定価:¥ 2,187(税込)
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中古品¥1189 より
発売日:1994-04-26
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Amazon人気商品ランキング/スラッシュメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:690/総ページ数:69 最終更新日:2008/09/08 Vulgar Display of Powerカスタマーレビューピックアップ ここのレビューを見てる時点で、少なからず興味があるはず。であれば、即購入し聴き尽くすべきである。損はしない。楽曲内容やメンバー構成などは皆さんのレビューのとおりである。きっと貴方のハート(むしろ内臓か?)に激しいタックル(アーラッカークラスの)がぶち込まれることであろう。 カスタマーレビューピックアップ パンテラの音はまさに90年代的なHR/HMです。 80年代のHR/HMは明るいメロディがあったとても聴きやすいものだったのですが、 このパンテラって暗いイメージのひたすら勢いに乗った歌い方をしています。 その声は超低いし、なんだか威張っているような感じです。 名曲「マウス・オヴ・ウォー」は凄く激しくてとてもラウドな感じです。 カスタマーレビューピックアップ パンテラ、初めて聴いた。 ひさびさに当たりがきたなーって感じ。 とにかくリフが斬新だし曲も秀逸。 ドラムドッコドコのギターザックザク。素晴らしくかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 最初は何処がいいか分からなくてパソコンに入れただけだが、 徐々に良さが分かってきた。 ギター上手いですね。(ドラムも)亡くなったのが悔やまれます。 90年代のメタルを変えただけのことはある。 カスタマーレビューピックアップ
90年代に入ってメタルというのを変えたPANTERAの2stアルバム。デビュー作『COWBOYS FROM HELL』も衝撃でしたが、『VULGAR DISPLAY OF POWER』の方が衝撃度は高いです。 Philp Anselmo(現SUPERJOINT RITUAL〜DOWN)(Vo)の歌い方がデビュー作にくらべてドスがきいています。 更に今は亡きDimebag Darrell(DAMEGEPLAN)(G)のギターが最高です。そして、何よりも四曲目の“Fucking Hostile”を聴いてブッたまげました。 このアルバムは名作ですよ。うん。メタラーならば一生において聴いてください。そして、死んだら一緒に棺桶に入れましょう(笑)。僕は絶対そうします! 星は☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以上です! Forbidden Evilカスタマーレビューピックアップ Forbiddenのデビューアルバム。メタルの時代史的にも、1980年代といえばスラッシュメタルが流行していた時代であったが、その流行にもかげりが見え始めた頃に出されたスラッシュ超名盤。 まず「これぞスラッシュ」というときに欠かせない、突撃型の姿勢が評価できる。別に四天王と比べるわけではないが、あえて大胆に比べるとするなら、リズム(楽器)はSLAYER、メロディーはANTHRAXと言ってもよいだろう。複雑なリフ構成、随所随所に現れるツインギターソロ、ひたすら速いドラムをバックに、伸びのある艶やかな声で歌い上げる。高音域のシャウトがきれいなのだ。もちろんそうではなく地声でがなりたてる曲もあるが、総じて言うと、乱暴な楽器隊にしっかりした歌、と言えるだろう。 これが1988年の作品か、しかもデビュー作品なのか、とは思えないほどの完成度である。聴かずには理解できないだろうが、聴くときっと良さを分かっていただけるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
サンフランシスコ出身のスラッシュメタルバンド、FORBIDDENの1st。 独特の翳りのあるリフと華麗さを併せ持つ、個性的なスラッシャーでした。 2ndのほうがしばしば名盤として紹介されていますが、個人的にはこちらを推したいですね。 湧き出るアイディアを衝動のおもむくままに全部ぶち込んだようなアルバムです。 彼らはテクニカル志向のバンドなのですが、無闇に変拍子を入れたり難解なフレーズを弾きまくるのではなく、 しかし3rdでのモダンヘヴィネス化の後、そのまま解散してしまったことが惜しまれる……。 守護神伝 完全版
特価:¥ 3,971(税込) 中古品¥1450 より 発売日:1994-02-23 売上ランキング:Musicで31897位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず、この盤はご存知のとおり、元々2枚の盤を1枚の盤に収めるように 完全版として作られました。 で、その元々の2枚をベースとしているわけであるが、どちらも 最高傑作と評されており、また自分もそうだと考えてます。 すべての曲が有名であり、彼らをトップアーティストに伸し上げた 盤といっても過言ではないと思います。 実際のジャンルはヘヴィメタルですが、その枠を取払って聴いてみると オーケストラに勝ると感ずる箇所が見受けられます。 音楽を愛する人たちにこの盤をお勧めできると自分は思います。 カスタマーレビューピックアップ ロックならジャズロックからプログレ、ラウドミュージックまで、国籍問わず何でも聴いて楽しんでしまう節操なしの私は、別にジャーマンメタルだ、ハロウィンだと、強い思い入れはなく、ズバリ良ければなんでもいいんですが、これだけメロディが良くてインパクトのある(おまけに圧倒的な歌唱力を持つVoが歌っている)曲をずらりと並べられると「これは良い!」と納得せざるを得ません。そんなアルバムです。 かつて2枚組でリリースされるはずであった守護神伝Part1,2が長い年月を経て本来の形になった…という触れ込みの今企画のアルバムですが、個人的には曲・プロダクション含め、Part2の方が圧倒的にデキがいいと思っているので、こうして一気に聴くと、どうしてもPart1の貧弱さが目立ってしまうような気がしないでもないです(「Future World」はとてもいい曲ですけど)。 それよりもボーナストラックで隠れた名曲である「Savage」が聴けるのがこの企画盤の売りということにしておきましよう。メロディは彼らならではなんですが、リフが彼らには珍しいスラッシュメタル然としていてとてもかっこいい曲です(意識して作ったらしいですが)。 とにかく、当時の彼らの勢いを感じる名盤です。HMを多少なりともかじっている方は聴いておいたほうがいいんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 僕がメタルを聞く契機となったのがこの作品でしたが、その時の衝撃は未だに忘れられません。 Pt.1からレコーディングに参加したミヒャエル・キスケは確かカイ・ハンセンの推挙でバンドに入籍したそうですが、彼の声がまた凄いこと!とても17歳とは思えないほどのハイトーンヴォーカルです。あんなの常人では絶対出せませんね、ハンセンも良い人選びましたよ、ほんと。 現在はメタリカ等のスラッシュメタルを聴いてますが、どっちが好きかと聞かれたら、間違いなくハロウィンを選びますね。 独逸人は素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ 既にメタル界の大御所と呼ばれるまでになったハロウィン。 その中でもVoにキスクを擁し、ヴァイキー&カイが揃っていたハロウィン黄金期の傑作アルバムがこれです!守護神伝1&2をセットにしてボーナストラックを揃えた正に「完全版」です。 彼らは主に3期分けられる時期によって評価が分かれるタイプのバンドですが、このアルバムの時期は間違いなく絶頂期と言えるでしょう!とにかく捨て曲が無く何度聴いても飽きない構成は秀逸と言う他ありません。バンドを代表する名曲が多数収録されているので、ベスト盤よりも本作から入る方が、初心者の方にはベターかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
ここ十年くらいの間にHMを聞き始めた者にとっては、伝説の…とぃったキーパー1,2ですが、改めて思ったことは、やはりこの作品はHELLOWEEN史上のみならず、メロディックスピードメタル史上の最高傑作の一つだろうということです。 カイとヴァイキーというジャーマンメタル界の天才的作曲者二人と、伸びやかな美声に、低音から超ハイトーンまでの恐ろしく広い音域を持ち、パワフルかつ繊細な表現までをこなす天才VOが揃ったからこそ創り出せた、まさしくこのアルバムは、ジャーマンメタル、メロディックスピードメタルの金字塔、バイブルといっても過言ではないでしょう。 いや〜しかし、この三人がいた頃のHELLOWEENをリアルタイムで聴きたかった、観たかった! というのは遅れてやって来たHMファンに共通する願いではあります。 Attack of the Killer B'sカスタマーレビューピックアップ Anthraxといえば、当時いたスラッシュ勢の中でも異彩を放っていて、クールな姿勢は保ちつつ、多様なジャンルを混ぜる事も出来る柔軟なバンドでした。 その彼らの多様な音楽性を知るのにもうってつけなレアトラック集です。 必聴なのは、パブリックエネミーと共演したM2 Bring The Noise。 ミクスチャーの原型とも呼ばれている曲であり、最高にクールです。 さらに他にも、Liveやカバー曲も入っており、お得感から見ても非常に良いです。 これを聞かずにAnthraxを語ってはいけません。ぜひ一回はどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ アンスラックスが、というよりスラッシュメタル界が今後の方向性を模索し出した時期にアンスラックスが出した答えがこのアルバムだと思う。 ヒップホップとの融合など、まだミクスチャーと言う言葉がない時にこの大物スラシュバンドが見せつけた、前進するんだ(生き残り策?)、という意志表示を見ることができたし、何と言っても、カッコよかった! 未だに色あせない内容ではないか。 でも企画モンだから、アルバムとしてはお祭り的かな。 ジャケがまたかっこいいよね! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、過去のシングルB面曲や、 カヴァー曲を集めた企画モンなのだが、 結構内容が濃いので、私はお気に入りの一つにしている。 相変わらずドラムのリズムワークとギターの ザクザク感には骨抜きにされるが、特に注目するのは Gtのスコット・イアンとDrのチャーリー・ベナンテが もう一つ所属しているバンドS.O.Dのカヴァー①の 「ミルク」だが、素晴らしく速い展開に圧倒されるだろうし、 ②はパブリック・エネミーのカヴァー「ブリング・ザ・ノイズ」 で、この当時でヘヴィさとラップを共有した音を作るのは 珍しいし、KISSのカヴァー⑧「パラサイト」と、 ベンチャーズの超有名曲⑨「パイプライン」 は正直、元曲よりメチャクチャカッコイイ。 「パイプライン」は元曲を知っていたら多分これを 聞いてはあまりのカッコ良さにニヤけてしまうだろう。 とにかく、企画モンにしては聞き応え十分であるので、 興味のある方は是非いかが? カスタマーレビューピックアップ 1981年ニューヨークにて結成。これはあきらかに彼等のピークの一角をなす一枚。アンスラックスは一言ではかたずけられないものを持っています。それは=多様性=雑食性=であります。具体的には、基本的には極悪スピード+ざっくりスラッシュこみのハードコアパンクパワー炸裂なのですが、その狂暴性や野獣性のほかに、『ユーモア感覚』『社会性』をきらりと持っています。なぜならこのアルバムの中ではカントリー、サーフィンミュージックを処理して、歌詞検閲機関に対してきちんとプロテストしている楽曲を歌っております。アングリーな態度を持ちつつも頭はクールでエンターテイメント性を忘れない頭のよいバンドだと思われます。ライブ音源2曲、プラス、KISS/DISCHARGE/TRUSTのカバーもやってます。以上のような多様性が許容できるかどうかがこのアルバムのチョイスのカギとなると思われます。ばかのようなふりして実際そうでないやつに要注意です。カタルシスを求めるユーザーには最適かも。ヒップホップとのブレンド作業をも着手している面も特筆すべき点であります。ラップにもチャレンジしております。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
スラッシュ4天王と語られることの多い彼らであるが、硬派なHR/HMリスナーをよそに、今作ではHIPHOPとメタルの融合、敬愛するNYハードコアバンドのカヴァー、スラッシュ風ベンチャーズ、コミカルなカントリーフレイバー等、後のミクスチャー、オルタナ、モダンへヴィネスの原型ともいえるスタイルを確立している。黒Tシャツにブルージーンズというダサダサファッション・メタルには無い知的なストリートセンスを感じます。 カウボーイズ・フロム・ヘル
特価:¥ 1,696(税込) 発売日:1997-12-15 売上ランキング:Musicで26655位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最高にキッズ受けする奴だった。とにかく、ティーンエイジャーのアンテナに引っ掛かる「何かしら」の要素を持ち合わせたギタリスト、ダイムバック。「爆音」「変形ギター」「酒オクスリ」「タトゥー」「長髪」「ヒゲ」・・・片田舎の「オラが町のヒーロー」だったアンチャンは、ギターに関しては「本気」だった。 正直、ダイムバックのクラシカルフォームでの演奏を初めて見た時は「ブッタまげた」。しかも、本人がランディローズの影響下にある事を知った時「二度ビックリ!!」。「西海岸三人集も世代交代だな・・・」と、印象をもった憶えがある。機材に関しても、彼のポリシーが貫かれており、職人気質な一面も垣間見れた。 発売当時はリズム隊の音録りに不満を感じたが、今ではコレも有りかなと思える。Atcoだしレーベルは・・・う〜ん、出るのかな?風説の流布じゃないけど、そろそろでしょ「紙ジャケ・リマスタ」・・・ライノに期待してます。解説じゃねぇ・・・申し訳ない カスタマーレビューピックアップ うわぁ、懐かしいな〜。 俺が、このアルバムを聴いたは確か、13才か14才の頃だったかな? 当時は未だ子供だった俺はこのアルバムを聴いた時はかなりの衝撃を受けたね。 ライブでは必ず演奏される1曲目よりも俺は8曲目を繰り返し聴いた事が記憶にあるよ。 俺的には8曲目がいい曲だと思うんだな。 今ではジャケットがボロボロなっちゃったんだよな。 それくらい聴いたアルバムなんだよね。 未だ聴いてない人は一回でいいから聴いてよ。聴かなかった損するよ。本当に。だから、聴きなさいって。 強要するようだけどさ…。 評価の星は当然5個です。 カスタマーレビューピックアップ パワフルで重く、それでいてノリのよさを感じさせるギターとドラムは、一聴の価値ありといいたいほど衝撃的である。後半その魅力が薄れるのが残念だ。 カスタマーレビューピックアップ ヘヴィメタル界に殴り込みをかけた、PANTERA衝撃のメジャーデビューアルバム。 デビューアルバムにして既に『PANTERA』。最初から最後までPANTERA独特の音の洪水です。重いドラムの上に、太く硬いギターサウンドが乗り、激しいボーカルが鳴り響いてます。 「モダンヘヴィネス」を最初に体現したのはPANTERAと言われていますが、それは次回作『俗悪』からで、このアルバムは結構従来のスラッシュメタルに近い感じに仕上がってます。とは言うものの、かなり骨太サウンドでヘヴィなスラッシュメタルですが。 アルバム唯一のバラード『Cemetery Gates』が5曲目にありますが、この1曲があるからこそ締まったアルバムに仕上がっているように感じます。 昨今のヘヴィロックしか知らない若い世代の方々には是非とも聴いてもらいたい1枚。 カスタマーレビューピックアップ
パンテラの記念すべきファーストアルバム。 このアルバムにより、彼らは一躍有名になるだけでなく、 当時のヘヴィロックシーンに多大な影響を与えることになる。 パンテラは独特の味を持つ激しいリフと、シャウトボーカルがウリである。 激しいけれど、どこかリズミカル。そんな感じだ。 このアルバムはそんな彼らの味がよく出てる名盤だと思う。 また激しいだけでなく、5曲目のCemetery Gatesのような アコースティックギターを用いた叙情感溢れる歌ものの曲もある。 叩きつけるようなボーカル。 時に激しく、時に叙情的なギター。 岩をぶっ叩き砕くようなドラム。 そんなパンテラ独自の激しさに浸りたい人は、 まずこのアルバムを手に取ってもらいたい。 とにかく、激しいヘヴィロックが好きな人は聞いてまず損はない。 Agent Orange
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥1173 より 発売日:2000-02-08 売上ランキング:Musicで33827位 ユーザー評価: Music / 通常7~9日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャーマンスラッシュ三羽烏はそれぞれ音楽的アプローチや持ち味が異なっていたが、そのうちSODOMはSLAYER的な立ち位置で重々しいスラッシュを展開していた。そのSODOMの初期の傑作はなんといってもコレだね。 内に存在する怒りを具現化させた重苦しいサウンドには終始圧倒させられます。スラッシャーなら一度はこのエネルギーを体感したほうが良いでしょう。ていうか体感しろ。 にしてもアメリカのバンドがドイツの愚行を曲にして、ドイツのバンドがアメリカの愚行を曲にしたというのはなんとも面白い。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目は確かに早くてかっこいいけど、僕はあまり好きじゃありません。 とりあえずスラッシュ野郎は一応聞いておいたらどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ 独産ベテラン・スラッシュ・トリオの89年発売の五作目。近年もコンスタントに良作を出しているが、代表作はやはりこのアルバムだろう。 疾走感あふれるリズムと、アグレッシブなギターリフの組み合わせが抜群で、痛快そのもの。これぞスラッシュ・メタルな内容だ。MOTORHEAD譲りの突進ロックンロール・ナンバー“Ausgebombt”、TANKのカバー“Don’t Walk Away ”もカッコいい。 SODOMを聴くならまずはこれを!! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、初期の頃にあったブラックメタル的なものが姿を消し、純スラッシュメタルと言えるサウンドになっている。ただし、フロリダ系と比べるとその重いサウンドは際だっている。重くて速いなんてスラッシュメタルファンならよだれもんだろ?初期のソドムは言うに及ばず、ヨーロッパのスラッシュメタルバンドはブラックメタルの影響がなんとなく透けて見えるけど、このアルバムに関してはそれが全くないと言える。ブラックメタル的な世界観が苦手な人でも楽しく聴けるはずなので、安心して購入してほしい。なにしろアルバムのテーマが戦争反対だからね!愚かな指導者への怒りが爆発したかのようなサウンドで、ソドムの最高傑作であるのみならず、スラッシュメタル全体の最高傑作のひとつにあげるファンが多いのも十分に納得できます。また、タンクのカバー曲の#9を含めても駄作の類は一切ない。スラッシュメタルファンなら絶対に押さえておかないといけないスーパーアイテムです。 カスタマーレビューピックアップ
1989年に発表されたドイツの男気溢れるスラッシャーSODOMによる3rd full album。ナショナルチャート30番台までのし上がったのはSLAYER以来のことだったらしく話題を振りまいた。それだけの価値があるかっこいい、そしてスピーディーなスラッシュが聴けます。このアルバムからSODOMを始めるのもありだ。 最強-ベスト・オブ・パンテラ(初回)(DVD付)
特価:¥ 3,392(税込) 中古品¥2730 より 発売日:2003-10-16 売上ランキング:Musicで60483位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今は解散してしまったPANTERAのベスト盤です。 超PANTERAフリークであった僕は「これは買わなくては」とばかりにCDショップで見つけて直ぐに買いました。 最初はワクワワしていたのですが…。 何で、“Fucking Hostile”が収録されてねえんだよ! ライブ定番の“Walk”“Mouth For War”は収録されているってえのによ! また、3stアルバム『悩殺』の“Strength Beyond Strength”や“25 YEARS”も収録されてねえし。 どうせ、ベスト盤ならばライブで演奏される曲はかりを収録してほしかったです。まあ、これは僕的意見なのですが………。 そーいうちょっとした不満があり星は三つにしたかったのですが、DVDがよかったのとPANTERAが大好きなのですので星は四つにしておきます。 パンテラファンならば持っておいてもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 残念な事にダイムバッグ・ダレルが亡くなってしまった今、もうバンドの再結成はないであろう最強の極悪メタルバンドPanteraのCD&DVDの2枚組みBESTです。CD16曲 DVD12曲 唯一無類の絶叫シャウトボーラルとビートの効いた凶暴で攻撃的なメタリック&ラウドサウンド、90年代メタルシーンを代表する数々のPanteraの名曲が詰まったBEST CD。 DVDはPV中心の映像にモスクワでのライブ映像を組み合わせた見ごたえのある物、改めてPanteraの映像を観るとスキン&TATOO&上半身裸で大暴れしながら絶叫するフィリップ・アンセルモの勇姿は本当に格好良いですね。 BEST CDだけなら廉価再販盤が出ていますが、DVDの内容が良いので映像を観てみてみたい方にはこちらのBESTをお勧めします。 Panteraを聴いた事の無い人には入門盤としては良いBESTですが、出来ればPanteraはどのアルバムも必聴でハズレがないので、是非アルバムを全部揃えて欲しいバンドですね。 カスタマーレビューピックアップ いやホントねえ…これは微妙な代物ですよ。 メジャーデビュー後のPANTERAには、捨て曲と呼べる物が一切ありませんからねえ…(誉め過ぎ?) これ買うんならアルバムを全部揃えた方が…まあDVDが欲しい人は別として… コレクタ−ズアイテムと呼んだ方がいいかも知れない一品ですねえ… カスタマーレビューピックアップ CDの方は期待していなかったので思った通りの内容だったが、DVD目当てで買うには申し分ないです。残念ながらダイムバッグ・ダレルは例の事件で亡くなってしまったが、彼の残した功績はこのDVDで確認出来るので、ファンの方は是非購入して欲しい作品です。ダイムバッグ・ダレル。彼は間違いなく歴史に残るギタリストであり、彼の作り出すサウンドがへヴィーメタル界に多大な影響を与えたのは紛れも無い事実である。心からご冥福を祈る。 カスタマーレビューピックアップ
DVD見たさで購入。CDの方は他の方々が書かれている通りです。自分はこの選曲には満足出来ません。しかしDVDの方はダレルの勇姿も存分に見られるのでお腹いっぱいです(特にセメタリーゲイツのソロが好き)。インディーズ時代の音源も手にしている程のファンの私から言わせてもらうと、入門者にこのCDはオススメ出来ません。しかしセットのDVDは入門者にも見てもらいたいですね。DVDで買う価値アリです。 私は10年前にダレルを知ってからギターを始めた。そんな人は私だけでは無いはず。彼の残したものは沢山の人々に影響を与えたと思う。本当にありがとう。ご冥福を祈ります。 The Legacyカスタマーレビューピックアップ リリース当時はMETALLICAのフォロワーなどと言われていたが、一足先にデビューしたEXODUSのBonded by Bloodと共に、単なるフォロワーというだけで片付けてしまうのはあまりに愚かなアルバム。 TESTAMENT流の独特なリフと他人が思いつかないような、それでいてドラマティックな曲展開は、他のスラッシュメタルバンドとは全く異質なもので、1曲目の「Over the Wall」の時点で、彼らの個性がすでに確立されていることに気づく。 今はよりアグレッシブでブルータルなスラッシュを聴かせてくれるが、個性が失われたというわけではない。まだまだ頑張ってもらいたいもんだ。 カスタマーレビューピックアップ デビュー前からデモテープが話題になっていたが中心的存在だったスティーブサウザをEXODUSに引き抜かれ先が危ぶまれていたが蓋を開けるとチャックでいいじゃんと思った1st。が、サウザがいなくなってから作った曲がつまらないのが多いと思うのでTESTAMENTは1ST!チャックって前いたバンド名ランペイジだっけ?のタトゥー入ってました(笑) カスタマーレビューピックアップ 果たして本当にこれがTESTAMENTのデビュー作なのであろうか? 自分はつい、最近になってTESTAMENTに注目をしており初めてこのアルバムを買って聞いて驚いた。デビュー作にして拘らずTESTAMENTは非常にドラマティックな曲を聞かせてくれる。しかし、87年のアルバムなので少しだけ音質が悪く今の人には物足りないだろう。今の人にはデヒュー作と2Stアルバムをカヴァーした『FIRST STRIKE STILL DEADLY』の方がいいだろう。が、そういうのが気にならない人ならば聞いてほしい1枚である。さて、自分が何に驚いたかというと、名曲揃いだったからだ。また、当時はメンバーであったアレックス・スコルニックのギター演奏は美しくてメロディックだ。TESTAMENTは基本的に言えばスラッシュ・メタルなのであるが、デビュー作からにし神秘的で素晴らしい。ファン、スラッシュ・メタルマニアならば是非とも聞いてほしい。この作品を聞かずにしてTESTAMENTを 、いや、スラッシュ・メタルを語る事は出来ないのだから。1曲から最後まで飽きずに聞ける曲がギッシリ詰まった作品である。 カスタマーレビューピックアップ デビュー前よりLegacyの名でスラッシュメタル第三世代の期待の新生として話題になっていたが、まさかデビュー作でこれほどのハイクオリティーな作品を引っさげてくるとは思わなかった。現在聴くとこもったような音質が若干気になるかもしれないが(気になる人は初期の作品群をセルフリメイクした“First strike still deadly”がお勧め)東洋的なドラマティックな曲構成で地に足が着いた演奏力で疾走する楽曲群は明らかに同世代のバンドの中でも郡を抜いていた。現在では脱退し正式メンバーではなくなってしまったアレックスを未だに崇拝する人も数多くいるが、個人的にはやはり要となっているのはエリックの作り出すパワフルなリフであり、彼がいたからこそ現在でも第一線(?)で活躍できている数少ないスラッシュバンドのひとつとして君臨できているのだと思う。聴けばTESTAMENTのサウンドとわかる彼ら本来の個性は2ndより確立されていくがスラッシュの名盤としては絶対にはずせない作品であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ
ベイ・エリアのスラッシュ・バンドとして活動していたTHE LEGACYがバンド名をTESTAMENTと改めて'87年にリリースした 記念すべきデビュー・アルバム。 METALLICAからあからさまに影響を受けたザクザクとしたリフが特色のスラッシュ・メタルをプレイしているが、 アレックス・スコルニック(G)が持ち込んでいるテクニカル且つメロディックなリード・プレイもサウンドの大きな 唯一ルイ・クレメンテのドラミングにキレが無いのが残念だが、スラッシュ・メタルの名盤として必ず聴いて欲しいアルバムだ。 The Greater of Two Evils
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2004-11-23 売上ランキング:Musicで69153位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全く個人的な意見ですが(当たり前ですが) 最初に思ったのは『ギターの音色がイマイチ』です。 学生時代にバンドでコピーしていたので良く聴いたもんですが まぁ、結局は好みの音でないということになるんでしょうが、 ツブが荒いというか締まりのない音というか。 半音下げも良い面、悪い面あると思います。 へヴィな感じは良いと思うのですが、メロディなどは雰囲気が 変わってしまって勿体無いと感じる所があります。 アレンジは少ないですが良いと思う所もあればオリジナルのほうが、 という所もあります。 ヴォーカルは代えられませんので、敢えてノーコメント・・・ にしようと思いましたが、もう少し気合入れてもらいたかったです。 これは彼の持ち味(?)なので無理でしょうか(笑) しかし、ま、こういった名曲を再録してリリースしてくれた事自体は 良い事だと思いますので皆さんも聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ これはサイコーにイイ!! 最近の廃れたスラッシュメタルでは聴けない、ほんとサイコーなスラッシュ四天王発揮ブリDEATH!! 俺も初代ボーカルが代わって(今のVo.はどうでもいい…今のファンの方申し訳ない!)から全くアンスを聴いていなかったが、このCDはVo.以外は本当にイイ!! まだDVDの方は購入してないけど、そのうち買うつもりDEATHYO! カスタマーレビューピックアップ これは良いですよ! 正直ジョン・ブッシュになってからのアンスラックスは、「ケッ」ってな感じで真面目に聴いてなかった。いや、もちろん炭疽菌ファンとしてアルバムは買い続けていたが、フン!大統領みたいな名前しやがって、アンスラックスといえばベラドナの伸びのあるボーカルにスコットのカリフォルニア・クランチじゃい!ってな感じで…。 でもね、このアルバム、もの凄く音が良いのよ。実は今になって当時のアルバム聴くとちょっちつらいものがある訳。楽曲は良いんだけどサウンドがねぇ…どうしても軽く聴こえちゃう。それがこのアルバムで、当時のスピリッツが見事に蘇ってる。カリフォルニア・クランチのザクザク、ザクザクしたリフがめ一杯詰まってる。これだ!これなんだ!と久しぶりに血が騒いじゃったなぁ…。 是非、ミュージック・オブ・マス・デストラクションのDVDとともにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時、新宿の輸入盤屋でジャケ買いした「FISTFUL OF METAL」。一発でファンになり初来日の東京公演は全て見に行った。20年前に聴いたあの衝撃が蘇ったよ。1曲目のDeathrider、重さを加えたこのアレンジ最高です。全体的にオリジナルより重さが増した印象で、やっぱVOが違っても良い曲は良い!1st~3rdまでが特に好きなのでこの選曲には大満足です。80年代メタルファンは絶対買うべし! カスタマーレビューピックアップ
過去のANTHRAXのセルフカバーアルバム。 FANからの人気投票で選曲してレコーディング。 オリジナルも最高やけど、今の編成のANTHRAXでのアレンジ/演奏はよだれもの! チューニングも半音下げてよりヘビーな仕上がり!! 昔っからのFANも最近FANになった人もこれなら文句あるまい?? METAL THRASHIN' MAD!! ダーク・ライドカスタマーレビューピックアップ この作品は評判良くないみたいだけど自分はアンディ期(レガシー除いて)で一番気に入ってます。曲の好き嫌いは人それぞれとだ思いますがAll Over The Nations聴いたときはぶっとびました。なんとゆうかあのバカ明るさがなんともジャーマンメタル(ハロウィン)特有の良さとゆうか、でもこの曲以外はダークさが漂ってる曲がほとんどです。ダークといってもハロウィンらしいメロディは消えていません。ミスター父ちゃんやサルベーション、ダークライド、インモラル、ウィーダンザナイトなんか素晴らしいですしライブでお馴染みのIf I Could Flyも入ってます。決してコケてはいません 名盤です カスタマーレビューピックアップ 前作はへヴィーな内容だったが、今作もそれを貫いた形にになっています。ミスター・トーチャー等の相変わらずのハロウィンらしいナンバーも収録されていますが、やはり退屈な感じがして否めない。作品が出るに連れダークな方向に移行しているが、これはヴァイキーとアンディの意向によるものだろう。それが原因なのか、この作品を最後にローランド・グランポウとウリ・カッシュが脱退してしまう。彼らが結成した新バンド、マスタープランは初期のハロウィンの様な曲を演奏しているので、やはり音楽的な問題でハロウィンを脱退してしまったのであろう。 カスタマーレビューピックアップ 「Time Of The Oath」は傑作!愛聴したアルバムだった。 しかし前作から「何か」がおかしくなり歯車が狂いだしてきた…。 プロデューサーのマイケルワグナーとの間に溝ができ、このアルバムから当時「HM界の再生工場長」と持ち上げられていたロイZが手掛ける事となったが結果的に大失敗となる。 所詮、ジャーマンメタルには限界があるよなぁ…とこの後の「Rabbit~」で感じた。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ある作品ですが、最新アルバム「Rabbt Don't Come Easy」よりも、原点に近いのではと思います。確かに初めはかなり違和感がありました。しかし聞き込むにつれ、曲、詞ともに「間違いなくHELLOWEENだ」と確信できました。特に7曲目の「Salvation」と12曲目の「The Dark Ride」は最高に好きになりました。 とはいえ、このアルバムを「いい」と思うためには、HELLOWEENファンであってもかなりの時間が必要なため、メタル初心者にはとっつきにくいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
プロデューサーにロイ・Zを迎えての本作。ロブ・ハルフォード率いる新バンドの屈指の名盤「HALFORD」を手がけたことでも有名な、その辣腕振りをこの作品でも遺憾なく発揮していると思います。 それがよく現れているのはまず2曲目の「Mr. Torture」あたりではないでしょうか。ハロウィンらしさを維持しながらもダウンチューニングによる超低音リフなどからモダンなヘヴィネスを前面に押し出している快作だと思います。正直、聴いていてかっこいいし、爽快です。 ハロウィンらしさと言えば、あの独特のキャッチーなメロディーラインの祖であるヴァイキーの手がけたオープニングナンバー「All over the nations」7曲目「Salvation」、これらもさすがと言わざるを得ない気持ちのいいスピード・メタルに仕上がっています。特にSalvationのツインギターソロの流麗さ、哀愁漂うメロディーは必聴です。 ただ、全体としてみると、まとまりに欠けるというか、所々に散りばめられた「実験的」とでも言えるサウンド、楽曲群が総合的なクオリティの底上げの足を引っ張っている感が伺えます。 ともあれ、買って損をした気分になるほど深刻なものではないし、ハロウィンサウンドが大好きな方でしたら是非コレクションに加えていただきたいCDであることは異論の余地もありませんが。 |
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