定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,663(税込)
発売日:2008-10-08
売上ランキング:Musicで73位
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Music / 近日発売 予約可
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特価:¥ 1,663(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:Musicで73位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ …玉置成実みたいな曲ですね。 でも、玉置成実の方が遥かに歌唱力あることがわかりました。 テレビ番組でもわかるように、声量が足りません。 前作はmisono、今作は玉置成実、そしてドラマタイアップの三作目は一体誰の焼き直しになるのか、ある意味楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 物凄いプッシュされている感じはしますが、その割りに全く伝わらない。 曲も伝わらなければ、このユニットのコンセプトも全く伝わらない。avex好きは詳しく知っているかもしれませんが、一般の人には解らないという人のほうが多いのでは? 最近のavexは誰を売りたいのか?何をしたいのか?が全く解りません。ベテラン勢がBESTを出して稼いでいる間に次世代を売らせたいのだろうけれど、このグループといい谷村奈南といい、未だにCDリリースできずにいる後藤真希といいパッとしません。 カスタマーレビューピックアップ エイベックス期待の新人らしいので、CMではヘビーローテで流れてますね。 しかし、音楽番組で実際に歌っているところを見たけど… CDの音源とかなり歌唱力が違って聞こえるような気がする。 CDの方はかなり修正掛けてるのかな? 番組ではだいぶお粗末なボーカルで、声量も微妙。 こうなったら残りの要素はルックスだ〜と思っても… これまた微妙。…どこが期待の大型新人? 曲もいたって微妙。現在の消費されるだけの音楽の典型のような曲です。 まだデビュー曲の方がいいんじゃないですか? 遅かれ早かれ、消えていくことになりそうです。 ボーカルの女性はダンサー出身みたいですけど、 だったらダンスで勝負すればいいのでは? エイベックスの目が大分曇ってきていますね。 エイベックス時代の終焉を知らせるような曲です。 カスタマーレビューピックアップ あれれ、どんな曲だったっけ? どんな歌詞だったっけ? …と、まったく印象に残らない歌ですね(笑) 歌唱力が足りてないせいか、サウンドのみ流れてた感じで… なんだか声が聞き取りづらいなぁ〜と思いました。 印象に残らないのはそのせい? 他の人も言ってますが、この曲ならまだ「偶然の確立」の方が印象に残ります。 今回も某音楽番組で「大型〜、期待の〜」と豪語してますが、まぁそれも虚しく…ですね(笑) どんな売り方をしても、曲やボーカルがあのままならこの先は生き残れないかと。 次の曲も期待出来そうにない。 カスタマーレビューピックアップ
「偶然の確率」も、そんなに良いとは思えませんでしたが、今作は更に出来栄えが悪いです。 なんだか昔(といっても90年代ですが)を、匂わせているだけの曲。という感じがして、前作同様オリジナル性が見えてきません。かと言って、ELTとかと比較すると遥かに劣りますし・・・。 一体、この人達は何がしたいのでしょうか? さっさと自分たちの音楽をやらないと、このままでは下降線をたどる一方ではないか、と思いました。なので★1つです。 偶然の確率(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 曲は良くも悪くもavex 声は玉置成実とmisonoの中間 結論を言うと day after tomorrowのベストアルバムを買った方が良い カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時、Every Little Thing「Dear My Friend」以来の衝撃を受けました。これぞ90年代半ば〜後半サウンド!以前day after tomorrowが出た時もそう感じましたが、すぐに微妙になりました。オリコン初登場3位(大塚愛を抜いて)だそうで。最近パッとする曲がないしアーティストもいない。最近avexのヒットメーカーと言えば、安室奈美恵、浜崎あゆみ、BoA、EXILE、大塚愛、倖田來未かな?でもCDの売上は確実に落ちています。どうか00年代を代表するトップアーティストのひとりになってほしいです。2曲目からが勝負かな!?期待を込めて☆5で! カスタマーレビューピックアップ サビだけを聞いたとき普通だなと思いました。 曲調は好きです。だけど、大型新人と言いながら、ニュースであれだけとりあげられていましたが、私は名前すら知らなかったし、avexであればあれくらいの記事すぐ作れるんだろうなとも思いました。正直なんだか、これで大型と言われるなら、音楽を目指す人の中にどれだけ大型がいるんだと思いました。今年東京のエーネイションに行って来ましたが、CD程うまくもなく、声質も細くバックの音に負けていたし、ライブをするにあたっての慣れのなさ。新人ならわからなくもないのですが、私たちはすごいのよ的な感じがちょっと嫌に感じてしまいました。後はTVでの発言も不快に感じましたね・・ボーカルをミソノに変えたほうがもっと売れるだろうなと感じました。私は正直あまり好きではありませんね・・・。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲に関しては小室氏や初期のELTサウンドを現代風にアレンジして その中にボーカルとギターを溶け込ませたような感じです。 しかし・・・何かavexの設立20周年を祝うためだけに 用意されたユニットのような感じがしすぎますね。 最近のavexは新人を結構出していますが少し押されて いた感じがするだけで最近めっきり名前を聞かなくなった 人もかなりいます。このグループもそのような方々の 二の枚にならないようavexはプロデュースしてもらいたいですね。 曲自体はまあそれなりに良いですからね。 カスタマーレビューピックアップ
某歌番組で見ましたが、ボーカルの子はなんか存在感がなかった。街で歩いていても全く気が付かないのではないかと言うくらい普通。 歌も下手ではないと思います。しかし上手くもなく。 並みです。歌い方も何かを訴えていると言う事もなく、とにかく1年持ったら奇跡かな。ファンの方スミマセン エイベックスの小型新人と言う感じです グループ名も長くてわかりずらい。せめて名前くらいシンプルに覚え易くしてあげれば良かったのに。 情熱の代償(DVD付)
特価:¥ 1,663(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで475位 Music / 近日発売 予約可 偶然の確率カスタマーレビューピックアップ Every Little Thingのように名曲をたくさん残せるアーティストになってほしいです。day after tomorrowのように微妙なまま消えないでほしいです。 最近avexはシングルの売上はかなり落ちてますね。EXILEのアルバムや今年はなんとか安室奈美恵のベストアルバムでやっていけそうですが。シングルの売上はavexだけでなく落ちてますね。昔のようにミリオンは無理でもせめてオリコン一位は取れるアーティストになってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 聴き取りやすくて、シンプルなメッセージが伝わる歌詞、少し懐かしいようなビートの 刻み方、覚えやすいメロディー、この曲はこれで悪くないと思いました。 これからJ-POPの世界が90'sの音楽に回帰していくと判断したのか、avexが 鳴り物入りで売り出した意図はわかりませんが、最近のヒット曲を聴くと、早いテンポの曲の メロディーに、むりやり内容のない言葉を埋め込んだような曲が多いのも事実で、 そういう曲は歌詞を目で見ないと何を言っているのか全然聞き取れなかったり、 歌おうとしたって舌が回らなくて歌えないし、とそういう不満を持っている人も 結構多いのではないでしょうか? 収録されているほかの2曲も結構いいと思います。「Breath」は、スローなテンポの曲で、 「red ribbon〜運命の人〜」も乗りの良い曲です。3曲ともボーカルの千紗が作詞(共作) しています。 他の2曲に関してもそうですが、こういう細部に触れるまでもなく、つまらない作品だと 決め付けてる意見が多くて、悲しいですね。 実際にCDを聴きもしないで、レビューを書いている人が多い気がします。 カスタマーレビューピックアップ 下手すぎて、何も言えない。 女の子は、ダンサーからの転向というが、そのスタイルも、そこらへんにいる目立たない子が急にスポットライトを浴びた感じ。 発声も、声が通っておらず、曖昧さが一面にでている。 これはCDのみだから、DVD付きのようにあの容姿を見らずに済むのが、唯一の救いだろう。 AVEXが社運をかけた一大Projectといい、社長も参加したというが、この子のどこがいいのか、分からない。 AAAの方が、まだいいです カスタマーレビューピックアップ 妙な喩えではありますが、10年間日本の音楽シーンを全く知らないで旅立ってた人が今この曲を聴いたとしても、全く違和感なく聴き入ることができるのではないでしょうか?それが良いか悪いかは、また別問題ですが。 それにしてもエイベックスというところは、なぜ鼻声気味のヴォーカルをせっせと起用したがるのでしょうかネェ? カスタマーレビューピックアップ
他の方々のレビューで少々気になるのが、音楽批判ではなく業界批判にしかなっていないという事です。 売り方が気にくわないから音楽も気に入らないなんて自分の耳を信じていないのでしょうか? んなこと言ったら大々的な不良キャラで売り込んでロックのアイコンになったストーンズも最低だというのでしょうかw(極端) 重要なのは自分の「耳」を信じる事です。 音楽に関しては多くの方が語っておられるように、あまりにも王道ないわゆるAVEX流儀の「J-POP」です。 こうした音楽性を「古臭い」と語るのもひとつの意見としては理解できますが、 それが即ち、全リスナーの総意なわけではありません。 そもそも音楽を古い新しいで語る事自体、自己に確固たる音楽的価値観を持っていない証拠です。 いつの時代の音楽フォーマットを使おうが、楽曲にはそれ相応の魅力が存在するのです。 エイベックスがかつてのELTやDATなどで成功させた直球の青少年向けJ-POP、 これがいまも有効なのか、それは時代とそれぞれのリスナーが答えを出してくれると思います。 3 Doors Down
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで20443位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ニッケルバック同様、正統派なアメリカンロックバンドです。 骨太なギターリフから繊細で綺麗なアルペジオまで奏でる楽曲は、ホントにため息が出るくらい素晴らしいです。 日本ではあまり認知されてないのが残念です。 つか日本のメディアの目は節穴なんでしょうか??もっと評価すべきだ!! カスタマーレビューピックアップ このバンドのダークな歌詞が好きです。 失恋の歌は、特に最高。 美声じゃないのが、反対にいい。 日本では、知名度が低いのが、残念。 ライブがあれば、大金を払ってでも、ぜひ行きたいバンド。 カスタマーレビューピックアップ 彼らにとってのソウルサーチング、セルフタイトル作品と言うことで期待していたのですが・・・ メロディの質は落ちてます。 クリプトナイト、ヒア ウィズアウト ユ- を超える楽曲もありません。ブラッド・ア-ノルドのヴォ-カルには彼独特の温かみがあるのは良いのですが、 歌唱力が低いため、曲のうま味を十分に表現出来ていないのも勿体無いような気がします。 カスタマーレビューピックアップ ミシシッピー州の南端、人口数千人のEscatawpaで結成され、 ローカルラジオ局/WCPRのサポートがきっかけでメジャーデビューを果たしてから、 早10年以上経った5人組バンドの新作。 2005年の前作同様、米某アルバムチャート初登場1位と、好スタートを切った。 僕にとって、このエリアのギターバンドに魅力を感じるのは、ハードなGリフよりも、 アコースティックでもエレキでもアルペジオや単音でのリフが、とても心に残る時が多い。 彼らもやはり、素直な良い音で印象的なフレーズをイントロや中間に繰り出してくる。 アメリカンバンドらしいもの(3、4、8、9、10)が中心だが、エスニック(2)な味わいも良い。 これらとハードなGリフの計算された組み合わせが、アルバムの表情を豊かにしている。 最後の12は、80年代前半のようなリズムマシーンで始まる異色作。 さながら潮の満ち引きのように静と動が交錯するが、意外に淡々と終わる。 すっと取り残されたような、そんな感覚が心地よい。 クレジットの最後のほうで、ラジオリスナーへの謝辞を忘れない、そんなバンドの快作です。 カスタマーレビューピックアップ
USでは人気の高いオルタナティヴ・ロック・バンド、3 Doors Downの最新作です。 Nikelbackといいまだまだ良いバンドが周知されていないのは寂しい限りですが。 さて、97年のデビュー・アルバムと同じく再びセルフタイトルです。 それだけ気合が入っている作品です。 個人的にはオルタナティヴというよりもメロディアスな作品だと思います。 「It's not My Time」なんかすごく好きですね。 Drive away / 幸福の条件
特価:¥ 1,050(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:Musicで10099位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 正直、糞曲。評価するに値しません。 そしてこのジャケ。2ちゃんで最初見た時は よっぽど暇なコラ職人が作ったんだろうなと 思ったのですが、やっちまったんですね。 カスタマーレビューピックアップ ジャ写を見て、なんか知らんけどこっちが恥ずかしくなった・・・。 いいセンスしてる。 PVやら曲やらメンバーやら会社やらもこんな感じです。 カスタマーレビューピックアップ
彼らは90年代回帰サウンドを全面に押し出しているわけですが、 要は本当にそれだけでしかなく、+αの要素が皆無なんですよねえ よく名前の挙がる同系サウンドの初期ELTにしろ、DATにしろ、あらゆる面で劣っていますから… 例えば今年ブレイクしているPerfumeやSuperflyはそれぞれ 80年代テクノポップ、60年代洋ロックの音楽性を基盤としていますが、 Perfumeだったら3人のキャラクターや、中田ヤスタカによるアレンジ、 Superflyだったら比類なき歌唱力だったりと… それぞれ独自のオリジナリティやセンスを加味しているからこそ 大衆や音楽ファンを魅了することができるんですよね 話は戻ってこの"GIRL NEXT DOOR"というグループは 目指したい音楽や、それを模索するような気迫も、さらには本人達の人間性も感じられません そして今回の楽曲は前回以上に残念な仕上がりのうえに ジャケットでは男2人をちょっとした笑いのファクターにしたいのだろうか… 駄目すぎて良くなることもなく、この上なくセンスの欠如した作品 金をあれだけ継ぎこめばある程度の水準の作品にはなるはずだろうに… 前作はおおかた予想通り"何となく"oricon上位に入ったようですね このままx軸を漸近線とするような綺麗な双曲線を描くことを楽しく見守ろうと思います The 70’s 3カスタマーレビューピックアップ
今年知っているだけで3枚出てる70s洋楽コンピの一つ。 日本独自のヒット曲を多数収録しているのをよしととるべきか? とはいっても、「ダ・ドゥロンロン」「ウガチャカ」ほかハッピーな全米No.1曲も交えてた楽しい内容だ。 発売はまだである70sコンピでは「LOVE 70s」というのも是非聞いてみたい一枚である。定番の「誓い」「二人の架け橋」「君の瞳に恋してる」はもちろんだけれど、R&Bの隠れた名曲と褒め称えられる「バンド・オブ・ゴールド」はコンピでは非常に珍しい選曲。 もう一枚発売となっている「Natural 70s」も、70s 3と同じく聞いた。 「フライ・ライク・アン・イーグル」「金色の髪の少女」「星影のバラード」「ブランディ」「マスクラット・ラヴ」素晴らしい曲の連続に 「雨にぬれても」で、悔しくも泣いてしまった。 また、70s 3では、エマニエル夫人のテーマを収録していたり 無国籍ヒットも多く入っているのに対して、「LOVE 70s」「natural 70s」はビルボードのヒットチャートを意識してる選曲にも感じた。 Live at the Matrix
特価:¥ 2,997(税込) 発売日:2008-11-24 売上ランキング:Musicで11228位 Music / 近日発売 予約可 情熱の代償
特価:¥ 1,050(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで28632位 Music / 近日発売 予約可 ハートに火をつけて
特価:¥ 1,555(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2005-08-24 売上ランキング:Musicで15595位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ のイメージが強烈過ぎて「The End」を聞くと今でもカーツ大佐の顔が頭に浮かんできます。間奏でドラムが打ち鳴らされる度ナパーム弾が炸裂して・・・歌詞も終末観漂う死と背徳のイメージが漂って・・・。ただ、今はブルース・バンドとして、ドーアズを聞きな直しています。このアルバムはそんなことしなくても大傑作ですけど、「L.A. Woman」のような今一つピンと来なかったアルバムが俄然面白く感じられるんですよね。「Back Door Man」 なんか、最初はつまらない部類の曲でしたけど、変わりますねえ。一度で2度、3度とおいしいアーモンドグリコのようなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ジム・モリソンの書く哲学的な歌詞に、レイ・マンザレク の陶酔キーボードが魅力のDOORSのファースト。ブレーク・オン・スルー からジ・エンドまで捨て曲なしの最高傑作だと思う。 それにしてもジム・モリソンほど顔と声が一致しない ヴォーカルが他にいるだろうか?顔だけみれば細くて 繊細な歌声かと思いきや、ビックリするほど 骨太で渋すぎる声っていうギャップがかっこよすぎる。 声に惚れた・・・ カスタマーレビューピックアップ オリバー・ストーンの映画「ドアーズ」をたまたま観てバンドに興味を引かれたので、それでは、と聞いたのがまずこれだった。 暗い。とにかく暗い。それまで聞いていた音楽とはまったく違う世界が現れ、何やらブラックホールに引き込まれそうな感覚を覚えたが、でもまた聞かずにはいられない。そんな時期が続いたことを覚えている。 彼ら以外に、「ドアーズみたいな」バンドは今に至るまで存在しないと思う。専門のベーシストがいないんですね、このバンドは。そして、独特の世界を作り出しているのは、ジムのボーカルはもちろんだが、なんといってもオルガンではないだろうか。「ハートに火をつけて」の間奏など、何といっていいのか、自分の意思とは別にどこかへ連れて行かれそうな感じすら受けるが、名演だ。でも、とっつきにくさはなく、実はキャッチーですらある。だからこそ、一時これを聞かないと一日が終わらないぐらいにハマッたのだろう。 皆さんすでにご指摘のとおり、「ブレイク・オン・スルー」「ハートに火をつけて」「ジ・エンド」など、名曲ぞろい。これがデビュー作というのだからすごい。歴史的名盤である。それと、このリマスター版は、初めて聞いた時のものと比べて驚くほど音がよくなっている。 カスタマーレビューピックアップ 15年ぐらい前にこのアルバムを買って、聞きまくったアルバムです。 CDじたいは、引越しの時に紛失してしまったので、なくなってしまったので 最近、国内盤リマスター盤をかったけど、このアルバムのリマスター盤は、 音がクリアで非常にいい。最近、昔の王道ロックバンドの紙ジャケで再発してCDの 中身は音が悪かったりするケースが、多いいので、非常に困っていたのですが、こういう形ででいてる リマスターCDは、納得です。このアルバムの感想は言わずと知れた大名盤ですので、絶対に聞いていない人はきいて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
彼らの最高作のひとつ。 「ハートに火をつけて」は正しくは、自分自身に火をつけ燃やしきってしまいたいと言う曲、もう何もかもに耐えられないという叫びの始まり。この他にも「ブレイク・オン・スルー」では、なんとかして「ここ」からからつきぬけ「アザー・サイド」に行きたいと叫び声をあげる。最終曲「ジ・エンド」では、自分の母親をレイプするなどとアンモラルにうめき、「ここ」を呪う。 全てはここ、現在を否定するもので、当時のロックがいかに盛り上がっていたとはいえここまでの叫びは無かったのでは。ただ、彼らの曲は能天気なリセット願望ではなく、どこかに、こんなにあなたのことを憎んではいるけれど、反面、あなたの事を信じたいのだと言う、祈りのようなものが感じられます。 セカンドを最高傑作とするファンも多いのですが、やはり、このファーストは絶対に押さえておくべきものです。 |
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