定価:¥ 2,854(税込)
特価:¥ 2,630(税込)
中古品¥2567 より
発売日:2001-09-19
売上ランキング:Musicで2919位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/フルートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:377/総ページ数:38 最終更新日:2008/07/06 ディズニー・ミーツ・ジャズ ~トリビュート・トゥ・ウォルト・ディズニーカスタマーレビューピックアップ ジャズ初心者の私ですが、馴染みのある曲が多かったので、 すんなりと受け入れられました。 一日の仕事をすべてやり終えてから、 ゆったり本でも読みながら聞きたい感じです。 あまりに心地よいので、「よーしこれからやるぞ!」という 気分の時には、ふさわしくないかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ ジャズのCDを買ったのは初めてなんですが、 最初から最後まで大満足ですっ! お部屋のBGMには最高だと思います! フレンチにもぴったりですね! これを聴きながら寝るのもいいですね!! おすすめですっ! カスタマーレビューピックアップ 披露宴で流すために購入しましたが、 現在ではリラックスタイムに聞いています。 いつもつけっぱなしのテレビを消して、 このCDをかける それだけで夕食が『ディナー』です 現在は3ヶ月の赤ちゃんがいるので無理ですが、 このCDを購入当初は、このCDを流しつつ、照明を落として だんな様とワインタイム 本当にどこかのバーにいるようです カスタマーレビューピックアップ 夜寝る前に聞くと本当に癒されて疲れも取れるような気がします。 ディズニーのファンじゃなくても楽しめる1枚です。 オススメです。 JAZZが苦手だって思ってる方にも是非聞いていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズって難解ってイメージを払拭してくれます。 ディズニー好きな人はもちろん、楽器オンリーの曲はあんまり聞いたことないって人にもオススメの1枚目。 忙しい日や嫌なことが続いたとき聞くとなんか落ち着きます。聞きなれたメロディーだからでしょうか。 ちなみに私は、1曲目のジッパ・ディー・ドゥー・ダーがお気に入りです。 ウエスト・コースト 1957 ~MODE JAZZ LoungeLondon Underground
特価:¥ 2,239(税込) 中古品¥2015 より 発売日:2000-03-21 売上ランキング:Musicで45288位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ハービー・マンとミック・テイラー・・・とても興味津々な二人のコラボレーションのはずだったのですが・・・。 残念ながら有機的化学反応もとくには生まれることなく平凡な演奏に終始しています。 残念!! 場合によってはすごく魅力的な作品に仕上がったことも考えられたのですが。 なんといってもミックの音が絞りすぎ。 ミキシングの問題でしょうか。 まあ、演奏が演奏だけにこの程度でいいとの判断なのでしょうか。 とにかく残念の一言です。 これだけ魅力的なジャンルを超えた二人のミュージシャンが手を取り合っての演奏なのに・・・。 ま、こういうことはえてして起こりえます。 はい。 アンソロジー VOL.II(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで34665位 Music / 通常24時間以内に発送 カフェ・アプレミディ ディズニー(CCCD)カスタマーレビューピックアップ まず一曲目にEパレというのは驚きました・・・。 ですが、心地よい音楽がたくさんで、休日にのんびり聞きたい一枚です。 15番の“MY NAME IS JAMES”や、16番の“IT'S NOT EASY”の素朴な感じが可愛らしいし、名曲“BEAUTY AND BEAST”が素敵なアレンジで聞けてとても楽しいアルバムだと思います。 個人的に、ファンタズミックのEXIT MUSICが入っているのを知らずに聞いて、本当に驚きました。 でも、ファンタズミックから26番の“SOMEONE'S WAITING FOR YOU”の流れがとっても自然で、なんだかちょっぴりしんみりしてしまいます。 大人のディズニーとしておすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 全体によくまとめてあるなという感想です。 ディズニー関連のサントラをお持ちの方は 「これも・・・この曲も知ってる」とダブりがきになるかもしれませんが・・・ 最初は2曲目の「BEAUTY AND BEAST」だけ(^_^;)目当てに手にしました。 この曲は文句なしに気持ちのいい曲です。 壮大なイメージの音楽がこんなに小気味いいものになるなんて。 口笛で一緒に口ずさんじゃう気持ちよさ。 全体的に耳に心地いいアルバムです。 このアルバムをいつも聴けるんだ! 「出会えてよかったー」って思ってます カスタマーレビューピックアップ カバーものは「良くて当たり前」なんて言われますが この作品、耳への溶け込み具合が半端じゃない ちょっと一曲のつもりがCDフル回転…柔らかい音に癒されます♪ オススメは#14 A Whole New World ほんと、いつ聞いても様になる曲ばかりです カスタマーレビューピックアップ 披露宴で流す曲のために購入たのですが、 お休みの日に聞いて癒されています(^。^) 1番目のエレクトリカルパレードがお気に入り★ 聞き終わるとなんだかちょっと幸せな気分になれる CDだと思います! カスタマーレビューピックアップ
1曲目のエレクトリカルパレードを聞くとワクワクしてきますね♪♪ ただディズニーの曲っていうだけじゃなくて、アレンジされていて大人っぽくも仕上がっています☆ ワクワクする曲もあれば、落ち着く曲もあり、ドライブに・・おうちでくつろぐ時に・・などなど、1枚持っていて絶対に損無し!!です。 ベスト・オブ・ジャズ・ピアノAt the Village Gate
特価:¥ 1,303(税込) 中古品¥1101 より 発売日:1987-07-07 売上ランキング:Musicで66565位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハービー・マンはフルートの商人と呼ばれた。そう、たしかに、ツボを心得ているというか、うまい。今聴くと、当時の時流にのったフルート・プレイというか、ジャズ・シーンの中で、フルートで観客も魅了する感じがよく分かる。で、不快かというと、そうでもない。マンの大衆におもねりながらの演奏は悪くはない。このアルバムで聴衆を魅了し、売り込んでいいった様子は不快ではない。ジャズをポピュラーにした男。ハービー・マンはジャズ・シーンの中で不当におとしめられている。楽しく聴けるアルバム。それでいいんじゃないの。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ 神戸に住んでいたときに、ジャズバーの主人に聞いたハービーマンの名前、最初に買って聞いたのがこのCDでした。とてもいい雰囲気の曲で気力がわいてきます。 そういえば最近ハービーマンは亡くなりましたね。彼の残した音楽ジャズフルートの世界大事にしたいです。 カスタマーレビューピックアップ とても雰囲気の良いライブ盤で、リラックスして聴けます。Mann のフルートは抑制の利いた非常にセンスのいい演奏。ビブラフォンの音も実にいい感じです。冒頭の Comin' Home Baby がヒットして有名なアルバムだそうですが、続くガーシュウィン2曲も甲乙付けがたい演奏です。理屈抜きに楽しめるアルバムとはこういうのを言うんでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ピンと来ない人も多いかと思う。それならば是非このアルバムを聴いてみて欲しい。なるほどーと、ぽんと手を叩いて納得して頂けると思います。 ニューヨークのヴィレツジ・ゲイトで行われたこのライブはベースから始まりドラムが加わる。何とも言えないスリリングなイントロが続き、ハービー・マンが何も無かったかのように、すっと流れに入ってくる。やられた!思わずほくそえんでしまう瞬間である。他パートのソロも十二分に堪能でき、その場に居ないながらも会場の空気を満喫する事ができます。 曲数こそ少ないですが録音も非常に良いライブアルバムの決定版です!ぜひ部屋を暗くして、できるだけ音量を上げて(苦情が来ない程度に)聴いてみてください。耳が釘付けになるとは正にこの事です! Fly Me to the MoonPush Push
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1077 より 発売日:1989-05-11 売上ランキング:Musicで60342位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めて聞いたのはもう35年くらい前になります。たまたま手に入れたこのアルバム、当時純情な(?)高校生だった私には十分まじめなタイトルでした。当時のレコードを開くと、今ではきっと発売できないようなイメージ写真が広がって(それほどでもないですけど)、毎日みてました(笑)。ハービー・マンのファンの方には申し訳ないけれど、デュアン・オールマンのギターばっかり繰り返し聞いてました。ところがです。このアルバムにはもう一人ギタリストが参加してまして、気がついたらそちらの人のプレイばっかり聞いてました。David Spinozaという人です。彼のソロアルバムはいまいち、という印象ですが、このときはすごかった!是非一聴を! カスタマーレビューピックアップ 臆するところがないと言うか、好きな事しかしないというか(^^; この頃の作品は当人の頭の中にジャズを演っているという感覚は無かったのでは?と思わせる'71年の作品です。 多分、本作を聴こうと思われる方の半分以上はRockサイドからのアプローチではないでしょうか?名ギタリスト、D.オールマンが全曲にフィーチャーされており、これでH.マンのflが無ければ、ちょっと軽めのサザン・ロックと言っても通じてしまうような仕上がりです。 M.ゲイの[2]、A.フランクリンの[3]、R.チャールズの[7]と、どこまでもR&B、Soulへの愛着?を露骨なまでに貫き通すその気概に拍手です。 H.マン好きの方はこの懐の深さ(節操の無さ?)も含めてこの御大を温かく見守っておられるのでしょう。H.マンも偉いが、ファンの方も偉いです。 なんだかおふざけが過ぎたCD評になっていますが、演奏は至って丁寧(&あったかい)。先のD.オールマンだけで話題が先行してしまいがちですが、C.デュプリー(g)、R.ティー(p、e-lp)、B.パーディー(ds)、R.マクドナルド(perc)、D.スピノザ(g)といったファーストコール・セッション・スターが大挙して参加していることで安定度は言うことなし。 これまでの面子を集めて、自らの好きな?ナンバーを存分に吹いてしまうH.マンって、、、憎めませんね(^^; カスタマーレビューピックアップ
“71のニューヨーク・セッションのアルバム。アナログ盤では”ハービーマンとデュアンオールマン”というタイトルで売り出されていたと記憶している。当時のニューヨークの一流セッション・マン達がバックを固め、なおかつデュエイン・オールマンが邦題タイトルに負けないくらいの名演を繰り広げている。基本的にアーシーで、R&Bな選曲になっているのだが、やはりジャズマンらしいアバンギャルドな演奏で痛快だ。しかしバラードではしっとりと歌い上げ、こんなアルバムを出したのも頷ける位R&Bに傾倒していた時期だったのだろう。たまにデュエインが浮いている感じがしないでもないが…。CD化によって一曲追加されたのも素晴らしい。しかしこの生々しすぎるジャケットとタイトル(特にタイトルはジャァ?ットを見てもそのままやんけ!と突っ込みたくなる)、買う時レジに出すのが若干憚れる気がするぞ…。折角なので後、出来れば”マッスルショールズ・ニッティーグリッティー”もCD化してくれれば嬉しい(マニアックか)。 Live at the Whisky A Go Go/Mississippi Gambler |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |