定価:¥ 1,300(税込)
特価:¥ 1,143(税込)
発売日:2008-11-05
売上ランキング:Musicで26位
ユーザー評価:![]()
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/や行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2681/総ページ数:269 最終更新日:2008/10/08 シシカバブー(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,143(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:Musicで26位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
連続ドラマ主題歌は「飛べない鳥」以来なのかな? 好セールスの予感。 3曲目の「使い捨て世代」。岩沢厚治ならではのひねくれた歌詞になることを期待。 某ドラマに北川が出演するようだが、ボクはどうも納得がいかない。 "アーティスト"としての北川が帰って来るまではこのシングルと同時発売のDVDで餓えを凌ぎましょう。 唄ってない彼等を見てキャッキャッするのはね、邪道なんですよ。 頼む、アイドルにはならないでくれ。 akiko-Complete Box-(初回限定盤DVD付)
特価:¥ 4,736(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで134位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
オール・タイム・ベストとセルフー・カバー・アルバムのリリース、そしてハラカミレイとのデュオ「yanokami」の活動を経て、「ホントのきもち」を継いで矢野顕子の早くも4年ぶりの新作は彼女の名前をタイトルにした「akiko」。という事で、いままでの矢野顕子より一層パーソナルな内容になるとは思いますが、大変楽しみにしています。トラックリストは以下通りに: 01. When I Die 02. Evacuation Plan 03. The Long Time Now / T Bone Burnett カバー 04. Song for the Sun 05. Whole lotta love / Led Zeppelin カバー 06. しまった 07. いい子だね 08. People Are Strange / The Doors カバー 09. The Wall 10. 変わるし このボックスセットには日本語曲のうち6曲の歌詞を英語にした英語版を加えてレコーディング映像と「変わるし」のPVを収録した特典DVDもついていますが、3枚組としてかなり買う価値がありますよね。英語版を作るというのは、多分「yanomaki」の英語版が故でしょうか。 実は私はつい最近彼女の事を知りファンになったんですが、きっかけは今年の3月に我が国に開かれた国際的音楽祭「Mosaic Music Festival」だった。その時にyanokamiは一日限定の出演をされましたが、「せっかく日本からのアーティストなんで見に行かない?」と思って一回目の演出のチケットを買ったんですが、本当に行ってよかったです。 勿論、二人としての演奏は素晴らしかったが、今になってまだとても深く印象に残っているのは矢野さんのソロ・ステージで歌われた「ごはんができたよ」でした。正かこんな謳もあると思えなかった私は大笑いしながら幸せそうにピアノを弾いて歌っている彼女を見て思わず笑ってしまったんです。 こんなにも元気で、そしてこんなにも壮快で。矢野さん、こんなに素敵な音楽をありがたとう。 歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~カスタマーレビューピックアップ 好きな曲が何曲か入っているのですが、フルで聴いたことがない曲の方が多かったので買おうかどうしようか 迷っていました。ジャケットのデザインが可愛かったのでハズレてもいいか〜と買って聴いてみたところ.. これはイイ!! リアルタイムで聴いてなかった私でも懐かしいような、昔からずっと聴いていたような不思議な気持ちになりました☆ 耳に心地いいというか馴染む曲ばかりで、もっと早くに聴いておけば良かったです。 18曲入りというボリュームにも大満足です☆ カスタマーレビューピックアップ 徳永さんの『VOCALIST』を買いに行ったときに偶然見つけました。テレビでよく聴く、カラオケで歌える曲ばかりですが、私がリアルタイムで聴いていたのはプリプリとかホンの数曲だけ。ちゃんとオリジナルを聴くのは初めての曲が多くて新鮮でした。どの曲もビックリするほど古さを感じさせない、というか、今こそこういう歌らしい曲に惹かれます。あとやっぱり一緒に歌ってひたれるのがポイント。名曲ってこういうことか〜、としみじみ実感してます。 カスタマーレビューピックアップ
何に対しての『オリジナル女性ヴォーカリスト』なのか?と、あらためて考えるまでもなく、おそらく徳永英明なのだろう。あの女性ヴォーカル曲カヴァー集『VOCALIST』シリーズの収録曲がズラ〜リ。あらためてオリジナル楽曲の素晴らしさを実感。全曲、70‾80年代を飾ったヒット曲ばかりなので、R35世代は胸キュンなはず。にしても、石川ひとみ「まちぶせ」、松田聖子「瞳はダイヤモンド」は何度聴いても泣ける。これぞ名曲。ま、作曲が全盛期ユーミンですからね。そんな時代のSWEET MEMORIESに乾杯。 Impressionsカスタマーレビューピックアップ 竹内まりやさんの美しい世界観が感じ取れる名曲ばかりです。昔から私はオフコース(小田和正さん)のファンでしたがその曲と共通点も多々ありつつ、少し異なる女性独特な美しさが良く感じられます。女性らしい感受性なのだと思います。きっと心が綺麗に浄化されて優しい気持ちになれると思いますから聴いて損はしないと思いますよ。女性が聴いても男性が聴いても共感できる切なく、優しく、綺麗な曲が収録されたお得なCDです。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代〜90年代前半までの竹内まりやさんのヒットシングルを集めたベストアルバム。竹内まりやさんの曲はテレビのタイアップが多いため、どれもが知っている曲ばかりです。 最大のヒットシングル「シングル・アゲイン」 不倫をテーマにした問題作「マンハッタン・キス」 後にシングルとして再発された「もう一度」 薬師丸ひろ子さんへの提供曲をセルフカバーした「元気を出して」 ・・・ もうどれもがその時代を代表する楽曲なので、3000円弱というお値段はお得すぎます。 この「Impressions」発売後のシングルもだいぶたまってきたでしょうから、第2の「Impressions」が発売されるのも近いのでしょうか。もし実現すれば、それもまたJ-POPファンのマストアイテムになることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのライナーノートは夫君の山下達郎が書いていて幾度も「このアレンジは上手くいって気に入っている」という趣旨の事が書いてあり微笑ましい。 結婚後の歌が多いので「大人の恋愛」のバリエーションを網羅したような選曲になっていて、要するに「不倫ソング」が多い。 昔の恋人が事情があって別々の人と結婚していたのが片方が独身になる。で、男のほうから電話が来る曲とか、反対に女のほうが独身になる曲とか、あるいは、まあまあ平穏な日々を送っているけれど、この頃愛が冷めているなと感じている話とか。 私もオトナなんで、改めて歌詞カードを見ながら聞くとドキっとしてしまうような場所が沢山ある。 ようするに結婚しても努力は必要なんだよね。なんとなく暮らしてしまうのはだめ。 山下達郎が解説の中で「…典型的な不倫ソングであるが、本人にはその気は無いそうである。ほっ」とか書いていて思わず笑ったけど(^^; カスタマーレビューピックアップ どの曲を聴いても、懐かしい暖かさがあふれています。 彼女独特の甘酸っぱさが広がって・・・。 職場の先輩は、酔っ払うとだみ声で「マリヤさま〜!」と叫び、 「ダンス・ダンス・ダンス♪」の部分を後輩に合唱させていました。 ある年代の人たちには、必ず竹内まりあの歌との思い出があるように 僕には思えます。 まりやファンには嬉しいベスト盤。入門者には最適なベスト盤です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを聞くときは、この曲から聞く事にしている。竹内まりやの声、歌詞、曲だけでなく、山下達郎のアレンジがなかなかいいのだ。私自身が、一人で東京近郊に出てきた経験があるのも一因かも知れない。 むろん、それ以外の曲もおすすめ。例えば「恋の嵐」、内容はちょっと危ないのだが、不思議と聞いていて楽しくなる。「元気を出して」、コーダの薬師丸ひろことのコーラスはめっけもの。「本気でオンリーユー」、まりや本当に英語うまいなあ。「純愛ラプソディ」、これも片思いの歌を超えたものがある。明るいメロディーとちょっとくだけた歌詞がきいている。「駅」、これは他の曲と明らかに雰囲気が違う。まりやの少し甘い声が幸いして、見事に「聞かせる歌」になっている。 山下達郎の曲紹介も、いろいろなエピソードがのっていて興味深い。 「セプテンバー」「不思議なピーチパイ」とはまた違う、まりやの世界がこのアルバムにはある。 Denim (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 構成の良さはもちろん、名作揃いのアルバムです。 彼女の声はとっても良くとおるので披露宴でも定番曲になります。 今回、私はあえて定番曲とは言えない曲を使用してみましたが、結果予想通りの演出になりました。 新婦中座では新婦母との中座に合わせて「人生の扉」 迷わずコレッ!歌詞がピッタリだし、はっきりした歌い方なので感動的になります。 最後のゲストお見送りでは「シンクロニシティ」を。 この歌詞、よーく聴くと本当にウエディングにピッタリの微笑ましい歌でおめでたい。 それでいてメロディーラインが綺麗なのでみんなが思わずリズムをとってしまう。そんな明るくハッピーな曲でこれまた正解。 個人的な作品作りにかなり影響ありだったアルバムなのでご紹介しましたが、他の各曲全て彼女らしさが出ていて本当に良い作品集です。ズバリ、お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 『Denim』というアルバム・タイトルの風合いと、郷愁を感じさせるような和風建築にたたずむポートレイト、ステキで心地よさを感じさせる曲の数々。一つ一つの曲に込められた温かくてどこか切ないメッセージが、デビュー当時に感じた雰囲気のままの甘い歌声で表現されるわけですから悪いはずはないですね。 多くの人を魅了するような歌唱は、何回も繰り返し聴きたくなる気にさせるオーラのようなものさえ感じました。この『Denim』はまさしく「愛聴盤」の名に値するものでしょう。長く売れ続けていることからもそれは証明できると思います。 「スロー・ラヴ」の爽快感、人の温かさが詰まっている「みんなひとり」、人生の応援歌のような「NEVER CRY BUTTERFLY」、どれもとても完成度の高い上質のJ−POPです。 「シンクロニシティ(素敵な偶然)」がいいですね。竹内まりやの音楽世界がパッと広がっている感じです。山下達郎お得意のコーラス・ワークも切れがよく、明るく爽やかなサウンドが屈託なくリスナーの心へ飛びこんできます。詩もデビュー当時の瑞々しさそのままのような、感性で綴られていますので、共感を覚えるリスナーも多いでしょう。類稀なる豊かな才能の表れです。 ラストの「人生の扉」の歌唱にはジーンときましたね。その綴られたメッセージの一言一言が、実感を持って重く温かく心の奥深い所に届きました。辛くても悲しくても精一杯人生を生き抜いてきたような人達が、皆、共感できる歌ってそんなに多く存在するわけではありません。ステキな人生の歩みを見せていただいた思いです。 ♪気がつけば五十路を 越えた私がいる♪の歌詞に万感の思いが込められているのを受け止めました。 カスタマーレビューピックアップ 竹内まりやの「Denim」は、僕の中では、もはや伝説の名盤である。 僕が思うに、「人生の扉」にはモノトーンの秩序があり、定型詩の美しさがあった。じんわりと心に沁みる落ち着いた曲だった。 この詞だけど、定型詩の美しさは英語の部分が顕著である。 I say〜,You say〜,And they say〜,But I 〜 を繰り返す。わたしは言う、あなたは言う、また彼らは言う、だけどわたしは。。。と言う逆説めいた作り方だった。 「Denim」というアルバムは、五十路を過ぎた竹内まりやの「青い鳥」を描いた作品だと僕は思っている。「青い鳥」の童話は、ごく一般的な理解では、魔法使いのおばあさんがしあわせの青い鳥は遠いところにあるのではなく、すぐそばにあるけど、なかなか気がつかないのだとチルチルとミチルに教えた物語である。 「Denim」には、ライナーノーツがない。それはアルバムに収められた12の歌が、私小説といった趣を持っているためだ。いわば解説文は蛇足であり、われわれが感じたままでいて欲しいと彼女が願ったからだろう。歌詞の前に、序文が書かれている。 「このアルバムの12の歌の中に、どれかきっと、皆さんの今の気分に合うデニムが見つかることを願っています。」と、序文は結ばれている。 カバー曲の「君住む街角」から、ラストの「人生の扉」までの配列には、自明だが、意味があるに違いない。僕の仮説「青い鳥」論は、ニ曲目の「スローラブ」の歌詞からの連想である。 「Slow down 立ち止まってみて 君が探している大切なものは Slow love あまりに近くて 見えないだけの青い鳥かもね」 序文が書かれた歌詞カードには、彼女のスナップ写真が数多く収録されている。どれも伝統的で、見事な瓦屋根の日本建築の室内だ。すべて同じ場所だった。たぶん、彼女の実家の老舗旅館「竹野屋」だと思う。出雲大社まで、徒歩一分だと旅館のHPに書いてあった。 スナップ写真では、二階の縁側の手すりに足を乗せたり、畳に足を投げ出したり、行儀はよくないのだが随分、リラックスした普段の自分が露出している。くつろいでいるなあ、という感じが滲んでいる。 「君住む街角」は、ぜんぶ英語で歌っているが、気になったのはここである。 「For there's nowhere else on earth that I would rather be Let the time go by, I won't care if I Can be here on the street where you live 」 彼女の対訳が載せられている。 「だって 世界中のどんな場所よりも 私はここにいたいから あなたの住むこの通りに いつまでもずっとこうしていたいの」 ははあ、彼女はやっぱ、「青い鳥」を書いたのだと思う。実家に帰り、私たっぷりの歌詞を綴り、志してやめた英語を訳し、また英語の詞も書き、だんな様へのラブレターまでヌケヌケと書いた。山下達郎は、しあわせものである。 人生の応援歌という言葉には、潤いや味わいがない。彼女の吟味した言葉だと、風合いに欠ける。 真っ白な桜の花を見て、来年もこの人と見たいなあと思う。 でもー ♪人は皆生まれ来た 瞬間からもうすでに この海へ還ること 決められているけど(「返信」) ♪みんなひとりぼっち それを知るからなお あなたの大事さがわかるよ(「みんなひとり」) 結局、信じられない速さで時は過ぎ去ってゆき、人はみな、満開の桜を、この先いったい何度、見ることになるだろうと考える。 来年はひょっとしたらと思うから、人生は美しく輝く。 来年もまた、この人と一緒に見たいなあ、というのには希望がある。 いろいろな可能性があり、期待にたがわない一つが叶ったら、とてもロマンティックである。 いつかは途切れるのだが、それゆえ、素敵なトキメキがある。 だから、メーテル・リンクの戯曲(Lesedrama)の青い鳥は、さあっと飛び立ち、どこかへ飛んでいく。人生は応援する類のものではない。 いつもワクワク、ハラハラ、そしてドキドキするものなのだ。 たぶんそれ以上でも、それ以下でもない。 五十路も案外ナイスなんだよなあ。ホント、そう思っています。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに、PCに落して聴いてみました。鳥肌が立ちました。 ちょっと、落ち込んだときに聴いた、 「Never Cry Butterfly」元気がわいてきました。 50歳という年齢が生み出した、円熟した曲の数々。 私は、J−POPはあまり聴きませんが、 竹内まりあの今回のアルバムは、非常に興味があり、 購入しましたが、正解でした。 いろんな方に聴いてほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
圧倒的なボーカル力にかなり来ました。 何かありがたいお坊さんの説教を受けているように感じて涙が止まりませんでした。 そんな私は44歳、このアルバムは永いお付き合いになるようなきがします。 アルバム「リクエスト」のように・・・ 恋のうたカスタマーレビューピックアップ たしかに企画としては良いけど、何か歌の選曲が物足りない気がしました。 僕としてはサプライズか欲しかったです。 例えば有名アーティストのアルバム・シングルの中で隠れた名曲みたいなのが入ってるとよかったかな〜。 カスタマーレビューピックアップ スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします 柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが 最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも… どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね カスタマーレビューピックアップ
ちょうど自分がCDを持っていない曲が 多く入っていたので購入しました。 基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、 ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広く コンパイルされているので、普段自分の聴かない アーティストも聴くことができます。 それで、その人の他の曲が聴きたい!なんて パターンもあるかもしれません。 曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆ 鉄のララバイカスタマーレビューピックアップ "柳ジョージ"さんは活動歴も長い方で私も音楽は色々、聴く方でしたが"柳ジョージ"さんのCDでの購入は今回が初めてです。もちろん「ボトムズ ペールゼンファイルズ」のOP,ED曲としての購入ですが"柳ジョージ"さんの唄声や曲自体の良さがCDの方が断然良くわかりました。 (塩山さんのイラストも実は縦長!) 両曲とも高橋監督の作詞であり、かねてからボトムズの主題歌を"柳ジョージ"さんに唄って欲しいとの高橋監督の想いが今回ようやく実現できたそうです。 ちなみに"柳ジョージ"さんの事務所にボトムズ好きの方がいて新作ボトムズの評判も、きいていて主題歌に参加できて良かったとの"柳ジョージ"さんのコメントも雑誌でありました。そこでは高橋監督作品はカッコイイので少しクール感を出しながら唄いました、ともありました。 「鉄のララバイ」はボトムズの映像の方ではOPに使用されていて映像が3DCGで主題歌も新起用で始めは私も正直馴染めませんでした。OP映像の方は結局、最後まで馴染めませんでしたが曲の方は高橋監督が作詞している事もあり、よく歌詞を聴いてみると「穢れちまった 紅い雨が降り注ぐ」などボトムズの世界がよく表現されていると感じました。OPでは聴けない歌詞2番の「スコープ越しに 見えるその未来」なども良いです。 ED曲の「バイバイ ブラザー」は、ボトムズのED曲では今までに無い味がありますね。 EDの作画がコミックの「AT Stories」な印象で、どちらかと言うと私は「AT Stories」のイメージが浮かんでしかたがなく「ペールゼンファイルズ」で無く「AT Stories」であればピッタリな曲と感じました。 しかし、曲としては"柳ジョージ"さんの唄も陽気さの漂う少しイキな感じも表現されている所が好きです。 願わくば、もっと早いタイミングでCD化されて欲しかったです。 映画版の主題歌にも使用されると良いですね! カスタマーレビューピックアップ 硝煙と炎の燻る歌詞が世界感を表してます 正に主題歌を名乗るにふさわしい曲です 最近の作品にある イメージソングにもなっていない 媚びた萌え物や イメージソング擬な主題歌?に失望中でしたが この作品は本物です 個人的にはC/Wの バイバイブラザー が好きです 曽野 由大さん著の AT Stories と合わせてみると アストラギウスに居る感覚になります カスタマーレビューピックアップ なんだかよく説明はできないが、現代社会を生きる30代、40代サラリーマンの応援ソングではないかと思う。私にはそう聞こえた。現在のテンポだけ速くて何言ってるか分からない、流行りだけに流されてただ叫んでるだけの曲、不愉快な萌声だけの曲が主流の今ではかなり貴重な存在だ。ボトムズとともにこの路線を貫き通していって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ アルバム「Still Crazy」発売から約2年振りの新曲で、OVA「装甲騎兵 ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」のオープニング・テーマとして起用されている。 オリコンチャートでは最高72位にランクするなどで、定評が多いようだ。 久しぶりの新曲で、パワーは少し控えめにしているようだが、それでも衰えを感じない。来年はデビュー40周年で今日に至るまでブルースをベースにロックを歌い、演奏を続けてきた精神力には頭が下がる思いだ。 カスタマーレビューピックアップ
OVAボトムズ、ペールゼンファイルズOP/ED 「鉄のララバイ/バイバイブラザー」 ついに出たー! アストラギウス銀河を舞台に鉄の騎兵が大地を進む。 いつ果てるとも知れぬくそったれの戦場での一兵士の 生き様を柳ジョージが渋く歌う。 作詞は監督である高橋良輔氏、WW2世代のミリファンならではの 泥臭い感じが実によく出ています。 TV版はキリコ中心の歌詞でしたが今回は一兵士視点の歌詞って感じ。 本編はCGが使える嬉しさで無駄にAT出しすぎてますが… OPのサビの冒頭「散りゆく友に未練など〜」のときにでてくる ローラーダッシュしながら走り去るレッドショルダーはかっこいいっす 只今ヘビーローテーション中 One more time,One more chance 「秒速5センチメートル」Special Editionカスタマーレビューピックアップ 言わずとも知れずの山崎まさよしの名曲、"One more time,One more chance"の再リリース版。 オリジナルバージョンはもちろんのこと、カップリング曲の"雪の駅〜One more time,One more chance〜"、"One more time,One more chance(弾き語りVer.)"はどちらも素晴らしかったです。 "雪の駅〜One more time,One more chance〜"は天門さんのアレンジで、この曲の良さをさらに引き出した、とても素晴らしいアレンジとなっています。 "One more time,One more chance(弾き語りVer.)"は今回が初音源化。 オリジナルバージョンも素晴らしいのですが、弾き語り独特の切なさがあり、この曲の良さを改めて感じさせてくれる素晴らしい出来になっています。 この曲の良さは一言では語れません。 「もう一度君に会いたい」 この思いがひしひしと伝わってきて、涙をさそわれます。 是非歌詞を見ながら、この曲を聴いて、この世界観を感じて欲しい。 昔からこの曲を知っている方、映画を見て感動した方、 ぜひともまたこの名曲をじっくり聴いてみませんか? カスタマーレビューピックアップ
先行配信された、劇場版「秒速5センチメートル」を見ましたが、劇中でも、この歌の使い方はとても上手いです。絵の美しさも重なって、なんだかとても泣けそうです。 以下、映画サイトから引用します。 リリースから10年を経た代表作が、映画「秒速5センチメートル」の主題歌となって再びリリース! カップリングには、初音源化となる弾き語りVer.(バージョン)を収録。 【収録曲(予定)】 1.One more time, One more chance 2.One more time, One more chance(弾き語りVer.) 3.雪の駅 〜 One more time, One more chance 〜 (from 「秒速5センチメートル」Sound track) 赤塚不二夫トリビュート~四十一才の春だから~カスタマーレビューピックアップ
15曲入っているアルバムCDだが、あまりいい曲はないというのが感想。 14番のBAKABONは聞いてよかった。これは歌がうまい。 15番の元祖天才バカボンの春は、懐かしい。アニメを見ていた時はバカボンより年下だったのに、今ではパパの年齢になったのか・・・と、しみじみと考えされられたが、それ以外の曲は大したことがないと感じた。 特にヘビメタの歌い手が下手くそ。1回聞いて、もう聞かない。 DRIVIN’ J-POP for love&joyカスタマーレビューピックアップ 選曲がすごくよい。車向きだし実際。 というか、DRIVINと謳ってるけど、 たとえばしばらくJ-POPから遠ざかってて 何聞いたらいいかわからない・・・みたいな人にもお勧め。 わくわくする優れた曲が入っててすごくいい選曲だと思う。 こういうのまたでないかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 実家に帰った際に帰りの道中聞くCDを買いに行ったのですが、 DRIVINだったらいろいろと運転時に楽しくなりそう だと思って買いました。 これが 日曜日よりの使者 イージュライダー 空はまるで 世界でいちばん頑張ってる君に といった自動車関連のCMで使ってた曲がたくさん入っていて 良かったです。気分上々も聞いていて楽しくなりますし。 CMの曲っていいなぁと思っても すぐ調べずにおいとくといつの間にか忘れてしまって ラジオやカラオケとかで聞いて あーーーーー って思い出すのがよくある気がします。 それでいいなと思っていたのが凄く多くてアタリでした。 あと、グリーンの「道」も大好き。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム名の通りドライブする時に聴くCDです。 どの曲も知っていたり、聴いたことのある曲ばかりで 早いテンポの曲から、まったり系の曲まで あって、ナイスな選曲。 聞いてて、飽きないのがよい〜 HARCOはまりそう〜 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |