定価:¥ 1,200(税込)
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中古品¥498 より
発売日:2007-08-22
売上ランキング:Musicで1247位
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Amazon人気商品ランキング/さ行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:326/総ページ数:33 最終更新日:2008/07/26 MASSIVE WONDERSカスタマーレビューピックアップ 今回のは、水樹奈々さんの楽曲の王道だと思います。 勿論良作です。 メロディーの力強さに十分満足出来ました。 水樹奈々さんの歌唱力の高さには毎回驚きます。 安定感もあり、心地よく聴くことが出来ます。 声優だから…とかじゃなく普通のJ−POP歌手と比較してかなり上の方なんじゃないかな、と思います。 3番目に収録されている「Pray」は別にシングルで出しても良かったのではないでしょうか? それ位クオリティの高く作られた楽曲です。 歌詞がとてもかっこよく、歌詞を楽しむためだけにでも何回でも聴けてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ なのはStrikerSの新主題歌と挿入歌と言われても、放送していないのでやっぱりピンときません。 playでの 「光の剣を抜けないでいた」 の部分はやはり BRAVEPHOENIXの 「解き放つ力が剣になり突き抜ける」に通じる部分がありますね。 2曲目はアニメのタイアップではなく、テレビ局のイベントのタイアップとか。 何か嬉しいですね、アニメじゃなくてそういうののタイアップって ようやくテレビ局側も認めるようになったのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 魔法少女リリカルなのはStrikerSの後期OPです。 なんといっても「MASSIVE WONDERS」は、そのアニメそのものを表しています。 ぜひ、「魔法少女リリカルなのは」を知っている人も、知らない人にも オススメです!!! カスタマーレビューピックアップ MASSIVE WONDERSはかなり良いです。 けれど、それ以上に3曲目のPrayが良すぎて目玉の1曲目が霞んでしまっています。 歌詞的にも思いの伝わり方が、Prayの方が圧倒的です。 PrayとMASSIVE WONDERSの曲順は逆で出すべきだったのでは? そして2曲目を収録せずにPrayとMASSIVE WONDERSだけで出すという方が世界観的にも良かったのでは…? とにかく勿体無い!の一言に尽きます。 曲や歌は物凄くいいのに収録曲の掛け合わせで物凄く損をしてるシングルだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
数年前まではアニメ中心のマイナー路線をうまく泳いでいるなぁ〜という印象でしたが(失礼!↓)、 最近ではメジャーに近く評価もされてきていて彼女の底力にすげえなぁと感心してしまってました。 この曲は最近のなかでもかなりイイ☆。リズム感が一度聴いたら離れられなくなってしまう、特別歌詞がいいとかではないがなぜだか聞かせてしまう不思議な力があります。 アルバムも出すそうですし今後の活躍にも期待がかかります、がんばれー♪。 THE BLACK MAGESII~The Skies Above~
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで4298位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的に歌入りのがちょっと…嫌でした。 ザナルカンドは原曲を聞いた時から「これって戦闘曲にもなりそう」とは 思っていたのですが何故こんなオペラチックな曲に…。 だるい感じがして私は好きになれませんでした。 この曲はもうちょっとかっこよくなったと思う。 あとアルバムの全体的なことを言わせてもらうと ロックのヘビー調がしつこい感じがしました。 ロックCD聴きなれていないのでそう思うのかもしれませんが 本当にメロディがどこにあるのかわからない。ベースが耳障りに感じました。 同じ感じのアレンジが続くのでずっと聴き続けるのは正直しんどいです。 原曲の方が好き、って人は少なからずいると思う作品。 なので好き嫌いが別れると思います。 個人的には1の方がお勧め。1の方が原曲を雰囲気と共に大事にしてる感じがしますね。 ですが原曲自体が素晴らしいことには変わりないので★3つです。 あとロックにオペラ要素を入れる、というあたりも意欲的作品かな、と思うので。 新しいことに挑戦っていうスタイルには高感度UP(残念ながら私には合わなかったけども) カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ありますがボクはオススメです 特にzeromusが好きです〜〜〜〜♪ 原曲よりテンポが遅いけどそれはそれで良いと思う 深くなった気がして サードアルバムはなかなか出そうにありませんが出すなら FF6死闘 6仲間を求めて 5エクスデス、ネオエクスデス戦(合体アレンジで) 4通常バトル 4ボス戦 8 The Extreme 9通常バトル 9破滅への使者 7片翼の天使(聞きやすくボーカルなしで)7ティファのテーマ あたりが来て欲しい 特に仲間を求めてとティファのテーマは序盤、聞いただけで鳥肌たち思わず涙するアレンジにし静けさから一気に激しくするアレンジにして欲しい〜 カスタマーレビューピックアップ ライブ感の強いサウンドになり個人的には1に全く負けてないと思う。いや、すごく面白い!でも、3通常戦闘は原曲のメロディがもっと欲しかったぁ…。ボーカルは熱い。とくにXザナルカンド。漢気溢れてる!ただ、一曲一曲が冗長すぎる感があるかなあ。ボーナストラックは「なにこれ!?なぜ!?」て感じ。いいけど。3枚目ではぜひFF4の通常戦闘やロマサガや聖剣2ボスなどの曲も! カスタマーレビューピックアップ 全体的にかなりロックでハードロック好き、FF好きにはたまらない作品だと思います!やはり生音は良いですね。「ザナルカンドにて」をロックアレンジしてさらにオペラ調のVocalが入るのには多少の違和感がありますが、それはそれでおもしろい出来になってるんじゃないかと思います。個人的には「Hunter's Chance」がオススメです!! カスタマーレビューピックアップ
ファーストはほぼ原曲に近いアレンジ構成されていましたが セカンドはかなり無理のあるアレンジへと変貌 FF3のバトル曲はこてこての原曲アレンジを期待していただけに残念 Matoya's Cave とVamo' Alla Flamencoはエレキギターの味がでてますね The Skies Above ロックにオペラ歌手を起用するとは…御見逸れ致しやした 物静かな【ザナルカンドにて】をここまで派手にするとは…迫力あります しかし歌詞カードに日本語訳が付いてないので意味が解らない Blue Blast - Winning the Rainbowは植松氏作曲のプロレスラーのテーマソング プロレスは全く解らないので誰なのかが解らない…せめて顔写真だけでも… 駄作ではないのですが無理をしすぎている感じがします 近年のタイトル(曲)よりも初期タイトル(曲)をもっとですかね 禁断の地エウレカ クリスタルタワー 闇のクリスタル 最後の死闘 暁の戦士 銀嶺を行く 魔導工場 仲間を求めて 死神の塔 サードアルバムでどのような変化を見せるのかに期待(出るのかな)。 THE BLACK MAGESIII Darkness and Starlight
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで3240位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 前作はいまいちでしたが、 今回はかなり良いです。 低音がしっかり出るスピーカーで聞かないと、 全体的に軽いと感じるかもしれないです。 アレンジ、ミックス共に全体のバランスを意識してるような印象で、 とげとげしさはあまりないかもしれませんが、 よくまとまってると思います。 カスタマーレビューピックアップ 失敬ながらCD未購入、YouTube等でフルに聴いた者からのレビューです。 購入された方々からの不快感があったら申し訳ないです。 今作はかなりの賛否両論となっておりますが、分からない訳ではないです。 I、IIのハードな印象から一転、今作は原曲に忠実な作りとなっているからです。 その影響でI、IIと同じ印象を持ったままIIIを聴くと「?」な感じになるでしょうね。 実際、自分も初めて聴いた時はかなり戸惑いましたしね。 それでも原曲に忠実な作り故に「原点回帰」と言ったものと重複するせいか、 懐かしきFFのメロディを思い出します。 自分にとって最高の作品だったIXからの選曲が1番の良点ですね。 「銀竜戦」、「グランドクロス」共に聴いた時はあまりの懐かしさに目が潤みました・・・。 本音を言えば「銀竜戦」はあまり覚えがなくて・・・原曲を聴きなおしたほどです。 VIIIからの選曲も優秀で、特に「魔女戦」に関しては皆さん印象強いでしょうね(自分もです ただ上記の「銀竜戦」からもそうですが、やはり聴き比べても原曲色が強いです。 「グランドクロス」なんかはギターの場面よりも原曲の音が印象強くあります (と言っても程よくはギターの介入があるので面白い 個人的には植松さんは期待を裏切らなかったです。大満足です。 が、出来るならば視聴をし、個人の好みで購入を考えてみてはいかがでしょうか? 最後に・・・自分もkerさんと同じく、IXのクジャ戦が聴きたいですね。あれは絶対良いです。 カスタマーレビューピックアップ 正統な続編とは思えません。 なんというか「軽薄」です。何かのパートがすっぽり抜けているような印象です。 原曲に近づけたいのはわかりますが全体的に原曲以下というかチープというか。 前作までが良かったので拍子抜けという感じです。金返せとは言いませんが。 選曲については個人的には申し分ありません。 「Premonition」や「The Extreme」はFFでもトップクラスに好きな曲で原曲もよく聞きます。 ただオリジナルサントラを買ってまで聞かないライトな人にはなじみのない曲が多いかもしれません。 選曲で☆が+1です。次に機会があれば「決戦/FFV」なんかを入れてほしいとは思いますが それよりもまともなアレンジ(演奏?)に期待します。ぜひ続編を出して名誉挽回して下さい。 あのオペラは・・・噴き出しました。落ち込みました。擁護不可能です。事故です。リコールものです。 せめて日本語じゃなk・・・いやいりません。これ以上聞きたくありません。 本当にあれが作りたいものだったのなら違うCDに入れてもらいたいです。 「20020220」のMC並に聞くに堪えないものでこれからもスキップすると思います。 今回のは人に薦めることができる内容ではありません。厳しいことを書きましたが私もショックです。 カスタマーレビューピックアップ TBM3枚目の今作は、かなり原曲のイメージに忠実なアレンジになっています。 特に冒頭部分はほぼゲームのままといった曲が多く、「あ、あの曲!」とすぐに分かります。 とは言え、大胆なアレンジが展開されている曲も多く、かなり難解なアレンジがなされている曲もあるので、 人によってはちょっととっつきにくいと感じるかもしれません。しかし、その分聴きごたえは充分です。 「ネオエクスデス」「銀竜戦」「Premonition(FF8のイデア戦などで流れる曲)」が特に私は好きです。 評価が難しいのが、「マリアとドラクゥ」です。 これはFF6のオペラのイベントで流れる印象的な曲ですが、植松氏がインタビュー等で「オペラの事をあまり知らずに書いた」と語っている通り、この曲はオペラとして聴くとちょっと違和感があります(^-^; しかしながら今作のロックアレンジは、一つのエンターテイメントとしてはなかなか面白い物になっており、細かい事は抜きにして楽しめます。 一番の不満は、歌手の感情表現があまりにも乏しい事です。 オペラには豊かな感情表現が不可欠ですが、今回の歌はそれがほとんど感じられず、レチタティーボの部分も棒読みな感じで面白みに欠けます。スタジオで譜面を渡されて、ほとんど練習も無いまま収録したのではないかと勘ぐりたくなるほどです。 聴いていて、オペラの舞台で演じている映像が見えてこないというのはちょっと頂けないです。 歌詞は聴きやすかったし声も良かったと思うのですが、その点が残念です。 カスタマーレビューピックアップ
約二年ぶりとなる今作は、かなり期待していたのですが はっきり言って期待はずれです。 前二作がハードロック系のアレンジでしたが、今回は 原曲重視かつ音数が少なく、原曲より安っぽく感じてしまう ものばかりでした。個人的には選曲は良かったと思うのですが (説教くさいコメントとともに収録されてる10曲目は 不必要だと思いましたが) 前二作のように、ちゃんとアレンジしたものを出して欲しかった。 まるで学芸会のようなマリアとドラクゥは 笑わせたいなら成功でしょうが、そんなものは望んでいません。 悪ふざけに15分も使うくらいなら、もっとかっこいい曲をたくさん 収録して欲しかった・・・ 物足りないアレンジと悪ふざけに付き合ってあげられる人なら どうぞ。 Follow the Nightingaleカスタマーレビューピックアップ 昨年の「調和」のリバイバルも驚きましたが、 「愛の輪郭」やアルバム「trip trip」を彷彿とさせる、 既出の曲を上回る大きなスケールの曲に圧倒されました。 囁くような独唱、何層にも重ねられたコーラス、 ブルガリアンボイスを思わせる異国情緒あふれる複雑な旋律に、 声楽調の歌唱と、めまぐるしく切り替えられる歌は、 これ1曲だけでドラマチックな映画のサントラのよう。 バラードを歌う甘い歌声とは全く違う、 深く厚みのある声。 バラードのKOKIAファンの方なら違和感を覚えるかもしれないほど。 タイアップ等でバラードでの人気が広まり、 最近では出るアルバムも明るい前向きな内容の 一般受けのいいバラードやアップテンポの曲中心で、 すっかり食指が動かなくなっていたのですが、 またこうしたタイプの歌もぜひ引き続き歌ってもらいたい、 と期待を新たにした1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 表題に表わされるように、まるでナイチンゲールの美しいさえずり(聴いたことないけど)が、森閑を満たす静寂を晴らしてゆくかのように楽曲の幕は上がる。 幾重もの声域を積み重ね表現されるこの作品の、その一つ一つの声に耳を傾けてふつふつ感じるのは、"七色の声"という比喩にそぐわしい感銘があります。 ある一つのそれは、凛とさえずり渡る可愛らしい美声に思わず笑みを溢してしまうように、またあるそれは、荘厳たる賛美歌を歌いあげる様にふと畏怖の念を覚えるかのように。 はじめこの楽曲を前にして、一体どこの国の言葉だろう、どこの国の言葉だろう、と首を捻っては唸ってばかりいたのですが、 この実に独特な氏の言葉遊び...これは他作品にもよく見られるものだったのでしょうか。 「いやー、一本取られたぜ!」と実際声をあげて唸ってしまいました(笑)。いやぁ、これは面白かったです。 マルチリンガルであらせられる氏の歌声は、透き通るような美しさの中にも、凛と響く張りを強く感じられました。 エスニック色の強い#1にかわって、#2.say goodbye & good dayは氏の優しい歌声に包み込まれるような感動を十二分に堪能できる、珠玉のポップスとなっています。 13th Single "time to say gooodbye"では、別れは悲しくて、とても辛いものだけれど、それでも(きっと泣きながら)健気に前を向いて歩みゆく女性像が印象的でしたが、 こちらの作品では、ネガティブ要素なんか楽しい思い出で振り切ってしまえ!と言わんばかりのパワー、暖か味に満ち溢れているようです。 1トラック6分超とやや長めなのですが、「出会いと別れを繰り返して〜何を見つけられるだろう」の「だろう」に利いたコブシが癖になって、時間を忘れて回してしまいます(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ゲームの主題歌だったんですね。買ってから知りました。 某テレビ番組でチラリと耳にし、即買いを決めました。曲から受けるインパクトはアギトの“調和”を聴いたとき以来です。とても素晴らしい曲です。この1曲でアルバムに匹敵するかそれ以上の完成度が高い曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ の一言 彼女は、本当に他の歌手には無い高低関係ない美しく 迫力のある声域がある もっと評価されるべき人なのになぁ… RPGは苦手だけど、このOPなら 正直買ってもいいかなと思っている カスタマーレビューピックアップ
KOKIAさんを知ったのは、アルバム[trip trip]です。 始めて聴いた時のあの衝撃は未だに忘れません。 今回の新曲は、その時の感動を思い起こさせてくれました! あの名曲[調和]を聴いた時のあの衝撃です。 私は個人的に、バラードを唄うKOKIAさんよりも、アルバム[trip trip]に収録されている様な、異国情緒あふれたり、愉快だったり、幻想的な曲を唄うKOKIAさんの方が大好きです。 なので、今回の新曲は最高に好きです!! 幾重にも重ねられた声、それにより生み出される迫力、幻想的な雰囲気……やられます。 KOKIAさんの声が持つパワーは素晴らしいです!! こんな素敵なアーティスト、あまりいませんよ!! ア・イ・シ・テ・ルのサイン ~わたしたちの未来予想図~カスタマーレビューピックアップ この曲聞くとやばい・・・泣いちゃいます。 彼氏に思ってること全部入ってるって感じです。 ほんとにほんとに大好きな曲になりました。 カラオケでぜひ歌いたいです! カスタマーレビューピックアップ ドリカム王道の純愛バラードです。「未来予想図」から「未来予想図2」(曲発表は2の方が先でした)そして今回の「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」と1組のカップルの愛の行方が描かれております。昔からドリカムを聴いていた私として、ドリカムは名曲が多数ありますが、この「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」はとても胸に突き刺さり、涙が自然と流れる曲です。美和ちゃんのご主人がお亡くなりになられた事とも重なり余計に胸に響きます。そして『ドリカムワンダーランド』でこの曲を美和ちゃんは私達観客に向かって愛を込めて歌ってくれた時の事を思い出すと今でも凄く胸が熱くなります。美和ちゃんとマサさんの私達に対する愛、そしてこの架空の1組のカップルの恋愛を通して、人を愛する事の大切さ(恋愛に限らず)をこの「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」は教えてくれています。今まで沢山のバラードを聴いてきましたが、こんなに胸に突き刺さる名曲は無いと思います。聴けば聴くほどますます好きになっていきます。とても深く素晴らしい名曲です。凄くお勧めです♪♪ カスタマーレビューピックアップ このCDは未来予想図にまつわる曲が三曲全部入っているということに、ウエイトがあると思います。恋愛の歴史がどのように移り変わっていくか、相手と私の関係をどう築いていくかの物語をそれぞれの心の中に浮かぶように仕上がっていると思います。 わたしの場合はどうなんだろう、あいしてるって、伝わっているかなと思わずにはいられません。三曲とも素敵なメロディーラインで、ラブラブの皆さんも、倦怠期をむかえている恋人達もデートなどで聴くと甘酸っぱい気持ちになるに違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 吉田美和ちゃんの身に起こったコトをどうしても重ね合わせて聴いてしまう。 純粋に音楽としての評価になってないのかも知れないケド、 やっぱり彼女は自分という人間の心と体を使って、まさに全身全霊で歌ってきた人だと思うから、 そういった意味で、 不謹慎な言い方かも知れないケド。。 プライベートで起こっていく様々なコトさえも糧にして 素晴らしいうたをうたいつづけていってくれればって想いますね。 ミュージックステーションのSPでの今にも泣き崩れそうな表情は、ホントに胸を熱くさせられてしまったから。 あの頃描いた未来予想図の中を今の二人が生きているとして、 あの頃描ききれていなかった場面に二人が到達した時・・・ 。。もし、永遠の別れが二人を遮ったとしたら。。 “ずっと一緒にいたい”とか “ずっとあなたを思いつづけていく”とか、すてきなコト言っててもどうしたって陳腐に聞こえちゃう人が溢れ帰ってるなかで、 そんなピュアな気持ちをきちんと伝えられるシンガー。 今更ながらにそんなコトに驚かされる。 好きな人を大切にしつづけたくなる、そんな珠玉の一曲です。 美和ちゃん。有り難う。 カスタマーレビューピックアップ
未来予想図2が昔から好きだったので、それを越えるかどうかというところに注目していました。 そして、そういう意味では越えられなかったかなと。 ただアイシテルのサイン、未来予想図、未来予想図2と聴くうちにその観点は間違ってるなってことに気付きました。 この2曲があるからこそ輝く曲なんだなと。 そこに気づいてからアイシテルのサインを聴いたら言葉の重みがまったく変わっていました。 もちろん曲順は未来予想図、未来予想図2、アイシテルのサインの順に入れ替えて聴いてます。 美和さんにとってはタイミングがとても悪かったのかもしれないけど、この曲を作って良かったなと思えるようになってほしいです。 クライマーズ・ハイ オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:Musicで8418位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1985年8月12日。 同時代を生きている方なら忘れられないだろう。 あの日、520名の命の犠牲、そして4つの奇跡を。 映画のオープニング・タイトルバックで悠木が登っていくのはJR上越線・土合駅からの 486段の階段。徳川家康は「人の一生は、重き荷を負うて遠き道をゆくがごとし」とい う言を遺していると聞く。 この486段は悠木にとっての、まさに遠き道、人生そのものを象徴していたのでは? 520名の命の記憶をその双肩に背負い、これまでの人生をふり返る自問と自戒を積み 重ねた一段一段だったのでは? 今でさえ日本では市民権の薄い惨事ストレス(CIS)の概念。 警官でも自衛官でも警察医でもない、映画は主に記者であった悠木たちのひと夏を描く。 実際に事故の回収活動にかかわられた方々の辛苦は想像を絶する。 専門家による心のアフターケアなどと繊細なことは望めなかった。 ひとりひとりが自分でこの体験と向きあい、乗り越えていくしかなかった。 物語の本質は善悪の対決や勝敗の決着ではない。 あさましい経営者や、やりきれない事件や事故は世界から消えることはない。 私たちは今日もそういう毎日を生きている。 悠木が衝立岩を克服したとき、そこにはどんな風が吹いていただろう。 作曲者・村松崇継氏の「486段」は上記タイトルバックで流れる本作のメインテーマ。 情熱の中にペーソスをたたえつつ、ヒロイズムとヒューマニズムの美しいハーモニーを 奏でている。心を鎮められるメロディであり、映画のテーマをゆたかに語っている。 骨太な大作を支え、心に残る珠玉のサントラだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
悲惨な大惨事を当事者ではなくマスコミの裏舞台の視点から描かれた作品。衝撃、気迫、緊張と終始休む間を与えない展開と、事故の大きさをリアルに伝える迫真の演出からまるで当時の混乱を目の当たりにしているかのようで見ごたえがあった。 戦場のメリー・クリスマスカスタマーレビューピックアップ パルコ、ピテカン、井上嗣也、奥村靫正、ビックリハウス、スネークマンショー・・・。これらに囲まれて10代を過ごしたオニイさんオネエさんも今や40代。渋谷を黒ずくめのマヌカンが闊歩し、池袋西武が日本一の売上げを誇っていたあの頃、僕らの心の原風景を作っていたのはこの曲でした。サウンドトラックであるため、アルバム全体としては映像を補完するような曲が多いのは確かですが、この、ある種キモいアルバムジャケット(井上嗣也デザイン)が示すような陰影のある世界が、教授にしかできないと思わせる音の作法で表現されています。 たぶんこのタイトル曲を聴いたことのない人はほとんどいないと思います。が、この曲の旋律が持つ東洋的なフィロソフィは、後々、無印良品やアジア家具や粗食ブームなどの日本/アジア回帰にもつながる重要な起点だったのではないかと勝手に考えていますが、大げさでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 映像を見てからの人もそうでない人も、このアルバムのテーマ曲が、映画のシーンのひとつになってしまっていることを誰も疑わないのでは。この曲の何度も心深く響く音色が、今では、私のひとつのものの見方にまでなっているような気がするときがあります。どんなジャンルの人にも一度は耳にしているはずですが、耳だけでなく心にも触れる曲です。もちろんそれ以外の曲も、当時の坂本氏独特の音色が詰まっていてすばらしい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 高校生と大学生の間には大きな違いがあると思うのは小生だけだろうか。 高校時代は熱血であったり 青臭かったり 感傷的であったりしたものだが 大学に入った途端に クールであり スタイリッシュなものが周りを取り巻いた記憶がある。勿論 自分も含めて人間はそんなに簡単に変わるものではない。ムードだけの問題である。しかし それでも一種の現実であった。もう20年以上も前の話だ。 大学に入学した5月に 新しく出来た友人が戦場のメリークリスマスの試写会のチケットをくれたので 見に行った。映画会社の試写室というのは小さいものであるなと感心しながら 席に座ったのを覚えている。 映画の冒頭でこの曲が流れた瞬間に 驚愕したのを覚えている。正直 こんな映画音楽を聴いたことが無かった。爆弾が破裂したようなものである。この瞬間に 小生と坂本龍一との20年を超える「付き合い」が始まったことは確かである。そうして初めて「大学生になることは こういう文化に触れることなのだ」と思った事もよく覚えている。そんな思いが 大学4年間を良くも悪くも規定してしまったわけだが しょうがない。人間に選べるものは所詮限られているのである。 今聴いても素晴らしい。坂本龍一のこれからにも期待したい。勿論小生自身のこれからにも自分なりに期待するのだが。 カスタマーレビューピックアップ サントラが出た当時、テーマ曲について、教授がラジオで こんなことを言ってたのを覚えている。 「東洋人が聴いてもエキゾチック、西洋人が聴いても エキゾチック、そんな風に思える曲を作りたかった」と。 初めてテーマ曲を聴いたとき、確かに、遠い異国の国の その後、ずっと教授の音楽活動を見続けているのだが、 テーマ曲以外の曲も、どれをとってみても、映画の中で、 このサントラの「欠点」を挙げるとするならば、 、 カスタマーレビューピックアップ
坂本龍一の手がけたサントラの、初期にして珠玉の作品といえる。 もっとも有名な「メリー・クリスマス・Mr.ローレンス」からつづく、滑らかな旋律は何度聴いても飽く事がない。 それは、作品全体のテーマが統一されている証ともいえる。 わたしは、映画を観ていないのだが、それでも充分満足できる作品である。 Sound of L change the WorLdカスタマーレビューピックアップ 映画『L change the WorLd』を観て、音楽に惹かれ購入。 川井氏の音楽は『DEATH NOTE』の頃から好きで、いつも感動していました。 後編は買わなかったのですが、映画を●回目に観た時に購入を決心。 買って正解。本当にイイ。 (最初は映画のOPが気になってただけで、ずっと考えてたんですけど) 2500円・・・はちょっと高いかな〜って感じましたけど、音楽を聴いてるともう、そんなことどうでもよくなりますね。 1曲目から鳥肌が立ちました。 他にも鳥肌が立つ曲もあれば、静かで切なく、涙を誘うような曲もあります。 表面的に誘おうとしているのではなく、なんていうか、心の中から来るんです。 (映画を観ていただければ、もっとわかるかと;) サウンドトラックを聴いて“面白い”って感じた初めての作品です。 捨てる曲が一つもなかった。 個人的にオススメはやっぱり1曲目の『L Lawliet』。 静かな中にも激しさもあり。Lの性質をよく表しているなぁと思いました。 『決意』という曲は、映画を観るとわかるんですが・・・・・・・・・。泣。 『Near』のシーンはとても切ないですよ・・・ 曲調が色んなバリエーションに富んでいて、最初から最後まで飽きませんでした。 LcWを観て音楽に惹かれた方、これは買って損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「death note」「death note〜last name」に続くシリーズ最新作は 監督交代したものの、音楽スコアは引き続き川井氏が担当。 本編は福田麻由子嬢が、その冷徹な可憐さを演じているようなので 楽しみ。この子は将来どうなってしまうのか。 それはともかく、音楽スコアは2008年初頭より怒涛のリリースをしている 川井氏の盤の中で最もクオリティの高いスコアとなった。 ミステリアスな短尺トラックから、重厚な10分近くあるトラックまで悲しく切なげな メロディがふんだんに。 本編がどうやら、悲劇的な結末らしく、それに呼応しての作風になって いるようだ。全編、悲哀感がタップリ。特にラストの3トラック「激走」「救出」「NEAR」の 全てを詰め込んだような重厚なトラックを聞くと、こちらのお腹もいっぱいに なる。ラスト・トラックの「NEAR」に至ってはその悲哀感が、あまりにも凄くて この人の頭の中にはどれだけのメロディが存在するのだろうか、と。 低く重いチェロと涼しげなピアノ、そしてフル・オーケストレーションの織り成す絶妙の調べ。 勿論、いつもの録音環境も素晴らしく、音が遠くで鳴っているような 定位の遠い演出が聞ける。これは本当に素晴らしい。 正直、前2作については重厚感はあるものの、似たようなメロディが多く 少々、落胆していた。 本作はヴァリエーションも豊富で、最後まで飽きさせない。 このシリーズはいつもパッケージが大袈裟で今回もボックス仕様になって 中にジュエル・ケース盤が入っている。結果、高額になるのは望まない。 シリーズ最終作といっていいのか、全3作をクラヴ系DJがリミックスする盤も 近日中に出るが、どんな風に料理しているか楽しみではある。 カスタマーレビューピックアップ
おおげさでもなんでもなく、音楽を聴いて鳥肌が立ったのは 久しぶりです。 映画サントラを買い集めるわけでなく、「ただ何となく」 購入したのですが、聞いてみて「買ってよかったなぁ」と 思いました。 例えば1曲目の「L Lawliet」という曲は、静かに始まり、 そこから大きく展開していく曲です。 まさに、デスノートで最初に登場した時の通り、のほほんと しているように見えて実は大変な才能を持った人間という 雰囲気がよく出ています。 そうかと思えば敵がそっと忍び寄る場面を想像させる、 ゾクリとするような曲もありますし、17曲目「休息」の ようにホッと心温まるようなものもあります。 (この曲は短いですがお気に入りです) Lが走っている時に使われるであろう曲は「なるほど、 Lの走りはこういうイメージか」と納得しました。 全体的に短い曲とそれなりの曲が半々なので、価格の バランスとはまあまあかな?とは思いますが、曲は 良いものばかりでしたので悪くありませんでした。 そういうわけで価格を考慮して星4つ。 そして…最後の曲にはこうタイトルがつけられています。 「24. Near」 さてこのタイトルの意味するところは…映画でわかるのでしょうか? 北野映画ベストセレクション joe hisaishi meets kitano films
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1428 より 発売日:2001-06-21 売上ランキング:Musicで31770位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当にCOOL。宮崎アニメの暖かい音楽とは違い、北野武監督の映画に合わせ、音楽がカッコよくてダンディズムに溢れています。聴いていると北野映画のワンシーンが頭に浮かんできます。北野映画と同じくらい音楽も素晴らしい。このアルバムを聴くだけでも楽しめます! カスタマーレビューピックアップ 久石作品の持つ美しく、切ないキャッチーなメロディと北野作品の持つ純粋で不器用な愛、ストイックでダークなダンディズム、優しさ溢れるコメディを同時に味わえるマスターピースです!! エンドロールが終わっても席を立てない、あの感動が再びよみがえります。 ピアノ、シンフォニック、シンセサイザー、デジタルビート、エレクトリックサウンドと久石作品のいいとこ取りといった感じで、映画を観てない人でも十分楽しめる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 北野映画はほとんど観たことがないのですが、すごく癒される一枚です☆ どの曲もどこかで聴いた事のある曲ばかりでした!興味の無かった人も絶対ハマるはず!! カスタマーレビューピックアップ 久石譲はやっぱりイイ。 まあ、なかには気に入らない曲もあったが、 SummerとKIDS RETURNは最高によかった。 このCDはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
映画を見ていない方も見た方もどちらも楽しめる一枚です。 よく耳にする 2.summerは、車のCMに使われたのですが、映画を見た方は武監督のこだわりとともに広がる風景や物語を思い出してしまうでしょう。私の一番のお勧めは(といっても一番がしぼりきれず2曲になってしまったのですが) 8.Sillent Love と、13.KIDS RETURN です。 武監督の繊細かつ独自の感性から作られる映画の1コマ1コマが、この久石譲さんの曲によって、さらに私達の心に刻み込まれます。映画を見ていない方は、ほのかに薄暗い落ち着いた青を思い出し、目を閉じて聴いてみてはいかがでしょうか。 できれば、このCDから北野武監督の作品に手を伸ばされてはどうでしょう?見終わった後に残る、何とも言えない気持ちに、人生を見つめ直したり考えてみたりしては? SWING GIRLS オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ミュージカル映画ならともかく、一般映画のサントラは難しい。この映画はジャズ演奏があるから、ネタには不自由しなかったはず。 演奏は彼女たちがやっているのだから、パーフェクトといかないのはいたしかたない。 気になったのは、収録されている曲が短いこと。3分を超えるのは最初の「A列車で行こう」と「シング・シング・シング」の2曲だけ。 彼女たちの演奏以外の間奏曲も収められているが、これはもっと短い。普通は映画よりも相当長く収録するものだと思うが。 蛇足だが中途半端な「映画のせりふ」は不要! カスタマーレビューピックアップ 私がこの中で好きなのは「シング、シング、シング」とルイアームストロングの名曲「この素晴らしき世界」です。「シング、シング、シング」は♪タッラララタッタータッタタッタタッララー♪のメロディが好きで大好きです。一生懸命SWING GIRLS達が演奏している絵も目に浮かびます。「この素晴らしき世界」は聴いてて泣けます。私は映画は見てないのですがこのサントラを聴くと映画が見たくなって来ます。 カスタマーレビューピックアップ フツウのサウンドトラックです。映画によほど入れ込んだ人でないと、サウンドトラックは 退屈かもしれません。私は個人的にはSWING GIRLSの演奏部分(曲)のみで良かったですね。 演奏自体は素人の私が聞いてもなんとなく下手かな、って分かります。そういうのが気になる 方は言うまでもなく別のものを。 カスタマーレビューピックアップ 音だけ聴くとイマイチという意見もあるようですが、「そんなことは無い」と個人的には思います。大体ビッグバンドをほんとに好きな人なんて日本では少数派でしょう?ジャズ・ファンといえば'50〜'60年代のブルーノートやプレスティッジなどの物ばかり、オルガンでさえ見直されたのは最近じゃないですか。「メキシカン・フライヤー」なんてオリジのK・ウッドマンのよりS.G.ヴァージョンの方が良いですよ。難点は時間が短いという事です。どっかに未発表ロング・ヴァージョンとか無いんでしょうか。「メイク・ハー・マイン」、12インチ切ってくれぇー カスタマーレビューピックアップ
音楽映画と呼ぶには他の音楽映画に失礼かもしれないが 昔観た「グレンミラー物語」と同じくらい、 いや、それ以上に楽しませてもらった映画のサントラである。 矢口監督の前作「ウォーターボーイズ」に比べ サントラの持つ意味ははるかに大きく、 このCDを通して聞くことにより、 映画そのものをもう一回観ている気分にさせられる。 劇中登場するフォークデュオの挿入歌「失恋してもラヴィンユー」 がフルコーラスで収録されているのはほんとのボーナス。 |
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