定価:¥ 670(税込)
特価:¥ 737(税込)
中古品¥637 より
発売日:2002-01-29
売上ランキング:Musicで24089位
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Amazon人気商品ランキング/ディスコpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:434/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/27 Classic Masters - A Taste of Honeyカスタマーレビューピックアップ このアルバムを買ってダンスクラシックの 今夜はブギウギ、Rescue me、DO it goodが入っていてこの値段、 大満足なんですが、 なんと言っても五曲目のDanceって曲、 コンな底抜けにかっこいい曲聞いたことなし! ストリングスのメロディがたまんない、ヴォーカルの相の手も恥ずかしくなるようだけど絶妙。 そんでもって、途中からのギターがいったい誰でしょう? リフがいちいちかっこいい。 ちょっとこの曲は形容しがたい。 とにかく聞いてみてください。 Mizellプロデュースの名曲I love youは入っていないもののこれが聞けただけで大満足です。 この曲好きなの私だけですか? カスタマーレビューピックアップ とにかく私はRescue Me!!!が好きです。鬼ダンスクラシック!ネタとしても起用率高く、今尚クラブでかけても、退け劣らない素晴らしい曲。キャッチー&クラシックな感じがたまりません。 SUKIYAKIも和な感じで好きです♪ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムに『さよなら』という楽曲が入っていないのが非常に残念。『さよなら』を知っている人は相当なファンですね。ハニーおいらに君の蜜を味わせてくれ。どすけべなディスコデュオだったわけですが、シスタースレッジとともにどこかに飛んでいってしまいましたとさ。そうそうそうそうそう『リッチーファミリー』もよろしくね。 甘いボーカルがいい味だしてましたね。わたしは最近この人たちのシングルレコード買いました。10点中9点 Rhapsody in Whiteカスタマーレビューピックアップ 全米1位「愛のテーマ」、ウイーク・エンダーのオープニング・テーマ「ラプソディー・イン・ホワイト」、更にはパリー・ホワイトのテーマ曲「バリーズ・テーマ」を含む74年の大名盤。 その後、誰もこんなにネチっこく脂っぽいイージー・リスニングを作る事はできなかった。 前人未到の境地というのは、こういうことなのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
これほどまでに心地の良い楽曲が全篇にわたって満ち満ちているアルバムと言うのは世界に何枚あるでしょうか?Wes「day in the life」のゴージャスなストリングスとRamsey「tequila Mockinbird」のポップなメロディーにカッティングギターのグルーヴをあわせたようなまさに究極のイージーリスニングの世界が堪能できます。8曲目が一番有名なのかもしれませんが、どの曲もラジオを含む色々なメディアで使われまくっています。トータル38分、一家に一枚の傑作でしょう。(ちなみにICEの元ねたもたくさん入ってっています) The Best of the Love Unlimited Orchestra
特価:¥ 1,391(税込) 中古品¥1080 より 発売日:1995-06-06 売上ランキング:Musicで43267位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴くとバリー・ホワイトってアレンジャーとしてもその才能に長けていた、 と再認識させられる。フルオーケストラが奏でるストリングスは、彼の綴るダンサンブルな 譜面と見事に融合し、どこまでも無限に開花している。 まず1曲目の‘My Sweet Summer Suite’(邦題は「白銀のテーマ」)から圧倒される。 レコードに針を降ろす瞬間のあの時のときめきがよみがえって来る。 引き締めるようなドラムスに乗せた流れるようなストリングスは独特のグルーブが有り、 どこまでも魅きつけて止まない・・・そこには懐古な感情を超えた不変が有る。 「愛のテーマ」・・・まさに20世紀に刻まれた名曲だろう。 ディスコサウンドを越えた無限な広がり、バイオリンなどの弦楽器とギターやベースとの融合、 インストルメンタルでありながら実に饒舌だ。 個人的に一番好きなのが13曲目の‘Midnight and You’ 定番である彼の低音な語りから、メロウな音に乗せたタイトなリズム、 繰り返すメロディは後のハウスミュージックやAORにも通じる側面があるような気がする。 どの曲にも言える事、 それはひとたび耳にすると魅きつけて離さない、いやそれどころか彼の世界観に引き込まれる。 無粋で寡黙な心さえも躍らせる・・・そんなPOPな側面だけでなく、 一日の終わりを迎える時・・・そんな心のやすらぎまで連れて来る。 ‘Baby Blues’などその最たる曲だろう・・・ 弾けるギターはまさに70年代の懐かしさだが、ストリングスが不変へと導き、 ストーリ性を持ったメロディで帰結させる。不思議と涙さえ連れて来る。 (アルバム収録の曲順も工夫されてる) 今後、彼ほどの独自性を持ったアーチストは現れないだろう。 このベスト集はボーカリストとしての彼の魅力を越え、 一楽団を率いる彼のアレンジャーとしての才能に満ち溢れたアルバム。 ゴージャスで洗練された音作りの根底に、誰の心をも湧き立たせる躍動が有り、 誰の心をも眠らせるやすらぎに満ちている。 2003年7月、58歳の若さで永眠・・・ 彼が残した足跡はあまりにも大きく、 永遠に心に刻まれる・・・その輝きは永遠に失せない。 カスタマーレビューピックアップ バリー・ホワイトの低音のボイスも魅了されると思いますが、 ラブアンリミテッド・オーケストラのリズムとメロディーには 自然と安らぎと安堵感を感じます。 個人的には、MFSBのフィリーサウンドも好きなジャンルですが、 70年代にはここち良い音楽が多数ありました。 カスタマーレビューピックアップ いやーなつかしいなあ。バリー・ホワイトは僕にとって活力を与えてくれた 人でした。当時はレコードを全部持っていて、CDの時代になり他のレコード とも売ってしまいました。今、こうしてCDで聞いてみると当時の記憶が 思い出されます。やはりいい曲は永遠に不滅です。 最近の音楽は否定はしないけど、当時のMFSBとかメロディー、リズム感が体に反応するので自分には合っています。今回3枚購入してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ Rhapsody・in・Whiteは,日本テレビ「ウィークエンダー」やRKBラジオ制作のJRN九州・沖縄限定ネット音楽番組「VAN・MUSIC・TAKEOFF」,Don't You Know How Much I Love YouはFM東京「日立ミュージック&ミュージック」(DJは渋谷陽一)のオープニングテーマ曲(すべて20年以上昔の番組)でした。ずっと記憶に残り,いまだにCDが販売されるのは,その音楽性の高さの現れでしょう。唯一惜しい点は,「白銀のテーマ」が収録されていないことぐらいでしょうか。バリー・ホワイトの没後1周年,ずっとずっと輝き続けてほしい曲の数々です。 カスタマーレビューピックアップ
~先日、旅番組を見ていると、その昔、25年くらい前に日本テレビで放送していた、「ウィークエンダー」のテーマが流れていました。レコードは、昔買った事があり曲名は、なんとか覚えていました。そう曲名は「ラプソディーインホワイト」 ~~ ヴァンマッコイや、スタイリスティクスやMFSBを聞いていた小学生時代を思い出して妙に懐かしくなってCDを買いました。バリー・ホワイトさんは、2003年7月4日に58歳でなくなっていたと後で知りました。とても残念でなりません。メロデイアスな70年代ソウルが、好きな方には、きっとこのソウルフルでPOPなオーケストレーションを楽しめると思います。~ Best of Voyage: Souvenirs
特価:¥ 2,074(税込) 中古品¥1485 より 発売日:1991-06-24 売上ランキング:Musicで9242位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1970年代後半の世界的なDISCOブームの中にあって彼等ほど良質なDISCOサウンドを提供してくれたグループは少ないです、、良質な作品といえば他にはアレック R コスタンディノスの ロミオ&ジュリエットや ゲイリーズ ギャングなど、、、聞いているだけで体が揺れてしまい、、ヴォーカルは”歌”というほど耳に憑かず、、それ自体が楽器の一部としてフィーチャーされているのが特徴的でした。ですから、ディスコ以外にもいろんな場面でBGMとして使えますし、かれこれ30年も経ついまでさえかなり新鮮な音に聞こえるから不思議です。しかし彼等の全ての作品はほとんどといって当時のアナログからCD化されず、またベスト盤すら製作されないか、すでに廃盤に到っているのは残念です。覚えている限りでは彼等は3枚のアルバムを発表しましたが、これはそれらからの集大成ともいえるレアなベスト盤です、VOYAGEという名からして ”旅”をテーマにした曲ばかりで、これらはオリジナルアルバム上ではアナログ盤の一面にノンストップ形式の一曲という形で収録されていました。今後新たに彼等の作品がCD化されるのかが判らないいま、1970年代のDISCOを知りたい人や忘れたくない人はすぐにでも手に入れて欲しい一枚です。 Back to Back: Their Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 1970年代、ファンキーでメロー、優しく渋いヴォイスでなぜかむさ苦しいルックスのバリーホワイトがヒットを飛ばしていた。彼の代表曲と、彼のラブアンリミテッドオーケストラの名曲がおさめられたこのCDは70年代に青春を過ごした40才台の人々にお勧め。やっぱり美しいメロデイーラインこそポピュラー音楽の神髄。特に「愛のテーマ」(インストウルメンタル)の高揚感は胸に迫る。この値段で手に入るとはラッキーですよ。 カスタマーレビューピックアップ
子供のころにキャセイパシフィックのCMで使われていた曲の名前がLOVE'S THEMEとわかり、それが収録されているCDです。誰もが聞いたことのある曲だと思います。非常に気分が高揚してくる曲です。 Get Off/Hot NumbersE=MC2
特価:¥ 1,567(税込) 中古品¥1210 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで39813位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
70sにドナサマーのプロダクションで一躍有名になったイタリア人 (代表作は言うまでも無く?=I FEEL LOVE=です。)その後はジャパン、スパークス、ブロンディーからヒューマンリーグのリードボーカリスト、フィルオーキー等、主にUK NEWWAVE系アーティストのヒットプロダクションも手掛け+その他映画のサントラも多数製作と売れっ子時代は、プロダクションのみならず、広い範囲で活躍していたGERGIOの79年ソロリリース最高傑作。(その他、別名義MUNICH MACHINE等)。76年リリースの本作同様の名作アルバムFROM HERE TO ETERNITYもオススメなのですが、本作はFROM HEREより鮮麗された、聴き易い感じのポップ路線。独得のシーケンスフレーズのグルーヴ感が非常に気持ちが良いです。ラストナンバーで、=ローランドのマイクロコンポーザーで全てを製作しました=等、クレジットをボコーダーで読み上げたり、シリアスになり過ぎず、遊び心を忘れていないのが良いですね。本作参加メンツに後にAXEL F のテーマで大ヒットし有名になるHAROLD FALTMEYERがいたりします。今の耳で聴いても気持ちよくてかっこいい。これを79年に製作した彼は、やはり偉大なテクノミュージックパイオニアの一人です。70sヒプノティックエレクトロ名作の一枚。クラフトワーク以外のテクノのルーツを聴いてみたいと言う方にオススメです!。 The Dance Collectionカスタマーレビューピックアップ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ “Queen of Disco”Donna Summer の Casablanca Records 時代の作品集。 母国アメリカからドイツに渡りミュンヘン・サウンドの中心人物として活躍し、 その後、凱旋帰国を果たした彼女のもっとも輝かしい時代の楽曲だと思います。 プロデュースは勿論“The Father of Disco”こと Giorgio Moroder。 しかも全曲、EXTENDバージョンでの収録です。 うれし〜いッ、やっぱりロングですよ、ロ・ン・グ、DISCOはッ。 “Queen of Disco”たる所以をジックリ楽しみましょう! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ カスタマーレビューピックアップ ドナ・サマーといえば、やはりディスコ。12inchならではの企画が光る4曲目「MacArtuer Park Suite」マッカーサーパーク組曲(ヘブン・ノウズも含まれている)が聞き応えがあります。ただ、ヒット曲をコンパクトに聴きたいだけであれば「On The Radio」のほうがお勧め。往年のディスコ世代も気が短くなってしまったようで、サビを聞いて満足してしまいます。個人的なおすすめは抑えた歌唱が魅力的な「Walk Away」。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは西ドイツで編集されたコンピレーションアルバムだが、よくぞ作ってくれましたって感じで、donnaの大ヒット曲のロングバージョンが楽しめる。バーブラ・ストライザンドとの掛け合いが圧巻な⑧はもちろんだが、このアルバムでしか聴けない④マッカーサーパーク組曲もすばらしい。4つの曲(始めと最後はマッカーサーパーク)から成る約18分の曲だが、これからシングルカットされたマッカーサーパークはdonnaの最初のNo.1ヒットで、その時飛び上がって喜んだというエピソードもある。ちなみに『マッカーサーパーク』は、映画『ハリーポッター』に出ていたリチャード・ハリス(2002年に亡くなられた)という俳優がかつて歌った曲である。 カスタマーレビューピックアップ
いやあ最高ですね、この12インチオリジナルミックス集は。 とにかく全編ダンサブルでノリノリです。 当時現役だった私はなつかしさでいっぱいです。 特にマッカーサーパークやバーブラとの掛け合いのノーモアティアーズ! 若い人にもお勧めです。 The Very Best of Chicカスタマーレビューピックアップ ベスト盤は先に"Dance Dance Dance: The Best of Chic" (1991) (以下"Dance-")という作品が出ています。 調べたところ"Dance-"と比較すると"The Very Best of Chic"(2000) は次のようになっています。 ・収録曲が数曲異なる。(特に"Chic Cheer"が抜けているのが残念) ・リマスターで音質は良くなっている。 ・1曲1曲の長さがオリジナル・アルバムや12インチシングル・ バージョンに比べ、編集されて短くなっている。 ("Dance-"のレビューに他の方が書かれているような「1曲 7〜8分は長い」という苦情でも出たのでしょうか。) 音質的には劣りますが、曲目と曲がオリジナルの長さで聴けることから、 "Dance Dance Dance: The Best of Chic"の方をベスト盤として私は 選びます。 カスタマーレビューピックアップ 70年代のアメリカを代表するディスコ/ファンクバンド=まさにソウルトレインなアーティスト。当時はかなりかっちょよかったね、ナイルのギターのカッティングがさ。そんで忘れてはいけないのはベースのバーナードエドワーズ、この人のたたき出すベースラインはまじでかっこいいっす。デュランデュランのベースのひとなんかかなり影響受けてたね~~。この人たちのサウンドはかなりおしゃれで、かつファンキー、黒人のほうが音に対するセンスがかなりずば抜けていることを証明したね。一時のナイルはマドンナやジェフベックやデボラハリ-やデビッドボーイなどまでプロデュ-スしてた。バランス感覚がいいんだね。ボニ-M/ドナサマー/バーケイズ/EW&F/ダイアナロス/キャメオ/ルーファス/エスァエスバンド/シスタースレッジ/ポインターシスターズ/チャカカーンなんぞが好きなかたにぜひともおすすめであります。このアルバムはダンスミュージックの一つの極み=指標であり 、黒人のほうが白人よりも知性派であることがこのアルバムで暴露されている。でうわさによるとライブアットブドーカンのアルバムがかなりすごいらしいです。この文章を今はなき天才ベーシスト=バーナードエドワーズに捧げます。天才ヒット製造機のナイルのソロアルバムも必聴であります。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にいい。もしこのアルバムを聴いてCHICが好きになったらWARNERからでてる「Reincarnation」というアルバムのSOMETIMES YOU WINもチェックして欲しい。 Macho Manカスタマーレビューピックアップ
やっぱりハイライトはなんといっても『マッチョマン』でしょうか。 このとんでもない『下世話さ加減が』=実に日本の歌謡曲にマッチしています。さびのとこの マッチョ マッチョ マッチョマ~~~~ン これは『ヒット曲』の基本です。シンガロングの大切さを教えてくれた=ゲイ集団の=在りし日のマッチョメンでした。 10点中5点 |
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