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Amazon人気商品ランキング/Bernard ButlerpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:23/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/12 People Move Onカスタマーレビューピックアップ 「この人誰?」って思う人はほとんどいないとは思いますが、一応説明しておきますと、バーナード・バトラーはブレッド・アンダーソンと共に90年代初頭のUKシーンを席巻したsuedeの元ギタリスト。個人的にはsuedeの独特の艶を持った毒のあるサウンドは、拒絶反応とまではいかないものの実はあんまり馴染めなかったりしたんですが、このバーナードバトラーのデビューソロアルバムは物凄いお気に入りで、今でも度々引っ張り出しては聴いている愛聴盤です。 自らのクラシックの素養によるところもあるのか、作品全体に渡って大きく導入されているバイオリン/チェロ/ビオラなどのストリングスが非常に印象的。雄大な景色を描くようにゆったりとたゆたう叙情的なメロディーは力強くも優しく、聴く者を癒してくれます。強引に前面には出てはこないけれど、要所要所で絶妙に自己主張しているギターワークはさすが天才ギタリストと言った感じ。 感傷的なメロディーとダイナミックなギターサウンド、そこに加わるストリングスと女性ボーカルのコーラスに、UKギターロック好きなら間違いなく一発でKOされる"You Just Know"や"Not Alone"、ゆっくりと光に満ちた遥かなる高みへと昇りつめていく、Oasisの"Champagne Supernova"にも引けを取らないような名曲"Stay"など、ロッククラシックともいえる普遍的な輝きを放つ曲が詰まった名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
官能なとてつもなくエロいギターを聴かせてくれるバトラー氏ですが、 ソロ一作目の今作はそんな官能ギターも見れません。 素顔のバトラー氏とでも言いましょうか。 本当はこうゆう音楽がやりたかったんでしょうね。 曲調的には全体的にミドルテンポのポップって感じです。 やはり彼は優れたシンガーと組んだ方が真価を発揮するんじゃないでしょうか。ブレッドしかり、マッカルモントしかり。 Friends and Loversカスタマーレビューピックアップ
一曲目からロックな雰囲気ですね。 前半ロック、後半バラード、といった感じです。 ファンならば買いましょう。 ピープル・ムーヴ・オンカスタマーレビューピックアップ 元スウェードのギタリスト、バーナード・バトラーの1stソロアルバム。スウェード脱退後、彼は様々な場所で新しい自分の場所を探そうとしたが結局どれも上手くいかず、その原因はスウェードの元メンバーらによる彼への「自己中心的」、「エゴが強い」などといった中傷によって代弁されてしまっていた。そのことに傷つき、また次第に音楽を作る機会も失っていく中、遂に彼自身がマイクを握る決意をした、というのが本作までの経緯。 本作は、ぎりぎりまで待っても希望に合う人間が見つからなかったため、ドラム以外のパートは全てバーナード本人によって演奏されている。そのため、「エゴが強い」などといった彼への中傷ももしかしたら容易く想像できてしまうかもしれない。しかし、そうしてできた作品は実際、彼のパーソナリティーに満ちながらも、暖かさや優しさといったものにも満ち溢れていると思う。 ここにはかつて、スウェードでたくさんの人間を魅了したようなギタープレイはない。しかし、一人の人間が真剣に音楽に悩み、そしてまた音楽によって救われるまでの軌跡があると思います。 カスタマーレビューピックアップ セカンドは「悪」らしいけど、そうは思わないっす。ただ、こっちの方が全然いいっすよ。やっぱり80年後半から現在にかけてのUKのアルバムってこれもそうだけどシングルの寄せ集めアルバムに聞こえちゃうんだよ!アルバムの質はジェイムス・イハのアルバムも非常に近いから聴いてみて。二人ともいいシンプルでギター弾くねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
フレンズ・アンド・ラヴァーズカスタマーレビューピックアップ
このアルバムは“かっこいい!!”の一言につきます。前作はドラム以外のほとんどを一人でこなしていたこともあり、こじんまりした印象でしたが、このアルバムではソリッドなバンドサウンドが中心です。 特に、近年のロックにR&Rを感じない方には、トラック1とトラック2を聴いて欲しい!!本当に素晴らしいです。 ノット・アローンカスタマーレビューピックアップ
英国出身のオルタナティヴ・ロック・バンドで、元SUEDEのギタリストの、本国で発表された1st、2ndシングルをカップリングした、ミニ・アルバム的な日本独自の企画盤。 日本の市場で洋楽のシングルは受け入れられにくいのは分かるが、オリジナル・アルバムに、中途半端にボーナス・トラックに入れられるより、本作のような形の方がよっぽど良い。⑥曲も収録されているだけになおさらだ。 それだけ充実した内容だということでもある。 オーケストラを大々的にフィーチャーし、なおかつメロトロン等キーボードも沢山鳴って、サイケデリックな雰囲気が強い。 これだけの内容をバンドとしてやるには難しかっただろうし、それだけに、彼がソロ活動を始めた意義も、内省的な歌詞とあいまって、よく伝わってくる。 それも、このミニ・アルバム的な形態で、より説得力を増している。 この、日本ならではの企画盤は、シングル、ボーナス・トラックとして以上に、多くのファンにアピールするのではないだろうか。 Coming Up [ENHANCED CD]カスタマーレビューピックアップ Vo.ブレッド・アンダーソンは、その存在だけですごいオーラを放っている人だ。独特の声。それに絡むリズム隊と、若干17才のG.が奏でるサウンドにノック・ダウンさせられた! 音楽シーンで、ディスコ調が流行ろうが、ヒップホップが流行ろうが…スウェードは変わらない。まるでラモーンズのように。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時からセンセーショナルだった、SUEDEの3rdアルバム。殆どの曲、作曲を担当していたギターのバーナード・バトラ−脱退後、「SUEDEは、もう終わりか?」と言われて居ただけに、発売当時は、初のバーナード抜きのアルバムで、どんなアルバムになるのか?楽しみでもあり、不安でもあった事を思い出す。 一曲目から、ポップでキャッチーな曲が続く。このアルバムで、離れていくファンと根強く定着したファンと、分岐点になっただろう。バーナードよりもギター音を抑えているが、ブレットの艶のあるボーカルとギターが上手く調和されてる。 1、2作目よりは、かなり大衆ウケを意識したアルバムになってるが、良い物は良い!のである! 当時「バーナード脱退後、よく頑張ったな〜」と、感激したが、「この産みの苦労、渾身の作品は何だったんだ〜?!」と、今は言いたいが(あんなに悪口言ってた、バーナードとブレットは、SUEDE解散後、ユニットを組んだ) かつての名曲は、今も色褪せない。特に「SATURDAY NIGHT」は涙もの…。 カスタマーレビューピックアップ 私が洋楽を聴き始めて、本当に好きになった初めてのバンドがスウェードだった。(随分後追いだったから、リアルタイムで聴けたのは、「ニューモーニング」だけなのだが。) で、彼らを初めて聴いたのがこのアルバム。一曲目「トラッシュ」を初めて聴いたとき、ミスチルや洋楽のアイドルポップしか聴いていなかった私はものすごい衝撃をうけたものだった。「なんて気持ち悪い声なんだ!」と(笑)。その衝撃は、以降私の聴く音楽の中心軸が完全にスウェードになってしまうほどだった。(例えば、レディオヘッドを聴き、スウェードに戻り、NINを聴き、スウェードに戻りという具合。) 一曲も捨て曲が無く(彼らの場合B面曲でさえそうだが)、カラフルで毒々しく また美しい。傑作。 カスタマーレビューピックアップ 蛍光色っぽいジャケットのインパクトも凄いけど曲が全部ポップです。 前作「DOGMAN STAR」がかなりアート寄りの内容で音学性も高かったのですがバンドの重要メンバーが脱退してしまって「SUEDEももうダメか」と言われていたあの頃。誰もこんな華やかなポップアルバムを作ってSUEDEがトップに返り咲くとは思っていませんでした。 脱退したギタリスト バーナードがピアノやストリングスアレンジまでこなしプロデューサー的に重厚なサウンドを作っていたのに対し、新ギタリストのリチャードは良くも悪くもアクが無いのですが、その代わりバンド全体としてのエネルギーを取り戻した感じです。 はっきり言ってドラムもベースも強靱なリズムじゃないし、ギターもキーボードも白玉弾きで技術的で無い。 でもその青臭さすら感じさせる演奏が刹那的でポップな楽曲にぴったり合ってます。 結果としてこの作品が一番売れたし、SUEDEの良き時代だったのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
女のような声で歌い(しかも激しく) 同性愛で(おおっぴらに) ライブも妖しく踊る とくればゲテモノ扱い決定のような物ですが、 そんなSuedeがUKロックのトップにたてたのは、美しく妖しいメロディー、 鳴り響く澄んだギターがあったから。 ソニーのCMソングになったTrushやアコギの美しいBy The SeaなどSuede屈指の名曲がそろう名盤です ザ・ドラウナーズYesHead Musicカスタマーレビューピックアップ 最初「Coming up」というアルバムから聴き始めて、これがSuedeの2枚目。印象としてはいわゆる「売れ線」というものからいくらか外れてしまったような気がする。 でもこちらのほうがSuedeのなまめかしさがよりよく伝わっている。ギターのうねる音、バーナードバトラーのいやらしさとも受け取れる声。 Suedeだからこそだせる独特な世界観はまさに芸術。グラムロックという位置づけにあるが、退廃的な感じがするわけでもないし、すんごいファッショナブル!と言いたくなるわけでもなし。 とにかく何とも形容しがたいのでCD買って音を聴いてください。そして、気に入っても気に入った理由を答えるのが難しいことを実感してください。 カスタマーレビューピックアップ
肉体化したルーザー、を目指したというべきか?リズムを強化したが逆説的にメロディーが耳に残る。個人的には、4.~FLOW 全ては流転する。は必聴! Stay |
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