定価:¥ 2,980(税込)
特価:¥ 2,456(税込)
中古品¥2273 より
発売日:2004-11-03
売上ランキング:Musicで16551位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/グループサウンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:582/総ページ数:59 最終更新日:2008/07/27 青春歌年鑑 60年代総集編
特価:¥ 2,456(税込) 中古品¥2273 より 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで16551位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 67年生まれなので勿論、リアルタイムでは聴いていない。リアルタイムで聴いたと言えば、中高大の10年間がすっぽり入る80年代なのだが、オムニバスで聴く気はしない。妙に生々しいし、勝手に選曲するなよ、と言う感じだ。90年代は余りに多様化し過ぎて、総集編の意味をなさないように思う。逆に選曲者の労をねぎらいたくなってしまう。で、手にしたのが60年代総集編である。寺山修司作詞のカルメン・マキ「時には母のない子のように」目的だったのだが、ラインナップに心奪われてしまった。坂本九の2曲や、ザ・ピーナッツ、グループ・サウンズ、「風」、「若者たち」、「悲しくてやりきれない」…。 リアルタイムではないけど、いつかどこかで聴いた曲ばかりだ。本人歌唱だったのか、カバーだったのか、音楽の教科書に載ってて歌った曲もある。60年代の映像のバックで流れてたり…。私たちの世代以降はこの総集編を「新しい懐かしさ」と「懐かしい新しさ」を持って聴くことができるんじゃないかな。勝手な推測だけど、60年代に青春期を過ごされた方は、この選曲にほぼ納得されているのでは…。それだけ音楽が時代に寄り添い、時代に人々が寄り添っていたのだと思う。「歌は世につれ、世は歌につれ…」と言う名文句が聞こえてきそうだ。 カスタマーレビューピックアップ 私は1966年産まれです。 この歌たちが流行ったあたり? けど、父や母の影響は強く すきなのです。 どの世代の方々にも愛される歌と思います。 カスタマーレビューピックアップ 私自身は60年代に郷愁を感じる世代ではありません。 このCDに納められている人は、私にとっては名前は知っているものの気づいたときには既になくなっていた人若しくは現役で歌を歌っていない人、というイメージです。 曲もまた何かの折に、誰かがトリビュートソングとして歌っていたのを聴いたことがある、という程度で、原曲初めてというのが多いです。 今とは比べものにならないくらいシンプルなアレンジの曲ばかり。 詩も今と比べると言葉数も少ないし、メロディラインも奇をてらわずシンプルで、聞き手の気持ちを故意に煽るようなものはみあたりません。 でも、びっくりするくらい心が動かされます。 歌を聴いていて、自然に涙が出てきたのは初めてです。 特に坂本 九さん、越路吹雪さんの歌は深い! これほど詩情あふれる歌い方を嫌味なくできる歌手が、今の「アーティスト」達の中にどれだけいることでしょう。 こころのひだにそぉっと触れてくれる、そして染みとおってゆっくり満たしてくれる、こんな風に歌える人が昔はいたんですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ ブルーライトヨコハマが聞きたくて買ったんですが、他の曲もどこかで聞いたことがあるような名曲ばかりでした。今の時代にはないメロディーに心打たれました カスタマーレビューピックアップ
「見上げてごらん夜の星を」が聴きたかったので購入しました。 懐かしい曲、コマーシャルでしか聴いたことがない曲、サビの 部分しか知らない曲、買ってよかったなと思いました。 特に「風」という曲はすばらしいです。 J-POPの原点が詰まったCDです。 ゴールデン☆ベスト ザ・タイガースカスタマーレビューピックアップ 1960年代後半、日本の音楽シーンはグループ・サウンズ・ブームに席巻されていました。様々なグループが群雄割拠とでも言うべく覇権を争っていましたが、ザ・タイガースの人気は当時まさしく1番でした。 ジュリーこと沢田研二はまだルックス優先でしたが、甘いヴォーカルは魅力的で、70年代後半に日本のトップ・シンガーに踊りでた片鱗をすでに見せており、「僕のマリー」「モナリザの微笑」「君だけに愛を」「銀河のロマンス」というヒット曲は、今聴いても若さ特有の甘美な魅力が感じ取れます。 トッポこと加橋かつみの高音を活かした独特のヴォーカルは異才を放っていました。「花の首飾り」は当然ですし、「廃虚の鳩」でのどこか哀愁が漂う歌唱は、全く色褪せていません。ただ、難をいえば、ハーモニーが乱れることと、リコーダーの音程がふらつくことを知りました。昔はそんなことも気にせずただただ聞き惚れていたのですが。 タローこと森本太郎が作詞作曲した「青い鳥」は名曲だと思います。1968年12月という人気に蔭りがみえた頃の作品ですが、しっとりとした良い雰囲気を持っています。 ビージーズが作った「スマイル・フォー・ミー」は大好きな曲で、大人の歌唱ですね。 ラストの3曲は再結成した時のシングルです。歌唱もハーモニーも安定しており、流石にキャリアを積むと音楽の深みが違います。ジュリーとトッポのヴォーカルが冴え渡っています。 サリーこと現岸部一徳の名優ぶりは見事ですし、弟の岸部シローのその後も良く知られていますが、ピーこと瞳みのるが解散後完全引退し、慶應の大学院に進み、中国文学の学位を持ち、教育者として活躍されている姿に感動しています。 リーフレットには、18枚のシングル・レコード・ジャケットが掲載されていますし、土龍団、小野善太郎各氏の解説には詳しいエピソードが書かれてあり、興味深く読みました。 カスタマーレビューピックアップ 「シングル・コレクション」とは違い、シングルA面曲のみ収録のアルバムです。 が! 再結成(?)した際に発売された、シングル「10年ロマンス」での、 加橋さんと沢田さんのボーカル・コラボレーション。 HITした「色つきの女でいてくれよ」の、間奏に入った際のギター(森本さん?)のテクニック。 「銀河旅行」での岸辺一徳さんのベーステクニック、四郎さんとの高低音でのコーラス。 どれも鳥肌ものの素晴らしさです。 この3曲を聴くためだけに、アルバム購入しても大満足です!! 「銀河旅行」の発売後、また解散した訳でもなさそうですが、CDが発売される事も無く20年・・・ いろーーーーーーーんな事情があるのでしょうが、このまま自然消滅するには、勿体無さすぎです。 「また、新曲出してください。」 と、願わずにはいられなくなるほどの出来です。 ザ・タイガースの入門アルバムとしては「シングルコレクション」より上かと思います。 デビュー曲「僕のマリー」から「銀河旅行」まで、とにかく素晴らしい出来で【大満足】です♪ カスタマーレビューピックアップ 国民的人気ゲーム「ドラゴンクエスト」の作曲者で名高いすぎやまこういち先生ですが、実はポップスの大御所でもいらっしゃいます。曲を聴けば、昭和の懐かしい風景や思い出がよみがえります。時代を越えても、人々に愛され続ける曲こそ、「名曲」といえるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
今迄出ていたどのCDによるベスト盤にもまさる、最高の編集によるコレクションがようやく登場しました。たしかにタイガースを語る上では、ライヴ録音やオリジナルアルバム収録曲も重要ではあるのですが、とりあえずは、このシングルA面曲を完全収録したアルバムは、初心者にはよい道標となることでしょう。 「僕のマリー」から「色つきの女でいてくれよ」までのスタジオ録音が一枚で聴けるCDというのも、実はこれがはじめてで、待ちかねたファンも多いでしょう。 欲を言えば、オリジナル・アルバム未収録のシングルB面であるところの「白夜の騎士」「ジンジン・バンバン」も入っていると、もうちょっとコレクターにも優しいセレクションになったかも、とも思ったりするのですが、それはやはり欲でしかないでしょう。 ともかく、時代を駆け抜けた男たちに乾杯! ベスト・フォーク100曲~青春のFolk&Pops~
特価:¥ 4,201(税込) 中古品¥3900 より 発売日:2005-09-22 売上ランキング:Musicで27814位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんといっても、お買い得感が最大の売り。 私にとって、物心つくかつかないころの曲ばかりで、「懐かしい」という感じはしない。確かに古さは感じられるが、四半世紀を経た現在でも、十分光り輝く楽曲ぞろいである。初めて聴いた曲が半分以上だが、いい選曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ この6枚組CDでは、ほぼ年代順に懐かしい曲目が並んでいる。ディスク1,2でフォークルやワイルドワンズのようなナツメロが入っていると思えば、ディスク3、4ではチェリッシュや安西マリアの名前があったりする。こうした意味もあってこのCDの「フォーク・・・」というタイトルは正確な表現ではない。 でも、そんなことはどうだっていい。この音楽を聴いてみれば、その時代、そのころの自分に戻っていけるような、そんな感覚にさせてくれるような構成なのだ。音楽好きの人たちなら、ここでの曲目のほとんどは知っていることだろう。そして自らCDに持っている人も多いことと思う。しかしたとえば、いつしか聴いたことがある程度だったフォークルの「戦争は知らない」やナターシャセブンの「想い出の赤いヤッケ」などを聴いてみると、本当に新鮮な感覚が耳に蘇ってくる。ここでは特に‘70年頃の貴重な音源や、ふと忘れてしまいそうだったナンバーを数多く収めてあることが嬉しい。もちろん70年代のニューミュージックにも、よく聞いていたはずなのに新鮮な曲目が収められていて、これらの音楽を聴けばとても懐かしい気分にさせてくれる。 青春時代の思い出として、そしてナツメロとしてもぜひ聴いてもらいたいCDだ。あと、些細なこと、いや一番重要なことかもしれないが、100曲で4320円という安さ、これがいい。 カスタマーレビューピックアップ ウキウキして購入!楽しめました。 Disk1と2は自分にはちょっと古臭く感じた。 アリスとダウン・タウン・ブギ・ウギ・バンドと甲斐バンドがやたらと多く感じるたけど、なんでかな? もっと多くのアーティストを取り上げて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲ばかりです。お安く楽しめます。 しかし、1デスクに1〜3曲知らない曲が入っています。(ヒット曲のB面?) 100曲に合わそうとして無理に挿入したか? カスタマーレビューピックアップ
本当に懐かしく、到着するや否や30年前に300万円掛けて購入したステレオに CDプレーヤーを接続して6枚のCDを3回も聞いてしまいました。 ALTECとDIATONEのスピーカーで可能な限りボリュームUPで聞きましたが、 音質も抜群です。 今回、漏れた楽曲からVOL2を期待します。 青春歌年鑑 1982カスタマーレビューピックアップ 80年代は日本の音楽史に於いて、最悪の時代である。外見だけで歌のド下手糞なアイドル、まるでいじめを助長するかのようなツッパリの歌詞・・・こんな時代に何のノスタルジアを感じるのか。 つくづく荒涼した時代に人生で最も多感な時期を過ごしてしまったと、80年代のことを思い出す度に胸が苦しくなるのである。 カスタマーレビューピックアップ 流行歌に対し、やれ下手だのレベルが低いだのと言い立てるのは野暮天です。青春歌年鑑は、過ぎ去りし青春の日々に回帰するためのツールなんですよ。想い出の曲と共に懐かしくも切ないメモリーが走馬灯のように甦ることでしょう。そして"あの頃の自分"に戻ってただひたすら想い出を反芻しつつ口ずさむ・・・。 "赤いスイートピー"は呉田軽穂の最高傑作。聖子ちゃんの歌声で、中学の頃の片想いのあのコが現れます(私の場合は)。山下達郎がマッチの極狭声域を聞き手に悟られぬよう(絶対無理)、苦心惨憺の末に作り上げた"ハイティーン・ブギ"は一聴の価値ありです(苦笑)。そして渡辺徹の"約束"を聴けば、某チョコレートのCMで共演していた16歳のキョンキョンが鮮やかに甦ることでしょうw カスタマーレビューピックアップ
聴いて思うんですが、日本の大衆音楽の最もレベルの低い時期はおそらく1980年代前半でしょうね。カンドー的なぐらいにルックス優先・音痴アイドルが大挙して出てくるのがこの頃です。ピンクレディーならまだ良かったというのがよく分かります。ワタクシは不幸にもこうした厳寒の時代に音楽の洗礼を受けたため、長い間音楽の厳しさを知らずにサザン程度の音楽を聴いてカンドーするという無駄無駄で不毛な時代を送ってしまいました。最近のアイドル音楽も良いとはいえないけど、カラオケが定着したためかもう少し音程は安定しているような気がします。 閑話休題。最近この頃の稚拙な歌唱・噴飯もののアレンジの音楽を聞くと意外と楽しい事に気が付きました。嘉門達夫などのような「笑わせてやるぜ」という気負いのある音楽よりもずっと笑えていいですね。 刑事ベスト24時!!カスタマーレビューピックアップ 「刑事魂」などには収録されていない、「刑事貴族」シリーズや「あぶない刑事」のオープニングテーマ、「あきれた刑事」の主題歌のシングルバージョンの初CD化など待ちに待った内容です!今までの刑事コンピレーションにないセレクトなので、「大都会」や「Gメン'75」など70年代の曲は外して、「刑事貴族」の郷ひろみ時代の主題歌などを入れてるなど「刑事貴族」シリーズをもう少し充実させてくれたら良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
80年代から90年代の刑事ドラマの主題歌を集めたCD。 選曲はよかったが、もっと現在入手困難な曲を集め、 値段が高くなっても2枚組にしてほしかった。 一部の曲は収録時間の関係か、TVサイズだったのも残念。 全曲フルサイズで収録してほしかった。 「Gメン’75」は時代から外れており、選曲ミスだと思う。 ヒューマン・ルネッサンス
特価:¥ 1,529(税込) 発売日:1994-06-01 売上ランキング:Musicで41454位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 花の首飾り、青い鳥、モナリザの微笑み、思春期の若者達にとってこれらの音楽がどのような影響を与えたのだろか。エレキギターは良くないと激怒してた大人に反抗してた若者。だが2008年現在、当時を振り返ってみて果たしてどれだけの若者が人を傷つけることを何とも思わなかった「人でなし」がいただろうか。答えはノーである。タイガースを始めオックスやテンプターズをこよなく愛した連中の心底には愛があった、優しさもあった人間に対する愛おしいヒューマニティーがあった、と思う。 このジャケットを見て懐かしいと思った人は40年間の月日が流れている。GSにして初めてアルバムとしての体裁を整えた画期的なものであった。と記憶している。 加橋かつみがジュリーを追い越すような勢いで人気が出た頃か。このディスクでも加橋の作詞作曲のもの、歌っているものと大活躍である。改めて聴いて我が10代の若さを思い出すヨスガとなった。 カスタマーレビューピックアップ 今更再認識してどうという事はないが、このバンドの音楽面の幸運はジュリーの中音域に優れた主声、それに匹敵するトッポの高音と自身のベースに重なる深い響きを帯びたサリーの低音があったことである。特に本作ではトッポが自作3、track5,7,12でリードをとるほか、コーラスでも活躍ぶりがひと際目立つ。「出会い、命の芽生え、争い、破滅、荒廃からの再生」と生きる輪廻をテーマにした判りやすい構成。オケを配した典雅な旋律とタイガースの歌唱の調和に魅せられる。全てがいいとは思わないが、守ってあげたい少年の面影を残すトッポの澄んだ声でトリを飾る「廃墟の鳩」がコンセプト通りなのは当然として、ヒット曲「青い鳥」が不思議なほどピッタリでいい感じだ。それ以外の聴き所としては、やはり前述の声のハーモニーが活きたtrack1,2,3,6,10を挙げたい。 楽器演奏や曲創りの能力はこの際無視してもいいと思う。残された音楽が聴くに値しないなら何にもならないから。彼等がプロのクリエーターの舞台で踊っただけに過ぎなかったにせよ、本作は彼等なくして存在しなかったのもまた事実。背景を知らなければ、あるのは音、ただそれだけ。そしてここに残された音は賢明な判断による賜物と言える。 カスタマーレビューピックアップ 気持ちはわかる。ホントによくわかる。痛いくらいに。 モンキーズが『HEAD』を発表したのと、非常に状況がよく似てる。 ただし、やはり演奏能力の異常なまでの欠落。そして、あまりにコンセプチュアルにまとめようとしすぎたあまり、あまりにもハイブローになってしまっている。 そしてモンキーズ同様、かなりの曲がメンバー以外の人間によるペンというのも、彼らのミュージシャンとしてのアイデンティティを奪っている要素でもあります。 聴けば聴くほどに味わい深いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 昔のサウンドですから、今聞くとアレンジとかが古臭いかもしれないけれど、この曲の構成(曲順)やヴォーカルの使い方など、素晴らしいの一言ですよ。 一つのバンドで二人のヴォーカルというのは、今は珍しいのではないですか。私は個人的に「緑の丘」がとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ
世間では、GS=不良というレッテルが貼られていたこの時代、GSとクラッシックの融合という形で対抗したのがテンプターズの「5-1=0」とそのライバル、タイガースのこの「ヒューマン・ルネッサンス」であった。これまでのアルバムやシングルとは違い、トッポこと加橋かつみが前面に出たGSオペラともいうべき、格調高いアルバムである。「730日目の朝」「青い鳥」(シングルとは別バージョン)といったメンバーによるオリジナルも収録され、また「雨のレクイエム」で聞かせるサリーこと岸部おさみ(現・一徳)の本格的バリトンボイスなど、まさにそれまでのタイガースはおろか、GSの常識を覆す歴史的名盤である。この路線をもっと磨いていけば、タイガースも本格的なアーティストとして違った道を歩んだかもしれないが、当時のレコード会社やプロダクションはまだまだ旧体制で、その軋轢が元でこのアルバムのリリース直後、最もアーティスト志向の強かった加橋は脱退を決意することになる・・・。 THE GOLDEN CUPS Complete Best“BLUES OF LIFE”
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1497 より 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで17945位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 長い髪の少女 をライブでは演奏しないと聞いていますが この曲がメジャーになるチャンスをくれたのですからもっと大事にしてほしいと思います ギターもすごいですがマモルマヌーさんの歌唱力と声は最高でした カスタマーレビューピックアップ すごいねえ、カップス。改めて。 車内特に高速道路でかけるのはやめましょう。 危険です。 1曲目と2曲目で子供によくないと妻がCDを止めました。 本当に危険ですから、きをつけて。 カスタマーレビューピックアップ もともと僕はチャーが好きで、ジョニー・ルイス&チャーに元カップスの加部正義さんが参加していることもあって、カップス時代にどんなベースを弾いていたのかが知りたくてこのアルバムを聴いたんだけど。 頭っからぶっ飛ばす加部さんのベース もちろん最高ですが、アルバムの中に「過ぎ去りし恋」と言う曲があって これはチャーがデビュー前に(1970年代前半?)どこかのライブで「Goodbye My Love」と曲目紹介して唄っていた原曲に30年近くかけてたどり着いた感激の一品です。 R&Bもいいけれど(もともとのカップスファンはこちらが多いと思いますが) 僕はGSナイズされたカップスも好きです。 更に昔のTVまんが「巨人の星」の星飛雄馬の恋人の所属するユニット「オーロラ娘」が劇中で唄っていた「クールな恋」もカップス曲と知って こちらも大感激!(ようやく歌詞がわかった) ぜひ聴いてみて下さい カスタマーレビューピックアップ 映画の影響もあってか昨今R&Bバンドとしての再評価が高まったゴ-ルデンカップスのベスト。というわけで、リアルタイム派でない僕も興味を持って購入しました。洋楽のカヴァー、R&Bの匂いがするメンバーのオリジナル、プロの作家によるGSがちりばめられて計21曲堪能できます。今回の再評価は「本物のロックバンドとしてのゴ-ルデンカップス」だと思いますし、実際そのビ-ト感は今もって褪せてないんですが、日本語の曲も楽しめます。今の一部の日本のバンドにもつながる和洋折衷の原型のピ-スがここにあります。 カスタマーレビューピックアップ
ゴールデンカップスというとファンならR&B・ブルースなんかになるんだろうけど、私みたいに「愛する君に」「長い髪の少女」から好きになったものとしてはなかにし礼・橋本淳・鈴木邦彦ラインのいわゆる職業作家の手による作品もみなすばらしいと思う。もちろん、オリジナルの「過ぎ去り恋」なんか名曲だけと゛、もっと評価しても良いと思う。ゴールデンカップスがこれほど長く愛されるのはこれらの曲があってのことだと思う。だって当時の女の子なんかマーボーのベースがイカに凄いのかわかるわけないもの。 あと、東芝の録音も古臭くなくていいです。ダイナマイツも東芝だったなら・・・・ 加山雄三withザ・ワイルドワンズ コンサートツアー記念アルバム 湘南 海 物語 オヤジ達の伝説
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで8906位 Music / 近日発売 予約可 ひだまりの詩カスタマーレビューピックアップ これしかないじゃん。わざとライブでは歌わないようにするべき。マキシも売れなくなるよ。辛いだろうけれど頑張って。 カスタマーレビューピックアップ
ルクプルの曲ですが、私には日向さんの曲というイメージが強いです。2,3も同じタイプの曲(日向作曲プロヂュース)なので、リラックスして1~4までイージーリスニングできます。 60’s TVヒッツ・コレクション
特価:¥ 2,250(税込) 中古品¥2750 より 発売日:2001-12-19 売上ランキング:Musicで44623位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 60年代・を一くくりに、特撮からアクションドラマ、青春ドラマ、 バラエティとさまざまなジャンルの良い意味でごった煮状態のCD。 日本語版「バットマン」「キャプテン・スカーレット」は原語版の歌の雰囲気を シッカリ残しつつグループサウンズしていて良い。 「非情のライセンス」は菊池節と野際陽子の声質が幼少期から何度聴いてもやっぱりよい。 ソニー千葉が地下駐車場で逃げ惑うシーンが脳裏にすぐ蘇る。 そんな好ナンバーぞろいの中、異彩を放つ「平泉 征」のクレジット。 大映所属時代に歌も出していたんですね。 ブラスが強烈なナンバーだが、ライナーによると 「現在‘和もの‘クラブDJで人気が高い」のだそうだ。 なかなかポイント高いです。 カスタマーレビューピックアップ キーハンターもいいし、11PMもいい。 でもわたしが このCDを買ったのは、キャプテンスカーレットの為 カスタマーレビューピックアップ 恐らくTVを見た方は大喜びすると思いますが、時代がはずれるときっとそれほど面白くないんじゃないでしょうか。そういうわけで、30代後半から40代位の方限定ににお薦めしたいアルバムです。この曲を全部知っているとすれべ相当のテレビっ子だったと言えるんじゃないでしょうか。今ではあまりTVを見ることはなくなってしまったのですが、この頃はTVはよく見ました。TV文化の創世記~黄金期と呼べるでしょうか。TVが家庭の中に急速に入り込んでいった時代になりますかね。野際さんのキイ・ハンター!最高ですね。今は意地悪オバサンみたいになっちゃったけど、ジャケットの野際さんもおきれいです。いや~懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ いきなり1、2と快調にスタートし、そのまま(ジャケ買いを誘う、「キイハンター」野際陽子お姉さまの)4へとつながればよかったのだが、3であえなく失速。その後も一応、エレキは鳴ってるけど、どうも“いい湯かげん”、みたいなナンバーが目立つ、ちょっと微妙なコンピレーション。オレがいいと思ったのは、全体の半分くらいだろうか。「懐かしさ」と、「お宝指数」(?)と、個々の楽曲そのものの出来との間で、うまいことバランスがとれてない感じ。 とはいっても、西郷輝彦「ママとおふくろさん」の作詞は、そのドラマ「ママとおふくろ」に主演してた大女優・淡島千景なのか…、とか(近年は映画『GOING WEST 西へ…』、『シベリア超特急2』での快演が印象的)、「はみだし刑事」の同僚でもある平泉征(現在は成)が怪唱する幻の名盤「夜を抱きしめたい」の「俺が魔女なら~ホウキに乗って~」ってのは一体どうよ? とか、チェック・ポイントはさまざまあるわけで、それぞれの楽しみ方で聴いてみるのが吉、なのかもしれないが。 今日び、ノスタルジーを飯のタネにしようとする人や企業は増える一方だが、それだけ玉石混合となりやすく(安易に続々作られる、懐かしアニメキャラの登場CMにはウンザリ……)、厳しさも増しているわけであり、テイチク=クロニクルの皆さんには、なお一層の奮起を望みたいところだ。 なお、「ケロヨンのうた」は、世界初のケロヨンコンピCD『ケロヨン・ソングブック』とは別テイク(当時、各社ごと別音源で発売しており、ここにはテイチク版を収録)。 カスタマーレビューピックアップ
テレビを見て育った40代以上なら無条件で懐かしいタイトルばかり。 このCDのタイトルと見まごう、野際陽子が歌う「非情のライセンス」が、 天知茂の「非情のライセンス」とは無関係で、「キイハンター」の テーマ曲に歌詞をつけ、エンディングで流れていたやつだってことは 見ていた世代しか知らない常識? 「キャプテンスカーレット」は、英語版エンディングの曲に日本語の |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |