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Amazon人気商品ランキング/ダンスポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2293/総ページ数:230 最終更新日:2008/05/16 Confessions on a Dance Floorカスタマーレビューピックアップ マドンナは好きじゃないんだけど(ていうか嫌い)このアルバムだけは好き。もともとダンスミュージックの人だし、別にカイリーに影響されたわけじゃないと思いますね。アバをサンプリングしたことからもわかるように前作アメライでアメリカで大コケしたのを気にしてるのか、かなりユーロ向けの音です。そういうの好きなんで気にいったのかも。実際イギリスで売れたらしいし。80年代のマドンナのアルバムは今聞くと音がチープすぎるんでこういうアルバム出したのはいいと思います。しかしここんとこテクノよりの音が続いてますねえ。そういうの好きなんか?シングルカットされたHung Up、Sorryは文句なしにカッコいいけど、アルバムトータルで聞いていいと思える作品かな。 カスタマーレビューピックアップ トータルアルバムとしての完成度ですよ。ビートルズの『サージェント・ペパース』は軽く越えている。『サージェント・ペパーズ』はトータルアルバムではなかったという証言もありますが。おばかなコメントなどどーでもいいです。まあそれだけ大衆に愛されているということかな。 カスタマーレビューピックアップ さすが、タイトル通りに踊れるというかアガリました。 「Hung Up」がいい。何かこうグッと掴まれるカンジ。 1曲目にこの曲を持ってきたのは大正解だったと思う。1曲目の掴みが大事だと思うから、CDを聴く上では。 ただ途中で飽きてくるカンジはあります。似たようなテンポの曲が集まってますから、当然なのかもしれませんが。 音楽としてじっくり耳を傾けて聴くのはあまりオススメできないかも。 何かしながら、何となく耳に聞こえてくる程度に流す「ながら聴き」が1番いい聴き方かもですね。 その「何か」をやる効率は上がると思いますよ。テンポいいですから、気分はアガリますもん。 カスタマーレビューピックアップ ただプロモを見てると、さすがに おばさんだなと思う気持ちは隠せない。 ハイレグで土手と水着の間に隙間がでたときは おえーって思ったよ。 カスタマーレビューピックアップ
80sのポップスの女王として君臨していたマドンナ。彼女の最高傑作、Like a prayerとどうしても比較対照してしまいます。何が斬新で、何が刺激的な音楽なのであろう。hung upを聴いて、ABBAには、到底及ばないなと、正直思いました。 ウルトラ・マドンナ グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 80年代リアルタイマーでない自分にとって、マドンナを聴くのはこれが初めて、でした。 楽器の音色は若干レトロな感じが否めないですが、以外に…と言うか、予想以上に良かった!踊れて超ポップな楽曲満載。そして「ポップス界の女帝」のイメージとは裏腹に(笑)少女のような美しいハイトーン・ヴォイス!単純にポップスとしても十二分に楽しめる曲&歌ばかりです。 ちなみに、このアルバムを聴いて浜崎あゆみやBOAを想像するのは自分だけ…ではないはず。(浜崎あゆみには『vogue』という同名曲もあるし。)日本(やそれ以外の国)の女性歌手ポップスの元ネタの多くはマドンナの曲なんじゃないだろうか?自分詳しく知りませんが…。 カスタマーレビューピックアップ このCDの発売当時、私は7歳でした。子どもの頃は「マドンナ」とは「マリリン・モンロー」なんだと思ってました。中学生の頃アルバム「レイ・オブ・ライト」に出会い、それ以来虜です。そこで当時このベストも聴いてみたわけですが、当時は「ラ・イスラ・ボニータ」以外は正直「レトロだ」と思ってました。20代になり再びこのアルバムを聴いてみてビックリ!どれも今も褪せない名曲ばかりなことに気づきました(特にCrazy for you)。 RainもMusicもアメリカン・ライフもHung upもIsaacも勿論大好き!けれど彼女の凄いトコロは、私がそうこうしていたこの十年も、その前からも、ずーっと変わらずトップであるということ!尊敬しています カスタマーレビューピックアップ 初期の名曲がぎっしり詰まってます。中でも、VOGUEは今の時代にリリースされても違和感ないくらいに先鋭的です。今もすごいですが、この頃がマドンナの全盛期です。80年代初期の曲の中にはちょっとダサいのもありますが、聴けばパワーをもらえるので、同タイトルのDVDとともに御勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは発売当時に購入しました。 その頃からずっと好きなアーティストの1人であるマドンナの初期曲中心のベストアルバムです。 今聴いても全然色あせること無く、聴きながら当時を思い出します。 全体的にPOPでノリの良い曲としんみりと聴ける曲が バランス良く収録されており、マドンナの魅力がぎっしりと詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたんだけどいい曲ばっかりで良かった!ゆっくりな曲もあれば楽しい曲もあるから私は好きだなぁ 他の曲も聞いて見たい★★★★★★★★★ The Immaculate Collectionカスタマーレビューピックアップ 学生時代に聴いていた初期のマドンナの代表曲が詰まった嬉しい一枚。 リミックスより原曲の方がいいのですが全体的にはそんなに違和感はないです。 カラオケでも歌ったHoliday、Material Girl、Cherishなどとても懐かしく 弾けていてキュートだったあの頃のMadonnaの曲が楽しめます。 今のMadonnaもとても魅力的ですが昔はSEXYというかとてもCUTEだった。 わりとポップな曲調だったりしますが、歌の上手さはさすがです。 ファンの方にもMadonnaを聴いてみたいという方にも楽しめそう。 私にとっては'80〜'90年代を思い出すいつ聴いても懐かしく新鮮な捨て曲なしの一枚。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムにはデビューアルバム「バーニング・アップ」から「アイム・ブレスレス」までのアルバムから本当に有名曲だけを集めたベスト。これでマドンナにはまっちゃった人はどうぞ各アルバムを聴いてみて下さい。もっとはまりますよ(笑)ただ収録時間の関係があったのかオリジナルと違うので注意。個人的に気になったのは「ライク・ア・ヴァージン」が音に響きがなくなってしまって途中いらん音まで入れてしまってるし「ヴォーグ」は妙に前奏が長くなっているetc…。まぁ初めての人なら違和感なく聴けるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナを知るための入門アルバムとも言える。 まだ少しアイドル的な感じの残る時代の曲ばかりだがアイドルと言えないほどの歌唱力。 新しい曲が出る度に新しいスタイルを繰り出し、(時にカウボーイ、時には芸者風など)飽きのこないパフォーマンスと曲調が彼女をここまでさせたのだろう。 私が初めて英語で完璧に歌えるようになったのがマドンナの曲だった。英語の発音が非常にわかりやすい。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ マドンナ初のベスト盤。 初期のマドンナの珠玉の名曲がここに大結集。 今でも売れ続ける超定番&名盤。 一家に一枚買って損なし。 カスタマーレビューピックアップ
母親になってから落ち着いてまさに聖母のようなマドンナ。Ray of Light 以降深みがでて心に響く歌声の彼女だが、このアルバムは若い頃のまだハチャメチャだったマドンナを堪能できます。ヌード写真を発表した10数年前はSEXを売り物にしたような彼女が嫌いでした。しかし2児の母親となった強さと優しさが彼女の声に良い味を出しはじめて好きになりました。・・・で、1枚で彼女の歴史を振り返るにはこれが一番です。 I Wanna Have Some Funベスト・オブ・マドンナ~バラード・コレクションカスタマーレビューピックアップ このCDは2曲目の「I'll remeber」の為だけに購入しました。 ちょうどイギリス留学した時に持っていったのですが、英語学校でスロバキアから来ていた女性がやはり、この曲が好きでこのCDを買ったと言っていて、文化や国を超えて、いい曲は理解されるんだなぁと思いました。 恋人との別れをいい思い出に変えることのできる前向きな心境を歌った曲です。恋愛に限らず、人との別れがつらいときはこの曲を聴いて、前向きになります。 おすすめですよ。 カスタマーレビューピックアップ マドンナ姉さんのパフォーマンスはやはりエネルギッシュでエロチックで躍動感溢れるナンバーが最初に思い出されますが、バラードナンバーにも極上物がたくさんあることを証明する作品だと思います。疲れている時に聴くと全身をマドンナ姉さんに優しく包まれているようでとても私は癒されます。 80年代のナンバーが入っているのも私にとってうれしいことですが中でも「Take a bow」はほんとにイイ曲だと思います。初めて聴いた時は今までのバラードと違う印象を受け何故か懐かしさを感じました。またベビーフェイスをこのナンバーで知り、彼にも興味を持つことになった曲です。ほんとに姉さんは色々な人と組んで印象深いナンバーを作る達人です。 カスタマーレビューピックアップ 全盛期に比べてややセールス不振に陥っていた彼女が「TAKE A BOW」の大ヒットを受けて発表した往年のバラード集大作。デビュー当時でこそ「CRAZY FOR YOU」のようなよくありがちな作品を歌っていたものの、自身でペンを振るうようになってからといもの「LIVE TO TELL」などに代表される彼女ならではの独特、かつ突拍子もないコード進行を持つバラードを多数生み出した。ノスタルジックの極みとも言える真の意味で「沁みる」バラード群は物事の酸いも甘いも分かり始めた大人へのカタルシスのようでもある。決してテクニック的に優れたシンガーではないが、心で歌うことによってそれがきちんとリスナーに届くことを証明するに十分な作品。王道DAVID FOSTERと組んだ(←なぜだ???)「YOU'LL SEE」「ONE MORE CHANCE」は百歩譲ったとしても寒くて仕方がないが、表題曲「SOMETHING TO REMEMBER」や「THIS USED TO BE MY PLAYGROUND」のクオリティは圧巻。メロディだけでなく、その歌詞の良さも堪能するためにはやはり国内盤がお勧め。(勿論、帰国子女や語学が堪能な方は余計なボーナストラックが収録されていない輸入盤をどうぞ!) カスタマーレビューピックアップ 2003年5月頃だったかな?BS-2で10年ぐらい前の映画「プリティ・リーグ」を見ました。 1940~50年代にあった、女子のプロ野球リーグの話で、マドンナ本人も出演しております。 その主題歌「This Used to be My Playground」が収録されたCDがないかと探していたら、 このCDにありました。 皆さんにとって、マドンナの曲で印象深いのは何ですか? Like a Virgin?、Music? Papa, Don't Preach?、La Isla Bonita? 人それぞれだと思います。 (私は Like a Prayer ですが。) バラードも良い曲ありますよ。 個人的には「Live to Tell」が好きですね。 カスタマーレビューピックアップ
マドンナというと『派手なポップの女王』というイメージを抱いてしまいますが、いつもとは趣が違って『純粋な歌手』としてのマドンナの魅力が満喫できます。まさしくマドンナ=聖母そのものの歌声。 こうしてバラード集を聴いてみると、やっぱりマドンナは歌が上手いんだな~と思えます。 どんなにパフォーマンスが派手でも、歌手は歌唱力が基本。それを体現できるマドンナの偉大さ。永らく音楽界のトップに君臨し続けているのも頷けます。 ライク・ア・ヴァージンカスタマーレビューピックアップ 職場の部下に「マドンナのアルバムをCD−Rに焼いて下さい」と言われまして、作業中、音飛びすることが判明しまして、今回“買い直し”です。 今改めて僕がこちらに書き込むことって、他のカスタマーさんがこと細かに書いてらっしゃいますし、そんなにないんですが、ひとつだけ。 去年発売のライヴ・アルバム『マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ』(なんでもう、廃盤なのでしょうか!?)に収められている「ライク・ア・ヴァージン」は、 例えばKeyを「C」とするなら、 オリジナル・ヴァージョンのAメロとサビの部分は、「C」のワン・コードなんですが、 「F△7〜G6〜Am…」とコードの変更があって、新鮮でしたっっ!! 21世紀の「マドンナ」に対して、 「『ライク・ア・ヴァージン』を演れって言われれば、演るわよ」っちゅーといて、 実はそういう“コードの変更”他、探せばいろいろあるであろう“21世紀の「マドンナ」であることのこだわり”が…全く無ければ…この人らしくないんだろうなあ…。 個人的に生意気を言わせてもらえば…やっぱし僕は、サビ部分のベース・ラインが気に入っているので、’06年のライヴでも、オリジナル・バージョンで演奏して欲しかったです。 チープなシンセ・ベースの音色も好みです。 このアルバム全曲が全曲、僕は大好きです。 1曲目から「マテリアル・ガール」というノリの良い楽曲でスタートしますので、 今頃の若い方々が聴かれても、一気に退屈することなく気持ちよく聴けるでしょう。 今聴いても、僕は退屈しません。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の女性シンガーといえば、正しくこの人マドンナですね。 マテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンといった独特のサウンドが80’sを象徴しています!! 当時ティスコで、お尻フリフリ、マテリアル・ガールで踊る女の子たちが鮮明に焼き付いています。 マドンナというこの方、今も現役でがんばられているようで、恐れ入りますね。 さて、このCD、ボーナスとしてマテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンのロングバージョン収録です。 結構貴重なテイクですので、この2曲のためだけでも買う価値ありますよ!! カスタマーレビューピックアップ 実はこのページ、姉御(※あ・ね・ご⇒ 某業界では、“女親分”のことをこう呼びます。)の「ライク・ア・ヴァージン 最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」の紹介なのですが、一足違いで旧規格盤を(しかも新品で)買っちゃった。もともとフル・デジタル録音(わざわざ表ジャケットにそう書いてあんの。)だからでしょうか、サウンドは今聴いても二十数年前(!!!)の古さを感じないです。それよりも曲毎の演奏者のクレジットを見て思わずブッ飛んでしまいました! プロデューサーがニール・ロジャース(※ご本人がインタビューで、「俺は“ナイル”じゃないよ。“ニール”って読むんだ。」って言ってました。)なのは知っていましたが、ヒット曲の殆どが bass:バーナード・エドワーズ guitar:ニール・ロジャース drums:トニー・トンプソン じゃないの!(※ご存じない方は気にしないでも大丈夫⇒「シック」という有名ファンク・バンドの面子です。)泣く子も黙る「世界最強のリズム・セクション」がバックアップしていたなんて、いまの今まで知らなかったです。このアルバムは一時代を席巻した超重要な「証(あかし)」だと思いますので星5つは取って当然と思うのですが皆さん、何故にグラミー賞はこの時期の姉御を徹底的に無視し続けたのか!? 理由をご存知の方いらっしゃったら是非教えて下さい。私は41歳のおじさんなんですが、最新作(コンフェッション〜)から過去に遡って買い集めました。当時はMTVやFMで、歌詞を覚えてしまう程聞けたので、わざわざ買おうとは思わなかったの。特に思い入れが強いファンではないのですが、知れば知る程にこの人は「世界最高水準」だと思いますね。昨今、これでもか!と乱売されている音楽CDアルバムを何十枚集めても、この「9曲 38分34秒」にはかなわないと思いますよ。(※えー、くどいようですが「最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」はもチョッと長いよ。音もいいし・・・きっと・・・あー、俺も買い直そう!) カスタマーレビューピックアップ
マドンナの名を世界に知らしめた2作目。80年代を象徴する1枚でもあります。先行していたシンディ・ローパーあたりを意識しつつ、もう少しクセを抑えて万人向けにチューンした、計算された作りです。サウンド的にはデジタルシンセをを多用した、良くも悪くも80's特有の音。この人の声は微妙な陰があって、ポップチューンからマイナーバラードまでこなせるんだと思います。明るくチープな80'sサウンドには相性がいいのかもしれません。 Evolution: The Hits
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1067 より 発売日:2003-06-24 売上ランキング:Musicで22707位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
HOOKED ON LOVEはTHE BIG REVOLVER MIX "EDIT",MY HEART GOES BANGもAMERICAN WIPE OUT MIX "EDIT",BRAND NEW LOVERもALBUM "EDIT",SOMETHING IN MY HOUSE はSINGLE VERSIONです!! Chill Outカスタマーレビューピックアップ どこかで聴いたようなフレーズのオンパレード。つなぎも素人の域を出ていない。時折アレッというような美しいメロディもあるが、トータルのコンセプトもまるでない。最初のホーミーはいったい何なんだ? なんかのパロディという意味はあるのかもしれないが、作り手が聞き手側をナメているのがよく分かる。彼等はこれが売れたので驚いたのではないか? いずれにせよKLFを聴くことは今後一切ない。 カスタマーレビューピックアップ KLFよ再結成してChill Outの続編を作ってくれー。 最近また聴いているが、なんなんだこれは。今聴いてもやっぱ気持ちよすぎるじゃないか。 まだ買ってない人。買いなはれ。買いなはれやー! このアルバムをかけたとたん、あら不思議。 部屋に小川の清流が、周りを見渡せば田園風景が。 マイナスイオンの洪水に酔いしれ、α波を出しまくるがいい。 いつの間にやらあなたは夢の中。 カスタマーレビューピックアップ 眼をつぶって耳を傾けていると、「あれ、いま俺どこにいんの??」 てな感じになること請け合いです。最高の癒しを得られると同時に 自分がなんだか高邁な人間になった気がしてきます。 カスタマーレビューピックアップ タイトルまんまのチルアウト音楽の最高峰。 素晴らしいジャケットはピンクフロイド『原子心母』へのオマージュ。 KLFは音楽のみならず、大問題ばかり引き起こしまくった行動でも大いに尊敬されるべきアーティストだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ドラッギーな感触にかき乱されるようです。 タイトルがchill outというくらいなので、このサウンドがchill outすることを意味するのでしょう。確かに、暖かいモノを身体に入れたら気持ちよさそうです。 Like a Virgin
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1114 より 発売日:2001-05-21 売上ランキング:Musicで21267位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 富と名声を得るために音楽やってんだなあという感じ。 アーティストというより商品。 別に悪いといってるわけじゃないけど。 マドンナの最高傑作はテクノ、アンビエントに接近したRay of Lightだと思うけど、商品としてのマドンナはこれかな。 音の作りが薄すぎるのが難ですかね カスタマーレビューピックアップ マドンナは日本においてはこのライクアヴァージンで、その知名度を洋楽を聴かない人達にまで広めました。なにしろあの頃だれもが、ライクアヴァージィーン、フゥー!ってやってましたからね。でもマドンナは単なる流行り物でおわることはありませんでした。それはこのアルバムを聴けばよくわかることでしょう。マテリアルガールやドレスユーアップなどライクアヴァージンと同等若しくはそれ以上の曲が何曲もあるんです! 通常ただのアイドル系だとシングル曲をメインにして、あとは隙間を埋めるだけの曲ばかりなんてのが多かったけど、マドンナは一曲たりとも手を抜くことはしていません。最近になってマドンナを注目しはじめた人もそうでない人もこのアルバムを聴いて、マドンナの人気の秘密に迫ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ ドカドカスネアの間隙に無機質なシンセベース、クールなギターカッティングが発射されていますが、トータルとしては音の隙間はスカスカ。超ドライ+クールでビジネスライクなマスプロポップ。 プロデューサーのナイル・ロジャースの絶好調サウンドメイクでしょう。 当時のマドンナは「非実力派」の、無責任な挑発セクシーボイス。無機質サウンドとの間にベタベタした有機作用を全く起こさずに、生産されています。 カスタマーレビューピックアップ '66年生まれの私は小林克也氏の「♪ザ・ベスト・ヒット・USA〜♪」ドップリの世代で、もちろんマドンナ姐御の「らいか・ばーじ〜ん、ふぅーっ!」(※HGラモンではありません・・・)はそれこそ金を出してまで買わなくても、そこいら中に流れていたものです。姐御のゴシップ関係の記事は腐るほど在りますが、音楽的な側面にフォーカスしたインタビューにはなかなかお目にかかれません。あるアメリカの音楽ライターのインタビューでミュージシャンとしてのアイデンティティについて触れた箇所で姐御は「イメージが邪魔をするのよ・・・。」と言っておりました。実はこのアルバムも「ただの流行りもの」扱いされやすい作品ですが、姐御はプロデューサーとして作家やミュージシャン達をしっかりと管理・操作していたことが判りました。20年以上もの間、それこそ第一線で常に人々に存在をアピールし続けることに成功している人は、そう居ないのではないでしょうか。あのマイケル・ジャクソンですら(音楽的には)コケてますから。流行に乗っかる人こそ多かれど、流行を創り出す人はあまり居ません。姐御はその少ないトレンド・セッターの核として、つい先日もダンス・ミュージック・アルバムをリリースしました。彼女の「自己プロデュースの才能」は、もっと評価されていいのではないかと思います。このアルバムの存在を知らない世代が多くなって行く現在、是非一人でも多くの音楽ファンに 買って欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
説明不要のマスターピース・・・というほど全曲が素晴らしいわけでは ないこのアルバムですが、とにかく若いマドンナのハングリーさが伝わります。 個人的に好きな曲はDress You Up。 今のマドンナにはこんな80年代ロックな曲は似合わないと思いますが、 この時にしかない、若さにまかせた勢いみたいなものがこの曲には あると思います。 また、リマスタリングの効果か、あまり楽器を重ねていないトラックの GHV2カスタマーレビューピックアップ ここ5年くらいのスパンのヒットを集めたこのCD。昨今の若手女性ボーカルは皆、歌がうまいと言われますが、ただパワフルなだけが「歌唱力」じゃない!リミックスの良さとあいまって、艶のある歌声がなんとも気持ちよく聴けました。80年代の伝説的アイドルとして(歌がどんなに下手でも)ヒットを飛ばしし続けた頃を知るファンとしては、その後の彼女の変貌ぶり、エンターテイナーとしての昇華ぶりは本当に眩しいものがありました。このCDを聴いて、あれから10ン年たった今も輝き続けるマドンナのパワーをもらいましょう! カスタマーレビューピックアップ
「マドンナ」という名前があまりにビッグネーム過ぎて、なんとなく敬遠していた人も、是非聴いてほしいアルバム。 マドンナビギナーの私もとっても満足できる内容でした。このアルバムは、マドンナの真の力を知らない人こそ聴くべきだと思います。 様々なサウンド、様々なメロディがマドンナという名前の下に程よく調和されてひとつのMUSICを奏でている。 |
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