定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,359(税込)
発売日:2007-11-21
売上ランキング:Musicで39614位
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Amazon人気商品ランキング/Bon JovipsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:543/総ページ数:55 最終更新日:2008/10/14 クラシック・ソングス、マイ・ウェイ
特価:¥ 3,359(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで39614位 Music / 通常24時間以内に発送 クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI
特価:¥ 1,793(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで31975位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 近年、ボンジョビを聴かなくなって久しい。しかし今日、懐かしくなって、このCDを聴いてみた。やはり超名曲 Livin' On A Prayerをはじめ良い曲ばかりだ。個人的には前述の Livin' On Prayer、発表当時、ボンジョビには珍しく社会的メッセージを歌った Keep The Faith、Blaze Of Glory、ノリノリな Bad Medicineがお気に入りです。このアルバムが最初に発売されて十数年たつ今も輝きを放つ楽曲群です。 カスタマーレビューピックアップ Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a prayer, you give love a bad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll be Saturday nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead or aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay your hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of gloryはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll be there for youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Never say goodbyeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,Dry county,Love for sale,Born to be my babyも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。International版はIn these arms、アメリカ版はPrayer '94となっています。Prayer '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは[Best Album ブーム]を作ったといっても過言ではないほど 全世界で売れに売れたアルバムだ。 とにかく、Bon Joviの第1・第2全盛期をモーラしている作品である。 今も色褪せる事無く光り輝く珠玉の楽曲+永遠の名バラード"Always"が収録されている。 本当は"Cross Road + B-Side + Live From London"の2CD&DVDの3枚パックの限定版を強く お奨めするが、初回限定作品だったので中古で見つけたら手に入れるべき。 最近BJのFunなった人なら1000%気に入ると保障します!! カスタマーレビューピックアップ 初期ボンジョヴィのベストアルバムです。 ボンジョヴィが成功してからというもの彼等の後追いバンドが多数登場しましたが、何者も彼等の地位を脅かすことは出来ませんでした。キャッチーなメロディー、適度にハードでポップなそのスタイルは後にボンジョヴィスタイルと呼ばれるようになりました。 アルバム収録曲は、どれもボンジョヴィファンならずとも一度は聴いたことのある曲ばかりだと思います。まさに一家に一枚的な名作なのが、本ベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
全世界アルバムトータルセールス1億枚を越えるモンスターロックバンドのBON JOVI。そのBON JOVIの初のベストアルバムが1994年にリリースされた本作の「クロス ロード」である。本作は全世界で約1800万枚の売り上げ記録し、アメリカのアルバムチャート上ではいまいちだったものの、日英の両国ではアルバムたチャート1位を記録した大ヒット作だ。 本作に収録されている曲を全体的に見ると黄金期のBON JOVIの名曲が数多く収録されていることが分かる。デビューシングルのMや彼らのシングルといては最大ヒットした@をはじめ、F J Nなどといった彼らの代表曲も数多く収録されている。個人的に言うと本作の選曲は良いとは思うが贅沢な話、二枚組みにしてもう少し名曲やLIVEで良くプレイする曲などを入れてほしかった気もするが初心者にはお勧めできるアルバムだということは確かだろう。それにBON JOVIはどちらかというとハードロック系アーティストでもあるがハードロック系アーティストとは思えぬほどポップな曲を数多く世に送り出していることから、ロックの入門者や洋楽の入門者にもお勧めできるアルバムといえるかもしれない。 Lost Highwayカスタマーレビューピックアップ 日本で生活してると、前作のWho Says You Can't Go Homeの成功ってのがいかほどのものかわかりにくいんだけどね。その成功によって導かれた今作。こんなにイイとは正直びっくり。捨て曲の少なさは過去最高じゃないですか。オレは6曲目大好き(2ndシングルになるらしい)。LeAnn Rimesをフィーチャーした曲も最高。歌詞もイイなあ、すごく。アートワークの写真もイイし、メンバーの表情もイイし。いいこと尽くめの傑作ですね。 バンドが歳を取ればリスナーも歳を取るわけだ。歳取るってのも悪いことばかりではないな。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にとてもサイコーです。 まずなんといっても!イントロの伴奏からぐっっときちゃいますよ〜特に[Summertime]なんかは、軽快なドラムとリズムギターに続く・・・ジョンの声におもはず"笑"でした。(カッコよすぎて・・・) [We Got It Going On]は、BIG&RICHとのコラボ。これは、ちょっとロックが入った曲です。 でもすごいRICHのソロが、もう動かずにはいられないほどです。 [I Love This Town]ドストレートなカントリーで。これが最後だともう一度はじめから聞きたくなりますね。RICHのレフがすごくいい雰囲気を作ってくれます。 USA盤は、あとで価値が上がるので持っていても損はないと思います。(アマゾンで見ると) ほんとに好きな人は、日本盤も買っちゃえばいいかな〜ってかんじですね。 カスタマーレビューピックアップ ジョンと同じ世代の私。 80年代のShe don't know me.を聴いてからのBon Joviファンです。 この10年ほど忙しくアルバムを聴くこともありませんでしたが、ようやくファンとして復活! Crush,Bounce,Have a nice dayと続けざまに聴いてみました。 心の琴線に触れる曲が何曲もありました(涙)Bon Joviは相変わらずいい! でも最後に聴いたこのLost Highwayはちょっと感じが違いましたね。 カントリー調?なんですかね。 今までのBon Joviと違う!という印象を受けました。 本当のところ、ガンガンのロックが好きじゃない私にはすご〜く聴きやすいです。 Youtubeで現在の彼らの映像を見ていると年齢相応、自然で素敵だって思います! カスタマーレビューピックアップ かっこいい「おっさんバンド」になりましたな〜 唯一、かみさんと一緒にライブへ行くバンドでありますが、私たちの年齢の重ね方に 合わさるような形で進化しているように感じて嬉しく思っています。 カントリーテイスト、、、chicksを愛する私のようなおやじにはもうたまりまへん。 だからこそ5曲目の「we got it going on」はこのアルバムにあるとピッカピカに 光っています。1〜5曲の流れは、かゆいところに手が届きすぎ(笑) スプリングスティーン、イーグルスの新譜もとても良いですが、 やはり同年代のバンドは、音楽と音楽以外の部分の両方に心魅かれるものがあり、 コンポにはいつもこのアルバムが。 チケットと新しいDVDの予約完了!あとは一月を待つだけ!! カスタマーレビューピックアップ
Gary Moore,Great White,Cinderella,多くの楽團が HardRockを捨てBlues路線に移行するが Bluesなんてまったく魅力ない音だしわたしはだいきらい。 しかし合州國でわBluesを演奏する人たちこそ 音樂を理解していると誤認風潮がふきあれている。 どうせならCountryMusicに変遷してくれたほうが よい。 Bon joviは昔の音をすてたがラジオから聽こえてくる 1980年のような味のある音樂を製作した。Lost Highwayの 動画も曲の氛圍気をじょうずに表現している。 つまらない商業用歌謡曲に心を売るならこのような 音でまったくわたしはかまわない。 とても味がある作品! クリスマス・エイドIカスタマーレビューピックアップ 飽きないんですよねぇ、このアルバムは。 同種の企画アルバムもいっぱいありますが、15年以上前に先駆けて発売されたこのアルバムは 完成度が非常に高いです。 アーティストと選曲の相性が抜群です。 一時期 絶版になっていましたがまた発売されました。 私達は幸せだ。 クリスマスの雰囲気がギュッと詰まってます。 キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。 カスタマーレビューピックアップ タイトルどおり12月になると車の中はいつもコレです。ポインター・シスターズで明るく始まりスティービー・ニックスの「サイレントナイト」が雪が静かに降り積もる聖夜を思わせるラストで締める。その間にバラエティに富んだ唄がくりひろげられ好きな女性シンガー揃ってて男性陣もスティングやU2など豪華! 飽きないんですよ、ホント。 カスタマーレビューピックアップ
このCD自体はもう15年くらい前、アーティストによるチャリティー活動(ライブエイドやUSAフォーアフリカなど)が全盛の頃にその集大成と言えるべくしてリリースされました。 顔ぶれのそうそうたるのはもちろん、当時このような企画盤は全くなかったため、第一弾としてかなりスタンダードなナンバーを中心に収録してます。 個人的にはユーリズミックスやホイットニーからブルース・スプリングスティーン、U2あたりがおすすめですが、他にもいい曲はいっぱいあって、クリスマス・ムードが盛り上がるのは間違いありません!! TOKYO ROAD ベスト・オブ BON JOVI-ロック・トラックスカスタマーレビューピックアップ BON JOVIがロック界の神であることを再確認させられる一枚。選曲もデビュー当初から網羅されておりほぼ完璧。 寄せ集め的な感じは否定できないものの、BON JOVI入門盤としては文句なし。 カスタマーレビューピックアップ
内容はクロスロードとほとんど一緒。(少しは違いますけど) ただ聞いたところによると、企画ものにあんまり良い顔しないアーティストが多い中、彼らBON JOVIは協力的だったそうです。 なんたってジャケ写がよい! Slippery When Wetカスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたBONJOVIをスターダムにのし上げたモンスターアルバム。 捨て曲一切なしの妥協なき楽曲が揃っております。 私はこのアルバムでボンジョヴィのファンになり青春時代をすごしてきました。 ボンジョヴィファンならこのアルバムを素通りしてはいけません。 新しくファンになった人は是非ここから聞いていくべき!なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ メロディアス・ハードのバンドでかなり有名どころと言えば彼らですが、このアルバムが彼らを有名バンドに持ち上げたと言っても全然過言じゃないです。 Living On A PrayerやYou Give Love a Bad Nameなど彼らの十八番が沢山詰まってます。 シングル曲が良くてもアルバム曲が駄目でアルバムとして全然なアルバムというものがありますが、これは本当にアルバム曲も良い感じで全然捨て曲が無いです。 実は自分はBon Joviのアルバムはこれしか持っていないのですが、そういう自分でもこのアルバムは名盤だと言い切れる自信があります!! 何よりもこのアルバムが全世界で2800万枚も売れたことがこのアルバムが相当なモンスターアルバムであることを物語っています。 とりあえずロックファン&Bon Joviが気になる人は必聴だと思います!! カスタマーレビューピックアップ ロックはひたすらハードに、ヘヴィがイイ!(・∀・)と言う人には敢えてお勧めはしないがこのアルバムはまさしく世界を変えてしまった化物である。1st,2ndとは別次元の音作りと楽曲の充実度は周知の通りブルース・フェアバーンとデズモンド・チャイルドの協力の賜物だが、勿論バンドの弛まぬ努力がこの2人を認めさせ、アルバムの桁外れな大成功を導いたのである。ジョン曰く「星の巡りが自分の元に集まったとしか言いようがない」と言うことだがジョンの歌とリッチーのギター前面に押し出し、キーボードを脇役にした音作りはこれ以降のロックサウンドのお手本となる。アルバムの流れが聞き手をいつまでも飽きさせない絶妙な作りである上にシングル曲単位でも100万枚単位で売れる完成度を誇っている。ただWithout Loveだけは弱いと思った。 ジャケット裏でジョンとリッチーが着ているTシャツは面白い。 ボン・ジョヴィがアイドルだから嫌いなら別に聞かなくてもいいのだが………。 カスタマーレビューピックアップ livi`n on a prayerに脳天がしびれるほどのショックを受けました。 曲がいいとか詩がどうのとかそんな次元じゃなく音によって曲のパワーによってショックを受けました。 時代が変わろうともこのアルバムは歴史に名を残していくこと間違いなし。 わかりやすいメロディときれいなハーモニーがとにかく力強い。 ボンヤリしている人はこれを聴いてショック療法を施そう。 カスタマーレビューピックアップ
上にOriginal recording remasteredとありますが、これはリマスター版なんですか?昔出たアルバムと音のよさがちがうんですか? New Jerseyカスタマーレビューピックアップ 珠玉の名曲ぞろいの名アルバム 前作がモンスターアルバムだったがこのアルバムもひけを取らない完成度です。 妥協を知らないメロディメーカー、捨て曲一切なし。 80年代はこのアルバムと前作「Slippery When Wet」でおなかいっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去リリースされたアルバムをすべて聞き直してみてやはり、New Jerseryがベストであることは間違いないと思う。Lay Your Hands On Me, Bad Medicineが表現する力強い「Rock」の鼓動、Born To Be My Baby, Living In Sin, Blood On Bloodのドラマティックで心の琴線を叩くメロディー、I'll Be There For Youの刹那的な感動のどれを取っても文句のつけようがない。代表曲の影に隠れているものの、Wild Is The Wind, Stick To Your Guns, Ride Cowboys Rideの心に響く音色も忘れることができない。 個々の楽曲では、他のアルバムにも良い曲があるが、アルバム全体の構成及び完成度で本作品を凌ぐものはない。 カスタマーレビューピックアップ Lay Your Hands on Me、Bad Medicine、Born to Be My Baby、Living in Sin、 Blood on Blood、Wild Is the Wind、Ride Cowboy Ride、I'll Be There for You Love for Sale と、現在のライブで演奏される曲が最も多い作品。 つまり、捨て曲が無いという事でもあるわけで。 SWWと共にNJはBon Joviの代名詞的アルバム。 これを買わずしてBJを語る無かれ!!それほどHR/HMシーンに影響を与えたアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 文句なしの出来。アルバムを一枚丸まる聴ける事なんて滅多に無いがこのアルバムには完全に引きずり込まれる。全ての曲がシングルカットに耐えうる恐ろしいアルバムだ。 勢いだけでは片付けられない何かがボンジョヴィにはある。前作に続いてのモンスターアルバムを作り上げる彼らの力量は計り知れない。強烈な期待を上回る事は難しいはずだが、いとも簡単にやってのけている。 1の強烈なイントロからおなじみのバッドメディスンそしてメロディアスな3からバラードの4へと構成もにくい。このアルバムの順番でライブが出来そうなほどだ。 迷わず買ってしまうのがいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
やはり、BAD MEDICENは最高ですね。 いまだにライブでも必ずといっていいほどやるし。 そういうロックサウンドでも聞かせつつ、 やはりバラードでも聞かせてくれるのが、 BON JOVI!!I'll be there for youは最高です!! ノリと聞かせどころが絶妙な一枚です。 Bon Joviカスタマーレビューピックアップ なんとなく好きだったボンジョビ。2008年ジャパンツアーに行って感動、大好きになりました。もっとボンジョビを知りたい!とオリジナルアルバムをすべて購入。なんでこんなにいいの!と感動。気がつくのが遅かった・・・。若くて、元気で、かわいくて、楽しい!お勧めです。リマスターされた輸入版をどうぞ!!!!! カスタマーレビューピックアップ Johnの声が高くて若さを感じれる。曲も若さに任せたラブソングが多く、ロックだが、Davidのキーボードが上手く合わさり、ポップさも出している。runnawayはデビュー曲にしては完成しすぎている!でも他の曲は良いのだが、まだ荒削りの感があるので、星4つ。 カスタマーレビューピックアップ BON JOVI、80年代を過ごした人は一度は聞いた事があると思います。 『当時の彼らにはお金はなかった、だけど何時も笑顔があった』とライナーノーツに記載される程、彼らにはロックのパワーがあります。 楽器を弾かれない方にも、歌詞が分からない方にもお勧めできる曲、それが 『She Don't No Me』です。略訳すると『彼女はオレの事なんか知らない、 オレの事なんか気にも掛けていない…』と言う歌詞ですが、なぜかこのフレーズに 心引かれるものがあります。それは、男が女性に片思いする事を歌詞に乗せているのではないでしょうか。 その後、BON JOVIは様々な名曲を発表していきますが、JON BON JOVIの素直な心を歌った曲でははないでしょうか。 一度聴くと自然と口ずさむ様な曲、それが彼らの原点だと思います。 古い曲と表されるかもしれませんが、聴いてみる価値は有ると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ Jonと当時付き合っていた女優が主演した映画の監督が、言った言葉です。私は中学生だったから全然わからなかったけど、今はその意味が良く分かります。青春時代のほんの一時、生き方そのものがロックって時がだれにもあるんです。何十年もやって上手になったミュージシャンは音楽のジャンルがロックでも、本当の意味でのロックではないのです。荒削りで、音楽をやっているだけで満足で、夢を見て、挫折して、その時その時一生懸命で、傷ついて、涙を流して、人を好きになって、そんな若かったJonのヴォーカルを聞くだけで、当時の彼の年齢をとっくに越してしまってる私は愛おしくて涙がとまりません。Burning For Loveなんて若くなきゃ作れない楽曲。36歳になる今はこれが本当のロックだなって思います。あぁ、あの頃はマジでJonに恋してたなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ハードロック界に彗星の如く現れたBON JOVIのデビュー作。ジョンの声も粗削りとまではいかないが…。 リッチーのギターソロが存分に楽しめるので個人的にはすきな一枚。 しかしRunawayは名曲。これはみな共通のはず。 ドライヴィン2カスタマーレビューピックアップ オムニバスの楽しさは、知らないアーチストの曲との出会いになったり、”ああ、この曲が!”と知ったりすること。めったにはずさないのだが、これ位自分の期待と違っているアルバムも珍しい。ドライブの時にどういう曲を聞きたいかという趣味の違いと言ってしまえばそれまでですが、ほとんどいいなあと思う曲が無く、やたらうるさいので、買って失敗と後悔しました。 カスタマーレビューピックアップ あちらこちらでよく耳にするんですが「誰の曲?」「誰の演奏?」って曲満載。まさにドライブで流して聞くような曲でBGMにはぴったりではないでしょうか。気を入れて聞くのではなく流す感じですね。 カスタマーレビューピックアップ honda エアウィブのCMソングにもなっているシャナイア・トゥエインの「Up!(アップ)」なんですが、「この曲イイね!」と思い即買いしました!そしたら他にも知っているCMソングがあったので「これはお得だ!」と思いました。ドライブだけではなく家の中にいる時もお勧めだと思います! カスタマーレビューピックアップ このCDはいい!!私が持っている洋楽の中で一番かもしれません。 ほとんどが最近聞いたCMの曲で明るい曲ばかり!なので気分も自然に明るくなりマス。車に乗っているときはもちろん、休日に聞くのもいいでしょう。 明るい曲が好きな人、リズムに乗りたい人、買おうか迷っている人、これは買うべきですよ!!でもこれを聞きながら車を運転して、スピードを出し過ぎた!!なんてことにならないように気を付けてくださいね!(笑) カスタマーレビューピックアップ
自動車のCFで使われた曲(もしくはその原曲)を中心に 70年代から最新ヒットまでをコンピレートした作品 高速ビートなトランス系の曲のように 「コレを聴きながら峠を攻めてやるぜ!」 的な作品ではなく ゆったりと曲にあわせて鼻歌を歌いながら 街をドライブしたくなるような曲ばかり もちろん、車の中以外で聴いてもゴキゲンなのは いうまでもありません Have a Nice Dayカスタマーレビューピックアップ 嫌いじゃないんだが、最近のアルバムは内容が似ていて新鮮味がない。これもそうだ。 しかもなんだあの能天気なジャケットは…。 カスタマーレビューピックアップ ”彼ら”=”ハードロックを広めた”というバンドでは、もはやなくなっている。 収録されている曲は、以前に世間を揺さぶった、分かりやすいハードロックではない。 が、収録されている楽曲のレベルは高い。”現在の”彼ららしい音楽が満載である。 これはこれで、満足が出来る内容だ。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲自体はいずれもなかなか良いですが、過去のアルバムと比べると物足りなく感じます。HR/HMバンドだと思っていましたが、時代に合ったモダンロックを演るバンド、ということでしょうか。JBJのソロ「Destination Anywhere」以降、音域が狭くなったように感じるメロディにしても曲調にしても似通っており、減ったギターソロも含めて物足りなさが残ります。 「Bounce」収録の「Right Side of Wrong」みたいな曲が一曲あれば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ 4/8の東京ドームでのライブへ行ってきました。新譜からも6曲演奏され、新旧織り交ぜたセットリストの中でもいい味を出してました。ライブを見たあとにこのCDを聞くと「別物」に聞こえますね!最初は「マンネリ」と聞こえた音も「なかなか渋い」と聞こえて来るから不思議。 13曲目に4曲目と同じ『who says you can't go home』が入っていますが、13曲目はカントリーフレバーあふれるduet!これたまらんです。一つだけ欲深かに言わせてもらうとdixie chicksのナタリーとのduetだったらもっと盛りがったのに!!久々にchicksを思い出して、このCDとchicksを交互に聞いてます! カスタマーレビューピックアップ
ジーズデイズから続くダークさが少しはなくなった感じかなー。 全体としては正直きけません。ただHave a Nice Dayのみは昔のはじけたBONJOVIらしいナンバーで良い曲です。 |
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