定価:¥ 2,520(税込)
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中古品¥1680 より
発売日:2006-07-19
売上ランキング:Musicで22796位
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Amazon人気商品ランキング/Cheap TrickpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:245/総ページ数:25 最終更新日:2008/08/21 トップガン(デラックス・エディション)
特価:¥ 2,210(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2006-07-19 売上ランキング:Musicで22796位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80’sサントラ三部作といえば、フラッシュ・ダンス、フットルース、 そしてこのトップガンですね。 映画の素晴らしさは、フラッシュ・ダンスに負けるとしても、 サウンドトラックアルバムは、トップガンの勝ちです!! フットルースと甲乙付けがたいですが、今回のデラックス・エディションで、 トップガンが一馬身リードしました。 正しく捨て曲なしの名曲がこれでもかと押し寄せます。 80’sバラードの傑作ベルリン”愛は吐息のように”は言うまでもなく、 ラヴァー・ボーイのバラード”ヘヴン・イン・ユア・アイズ”も素晴らしい!! いかにも80’sなポップ、ティーナ・マリーの”リード・ミー・オン”もイイ感じ。 サントラらしいインスト曲”トップガン賛美の世界”も傑作です。 そして今回のデラックス・エディションには、 初期発売の10曲に更に10曲ものボーナス曲が収録されています!! オールドファンも嬉しい、”ふられた気持ち”なんてのも輝いていますし、 トップガンには直接関係ないのでしょうが、当時の大ヒット曲が5曲も入ってます。 よっ!!太っ腹!! マネキンのエンディング曲、スターシップ”愛はとまらない”、たまりませんね。 ロッキーの”ザ・ファイナル・カウントダウン”は、 フェードインするイントロのストリングスがなく、いきなりあのメロディから始まる貴重なテイクです。 全編80’sマニア必携のサントラになってますゾ!! これを買わずにおれますか!! カスタマーレビューピックアップ
初めて買ったのがこの「トップガン」のサントラ。持ってはいるけれど豪華版になった今回のも迷わず購入。この一枚でREOスピードワゴンの「涙のフィーリング」、そしてヨーロッパの「ファイナルカウントダウン」、スターシップの「愛がとまらない」が聴けるなんて何て贅沢な!これにヴァンヘイレンの「ジャンプ」でもはいってたら大変でした!ご馳走様! グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ それはロックである事と両立しない。そう信じていた。チープを聴くまでは。 ファン歴約30年の僕が本作を手にする度に思う事を正直に述べると、「DREAM POLICE」と「SHE'S TIGHT」と「SURRENDER」と「永遠のラブソング」と「VOICES」が一枚のCDに収められている可笑しさである。(いいのかよこんなCD作ってよ〜)と突っ込みたくなる程の充実した内容である。不世出のポップロックバンド、チープの必聴盤。 カスタマーレビューピックアップ 何一つ無駄の無い珠玉の名曲ぞろいのこのアルバム。ただ、名曲はオリジナルアルバムで是非聴いてほしい。当時はまだLPレコードの時代。どの曲をA面/B面にして、何を何曲目にするか考えに考え抜いて結果がそこにある。さぁ、オリジナルで聴けぇ! カスタマーレビューピックアップ とにかく、いいとこどり。 flameは今でも時々テレビやラジオで耳にする名曲です。 その他、名実ともに素晴らしいチープトリックの魅力が ぎゅーっと詰まった作品です。 カスタマーレビューピックアップ POPでCHATCHYでMELODICなROCK'N'ROLL、僕は大好きです。 出来ればCDの収録時間限界まで曲の入ったALL TIME BESTが聴きたかったけど、 これも案外楽しめます。プレスリーやファッツ・ドミノやビートルズのカヴァーもあるし。 特にAT THE BUDOKAN VERSIONの曲の客のコーラスなんてゾクゾクします。 カスタマーレビューピックアップ
アイドルとしてブレークしました彼らですが、とろとろの良いメロディでノックアウトさせてくれます。手っ取り早くとろとろになるにはこのアルバムで。一番くらくらは「サレンダー」かなー。「I Want You To Want Me」はこの通りやっぱり「at武道館」ヴァージョンで。日本女性陣のコーラスときゃあああがとてもとても効いています。もはや曲の一部か。「ザ・フレーム」もやたらとTVの感動場面に使われますが酷使に耐えて光を失っておりません。さらに「I Can't Take It」はニック・ロウ、トッド・ラングレン、ロイ・オービソンが合わさったような名曲であります。そりゃそうだプロデュースはトッド。でも控えめ。好きなんですきっと、彼らのことを。ヴォイセズもたまらんなー。 at 武道館
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで43334位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LPを聴いて以来、CDで聴き直して「こんなに音のいいライブだけっけ」と驚くと同時に、その出来にもよさにもビックリしています。「B.C.Rの後は彼らなのね〜」とここにも収録されているSurrender聴きつつ、女子に大人気だったロビン・ザンダーの写真を見ながらそう思ったものです。しかし彼らの演奏は入念に準備された素晴らしいもので、これに観客からの応援が入るのだから"I Want You To Want Me"だってスタジオ作より良いに決まっているわけで、ヒットしたのも頷けます。"Didn't I,Didn't I,Didn't I See You Cryin'"と繰り返し歌う甘いボーカルの盛り上がりに、嬌声の合いの手が絶妙のタイミングで入る瞬間は鳥肌ものです。 奇人をてらったようなスポークスマン的役割のリック・ニールセンも、当時はキワモノとしてしか見てませんでしたが、彼、ギタリストとしてもただ者ではありませんでした。バンドアンサンブル重視、その中で光る演奏を幾つも聴かせてくれます。"Need Your Love"が長く少しおとなしめである以外は、痛快爽快なロックンロールで固められた構成も見事としかいいようがありません。 カスタマーレビューピックアップ 武道館ライブと言えば、本作とDeepPurpleですな。ちょいとコアな方はBobDylanもと言いたいのでしょうけれど(矢沢永吉もだね)。発売当時は大学3年生と少しは分別をわきまえた年齢になっていながら、嬌声溢れる本作の素晴らしさにすっかり嵌ってしまって聴き込んだ時期がある。 Re-Masterされた本作を懐かしさと歴史的価値を認識して購入したが、今聴くとかなり歌もギターもスタジオで修正されているのが「モロに」判るのだが、そういうことで本作の価値が下がるとは少しも思わない。これはこれで素晴らしいライブ盤なのだ。皆、この場所に憧れてバンドを組むのだものねぇ。後年「完全盤」なる不届きな企画物が発売されているが、これで充分。イヤこれこそが我々が知っている真実の「at武道館」。 ロックの歴史的名盤には必ず入る教科書のような1枚。 カスタマーレビューピックアップ 今でも信じていない。当時は日本のみで人気があり、本作も日本のみの発売だった(クワイエット・ライオットのようなものか)。それを彼らの友人DJがラジオでかけまくり、輸入盤が米国で売れ始めて急遽米国リリース。ライブバージョンの「甘い罠」が全米7位(ライブだよ!)。アルバムはプラチナ。「BUDOUKAN」は米国のアーチスト達の憧れになった。こんな面白い事が本当にあるのか。このアルバムは日本の女の子達の黄色い声援がとにかく素晴らしい。ZのGであるMS氏曰く「チープのファンはマブ」だったそうなので、その辺も想像して聴くといいかも。パール・ジャムもプライマル・スクリームもコベインも和製ロビンも皆聴いていた歴史的名盤。 カスタマーレビューピックアップ
「武道館伝説」を作り上げた、チープ・トリックの出世作にして代表作の一枚。 「Budoukan」も世界に知られるようになったりして。ディープ・パープルのも有名ですかね。 はい。 まるで90年代のギターロック。メロディ、演奏の勢い、キレ。ポップです。 観客の熱狂ぶりもいい感じッス。 かつてカート・コバーンは、「ニルヴァーナは、チープ・トリックをやってるだけさ」(意訳)なんて言ってたと思いますが。 ピクシーズ辺りが好きな人も是非。 名盤。 天国の罠カスタマーレビューピックアップ サウンド的には前作の延長線上にあるが、ここでは尋常ならざる進化を遂げている。第一にアレンジの高度化。タイトル曲のアレンジはビートルズの「I WANT YOU」だが、本家を遥かに凌ぐ世界を創出している。「TAKIN'〜」のアレンジはELOで、特にコーラスとKEYのリフにそれが顕著だ。「ELO KIDDIES」なんて曲もあったし、リックはELO好きだね。次に曲調のメリハリ。明朗な曲はひたすら明るく、陰鬱な曲は徹底して暗い。タイトル曲の衝撃を味わって欲しい。YMOの「BGM」にも通じる快感だ。ストリングスの導入も初だし、トムが12弦ベースを導入したのも初だ。日本を意識した歌詞も特徴だ。「AUF WIEDERSEHEN」(独語でさよなら)では「ハリカリ」(腹切りのつもりだがハルカリみたいだ)、「カマカリ」(神風のつもり)なんて歌詞が出てくるし、ラストの擬似ライブなんて歌詞が「コニチワ〜」しかない。「SURRENDER」はマンソンを始め様々なアーチストにカバーされている。この時期のチープを支持している有名アーチストは多く、ガンズ、モトリー、ボンジョビ、ラット、ポイズンといったLAメタルの連中なんて大抵が「ファンだった」と発言している。最後に個人的な意見で恐縮ですが、「ON TOP〜」だけは絶対に聴いて下さい。学生時代僕を励まし続けてくれた最高の曲デス。 カスタマーレビューピックアップ 78年発表。初のゴールド・ディスクを獲得したアルバムで代表曲の1.は必聴。まさに全盛期のアルバムでポップさもスピード感も前作以上の水準。次作の武道館のライヴが大ヒットを記録するが、その布石になったのはもちろんこのアルバム。パワー・ポップ・ファンのみならず多くの人に聞いてほしい名作。 カスタマーレビューピックアップ ぽんちゃんも実は93年に初めて洋楽聴いてその頃、ロビンがソロアルバム出したこともあり 彼らとしてはちょっと商業的だった「永遠の愛の炎」「バステッド」で入門して大変御世話になりました。 しかしそれらのアルバムで入門してしまたった為、それ以降もそれ以前のアルバムも最初はうけつけませんでした。 そんなときにチープトリックのほんとのよさを教えてくれたのがこのアルバムです!!! ロビンのクールだけどエネルギーに満ちたヴォーカル、リックのパワー溢れるシャープなギターセンス! 脱帽です!今聴いてもすごくイイ!絶対飽きない!!もぉ〜リフは超かっこいいし、メロディーがすんごくいいの!! 「オン・トップ・オブ・ザ・ワールド」「テイキン・・ミー・バック」がやはり素晴らしい〜!!!! 他に#1、4,5、9,10も超オススメ!#8だけ好き嫌いが分かれるかもしれませんがこれも名曲!! この頃のチープトリックを知らないのはすごく損だからみなさん聴いてみてくださいね♪ 「heaven tongiht」で検索すると輸入盤の方で試聴出来ますので是非!!! カスタマーレビューピックアップ 「永遠の愛の炎」で初めてチープを知り、すっかりハマッた私ですが、個人的なイチオシはこれ。 「メロディアス」「ハード・ポップ」がライナーノーツの決まり言葉といえる彼らの作品では、わりにハードな1枚。 最初はたいしたことないと思っていました。 が、聴くほどに、チープ・トリックらしさが一番いい状態で出ていると感じるようになり、 もはや「オン・トップ・オブ・ザ・ワールド」「テイキン・・ミー・バック」には鳥肌感動モノ。 歌詞カードを眺め、ナンセンスソングのようでありながらどこか冷めた目線、 カスタマーレビューピックアップ
1曲目「サレンダー」はメロディ・サウンドともに文句なしのポップチューンでビルボードトップ10にもチャートインしてます。でも、歌詞を見ると「???」のこれなんじゃいといったかんじ。パパとママとボクの三人家族の日常生活を歌ったものだけど、こういう人物描写って、なんとなくアメリカンニューシネマに通じてるみたいだし、「おはロック」になってしまう日本人はこういうブラックなユーモアとリアルな固有名詞で歌詞を作ったりはようしません。でも、米国人にはダイレクトに歌の内容が耳に飛び込むんですよね。なんとなくそれって不思議です、英語が出来ずに歌詞を読む日本人としては。 蒼ざめたハイウェイカスタマーレビューピックアップ オールドファンがフェイバリットに挙げる事の多い本作は、パワー・ポップのチープを世に知らしめた名作だ。メンバーは1stの様に荒々しい音作りを希望した様だが(ボツとなった「甘い罠」のパンクバージョンを聴けば納得)、これが無ければ後の商業的大成功と「ドリーム・ポリス」前後の大傑作群は存在し得なかった訳で、正に運命を分けたターニング・ポイントと言える。歌詞の奥深さは今回やや後退し、ストレートなラブソングが耳に残る。それにしてもシングルになった2曲は古き良き時代の洋楽の匂いを発散させていて素敵だ。何しろ邦題が「甘い罠」「今夜は帰さない」である。原題を完全に無視している。原題無視といえばアルバムタイトルも凄すぎる。「ギター殺人者の凱旋」と同じ位凄い。ライブでも必ずオープニングを飾る「ハロー・ゼア」(オビワンの初登場時の台詞を思い出す)を聴かないと何も始まらないよ! カスタマーレビューピックアップ 77年発表の2nd。バワー・ポップの代名詞・・・と言うかパワー・ポップなる言葉は彼らを指したものだったと聞いています。その元祖パワー・ポップの彼らの全盛期の幕開けになったのがこのアルバムで、1.と4.と6.の3曲がシングルでヒットし、4.は全米チャート3位になった大ヒット曲。アルバム全体が弾力があって瑞々しいギター・ポップです。 カスタマーレビューピックアップ チープ・トリックには本当に良い曲が沢山ある。その中でもこのアルバムの楽曲は特にかっこいい!!たて切れの小気味良いサウンド、ロックン・ロールの疾走感、洒落たキャッチーなメロディ、このバランスが絶妙!!ジャケットの絵と邦題の「蒼ざめたハイウェイ(なぜこの題になった?」もばっちり決まってます。ロビン・ザンダーの声の若さもむしろこのアルバムには合っていたのではないかと思います。今のような熟練の業はないけれど、チープ・トリックのかっこよさが凝縮された1枚。ロック史上に残る名盤です!!! カスタマーレビューピックアップ チープ・トリックの2作目。お得意のストレートな爽快なロックンロールに加えて、キャッチーなメロのポップも満載。総合的には「パワー・ポップ」という表現がやはりしっくり来ますね。理屈抜きにノリで楽しむバンドだと思います。音的には、バニー E. カルロスとトム・ピーターソンのリズム隊を中心に、メンバーの息が合ってシンプルなリズムでノリを決定しているところがこのバンドの真髄でしょう。ジャケットでも見事にバンドのキャラクターを決定付けることに成功しました。(ちゃんと裏も見ないとわからないけど) カスタマーレビューピックアップ
衝撃の一枚。#1はやはりかっこよすぎる。20年以上のキャリアを持つずぶといバンド。危機もあったが乗り切ったすんごいバンド。 これが彼等のセカンドアルバム。1曲目の衝撃はいまだおれをはなさない。全部がロック。ポップなたたずまいもめりはりがきいててグー。 パワーポップを絵に描いたような曲達。これでルックスいいんだからそりゃ~~~~売れて当たり前。女の子が見のがすわけがない。学校なんか行くのよりもだんぜん楽しいしはじける。 そうそうこのアルバムはいろんな意味ではじける。はじけてる。ロビンザンダーの声がはじけてる=健康的。バーニーのドラミングもなんだかかわいい。でもルックスがおやじだった。 ビジュアル的にも優れていたし楽曲的にも優れていた本物のバンドだっ㡊??。シンガロングできるというのは大切だ。彼等のユーモア感覚も捨てがたい。 君もチープトリックというバイクのバックシートにタンデムしてみないかい。きっと気持ちいい風になれるぜ。10点中10点。傑作 チープ・トリック
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1180 より 発売日:1998-12-02 売上ランキング:Musicで52990位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今、Cheap Trickといえば、2nd「蒼ざめたハイウェイ」〜4th「ドリーム・ポリス」に 代表されるパワー・ポップバンドというイメージが強いのかもしれないが、この1stアルバムは そうした「くくり」をまるで受けつけない。そしてその点こそが最大の魅力となっている。 ボーナス・トラックの「I Want You To Want Me (early version)」のかっこよさときたら! このお値段なら試してみて損はないと思う。 カスタマーレビューピックアップ (音楽には詳しくないですが)これは、「アイドル チープトリック」というよりも、ハードロックバンドの原点、歴史的にみても名盤の一つではないかと思います。1曲1曲もエッジが効いて、切れがよく、また曲と曲も上手くつながり、パーフェクトだと思います。 (ただ、レコードとちがい、CD版は、曲と曲の間、一度切れてしまうので、それだけが、勿体無い。) 勿論2枚目以降もいいですが、ファーストアルバムは、レコード会社の意向のない、本人たちの意思でつくったアルバムと強く感じます。かなり古いCDですが、古さも感じません。ぜひ1度は聞いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ チープ節が確立するのは次作からであり、これは試行錯誤していた彼らの生々しい記録である。ここには彼らの代名詞である「甘いラブソング」も「陽気なロックンロール」もない(「GONNA RAISE HELL」あたりに通じる不条理感はある)。ここでの彼らはとにかく屈折している。当時のリックは結成の経緯をデタラメに語る悪癖があり、そのプロフィールを鵜呑みにした渋谷氏は本作のライナーでそのまま紹介していた。ひ・・酷すぎる。歌詞も屈折しまくりで、死や犯罪の匂いが散らばっている。「THE BALLAD〜」は実際に起きた事件がモデルで、人民寺院をテーマにした「GONNA〜」に通じるものがある。しかしこのアルバムはこう評価する事も出来る。リスナー(売れ線)を意識する事よりも、初期衝動をひたすら音にぶつけた唯一の作品であると。本作あってこその後のスーパーグループ、チープなのだ。 カスタマーレビューピックアップ ずーーーっと昔に買ったCDと、このページのCDの曲目を見比べて・・・ ああ、ボーナストラックが増えて、ほぼ同じ値段だよ・・・ 衝動で輸入版を買って失敗!?あの頃からボーナストラックなんてあったの?? しかもボーナストラックに入ってるのが、私の大好きな”甘い罠”の初期バージョンとくれば、お買い得。やっぱり買い直そうかなー。 カスタマーレビューピックアップ
このバンドが今でも存在しているのは奇跡的だと思う。「オール・シュック・アップ」以降のメンバーチェンジから低迷期となり、「永遠の愛の炎」で復活をするまで、普通だったら消滅してしまうバンドの1つであってもおかしくない。ヒットアルバムを作るより、チャートでトップに入ることより、何よりも彼らがライヴバンドであったから、そして良い音楽を作り、それを聴くファンがいたからこそ、こうして現役でいられるのだと思う。そして今でもライヴのレパートリーにはこの1stアルバムからの選曲が結構ある。チープ・トリックのヒット曲と言えば2nd以降に多いがそれでもこのアルバムが外せないのは、彼らもファンもこのアルバムの良さ、重要性を十分に認めている証拠。名盤です。 コンプリートat武道館(Special Japanese Edition)(DVD付)
特価:¥ 4,190(税込) 中古品¥3200 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで17547位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 既発売の記念盤をお持ちの方には不評のようですが、この伝説のコンサートのCD(+DVD)を始めて手にする人にはお薦めだと思います。30年前は貧乏学生で、チープ・トリックの音には新鮮味を感じていたけれども、来日公演の盛り上がりをラジオでチェックしていただけの者としては、この「コンプリート盤」はなかなか楽しめるものでした。CDサイズに縮小されたツァー・パンフが面白い。渋谷陽一氏等の文が読め、70年代の雰囲気が漂ってきますね。DVDに演奏場面が収録されたのは3曲のみだが、そのうち2曲がチープ・トリックの極めつけの「サレンダー」と「甘い罠」だし、思ったより映像の質もよいから、これにも大きな不満は感じなかった。しかし、これだけの映像素材があるのなら、出し惜しみせずコンプリートDVDを是非企画してほしいと思う。 「武道館」の名を世界に知らしめた名コンサートの記録をこの機会に入手する人には、価格は確かに高いが、復刻ツァー・パンフ等も含めてコンサートの全貌をほぼ「コンプリート」に把握できるので、これはこれでよいのでは、というfrank0508さんの意見に賛成です。 カスタマーレビューピックアップ 久々の武道館ライヴで、そのプロモーション事前来日までしてるチープ・トリック。 20周年の時は叶わなかった武道館ライヴなので、見に行けなくても盛り上げたい気持ちです。 現在レコード契約のないSMEも今回の為に限定商品を用意してくれたのが嬉しいです。 ありものの素材しか使えなかったのが残念ですが、それでも'78年ライヴ関連のものはこれ一つで揃うのですから、最近のSMEのリイシューは仕事が丁寧です。 未DVD化クリップ集「EVERY TRICK IN THE BOOK」収録の2曲と、CD-ROMパートに収録されていた1曲とインタビューをDVD化。CD-ROMからのDVD化は画質的にきついと思っていましたが仕上がりはとても良いです。丁寧な処理によってフィルム撮りのような仕上がりになっており、期待を大きく上回るものでした。 やはり実際に手にとってみないと、良いところも悪いところもわからないもので、購入していないレビューはあまり参考になりませんでした。 おまけに当時のパンフまで付いています。 未ソフト化の'78年武道館のビデオ発売とか、ほとんど未発表の'79年の武道館ライヴのCD化が実現したら嬉しいですが、これはこれでよく出来ていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ボーナスDVDを目当てにしていたファンも多かったことと思いますが、 この内容では食指が動きません。 それよりも、武道館映像も収録されたPV集『Every Trick In The Book』を DVD化してくれたほうがずっと嬉しいのになぁ。 カスタマーレビューピックアップ 2CD自体は既発ヴァージョンと同一ですから、既に所有されているファンも多いでしょう。 となると、本作のポイントはおまけDVDですが、ライヴ映像がたった2曲しか収録されないということでかなりがっかり。 何でしょうか、このものすごい出し惜しみは? もし全曲分の映像が残っているのであれば、そちらをフルサイズのDVDでリリースしたほうがよっぽど売れると思うのですが・・・。 今回ばかりはファンを舐めてませんか、SONYさん? 「Live at 武道館」の2CD完全盤を持っていない人だけが買えばいい代物ですね!! カスタマーレビューピックアップ
2枚組+DVDでの価格としては妥当かもしれないが、DVDの内容があまりにもお粗末。2曲だけのライヴ映像+ファンへのコメントって・・・。これで2,980くらいなら買ったかも知れないが、2枚組CDの内容が5年前に出た2枚組の内容と「全く同じ」なので私はスルーさせていただきます。 Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ タイトルの言葉は良くラジオの洋楽専門誌のCMで耳にしたものです。 そういえば彼のスティックはかなり長く、それも特徴でしたが、その意識があるせいか、どうもコンマ数秒太鼓が遅れている気がするのは私だけでしょうか?(^0^)v 当時は同級生にムンクの叫びのモデルはリック・ニールセンだと公言してはばからないヤツも居りましたっけ・・・。 こんなにキャラが濃いメンバーばかりだとロビン・ザンダーも影が薄いのもやむなし!? 肝心なラインナップはコアなFANで無い限りは十分です。 それと、VOICESは知的なあなたなら不思議に思うはず。 カスタマーレビューピックアップ
キラキラと光を映すガラス玉のような楽曲たち、統一性の無い悪ガキみたいな面々、どこがチープなんだろう?豪華トリック!ですよね、ショートケーキの苺だけを集めたようなヒット曲のオンパレードです、もう一度…咲き誇って欲しいですね、待ってます。 トップ・ガンカスタマーレビューピックアップ トップガンといえば飛び回る映像と若き日のトム・クルーズ、ヴァル・キルマーがあまりにも有名だがこのサントラもその当時としてはぶっ飛びそうな面子をそろえた豪華なものだ。 ケニー・ロギンスとベルリンのヒット曲が突出しているがその他にも粒ぞろいの勢いある曲が多い。買って後悔する人はいないと思う。 カスタマーレビューピックアップ この”トップガン”を境にして映画(映像)とその映画内にて使用される音楽とが云わば”商業的”に結びついてしまっている作品なのです。 (悪い意味では、ありません!) もちろんそれまでにも映画音楽としては名曲は沢山あります。が、 このトップガンのサウンドトラック集に収まり切れない名曲たちがその後の映画音楽(サントラ)のあるべき姿を創ってしまうのです。 そう今まで(当時)は音楽スコア集的なものが、サントラの枠を飛び出し音楽(ベスト)アルバム化になるわけです。 このトップガン・サントラを境にして、段々とアーティストも新旧豪華化さに華が添えられ、一枚のアルバムとしてでは無くシングル・カット化がされたりし一般音楽チャートをも賑やかす様にもなって行きました。 その後(現在まで)のハリウッド系の映画に影響を大きく与えたのは、やはりこの”トップガン”の成功からが大きいでしょう~ 映画本編にて何気に使用されたメロディー・効果音集ではない、アーティストが創り出し映像に新たな感動を与える音楽集です カスタマーレビューピックアップ これは、映画「TOPGUN」のサントラ盤なのだが、 大雑把に80年代のサントラ盤は結構色んなものが 売れていた時代だと思う。 主演のトム・クルーズが一人の新米パイロットから始まり、 女性教官との「個人授業」を介して、一人前のパイロットに 成長する物語なのだが、この年、爆発的なヒットとなったのだ。 その相乗効果かもしれないが、このサントラ盤も 大ヒットとなった。 しかし、1曲1曲のもつこの映画を想定しての曲作りなどを考えると とても充実した内容で、 普通にオムニバスとしても売れるであろうと思う。 特にオープニングを飾る、映画の主題歌と言えばこの人、 ケニ―・ロギンスの歌う①「デンジャー・ゾーン」は ムチャクチャカッコイイ曲だし、それに引けを取らない、 日本の30代から40代の人から70年代後半当時に 人気のあったチープ・トリックの②「マイティ・ウィング」、 一発屋で終わってしまったが、80年代を代表する名バラードを 残してくれたベルリンの⑤「愛は吐息のように」などその他にも 映画の1シーン1シーンが思い浮かぶほどの印象が残る名曲ばかりだ。 中でも私が特に印象に残っているのは⑩のトップガンの インストゥメタルだが、トム・クルーズが半ば無理に 女性教官を乗せて空中デートをカマすのだが、 その時に一緒に手を握って宙返りやらなんやらグルグル 旋回して良い雰囲気の時にこのBGMが流れて、 そのシーンが未だに目に焼き付いてしまっている。 多分この映画を見た人なら「あぁ、気持ち分かる」と 同乗してくれる人もいるだろうが、とにかく、 音楽と映画の見事な融合が非常に良い形で出た傑作だ。 やはり、良い映画は良い音楽を生むものだと改めて思った。 カスタマーレビューピックアップ YOU'VE LOST THAT LOVIN' FEELINGなどなどの曲が入ってるのがとてもうれしい!!映画の名場面がよみがえってきます!運転しながら聴きたいCDです!! カスタマーレビューピックアップ
久々に聞きたくなって、衝動的に買ってしまいましたがやっぱり良いです!青春って感じかな。なんだかこのサントラだけは何度聞いても飽きないんですよね~。 チープ・トリック at 武道館コンプリート
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1599 より 発売日:2003-07-30 売上ランキング:Musicで69098位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このライブが行われたのが'78年。そして30年の時を経て再び彼らは武道館へ降り立つのだという。 しかもセットリストまで同じで! いかに彼らもこの時のライブを今でも大事に思っているかが分かります。 そんな歴史的なライブにぜひ足を踏み入れたいと思いますが、ぜひその前にもう一度このコンプリート盤を聴いて復習しておきたいところです。 まだ聴いていない人は絶対これを聴いて予習しておくことをオススメします。 一緒に歌うところがいろいろあるんで、覚えて行った方がより楽しめますよ! カスタマーレビューピックアップ '78年発表の代表作「at Budokan」の拡大版。 当時のLPは実際のステージから10曲だけ収録されましたが、後に残りの9曲を'79年のライヴ3曲とあわせて「at Budokan II」として発売されました。 このアルバムでは'78年の初来日公演を再現する形でほとんどカットされていたMCも含めて2枚組に拡大されました。 エンハンストで2曲分のライヴを見ることができます。(内1曲はビデオで発売済) 当時のライヴの雰囲気を味わうには最高のアルバムですが、本人たちが不服だとしてもオリジナルLPの凝縮された内容にはかないません。 それほどオリジナルが良く出来たライヴ盤だったという事だと思います。 また大阪公演の演奏も含まれているため、いっそのこと全て武道館でのライヴの完全版として発売するのも良かったのではないでしょうか。 これから「at Budokan」を聞こうと思っている方には、迷わずオリジナルの方からお勧めします。 気に入ったならこちらも、というところです。 武道館公演はビデオ収録され、テレビ放映もされたのでDVDとして発売されても良いのではないかと思うのですが、いまだ実現していないのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ 本作でのCheap Trick かっこいいです。歓声がすごい。楽曲のパフォーマンスも楽しい。コンサートの盛り上がった雰囲気が伝わってきます。 世界中でこのアルバムが支持されたのは、バンドの全盛期にだけ発生するパフォーマーと観客の一体感、テンションの高さが感じられるからだろう。 ぜひ聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ ライヴっていうのは、やっぱり楽しいから行くもんだ。 それを一番分からせてくれるのはこのチープ・トリックである。 単なるポップ・グループかと思いきや、ライヴでの演奏もしっかりしているし、彼らは相当数のライヴをこなしている。 そんな彼らのことが分かるアルバム。 やっぱり「甘い罠」はスタジオテイクよりライヴがいい! カスタマーレビューピックアップ
ライヴ盤で聴こえてくる“黄色い歓声”には虫酸が走るタチだ。 やはりライヴは「キャー」ではなく地響きのような「うおぉぉぉぉ‾」の方がイイ。 それでも、このアルバムを選んでしまうのは、歓声が楽曲の一部と化してしまっていて、それが曲の持つ雰囲気を増幅させているからに他ならない。 東京オリンピックの時のジュードー・アリーナを、「世界のBUDOKAN」にした功績は大きいし、彼らの快進撃もこのアルバムから始まった。 DISC2の4曲目では、オネーチャンたちと一緒に 「しぃゆぅくらいいん♪」 と声をオクターブ上げてつい歌ってしまう。 見事なまでにポップではあるが、こういう感覚はライヴの原点なのだと思う。 |
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