時代からの選曲である。 とにかくただただきれいな歌声にホッと一息つかせてくれる、どこまでも優しい曲ばかり。 アート・ガーファンクルお気に入りのジミー・ウェッブの作品を始め、スティーブン・ビショップやギャラガー&ライルなど、代表曲がセレクトされ、お得です。 サイモン&ガーファンクル・グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 今更何故こんな中途半端なベストCDなんかと思われますが、解散の噂があった当時公式発売された初ベストです。しかも未発表LIVE音源を収録し前後を拍手でつなぎ、実況録音盤のようにする工夫がされ、6枚目オリジナルアルバム的扱いの作品です。紙ジャケで再発されるに伴い、最新2007年リマスタリングされたため買いました。LPのミックスを忠実に再現?と期待しましたが、「いとしのセシリア」は残念ながらステレオミックスのままで、モノからステレオへ変化するミックスは見送られていました。スタジオの機材が著しく進歩していく過程で発表された彼らの曲は、やはり忠実に再現することで意味が出てくるのだと思います。全体的には音が良くなっているのでそれなりに意味はあると思います。単なるベストを望んでいる方は買わないほうが良いと思います。ポールサイモンのソロLIVE盤が何故再発されないのか不思議です。 カスタマーレビューピックアップ そして、ボクは偉大なるアメリカの大物アーティストSimon & Garfunkelを昨日の次の日(すなわち今日)、レヴューをキーボードにより、描く事にした。 CDをかけると、心地の良いギターの音色と澄み切ったヴォーカルが、ボクの狭い事務所に響き渡った。 なんという表現力であろう。 思わず、このCDを貸して下さった(HELEN MERRILLのそれと一緒に)人生の大先輩そして商売人としての大先輩に感謝した。 細かい事を表現したい。 5曲目、あまりにも有名な「サウンド・オブ・サイレンス」。何時聴いてもいい。 7曲目、「Scarborough Fair」、あまりにも繊細で、完成されたヴォーカルとバックコーラスの妙。 そして、その名の通りの効果的な効果音アコースティックギター。 8曲目、「Hazy Shade Of Winter」。ボクが本気で毎週みてた某民報TVの挿入歌。思わず、その ドラマのシーンを思い出させてくれた。 12曲目、「コンドルは飛んで行く」、中学の授業で、皆でうたった(因みにボクは現在41歳)。ボク の高校の先輩にあたる当時のボクの担任兼音楽の先生を思い出させてくれた。 何はともあれ、懐かしく、心地よい一時を、サイモン・アンド・ガーファンクルは与えてくれた。お金の目途がたったら、ベスト盤でないCDのアルバムを発注したいと思う。 カスタマーレビューピックアップ Simon & Garfunkel、中学のとき粋な英語の教師がラジカセを持ち込んで教えてくれた。 「The Sound of Silence」「Bridge over Troubled Water」「Scarborough Fair」「El Condor Pasa」。直ぐにレコードを買って繰り返し繰り返し聞いたのを覚えている。 このベスト集に収録されているのはSimon & Garfunkelの代表曲ばかりである。録音も文句なし。ライブの録音も混じっている。スタジオ録音の方が音はいいだろうが、気にするほどの差はない。 ただ、「ベスト集」というわりには、14曲とは曲数があまりに少ない。以前買ったカセットテープは20曲もあった。個人的には「April Come She Will」が好きだが、これはCDベスト盤では無理かな。 「Mrs. Robinson」から始まり、「Cecilia」で終わるのもちょっと違和感がある。普通は「The Sound of Silence」から始まり、先程の2曲は中間に置くと思うが。 追記:英語の教師のプリントには「Mrs. Robinson」と「Cecilia」は無かった。まあ、歌詞がふさわしくないのだろうが、当時の中学生だってこれぐらい知っていたよ。 カスタマーレビューピックアップ このCDの元版は、僕が生まれて初めて買ったLPです。毎日聞いたし、これでギターも始めました。 だから、というわけではないですが、ベストとしての評価ばかりなので、”アルバム”としての100%肯定論を書きます。 本作は、解散説が囁かれていた'70年にポールとアート自らが選曲し、名プロデューサー/ロイ・ハリーも加わり、 それまでのスタジオ・ライブの録音を全てを再検討し生み出された「Greatest Hits」です。 だいたい、1曲目が「MRS.Robinson」で最後が「CECILIA」、これって世間一般のS&Gのイメージと随分違いますよね、明るすぎ・・。 「Bookend」なんてベストにはそぐわないし、4曲が'69年のツアー音源などからのライブで、拍手が次のスタジオ曲にかぶる・・。 これでは確かに”ベスト”を期待しては不満が出でも仕方がないでしょう。 アルバム発表は、'72年の大統領選での民主党/マクガバン候補支援コンサートでの復活ライブの直後でした。 小学生からの友人である二人にとって、「デュオ解散=友情の終わり」であるはずがない。 この後、それぞれソロ活動が本格化したことを考えても、これはいわゆるベスト盤ではなく、二人のある時期を綴った”トータル・アルバム”なんです。 持っているヒトは、そう思ってもう一度聞いて見てください。きっと違う印象を受けるはずです。 まだ買っていないヒトは、当然買うべきですね。 やっぱ、名盤だもん・・。ジャケットの表裏の彼らの写真も、良い表情していてサイコーです。 カスタマーレビューピックアップ
親の薦めでサイモン&ガーファンクルを 聞いてみることにしました。 で、思ったのがどうして 「サウンド・オブ・サイレンス」 「明日に架ける橋」 のイントロに拍手が前の曲と繋がって入っているのか。 「ボクサー」には入ってないのに。 本人達監修とかなんとか言ってますが、 あんな拍手なんか要りません。 曲はメチャクチャ良いのに、聞く気が失せました。 純粋な音源として聞きたかった僕としては本当に残念です。 初心者の人は<絶対>に買わない方が良いです。 元からファンの方には良いんでしょうけど。 冬の散歩道 ~S&Gスター・ボックスカスタマーレビューピックアップ これから洋楽を聞き始めようとする人、あるいは、和洋を問わず最近のヒット曲ばかりではなく、もっといろいろな音楽に触れたい人、そんな人たちにお薦めしたいのが、ビートルズのアルバム全般と、このアルバムです。 「サウンド・オブ・サイレンス」や「明日にかける橋」はもちろんのこと、「スカボロー・フェア/詠唱」や「冬の散歩道」、「コンドルは飛んで行く」に「ミセス・ロビンソン」など、恐らく、このアルバムの半分以上の楽曲というのは、誰もが一度は耳にした曲なのではないでしょうか。 日本人にもっともなじみの深い洋楽アーティストとしては、ビートルズやクイーンなどがあげられると思いますが、実は、この人たちの音楽も、実は、私たち日本人に大変なじみの深いものになっています。 二人の美しいハーモニーと同時に、「ああ、何だこの曲か」といったプチサプライズも楽しめる一枚かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ これは、アート・ガーファンクルが選曲した点では、それまでのベスト盤とは違っています。 「冬の散歩道」と名づけられているのは、日本のドラマ主題歌として再ヒットしたことが理由。 「サウンド・オブ・サイレンス」や「明日に架ける橋」など定番の曲も入っていますが、「7時のニュース/きよしこの夜」や「動物園にて」「ソング・フォー・ジ・アスキング」なども入っており、一般向けベストにあきた方などが好まれるのではないでしょうか。 それまで目だたなかった曲が入っているだけで、全体の雰囲気が変わってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ アナログ時代には数々の編集盤が各国で組まれましたが、CD時代に作られたものでは全曲集等を除くと最初のものです。 通常このスターボックス・シリーズは日本のレコード会社側で選曲されるものでしたが、S&Gに関してはアート・ガーファンクル自ら選曲しているのが 価値あるものにしています。 ジャケットデザインも通常のシリーズ共通デザインとは別のものです。 ほぼ年代順に並んでいますが、短い活動期間ながらサウンドと楽曲の変化を見えやすくする配慮と思えます。 カスタマーレビューピックアップ S&Gは、本当に良くBEST盤を出します。これもその一つ。 1 「サイモンとガーファンクルの全て」 2 「Best of Simon and Garfunkel」 3 「Simon and Garfunkel Greatest Hits」 4 そしてこの作品 ダブっていない曲はいくつあるでしょうか?お分かりの方は、相当のマニアです。 このほかに、アマゾンでは扱っていないけど、1991年に次のようなアルバムも出ています。 5 「Sound of Silence」 6 「Champion Selection Series」 7 「Scarborou Fair / Canticle」 どれが、正規のベスト盤なのでしょう? 彼らの音楽性になんら疑問は感じないが、このような発売方法を取るのはいかがなものでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
~05年8月の現在でもS&Gのベスト盤は数限りなくありますが、このベスト盤はその中でも一番ちゃんとまとまっています。初期から解散までほぼ年代順に並んでおり、しかもどの曲もツボをえた名曲中の名曲。またその曲調の流れもじつにキレイで、ごく自然に楽しめます。あっという間の60分(ほぼピッタリ)です。特に入門者には一押しです。ただ、内の2曲「キャシーの~~歌」「エミリーエミリー」はギター1本の弾き語りライブヴァージョン(『グレイテストヒッツ』のテイク)となっているので、ライブがあまり好きでない人は注意です。~ エッセンシャル・サイモン&ガーファンクル
特価:¥ 3,591(税込) 中古品¥2779 より 発売日:2003-11-27 売上ランキング:Musicで27385位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リマスターもいよいよこのアルバムできわみに達した感のあるサイモン&ガーファンクルだが、彼らのモノラルミックスは未だにCD化されていない。かなり昔シングルコレクションとして出されて以来、まったくリリースの兆しが無いのはなぜか。ビートルズ同様、モノラルミックスにこそオリジナルの音が味わえるだけに残念である。 カスタマーレビューピックアップ サイモンとガーファンクルの歌声を聴いていますと、当時ヒットしていた「ボクサー」を楽譜を見ながら覚えていた頃を思い出します。 1969年の頃です。日本ではちょうど関西フォークが台頭し、世間では大学紛争が激化していた時代でした。 世の中の喧騒をよそに、彼らの歌声は静かに当時の日本の若者に共感を与えていきました。透明感のあるデュエットを聴きますと、誰でもギターがあればコピーできるという親しみやすさを覚えたものです。 彼らの音楽は、静の音楽として捉えていました。「サウンド・オブ・サイレンス」しかり「スカボロー・フェア/詠唱」しかり。 アメリカ国内でヴェトナム戦争反対の嵐が吹く中、しっかりとしたメッセージを常に発信していたグループです。 楽曲の美しさは類を見ません。 「旧友」「ブックエンド」のどこか温もりのある穏やかさや、「アメリカ」での豊かなハーモニーなどは他のデュエットにはない個性のきらめきがあります。 「早く家へ帰りたい」や「59番街橋の歌(フィーリン・グルーヴィー)」、「アイ・アム・ア・ロック」などの初期の曲もシンプルな構成で好きですね。メロディの美しさは彼らの最大の特徴でもありました。それは「冬の散歩道」のような激しさを持った曲でも同様でした。 彼らの大ヒット曲となった「明日に架ける橋」や南米音楽への関心をもたらすようになった「コンドルは飛んで行く」など、1970年にも名曲を残していますが、その後突然解散したのも意外でした。 あの当時から月日が経ち、2人とも65歳を越えました。偉大なデュオの歌声をCDで辿ることにします・・・。いいですね、本当に。 カスタマーレビューピックアップ S&Gの歴史は、長い!以前だとグレイティスト・ヒットですが、それでは一般的過ぎるという方も多いのではないでしょうか。彼らの曲は、既にスタンダードとなっているものが多いのですが、もう少し彼らの曲に触れたいと思われている方には、最適です。ヒット曲はもちろん、「ニューヨークの少年」や「動物園にて」などは、日常なかなか聴くことができませんし、アルバム未収録の「ブルース・ラン・ザ・ゲーム」などの収録は、珍しいものです。これが気に入ったら、個別のアルバムを聴いていかれてもいいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ S&Gの歴史は、長い!以前だとグレイティスト・ヒットですが、それでは一般的過ぎるという方も多いのではないでしょうか。彼らの曲は、既にスタンダードとなっているものが多いのですが、もう少し彼らの曲に触れたいと思われている方には、最適です。ヒット曲はもちろん、「ニューヨークの少年」や「動物園にて」などは、日常なかなか聴くことができませんし、アルバム未収録の「ブルース・ラン・ザ・ゲーム」などの収録は、珍しいものです。これが気に入ったら、個別のアルバムを聴いていかれてもいいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
若さで突っ走っていた20年近く前の学生の頃、カラオケで友だちがしみじみと歌い上げた「明日に架ける橋」がその後もずーっと胸の奥に残っていました。もちろん他にもS&Gと言えば数々の名曲が…。ひさびさに聴きたくなってこの贅沢なCDに手を伸ばしましたが、やはりいいですね。喧騒の中でも彼らの歌声を聴くと、自分を取り戻せそうな。…とは大げさかもしれませんが、彼らの歌に魅力を感じながらも、まだCDをもっていない方はぜひどうぞ。ただ、「明日に架ける橋」は仕方が無いのでしょうが妙に音量のレベルが低いので、ウォークマンなどで聴く時はここだけボリュームの調整が必要なのがむなしいです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |