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Amazon人気商品ランキング/ブラックコンテンポラリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2619/総ページ数:262 最終更新日:2008/10/11 In My Own Wordsカスタマーレビューピックアップ どこからともなくいつからということもなく、この曲が聞こえてました。 ニーヨってゆうんですね。最高です。言葉なんて要りません。まじはまります。 すいませんコメントができません。(じゃあ書くなって、ごめんなさい。) 書くことが失礼になりそうです。(もう書いてるってば) モーリスホワイトのアイニードユー以来、私の脳裏に焼きついています。まじで! thanks!ニーヨ! 20070821 from_kobe_JAPAN カスタマーレビューピックアップ R&Bが余り好きではなかった。 妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。 しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。 そんな折、このアルバムに出会った。 ビックリした。 柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。 緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。 また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。 このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。 そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。 アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。 このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。 当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。 カスタマーレビューピックアップ ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。 カスタマーレビューピックアップ 最初はchris brownみたいな新手のシンガーかなと思ったらソウルフルで全然いけます。クラブで流れたりするSo SickはもちろんStay、Sexy Loveなどもあるので是非一度聞いてみては。 カスタマーレビューピックアップ
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます! これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバム napsterなどのダウンロードでも聞くことができますが Ne-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。 SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる 爽やかな仕上がりです。 SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です! So Sickはオリジナルが最高の出来なのは 皆さんもわかってると思いますが ちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。 Here I Standカスタマーレビューピックアップ 前作とは違うが、その違いがいいのか否か? アルバムの作り方も LIL WAYNE の新作と似て いるし…評価に困る。 もう少し抑えても良かったのでは…と思う。 折角の歌唱力が存分に活かされたとも言えない。 それでも評価は★四つ。 これでいいのかなあ…疑問は残る。 カスタマーレビューピックアップ
今までのアルバムで一番いいと思います!! 前回のアルバムより全然いい!! 大人になったなぁ〜。アッシャーて感じです。 What's Going onカスタマーレビューピックアップ 慈愛に溢れている。勿論歌詞もそうだが このアルバムを聴いてると、音からも 滲み出てくる様にさえ感じる。言葉では 説明できない感覚を是非味わってほしい と思う。 カスタマーレビューピックアップ R&Bの最高峰で、20世紀のポピュラー音楽すら代表するような名盤。発売から35年以上たった今でも古臭さを感じず聴ける。難解な音楽にはあることだが、聴きやすい音楽においては奇跡的な事だと言える。 最近LOVE&PEACEという言葉が大分安っぽくなってしまった気がする。だがこのアルバムはその高尚なメッセージを見事に、かつ真摯に具現化している。ベトナムから帰還した兵士の視点(を想像して)で描かれたという詞は一貫して反戦・人種差別撤廃といった社会問題を扱い、深い愛をもって語りかける。全世界を俯瞰しているかのような印象を受ける。徹底して「強者」の立場から語られていたロックの土壌には熟さないテーマであった。 それだけではない。技術が進んだ現在でも音楽的に古臭くならないのは、当時最先端の録音技術を利用したことと、その完成度の高さに起因する。LPのAB面それぞれでメドレー形式をとっていて、まさに一枚のアルバムとして聴ける。曲はもちろん名曲揃い。特筆すべきは所々で繰り返される1曲目「What's Going On」の一節。本作がコンセプトアルバムであることを示す。最後1分半Repriceのように収録されている一節は、その発想とともに非常に印象的だ。 20世紀の音楽的遺産。そのメッセージとともに深くかみしめたい一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ メジャー・セブンスのコードが醸し出す、幸福なビートに乗せて 強烈な社会風刺を織り込んだ永遠の問題作。効果的なマーヴィンの ボーカルのダビングを含め、本当に今聴いても全く色褪せていない。 そして、白眉はこのアルバムで縦横無尽に弾きまくるジェマーソン のベースである。モータウンの多くの名作の中で鍵を握っている ジェマーソンだが、ここではその持てる能力を最大限発揮した弾む ベース・ラインを「効かせて」いる。ラインに装飾的に付く、32分 音符は独特でリズムを跳ねさせる。グウの音も出ない。ジャコもこれ には敵わないだろう。 カヴァー多数だが、私は個人的にはDVD『永遠のモータウン』での チャカ・カーンのヴァージョンが短いが素晴らしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを説明するのに長い文面は必要ありません。 あなたが「音楽」が好きで、「愛と平和」を少しでも望んでいらっしゃる方であれば、間違いなく”感動”するアルバムです。 タイトル曲「What's Going On」。 ジョン・レノン「イマジン」と同等に語り継がれるべき音楽界最高峰の「宝」。 シンディ・ローパーやホール&オーツの継承もまた素晴らしい... とにかく、他のどんな作品を差し置いてでも即買いして下さい。 それだけです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく聴いてほしい。 ドアタマからWHAT’S GOING ON この曲は多くのテイクが残っているが、 この曲のデキを決めるのは、 ジェームス・ジェマーソン。 彼の弾く曲は、曲自身が勝手に動き出しているかのように 活き活きとグルーブする。 初期モータウン独特の空気感は言葉では表現できません。 体に染み込ませてください。 タミー・テリルとのアルバムも絶対に聴いて欲しい。 マービン・ゲイと、タミー・テリルの絶頂、 いやR&Bの絶頂がそこにある。 4TOPS、テンプテーションズ、スモーキーロビンソンなども 絶対オススメ! アンフォゲッタブルカスタマーレビューピックアップ もともと、父親であるナット・キング・コールの歌が好きだった。 ベルベット・ボイスともうたわれた味のある美声。 Mona Lisa, Too Young, L-O-V-E, Route 66, Unforgettable... 久しぶりに聴くそれらは、ナタリー・コールの優しい声で 新しい魅力を引き出され、懐かしさとともに、耳を楽しませる。 Smile, Unforgettable の情感には特に引きこまれてしまう。 静かな夜に、聴いていたい。 カスタマーレビューピックアップ サラ・ブライトマンやシセルのハイトーンヴォイスに癒され飽きたら趣向を変えて、対称的なナチュラルでハートフルな低音の魅力に浸ってみるのも気分が換わっていいものですよ。 このナタリーコールのアルバムは、アメリカンジャズスタンダードを中心とした古典的ながらもまた一風違う落ち着いた名曲が選曲されてることも、コントラストが楽しめてグッドです。同様に、カーペンターズのカレンさんなども、とてもナチュラルな低音の魅力的な素晴らしい声をしていると思いますが、冒頭の2人と聴き比べるといろいろな癒しが味わえて、飽きずに楽しめますよ。 カスタマーレビューピックアップ 娘が父に贈るトリビュート・アルバムということで、 リリース当時話題になった。 ナット・キング・コールのボックスセットを持っているが、 さまざまなジャンルの膨大なレパートリーがあるだけに どれをカヴァーするものか選曲に苦労したのがうかがえる。 よく知られているように、ナット・キング・コールは、 アレンジは原曲のイメージを損ねないように気遣われているので、 個人的には、偉大な父のレパートリーの中で以下の曲も それはさておき、古き佳きものがきちんと受け継がれてゆく カスタマーレビューピックアップ ジャズ・ファンだけではなく音楽好きな人なら素直に受け入れられる・・そんな素敵な歌が詰まったアルバムだと思います。夜なんかにお酒を飲みながら聴いたら最高かも。ナタリーはこのアルバムで自身15年振りとなる1991年度グラミー賞Record Of The Year 、Album Of The Year、 Best Traditional Pop Performance の三部門を受賞しています。 カスタマーレビューピックアップ
ナット・キング・コールの娘として親の七光りを受けているナタリーですが、 彼女自身の実力も素晴らしく、いやらしくなく聴けます。 自慢の声域でハイ・トーンを張り上げる歌手は多いですが、 ナタリーの声は伸びやかでとても気持ちいい。 バックのオケ、ストリングスのアレンジも素敵です。 ハイソというか、ゴージャスというか、古き良き時代のアメリカを感じさせるような空気が流れています。 Songs in the Key of Life
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1648 より 発売日:2000-05-02 売上ランキング:Musicで13228位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今、話題のSHM-CD、その中でも、音楽通の仲間が飲み会の席で口を揃えて言っていたのが「『キー・オブ・ライフ』のSHM-CDはいい!」ということでした。「マジ!? 明日買いに行く!」と言ったものの、初回盤はとうに売り切れ。やっべーと思っていたらありがたきアンコール・プレス! 早速、手に入れました。 うお。冒頭のスティーヴィーの多重録音コーラス、この生々しさがもう違う!まるでそこにいるかのようです。とにかく音のシャープネス、定位がビシッと決まるカンジ。マスター自体は2000年に再発された時と同じもののようですが、やっぱりポリカーボネイトの素材を変えるだけでここまで変わってしまうんですね……まだまだオーディオは深い(そんなマニアじゃないけど)。でもって、CDもまだまだ捨てたもんじゃない! 嬉しいです! カスタマーレビューピックアップ 彼の最高傑作というとコレとInnervisionsで意見が分かれるところでしょうが、 私はこのアルバムが最高傑作だと信じて疑いません。 本人が人間として、またアーティストとして間違いなく絶頂期にあり、 その充実感や幸福感がそのまま楽曲に表れています。 きっと湯水の如く曲が溢れ出し、厳選しながらも必然的に大作に仕上がったと 感じます。尺の長い曲も多いですが、飽きることはありません。 ちなみにLP時代は2枚組+EP1枚という変則でしたが、CDになって2枚に 収まりました。Saturn以降の4曲がこのEPにあたります。 一時は2曲ずつ各CDに加えるという暴挙がありましたが、この4曲は決して ボーナストラックではありません。計算しつくされた見事な曲間や流れを 是非味わってみてください。 言い忘れましたが、今回はSHM-CDでの発売です。この音質は驚きです。 各パートの音像がはっきりして距離感がきれいに感じます。今までモヤッと した後ろで鳴っているハイハットの音やリムショットの音がここまで 鮮明になるのかと感心します。録音技術は日進月歩ですが、まるで現在の 最新録音機器でレコーディングされたようです。 騙されたと思って買ってみて下さい。損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ これはスティ−ビ−・ワンダ−が76年に発表した作品で、 彼が70年代にリリ−スしたアルバムの内、最高傑作であろうと思います。 (というか彼の全アルバムの中でも最高傑作) 私が音楽の素晴らしさを知ったアルバムです。 2枚組の作品なんだけど、ムダな曲なんて一曲も収録されていない、 超名曲ぞろいの奇跡的な作品。 特にアルバム1枚目の「VILLAGE GHETTO LAND」や 「PASTIME PARADISE」、「SUMMER SOFT」あたりは 何十回聴いてもその度に感動してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 手塚治虫風の壮大なジャケット画。冗談抜きでパクりやないの?これ。 むしろそうであって欲しい。日米二人の天才が繋がるコトになるから。 フィナーレのような曲で始まるこの2枚組は、曲と曲の間の繋ぎ方も絶妙で、 グルーヴが全く中だるみしません。2枚が甲乙つけ難い。(つける必要ないか) 黒人音楽というジャンルすら超越した名盤中の名盤。 今でもCMで使われてる曲も入っていますが、何と言っても「I WISH」 このアルバムを知るまで、「ワウワウ、ウエスト」のウィルスミスってのは、 カッコいいリズムを駆使する、音楽的にもセンス抜群の役者やなって思ってました。 何の事はない、犯人は20年以上も前のワンダーさんでした。 しかも最近、この曲のドラムもワンダーさん本人という事実を知りました。 開いた口がふさがりません。仕方ないので、その口で午後の紅茶でも飲む事にします。 いずんし、ラあブリ〜 カスタマーレビューピックアップ
スティービーも名作が多くてなかなか1枚を決めるのは難しい。70sから80s前半の作品はどれもフェイバリット作品だ。実は長いこと、"Innervisions"をベストに挙げていた。今でも迷うほどなのだが、最近、リマスター版を聴いたこともあり自分の中で"Songs in the Key of Life"を再評価しつつある。よって今回はこちらを選ぶことにした。70sの作品はどれを聴いても外れはない。 70s三部作が持っていた「深さ」は若干薄らいだものの、やはり2枚組+ボーナスシングルというボリュームは圧巻だ。'Love's In Need of Love Today''Sir Duke''I Wish''Isn't She Lovely''As''Another Star'…、有名曲が目白押し。 特にCDの2枚目、Isn't She Lovelyに始まり、'As''Another Star'につながる流れは最高。 最近は一時ほどの勢いは見られないが、ジョンやジョージが亡くなりビートルズの再結成が叶わない今、現存する最重要ミュージシャンはスティービー・ワンダーなのではないか。最近、そう確信しつつある。とにかく神がかり的な素晴らしさ。 これはソウルの「ホワイト・アルバム」だね。 来月の来日公演も期待! 4カスタマーレビューピックアップ ラリーカルトン加入後の最初の作品。好きですね。全体的にサウンドがシャレているし、ラリーが粘っこいフレーズを絶妙なタイミングで入れている。2曲目と6曲目で、隠し味的にケヴィンレトーが入っているところもポイントが高い! ケヴィンのファンだからってのもあるのですが、彼女はスキャットのセンスがもの凄く良いんですよね。特に"RIO RUSH"は、彼女の持ち味が出ていて素晴らしい。エル・デバージの歌う"セクシャルヒーリング"、悪くないです。いかにもマーヴィンゲイのフォープレイヴァージョンという感じ。いや、名曲がいっぱいでこれは良いです。オススメ! カスタマーレビューピックアップ このアルバムから、リー・リトナーからラリー・カールトンにメンバーチェンジしました。確かリー・リトナーが多忙で、何年待ってもフォープレイでの活動ができないので、ボブジェームスがしびれを切らせて、メンバーチェンジに踏み切ったと記憶しています。それにしても、リー・リトナーからラリー・カールトンへメンバーチェンジするというのはいろいろな意味ですごいことです。 しかし残念ながら、リー・リトナー在籍時のどのアルバムよりもよくありません。ソングライティングの部分でラリー・カールトンはリー・リトナーよりかなり劣っているなという印象です。それは、ラリー・カールトンの作曲能力の問題というよりはボブ・ジェームスとの力関係によるところがかなりあると思われます。 カスタマーレビューピックアップ ジャケ買いしました。このジャケット、大好きです。日本版は違うジャケットになってしまっている(ボーナストラック1曲つき)。音楽は、スムース系オシャレジャズ。曲が部屋に流れた瞬間に、気分はマンハッタン。4人でやってるから「fourplay」。その誰もが凄腕ミュージシャンだけど、技をひけらかすところはどこにもない。大人の余裕です。この「4人」てことが、バンド名にもなっているように重要で、ラリー・カールトンも弾きまくる場面はなく、4人のアンサンブルに溶け込んでいる(6曲目の「RIO RUSH」がもっともスリリング系のプレイ)。鉄壁リズム隊の上で、時折聴こえてくるようなボブ・ジェームズのピアノがすゞやかで心地いい。静かな曲を大きなボリュームで聴くと、超気持ちいい(8曲目とか)。ラストを飾るラリーの曲は渋い、かっこいい。大人な味なのにスリリング。さすがです。演奏はどの瞬間を切り取っても達人の域。大音量にして彼等の演奏に包まれると、素晴らしい気分になる。日頃あまりジャズとか聴かないOLオシャレ系お姉様にもぴったり。音楽全体が知的で、セクシー(5曲目がオススメ。ベビーフェイスのメンバーがボーカルでデュエットしてますから)。お部屋のCDライブラリーに1枚あると便利です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムからギタリストがリー・リトナーからラリー・カールトンに交代しています。 カールトンはこのアルバムのみフェンダー・テレキャスターを使用しているため、以前のフォープレイよりも甘さが抑えられ幾分ドライなサウンドに仕上がっています。(とはいえフォープレイらしさは健在ですが) カールトンもフォープレイらしさをだそうと試行錯誤しているのがわかりますが、どこかプレイに謙虚さが見られ4人の一体感は今ひとつ・・・という印象です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムからギタリストがリー・リトナーからラリー・カールトンに交代しています。 カールトンはこのアルバムのみフェンダー・テレキャスターを使用しているため、以前のフォープレイよりも甘さが抑えられ幾分ドライなサウンドに仕上がっています。(とはいえフォープレイらしさは健在ですが) カールトンもフォープレイらしさをだそうと試行錯誤しているのがわかりますが、どこかプレイに謙虚さが見られ4人の一体感は今ひとつ・・・という印象です。 Killing Me Softlyカスタマーレビューピックアップ 老若男女だれが聴いても感動できる作品だと思う。 Killing Me Softly With His Songを始めうっとり させてくれる曲が多くて、日々の疲れも癒されます。 7番のWhen You Smileを聴いてると自然に笑みすら こぼれてきます^^ カスタマーレビューピックアップ Roberta Flackの代表作のひとつである本作、表題曲を聴いて何も感じない人は居ないだろう。 70年代のおしゃれなブラックミュージシャンとして低迷期に(とはいっても非常に高いレベルの話だけど)入ってしまう寸前の輝き。初期の壮絶な名作first takeでの祈りとも言えるような歌い方ともっとポップな分かりやすい歌い方のちょうど中間にあるような、絶妙のバランスの上に立っている本作。 一家に一枚とはこういう名盤のことだと思う。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ社会に於ける黒人の悲しい歴史と、愛する人と巡り逢えた喜びとが、曲の中に歌詞の中に見事に反映されていて人の心を揺さぶる力が有ります。しかもこの歌を、洗練されたお洒落な感覚で歌い上げてしまえる所が ロバータフラックの真骨頂でしょうか カスタマーレビューピックアップ Killing Me Softly With His Songを耳にすると,いつも,これは誰が歌っているんだろうと思っていました。ついつい曲名も忘れてしまい,この曲を耳にすると,思い出し,その繰り返しで,いつまでたっても自分の手元にはない状況でした。 今回偶然アマゾンで見つけ,もうこの機会は逃してはいけない,と購入しました。他の曲も何度も何度も耳にしたことがある曲で,こんなすばらしい歌声とメロディを奏でる人物がいるのか,と,体がしびれる思いで,気づいたら涙が出ていました。 このCDに出会えてよかった,宝物のCDの一つとなりました。 カスタマーレビューピックアップ
~killing me softly が聴きたくてこのCDを発見して、ロバータ・フラックという名前を初めて知ったです。the closer I get to you や tonight, I celebrate my love~~ などなど、この歌も同じ人が歌ってたんだ~がいっぱいだった。甘くてスモーキーな声の懐かしソングはおうちでのんびりする時のBGMにぴったりですな。そして時々熱唱して楽しんだりもできるし、これで1000円ちょっとはお買い得だ。~ I Never Loved a Man the Way I Love Youカスタマーレビューピックアップ "Queen of Soul"Aretha Franklinの大名盤。有名牧師を父に持つアリサは子供の頃からゴスペル教会で鍛えられてきた。そのディープな歌唱を開花させたのが、このアトランティックからのデビューアルバムだ。南部の田舎町アラバマ州マッスルショールズのFame Studioのミュージシャン達が大胆に登用され、彼らの作るシンプルでソウルフルなサウンドとアリサのゴスペルシンギングを融合させる作戦が見事に大成功した。マッスルショールスでの録音では地元のミュージシャン達とアリサ達の間で一悶着あり、収録曲の半分は場所を変えてニューヨークで録音されたらしい。 LP時代に死ぬほど聴いたので、CDで聴くとLPとのサウンドの違いに驚く。サウンドの幅はかなり広がったように感じるが、バックの演奏が後ろに下がり、アリサの声も録音レベルが小さくなりマイルドになったように感じる。昔は耳に痛いほどのもっと荒々しい音だったと記憶する。特に一曲目のRespectにこの傾向が顕著だ。付録として収録されたボーナストラックのステレオバージョンを聴いてその理由がわかった。私の持っていたLPの音は明らかにステレオバージョンの音だった。ボーナストラックではバックの音もぐっとフロントに出てきていて、アリサの声も一段と演奏に絡んで来ている。恐らく私のLP(1970年代の日本盤)にはシングルカットされたRespect, I Never Loved A Man, Do Right Woman のステレオバージョンと残りの曲のニセステバージョンからなっていたのだろう。LPジャケットにもSTEREOの文字が印刷されていたと思う。今回これでやっと、入手困難だったオリジナルのモノラル盤を初めて聴くことができたのだろう。聴き込めば聴き込むほど、この音の幅が広く、楽器の分離度も高いモノラルのサウンドの方が、甘さやコクがあってどんどん好きになってくる。オリジナルのモノ盤をリイシューしてくれたライノに感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ 「Queen of Soul」アレサ・フランクリンが不遇のコロムビア時代からアトランティックに移籍して最初に発表した作品(通算9作目)。当時25歳のアレサですが、移籍第1段のこの作品で早速本領を発揮しています。オーティスのナンバーで大ヒットした①のほか、レイ・チャールズ(②)、サム・クック(⑧⑪)のカバーもあって聞きやすく、歌も単にパワーでハートを揺さぶるだけでなく、ところどころフっと抜いた時の声も素晴らしい。後年のドスはまだ利いていませんが、バックも出過ぎず、元気いっぱいのアレサが堪能できます。( カスタマーレビューピックアップ とにかく1曲目が凄い。 アレサはゴスペルシンガーとしても素晴らしいがポップからソウル、ロックまで歌いこなしてしまうのだから凄い。彼女の類い希なるリズム感、ささやくような声から激しくシャウトするその声の一つ一つが素晴らしい。ストーンズからビートルズまでも彼女に歌ってもらいたい歌を書いては彼女を絶賛する。こんな風に愛され尊敬され崇拝される歌手は空前絶後のことだろう。 このアルバムはモノラルだが、アレサの歌声には過去の偉大なるシンガー全ての遺産が詰まっている。ビリー・ホリディ、マヘイヤ・ジャクソン、オーティス・レディング、サム・クック・・・数え切れないほどの偉人達のソウルがここにはある。 アレサ・フランクリンの全てがここにはあります。 カスタマーレビューピックアップ
ソウル史上最高のアルバム。これを聴かずしてソウルは語れない。オーティスの(1)ではじまり、スペンサー・ウィギンズがカバーした(3)、とても生身の人間が歌っているとは思えない珠玉のバラード(6)、彼女のアイドル、サム・クックの(8)、小品ながらR&Bの本質を感じさせる(10)、そしてオリジナルのLPでは最後のサムの(11)。正直言って(1)、(8)と(11)はオリジナルのほうが好きですが、全体としてはとにかく史上最高のソウルアルバム。アリサという歌手の無限の才能を見事に引きずり出したジェリー・ウェクスラーの手腕に敬意を表します。とにかく黒人音楽にちょっとでも興味のある方は絶対に買って損はしないCDです。 ザ・グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 曲はいいんだけどCD2の3曲目と4曲目の音が歪んでてとても聞けたものじゃないので星3つ カスタマーレビューピックアップ 究極のコレクションで、曲の選択に文句はありません。だけど、ひとつだけ残念なのが… オールウェイズ・ラヴ・ユーの最後が編集されてしまっていること! これちょっとひどいなと思いました。最後が肝心なのに!と思いました。10秒くらいの編集なのですが、あるとなしではかなり大きいです。個人的にはシングルEditしたVersionはこじんまりしていて好きなのですが、この曲の編集だけはして欲しくなかった。 時代を象徴するような曲だっただけに、この点だけは納得いかないです。他は完璧なのに…ほんとに残念。(きけば納得していただけると思います!) カスタマーレビューピックアップ すごく歌がうまくて、驚きました! どの曲もすごく良くて最高のアルバムです!! 中でも、『One Moment In Time』が一番好きです!! 歌詞も曲もすべていい~! 他にも『I Will Always Love You』も有名だし、好きです~!! 『All At once』や、『Run To Tou』、『Greatest Love Of All』 とかもお勧めです!!! とにかく勝って損はしません!いいですよ! カスタマーレビューピックアップ 2枚構成のCDはCool DownとThrow Downとなっていて、それぞれ落ち着いた曲を集めたもの、もう一枚はアップテンポな感じのものが入っています。 I Have Nothing、I'll Always Love You、I'm Every Woman、I'm Your Baby Tonightなど、誰もが耳にした曲が入っていて集大成といったかんじです。 ホイットニー主演の映画 THE BODY GUARD で歌われている曲ももちろん入ってます。おすすめです(^^) カスタマーレビューピックアップ
無敵のベスト盤。不況のおり無駄な出費は抑えたいもの。お仕事は忙しいですか?? このアルバムは1枚目が=クールダウン/2枚目がスローダウンと名前がついています。文字どおりお仕事の疲れをもみほぐすのに最適。ゴスペルルーツな娘なんでちょいと力んでしまうところはゆるしてたもれ。極上のバラードがあなたの疲れた心をマッサージいたします。10点中10点 Yes We Can Can: The Best of the Blue Thumb Recordingsカスタマーレビューピックアップ 今、放映されている日産車のCMの曲が収録されています。1970〜80年代のソウルミュージックの雰囲気がぎっしり。シブめ、重厚、クール!!!モータウンサウンドを聴き倒した人に是非オススメしたい1枚です カスタマーレビューピックアップ
1940年代をお思い起こさせる様なポインタ-.シスタ-ズのアルバム。。。 アニタ、ジュ-ン、ル-ス、ボニ-の4姉妹が織り成すコ-ラス・ワ-クはテクニック抜群で圧巻。。。モ-タウンに移籍してからはポップになってしまっていますが、デビュ-当時は他を寄せ付けない程の難しい歌をサラっと歌いこなしていました。。。現在のポインタ-・シスタ-ズしか知らないと言う方には是非聴いてもらいたいですねっ。。 その違いに愕然とされる方も多いと思います。。 |
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