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Amazon人気商品ランキング/モンテヴェルディpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1506/総ページ数:151 最終更新日:2008/10/13 アヴェ・マリア~聖なる調べカスタマーレビューピックアップ きれいな歌声ですが、清らかというには少し違う。それに静謐、荘厳さを加えたような感じというのか、重厚だけれど透明感のある歌声が天から降りてくるような、重なり合い響き合う歌声がとても心地よく美しい。いつまでも聴いていたくなる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ アヴェ・マリア。教会音楽の中でも一番有名。 そのアヴェ・マリアがここに集結!!! 教会音楽は誰もが思わず聞き惚れてしまう、そんな力を持っています。 日本の童謡も、元を辿れば教会音楽から作られたと言われています。 これを聞けばきっと魂が浄化されていく喜びを味わえると思います。 日々の疲れを癒し、リラックス出来る1枚。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ イタリア旅行の時に偶然ミラノの教会で聴いた、賛美歌を思い出しました。 その時は、教会の雰囲気、すばらしい芸術、キレイな歌に、ただただ感動して、涙が出ました。 このCDは、そのときの感動がよみがえってきます。とてもキレイな曲ばかりで、体の中から落ち着くーって感じです。 私は、リラックスしたいときや、眠れない夜などに聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ 部屋がきれいな空気で満たされるCDです。バーバラ・ボニーのシューベルト「アヴェ・マリア」が実に良いです。ウイーン少年合唱団のバッハ「愛よりしてわが救い主は死にたまわんとす」もいい。きれいな自然を感じさせるフィンランドの賛美歌も素敵。 ヨーロッパの荘厳なカトリック教会の雰囲気ではなく、水彩画のような爽やかさを感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
心洗われる美しい選曲。シューベルト、グノーの「アヴェ・マリア」、モーツァルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」などの有名な曲だけでなく、フィンランドの賛美歌や、ボヘミア古謡など、一体、こんなにきれいな曲を誰が見つけてきたのだろうと感動する曲も入っている。ソプラノはバーバラ・ボニー(2曲)。ドラマチックな声の歌手ではなく、鈴の音が鳴るような透き通る声の彼女を選んだのも、このCDのテーマに合っている。選曲者に脱帽。本当に「祈り」に誘われる一枚。 ハルモニアの娘
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:Musicで3390位 Music / 通常4~5日以内に発送 イタリア歌曲集カスタマーレビューピックアップ 声楽を習いはじめて3年目 コンコーネ50番のcd同様必需品 助かっております 美しくすばらしい 是非お薦めの商品です カスタマーレビューピックアップ
声楽を習い始めて3年目 コンコーネ50番のcd同様無くてはならない商品です いつも聞いてお勉強しております ロマンス・オブ・ザ・ヴァイオリン
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで42344位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クラシックの名曲に出会いなおしてその美しさを再発見する豪華プログラム。マスネ「タイス」のエレジーは瞑想曲に匹敵する名曲でこのアルバムでの大きな発見だった。 今回のアレンジはどれも新鮮だが、原曲の香りを大切にしている。「戦場のピアニスト」で知られるショパンのノクターン20番はまるで最初からヴァイオリンのために書かれたような気がするほど、目まぐるしく移り変わる明暗を表現しつくしている。 ベルの演奏は端正だ。切なく弦をいっぱいに鳴らすときも、高らかに歌い上げるときも、いつもいつも。美人はどんな表情をしていても美人である、それがベルの演奏だと思う。どれも有名な曲ばかりだが高音部の響きとフレーズの仕舞い方一つで、ベルの演奏だと分かる個性のきらめきがある。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムのタイトルどおり、実にロマンチックな出来上がりです。 おなじみのオペラ・アリアや、声楽曲、小品の名曲がベルの美しい バイオリンにより奏でられます。聴いていてウットリしてしまいます。 おすすめは、ベッリーニのオペラ「ノルマ」の有名なアリア、casta diva!バイオリンで奏でられると切ない曲に様変わりです。そして、マスネのエレジー「ああ、甘い春よ」が素晴らしい。甘ーく、胸が苦しくなるようなメロディーがあなたを虜にすることでしょう。 クリスマスのプレゼントとしてあなたの愛する人にいかがでしょうか。 もちろん、自分にも一枚。 Symphony No. 1/Begrabnisgesang Schicksalslied
特価:¥ 2,312(税込) 発売日:2008-10-14 売上ランキング:Musicで57424位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
(発売日が10月14日とあるが、実際には9月17日に発売になっており、以下のレビューはきちんと聴いた上でのものであることをお断りしておく。) ジョン・エリオット・ガーディナーと(彼が主として19世紀の音楽を演奏するために組織した)ピリオド楽器オケのオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティーク(ORR)が、ブラームスの録音を出し始めた。このプロジェクトは、ブラームス自身の他の作品や他の作曲家の作品との関連からブラームスの交響曲に光を当てるという趣向で、このCDでは、ブラームス自身の作った合唱曲や、ブラームス自身がしばしば合唱曲を指揮したことなどを通して彼が影響を受けたと思われる他の作曲家(ここではメンデルスゾーン)の作品と組み合わせる形にしているのが興味深い。曲順どおりに並べると、「埋葬の歌」(ブラームス)、「我ら人生のただなかにありて」(メンデルスゾーン)、「運命の歌」(ブラームス)、そして交響曲第1番となる。 合唱曲には詳しくないので詳細なコメントは控えるが、モンテヴェルディ合唱団の歌は「見事」の一語に尽きる。これまであまり合唱曲を聴いていない私でもついつい引き込まれてしまう。 交響曲第1番について言うと、最近ではブラームスの交響曲もモダン・オケでありながらピリオド奏法を取り入れた演奏が増えてきたが、やはりピリオド楽器での演奏はその特有の音色ゆえにそれらの演奏とも一線を画している。とりわけこのガーディナー/ORRの演奏は素晴らしい。彼らのベートーヴェン交響曲全集同様、颯爽としてセンスが良く、迫力に欠けることはないにもかかわらず決して音が濁ったり団子のような塊になってしまったりすることはなくて、見事な推進力と美しさを兼ね備えた演奏である。彼らのベートーヴェンが気に入った人には絶対におすすめだ。ただし、そんな演奏なので、いわゆる「ドイツ風」とか「巨匠風」とかの演奏が好みでピリオド楽器にアレルギーのある人にはすすめない。 バッハ:ヨハネ受難曲
特価:¥ 3,421(税込) 中古品¥3453 より 発売日:2002-06-26 売上ランキング:Musicで57967位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヨハネ受難曲の冒頭合唱は"Herr!"つまり「主よ!」ってことばで、はじまるでしょ。あれって、なんだか、わざとらしくて、はずかしくなるんですよね。合唱がきめ細かく整っていればいるほど、しらけてしまうんです。その点、このガーディナーの演奏を聴いてはじめて、「これは聴ける!」って思いました。この"Herr!"の合唱、はっきりいって、ばらばら。っていうか、ほとんど金切り声。こういう合唱ができるモンテヴェルディ合唱団って、何なんだ? って、思いました。終曲の後のコラールも、「オマケ」ではありません。このコラールがなければ「ヨハネ」は終わらないんだっ、っていうバッハの思いが伝わってくるようです。 カスタマーレビューピックアップ ヨハネ、特に廉価版でもあり入門用としてはこの録音は最適。 この録音がでたときにはそのテンポの「速さ」に驚いた。 また私に 合唱団が激しく厳しく歌い上げ、 カスタマーレビューピックアップ 福音書記者のアントニー・ロルフ・ジョンソン(T)、イエス役のスティーヴン・ヴァーコー(B)、アリア担当のコルネリウス・ハウプトマン(B)以外のソリストは、全てモンテヴェルディ合唱団の中から起用している。ナンシー・アージェンタ(S)、ルース・ホールトン(S)、マイケル・チャンス(CT)等、今では外部でも活躍している歌手を含む強力な合唱団の力強い歌声が、この録音の一番の魅力ではないか。硬質の輝かしい響きで、実に歯切れの良い歌唱だ。 ロルフ・ジョンソンは軽めで明るい声質だが、メリハリを効かせた聞きやすい歌唱だ。ただ、その折り目正しい節度ある歌唱は、そつのないナレーションを聞いているように思えてしまうこともある。チャンスは、穏やかで柔らかな歌声で繊細に歌い上げている。ルーフス・ミュラー(T)が歌うアリア「心して思いはかれ」は非常に丁寧な歌唱だが、盛り上がりに欠け物足りなさが残る。彼のように静かに淡々と歌うのもやり方の一つだろうが、このアリアは内に秘めた感情が垣間見えるような情熱的な歌い方を期待したかった。ソリストの中で特筆すべきはアージェンタだろう。バッハ・コレギウム・ジャパンと共演したマタイ受難曲ではあまり感銘を受けなかったのだが、どこまでも透明感のある歌声は伸びやかで清潔感があり、非常に素晴らしい出来だ。 ガーディナーの指揮は速いが、気ぜわしさを感じさせず乾いた雰囲気が漂っている。感情を抑制し物静かな印象のあるソリストのアリアとは対照的に、歯切れの良い合唱は鋭い響きで聞き手に襲い掛かってくる。ヨハネ受難曲は合唱の比重が高くドラマティックと言われるが、この録音は合唱が主役という側面が強調された演奏のように思われる。 カスタマーレビューピックアップ
ガーディナーの強みはモンテヴェルディ合唱団というすばらしい声のチームを持っていることだ。この「ヨハネ」でも迫力に富む、すばらしい合唱を聴かせてくれている。 バッハファンならぜひ聴いておきたい名盤である。 Monteverdi: Selva morale e spirituale
特価:¥ 2,506(税込) 中古品¥3109 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで80437位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今までに、ジーニ指揮アンサンブル・コンチェルトの全曲盤があったが、現在は入手は困難だ。そんな中、この新盤が出た意義は大きい。 「倫理的・宗教的な森」は、モンテヴェルディ最晩年の1641年に出版された、膨大な曲集である。サン・マルコ大聖堂の楽長として長年にわたって書いた曲を収録したのであろう、さまざまな様式が混在している。 例えば、ヴェスプロに使用される詩篇曲とマニフィカトは、2種類づつ付曲されているが、合唱付きの付曲と、ソリストのアンサンブルによる付曲とに分かれる。実際に典礼で用いる時、小規模な教会でも使用できるようにとの配慮だろう。 CDでの曲の配列は、初期~中期バロックの曲集の全曲録音では常に問題となる。こうした曲集は、全曲通しての演奏など念頭に置いていないからだ。ここではおおまかにいって、2枚目に宗教的マドリガーレ、宗教的カンツォネッタ、四声ミサとミサ断章など、少し特殊な曲をまとめ、残り2枚に当時の典礼でよく用いられた曲をまとめている(当時のヴェネツィアはミサ曲よりヴェスプロ使用曲の需要が高かった)。ヴェスプロに用いられる曲は、上述の2種類の書法の曲を、偏らないように分配している。 演奏も、モンテヴェルディの曲の生命力(「グローリア」など)から、深み(「聖母の嘆き」など)まで、非常に良く出ている。録音もよい。1610年の「ミサとヴェスプロ」ばかりが有名だが、もうひとつの重要曲集にもようやく名演が出てくれて、一番喜んでいるのは私かもしれないが、これを聴けば、誰もが同じ幸福感につつまれるだろう。前述のとおり、全曲続けて聴く必要はない。多様な曲集であるので、そのときの気分で自分でセレクトして聴けばよいと思う。だが、演奏曲順に細かい配慮がなされているので、CD1枚単位での鑑賞がちょうどいいだろう。 バッハ:マタイ受難曲
特価:¥ 4,845(税込) 中古品¥2860 より 発売日:2002-06-26 売上ランキング:Musicで72352位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ガーディナーの指揮は、キリストの死の意味を伝えることに成功していると思う。 ピカンダーとバッハの共同作業になる、この物語は、聴衆(会衆)に、感情でも知性でも受け入れ難いこと、すなわち「キリストは何故殺されなければならなかったか」という《受難》の意味を考えさせる。怒り、苦しみ、悲しみ、喜びという感情の発露・表現は、アリアにある。それに対し、アリアへと導くレスタティーヴォは、福音史家の語るキリストの悲劇への解釈・説明・補足であり、リスナーの、感情ではなく知性に訴えなければならない。キリスト教の教義に深くかかわる難解なテキストを持つレスタティーヴォと、それに対照的な平易なテキストのアリアのコントラストを表現すること。そして、それによって、キリストの死の意味を、リスナーに伝えること。以上の課題を、ガーディナーの堅実な指揮は、クリアしていると思う。 1988年録音。 カスタマーレビューピックアップ 1972年12月24日、ひとり下宿に残っていた。郷里を離れ、クリスマスを初めてひとりで過ごすことになる早朝、バイトで買ったばかりのステレオでNHK-FMの「バロック音楽の楽しみ」を聴いていた。皆川達夫の選曲はいつも荘厳なものばかりで、わたしは夢うつつに陶酔した。そのなかでも最高の陶酔を導いた曲がバッハの「マタイ受難曲」であった。買いたいもの優先順位では高位になっているのだが、高価であるがゆえに延び延びになっていたが、このたび2006年、押しとどめようとする妻の手を振りきってついに入手。全曲を聴くことができた。 ・・・34年の歳月は好みを変えるまでにはいかなかった。帰路、車を運転しながら聴いていたのだが、気をとられてうっかり谷底に転落しかかった! それでもいい、と思えるバッハの魔術に平伏する。 カスタマーレビューピックアップ ガーディナーの演奏を「優等生的」と評する方は多いです(^^;)。 まあ私などは彼の演奏(特に宗教音楽、中でも合唱曲)に非常に「パッション(情熱)」も感じるのですが、 やはり「クール」に感じる方がこれまた多いようです。 思うに合唱に関しては「上手すぎる」のではないかなあ。 私などは内声(特にアルトに響きのきつめのカウンターを使っている為)アルトとテノールがぶつかるところなんかは他の演奏では 聞き取れない響きも醸し出しているて、 優等生以上の物を出していると思うんですけどね! ソリも今では無理なくらい贅沢な布陣。 特にオッターは上手いと思うが これも上手すぎてクールに聞こえちゃうんだよねぇ。 なんやかんや言っても、この録音も15年くらいたっちゃいまして、 ヘレヴェッヘの最新と較べると確かに少し古さは感じる (それはもっぱらオケの方ですけど)ところも出てきたような気もするが、この録音は個人的には聴く回数の多いマタイのCDです。 ガーディナーに関しては「クリスマスオラトリオ」もお忘れ無く。 カスタマーレビューピックアップ
バッハの曲は、今では古楽器による演奏が主流の時代になった。このガーディナー盤は、マタイの古楽器演奏による決定盤として、アルヒーフレーベルが満を持して世に送り出した演奏といえるのだろう。 かなり早いテンポですいすいと進んでいくが、全く気ぜわしく感じさせない。コーラスの発音も明瞭で、聴いていて清々しさすら感じる。独唱陣も粒が揃っているが、中でもアルトアリアを歌うアンネ・ゾフィー・フォン・オッターの折り目正しく清潔な歌唱は特筆に価するのではないか。ただ、あまりに全てが優等生的に流れてしまっていて、心にずしんと響くものがさして感じられない、というのは贅沢な注文だろうか。 古楽器演奏によるマタイ受難曲を一組求めたいのであれば、ガーディナー盤を選べば、とりあえず外すということにはならないだろう。 La Bella Noevaひとときの音楽 ~バロックの美しい歌~
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2050 より 発売日:2005-09-21 売上ランキング:Musicで14094位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 録音は「浜離宮朝日ホール」で、波多野睦美さんがこれまでもコンサートで使用してきたホールです。 さて、商品ページは現在SACD専用になってますが、CD/SACD Stereo/SACD Multi(5.0ch) です 2ch StereoのCD面もなかなかの特等席音響ですが、SACDの5.0ch音響はステージから3mくらいの空中に漂って聴いているような感覚。 サラウンドチャンネルからもかなり音量が出ていて響きに包まれる感覚が味わえる。 実際のホールではどんな特等席でもこういう音はしないでしょうが、なんだかお得な感じがするほど美しく濃密な音が聴けることは確かです。 ボーカルはフロント3chをほぼ均等に使っているようなので、AV用のセッティングでも中抜け感は無いと思います。AVマニアで波多野睦ファンは(いるのか?)買って損なし。 (選曲がシブイので、マルチチャンネルを組んで最初の一枚…にはお勧めしにくい) 2chは5chほどのリッチ感はありませんが、マルチマイクっぽい雰囲気はあるものの、生のコンサートホールの音響に近いのは2chだと思います。そういう意味ではこちらもよく出来ている。 カスタマーレビューピックアップ
いかにもクラシックという感じでなく、自然な歌を聴かせてくれる彼女が小アンサンブルと共演した、ちょっといい感じのアルバムです。でも、ケース裏のモノクロはともかく、中のカラーでの胸元アップの写真はどうも何だか妙な感じがします。 14曲と曲数はたくさんありますが、全曲通しで聴くようなものではなく、「ひとときの」というタイトルにあるように、少し時間に余裕のできた時、静かにゆったり気に入りの数曲を聴く、そんなCDではないかと思います。 |
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