定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,421(税込)
中古品¥329 より
発売日:1998-10-07
売上ランキング:Musicで81126位
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Amazon人気商品ランキング/Jonathan RichmanpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:79/総ページ数:8 最終更新日:2008/10/11 メリーに首ったけカスタマーレビューピックアップ メジャーではないけれど、どの曲もすてきで楽しめます。ラストのファウンデーションズの曲はいつ聴いても元気になれます。映画もオススメです! カスタマーレビューピックアップ
映画そのまんまの雰囲気を伝えてくれるこのCD、僕は良く聴きます。 ちょっとおバカでハッピーな気分になれるから、ついついコンポの中へ。 嫌なことがあったときに聴きたい、そんな一枚です!! I, Jonathan
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1459 より 発売日:1992-09-16 売上ランキング:Musicで39961位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1989年のソロ編成から90年カントリー・バンド編成、91年またまたソロ編成といった一連のイレギュラーなアルバムのリリースを続けていたジョナサンがやっとベース、ドラムスを従えた通常のロック・バンド的な編成に戻り、一部のファンの胸をなでおろさせた(?)92年発表のアルバム。 編成の組み替えやソロの可能性を探る音楽的な冒険はここで一段落。 それまでのアルバムには必ず感じられたサウンド的な新味がこのアルバムではあまり感じられない。 1960年代のパーティーへの憧憬を歌う「パーティー・イン・ザ・USA」から始まるところが、いかにも前作『ハヴィング・ア・パーティー』との連関を感じさせる。編成的には異なるが、音像もわりと似てるので続編のようにも思える。 なぜかヴェルヴェット・アンダーグラウンドのファンからは完全に無視されているトリビュート・ソング「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド」、奔放な踊りとギターのカッティングの壮絶さでライヴではひとつの見せ場になっている「アイ・ワズ・ダンシング・イン・ザ・レズビアン・バー」のオリジナル録音、83年の『ジョナサン・シングス!』でのオリジナル・ヴァージョンを凌ぐ出来になっている「ザット・サマー・フィーリング」の再録音、いかにもジョナサンらしいイノセンスが感じられる「ア・ハイヤー・パワー」等、聞きどころも少なくない。 代表作とまでは思えないが、いきなり変な編成やソロはキツいなという方にお薦めしたいスタンダード的な好アルバム。 Jonathan Richman
特価:¥ 2,074(税込) 中古品¥1379 より 発売日:1992-02-14 売上ランキング:Musicで83261位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
長年従えていた流動的なバック・バンド(?)モダン・ラヴァーズを解散して、初めてソロ名義で1989年に発表した、ラウンダー・レコードからの2枚目のアルバム。 ソロ名義だからといってバック・バンドを従えてはいけない決まりはないにもかかわらず、律儀にも、ほとんど一人で歌・演奏をこなしているので文字通りのソロ・アルバムになっている。 シングル・コイル系のパキッとして若干痩せた音色のエレクトリック・ギター(まさに「フェンダー・ストラトキャスター」?)がふんだんに楽しめ、それに、手拍子、軽い鳴り物が絡み、ジョナサン自身の足踏みの音が加わり、数曲でサイド・ギター/ベースがサポートする。 オリジナル歌ものが6曲、カヴァーの歌もの1曲、インスト3曲、フランス語・スペイン語曲がそれぞれ1曲、ポエトリー・リーディング1トラックの計12トラックで構成されていて、今から思えば、その後の枠にとらわれないソロ活動が予言されていなくもないが、当時はオリジナルの歌ものが少なくそれはそれでちょっと寂しい気がした。 ただし、そのオリジナルの歌ものはかなり充実している。さらに「音楽に感動するなら、それはアクション込みでなきゃ!」というカヴァー曲の「アクション・パックト」もまさにジョナサンのために誂えたというか自身が作ったテーマ曲のようだ。インストも情感がこもっている。 一見地味でとっ散らかっているようだが、やはり、かなり重要なアルバム。 Son of Rambow [Music from the Motion Picture]
特価:¥ 1,951(税込) 発売日:2008-05-27 売上ランキング:Musicで14149位 Music / 通常24時間以内に発送 ジョナサン・リッチマン&ザ・モダン・ラヴァーズ(紙ジャケット仕様)I'm So Confusedカスタマーレビューピックアップ
元カーズのリック・オケイセックのプロダクションが色濃く出ているという点でジョナサンのアルバムの中では異色の部類に入る1998年発表のヴェイパー・レコード第2作。 ボストン出身のニュー・ウェイヴ、もしくは「情けないお兄さんロック」のパイオニア(バディ・ホリーが源流!)という出発点や資質も近いのだが、音の好みと音楽に対する姿勢、経歴が全く違うので、このアルバムのプロデュースをリックが担当するという情報を得て、10代をカーズで乗り切って、20代をジョナサンに捧げた(?)者としては、嬉しさ反面かなりの危惧を感じた。 あくまでアコースティックな音像にこだわりその場に応じたインプロヴィゼイションを重んじるジョナサンに対し、シンセを多用しカッチリと計算を重ねた編曲通りに演奏するリック。頑なにロックンロールの原理を極めセールスにさえ背を向けたジョナサンに対し、語弊はあるが「ポップ」でロックを挑発し続けてメガセールスを享受したリック。 いや、いくら何でもこれはジョナサンのアルバムなんだから...、と蓋を開けてみると、これまでに聴いたこともない1980年代風のシンセにビヤビヤに浸されたジョナサンが現われた! リックのキーボードが全開なんですよ。 これがダメかと思いきや、意外にイケるのが不思議。 個人的にカーズのサウンドが好きだったから、というより、タイトなビートがベースにあり、聴き慣れない音像に囲まれることで、近年まれに見るほど緊張感に満ちたアルバムになっていることが大きいと思う。前作でかなり元気がないように感じたジョナサンの声に生気が甦っている。 でも! しかし! けれども! 1曲シンセなしのコンガ入りの「ザ・ロンリー・リトル・スリフト・ストア」というリックがプロデュースしていない曲があって、やっぱりそういった音像が一番良かったりしてしまう。 I'm so confused! CBGBとUSパンクの誕生
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2002-05-25 売上ランキング:Musicで162615位 Music / 通常1~2週間以内に発送 Not So Much to Be Loved as to Loveカスタマーレビューピックアップ これは良いです。最近のライブの重要曲が入っていてジョナサンらしさが全開してます。それに録音が自然なので生ジョナサンを充分に味わえるという印象です。1枚だけジョナサンでもこれでok。 カスタマーレビューピックアップ ジョナサン教の信者なので、ジョナサンがやることを全て肯定してしまうところがある。しかしVapor移籍後のジョナサンになんか居心地の悪さを感じていたのも事実。僕が聴きたいのはホーンのアレンジでもシンセのアレンジでもなく、骨組みだけに削り取ったジョナサンのロックンロールだったのだ。そんな僕の不満を久しぶりに解消してくれた作品がこれ。名作『Rock'N'Roll With The Modern Lovers』に匹敵とまではいわないが、Rough Trade時代の名作『It's Time For Jonatahan Richman』のころのジョナサンが帰ってきた! カスタマーレビューピックアップ
これほどの好調が続いているのに全く取り上げない日本の音楽ジャーナリズムって何なんでしょうね。 なんちゃって。 ジョナサンが今までどおり元気に歌って踊ってくれればそれで万事OK。 ライヴDVDを挟んだ3年振りの今作は楽器・声がヴェイパー録音ではもっともライヴっぽい、いじられていないサウンドです。ラウンダー後期録音のようにてれんこてれんこしてなくてライヴそのままにトミーのバタバタしたカクテル・ドラムをフィーチャーしたかなりメリハリの効いたタイトな快作に仕上っています。ジョナサンのナイロン弦のギターとトミーのドラムを中心に、たまにベース(アコースティック&エレクトリック!)、金管、木管、エレクトリック・ギター、エレピ、コーラスが違和感なく重なります。ハルモニウム(? アコーディオン?)のみをバックにした静かな曲もあります。 どの曲も粒が揃っていてジョナサンの声も活気に満ち溢れている。 いや~、かなりいいですよ、これは。 聴きながら書いてて何だか盛り上がってきた。 以前のヴェイパー録音はサウンドに結構加工が施されていてそこが欲求不満に繋がっていたのですが、このアルバムではその点が完全に解消されています。 ジャケットもなかなかいいです。 Her Mystery Not of High Heels and Eye Shadow
特価:¥ 2,247(税込) 中古品¥1593 より 発売日:2002-02-13 売上ランキング:Musicで190477位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベテランにしていつでも迷走できる男。でもこのヒトは色々やってみてもやっぱりこう、アコースティックギターを掻き鳴らして、少々メランコリックでありながら飄々と歌っている雰囲気が一番似合ってるような気がする。ここ最近のアルバムの中ではこのアルバムがまさにそんな雰囲気。充実。Springtime in NYはシンプルにI⇒IImを繰り返す。詩人のように。でも実は8分音符で薄く刻まれるシンセサイザーがカッコいい。この自然さは素晴らしい。Maybe A Walk Home From Natick High Schoolは短いギターのインスト。キレイなメロディ。IV⇒Iを繰り返す。やはり詩人のように。 カスタマーレビューピックアップ
映画『メリーに首ったけ』での大フィーチャーの余勢を借りて、ようやく日本でもブレイクアウト!と思いきや、当時日本盤の発売すら無かった2001年発表のヴェイパー・レコードからの第3弾。まあ、本国でもある種のインパクトは与えただろうが「ブレイクアウト」まではいかないだろうし、セールスだってそんなに増えていないだろうが...。 ジョナサン自身はそんなことは全くお構いなしにひたすら歌い、ギターを弾き、踊り続けている。 ホーン付きの豪勢なフル・バンド・チューンの前々作、シンセ多用のタイトな小編成仕様の前作と、様々なシチュエイションでのジョナサンを楽しませてくれているのか迷走しているのか、にわかに判別しがたいヴェイパーのプロダクションだが、今作はアコースティックなサウンドを基調とした小編成バンドで、隠し味的に木管(これが効いてる)、チェロ、シンセが使われていたりする。トミーのドラムだけではビートが単調と思われたのか様々なパーカッション(打ち込みもあり)が重ねられてビートが強化されている。オーヴァーダブが多いため、アコースティックにもかかわらず、わりと人工的なサウンドに聞こえる。ジョナサンは基本的にナイロン弦のアコースティック・ギターを使用。 全体的に曲の出来は良いが、特筆すべきはスペイン語曲の良さ。1994年のスペイン語アルバムでは正直イマイチだったが、今回は英語曲に全く劣らない。音の響き、曲の勢いとして単純に楽しい。アルバムの流れとしても異物感が感じられず自然だ。2曲収録されている短く簡素なギター・インストも印象的。 50歳のオヤジを掴まえて今さら言うのも何だが、アダルトな風格の漂うアルバムだ。暖かさの中に苦味が増してきている。成熟という言葉が全く似合わない男が達してしまった成熟。渋いという言葉が全く似合わない男が達してしまった渋み。彼のような人生を歩んできた者にしか醸すことのできない独特なエモーションを感じることができる。 昔々「ディグニファイド・アンド・オールド」を歌った少年はこういうオヤジを見たらどう思うだろうか。 ウィッグ・イン・ア・ボックス~ソングス・フロム・アンド・インスパイアード・バイ・ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ~(CCCD)
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1124 より 発売日:2003-09-25 売上ランキング:Musicで109492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Hedwig And The Angry Inchのサントラ曲をシンディー.ローパー、オノ.ヨーコ、ベン.フォールズなどのアーティストがカバーしているトリビュートアルバム。 10.ミルフォード・レイクはHedwigファンには嬉しいJohnとStephenの新曲で 、この1曲の為にこのCDを購入したJohnのファンも多いはず。私としては1曲でもJohnとStephenの新曲が聴けるだけで嬉しい! その他の曲は 5.シティ・オブ・ウィメン以外はすべて、アレンジの違う、サントラ曲で構成されている。 特にシンディー.ローパーの15.ミッドナイト・レディオは圧巻! またこのCDは同性愛者等の若者の為の学校のチャリティーアルバムになっている。ただこのCD、5.6.8.10.11は歌詞対訳がないので、サントラ盤を持っている人は安価な海外盤CDを買っても良いかも。 |
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