定価:¥ 1,995(税込)
特価:¥ 1,864(税込)
中古品¥998 より
発売日:2003-06-04
売上ランキング:Musicで5022位
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Amazon人気商品ランキング/ファンクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1670/総ページ数:167 最終更新日:2008/07/26 ゲッタウェイ~グレイテスト・ヒッツ+2カスタマーレビューピックアップ 実際に聞いていた世代ではないのですが、 CMや色んな番組の中に使われて、聞いたことのある メロディーがたくさんあって、こんな曲だったんだ〜と 改めて良さを実感しました。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も30年も経ったとは思えないほど洗練されています!セプテンバーや宇宙のファンタジーとお馴染みのヒットナンバーからカリンバ ストーリーなどのヒットソングに埋もれがちな曲も入っているのが良いと思います。アースをディスコグループだと思っているあなた!このアルバムを聴けばこのアーチストに対する見方が変わるはずです! カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きたくなり、購入しました。(DVD付の方)かなり昔の曲なのですが、今聞いてももちっとも古臭さはありません。まさにダンサブルです。あの頃の熱い青春時代がよみがえります。最近この手の曲がなくなったのは淋しい限りです。往年のディスコマニアの方、ぜひ聞いてなつかしんで見ては? カスタマーレビューピックアップ もうこのグルーヴの気持ち良さ!このバンドにしか出せませんね。 日本人はどうやっても無理なんじゃないでしょうかと思うくらいです。 とんねるずののりさんが真似してたモーリス・ホワイトが脳裏に焼きついて離れないのですがwww 個人的には Get Away でしょうかヽ(`◇')/ カスタマーレビューピックアップ
このベスト盤はベストだと思います。 あくまでも私的なHIT曲ということですが、ほぼEW&FのHIT曲が詰め込まれた1枚です。ノリノリの曲が盛りだくさんです。ドライブには最高の1枚です。もうクルマの中でミラー・ボール回して即席ディスコに早替わりです。 あと考えられるとすれば…絶対あり得ないのだけれど…フィリップ・ベイリーとフィル・コリンズの「二人のフィル」による『イージー・ラヴァー』が収録されていたりなんかするともう「涙そうそう」になりそうですが、ありえませんね。だってEW&Fの曲じゃないものね。 ※EW&Fはこの1枚で抑える!(というか家にあるEW&FのCDはこれっきゃない!レコードはあるけどね^_^;) Mothership Connectionカスタマーレビューピックアップ 特に有名な作品。すっかり宇宙戦争みたいな物語の展開の中で前作“CHOCOLATE CITY”で始まったスタイルの完成形、記念碑的な作品。とはいえ、相変わらずバカにしたようなアホアホジャケット、どうかしてる…。 1曲目はホントに緊張感のある展開、一気にバックが演奏を始めるところは20年聴いても鳥肌が立ちます!ホントに腰から出る、全身から出る、本物のグルーヴを体現し、感じさせてくれます。これを聴いてしまうと、なぜか練習するベースもファンク・マシーンがあるようなベースを弾いてしまうんですね。音楽的なアイデアも満載、歴史に残る作品です。 この魔術に何年もハマり続けましたが、一度は中毒になってもいい、そんなバンドです。ブラック好きとあらば、必聴。これが分からずして本質は分からず。色んな意味で。 カスタマーレビューピックアップ 言わずもがなの1975年発表のパーラメント最高傑作だ! 各楽器が脳に染み込む程のフレーズを執拗にループして、 聴き手をドップリFUNKに酔わす恐ろしいアルバムじゃよ。この辺から後のバーニーのシンセフレーズはHIPHOP勢に 使われまくる訳だが、このドロドロ感は皆サンプリング出来ていない。まあアレの助けもあろうが本当に素晴らし いリフばかりで驚かされる。日本じゃ五郎が私鉄沿線唄ってた時にジョージは向こうでこんな密度の高い事をして いたとは・・。リアルタイムで聴いたら人生変わってたよ! リマスターでダイナミックレンジUPだから買って損 はない!(旧盤持っている人も・・Meも二枚目) ジャケットも多少良くなっているよ! (アホらしさはそのまま) カスタマーレビューピックアップ Parliamentの最高傑作"Mothership Connection"。このアルバムを始めて聴いた時、腰が砕けそうになった。Funkという音楽を彼ら一体の思想として、エンターテイメント性と芸術性を混同させたとてつもないアルバム。 混沌とした強烈なファンクグルーヴの上で、元JB'sのホーン隊が華やかでドラマチックな色を飾る。Jazzyなフレーズを叩くピアノと近未来的な音色を発するシンセサイザーが曲のイメージを描き、Pファンク軍団の暑苦しい声が飛び交う。曲やアレンジの構成はとても緻密に、でもリスナーの高揚を促すファンク本来のサウンドはまるで衰える事を知らない。こんなものを創り出したGeorge Clintonは正直凄い。 そしてこのアルバムから始まる、ファンクを世の中に広めようとするスターチャイルドと、それを阻止しようとするサーノウズ・ドゥヴァイド・オブ・ファンクが巨大な大宇宙を背景に抗争を拡げる様は痛快なエンターテイメントでもあるし、黒人社会から見た白人社会に対する大きな皮肉であるようにも捉えられる。このアルバムの裏表紙に写るClintonとUFOが、黒人街(ゲットー)であるのも意図的なものにも思えてくる。 とにかく全ての曲が名曲で、とんでもなくファンキーで、何度も何度も聴いたけれど未だに飽きる事も無く聴くたびに気持ちよい高揚感に満たされる。語りで始まるクールな"P.Funk (Wants to Get Funked Up)"に哀愁漂うドラマチックなアレンジが魅力的な"Mothership Connection"。鋭くてゴリゴリしたスラップベースが魅力的な"Give Up The Funk"。こんな音楽を広めようとするのなら、両手を上げてスターチャイルド達の応援をしたいなと思うのであった。 カスタマーレビューピックアップ
パーラメントのスタジオ盤の定番であり最高峰。 ワンコードに絡むリフ、歌、ホーンら全てが刺激的で、ファンクの熱さとクールさ、そして楽しさ、方法論に渡ってお手本になる。 現在は、リマスターされ音が太くなり、ボーナストラックも収録されているのが嬉しい。 Live: P-Funk Earth Tourカスタマーレビューピックアップ “MOTHERSHIP CONNECTION”前後、PARLIAMENTがぶっ飛ばしていた時代の集大成的ライヴ。よくライブの名作●選なんて企画が雑誌であると、必ずといっていいほど登場する作品。まさしくスタジオ盤でのある意味での緻密さ(?、まあ凝った作りにはなっていますが…)が、とても開放的な雰囲気になっていて会場のノリ、大きさまで感じられる何となく空間、空気というか熱気が思いっきり伝わってくる高揚感のある仕上がりになってます。 ハードロックとか激しいジャズのようなノリではありませんが、濃い?重い?というか、ブラックの置かれた環境の鬱憤を抑えて計算してからバカやって晴らす、みたいなところを感じてしまうのは私だけでしょうか。 この時期のPALIAMENT名義での主要曲はほぼ網羅、そういった意味でも一度Pに浸ってみたい方はもとより、ブラックミュージックそのものを追求してみたい方は決して避けて通れない作品だと思います。 スタジオ盤はまあまあそれなりのクオリティーは保っていると思われ、こちらも予算の許す限り必聴ですよ!まずは、ここでもおバカなジャケットに惑わされず、食わず嫌いせずに聴いてみてほしい作品です。狙い、というかコンセプトなのかもしれませんが、もうちょっとコレ、なんとかならんですかねえ…。これはこれでいいんでしょうか…。P-FUNKどん漬かりの時期があった私にとっては、これが多くのリスナーを引かせてしまう要因になっているような…。もったいない気がチョットしてます。 カスタマーレビューピックアップ 聴いてビックリ、異様なテンションの高さ。FUNKなんか知らなくたって、十分楽しめるし妙に音がカッコイイ。 そして、人間の生み出すリズムや音って、やっぱり凄い。もう、知らず知らずにテンションが上がってしまいます。聴いているだけで、一人で勝手にハイになっている。打ち込みじゃ、こうはならないよねぇ。 ラメキラキラ衣装や、オムツや、星型ベース。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたFUNK名盤。 完成度から言えば、スタジオ録音のアルバム群なれど このライヴならではの臨場感、高揚感は最高っす! のたうつベースに炸裂するギター、そして混沌としたグルーヴ。 ジョージのアジテーションに呼応し、徐々に焚き付けるように カスタマーレビューピックアップ ~ファンクとはゴスペルであり、パーティー(集会)であると痛感させられるアルバム。 ドクター・ファンケンシュタインに扮したジョージ・クリントンのあおりに、熱狂した観衆達が歌い、叫ぶ。 その音も観衆が主人公であるかの様に大きくミキシングされている。 ファンクとは、スタイルではなく、非常にスピリチュアルなもので、UFOをフィーチャーしたストーリ~~ーは、最初に異性を口説く時の、単なるちょっとした遊びの様であり、重要なのは、そこに居合わせた全員が一つになる事と知る事が出来る。 ファンクの熱さと楽しさ、一体感を捉えた歴史的名盤!~ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはP-FUNKを知らない人でも、FUNKやSOULが好きな人には絶対に聴いてもらいたいアルバムです。勿論FUNKを殆ど知らない人も歓迎です。このライヴ盤は1977年1月19日、21日にそれぞれロス・アンゼルス、オークランドで録音された物です。私がこのアルバムを勧める理由は、やはり観客の異常なノリです。勿論P-FUNK軍団の演奏も素晴らしいのですが、どうしても観客の盛り上がりに耳が行ってしまいます。どういう会場で、どういう風に録音されたのか想像がつきません。観客をここまで盛り上がらせられるのは、さすがFUNKの神様、ジョージ・クリントンならではです。騙されたと思って購入してみて下さい。そしてこのアルバムが、あなたの愛聴盤になることを心から願っています。 What Is Hip?: The Tower of Power Anthology
特価:¥ 3,095(税込) 中古品¥2455 より 発売日:1999-09-27 売上ランキング:Musicで15745位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当然、選曲もなかなか渋くてよいが・・・ 音が違うっ!!!!!!!!!!!!! リミックスの勝利ですな。 今までかぶって聞こえにくかった音がきっちり聞こえます。特に ・ドラムのハイハット/スネア/バスドラ、 ・ベース、 ・バリトン・サックス、 ・それ以外のホーン隊 ときっちり音が分離されてて、ファンキー度が今までの「普通盛」としたら「特盛」クラスですっ! ファンなら、他のベスト盤持ってても、絶対に買わなくてはっ! (あっ、宇宙一のベーシストとドラマーを目指してる人もね。) ・・・でも、なんでdigging on james brown入ってないの・・・ カスタマーレビューピックアップ
さすがRhino!と唸ってしまう、素晴らしいリマスタリング。音質最高です。今出ているいくつかのベスト盤の中でも、「最強」といって良いでしょう。充実の楽曲群全35曲は聴き応え十分。Rhinoにはただひたすら感謝です。T.O.P.初心者の方に自信を持ってオススメしたい、最高の2枚組ベスト盤です。 Gold Experienceカスタマーレビューピックアップ すごいアルバムですね。間のナレーションのつなぎが絶妙です。つなぎがなかったLovesexyと対称的です。 3を聴いたときには目が点になりました。今まで知らずにTVで聴いていた自分が恥ずかしかったです。 The most beautiful girl.. も以前からよく耳にしていたとはいえやはり綺麗なメロディでうっとりします。 奥深さでは、Around the world in the dayの方が好きですがでもGold Experienceですからね。 名に恥じない名曲(最後がGoldというのもすばらしい)ぞろいでほんといい買い物をしました。 カスタマーレビューピックアップ 迷走の90年代の中では均整のとれた珠玉の一枚です。80年代にリスナーのイノベイトを終え全てを手に入れた彼ですが更なる戦い を業界に挑み我々を驚かします。しかしよく彼が公言していた[Slave]に付いては莫大なインカム・破格の契約を手に入れた者の主張 としては説得力に乏しく完全な支持を得られたとはいい難いのが事実です。1.はその声明と言って良いでしょう。アルバムのクオリティ は相変わらずの高水準で聴き手を幸せにします。コマーシャリズムと音楽性のバランス取りが絶妙です。シングル 5.の美しさと洗練は 彼の起こしたミラクルの中でも最高のものではないでしょうか。やはり彼はそのキュートさを前面に出した時が魅力を発揮すると思わせる のに充分な驚きの楽曲の完成度です。3. 16. のナンバーも強烈な魅力とオーラを放ちます。今までの彼は持てる能力を革新と芸術性の 向上・市場通念の破壊に使ってきましたが、ここでの彼は純粋に音楽(それもすこぶるPOP)のみを抽出し振舞ってくれています。それが 物足りないとの意見も耳にしますが、このアルバム発売時の未発表曲にはエッジの立った実験Funkも多数あり技巧と曲の極端なブラッシュアップ は控えているとも言えます。カテゴライズ(レイシズム)の愚かさと闘いニューブリードを名乗る事で勝利してきた彼が、90年代に入り曲での主張 ではなく言葉として「Black」に言及しはじめた事は当然の帰結ともいえます。しかし私的な考えとしてはその行為が彼の見事な音楽史の中では プラスに働くばかりでは無いのだと思います。勿論彼の主張には耳を傾けますが彼には全てのリミットから完全な独立を図りキングで居て 欲しいのです。 カスタマーレビューピックアップ 改名後初のアルバム。本来は1994年に出るはずが、レコード会社とのゴタゴタから、95年にリリースされました。その間、いろいろ変更が加えられ、当初入るといわれていた”Days of Wild” や ”Love Sign”(どちらも超カッコイイ)が外されてしまいました(涙)。 前作「Come」とほぼ同時期にレコーディングされ、「Come」と本作に曲が振り分けられたといわれております。 本作は『<+(O』(←文字化けじゃないよ)のデビュー作と位置付けられ、前作の幽玄的な音とは対照的に、明るく、ギターが前面に出たストレートな音となっています。現時点において、プリンス史上最もパワフルな作品です。Hip Hopからスタジアムロックまでいろいろなタイプの曲がありますが、統一感があり、音の要素一つ一つが生き生きとしています。 しかしセールスは振るわず。欧米では"P Control"(茶の間で流れたら腰抜かす)がまずかったのかな…? 特にアメリカではこの頃から2004年くらいまで「過去の奇人」扱い(失礼<(_ _)> でも、そんな空気感じた)になっていたように思います。 余談ですが、”Endorphin Machine” と “Gold” はK-1のテーマ曲に使われています。 捨て曲なし! ですが、個人的に ”Gold” はプリンスの中で一番好きな曲です。”Gold”にまつわるライナーもグー。プリンスの中で最もおすすめの作品です。 2007年時点で廃盤。残念。orz 最も再評価されて欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 当時しばらく不振の続いていたプリンスの起死回生の95年の大傑作。 不朽の名曲。「エンドルフィンマシン」を収録!絶対誰もが知ってるあの曲だよ♪ ロック、ファンク、ポップ、ゴスペル、ソウルと幅広く全ての楽曲のレベルの高さに驚くこと間違いなし。 オペレーターをはさんで物語が流れるかの様なつくりはミニ・コンセプトアルバムともいえるだろう!! タイトル通り、正に黄金の体験をさせてもらえるよ!! カスタマーレビューピックアップ
だいぶ前ですが、自分が司会を務めた会社の会議のオープニングに“Gold” を使わせてもらったことがあります。歌詞に共鳴したのと、サウンドの持つポジティブかつ崇高なイメージがバッチリ嵌まったからでした。 耳に残る美しいメロディーライン、タイトルのごとくきらびやかなサウンド、入魂のギターソロ...個人的な懐古趣味ではなく、今でもこの曲を聴くと全身に震えが走ります。私にとって数年に1曲あるかないかのエヴァーグリーン(エヴァーゴールド?)な本物の音楽です。 “プリンス”の名前は知っていても未だ優れた音楽家として認識していない人は、歌詞(輸入版にも付いている)をじっくり読みながら聴いてみて下さい。宝物が一つ増える筈です。 The Very Best of Kool & the Gangカスタマーレビューピックアップ ~代表曲「Celebration」をはじめ、Kool & the GANGらしいヒット曲「Too Hot」、「Ladies Night」、最近CMでも起用されている「Get down on~~ it」、そして珠玉のラブ・バラード「Cherrish」や「Joanna」と「狙い所バッチシ!」なベスト盤です。 「FUNK」とは、つまるところ「粋」である、ということでしょう。ジャズとダンス・ミュージックを融合させて、「遊び心」のスパイスが効いた彼らの音楽は、まさに「シャレて」いて、往年のファンでなくとも「耳に心地よい」1枚です。~ カスタマーレビューピックアップ 非常に良いでーす。ファンクな内容で、お買い得です。Celebrationは曲名がわからなくても、一度は聴いたことがあると思います。21曲目のCelebration [Jason's Radio Remix]は REMIXされており、今っぽくてイケてますよ。 カスタマーレビューピックアップ '73~'86までが凝縮され、なんとも懐かしい曲ばかり。ファンキーな気分にしてくれます。 ”fanky stuff" "jungle boogie"など聴くと青春時代を思い出しますよ。 kool & the gang が初めての人でも新鮮な気持ちで聴けると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズをバックグランドにしたファンクバンド。初期と中期ではサウンドスタイルが変化している。後期には甘口のラジオフレンドリーなラブソングでつないでいた。デオダートのプロデュースでヒット路線してた時期をうまくフォロー。コンピの方針がよい。 『セレブレーション』は定番。10点中9点 最近はちょいとMISERY みたい。 Earth Wind & Fire - Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ Earth Wind & Fireがデビューした時は驚いた。ファンキー・ソングにしてはメロディ・ラインが美しいサウンドの斬新さにも驚いたが、最初はリードボーカルが一人のグループだと思っていたのが、曲が進むに連れてボーカリストが複数いる事が分かり、画像を見ると何人メンバがいるのか不明な程、驚異的多人数のメンバ構成。その人数で熱唱するのだから、迫力満点。本ベスト・アルバムではノリノリの曲からしっとりとしたバラードまで、彼らの魅力が詰まっている。 「Shining Star」は御馴染みの彼等らしいファンキ・ソングで冒頭曲にふさわしい。「Fantasy」は日本でも「宇宙のファンタジー」と言う邦題で大ヒットした曲。リズミカルな曲に幻想感と神秘感が加わった名曲。「Got To Get You Into My Life」はビートルズのカバーだが、曲自身が持っている弾むリズム感が良く出ている。この他、「September」、「Let's Groove」などヒット曲が目白押し。そして「After The Love Is Gone」でシットリとしたラブ・バラードが味わえるという心憎い構成。 Earth Wind & Fireの多彩な魅力が味わえる、お買い得のベスト・アルバム。 カスタマーレビューピックアップ アース、ウィンド&ファイアーの究極のベスト盤です。 過去にもVol.1,2としてベスト盤は出ていますが、これはそれらを集大成したお徳度バッチリの選曲となっています。 だれでも一度は聴いた事のある曲が目白押しなので、飽きるという事はまずありません。それどころが思わず身体が動いて踊りだしたくなってしまうこと必須です。 現在はモーリス・ホワイトは病気で入院、フィリップ・ベイリーも昔のハイトーンヴォーカルが出せずという状態なので、このベスト盤を聴きながら全盛時の彼等に思いを馳せるのも良いかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ Earth Wind & Fire の入りがここでした。 気が付けば彼らの世界に引き込まれてました。 彼らでしか出せないこのグルーブはまさに神がかりなもの。 世代をこえて幅広い人たちに楽しい音楽ライフを提供していることでしょう。 Earth Wind & Fireの名曲たちを抑えたこの一枚はまさに一生ものです。 部屋でも、ドライブでも実力を十分に発揮するでしょう! カスタマーレビューピックアップ すごくよい曲と可もなく不可もなくなのがある。 好きなのは曲だけ。レッツグループとセプテンバー。 でもそれだけで買ってしまった・・ カスタマーレビューピックアップ
Earth Wind & Fire好きなら絶対持ってなきゃいけない一枚です! 私のオススメは『AFTER THE LOVE HAS GONE』です★ バラードなんですけどとてもいいですょ!! あと盛り上がりたい時には『september』をオススメします。 これは結構耳にしている人も多いのでは? ポピュラーな曲の一つですね! この一枚にEarth~の全てが詰まってるって感じですね♪ あまり興味がない人でも聴いたら絶対良さがわかると思います。 Love Power Peaceカスタマーレビューピックアップ 僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。 スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。 「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。 内容は「凄まじい」の一言。 純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも… カスタマーレビューピックアップ 私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。 「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」 この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、 このCDを持ってレジに直行。 その言葉に偽りはありませんでした。 あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。 カスタマーレビューピックアップ CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。 ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。 長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。 真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。 まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です! カスタマーレビューピックアップ これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。 つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。 なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。 演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。 決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。 が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。 それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。 何度も言いますが演奏は鉄壁です。 リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。 ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。 誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。 音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。 グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。 カスタマーレビューピックアップ
録音が悪いようです。ベースがこもったようなもやもやした音で、ドラムの音も小さい感じなので、グルーヴを感じるためには耳をすまして聞かないといけないです。 そのため、耳をすまさないで聞くと水で薄めたようなグルーヴで、全然ものたりないのです。 JBのほかのCDを聞いたら、この録音で満足できるわけがありません。 リズムを聞くためにはあまりいいCDでありません。 Rejuvenationカスタマーレビューピックアップ ニューオリンズファンクの創始者であり完成者、ミーターズの1974年発表の「ボーカル入り」2枚目のアルバム。ロバート・パーマー、パティ・ラベル、Dr.ジョン、ローウェル・ジョージらとのセッションを通じて得たものをすべて消化・解釈し、まさにファンクそのものとなった一枚だ。 収録曲もPeople Say、What'cha Say、Hey Pocky A-Way、Africa等、今ではニューオリンズファンクのスタンダードとなっているナンバーが所狭しと並んでいる。 ジョージ・ポーターとズィガブーのリズム隊によって、全体がヌメっとしたミシシッピ独特の暑苦しいビートで包まれ、変態的なノチェンテリのギターとアートのキーボードがすべてをあちらの世界に連れて行ってくれる。まさに音のドラッグ、誰にも真似の出来ない至高のドラッグだ。 カスタマーレビューピックアップ 74å¹'ä½å"ãã¡ã¼ãã«ãºã®ãªã-ãªã¼ãºç§»ç±å¾ã®ç¬¬2å¼¾ã¢ã«ãã ã§ããJOSIEã®æã¨ã®å¤§ããªéãã¯æãã®ãä¸å¿ã¨ãªã£ãã"ã¨ãï¼'æ²ç®ã'è'ãã¦ï¼ºï¼¥ï¼°ã¨é-"éãã¦ã¯ãã'ã¾ãã"(ç¬')ãå...¨ç·¨ç' æµãªã"ã¼ãã«æº¢ãã¦ããå......åã«ãã¥ã¼ãªãªã³ãºã»ãã¡ã³ã¯ã®ä¸-çã'å ªè½åºæ¥ã¾ããããã«ã-ã¦ããã£ã"ããããã-ããã-ãªããã§ã 以忍ªé è³ã®ã¾ã£ãã§ãã¼ã¿ã¼ãºãBGï¼ã§æµãã¦ã¦ããã"ãããã-ãé£ã¹ããã"ã¨ãããã"ã§ãã'ã©ãç"æ'»ã®å¾ãã«æµãã¦ã¦åãç' æµãªé³æ¥½ãªã"ã§ãã ãªãã«ãã£ã¼ããã¹ãã¼ã³ãºãZEPãã¹ãã£ã¼ãªã¼ã»ãã³ã触çºãããã"ã¨ãæ³åã§ããã"ã§ãã ï¼'ï¼-æ³ã®é ãã¥ã¼ãªãªã³ãºã«åãã¦è§¦ããã®ãã"ãã¨ãã¢ã©ã³ã»ãã¥ã¼ãµã³ããµã¶ã³ã»ãã¤ãããã¨ã¦ãã©ããã¼ã§ã-ãã ä»åã®ãªãã¹ã¿ã¼ã§ã©ã¤ãã¯ã¾ãã¾ããã£ã¦ããã¾ã-ããé«é³ã¯ããã-ããã®ãªãCDã¨ãã仿§ã§ãã§ãåé¢ã¨ä½é³ã¯å¢-å¼·åºæ¥ãã¨ããå©ç¹ã'æå¤§ã«ç"ãã-ããã¹ã¿ãªã³ã°ãã"ã"ã§è'ã'ããªãºã ã»ã»ã¯ã·ã§ã³ã®è¿«åã¨è¨ã£ãããã¢ããã°ï¼¬ï¼°ã'åé§ã-ã¦æåã'è¦ãã¾ã-ããããã-ããã"ã ã カスタマーレビューピックアップ
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1983年にリリースした作品。Purple Rainの一つ前の作品と言ったら分かるだろうか?タイトルの1999はプリンスの描いた世紀末。現実をノストラダムスのように予言して的中させたもの。MTVアワードから出演依頼を受け、断ったことも有名。 一曲目の1999からLittle Red Corvetteへ続き、後は殿下の思うまま、最後まで聞かされてしまう。当時は2枚組のアルバムとして発売されたが、トータルで70分の作品だったため、CD化に伴い一枚でリリースされた。今ではほとんどの人が知らないだろうが、CDの初版ではD.M.S.Rが収録されていなかった。当然アルバムも持っているし、CDの初版も買った。そして現在発売されているD.M.S.R収録版も持ってます。全ては殿下のために。 収録されている曲は全て素晴らしい。RockなものFuncなもの、そしてSlow Ballad。何一つ文句の付けようがない完璧なアルバム。Princeファンは必聴だが、Princeを知らない人もこのアルバムから入るとと良いだろう。 今でも輝きを失わない楽曲の素晴らしさに、驚くはずだ。 |
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