定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,610(税込)
中古品¥2950 より
発売日:2008-04-09
売上ランキング:Musicで17147位
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Amazon人気商品ランキング/Rolling StonespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:770/総ページ数:77 最終更新日:2008/10/14 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.
特価:¥ 3,610(税込) 中古品¥2950 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで17147位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ〜!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。 カスタマーレビューピックアップ ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 ロールド・ゴールド・プラス~ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ
特価:¥ 3,500(税込) 中古品¥3490 より 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで27728位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ロックは、もう30年以上聴いて来て、彼らのアルバムはアナログでは2枚ほど所有。 大好きでも大嫌いでもなかったが、今までそれ以上にど〜しても触手が伸びなかったが、最近になって突然、 CDで聴きたくなり探したのが、大好きな♪Out Of TimeとM・テイラー時代までを網羅したベスト盤。 で、希望通りだったのが、コレ。 長い長い活動史を持つバンドなのでずっと聴かれて来た方には、「またベスト盤かよっ!」かもだが、 上記の様な理由から僕にはまさに求めていた好盤で、これからストーンズ道に精進したいなぁ、 と思わせる切っ掛けになった。 初ストーンズのCDが、初のSHM-CDの購入となった。 音源が古いので「SHM-CD」とやらが、どの程度までその効力があるのかと思って聴いたら、 ・・・実に生々しく音圧もあって驚かされた。 ジャケに全く魅力が無いのが、唯一の残念!。 「ダージリン急行」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,250(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで49517位 Music / 通常24時間以内に発送 Shine a Light: Original Soundtrack
特価:¥ 2,632(税込) 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで34267位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直、あれ?またストーンズのライブアルバム??? へー、スコセッシが撮ったフィルムのサントラなんだ。 とあまり期待をせずに買ったのだが、大当たり。 全体の演奏がいいのにも驚いたが、何より驚いたのはダリル・ジョーンズのベースの音が大きかったこと。 ビル脱退前からもそうであったが、元来ストーンズのライブアルバム(ライブ)はベースがひかえ目であったが、このアルバムではきっちり聞ける。 これによって、ストーンズのバンドサウンドに安定感が出たし、チャーリーの迫力あるドラムが浮かなくなった。 巷では最近のチャーリーのドラムを「暴力的な迫力満点のドラミング」と評されていたが、個人的にはどうにも浮いているような気がしていた。この点が今回のミックスでは解消。 いやいや、これは思わぬ拾い物でした。 カスタマーレビューピックアップ 「スコセッシ」の名があったから・・・ と、いう理由だけでストーンズには何の期待もせずに買った。 ストーンズのライブ盤ってロクなモンがなかったし(スティルライフ以外は)。 もう・・・・・ありがとう!って感じです。 まさかこんな演奏が聴けるなんて本当に思わなかった。 海賊盤ナスティ・・・を超えるライブ盤がやっと、やっと登場した!!! ちなみに★100個っス。 カスタマーレビューピックアップ またイツモのライヴベストアルバムでしょ?」と思ってる方(僕も思った)、出だしこそジャンピンジャックですが、シャッタードにシーワズホットでアズティアーズゴーバイときて、さらに、日本盤ボーナストラックにアンダーカバーオブザナイト。珍しい曲やってるだけじゃなく、演奏が熱い。 コネクションの歌い出しが明らかにフラットでも気合いでもっていくキース、スタートミーアップでキースのイントロよりぶっちぎりでテンポアップして最後までばてないチャーリーワッツ、年々弾かなくなるロニーのイブし銀、病的にハイなミック。 ストリップトやノーセキュリティの完成された演奏をライヴリックスでぶっ壊し、今作品で「超一流なんだけどアマチュアっぽい」(うまい表現ではないですが誉めてます)というある種、往年のオーラを取り戻したとも言えます。 つまり、90年代の「ストーンズたらんと頑張って洗練されたストーンズ」から「頑張らなくても余裕でストーンズ」という自由を得たということです。フラッシュポイントのときチャーリーがクリック(メトロノームみたいなやつ)聞きながら演奏して、バンドアンサンブルがガチガチだったのが隔世の感があります。 ストーンズ初体験の方には怖くてお薦め出来ませんが、ストーンズの本質を捉えつつ、取っ付きやすいという意味で三枚目くらいの方にいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ オープニングにかぶるスコセッシの「First song, OK let’s go!」という早口で威勢のいい言葉に導かれるように始まる1を聞いて、“うわ!”と思った。 この2枚組みには、まだ映像が簡単には手に入らず、音だけでライブ場面を想像するしかなかった頃の 優れたライブアルバムが持っていた、熱気や勢い、どこかゴツゴツして荒っぽいものが充満している。 おまけに、これは“サントラ”なのだ。 ライナーはスコセッシ自身の手による。 “(ストーンズを)聞きながら育った頃には・・・”と書いてあったので調べたら、 NYで生まれ育ったスコセッシは65歳、ミックのひとつ年上。 “(ストーンズは)自分を始めみんな、ずっとNYのバンドだとずっと思っているから、映画を撮るならNYしかないと考えていた”。 ビーコン・シアターを選んだ理由が“NYの生きる歴史だから”、 撮影のかなり直前までスコセッシにセット・リストが届かず、万全の準備ができなかったが、 “準備をしすぎてはいけない。自然と出るものに任せて本質をとらえることは、映画でも音楽でもよくあるもの”。 読むほどに、ストーンズがどういう気持ちでこの映画に臨んだのか、 そしてなぜこの素晴らしい音楽をNYから届けてくれたのか、透けて見えるような気がした。 Disc1の全曲とDisc2の1から6、10が2006年11月1日、Disc2の7から9が10月29日の録音。 僕はヒット曲くらいしか知らないレベルのファンなので、半分以上の曲は初めて聞いた。 でも、このライブは頭から尻尾まで楽しめたし、日本での映画公開が本当に待ち遠しくてならない。 カスタマーレビューピックアップ
こんど出たストーンズのライブアルバムのことやけど、「いつもと同じで定番曲が多いな。シャイン・ア・ライトは鍵盤がキモなのに、イマイチ心がこもってへん。ロニーこんなにバリバリ弾いてたっけ。」とクールに受け流すのか、「今度のライブアルバムはいつもと違うぞ。ギターが凶暴やし、こわもてのストーンズ・サウンドになっとる。ストーンズは映画がからむと本気出すなあ。」と久しぶりに熱くなるのかは、自由だあああ! ついでに、「次のツアーは、エリック・クラプトンが全面サポートだ。」と思い込むのも、自由だあ! Black and Blue
特価:¥ 1,430(税込) 中古品¥1038 より 発売日:1994-07-26 売上ランキング:Musicで14035位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 76年といえばロックも飽和状態になりつつある時期にさしかかってきている頃。 1年後に世に出る「ホテル・カリフォルニア」のような虚無感にみんなが包まれていた。 そんな中「それがどうした!」と言わんばかりの暑苦しいジャケットで登場したアルバム。 今のCDジャケットでも充分にくどいのに当時はLP。ほんとにデカイ顔ジャケである。 音のほうは彼らの前作と比較してやたらとシンプル。70年代中期のアルバムとしては非常に 異色の存在として光ったアルバム。全米No.1の「愚か者の涙」が入っているので それだけでも聴く価値ありだけど彼ららしさでいえば「ホット・スタッフ」や「メロディ」のほうが上。 特に「メロディ」は彼らの70年代の曲の中でもプレストンのピアノが爆発する最高にクールな1曲。 前作・次作と比較すると話題性が乏しく、また全編通して派手な曲がないために地味なアルバムとして 捉えられがちな存在だが、曲ごとのインパクトは非常に力強く安定感も高い。 やはり新加入のロン・ウッドの影響が大きいのだろう。 80年代へと続く流れを作った重要なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 数あるストーンズのアルバムの中でも異色作!? ジャケ写も良いね。15年以上前にジャケとタイトル に惹かれて衝動買いでした(笑 内容は、まさにタイトル通り!。ブラック・ミュージック へのリスペクトが生んだ生音ベースのブルー愛ド・ソウル 直球ど真ん中っ! コアなストーンズ・ファンではない私ですが、 小難しいことは抜きにして『コレ、カッコイイ!』 私のフェイバリッド・アルバムです。 隙間だらけの荒削りなサウンドは、まさに隙間の美学♪ Hot StuffもHey Negritaのドファンキーぶりも最高だし Memory Motelなんかのスローも聴かせますね。 カスタマーレビューピックアップ 76年発表。ファンの間では意外な人気盤。ミック・テイラーの急な脱退を受けて、録音自体が新ギタリスト探しとなったいわくつきの作品。J・ベック、P・フランプトンなどが噂されたが、最終的に加入したロン・ウッドを除けば、クレジットされたギターは、元キャンド・ヒートのハービー・マンデルとマッスル・ショールズ・スタジオのセッション・ギタリストだったウェィン・パーキンスとなんとも地味な2人(しかし貢献は大)。一方キーボード陣はビリー・プレストンとニッキー・ホプキンスの豪華陣容(ビリーはほぼメンバーといってもよい大活躍)。 全体にソウル感覚あふれる味わい深い作りでクオリティは高い。まずは冒頭の1、ご機嫌なストーンズ流ミディアム・ファンク・チューン。続いては2、有名曲ではないが、いかしたリフのR&Rナンバー、素晴らしいソロはパーキンス。4、7はともに胸きゅんソウル・バラードで、感傷的なメロディの名曲4はミックがピアノ、キースがエレピ(サビでは歌も)、ビリーがストリング・シンセという珍しい3キーボード布陣で、ジャズっぽさを感じさせるギターはマンデル。佳曲7はミックのエレピとファルセット・ヴォーカルでしっとりと聴かせる。その他、脱力系レゲエ・カバー3、洒落た4ビートに乗ってミックとビリーがデュエットする6等どの曲も魅力溢れる。。 アルバム・タイトルは、なぐられたあざを意味し、さしずめ「黒たん青たん」、ジャケ写は久し振りのシンプルなポートレイトで、旧LPおよびCD紙ジャケ盤では折ると背の位置にちょうどミックの右目の瞳が来る。また中袋の曲目表が16トラック・レコーディングのパート配置表を兼ねていて楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ ストーンズというバンドは、自らのルーツを基本に置きつつも、 その時代の音をうまく反映することに長けていると思う。 このブラックアンドブルーなんかの時代背景を見てみると、 時はファンク全盛時代。そのファンキーさをうまく取り入れている。 哀愁漂うバラードといい、この時代でしかできなかった音。 聴けば聴くほどはまるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
LPのジャケットがいい。チャーリィの表情がなんともいいです。曲目もいいです。 1.ホット・スタッフ 恐ろしくファンキーです。初めて聞いたときはいまいち。でした。ストーンズ?って感じ。でも、後半ミック、凄い。 2.ハンド・オブ・フェイト キースのイントロのギターがいいです。 3.チェリー・オー・ベイビー 最高です。この曲はご存知のようにオリジナルではありません。1971年のジャマイカのソング・フェスの優勝曲だそうですが、たぶん、オリジナルは「フロム・バン・バン・チェリー・オー・ベイビー」にあるはず。その音源探してますのでよろしく。 4.メモリー・モーテル いい曲だと思います。美しいバラード。寂しい感じがいい感じ。 5.ヘイ・ネグリータ ロン・ウッドのギターリフがいいです。 6.メロディ まあまあです。 7.愚か者の涙 もう名曲です。FOOL TO CRY 名曲だと思います。ぜひ聞いてほしいと思います。 8.クレイジー・ママ ミックがいい。キースのリードもいい。のっちゃオーぜ。てな曲です。ミックはこういう感じの曲歌ったら最高です。 総合的に、いいアルバムだと思います。個人的にはとても好きです。私は当時1?才? フォーティー・リックスカスタマーレビューピックアップ ローリングストーンズがいままで歩んできた軌跡が1番分かりやすいベスト♪ 入門用にピッタリであり、長年のファンも納得の内容になっています! いまからストーンズを聴こうかなと思っている方!迷わずゲットしましょう! カスタマーレビューピックアップ ストーンズの有名なヒット曲は殆ど収められていますので、取り敢えず聞きたい、という場合に丁度良いですね。オリジナル・アルバムで丹念にストーンズをカバーしてきた方には余り必要ではないですが、名前は知っていても余り曲は聞いたことがない、という人に特にお勧めです。ロック創世記から今日まで現役のバンド。ロック・スピリット溢れる曲ばかりです。時代の変遷に沿った曲作りも聴きもの。才能の豊かさを感じさせます。 カスタマーレビューピックアップ とにかくボリュームに比べて値段が安い!40曲も入っているなんてストーンズも粋なことをすると言うか、それだけで類をみないCDです。 とくにストーンズの前期から後期へとの移り変わりが実感できるような作りで、多くの名曲を時代順にきけるので初心者、とくにストーンズってどう言うグループ?というようなひとにはお勧めです。 また此処から個人的意見・感想をのべると自分はビートルズからはじまってストーンズを聞きはじめました。当初ビートルズと似たような感じだろうなと思っていたのですが、聞いてみいると全く違いさすがロック界の大御所本当にこれこそロック(中期が一番いい?)とい行った感じで、ビートルズよりもっとロックを感じていると行った感じです。 ビートルズがPOPに分類されストーンズがROCKに分類される理由が分かったような気がします。(ビートルズファンからするとすこし納得いかないが) カスタマーレビューピックアップ ローリングストーンズは、最高のロッカーたちですね。 1曲1曲に、彼らの気持ちがこもっています。 さすが、ローリングストーンズという曲もたくさん入っています。 全曲あわせて40曲、ディスク2枚にギュッと入っています。 ローリングストーンズをこれから知りたい人、 迷っているならこれを買ってみたらどうですか。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズ気になるけど、どれから聴いてみようか迷ってる人にはこれがいいと思う。選曲がいいね。 ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 3,135(税込) 中古品¥2600 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで60975位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当初SHM-CDの方と全く同じコメントを掲載していたが、いかにも無粋(KY?)なので、こちらには違った感想を書くこととする。なお、ミニコンポやイヤホーンで聴くなら、通常盤の音質で充分だと思います。 団塊世代の端くれでブリティッシュ・ロックの洗礼をローティーンで受けた者として、BEATLESとROLLING STONESという2大ロックバンドの活躍を、その誕生から成熟(或いは解散?)への過程まで、喜んだり悲しんだりしながらオンタイムで眺め続けるという人生を送って来られたことは、誠にもって幸甚の至りと言うほかない。 後半はツアーに出ずスタジオ録音に終始したBEATLESに対し、STONESはあくまでもライヴに拘ってツアー活動を続けてきた。STONESファンが毎度毎度アリーナ席に足を運ぶのは、リリースされた「新顔」がライヴでどの様な形で現れるかという興味もあるが、これまで充分に聴いてきた「お馴染みさん」についても、ツアーを経るごとに変化し熟成して行く過程を眺める楽しさも含まれる。更には今回の様に、昔懐かしい「お気に入り」が新しいアレンジで再登場するという想定外の喜びもある。ライヴ・バンドであり続けるSTONESの面目躍如というところだが、そういう至福を知ってしまった以上、最期まで付き合うのがSTONESファンの定めなのかもしれぬ。 STONESの懐の深さを感じさせるのは、オリジナル中心のアルバム作りになってもカヴァーを続けているところで、新作が出るたびに『今度は誰のカヴァーが入ってるの?』との興味が尽きなかった。更にはツアーのたびに各界の多彩なスターたちをゲストに招き、趣向を凝らした演出でオーディエンスを楽しませてくれるが、メンバー自らそういった刺激を楽しんでいる様子が窺えて楽しくなる。あるDVDでミックが健康管理に加えてヴォイス・コントロールも毎日欠かさず行っている様子を見たが、年齢を微塵も感じさせないステージ・パワーの影の努力には頭が下がる思いだ(椰子の木から落っこちた御仁もいたけれど・・・)。 アルバムの感想はSHM-CDの方のコメントを見ていただくこととして、今回嬉しかったのは贔屓の「Some Girls」から4曲もリストアップされているところだ。セクハラ紛いのジャケットもあって(実際に物議を醸した!)STONESファンの友人たちの評価は低かったが、のんびりした曲が多く、その居心地の良さから結構お気に入りのアルバムだった。 1枚目の、Temptationsのカヴァー「Just My Imagination」から「Faraway Eyes」へのノホホンとした雰囲気なんて最高で、NYのファンへのサービスのみならず、彼らがいかにアメリカン・サウンドに傾倒し、また敬意を払っているかが窺えて嬉しくなる。これからもずっと聴き続けたいアルバムの仲間入りしたことは言うまでもないが、早く映画を観たいという気持ちは益々つのるばかりだ。 ロックン・ロール万歳! そして、Thank You, Martin! カスタマーレビューピックアップ Some Girlsを、基本に「グラミー賞」にノミネート? ゲスト(バディ・ガイ)の、魂の叫び。 ストーンズ・サウンドの原点。R&B 演奏のメリハリ→引っ張り ゆったりボーカル&迫力 そしてリフ→リフ→リフ まとめは、やっぱり チャーリー・ロバート・ワッツ 近年で「最高のLive盤」 ストーンズは、やっぱり ライブ・バンド だらだら書いてしまいましたが。 最新の広辞苑に。 ストーンズが、載ったの知っていましたか? カスタマーレビューピックアップ 達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ〜!キースぅ〜! カスタマーレビューピックアップ
SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ! これは大音響で聴け! ヨメに叱られてもボリューム下げるな! ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするので それ以降の曲がオマケみたいで残念。 Undercoverカスタマーレビューピックアップ シー・ワズ・ホット 以外は全く聴く気になれない・・・・ 前作タトゥーユー、次作ダーティワークの方が100倍素晴らしい! 初めて聴いた時のショックと言ったらもう・・・・ カスタマーレビューピックアップ 1983年秋にリリースされた2年ぶりの作品で、81年の大ヒット「刺青の男」とそれに続く映画「夜をぶっとばせ」の劇場公開とライブ盤「スティルライブ」を間に入れて発表された。本作は前作と比べるとキャッチーな楽曲は少なく、難解なナンバーや実験的なナンバーが含まれていて、ティーンにはちょっと難しい内容になっていると当時は感じた。当時のヒットチャートではポールとマイケルのデュエットやエイジアのドントクライ、カルチャークラブのカーマは気まぐれなどがヒット中で、そこに「アンダーカバー」が食い込むとは思えなかった。セールスも「刺青」に比べるとダウンしてしまったが、ラジオや評論家の受けは良く、ラジオではけっこうオンエアされ、ポールやデビッドボウイにひけをとらない存在感を示していた。当時難しく感じた楽曲は30代になった今になって良さがわかるようになり、ポールマッカートニーの「パイプスオブピース」は今聞いても新たな発見を見出せないことを比べると、本作はやはり大人向けの作品だったことを再認識した。 カスタマーレビューピックアップ 現在、日本版は廃盤なのでしょうか?普通に入手できない状態のようであります。まぁ、天下無敵のストーンズだから、永久に入手不可能ということはないでしょうけど。 リアルタイムで聴いた私にとっては、このアルバムのために作られた3つのプロモーションビデオが強く思い出に残っています。 「Miss You 」のBGMから繋がっていく「Undercover of the Night」は、ミックが1人で3役こなし、最後は、テロリストのキースと銃撃戦をこなすというもの。 「She Was Hot 」は、メンバーが60年代のイメージに戻り、1人の女に振り回されるコメディタッチのもの。キースもちゃんと(?)演技をしていて、ラストはチャーリーがオチを握っています。 「Too Much Blood 」はミックが幻想と闘いながら、次第にモンスター(?)に変身するというもの。キースとロニーは「悪魔のいけにえ」よろしく、チェーンソーを持ってクネクネ踊ったりしています。 今ではありえない映画並みの制作費と言われたプロモーションビデオは、MTVの賜物であります。 当時売れっ子だった、監督のジュリアンテンプルは、現在は何をしているのでしょうか? 思い出しただけで、もう一度観たい気持ちで一杯になります。 当時、「歳を取ったストーンズ」なんて評価もされていましたが、何がそう言わせていたのでしょうか? アルバムは、油の乗った、最高のストーンズを聴くことができます。 未だにリマスターされていないのが残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ あんまりいい評判を聞いてなかったので、手を出すまで随分時間がかかったのだが、初めて聴いた時驚いた。 なんだこれ、めちゃくちゃかっこいい! ストーンズのアルバムは、時間をかけてジワジワと脳みそが蝕まれていくのが多いのだけど、このアルバムはアタマからガツン!です。 80年代特有の、薄っぺらな音とは全く別の電気っぽさ。 ストーンズのかっこいいところは、時代の音を利用はするけど、決して寄りかからないところ。 「TIE YOU UP」「FEEL ON BABY」「TOO MUCH BLOOD」「PRETTY BEAT UP」の、まとわりつくような、ヌメッとしたかっこよさ。 チャーリーのドラムにエフェクトがだいぶかけられてハードになってるけど、ビルのベースもかっこいいなあ、と思ってたら、ロビー・シェイクスピアという人が大活躍。このアルバムのかっこよさの正体。 十二分に黒くて妖しいストーンズ節爆発です。 ただそれに比べて、後半の得意のロックンロール系の曲が、いつものストーンズだけど薄っぺらく感じる。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはミックの色が強い作品だろう。ストーンズの代表作ではもちろんないし、往年のファンも裏切られた気持ちが大きかったかもしれない。 80年代このアルバムと「Emotional Rescue」はストーンズの中でも異色作で実験的要素がとても大きい。 1曲目はスマッシュヒットした。80年代という時代を捉えた作品だろう。 ベガーズ・バンケットカスタマーレビューピックアップ
68年発表8作目。ジミー・ミラーをプロデューサーに迎えて、一般にブルース指向の本来のストーンズに回帰したと言われるアルバム。前作は明らかに本来のストーンズとは別物の作品ではあったが、かといって本作がそれ以前の作風に戻ったか?と言われれば明らかに違う。この作品は過去の作品と比べると“旨味”のようなものが、ワン・ランクもツー・ランクも増している。高い緊張感を持った代表曲の1.や6.ピアノが印象的な次作に繋がる南部指向の2.カントリー・ワルツ風の3.ブルースっぽい4.ブライアンのスライドが素晴しい5.カントリーっぽい7.これぞストーンズと言った風情のロック・ナンバーの8.フォルクローレ?風なアコースティック・ナンバーの9. バラードの10.・・・と何処が原点回帰なのか理解に苦しむのだが、世間で言われるところの最高傑作の称号は全く問題のない作品だと思う。60年代末の作品は曲のクオリティも高いが、他の年代のものと比べて空気感のようなものが全く違う。この空気感だけでも名盤の証になると思う。 ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!
特価:¥ 2,130(税込) 発売日:2007-01-24 売上ランキング:Musicで66724位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このライブ盤で聴ける「キャロル」のスローな引きずる感じ! これぞなかなか他のバンドでは味わえない当時のストーンズ最大の魅力のひとつです。 いろいろな代表曲は他のライブ盤でも演奏されていますが、この「感じ」は唯一無比。 映画「ギミー・シェルター」期の男の色気に溢れたライブが堪能でき、入門盤としてもおススメです。。 カスタマーレビューピックアップ
本作からミック・テイラーが本格参加。 ブライアンがストーンズで機能しなくなったため、久々の大型ツアーとなり、 当時のファンにとっては待ちに待ったライブ盤であったであろう。 本作に収められた曲は殆ど現在でも演奏されており、 ある意味驚異、ある意味どうなの?って感じもする。 本作を以ってストーンズはデッカを離れ、ベロマークのレーベルを立ち上げる。 時代は確実に70年代へ進んでいったのである。 |
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